JPS62165228A - 情報入力方法 - Google Patents

情報入力方法

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Publication number
JPS62165228A
JPS62165228A JP61297876A JP29787686A JPS62165228A JP S62165228 A JPS62165228 A JP S62165228A JP 61297876 A JP61297876 A JP 61297876A JP 29787686 A JP29787686 A JP 29787686A JP S62165228 A JPS62165228 A JP S62165228A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
code
keyboard
character
page
code page
Prior art date
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Pending
Application number
JP61297876A
Other languages
English (en)
Inventor
ガリー・ミツチエル・バーガード
カスリン・アン・ボラー
アン・グレゴリー・レオナルド
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
International Business Machines Corp
Original Assignee
International Business Machines Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by International Business Machines Corp filed Critical International Business Machines Corp
Publication of JPS62165228A publication Critical patent/JPS62165228A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03MCODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
    • H03M11/00Coding in connection with keyboards or like devices, i.e. coding of the position of operated keys
    • H03M11/02Details
    • H03M11/04Coding of multifunction keys
    • H03M11/14Coding of multifunction keys by using additional keys, e.g. shift keys, which determine the function performed by the multifunction key
    • H03M11/16Coding of multifunction keys by using additional keys, e.g. shift keys, which determine the function performed by the multifunction key wherein the shift keys are operated after the operation of the multifunction keys
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/01Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
    • G06F3/02Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
    • G06F3/023Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
    • G06F3/0238Programmable keyboards

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Human Computer Interaction (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A、産業上の利用分野 本発明は、一般的には、情報処理システムのキーボード
のキーストロークを、コード・ページの特定文字セット
に於ける特定文字を表わす文字コードに変換する方法に
係る。
B、従来技術 従来技術は、情報の記憶表示、及び印刷のために、デー
タを情報処理システムに入力するための種々の仕組みに
ついて開示している。多くの情報処理システムに於ては
、1文字のデータは8ビツトより成る1バイトのデータ
に相当し、256個の異なる順列が可能である。各々の
異なる順列が、1つの文字又は記号又は制御コードを表
わすことができる。
当接的分野に於て、特定のビットの順列を1つの文字に
割当てる。2つの別個のシステムが発展している。その
一方のシステムは、EBCDIC(拡張2進化10進コ
ード)と呼ばれ、他方のシステムは、ASCIIと呼ば
れている。EBCDICシステムは主として大型データ
処理システムにより用いられ、ASCIIシステムは主
として小型テキスト処理システム及びパーソナル・コン
ピュータ型のアプリケーションにより用いられている。
従来のキーボードには通常、英数字1句読点。
及び幾つかの特殊記号を入力するための約49又は50
個のキーが設けられている。一般的には。
シフ1−・キー、タブ・キー等の如き、他の制御キーも
設けられている。パーソナル・コンピュータとともに用
いられる幾つかのキーボードには、10個の機能キーの
バンクも設けられることがあり。
幾つかのキーが、カーソル移動キー、又はページ・アッ
プ・キー及びページ・ダウン・キーの如き。
2重機能を割当てられている。従来のテン・キーのキー
バッドも設けられていることがある。
殆どのキーボードは又、少なくとも標準シフト・キーを
含み、そのキーは、英字が大文字及び小文字の両方に用
いられるようにし、幾つかの記号キーでは2つの別個の
記号が用いられるようにする。
幾つかのキーボードの仕組みに於ては、ホーム・コード
・ページに於て定義することができる第3セツト及び第
4セツトの記号群を設けるために、シフト・キーのよう
に用いることができる代替キー及び制御キーも設けられ
ている。
キーボード上のすべてのキーには、キー位置番号が割当
てられており、それも8ビツトより成る1バイトにより
表わされる。3つの別個の制御キーを用いて、各キー位
置の番号を全部で4つの可能な記号に拡張するシステム
に於ては、全部で約196個の別個の記号をテーブルに
表わすことができ、残りのキー位置番号は制御コード及
び種々の他の機能に用いられる。
当接的分野に於て、用語″刻印キーボード即ちホーム・
キーボードは、オペレータが使用できる文字及び記号の
セットを表わすために用いられている。実際には、シス
テムの設計に於て、2つのテーブルがメモリに設けられ
ている。その1つのテーブル、即ちキーボード変換テー
ブルは、キーボード上のキー位置及びキーボード状態(
例えば、シフト、Alt等)をASCII(又はEBC
DIC)コード・ポイントにマツピングする。
第2のテーブル、即ち文字セットとも呼ばれるコード・
ページは、コード・ポイントを表示可能な記号又は制御
にマツピングする。幾つかのシステムに於ては、マツピ
ング機能を達成するためにテーブルの代りにアルゴリズ
ムを用いることもできる。
データを入力するためのそのような仕組みは、1人のユ
ーザが取扱うアプリケーションの大部分には概ね適して
いる。しかし、あらゆるユーザの条件を考慮に入れた場
合、その仕組みは不充分である。アプリケーション(例
えば、外国語、科学計算等)によっては、ホーム・キー
ボード・セットの文字及び記号よりも多くを必要として
、単一のコード・ページの限界を超える数の記号を必要
とすることがある。世界的に市販されて、種々のアプリ
ケーション及び言語に用いられている、IBMのDis
play Write (商標)専用のワード処理シス
テムの如きシステムは、その必要性に応じるために、代
替キーボード方式を用いていた。その方式では、刻印さ
れたキートップの物理的配置を、異なるキーボード配置
又はソフトウェア・キーボードで置換えることができた
。その置換えられた新しいキーボード配置は、単に同じ
コード・ページからのコード・ポイントを再配置した場
合もあり、オペレータが必要とする文字を有する全く異
なるコード・ページを用いた場合もある。しかし、それ
らの新しいキーボード配置はいずれも、ベースのコード
・ページから得られるか又は新しいコード・ページから
得られるかに拘らず、単一のコード・ページから得られ
なければならなかった。
同一のコード・ページ上に現れない記号が同一のキーボ
ード配置上に現れることはなかった。代替キーボード方
式は、コード・ポイン1−に異なるセットのグラフィッ
ク記号を定義することを可能にしたので、1つの改良と
はなったが、ユーザは未だ、単一セット(256個)の
コード・ポイント及びそれらの予め定義されたグラフィ
ック表現に限定されていた。その制約は、システム設計
に於て、特殊なアプリケーション及びユーザに重要な記
号のセットをグループ化することが試みられたために、
コード・ページを急増させる結果となった。
更に、同一のキーストロークを異なるように変換するた
めに異なるコード・ページを用いていたので、システム
は、所与のシーケンスのキーストロークについてどのコ
ード・ページがアクティブであるかを追跡していなけれ
ばならず、又表示装置及び印刷装置の如き出力装置も特
定のデータストリームについてどのコード・ページがア
クティブであるかを知っていなければならなかった。
又、メモリに於ける極めて多数のコード・ページの記憶
も、極めて多数のユーザが該メモリをより生産的に用い
ることができるので、1つの問題であった。
更に1表示装置及び印刷装置が、データストリームとし
て定義された各文字セット即ち各コード・ページのため
の記号を再生するようにしたい場合には、コード・ペー
ジと機能的に同じものがそれらの出力装置のためにも記
憶されねばならなかった。
C0発明が解決しようとする問題点 本発明の目的は、従来技術による情報処理システムに従
来のキーボードを経て情報を入力するときに生じる上述
の問題点を除く方法を得ることである。
D0問題点を解決するための手段 本発明の方法によれば、キーボード変換テーブルが設け
られ、そのキーボード変換テーブルは、例えばベース、
シフト制御、及びAltの如き。
各状態に於ける各キー位置のためのエントリを有してい
る。そのエントリは、そのキーに関連するコード・ポイ
ントだけでなく、そのコード・ポイントがそれによって
解釈されるべきコード・ページをも含んでいる。
本発明の方法を用いた場合、アプリケーションは、単一
のキーストロークの結果、コード・ポイントの他に、コ
ード・ページの変更があれば、その通知を受取る。
従って、本発明は、情報処理システムに情報をキーボー
ドにより入力するための改良された方法を提供する。
本発明は、キーボード上のキー位置を特定の文字セット
及び文字識別子に変換するための改良しれた方法を提供
する。
本発明の方法は、キーボード上のキー位置を特定の文字
セット及び文字識別子に変換するための改良された方法
を提供する。
本発明の方法は、キーボードのユーザ又はアプリケーシ
ョン・プログラムが、複数のコード・ページからの記号
をキーボード上の複数の特定のキー位置に同時に割当て
ることを可能にする。
又、本発明の方法に於ては、キーストロークがそれに基
いて解釈(入力)されるコード・ページが、表示又はプ
リント(出力)のためにアプリケーションにより用いら
れるコード・ページから論理的に分離される。
E、実施例 第1図に於て、キーボード変換テーブル10が示されて
いる。キーボード変換テーブル10は、各キーボード状
態に於ける各キー位置のエントリより成る2次元配列体
である。従って、エントリは、そのキー位置及びそのキ
ーボード状態によってインデックスされる。各エントリ
は、2つの項目、即ちコード・ポイント及びコード・ペ
ージを含む。
一実施例に於ては、第2テーブル即ち表示記号テーブル
が、POlPl、P2等として示されている別個のコー
ド・ページに分割される。各コード・ページは1表示前
号テーブルの連続体の非重複領域として考えることがで
きる。コード・ポイントx OO” x I Fは、す
べてのコード・ページに於ける表示不可能な擬似標準制
御コードである。
コード・ポイントx20〜xFFは、コード・ページP
Oに関して指定されるときは、表示記号32〜255を
表わし、コード・ページP1に関して指定されるときは
、表示記号256〜479を表わし、コード・ページP
2に関して指定されるときは、表示記号480〜703
を表わす。表示記号テーブルに於ける幾つかの位置は、
システムにより定義されておらず、従ってユーザが定義
することができるが、すべての記号は同様な方法でアク
セスされる。
キーボード変換テーブルからのコード・ページ及びコー
ド・ポイントの組合せは、ターミナルに表示するための
、表示記号テーブルに於ける正しい記号を見出すために
用いられる。
調整コード・ページがデフォルトであると仮定すると、
コード・ポイントは、コード・ポイントが異なるコード
・ページに関連しているキーボード変換テーブルのエン
トリを参照するキーが打たれるようなときまで、アプリ
ケーションに8ビツトのバイトとして轢告される。その
ようなとき、コード・ページ通知がアプリケーションに
送られる。その1つの記号のためのキーボード・コード
・ページに於けるシフトは、アプリケーションからター
ミナル・モード・プロセッサに出力されているコード・
ポイントの解釈を現在調整しているコード・ページに何
ら影響を与えない。この特徴は、前述の入力コード・ペ
ージと出力コード・ページとの間に於ける論理的分離を
生せしめる。従って、ユーザは、アプリケーションの出
力を崩壊させることなく、他のコード・ページからの文
字又は記号にアクセスすることができる。
ターミナルのキー位置コードから文字セットへのマツピ
ングは、キーボード・マツプ構造により変更することが
できる。
第3a図乃至第3d図は1本発明の方法に於て、キー位
置をテーブルのエントリに割当てるステップに用いられ
るデータ構造を示している6モード・プロセッサ11は
、キーの押打を、特定の文字、モード・プロセッサによ
り定義された機能、又は文字系列にマツピングするキー
ボード・マツピング・テーブルを維持する。キーストロ
ークの値は、単一のキーストロークであっても、又は1
つのキーストロークと、それに続くシフト、制御、或は
代替キーの押打とを足したものでもよい。そのマツピン
グ・テーブルのすべて又は一部を、マツプ構造を通過し
たデータによりf6圧することができる。
キーボード・マツピング構造は、2バイトの見出しを含
む、その見出しのすぐ後に、可変長のキー位置マツピン
グのセットが続いている。
キーボード・マツピング構造は、キー割当ての型に依存
して、そのバイトの3つの別個のマツピングより成る。
すべてのキー位置マツピングは、キー位置、適用できる
シフト状態、及びキー割当ての型を指定しなければなら
ない。
3つの型のキー割当てをマツピングすることができる。
本発明の方法は、特に文字の再マツピングに係るもので
ある。文字のマツピング条件を次に示す。
1、単一文字 ・キー位置 ・シフト状態 ・文字セット(1文字セット′及び′コード・ページ′
は同一のANS I用語である)・コード・ポイント マツピングの型は自由に混ぜることができるが、マツピ
ングの数はキー位置数に適合しなければならない。
見出しのフィールドは次のように定義される。
・キー位置 数 この値はマツピングすべきキー位置の数である。
・キー位置 マツプ このフィールドは、キー位置の記号又は機能への新しい
マツピングを含む。
第3b図は、第3a図に於けるキー位置マツプのフィー
ルドを示している。
第3b図に示されている各フィールドは次のように定義
される。
・キー位置 キー位置のフィールドは再マツピングすべきキーボード
位置を含む。キーボード上の各キーは、このフィールド
のために用いられる数字の位置コードを有する。
・シフト状態 ビットO(大文字ロック) 〇−大文字ロツクは何ら影響を与えない。
1−押打されたとき、シフト状態になる。
・ビット1〜2 ビット1〜2の2進値は、新しいキーの割当てが、ベー
ス、シフ1−1制御、又は代替状態のキーに適用される
かを示す。
・フラグ ビット4〜7の2進値は、キー割当ての型を示す。
000=文字がこのキー位置に割当てられている。バイ
ト3及び4は、このフィールドのための文字セット及び
コード・ポイントを含む。
フラグ・フィールド=OOOO(文字)であるとき、第
3c図に示されているキー割当て構造は次のように定義
される。
文字セット−表示記号が取出されるPCASCII文字
セット コード・ポイント−特定文字セット内のPCASCII
コード・ポイント システムは、システム・キーボードの言語に応じて、異
なるコード・ページからのコード・ポイントを含んでい
る又は含んでいない、キーボード変換テーブルを供給す
る。そこで、並行使用される複数のコード・ページを1
つのキーボードに配置するために、アプリケーション動
作は何ら不要である。しかし、アプリケーションがキー
ボードからキーボード配置のシステム設計に於て期待さ
れた以上の種類の文字及び記号をアクセスしたい場合に
は、キーボード変換マツプを上述の如く変更することに
よりそれを自由に行うことができる。
例えば、独語のキーボード配置のユーザは、上述の変更
を行わずに異なるコード・ページからのコード・ポイン
トを用いるが、それは、独語のキーボード配置が跣にそ
のような混合されたコード・ページを有しているためで
ある。しかし、独語のユーザが、表示記号テーブルに含
まれている他の特殊文字を含むようにキーボードを修正
することを望む場合もある。本発明の方法は、単一コー
ド・ページの範囲内かどうかに関係なく、ユーザがそれ
らの文字又は記号を加えることを可能にする。
キーボード変換テーブルが設定されると、第2図に示さ
れている如く、データがシステムに入力される。
第2図に示されている如く、キーボードは、ターミナル
・モード・プロセッサ11に接続されている。キーが押
打されると、位置コードが発生されて、プロセッサ11
に転送される。プロセッサ11は、第1図に関連して述
べた動作の第1段階の間にキー位置コードが割当てられ
ているかもしれない、キーボード変換テーブルに於ける
エントリを読出すことにより、キー位置コードをコード
・ページ及びコード・ポイントに変換するように働く。
それから、データがアプリケーションに送られる。表示
装置14について、以下の述べる。
プロセッサにより送られたデータストリームは、コード
・ポイントに表わされているデータのバイトの解釈に用
いられるべき文字セット即ちコード・ページを識別する
ための情報を含んでいなければならない。
コード・ページを識別するための2つの僅かに異なる仕
組みについて述べる。コード・ページのアプリケーショ
ンを通知するための1つの技術に於ては、デフォルト・
コード・ページPO又はアプリケーションによりセット
されたアクティブ・コード・ページは、更にコード・ペ
ージのシングル・シフト(SS)  ・コードについて
通知される迄、用いられるものと仮定される。そのアプ
リケーションは、文字がアクティブ・コード・ページに
存在している限り、8ビツトのバイトが送られるものと
仮定する。
アクティブ・コード・ページにない文字が押打されると
、モード・プロセッサは、シングル・シフト・コード及
び8ビツトのバイト又はコード・ポイントの両方を送る
。それから、そのコード・ポイントは、シングル・シフ
ト・コードにより指定された新しいコード・ページに従
って、アプリケーションにより解釈される。後続の文字
は、アクティブ・コード・ページに基いて解釈される。
従つソ、そのシングル・シフト・コードは、直後の文字
にしか適用されないので、ロックを行わな111゜ 第2の技術に於ては、前述の如き、アクティブな文字セ
ットが仮定される。データストリームに於ける文字が異
なるコード・ページからのものである場合には、アクテ
ィブなキーボード・コード・ページを変更する、ページ
通知制御シーケンスが挿入される。この新しいコード・
ページは、他のコード・ページからのコード・ポイント
がキーボー1−を経て入力される迄、アクティブのまま
である。従って、文字のシーケンスに於ける1つの文字
だけが異なるコード・ページにある場合には、その文字
の前及び後に2つの制御シーケンスがデータストリーム
により送られなければならない。
ターミナル・モード・プロセッサは又、キーボード変換
テーブルから得られたデータに従って、表示記号を表示
装置に送ることもできる。コード・ポイントは、その定
義されたコード・ページに従って、10ビツトの表示記
号に変換される。
要するに、本発明の方法は、キーボードを出力データス
トリームから論理的に切離し、これは、特定のアプリケ
ーションに最も有利に用いられるキーボードを構成する
ことにより、オペレータに著しい利点を与える。
又、従来技術により用いられているシステムに於ては幾
つかのコード・ページに共通である文字の重複が生じな
いので、記憶も著しく節約される。
又、キーボード又は文字セットの変更を要する成る種の
アプリケーションに於ては、データストリームにより運
ばれるデータの量が本発明の方法に従って減少される。
F0発明の効果 本発明の方法によれば、情報処理システムに情報をキー
ボードにより入力するための改良された方法が得られる
【図面の簡単な説明】
第1図はユーザ又はアプリケーションによるキーボード
変換テーブルの修正に於ける本発明の方法を示す図、第
2図はアプリケーション・プログラムに報告されるデー
タストリームへのキーストロークのシーフェンスの変換
に於ける本発明の方法を示す図、第3a図乃至第3d図
はキーボード変換テーブルを修正するために本発明の方
法により用いられるデータ構造を示す図である。 10・・・・キーボード変換テーブル、11・・・・仮
想ターミナル・モード・プロセッサ、12・・・・キー
ボード、14・・・・表示装置。 出願人  インターナショナル・ビジネス・マシーンズ
・コーポレーション 代理人  弁理士  岡  1) 次  生(外1名) キー1、−1−支漢士一ブ1し 芯3a図 第31)図 第30図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数の状態を有するキーを含む複数のキーを有するキー
    ボードによつて、所定文字のシーケンスより成る情報を
    情報処理システムに入力する方法であつて、 或る選択された文字が上記シーケンスに於ける前の文字
    と同一のコード・ページにある場合には、対応するキー
    の押打に応答して、上記選択された文字を表わすコード
    ・ポイント指定信号だけを変換し、 上記選択された文字が上記シーケンスに於ける前の文字
    と異なるコード・ページにある場合には、対応するキー
    の押打に応答して、コード・ページ指定信号と、上記選
    択された文字を表わすコードポイント指定信号との両方
    を変換することを含む、情報入力方法。
JP61297876A 1986-01-16 1986-12-16 情報入力方法 Pending JPS62165228A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US81944286A 1986-01-16 1986-01-16
US819442 1986-01-16

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS62165228A true JPS62165228A (ja) 1987-07-21

Family

ID=25228174

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61297876A Pending JPS62165228A (ja) 1986-01-16 1986-12-16 情報入力方法

Country Status (4)

Country Link
EP (1) EP0229724B1 (ja)
JP (1) JPS62165228A (ja)
BR (1) BR8700043A (ja)
DE (1) DE3774283D1 (ja)

Families Citing this family (1)

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Also Published As

Publication number Publication date
DE3774283D1 (de) 1991-12-12
EP0229724A2 (en) 1987-07-22
EP0229724A3 (en) 1988-11-09
BR8700043A (pt) 1987-12-01
EP0229724B1 (en) 1991-11-06

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