JPS62163404A - Ic化アナログ型再生分周器 - Google Patents
Ic化アナログ型再生分周器Info
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- JPS62163404A JPS62163404A JP362686A JP362686A JPS62163404A JP S62163404 A JPS62163404 A JP S62163404A JP 362686 A JP362686 A JP 362686A JP 362686 A JP362686 A JP 362686A JP S62163404 A JPS62163404 A JP S62163404A
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- frequency
- bias voltage
- frequency divider
- band
- frequency division
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- 238000011084 recovery Methods 0.000 title 1
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 claims description 15
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 4
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 4
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005669 field effect Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はマイクロ波を利用する装置に係り、とくにこれ
ら装置において周波数を分周する分周器に関する。
ら装置において周波数を分周する分周器に関する。
マイクロ波は、同時に伝達する情報量が大きく、直進的
な伝搬を行なうので、マイクロ波通信装置やレーダ装置
などに利用されている。これらの装置において、マイク
ロ波の発振・増幅・混合・分周などが行われる。最近で
はマイクロ波の送受に局部発振器が多く使用され、その
周波数を安定化して装置の信頼性を向上させている。さ
て、局部発振器の周波数安定化方法として、フェイズロ
ックループPLLを利用するものがある。この方法にお
ける技術的ポイントは、マイクロ波帯で安定に動作する
分周器を実現することにある。ディジタル型分周器はマ
イクロ波帯のような高い周波数帯になると動作が困難に
なるので、このような高い周波数帯でも安定に動作する
アナログ型分周器が用いられることになる。
な伝搬を行なうので、マイクロ波通信装置やレーダ装置
などに利用されている。これらの装置において、マイク
ロ波の発振・増幅・混合・分周などが行われる。最近で
はマイクロ波の送受に局部発振器が多く使用され、その
周波数を安定化して装置の信頼性を向上させている。さ
て、局部発振器の周波数安定化方法として、フェイズロ
ックループPLLを利用するものがある。この方法にお
ける技術的ポイントは、マイクロ波帯で安定に動作する
分周器を実現することにある。ディジタル型分周器はマ
イクロ波帯のような高い周波数帯になると動作が困難に
なるので、このような高い周波数帯でも安定に動作する
アナログ型分周器が用いられることになる。
第4図は従来のアナログ型再生分周器の動作原理を示す
ブロック図である。入力端子1にはミキサ2が接続され
、さらにバッファ増幅器3を介して出力端子5に接続さ
れている。バッファ増幅器4はバッファ増幅器3とミキ
サ2との間に接続されて閉ループを構成する。さて、周
波数foの信号が入力端子1に供給されると、閉ループ
内に存在する周波数fo/2の成分は、この周波数f。
ブロック図である。入力端子1にはミキサ2が接続され
、さらにバッファ増幅器3を介して出力端子5に接続さ
れている。バッファ増幅器4はバッファ増幅器3とミキ
サ2との間に接続されて閉ループを構成する。さて、周
波数foの信号が入力端子1に供給されると、閉ループ
内に存在する周波数fo/2の成分は、この周波数f。
の信号とミキサ2で混合され、再び周波数fo/2の信
号が再生される。したがって、閉ループ内には周波数f
O/2の信号が定常的に存在することになり、出力端子
5にはこの信号が供給されるので、分周器として動作す
る。なお、バッファ増幅器3および4により、閉ループ
利得は分周可能な大きさに保持され、出力負荷の変動が
あっても動作は不安定にならない。第5図は、第4図に
示したアナログ型再生分周器の分周帯域を示す説明図で
ある。
号が再生される。したがって、閉ループ内には周波数f
O/2の信号が定常的に存在することになり、出力端子
5にはこの信号が供給されるので、分周器として動作す
る。なお、バッファ増幅器3および4により、閉ループ
利得は分周可能な大きさに保持され、出力負荷の変動が
あっても動作は不安定にならない。第5図は、第4図に
示したアナログ型再生分周器の分周帯域を示す説明図で
ある。
すなわち、縦軸に示した分周可能最小入力電力は、横軸
に示した入力周波数の所定帯域端において増大し、分周
帯域を形成する。アナログ型再生分周器の分周帯域は、
通常、入力周波数の10チ程度であシ、直流から分周可
能なディジタル型分周器とは基本的に異なる。
に示した入力周波数の所定帯域端において増大し、分周
帯域を形成する。アナログ型再生分周器の分周帯域は、
通常、入力周波数の10チ程度であシ、直流から分周可
能なディジタル型分周器とは基本的に異なる。
さて、局部発振器の周波数安定化に使用する分周器は、
その発振周波数でのみ分周可能ならばよいので、分周帯
域が広い必要はなく、分周帯域が入力周波数の10チ程
度であるアナログ型再生分周器であってもよい。したが
って、個別部品を使用してアナログ型再生分周器を構成
するときには、局部発振器の発振周波数に応じて分周周
波数を調整することになる。しかしながら、装置の小型
・軽量化、高信頼度化および低価格化を計9、分周器を
モノリシックICにより構成しようとすると、分周帯域
の狭いということが致命的な欠点となる。
その発振周波数でのみ分周可能ならばよいので、分周帯
域が広い必要はなく、分周帯域が入力周波数の10チ程
度であるアナログ型再生分周器であってもよい。したが
って、個別部品を使用してアナログ型再生分周器を構成
するときには、局部発振器の発振周波数に応じて分周周
波数を調整することになる。しかしながら、装置の小型
・軽量化、高信頼度化および低価格化を計9、分周器を
モノリシックICにより構成しようとすると、分周帯域
の狭いということが致命的な欠点となる。
すなわち、モノリシックIC化すると、1バツジで数百
〜数十個のICが製造されるので、種々の周波数に適用
し得る汎用性が要求される。しかも、ICは調整が不可
能であるから、分周帯域の広いことが必須の要件となる
のである。
〜数十個のICが製造されるので、種々の周波数に適用
し得る汎用性が要求される。しかも、ICは調整が不可
能であるから、分周帯域の広いことが必須の要件となる
のである。
本発明は、ミキサによシ分周した入力信号を増幅して出
力信号とするとともにこのミキサに帰還して帰還回路を
構成することによシこの入力信号の周波数を分周する分
周器において、前記帰還回路中にバラクタダイオードを
接続したものである。
力信号とするとともにこのミキサに帰還して帰還回路を
構成することによシこの入力信号の周波数を分周する分
周器において、前記帰還回路中にバラクタダイオードを
接続したものである。
アナログ型再生分周器の帰還回路中にバラクタダイオー
ドを接続することにより、このバラクタダイオードのバ
イアス電圧を外部から変化させ、分周周波数範囲を可変
にし、実質的に分周帯域の広いIC化アナログ型再生分
周器が得られた。
ドを接続することにより、このバラクタダイオードのバ
イアス電圧を外部から変化させ、分周周波数範囲を可変
にし、実質的に分周帯域の広いIC化アナログ型再生分
周器が得られた。
本発明の実施例につき、図面を参照して説明する。なお
、各図面に共通の要素には同一の符号を付す。
、各図面に共通の要素には同一の符号を付す。
第1図は本発明のアナログ型再生分周器の動作原理を示
すブロック図である。ここで、第4図の従来例と異なる
点は、閉ループのバッファ増幅器3および4を直流阻止
キャパシタ8および9の直列接続回路で結合し、このキ
ャパシタ8および9の接続点にバラクタダイオード6お
よびチョークインダクタ10の並列接続回路を接続する
とともにチョークインダクタ10を介してバイアス7を
設け、帰還回路を構成したところである。したがって、
バラクタダイオード6にはバイアス端子Tからバイアス
電圧が供給され、直流阻止キャパシタ8および9とチョ
ークインダクタ10とによυ、このバイアス電圧はマイ
クロ波信号に影響を与えることはない。なお、このよう
なアナログ型再生分周器は閉ループのループ利得がある
程度大きくなければならないが、ループ利得が1以上に
なると帰還回路は発振し、分周器ではなく注入同期発振
器となってしまう。しかし、自励発振は通常好ましくな
いので、ループ利得の最大値は普通1以下に抑えられる
。ループ利得が最大になる周波数は閉ループの1周遅延
時間の逆数になる。そのような周波数で分周は最も容易
になシ、つまυ分周可能最小入力電力が最も小さくなシ
、そこから離れるにしたがいループ利得が小さくなるの
で分周動作が難しくなシ、つまり分周可能最小入力電力
が大きくなシ、ついには分周不可能となる。さてこのよ
うに構成したアナログ型再生分周器の作用について説明
する。バラクタダイオード6のバイアス電圧を大きくす
ると、その接合容量は小さくなシ、ループ遅延時間はバ
ラクタダイオード6が無い場合と大差ない。しかし、パ
ラクタダイオードロのバイアス電圧を小さくするとその
接合容量は大きくなシ、閉ループにはキャパシタンスが
装荷されることになシループ遅延時間が増大する。
すブロック図である。ここで、第4図の従来例と異なる
点は、閉ループのバッファ増幅器3および4を直流阻止
キャパシタ8および9の直列接続回路で結合し、このキ
ャパシタ8および9の接続点にバラクタダイオード6お
よびチョークインダクタ10の並列接続回路を接続する
とともにチョークインダクタ10を介してバイアス7を
設け、帰還回路を構成したところである。したがって、
バラクタダイオード6にはバイアス端子Tからバイアス
電圧が供給され、直流阻止キャパシタ8および9とチョ
ークインダクタ10とによυ、このバイアス電圧はマイ
クロ波信号に影響を与えることはない。なお、このよう
なアナログ型再生分周器は閉ループのループ利得がある
程度大きくなければならないが、ループ利得が1以上に
なると帰還回路は発振し、分周器ではなく注入同期発振
器となってしまう。しかし、自励発振は通常好ましくな
いので、ループ利得の最大値は普通1以下に抑えられる
。ループ利得が最大になる周波数は閉ループの1周遅延
時間の逆数になる。そのような周波数で分周は最も容易
になシ、つまυ分周可能最小入力電力が最も小さくなシ
、そこから離れるにしたがいループ利得が小さくなるの
で分周動作が難しくなシ、つまり分周可能最小入力電力
が大きくなシ、ついには分周不可能となる。さてこのよ
うに構成したアナログ型再生分周器の作用について説明
する。バラクタダイオード6のバイアス電圧を大きくす
ると、その接合容量は小さくなシ、ループ遅延時間はバ
ラクタダイオード6が無い場合と大差ない。しかし、パ
ラクタダイオードロのバイアス電圧を小さくするとその
接合容量は大きくなシ、閉ループにはキャパシタンスが
装荷されることになシループ遅延時間が増大する。
すなわち、バラクタダイオード6のバイアス電圧を変化
させることにより、ループ遅延時間を変化させるのであ
る。この際、ループ利得も厳密には変化するが、バッフ
ァ増幅器3および4によりこの変化を小さく抑えること
ができるので、ループ利得の変化は無視しうる。
させることにより、ループ遅延時間を変化させるのであ
る。この際、ループ利得も厳密には変化するが、バッフ
ァ増幅器3および4によりこの変化を小さく抑えること
ができるので、ループ利得の変化は無視しうる。
第2図は、第1図に示した本発明によるアナログ型再生
分周器の分周帯域を示す説明図である。
分周器の分周帯域を示す説明図である。
この図から、バラクタダイオードのバイアス電圧を変化
させると、ループ遅延時間が変化するので、第5図に示
した分周帯域がシフトすることがわかる。すなわち、バ
イアス電圧が大きいときには、ループ遅延時間が小さい
ので、分周帯域は高い周波数帯に存在するが、バイアス
電圧が小さくなると、ループ遅延時間が大きくなシ、分
周帯域は低い周波数帯に移動する。このようにして、実
効分周帯域を広くするのである。
させると、ループ遅延時間が変化するので、第5図に示
した分周帯域がシフトすることがわかる。すなわち、バ
イアス電圧が大きいときには、ループ遅延時間が小さい
ので、分周帯域は高い周波数帯に存在するが、バイアス
電圧が小さくなると、ループ遅延時間が大きくなシ、分
周帯域は低い周波数帯に移動する。このようにして、実
効分周帯域を広くするのである。
第3図は本発明の一実施例を具体的に示す回路図である
。この実施例においては、各要素を01Am基板に形成
してIC化している。ミキサ2は、デュアルゲー)FE
T13によシミキシングし、ストリップ線路14および
15により、入力端子1に供給されたマイクロ波周波数
成分をデュアルゲー)FET13と整合させている。バ
ッファ増幅器3および4は、電界効果トランジスタFE
T16および1Tを使用したRC結合型の1段増幅器に
よシ構成される。そして、本発明の特徴となっている可
変遅延回路12は、バラクタダイオード6とバイアス端
子7に接続した抵抗11により構成される。この抵抗1
1は第1図におけるチョークインダクタ10の代シに用
いられているが、インダクタは一般にIC化が難しいの
で、抵抗を介してバイアス電圧を供給するものとしたの
である。しかし、バラクタダイオード6は逆方向バイア
スで使用されるので、高インピーダンスとなシ、抵抗1
1を介してバイアス電圧を供給しても実用上問題はない
。
。この実施例においては、各要素を01Am基板に形成
してIC化している。ミキサ2は、デュアルゲー)FE
T13によシミキシングし、ストリップ線路14および
15により、入力端子1に供給されたマイクロ波周波数
成分をデュアルゲー)FET13と整合させている。バ
ッファ増幅器3および4は、電界効果トランジスタFE
T16および1Tを使用したRC結合型の1段増幅器に
よシ構成される。そして、本発明の特徴となっている可
変遅延回路12は、バラクタダイオード6とバイアス端
子7に接続した抵抗11により構成される。この抵抗1
1は第1図におけるチョークインダクタ10の代シに用
いられているが、インダクタは一般にIC化が難しいの
で、抵抗を介してバイアス電圧を供給するものとしたの
である。しかし、バラクタダイオード6は逆方向バイア
スで使用されるので、高インピーダンスとなシ、抵抗1
1を介してバイアス電圧を供給しても実用上問題はない
。
なお、作用については第2図にて説明したところと同様
であるので省略する。
であるので省略する。
本発明は、アナログ型再生分周器において、その帰還回
路中にバラクタダイオードを接続し、このバイアス電圧
を変化させて分周帯域をシフトし、実効分周帯域を広げ
ることができるようにし、この上うな分周器をIC化し
て装置の小型・軽量化や高信頼化を図り、実用に供して
多大の効果をもたらすことができる。
路中にバラクタダイオードを接続し、このバイアス電圧
を変化させて分周帯域をシフトし、実効分周帯域を広げ
ることができるようにし、この上うな分周器をIC化し
て装置の小型・軽量化や高信頼化を図り、実用に供して
多大の効果をもたらすことができる。
第1図は本発明のアナログ型再生分周器の動作原理を示
すブロック図、第2図はこの分周器の分周帯域を示す説
明図、第3図は本発明の一実施例を具体的に示す回路図
、第4図は従来のアナログ型再生分周器の動作原理を示
すブロック図、第5図はこの分周器の分周帯域を示す説
明図である。 1・・・・入力端子、2・・・・ミキサ、3゜4・・・
・バッファ、511・・・出力端子、6・・・・バラク
タダイオード、7・・・・バイアス端子、8,9・・・
・直流キャパシタ、10・・・・チョークインダクタ、
11争・・・抵抗、12・・・・可変遅延回路、13・
・・・デュアルゲー)FIT、 14 、15・・・・
ストリップ線路、16.17@・・・FET 0
すブロック図、第2図はこの分周器の分周帯域を示す説
明図、第3図は本発明の一実施例を具体的に示す回路図
、第4図は従来のアナログ型再生分周器の動作原理を示
すブロック図、第5図はこの分周器の分周帯域を示す説
明図である。 1・・・・入力端子、2・・・・ミキサ、3゜4・・・
・バッファ、511・・・出力端子、6・・・・バラク
タダイオード、7・・・・バイアス端子、8,9・・・
・直流キャパシタ、10・・・・チョークインダクタ、
11争・・・抵抗、12・・・・可変遅延回路、13・
・・・デュアルゲー)FIT、 14 、15・・・・
ストリップ線路、16.17@・・・FET 0
Claims (1)
- ミキサにより分周した入力信号を増幅して出力信号とす
るとともに、このミキサに帰還して帰還回路を構成する
ことによりこの入力信号の周波数を分周する分周器にお
いて、前記帰還回路中にバラクタダイオードを接続し、
このバラクタダイオードのバイアス電圧を変化させて分
周周波数の範囲を可変にしたことを特徴とするIC化ア
ナログ型再生分周器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61003626A JPH0787294B2 (ja) | 1986-01-13 | 1986-01-13 | Ic化アナログ型再生分周器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61003626A JPH0787294B2 (ja) | 1986-01-13 | 1986-01-13 | Ic化アナログ型再生分周器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62163404A true JPS62163404A (ja) | 1987-07-20 |
| JPH0787294B2 JPH0787294B2 (ja) | 1995-09-20 |
Family
ID=11562704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61003626A Expired - Lifetime JPH0787294B2 (ja) | 1986-01-13 | 1986-01-13 | Ic化アナログ型再生分周器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0787294B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0570961A (ja) * | 1991-09-17 | 1993-03-23 | Hitachi Chem Co Ltd | 無電解めつき用触媒とその製造法およびその使用方法 |
-
1986
- 1986-01-13 JP JP61003626A patent/JPH0787294B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0570961A (ja) * | 1991-09-17 | 1993-03-23 | Hitachi Chem Co Ltd | 無電解めつき用触媒とその製造法およびその使用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0787294B2 (ja) | 1995-09-20 |
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