JPS62166007A - 熱間圧延線材の口付方法 - Google Patents
熱間圧延線材の口付方法Info
- Publication number
- JPS62166007A JPS62166007A JP756086A JP756086A JPS62166007A JP S62166007 A JPS62166007 A JP S62166007A JP 756086 A JP756086 A JP 756086A JP 756086 A JP756086 A JP 756086A JP S62166007 A JPS62166007 A JP S62166007A
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- JP
- Japan
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- wire
- date
- wire rod
- tail end
- rolled
- Prior art date
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- Pending
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- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、熱間圧延線材の終端部に熱間圧延工程におい
て所要形状の日付部を形成する方法の改良に関するもの
である。
て所要形状の日付部を形成する方法の改良に関するもの
である。
(従来の技術)
近年、後の伸線加工等の二次加工において必要な日付作
業の煩雑さと労力をなくし、生産性の向上を企図して熱
間圧延工程において所要形状の日付部を同時に形成する
熱間圧延線材の日付方法が特公昭60−28563号公
報で提案されている。
業の煩雑さと労力をなくし、生産性の向上を企図して熱
間圧延工程において所要形状の日付部を同時に形成する
熱間圧延線材の日付方法が特公昭60−28563号公
報で提案されている。
この日付方法は、線材の仕上圧延終了後におけるコイル
状に巻取るまでの圧延ライン中に、圧延線材を圧延ライ
ン中心から偏向させ、この圧延ライン中心から偏向させ
た圧延線材の一端に圧延ライン上にあるロールによって
日付部を形成すべく圧延することを特徴とするものであ
って、前記ロールとして相対する周側面に日付部形成用
型孔と線材本体の空通過溝を偏向かつ一部連通状に列設
したものを使用して行なうものである。
状に巻取るまでの圧延ライン中に、圧延線材を圧延ライ
ン中心から偏向させ、この圧延ライン中心から偏向させ
た圧延線材の一端に圧延ライン上にあるロールによって
日付部を形成すべく圧延することを特徴とするものであ
って、前記ロールとして相対する周側面に日付部形成用
型孔と線材本体の空通過溝を偏向かつ一部連通状に列設
したものを使用して行なうものである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記方法においては、日付作業に適する
速度まで線材本体の通過速度を低下させていない為、線
材本体の例えば尾端を口付けするために高速に振分ける
分岐器を設置して圧延ライン中心から偏向させたライン
上で日付作業を行う必要があり、構造が複雑で、かつ、
日付位置の制御が困難であった。
速度まで線材本体の通過速度を低下させていない為、線
材本体の例えば尾端を口付けするために高速に振分ける
分岐器を設置して圧延ライン中心から偏向させたライン
上で日付作業を行う必要があり、構造が複雑で、かつ、
日付位置の制御が困難であった。
例えば線径がφ12龍のものにおいては圧延速度は18
m/sec程度であり、仮に口付けを尾端300龍の位
置から開始したい場合、狙いに対して0.1秒の作動誤
差があれば1.8mの誤差となり、空振りをして失敗す
るか、あるいは2.1mの位置から日付部と元の径の繰
返しとなる。
m/sec程度であり、仮に口付けを尾端300龍の位
置から開始したい場合、狙いに対して0.1秒の作動誤
差があれば1.8mの誤差となり、空振りをして失敗す
るか、あるいは2.1mの位置から日付部と元の径の繰
返しとなる。
従って、日付部長さ300龍に対し±100mmの誤差
で日付けを施したい場合には±01006(100/1
8,0OO=0.006)秒以内の作動誤差にて行う必
要がある。
で日付けを施したい場合には±01006(100/1
8,0OO=0.006)秒以内の作動誤差にて行う必
要がある。
また、日付用圧延機のロールは、円周方向で寸法が異な
る型孔を使用することになり、このうちの口付は用の型
孔の位置が線材本体の尾端から300龍の位置にくるよ
うにロールの回転を制御する必要があるが、この制御は
極めて困難である。
る型孔を使用することになり、このうちの口付は用の型
孔の位置が線材本体の尾端から300龍の位置にくるよ
うにロールの回転を制御する必要があるが、この制御は
極めて困難である。
以上述べた理由により特公昭60−28563号公報で
提案されている日付方法で日付作業を行なうのは、高速
圧延材(13〜18m/5ee)においては不可能に近
かった。
提案されている日付方法で日付作業を行なうのは、高速
圧延材(13〜18m/5ee)においては不可能に近
かった。
本発明は、上記問題点を解決できる日付方法を提供せん
とするものである。
とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、仕上圧延終了後の線材を、該線材毎に分岐器
を介してその下流に設けた複数の巻取機のうちの所定の
巻取機へ案内し、巻取り終期に逐次減速せしめ、十分減
速された線材の終端部の一端を巻取前に口付けすること
を要旨とする熱間圧延線材の口付方法である。
を介してその下流に設けた複数の巻取機のうちの所定の
巻取機へ案内し、巻取り終期に逐次減速せしめ、十分減
速された線材の終端部の一端を巻取前に口付けすること
を要旨とする熱間圧延線材の口付方法である。
(作 用)
本発明は、一つの線材圧延ラインに対して複数の巻取機
を備えさせ、線材毎に分岐器を介して前記複数の巻取機
のうちの所定の巻取機へ案内し、巻取り終期に逐次減速
せしめ、十分減速された線材の終端部の一端を巻取前に
口付けすべく圧延するものである為、高速の振分用分岐
器は不要となり、かつ、日付位置の制御も確実に行なえ
る。
を備えさせ、線材毎に分岐器を介して前記複数の巻取機
のうちの所定の巻取機へ案内し、巻取り終期に逐次減速
せしめ、十分減速された線材の終端部の一端を巻取前に
口付けすべく圧延するものである為、高速の振分用分岐
器は不要となり、かつ、日付位置の制御も確実に行なえ
る。
(実 施 例)
以下本発明を添付図面に示す一実施例に基づいて説明す
る。
る。
第1図は本発明方法を実施する線材の連続圧延設備の一
例を示したものであり、加熱炉1において所要温度に加
熱されたビレットは粗圧延機群、中間圧延機群および仕
上圧延機群からなる線材圧延ライン2で所定の寸法およ
び断面形状の線材に圧延され、しかる後分岐器3を介し
て所定の巻取a4に案内されコイル状に巻取られる。
例を示したものであり、加熱炉1において所要温度に加
熱されたビレットは粗圧延機群、中間圧延機群および仕
上圧延機群からなる線材圧延ライン2で所定の寸法およ
び断面形状の線材に圧延され、しかる後分岐器3を介し
て所定の巻取a4に案内されコイル状に巻取られる。
しかして、本発明では前記所定の圧延が施された線材を
、分岐器3により先ず第1の巻取機4′に案内する。そ
して、線材の尾端が前記分岐器3を通過後この線材の速
度を漸減させるのである。
、分岐器3により先ず第1の巻取機4′に案内する。そ
して、線材の尾端が前記分岐器3を通過後この線材の速
度を漸減させるのである。
こうすることにより、例えば、3トン用巻取機の駆動モ
ータの出力を500KW、J速時間を6秒、分岐器3よ
り巻取機4迄の距離を50m、最高圧延速度を13m/
secとすると、巻取機4の入口に線材の尾端がさしか
かったときには線材の搬送速度はほぼ零近くになり、従
って、日付作業が容易かつ正確に行なえることになるの
である。
ータの出力を500KW、J速時間を6秒、分岐器3よ
り巻取機4迄の距離を50m、最高圧延速度を13m/
secとすると、巻取機4の入口に線材の尾端がさしか
かったときには線材の搬送速度はほぼ零近くになり、従
って、日付作業が容易かつ正確に行なえることになるの
である。
また、分岐器3を通過後に減速させれば、線材の尾端が
巻取機4に巻取られた後で減速を開始するよりもサイク
ルタイムを短縮できるという付加的効果も有する。
巻取機4に巻取られた後で減速を開始するよりもサイク
ルタイムを短縮できるという付加的効果も有する。
なお、前記減速時間は、巻取機4の駆動モータの出し得
る最高の減速トルクにより減速する時間とするのが好ま
しい。
る最高の減速トルクにより減速する時間とするのが好ま
しい。
また、この減速動作は、巻取@4とこれの直上流に配置
され、線材の尾端が線材圧延ライン2を離れた後、線材
を巻取機4へ送り込むのを助勢するピンチロール5を同
調させることによって行なう。
され、線材の尾端が線材圧延ライン2を離れた後、線材
を巻取機4へ送り込むのを助勢するピンチロール5を同
調させることによって行なう。
そして、前記したように減速せしめられた線材の尾端を
、巻取機4の直上流に配置されたピンチロール5の更に
上流に設置した目付機6で圧延し、所要の口付は作業を
行なうのである。
、巻取機4の直上流に配置されたピンチロール5の更に
上流に設置した目付機6で圧延し、所要の口付は作業を
行なうのである。
ところで、前記口付機6に備えられたロール7としては
、例えば第2図に示すような型孔8をイTするロール7
を使用すればよい。すなわち、このロール7を1/2〜
1回転させることにより、線材9の所要長さ部分にテー
パ部と細径部よりなる日付部10を形成できるように、
該ロール7には略半円状の孔形が型孔8の起端より終端
に至るに従い、漸次、幅および深さが狭小となるように
形成されているのである。
、例えば第2図に示すような型孔8をイTするロール7
を使用すればよい。すなわち、このロール7を1/2〜
1回転させることにより、線材9の所要長さ部分にテー
パ部と細径部よりなる日付部10を形成できるように、
該ロール7には略半円状の孔形が型孔8の起端より終端
に至るに従い、漸次、幅および深さが狭小となるように
形成されているのである。
このようなロール7の断面り部(第2図(ロ)および第
3図(ニ)参照)を線材9の頭部や本体部が通過するよ
うにロール7の位置を予め調整しておき、尾端が口付a
6に近づいたところで例えばピンチロール5に設けたパ
ルス演算機より信号を受けてロール7を起動せしめ、ロ
ール7の断面A、B、C部(第2図(ロ)および第3図
(イ)、(ロ)、(ハ)参照)で順次圧延を施し、第4
図に示すような日付形状を得るのである。
3図(ニ)参照)を線材9の頭部や本体部が通過するよ
うにロール7の位置を予め調整しておき、尾端が口付a
6に近づいたところで例えばピンチロール5に設けたパ
ルス演算機より信号を受けてロール7を起動せしめ、ロ
ール7の断面A、B、C部(第2図(ロ)および第3図
(イ)、(ロ)、(ハ)参照)で順次圧延を施し、第4
図に示すような日付形状を得るのである。
他方、先行の線材9の尾端が分岐器3を通過すると、分
岐器3は、次の後行の線材9を第2の巻取器4”へ案内
すべく作動せしめられる。そして、第1の巻取器4”で
は前記した目付作業が終了した先行の線材9の巻取り、
停止、コイル取出し、再起動が行なわれる。
岐器3は、次の後行の線材9を第2の巻取器4”へ案内
すべく作動せしめられる。そして、第1の巻取器4”で
は前記した目付作業が終了した先行の線材9の巻取り、
停止、コイル取出し、再起動が行なわれる。
以上の操作を繰返し行なう。
なお、巻取機4の停止、コイル取出し、再起動に要する
時間が大なる場合には巻取機4の台数を3台にすればよ
い。また、日付機6は可及的に巻取a4の入口直近に設
けるほうが好ましい。更に、口付方式は、本実施例の如
くローリングによるものに限らず、フォージング方式に
よるものでもよい。
時間が大なる場合には巻取機4の台数を3台にすればよ
い。また、日付機6は可及的に巻取a4の入口直近に設
けるほうが好ましい。更に、口付方式は、本実施例の如
くローリングによるものに限らず、フォージング方式に
よるものでもよい。
(実 験 結 果)
一つの線材圧延ラインに対して2台の巻取機を備えた第
1図に示すような線材の連続圧延設備で本発明方法を実
施した。本実験では直径φ13龍の線材を18m/se
cの速度で圧延し、分岐器に設けた検出器で前記線材の
尾端を検出すると同時に巻取機の電動機に信号を出力し
て減速を開始せしめた。そして、ピンチロールに設けた
パルス演算機から尾端が日付機に近づくという信号を受
けた後口付機を起動したところ、±2011の誤差内で
日付が行なえた。
1図に示すような線材の連続圧延設備で本発明方法を実
施した。本実験では直径φ13龍の線材を18m/se
cの速度で圧延し、分岐器に設けた検出器で前記線材の
尾端を検出すると同時に巻取機の電動機に信号を出力し
て減速を開始せしめた。そして、ピンチロールに設けた
パルス演算機から尾端が日付機に近づくという信号を受
けた後口付機を起動したところ、±2011の誤差内で
日付が行なえた。
なお、日付機での尾端の搬送速度は0 、 2 m/s
ecであった。
ecであった。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、一つの線材圧延ラインに
対して複数の巻取機を備えさす、線材毎に分岐器を介し
て前記複数の巻取機のうちの所定の巻取機へ逐次減速せ
しめながら案内し、十分減速された線材の一端を巻取前
に口付けすべく圧延するものである為、高速の振分用分
岐器は不要となり、かつ、日付位置の制御も確実に行な
えるという大なる効果を有する発明である。
対して複数の巻取機を備えさす、線材毎に分岐器を介し
て前記複数の巻取機のうちの所定の巻取機へ逐次減速せ
しめながら案内し、十分減速された線材の一端を巻取前
に口付けすべく圧延するものである為、高速の振分用分
岐器は不要となり、かつ、日付位置の制御も確実に行な
えるという大なる効果を有する発明である。
なお、本実施例では線材の尾端に口付けするものについ
て説明したが、何等これに限るものではなく、第5図に
示すように線材の尾端から所定長さ隔てた位置に口付け
をしてもよいことは勿論である。すなわち、かかる位置
に口付けをすれば尾端には通常表面疵等の欠陥が存在す
ることが多いため、当該欠陥部を排除することができる
と共に、尾端を検査用のサンプルに供することもできる
という付加的効果を有する。
て説明したが、何等これに限るものではなく、第5図に
示すように線材の尾端から所定長さ隔てた位置に口付け
をしてもよいことは勿論である。すなわち、かかる位置
に口付けをすれば尾端には通常表面疵等の欠陥が存在す
ることが多いため、当該欠陥部を排除することができる
と共に、尾端を検査用のサンプルに供することもできる
という付加的効果を有する。
図面は本発明方法の説明図で、第1図は本発明方法を実
施するための線材の連続圧延設備の概略図、第2図は日
付機に備えたロールを示すものであり、(イ)は要部を
示す正面図、(ロ)は(イ)のローロ断面図、第3図(
イ)は第2図(ロ)のA断面図、(ロ)は同じくB断面
図、(ハ)は同じくC断面図、(ニ)は同じくD断面図
、第4図および第5図は口付けを施した線材の一例を示
す部分正面図である。 2は線材圧延ライン、3は分岐器、4は巻取機、5はピ
ンチロール、7はロール、9は線材。
施するための線材の連続圧延設備の概略図、第2図は日
付機に備えたロールを示すものであり、(イ)は要部を
示す正面図、(ロ)は(イ)のローロ断面図、第3図(
イ)は第2図(ロ)のA断面図、(ロ)は同じくB断面
図、(ハ)は同じくC断面図、(ニ)は同じくD断面図
、第4図および第5図は口付けを施した線材の一例を示
す部分正面図である。 2は線材圧延ライン、3は分岐器、4は巻取機、5はピ
ンチロール、7はロール、9は線材。
Claims (1)
- (1)仕上圧延終了後の線材を、該線材毎に分岐器を介
してその下流に設けた複数の巻取機のうちの所定の巻取
機へ案内し、巻取り終期に逐次減速せしめ、十分減速さ
れた線材の一端を巻取前に口付けすることを特徴とする
熱間圧延線材の口付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP756086A JPS62166007A (ja) | 1986-01-16 | 1986-01-16 | 熱間圧延線材の口付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP756086A JPS62166007A (ja) | 1986-01-16 | 1986-01-16 | 熱間圧延線材の口付方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62166007A true JPS62166007A (ja) | 1987-07-22 |
Family
ID=11669188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP756086A Pending JPS62166007A (ja) | 1986-01-16 | 1986-01-16 | 熱間圧延線材の口付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62166007A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100865198B1 (ko) | 2006-05-30 | 2008-10-23 | 모건 컨스트럭션 캄파니 | 열간 압연된 긴 제품을 세분 및 감속하는 방법 |
| CN110449523A (zh) * | 2019-08-29 | 2019-11-15 | 浙江鼎鑫金属制品有限公司 | 一种冷拉方扁钢的轧头装置 |
| CN111672943A (zh) * | 2020-06-19 | 2020-09-18 | 嘉兴职业技术学院 | 金属箔板连续折弯成型装置 |
| CN118616484A (zh) * | 2024-08-12 | 2024-09-10 | 烟台大学 | 一种汽车轻量化不等厚零件制备装置及方法 |
-
1986
- 1986-01-16 JP JP756086A patent/JPS62166007A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100865198B1 (ko) | 2006-05-30 | 2008-10-23 | 모건 컨스트럭션 캄파니 | 열간 압연된 긴 제품을 세분 및 감속하는 방법 |
| CN110449523A (zh) * | 2019-08-29 | 2019-11-15 | 浙江鼎鑫金属制品有限公司 | 一种冷拉方扁钢的轧头装置 |
| CN111672943A (zh) * | 2020-06-19 | 2020-09-18 | 嘉兴职业技术学院 | 金属箔板连续折弯成型装置 |
| CN118616484A (zh) * | 2024-08-12 | 2024-09-10 | 烟台大学 | 一种汽车轻量化不等厚零件制备装置及方法 |
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