JPS6216734B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6216734B2 JPS6216734B2 JP57059418A JP5941882A JPS6216734B2 JP S6216734 B2 JPS6216734 B2 JP S6216734B2 JP 57059418 A JP57059418 A JP 57059418A JP 5941882 A JP5941882 A JP 5941882A JP S6216734 B2 JPS6216734 B2 JP S6216734B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- shaft hole
- relatively large
- gears
- manufacturing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H55/00—Elements with teeth or friction surfaces for conveying motion; Worms, pulleys or sheaves for gearing mechanisms
- F16H55/02—Toothed members; Worms
- F16H55/12—Toothed members; Worms with body or rim assembled out of detachable parts
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P15/00—Making specific metal objects by operations not covered by a single other subclass or a group in this subclass
- B23P15/14—Making specific metal objects by operations not covered by a single other subclass or a group in this subclass gear parts, e.g. gear wheels
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H55/00—Elements with teeth or friction surfaces for conveying motion; Worms, pulleys or sheaves for gearing mechanisms
- F16H55/02—Toothed members; Worms
- F16H55/17—Toothed wheels
- F16H55/171—Toothed belt pulleys
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
- Forging (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は別個の歯車同士を組合わせて一体と
なした歯車(以下組合せ歯車という)の製造方法
に関する。
なした歯車(以下組合せ歯車という)の製造方法
に関する。
複雑な形状の歯車、例えば第1図aに示すよう
に種類の異なる歯形1,2を有し、中心部にボス
3を具えた歯車4、を製造する場合には、第1図
bに示すように一方の歯形2のみを有し中心部に
比較的大径dの中心軸孔9とボス5とを具えた一
方の歯車(スパーギヤ)6と、第1図cに示すよ
うに他方の歯形1のみを有し中心部に前記歯車6
の中心軸孔9に嵌着可能な外径dおよび該歯車6
の厚さWに等しい長さwを有するボス7を具えた
(前記一方の歯車6より大径の)他方の歯車(ヘ
リカルギヤ)8と、をそれぞれ別個に製造し、こ
れらの歯車6,8を焼き嵌め等により一体に組合
わせることによつて前記第1図aに示す歯車4を
構成する方法が一般に行なわれている。
に種類の異なる歯形1,2を有し、中心部にボス
3を具えた歯車4、を製造する場合には、第1図
bに示すように一方の歯形2のみを有し中心部に
比較的大径dの中心軸孔9とボス5とを具えた一
方の歯車(スパーギヤ)6と、第1図cに示すよ
うに他方の歯形1のみを有し中心部に前記歯車6
の中心軸孔9に嵌着可能な外径dおよび該歯車6
の厚さWに等しい長さwを有するボス7を具えた
(前記一方の歯車6より大径の)他方の歯車(ヘ
リカルギヤ)8と、をそれぞれ別個に製造し、こ
れらの歯車6,8を焼き嵌め等により一体に組合
わせることによつて前記第1図aに示す歯車4を
構成する方法が一般に行なわれている。
しかして、歯車の製造方法の一つに、米国特許
第3910091号明細書に記載されるごとく、歯形を
有するダイにポンチで複数の歯車素材を押込み、
1個づつ遂次押出すことによつて歯車を製造する
塑性加工方法が有ることが知られている。この方
法によれば歯車を容易にしかも能率よく製作で
き、手間と工数を大幅に削減することができる
が、第1図cに示す歯車8のようにボス7を具え
た歯車にあつては、そのボス7が邪魔になるため
この方法による加工が困難である。そこで、従来
は組合せ歯車4を構成するこれら個々の歯車6,
8はそれぞれ型鍛造するか又は型鍛造後、嵌合部
や歯部を機械加工した上で組合せていた。
第3910091号明細書に記載されるごとく、歯形を
有するダイにポンチで複数の歯車素材を押込み、
1個づつ遂次押出すことによつて歯車を製造する
塑性加工方法が有ることが知られている。この方
法によれば歯車を容易にしかも能率よく製作で
き、手間と工数を大幅に削減することができる
が、第1図cに示す歯車8のようにボス7を具え
た歯車にあつては、そのボス7が邪魔になるため
この方法による加工が困難である。そこで、従来
は組合せ歯車4を構成するこれら個々の歯車6,
8はそれぞれ型鍛造するか又は型鍛造後、嵌合部
や歯部を機械加工した上で組合せていた。
しかし、そのような方法では、歯車6,8の双
方をそれぞれ型鍛造で製造しなくてはならず、前
記米国特許明細書に見られるような能率の良い製
造方法を採用できないと云う問題点があつた。
方をそれぞれ型鍛造で製造しなくてはならず、前
記米国特許明細書に見られるような能率の良い製
造方法を採用できないと云う問題点があつた。
本発明は、上記問題点を解決するため、組合せ
歯車6,8のうち少なくとも一方の歯車(例えば
8)のボス部を廃し、かつ比較的大きな中心軸孔
を持たせることにより、上記能率の良い製造方法
で製造し、他方の歯車(例えば6)は従来の型鍛
造方法で製造し、そのようにして成形された歯車
同士を一体的に結合するようにしたものである。
即ち、本発明方法の特徴とするところは、平坦な
両側面と比較的大径の中心軸孔とを有する中空素
材をパンチにより押圧して、ダイに形成した内歯
状の歯形成形部を通過させることにより、前記歯
形成形部に相応する外歯を形成してなる第1の歯
車を製造し、一方、前記第1の歯車の比較的大径
の中心軸孔に嵌着可能なボス部を有する第2の歯
車を製造し、前記ボス部を前記比較的大径の中心
軸孔に嵌着させて前記第1の歯車と前記第2の歯
車とを一体結合する組合せ歯車の製造方法であ
る。
歯車6,8のうち少なくとも一方の歯車(例えば
8)のボス部を廃し、かつ比較的大きな中心軸孔
を持たせることにより、上記能率の良い製造方法
で製造し、他方の歯車(例えば6)は従来の型鍛
造方法で製造し、そのようにして成形された歯車
同士を一体的に結合するようにしたものである。
即ち、本発明方法の特徴とするところは、平坦な
両側面と比較的大径の中心軸孔とを有する中空素
材をパンチにより押圧して、ダイに形成した内歯
状の歯形成形部を通過させることにより、前記歯
形成形部に相応する外歯を形成してなる第1の歯
車を製造し、一方、前記第1の歯車の比較的大径
の中心軸孔に嵌着可能なボス部を有する第2の歯
車を製造し、前記ボス部を前記比較的大径の中心
軸孔に嵌着させて前記第1の歯車と前記第2の歯
車とを一体結合する組合せ歯車の製造方法であ
る。
以下、この発明を図面に基づいて説明する。
第2図a,b,cはこの発明に係る方法の一実
施例によつて得られる組合せ歯車および該歯車を
構成する個々の歯車の斜視図であり、第3図はこ
の発明に係る方法の一実施状態を示すダイの断面
斜視図である。すなわち、第2図aに示す組合せ
歯車11は、第2図bに示すような平坦な両側面
12,13および比較的大径Dの中心軸孔10を
有し、外周に歯形14が形成された第1の歯車と
してのヘリカルギヤ15と、第2図cに示すよう
な一方の側面側に前記ヘリカルギヤ15の比較的
大径の中心軸孔10に嵌着可能な外径Dを有する
ボス部16を具え、他方の側面に最終的な組合せ
歯車11として必要なボス17を有する第2の歯
車としての、前記ヘリカルギヤ15より小径のス
パーギヤ18と、によつて構成されている。
施例によつて得られる組合せ歯車および該歯車を
構成する個々の歯車の斜視図であり、第3図はこ
の発明に係る方法の一実施状態を示すダイの断面
斜視図である。すなわち、第2図aに示す組合せ
歯車11は、第2図bに示すような平坦な両側面
12,13および比較的大径Dの中心軸孔10を
有し、外周に歯形14が形成された第1の歯車と
してのヘリカルギヤ15と、第2図cに示すよう
な一方の側面側に前記ヘリカルギヤ15の比較的
大径の中心軸孔10に嵌着可能な外径Dを有する
ボス部16を具え、他方の側面に最終的な組合せ
歯車11として必要なボス17を有する第2の歯
車としての、前記ヘリカルギヤ15より小径のス
パーギヤ18と、によつて構成されている。
このような組合せ歯車11を製造するには、ま
ず第3図に示すように、平坦な両側面12,13
と比較的大径Dの中心軸孔10を有するリング状
に形成した素材19を、仮想線で示すマンドレル
20で案内しながら、所望のヘリカル歯形14に
相応する内歯状の歯形成形部21を有するダイ2
2に、図外のプレス装置によつて駆動されるスリ
ーブパンチ23で押込み、1個づつ該ダイ22を
通過させることにより、その外周にヘリカル歯形
14を塑性加工して前記のヘリカルギヤ15を製
造する。次に、中空円筒状の素材(図示省略)を
型鍛造して前記スパーギヤ18を製造する。そし
て、冷し嵌め等によりこのスパーギヤ18のボス
部16をヘリカルギヤ15の中心軸孔10に嵌着
させることによりヘリカルギヤ15とスパーギヤ
18とを一体に結合し、第2図aに示すような組
合せ歯車11を製造する。
ず第3図に示すように、平坦な両側面12,13
と比較的大径Dの中心軸孔10を有するリング状
に形成した素材19を、仮想線で示すマンドレル
20で案内しながら、所望のヘリカル歯形14に
相応する内歯状の歯形成形部21を有するダイ2
2に、図外のプレス装置によつて駆動されるスリ
ーブパンチ23で押込み、1個づつ該ダイ22を
通過させることにより、その外周にヘリカル歯形
14を塑性加工して前記のヘリカルギヤ15を製
造する。次に、中空円筒状の素材(図示省略)を
型鍛造して前記スパーギヤ18を製造する。そし
て、冷し嵌め等によりこのスパーギヤ18のボス
部16をヘリカルギヤ15の中心軸孔10に嵌着
させることによりヘリカルギヤ15とスパーギヤ
18とを一体に結合し、第2図aに示すような組
合せ歯車11を製造する。
なお、組合せられる歯車の種類は前記実施例の
ヘリカルギヤとスパーギヤに限定されるものでは
なく、ベベルギヤその他のものでも可能なことは
言うまでもない。
ヘリカルギヤとスパーギヤに限定されるものでは
なく、ベベルギヤその他のものでも可能なことは
言うまでもない。
以上説明してきたように、この発明によれば組
合せ歯車の製造方法を、平坦な両側面と比較的大
径の中心軸孔とを有する中空素材をパンチにより
押圧して、ダイに形成した内歯状の歯形成形部を
通過させることにより、前記歯形成形部に相応す
る外歯を形成してなる第1の歯車を製造し、一
方、前記第1の歯車の比較的大径の中心軸孔に嵌
着可能なボス部を有する第2の歯車を製造し、前
記ボス部を前記比較的大径の中心軸孔に嵌着させ
て前記第1の歯車と前記第2の歯車とを一体結合
する方法としたため、組合せ歯車を構成する個々
の歯車のうち、少なくとも一方を、能率の良い押
出し成形方法を用いて成形できるため、手間と工
数を大幅に削減することができるので製品のコス
トダウンが可能となるという効果が得られる。
合せ歯車の製造方法を、平坦な両側面と比較的大
径の中心軸孔とを有する中空素材をパンチにより
押圧して、ダイに形成した内歯状の歯形成形部を
通過させることにより、前記歯形成形部に相応す
る外歯を形成してなる第1の歯車を製造し、一
方、前記第1の歯車の比較的大径の中心軸孔に嵌
着可能なボス部を有する第2の歯車を製造し、前
記ボス部を前記比較的大径の中心軸孔に嵌着させ
て前記第1の歯車と前記第2の歯車とを一体結合
する方法としたため、組合せ歯車を構成する個々
の歯車のうち、少なくとも一方を、能率の良い押
出し成形方法を用いて成形できるため、手間と工
数を大幅に削減することができるので製品のコス
トダウンが可能となるという効果が得られる。
第1図aは従来製造されている組合せ歯車の概
略斜視図、第1図bおよびcはそれぞれ第1図a
に示す組合せ歯車を構成する各歯車の概略斜視
図、第2図aはこの発明に係る方法で製造される
組合せ歯車の概略斜視図、第2図bおよびcはそ
れぞれ第2図aに示す組合せ歯車を構成する各歯
車の概略斜視図、第3図はこ発明に係る方法の一
実施態様を示すダイの断面概略斜視図である。 10…中空素材の中心軸孔、11…組合せ歯
車、12,13…平坦な両側面、14…外歯、1
5…第1の歯車(ヘリカルギヤ)、16…第2の
歯車のボス部、18…第2の歯車(スパーギ
ヤ)、19…中空素材、20…マンドレル、21
…ダイに形成された歯形成形部、22…ダイ、2
3…スリーブパンチ。
略斜視図、第1図bおよびcはそれぞれ第1図a
に示す組合せ歯車を構成する各歯車の概略斜視
図、第2図aはこの発明に係る方法で製造される
組合せ歯車の概略斜視図、第2図bおよびcはそ
れぞれ第2図aに示す組合せ歯車を構成する各歯
車の概略斜視図、第3図はこ発明に係る方法の一
実施態様を示すダイの断面概略斜視図である。 10…中空素材の中心軸孔、11…組合せ歯
車、12,13…平坦な両側面、14…外歯、1
5…第1の歯車(ヘリカルギヤ)、16…第2の
歯車のボス部、18…第2の歯車(スパーギ
ヤ)、19…中空素材、20…マンドレル、21
…ダイに形成された歯形成形部、22…ダイ、2
3…スリーブパンチ。
Claims (1)
- 1 平坦な両側面と比較的大径の中心軸孔とを有
する中空素材をパンチにより押圧して、ダイに形
成した内歯状の歯形成形部を通過させることによ
り、前記歯形成形部の歯に相応する外歯を形成し
て成る第1の歯車を製造し、一方、前記第1の歯
車の比較的大径の中心軸孔に嵌着可能なボス部を
有する第2の歯車を製造し、前記ボス部を前記比
較的大径の中心軸孔に嵌着させて前記第1の歯車
と前記第2の歯車とを一体結合することを特徴と
する組合せ歯車の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5941882A JPS58176046A (ja) | 1982-04-08 | 1982-04-08 | 組合せ歯車の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5941882A JPS58176046A (ja) | 1982-04-08 | 1982-04-08 | 組合せ歯車の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58176046A JPS58176046A (ja) | 1983-10-15 |
| JPS6216734B2 true JPS6216734B2 (ja) | 1987-04-14 |
Family
ID=13112694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5941882A Granted JPS58176046A (ja) | 1982-04-08 | 1982-04-08 | 組合せ歯車の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58176046A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2777951B2 (ja) * | 1992-06-30 | 1998-07-23 | 本田技研工業株式会社 | クラッチドラムの製造方法及び製造装置 |
| JP3285413B2 (ja) * | 1993-04-28 | 2002-05-27 | キヤノン株式会社 | 感光体ドラム及びプロセスカートリッジ及び画像形成装置 |
| FR2813029B1 (fr) * | 2000-08-18 | 2002-10-31 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Procede de fabrication d'un pignon de transmission, pignon de transmission obtenu et synchroniseur pour une transmission de vehicule automobile equipe d'un tel pignon |
| US20070214642A1 (en) * | 2004-04-16 | 2007-09-20 | Jawk Meijer | Electronic Power Assist Steering Worm Gears |
| JP2006305690A (ja) * | 2005-04-28 | 2006-11-09 | Cleartec:Kk | 鍛造ギヤ |
| FR2995044B1 (fr) * | 2012-08-30 | 2016-02-05 | Hispano Suiza Sa | Assemblage de roues dentees sur un axe |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4837544A (ja) * | 1971-09-20 | 1973-06-02 | ||
| DE2637807C3 (de) * | 1976-08-21 | 1981-11-19 | W.C. Heraeus Gmbh, 6450 Hanau | Verwendung einer Gold-Legierung für Schwachstrom-Kontakte |
-
1982
- 1982-04-08 JP JP5941882A patent/JPS58176046A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58176046A (ja) | 1983-10-15 |
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