JPS62165Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS62165Y2 JPS62165Y2 JP9141281U JP9141281U JPS62165Y2 JP S62165 Y2 JPS62165 Y2 JP S62165Y2 JP 9141281 U JP9141281 U JP 9141281U JP 9141281 U JP9141281 U JP 9141281U JP S62165 Y2 JPS62165 Y2 JP S62165Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- knob body
- variable resistor
- knob
- light source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 6
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 2
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 1
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
- Adjustable Resistors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、一端に可変抵抗器を、他端につま
みを設けた複数の回転中空軸が同一軸線上に重ね
合わせて装着された回転形多連可変抵抗器におい
て、つまみのそれぞれの動作位置が1個の光源で
表示できるようにした回転形多連可変抵抗器に関
するものである。
みを設けた複数の回転中空軸が同一軸線上に重ね
合わせて装着された回転形多連可変抵抗器におい
て、つまみのそれぞれの動作位置が1個の光源で
表示できるようにした回転形多連可変抵抗器に関
するものである。
従来の回転形多連可変抵抗器にあつては、つま
みのそれぞれに内部から光が搬送されて動作位置
が表示されるものはなく、従つて自身の光源でな
く、室内灯など他の光源からの照明光に頼る必要
があつた。ただ、単連の可変抵抗器にあつては、
つまみの内部から光を射出して表示するものがあ
つたが、幾くも並らべなければならず、場所をと
るとともに消費電力も大きいという問題点があつ
た。
みのそれぞれに内部から光が搬送されて動作位置
が表示されるものはなく、従つて自身の光源でな
く、室内灯など他の光源からの照明光に頼る必要
があつた。ただ、単連の可変抵抗器にあつては、
つまみの内部から光を射出して表示するものがあ
つたが、幾くも並らべなければならず、場所をと
るとともに消費電力も大きいという問題点があつ
た。
この考案は、このような従来の問題点に鑑みて
なされたもので、一端に可変抵抗器を、他端につ
まみ本体を設けた複数の回転中空軸が同一軸線上
に重ね合わせて装着された回転形多連可変抵抗器
において、可変抵抗器の最後段に光源を配設し、
光源に一端を臨ませて他端を最内側の回転中空軸
のつまみ本体に臨ませた光伝送体を最内側の回転
中空軸内に配設し、つまみ本体を透光性部材で作
るとともに非透光部材で被覆してそれぞれのつま
み本体に射光窓を形成し、射光窓に光源からの光
が到達するようにテーパー状の反射部および最内
側つまみ本体と他のつまみ本体との間に接触面を
形成したことにより、上記問題点を解決すること
を目的としている。
なされたもので、一端に可変抵抗器を、他端につ
まみ本体を設けた複数の回転中空軸が同一軸線上
に重ね合わせて装着された回転形多連可変抵抗器
において、可変抵抗器の最後段に光源を配設し、
光源に一端を臨ませて他端を最内側の回転中空軸
のつまみ本体に臨ませた光伝送体を最内側の回転
中空軸内に配設し、つまみ本体を透光性部材で作
るとともに非透光部材で被覆してそれぞれのつま
み本体に射光窓を形成し、射光窓に光源からの光
が到達するようにテーパー状の反射部および最内
側つまみ本体と他のつまみ本体との間に接触面を
形成したことにより、上記問題点を解決すること
を目的としている。
以下この考案を図面に基づいて説明する。
第1図〜第6図は、この考案の回転形多連可変
抵抗器の一実施例を示すものである。
抵抗器の一実施例を示すものである。
まず構成を説明すると、図中1はアクリル樹脂
等のような透光性部材で作られたつまみ本体で、
内側回転中空軸4の一端に装着されている。この
内側回転中空軸4と同軸に組付けられた外側回転
中空軸3の一端にはつまみ本体1と同様な他のつ
まみ本体2が装着されている。また、これらつま
み本体1,2は電気的短絡を起さないよう絶縁材
料から作られている。
等のような透光性部材で作られたつまみ本体で、
内側回転中空軸4の一端に装着されている。この
内側回転中空軸4と同軸に組付けられた外側回転
中空軸3の一端にはつまみ本体1と同様な他のつ
まみ本体2が装着されている。また、これらつま
み本体1,2は電気的短絡を起さないよう絶縁材
料から作られている。
5は、回転中空軸3,4を受ける軸受で、前側
板6に固着されている。7は絶縁スペーサで、
8,9は外側回転中空軸3のつまみ本体2の反対
端に装着された図示省略の前段可変抵抗器の摺動
子受けを収容したケース10の前後に設けられた
絶縁基板である。2連可変抵抗器の前段可変抵抗
器と後段可変抵抗器をそれぞれ収納するケース1
0,13の間に絶縁基板9,12を介して取付体
11が設けられている。さらに、ケース13の後
方にケース14を配設し、ケース14内に光源2
1が最後段の可変抵抗器の後方に位置するように
収納されている。光源21を収納したケース14
の後方には、絶縁基板15を介して後側板16が
設けられ、前側板6から対向側方に沿つて伸びる
保持板6aの先端取付足6bを後側板16上でか
しめることによつて軸受5に固定されている。絶
縁基板8,9,12,15にはそれぞれ端子1
7,18,19,20が取り付けられている。
板6に固着されている。7は絶縁スペーサで、
8,9は外側回転中空軸3のつまみ本体2の反対
端に装着された図示省略の前段可変抵抗器の摺動
子受けを収容したケース10の前後に設けられた
絶縁基板である。2連可変抵抗器の前段可変抵抗
器と後段可変抵抗器をそれぞれ収納するケース1
0,13の間に絶縁基板9,12を介して取付体
11が設けられている。さらに、ケース13の後
方にケース14を配設し、ケース14内に光源2
1が最後段の可変抵抗器の後方に位置するように
収納されている。光源21を収納したケース14
の後方には、絶縁基板15を介して後側板16が
設けられ、前側板6から対向側方に沿つて伸びる
保持板6aの先端取付足6bを後側板16上でか
しめることによつて軸受5に固定されている。絶
縁基板8,9,12,15にはそれぞれ端子1
7,18,19,20が取り付けられている。
この回転形2連可変抵抗器の詳細な構造を第2
図で説明すると、ケース14内に配設された光源
21は端子20にリード線22で接続され、ケー
ス14の前方のケース13内には内側回転中空軸
4に固着され一体に回転する摺動子受け23が設
けられている。この摺動子受け23は、摺動子2
4を固着するとともに、一部に形成されたストツ
パー23aでケース13に形成された突起13a
と係止するようになつている。外側回転中空軸3
の先端に形成された拡径部3aにつまみ本体2が
嵌入装着されており、内側回転中空軸4の先端に
形成された拡径部4aにつまみ本体1が同様に嵌
入装着されている。そして内側回転中空軸4の中
空部26には、光フアイバーのような光伝送体2
5が一端25aを光源21に臨ませ、他端25b
を最内側であるつまみ本体1に臨ませて凹所1d
に挿入されるように配設されている。
図で説明すると、ケース14内に配設された光源
21は端子20にリード線22で接続され、ケー
ス14の前方のケース13内には内側回転中空軸
4に固着され一体に回転する摺動子受け23が設
けられている。この摺動子受け23は、摺動子2
4を固着するとともに、一部に形成されたストツ
パー23aでケース13に形成された突起13a
と係止するようになつている。外側回転中空軸3
の先端に形成された拡径部3aにつまみ本体2が
嵌入装着されており、内側回転中空軸4の先端に
形成された拡径部4aにつまみ本体1が同様に嵌
入装着されている。そして内側回転中空軸4の中
空部26には、光フアイバーのような光伝送体2
5が一端25aを光源21に臨ませ、他端25b
を最内側であるつまみ本体1に臨ませて凹所1d
に挿入されるように配設されている。
一方、第2図および第5図から明瞭なようにつ
まみ本体1には、装着時外側となる端面に開口し
た穴1aおよび凹まされた表示用の射光窓1bが
形成され、背面側にテーパー状で環状の反射部1
cおよびボス部1fが形成されている。ボス部1
fには、内側回転中空軸4の拡径部4aと嵌入で
きるように縮径部1gおよび割り部4bと係合す
る突条部1eが形成されている。穴1aには、テ
ーパー状の反射部1a′,1a″が形成されている。
まみ本体1には、装着時外側となる端面に開口し
た穴1aおよび凹まされた表示用の射光窓1bが
形成され、背面側にテーパー状で環状の反射部1
cおよびボス部1fが形成されている。ボス部1
fには、内側回転中空軸4の拡径部4aと嵌入で
きるように縮径部1gおよび割り部4bと係合す
る突条部1eが形成されている。穴1aには、テ
ーパー状の反射部1a′,1a″が形成されている。
他のつまみ本体2には、装着時外側となる端面
のつまみ本体1の外径より外側に凹まされた表示
用の射光窓2bが形成され、背面側にテーパー状
で環状の反射部2cが形成されている。さらに、
つまみ本体2は、中央の穴2d内に突出してつま
み本体1のボス部1fの外周面と接する接触面2
eを有している。つまみ本体1が他のつまみ本体
2と同軸上に重ね合わせられたとき、接触面2e
はボス部1fの外周面と接触して透光可能とな
り、反射面2cは反射面1a″と対応した位置とな
るように形成されている。
のつまみ本体1の外径より外側に凹まされた表示
用の射光窓2bが形成され、背面側にテーパー状
で環状の反射部2cが形成されている。さらに、
つまみ本体2は、中央の穴2d内に突出してつま
み本体1のボス部1fの外周面と接する接触面2
eを有している。つまみ本体1が他のつまみ本体
2と同軸上に重ね合わせられたとき、接触面2e
はボス部1fの外周面と接触して透光可能とな
り、反射面2cは反射面1a″と対応した位置とな
るように形成されている。
つまみ本体1,2は、少なくともボス部1fの
外周および接触面2e、さらに射光窓1b,2b
以外を塗料または絶縁コート等の非透光部材で被
覆されている。射光窓1b,2bは、装着時に外
部から観察できる位置、例えば外周面でもよく、
さらには凹を作らず非透光部材の被覆を一部残す
ことにより形成されてもよい。この射光窓1b,
2bは、無着色でも、赤や緑など適宜な着色がな
されたものでよく、非透光部材の色と異なるなら
ば一層好ましい。射光窓1b,2bからの光に色
が着いていればよいことから、光源21あるいは
光伝送体25に着色を施してもよい。
外周および接触面2e、さらに射光窓1b,2b
以外を塗料または絶縁コート等の非透光部材で被
覆されている。射光窓1b,2bは、装着時に外
部から観察できる位置、例えば外周面でもよく、
さらには凹を作らず非透光部材の被覆を一部残す
ことにより形成されてもよい。この射光窓1b,
2bは、無着色でも、赤や緑など適宜な着色がな
されたものでよく、非透光部材の色と異なるなら
ば一層好ましい。射光窓1b,2bからの光に色
が着いていればよいことから、光源21あるいは
光伝送体25に着色を施してもよい。
次に作用を説明する。
光源21が図外のメインスイツチ等の操作によ
り点灯するとき、光源21からの光は光伝送体2
5によつてつまみ本体1の凹所1dに送られる。
凹所1dからつまみ本体に入つた光は第6図に示
すようにテーパー状の反射部1a′,1cで反射さ
れ、一点鎖線のように射光窓1bから出射する。
一方、テーパー状の反射部1a″で反射された光
は、接触面2eを通過し、テーパー状の反射部2
cで反射されて二点鎖線のように射光窓2bから
出射する。テーパー状の反射部1a′,1a″,1
c,2cは円錐の一部の環状帯をなしているの
で、つまみ本体1,2を回転させても光伝送体2
5からの光は常に射光窓1b,2bから出射す
る。射光窓1b,2b等を着色するならば第4図
に見える射光窓1b,2bからは着色光が観察で
きる。従つて、つまみ本体1,2を第4図から左
右に回転して任意の調整位置に設定するとき、そ
の位置を観察者に明瞭に認識させることができ
る。
り点灯するとき、光源21からの光は光伝送体2
5によつてつまみ本体1の凹所1dに送られる。
凹所1dからつまみ本体に入つた光は第6図に示
すようにテーパー状の反射部1a′,1cで反射さ
れ、一点鎖線のように射光窓1bから出射する。
一方、テーパー状の反射部1a″で反射された光
は、接触面2eを通過し、テーパー状の反射部2
cで反射されて二点鎖線のように射光窓2bから
出射する。テーパー状の反射部1a′,1a″,1
c,2cは円錐の一部の環状帯をなしているの
で、つまみ本体1,2を回転させても光伝送体2
5からの光は常に射光窓1b,2bから出射す
る。射光窓1b,2b等を着色するならば第4図
に見える射光窓1b,2bからは着色光が観察で
きる。従つて、つまみ本体1,2を第4図から左
右に回転して任意の調整位置に設定するとき、そ
の位置を観察者に明瞭に認識させることができ
る。
なお、ここでは回転形2連可変抵抗器について
説明したが、これに限定されるものでなく回転形
多連可変抵抗器とすることができる。
説明したが、これに限定されるものでなく回転形
多連可変抵抗器とすることができる。
以上説明してきたように、この考案によれば単
連でなく多連可変抵抗器に1個の光源で各つまみ
本体に光を搬送することができることとなり、可
変抵抗器を使用する機器を小型化することができ
る。つまみ本体自身からの光が射光窓から出射す
るので、その表示が明瞭になる。さらには、電力
消費も少なくてすむという利点がある。
連でなく多連可変抵抗器に1個の光源で各つまみ
本体に光を搬送することができることとなり、可
変抵抗器を使用する機器を小型化することができ
る。つまみ本体自身からの光が射光窓から出射す
るので、その表示が明瞭になる。さらには、電力
消費も少なくてすむという利点がある。
また、つまみ本体に凹所を設けた実施例におい
ては上記共通の効果に加えて光を分散させること
なく効率的に送ることができる。
ては上記共通の効果に加えて光を分散させること
なく効率的に送ることができる。
図面は何れも本考案に係り、第1図は外観側面
図、第2図は一部を省略した第1図の要部拡大断
面図、第3図は要部分解斜視図、第4図は第2図
のA矢視相当図、第5図は第2図の−断面相
当図、第6図は光の通過を示す状態説明図であ
る。 1,2……つまみ本体、1a′,1a″,1c,2
c……反射部、1b,2b……射光窓、1d……
凹部、2e……接触面、3,4……回転中空軸、
21……光源、25……光伝送体。
図、第2図は一部を省略した第1図の要部拡大断
面図、第3図は要部分解斜視図、第4図は第2図
のA矢視相当図、第5図は第2図の−断面相
当図、第6図は光の通過を示す状態説明図であ
る。 1,2……つまみ本体、1a′,1a″,1c,2
c……反射部、1b,2b……射光窓、1d……
凹部、2e……接触面、3,4……回転中空軸、
21……光源、25……光伝送体。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 一端に可変抵抗器を、他端につまみ本体を設
けた複数の回転中空軸を同軸上に重ね合わせて
装着された回転形多連可変抵抗器において、 前記可変抵抗器の最後段に光源を配設し、該
光源に一端を臨ませて他端を最内側の前記回転
中空軸のつまみ本体に臨ませた光伝送体を最内
側の前記回転中空軸内に配設し、前記つまみ本
体を透光性部材で作るとともに非透光部材で被
覆してそれぞれのつまみ本体に射光窓を形成
し、該射光窓に前記光源からの光が到達するよ
うにテーパー状の反射部および最内側つまみ本
体と他のつまみ本体との間に接触面を形成した
ことを特徴とする回転形多連可変抵抗器。 (2) 最内側つまみ本体は、光伝送体の端部を収納
する凹部が形成されたことを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項記載の回転形多連可変
抵抗器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9141281U JPS62165Y2 (ja) | 1981-06-20 | 1981-06-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9141281U JPS62165Y2 (ja) | 1981-06-20 | 1981-06-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57203503U JPS57203503U (ja) | 1982-12-24 |
| JPS62165Y2 true JPS62165Y2 (ja) | 1987-01-07 |
Family
ID=29886493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9141281U Expired JPS62165Y2 (ja) | 1981-06-20 | 1981-06-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62165Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6027406U (ja) * | 1983-07-28 | 1985-02-25 | パイオニア株式会社 | 電子部品の多重回転軸機構 |
-
1981
- 1981-06-20 JP JP9141281U patent/JPS62165Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57203503U (ja) | 1982-12-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5093764A (en) | Self-illuminating coaxial knob | |
| US4044708A (en) | Transilluminated dial presentation | |
| US4217625A (en) | Lighted instrument dial face display | |
| US2696550A (en) | Instrument lighting | |
| JPS6215939Y2 (ja) | ||
| US5111183A (en) | Third brake lamp employing optical fibers | |
| US4542366A (en) | Illuminated variable resistor | |
| JP2010102558A (ja) | ダイヤル装置 | |
| JP5702607B2 (ja) | ダイヤル式操作ノブの照明構造 | |
| US5513083A (en) | Rotary device of a projector | |
| JP2001222243A (ja) | 電子機器の照光構造 | |
| JP2012146457A (ja) | ダイヤル式操作ノブの照明構造 | |
| US3096942A (en) | Lamp socket | |
| JPH0157883B2 (ja) | ||
| US4160890A (en) | Apparatus for indicating the position of rotating mechanical elements | |
| US2659336A (en) | Warning signal | |
| JP2007165213A (ja) | 回動式操作装置及び同操作装置を備えた電子機器 | |
| JPH09197463A (ja) | ダイアル式操作部材 | |
| JPH0228567Y2 (ja) | ||
| JPH10188732A (ja) | ツマミ | |
| CN220064717U (zh) | 一种发光旋钮 | |
| JPH0348632Y2 (ja) | ||
| JPH044331Y2 (ja) | ||
| JPS59133202U (ja) | 暗順応時間検査装置 | |
| JPH0350580Y2 (ja) |