JPS62164477A - 太陽光エネルギ−照射治療装置 - Google Patents
太陽光エネルギ−照射治療装置Info
- Publication number
- JPS62164477A JPS62164477A JP61006974A JP697486A JPS62164477A JP S62164477 A JPS62164477 A JP S62164477A JP 61006974 A JP61006974 A JP 61006974A JP 697486 A JP697486 A JP 697486A JP S62164477 A JPS62164477 A JP S62164477A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylindrical member
- solar energy
- treatment device
- irradiation treatment
- cover member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B1/00—Instruments for performing medical examinations of the interior of cavities or tubes of the body by visual or photographical inspection, e.g. endoscopes; Illuminating arrangements therefor
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61N—ELECTROTHERAPY; MAGNETOTHERAPY; RADIATION THERAPY; ULTRASOUND THERAPY
- A61N5/00—Radiation therapy
- A61N5/06—Radiation therapy using light
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S385/00—Optical waveguides
- Y10S385/90—Solar collector or transmitter
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Radiology & Medical Imaging (AREA)
- Nuclear Medicine, Radiotherapy & Molecular Imaging (AREA)
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- General Health & Medical Sciences (AREA)
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- Pathology (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Heart & Thoracic Surgery (AREA)
- Medical Informatics (AREA)
- Molecular Biology (AREA)
- Radiation-Therapy Devices (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Finger-Pressure Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
挟批分裏
本発明は、大7漬光エネルギー照射治療装置、より詳細
には、太陽光の可視光成分に相当する光エネルギーを患
部又はつぼに照射して種々の治療を行い、或いは、皮膚
表面に照射して美容、健康の増進等を行うための光照射
治療装置に関する。
には、太陽光の可視光成分に相当する光エネルギーを患
部又はつぼに照射して種々の治療を行い、或いは、皮膚
表面に照射して美容、健康の増進等を行うための光照射
治療装置に関する。
災米挟遵
最近、痛風、神経痛、リューマチ等治療困難な病気、或
いは、傷跡、骨折跡等の痛み、更には、原因不明な痛み
等になやむ人が増えてきた。また、皮膚の老齢化は何人
も避けることはできず、これは比較的若い時から徐々に
進む。一方1本出願人は、先に、太陽光或いは人工光を
レンズ等によって集束して先導体内に導入し、該先導体
を通して任意所望の箇所へ伝達して照明その他の使用例
えば植物の栽培、クロレラの培養等に使用することにつ
いて提案したが、その過程で、紫外線、赤外線等を含ま
ない可視光が生体反応を増進して健康を増進し、或いは
、皮膚の老齢化を防止し、更には、痛風、神経痛、床ず
れ、リューマチ、傷跡。
いは、傷跡、骨折跡等の痛み、更には、原因不明な痛み
等になやむ人が増えてきた。また、皮膚の老齢化は何人
も避けることはできず、これは比較的若い時から徐々に
進む。一方1本出願人は、先に、太陽光或いは人工光を
レンズ等によって集束して先導体内に導入し、該先導体
を通して任意所望の箇所へ伝達して照明その他の使用例
えば植物の栽培、クロレラの培養等に使用することにつ
いて提案したが、その過程で、紫外線、赤外線等を含ま
ない可視光が生体反応を増進して健康を増進し、或いは
、皮膚の老齢化を防止し、更には、痛風、神経痛、床ず
れ、リューマチ、傷跡。
骨折跡等の回復および痛み止めに効果があることを発見
した。
した。
本出願人は、上述のごとき発見に基いて、紫外線、赤外
線等の有害な成分を含まない太陽光の可視光成分に相当
する光を照射して種々の治療或いは美容或いは健康の増
進を行うことのできる光照射治療装置について種々提案
した。
線等の有害な成分を含まない太陽光の可視光成分に相当
する光を照射して種々の治療或いは美容或いは健康の増
進を行うことのできる光照射治療装置について種々提案
した。
第7図は、本出願人が先に提案した光照射治療装置の一
例を説明するための構成図で、図中、1は図示しない端
部において太陽光或いは人工光が導入され、導入された
光が伝送されてくる先導体ケーブルであるが、該先導体
ケーブル1内には本出願人が先に種々提案しているよう
にして太陽光の可視光成分に相当する光(白色光)が伝
送されてくる。2は前記先導体ケーブル1の光放出端部
1a側に装着された半透明又は透明体の円筒状部材、3
は該円筒状部材2の一端2a側を閉塞する蓋部材で、先
導体ケーブル1の光放出端部1a側は該蓋部材3の略中
央部に配設されており、先導体ケーブル1を通して伝送
されてきた太陽光エネルギーは、該円筒状部材2内に放
射される。治療に際して、円筒状部材の他端2b側を治
療部位に当て、或いは、所望の距跪たけ離して治療部位
に対向させ、前述のごとくして先導体ケーブル1を通し
て伝送されてきた可視光成分の光を患者の患部又はつぼ
その他所々の箇所に照射する。上述のように、患者の、
患部に照射する光は、太陽光の可視光成分に相当する光
であり、紫外線や赤外線を含まない光であり、これによ
って、紫外線や赤外線による弊害を受けることなく治療
を行うことができる。
例を説明するための構成図で、図中、1は図示しない端
部において太陽光或いは人工光が導入され、導入された
光が伝送されてくる先導体ケーブルであるが、該先導体
ケーブル1内には本出願人が先に種々提案しているよう
にして太陽光の可視光成分に相当する光(白色光)が伝
送されてくる。2は前記先導体ケーブル1の光放出端部
1a側に装着された半透明又は透明体の円筒状部材、3
は該円筒状部材2の一端2a側を閉塞する蓋部材で、先
導体ケーブル1の光放出端部1a側は該蓋部材3の略中
央部に配設されており、先導体ケーブル1を通して伝送
されてきた太陽光エネルギーは、該円筒状部材2内に放
射される。治療に際して、円筒状部材の他端2b側を治
療部位に当て、或いは、所望の距跪たけ離して治療部位
に対向させ、前述のごとくして先導体ケーブル1を通し
て伝送されてきた可視光成分の光を患者の患部又はつぼ
その他所々の箇所に照射する。上述のように、患者の、
患部に照射する光は、太陽光の可視光成分に相当する光
であり、紫外線や赤外線を含まない光であり、これによ
って、紫外線や赤外線による弊害を受けることなく治療
を行うことができる。
而して、上記光照射治療装置においては、円筒状部材2
が半透明体又は透明体で構成されているため、光の照射
位置及び大兄その光量を目視にて確認できるものである
が、円筒状部材2の端部2bを患部又はつぼに密着させ
てしまうと、皮膚表面から発生する汗等の水分によって
円筒状部材2の内壁が雲り円筒状部材2内が見えなくな
ってしまったり、円筒状部材2内がこもってしまい皮膚
呼吸ができなくなってしまう恐れがある。そのため、図
示例の場合、円筒状部材2の端部2b側に切り火き2c
或いは該円筒状部材2の側壁を貫通する穴2dを設ける
とともに、蓋部材3に貫通孔3aを設け、円筒状部材2
内に空気が流れるようにし、これによって、円筒状部材
の雲り或いは内筒状部材内へこもりを防止するようにし
ている。
が半透明体又は透明体で構成されているため、光の照射
位置及び大兄その光量を目視にて確認できるものである
が、円筒状部材2の端部2bを患部又はつぼに密着させ
てしまうと、皮膚表面から発生する汗等の水分によって
円筒状部材2の内壁が雲り円筒状部材2内が見えなくな
ってしまったり、円筒状部材2内がこもってしまい皮膚
呼吸ができなくなってしまう恐れがある。そのため、図
示例の場合、円筒状部材2の端部2b側に切り火き2c
或いは該円筒状部材2の側壁を貫通する穴2dを設ける
とともに、蓋部材3に貫通孔3aを設け、円筒状部材2
内に空気が流れるようにし、これによって、円筒状部材
の雲り或いは内筒状部材内へこもりを防止するようにし
ている。
また、上述のごとくして太陽光エネルギーを患部又はつ
ぼに照射して治療を行う場合、患部の症状に応じて照射
時間が異なるが、この照射時間を監視するのは非常に面
倒である。タイマー4は上記照射時間を設定するもので
、設定時間は、図示しないカード等に例えば症例別に記
載されており、患者は、このカードをみて照射時間を設
定する。
ぼに照射して治療を行う場合、患部の症状に応じて照射
時間が異なるが、この照射時間を監視するのは非常に面
倒である。タイマー4は上記照射時間を設定するもので
、設定時間は、図示しないカード等に例えば症例別に記
載されており、患者は、このカードをみて照射時間を設
定する。
タイマー4は設定時間を計測した時、警告音を発したり
、ランプを点灯する等して設定した照射時間が経過した
ことを患者に知らせる。
、ランプを点灯する等して設定した照射時間が経過した
ことを患者に知らせる。
第8図は、本出願人が先に提案した太陽光エネルギー照
射装置の他の例を説明するための図で。
射装置の他の例を説明するための図で。
この例は、円筒状部材2の端部2bが太陽光エネルギー
が照射される局部の形状に応じた形状2eに形成されて
おり、図示例の場合、2eは腕9脚等の径に合った形状
に形成されており、これによって、平坦でない複雑な形
状の皮膚表面にも太陽光エネルギーを効率よくすなわち
外部に漏洩させることなく患部に照射できるようにして
いる。なお、第8図において、その他、第7図に示した
例と同様の作用をする部分には、第7図の場合と同一の
参照番号が付しである。しかし、太陽光エネルギー照射
治療装置を患部或いはつぼ等を覆うようにして皮膚に接
触させて治療を行う場合、前記装置の接触側つまり円筒
状部材2の端部2b側を通して細菌が伝染され、非常に
不衛生である。尤も、前記治療装置を個人別に具備し、
各個人毎に先導体ケーブル1に装脱して使用するように
すれば衛生学的にはそれ程問題はないが、コストが高く
つき、また、患者ごとに先導体ケーブルに着脱しなけれ
ばならず作業能率が悪い。
が照射される局部の形状に応じた形状2eに形成されて
おり、図示例の場合、2eは腕9脚等の径に合った形状
に形成されており、これによって、平坦でない複雑な形
状の皮膚表面にも太陽光エネルギーを効率よくすなわち
外部に漏洩させることなく患部に照射できるようにして
いる。なお、第8図において、その他、第7図に示した
例と同様の作用をする部分には、第7図の場合と同一の
参照番号が付しである。しかし、太陽光エネルギー照射
治療装置を患部或いはつぼ等を覆うようにして皮膚に接
触させて治療を行う場合、前記装置の接触側つまり円筒
状部材2の端部2b側を通して細菌が伝染され、非常に
不衛生である。尤も、前記治療装置を個人別に具備し、
各個人毎に先導体ケーブル1に装脱して使用するように
すれば衛生学的にはそれ程問題はないが、コストが高く
つき、また、患者ごとに先導体ケーブルに着脱しなけれ
ばならず作業能率が悪い。
目 的
本発明は、上述のごとき実情に鑑みてなされたもので、
特に、上述のごとき太陽光エネルギー照射治療装置の端
部2b側に着脱自在に装着されるカバー部材を設け、該
カバー部材を使い捨て可能にして衛生的に使用可能な太
陽光エネルギー照射治療装置を提供することを目的とし
てなされたものである。
特に、上述のごとき太陽光エネルギー照射治療装置の端
部2b側に着脱自在に装着されるカバー部材を設け、該
カバー部材を使い捨て可能にして衛生的に使用可能な太
陽光エネルギー照射治療装置を提供することを目的とし
てなされたものである。
構成
第1図は、本発明による太陽光エネルギー照射治療装置
の一実施例を説明するための断面図で、図中、5は本発
明によって付加されたカバー部材を示し、該カバー部材
5は第6図に示した太陽光エネルギー照射治療装置に装
着して使用するのに好適なものである。第2図は、第1
図に示したカバー部材5の斜視図で、このカバー部材5
は、円筒状部材2の端部2b側に着脱自在に装着される
ように構成されており、該カバー部材5は、例えば発泡
スチロールのような安価で、断熱性があり。
の一実施例を説明するための断面図で、図中、5は本発
明によって付加されたカバー部材を示し、該カバー部材
5は第6図に示した太陽光エネルギー照射治療装置に装
着して使用するのに好適なものである。第2図は、第1
図に示したカバー部材5の斜視図で、このカバー部材5
は、円筒状部材2の端部2b側に着脱自在に装着される
ように構成されており、該カバー部材5は、例えば発泡
スチロールのような安価で、断熱性があり。
かつ、軽量で軟らかい材料で製作され、使用捨てで使用
される。
される。
第3図は、第7図に示した太陽光エネルギー照射治療装
置に適用して好適なカバー部材の例を示す図で、このカ
バー部材5は第7図に示した円筒状部材2の端部2b側
に装着して使用されるものである。図示例の場合、カバ
ー部材5の形状5eは円筒状部材2の端部形状2eと同
一の形状をしているが、この形状5eを円筒状部材の端
部形状2eと異なる任意所望の形状に形成することも可
能で、このようにすれば、複数種のカバー部材を準備し
ておくことによって、患部の形状に合ったカバー部材を
選択して使用することが可能となる。
置に適用して好適なカバー部材の例を示す図で、このカ
バー部材5は第7図に示した円筒状部材2の端部2b側
に装着して使用されるものである。図示例の場合、カバ
ー部材5の形状5eは円筒状部材2の端部形状2eと同
一の形状をしているが、この形状5eを円筒状部材の端
部形状2eと異なる任意所望の形状に形成することも可
能で、このようにすれば、複数種のカバー部材を準備し
ておくことによって、患部の形状に合ったカバー部材を
選択して使用することが可能となる。
第4図は、カバー部材5の他の実施例を示す図で、この
実施例によると、カバー部材5の一端5a側は第6図に
示したような円筒状部材5の端部5bに装着して使用す
ることが可能であり、しかも、7低部への接触は、第7
図に示したようにして使用することができる。
実施例によると、カバー部材5の一端5a側は第6図に
示したような円筒状部材5の端部5bに装着して使用す
ることが可能であり、しかも、7低部への接触は、第7
図に示したようにして使用することができる。
第5図及び第6図は、それぞれ前記円筒状部材2に代っ
て円錐状部材6を使用した太陽光エネルギー照射治療装
置に前述のごときカバー部材5を装着した場合の実施例
を示す図である。
て円錐状部材6を使用した太陽光エネルギー照射治療装
置に前述のごときカバー部材5を装着した場合の実施例
を示す図である。
効 果
以上の説明から明らかなように、本発明によると、カバ
ー部材を着脱自在に装着し得るようにして該カバー部材
を使い捨てにして使用し得るようにしたので、細菌等の
感染のない衛生的な太陽光エネルギー照射治療装置を提
供することができる。
ー部材を着脱自在に装着し得るようにして該カバー部材
を使い捨てにして使用し得るようにしたので、細菌等の
感染のない衛生的な太陽光エネルギー照射治療装置を提
供することができる。
第1図は5本発明の一実施例を説明するための断面図、
第2図は、第1図に示したカバー部材の斜視図、第3図
及び第4図は、それぞれカバー部材の他の実施例を示す
図、第5図及び第6図は、それぞれ本発明によるカバー
部材の他の使用例を示す図、第7図及び第8図は、それ
ぞれ本出願人が先に提案した太陽光エネルギー照射治療
装置の例を説明するための図である。 1・・・先導体ケーブル、1a・・・光放出端部、2・
・・円筒状部材、3・・・蓋部材、2c、2d、3a・
・・空気抜き穴、4・・・タイマー、5・・・カバー部
材。
第2図は、第1図に示したカバー部材の斜視図、第3図
及び第4図は、それぞれカバー部材の他の実施例を示す
図、第5図及び第6図は、それぞれ本発明によるカバー
部材の他の使用例を示す図、第7図及び第8図は、それ
ぞれ本出願人が先に提案した太陽光エネルギー照射治療
装置の例を説明するための図である。 1・・・先導体ケーブル、1a・・・光放出端部、2・
・・円筒状部材、3・・・蓋部材、2c、2d、3a・
・・空気抜き穴、4・・・タイマー、5・・・カバー部
材。
Claims (1)
- 透明又は半透明の円筒状部材と、該円筒状部材の一方の
端面を閉塞する蓋部材と、前記円筒状部材の他方の端縁
に着脱自在に装着されるカバー部材と、前記蓋部材に光
放出端が装着される先導体ケーブルとから成り、該先導
体ケーブルを通して伝送されてきた太陽光エネルギーを
前記光放出端より前記円筒状部材内に放射し、前記カバ
ー部材を治療部位に接触させて治療部位に太陽光エネル
ギーを照射するようにしたことを特徴とする太陽光エネ
ルギー照射治療装置。
Priority Applications (16)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61006974A JPS62164477A (ja) | 1986-01-16 | 1986-01-16 | 太陽光エネルギ−照射治療装置 |
| NZ218911A NZ218911A (en) | 1986-01-16 | 1987-01-13 | Solar ray radiation device |
| FI870118A FI870118A7 (fi) | 1986-01-16 | 1987-01-13 | Aurinkoenergian säteilyttämislaite lääketieteelliseen käyttöön. |
| GB8700766A GB2185407B (en) | 1986-01-16 | 1987-01-14 | A solar ray energy radiation device for use in medical treatment |
| IT19092/87A IT1201157B (it) | 1986-01-16 | 1987-01-15 | Dispositivo di irradiazione dell'energia dei raggi solari per l'uso in trattamenti terapeutici con elemento di estremita' anticontagio amovibile |
| CH155/87A CH672427A5 (ja) | 1986-01-16 | 1987-01-15 | |
| AU67589/87A AU6758987A (en) | 1986-01-16 | 1987-01-15 | Solar radiation medical device |
| CN198787100175A CN87100175A (zh) | 1986-01-16 | 1987-01-15 | 医疗用阳光能照射器 |
| FR878700458A FR2592801B1 (fr) | 1986-01-16 | 1987-01-16 | Dispositif d'irradiation d'energie solaire pour traitement medical |
| DE19873701178 DE3701178A1 (de) | 1986-01-16 | 1987-01-16 | Sonnenstrahlungsenergiestrahler zur medizinischen behandlung |
| DK024987A DK24987A (da) | 1986-01-16 | 1987-01-16 | Bestraalingsanordning til medicinsk behandling |
| SE8700160A SE8700160L (sv) | 1986-01-16 | 1987-01-16 | Solenergistralningsapparat for anvendning vid medicinsk behandling |
| NL8700103A NL8700103A (nl) | 1986-01-16 | 1987-01-16 | Stralingsinrichting met zonne-stralenenergie voor gebruik bij medische behandeling. |
| KR870000255A KR870006886A (ko) | 1986-01-16 | 1987-03-11 | 태양광 에너지 조사 치료장치 |
| US07/239,051 US4844579A (en) | 1986-01-16 | 1988-08-31 | Solar ray energy radiation device for use in medical treatment |
| KR2019890012498U KR890007301Y1 (ko) | 1986-01-16 | 1989-08-28 | 태양광 에너지 조사 치료장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61006974A JPS62164477A (ja) | 1986-01-16 | 1986-01-16 | 太陽光エネルギ−照射治療装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62164477A true JPS62164477A (ja) | 1987-07-21 |
Family
ID=11653169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61006974A Pending JPS62164477A (ja) | 1986-01-16 | 1986-01-16 | 太陽光エネルギ−照射治療装置 |
Country Status (15)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4844579A (ja) |
| JP (1) | JPS62164477A (ja) |
| KR (2) | KR870006886A (ja) |
| CN (1) | CN87100175A (ja) |
| AU (1) | AU6758987A (ja) |
| CH (1) | CH672427A5 (ja) |
| DE (1) | DE3701178A1 (ja) |
| DK (1) | DK24987A (ja) |
| FI (1) | FI870118A7 (ja) |
| FR (1) | FR2592801B1 (ja) |
| GB (1) | GB2185407B (ja) |
| IT (1) | IT1201157B (ja) |
| NL (1) | NL8700103A (ja) |
| NZ (1) | NZ218911A (ja) |
| SE (1) | SE8700160L (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0213479A (ja) * | 1988-07-01 | 1990-01-17 | Takashi Mori | 光照射治療具 |
| JPH0288080A (ja) * | 1988-09-26 | 1990-03-28 | Takashi Mori | 光照射治療具 |
| US4976690A (en) * | 1989-08-10 | 1990-12-11 | Scimed Life Systems, Inc. | Variable stiffness angioplasty catheter |
| US7931028B2 (en) * | 2003-08-26 | 2011-04-26 | Jay Harvey H | Skin injury or damage prevention method using optical radiation |
| US20080058903A1 (en) * | 2006-09-05 | 2008-03-06 | Morgan Robert D | Light conductor and treatment for ailments involving the throat |
| US10967196B2 (en) | 2018-08-08 | 2021-04-06 | United Arab Emirates University | Therapeutic method and system for treatment of vitamin D deficiency utilizing a full spectrum of natural solar radiations |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52103889A (en) * | 1975-10-27 | 1977-08-31 | Deutsch Kanad Grundstueck | Medical infrared ray irradiating device |
Family Cites Families (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE184575C (ja) * | ||||
| BE487352A (ja) * | ||||
| US1137393A (en) * | 1915-02-06 | 1915-04-27 | Newell T Fogg | Medical appliance. |
| CH103979A (de) * | 1923-03-16 | 1924-03-17 | Steinberg Edgar | Ansatz für Bestrahlungsapparate, insbesondere zur Bestrahlung in Körperhöhlen liegender Stellen. |
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| US4287554A (en) * | 1978-07-03 | 1981-09-01 | Friedrich Wolff | Radiation apparatus |
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