JPS62167539A - 医療機器の集中管理装置 - Google Patents
医療機器の集中管理装置Info
- Publication number
- JPS62167539A JPS62167539A JP61007858A JP785886A JPS62167539A JP S62167539 A JPS62167539 A JP S62167539A JP 61007858 A JP61007858 A JP 61007858A JP 785886 A JP785886 A JP 785886A JP S62167539 A JPS62167539 A JP S62167539A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- remote terminal
- terminal device
- medical
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
- Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、中央制御装置によって制御されている医療機
器を、遠隔より集中管理する医療機器の集中管理装置に
関する。
器を、遠隔より集中管理する医療機器の集中管理装置に
関する。
[発明の技術的背景とその問題点]
従来より、X線CT装置等のような医療機器は中央制御
装置により動作制御を受けているが、これらの医療機器
のメインテナンスはサービスマンが各病院に出向いて保
守、管理を行なわなければならなかった。また、医療機
器に事故があった際にも、病院より事後的に連絡を受け
て修理を行わなければならなかった。
装置により動作制御を受けているが、これらの医療機器
のメインテナンスはサービスマンが各病院に出向いて保
守、管理を行なわなければならなかった。また、医療機
器に事故があった際にも、病院より事後的に連絡を受け
て修理を行わなければならなかった。
さらには、医療機器にシステムリリースを行う場合にも
、マグネットテープ、フロッピー等の外部記憶媒体をそ
の都度骨は渡さなければならなかった。
、マグネットテープ、フロッピー等の外部記憶媒体をそ
の都度骨は渡さなければならなかった。
また、このような医療機器の稼動状態を知るために、従
来より病院側で日ごとの患者人数、スキャン数等をヂエ
ツクして、これをメインテナンス会社に連絡しなければ
ならなかったが、これらのチェックは繁雑な作業でおる
ためチェックもれか多く最適な運用の指示が困難となっ
ていた。
来より病院側で日ごとの患者人数、スキャン数等をヂエ
ツクして、これをメインテナンス会社に連絡しなければ
ならなかったが、これらのチェックは繁雑な作業でおる
ためチェックもれか多く最適な運用の指示が困難となっ
ていた。
[発明の目的]
本発明は上記事情に鑑みてなされたものでおり、病院側
、メインテナンス会社の負担を軽減して医療機器の集中
管理を行うことかできる医療機器の集中管理装置を提供
することを目的とするものである。
、メインテナンス会社の負担を軽減して医療機器の集中
管理を行うことかできる医療機器の集中管理装置を提供
することを目的とするものである。
[発明の概要1
上記目的を達成するだめの本発明の概要は、病院に配設
された医療機器を制御する中央制御装置と、病院外に配
設されたリモート端末装置とをオンラインにて接続し、
前記リモート端末装置は、電話回線に接続した制御部と
、この制御部に指令人力する入力部と、この指令に基づ
き前記医療機器よりオンラインにて伝送されてくるデー
タを前記i1i制御部の制御によって表示する表示部と
、前記データを記憶する記憶部で構成したことを特徴と
するものである。
された医療機器を制御する中央制御装置と、病院外に配
設されたリモート端末装置とをオンラインにて接続し、
前記リモート端末装置は、電話回線に接続した制御部と
、この制御部に指令人力する入力部と、この指令に基づ
き前記医療機器よりオンラインにて伝送されてくるデー
タを前記i1i制御部の制御によって表示する表示部と
、前記データを記憶する記憶部で構成したことを特徴と
するものである。
[発明の実施例]
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は、本発明に係る医療機器の集中管理装置のブロ
ック図である。同図において、例えば、メインテナンス
会社1に配置されたリモート端末装置2と、病院5A、
5Bに配置された医療機器6△、6Bとは電話回線によ
りオンライン接続されている。前記メインテナンス会社
1では、前記リモート端末装置2に対してモデム(mo
dem ;変調/復調器)3.電話4か接続されている
。前記病院5A、5Bには、前記医療機器6A、6Bに
対してモデム7A、7B、電話8A、8Bがそれぞれ接
続されている。そして、各電話4,8A。
ック図である。同図において、例えば、メインテナンス
会社1に配置されたリモート端末装置2と、病院5A、
5Bに配置された医療機器6△、6Bとは電話回線によ
りオンライン接続されている。前記メインテナンス会社
1では、前記リモート端末装置2に対してモデム(mo
dem ;変調/復調器)3.電話4か接続されている
。前記病院5A、5Bには、前記医療機器6A、6Bに
対してモデム7A、7B、電話8A、8Bがそれぞれ接
続されている。そして、各電話4,8A。
8Bは中継器10に接続されている。
次に、前記リモート端末装置2について第2図を参照し
て説明する。同図において、このリモート端末装置2は
、前記モデム3に接続された制御部11と、この制御部
11に対し、て指令入力する人力部12と、制御部11
の制御によって表示を行なう表示部13と、制御部11
からの情報を記憶する補助記録装置]4とから構成され
ている。
て説明する。同図において、このリモート端末装置2は
、前記モデム3に接続された制御部11と、この制御部
11に対し、て指令入力する人力部12と、制御部11
の制御によって表示を行なう表示部13と、制御部11
からの情報を記憶する補助記録装置]4とから構成され
ている。
次に、前記医療機器6A、6Bについて説明する。なお
、この医療機器6A、6Bはそれぞれ同一の構成を有す
るため、ここでは、医療機器6Aについて説明する。こ
の医療機器6Aは、複数の装置ユニット22A、22B
、・・・、22Nを有し、この各装置ユニットに対する
制御を行なう中央制御装置であるプロセッサ21と、こ
のプロセッサ21と前記モデム7Aとの間に接続された
通信モジュール23とを有している。
、この医療機器6A、6Bはそれぞれ同一の構成を有す
るため、ここでは、医療機器6Aについて説明する。こ
の医療機器6Aは、複数の装置ユニット22A、22B
、・・・、22Nを有し、この各装置ユニットに対する
制御を行なう中央制御装置であるプロセッサ21と、こ
のプロセッサ21と前記モデム7Aとの間に接続された
通信モジュール23とを有している。
以上のように構成された装置の作用について説明する。
このように医療機器6A、6Bとリモート端末装置2と
をオンライン接続することにより、下記のような各種の
機能を実現することができる。
をオンライン接続することにより、下記のような各種の
機能を実現することができる。
(1)従来、システムリリースをマグネットテープ。
フロッピー等の外部記憶媒体の受は渡しによって行って
いたのに対し、オンラインにて送信することかできる。
いたのに対し、オンラインにて送信することかできる。
(2)医療機器の稼動状態をオンラインで知ることがで
きる。すなわち、プロセッサ21は各装置ユニットの稼
動状態(日毎の患者人数、スキャン回数、スキャン時間
)を認識することができるため、この稼動状態をオンラ
インにてリモート端末装置2に伝送することにより、表
示部13に表示しめるいは補助記録装@14に記録する
ことによって、メインテナンス会社にて容易にこれを知
得することができる。従って、メインテナンス会社は、
この記録に基づいて各医療機器へ正常な使われ方。
きる。すなわち、プロセッサ21は各装置ユニットの稼
動状態(日毎の患者人数、スキャン回数、スキャン時間
)を認識することができるため、この稼動状態をオンラ
インにてリモート端末装置2に伝送することにより、表
示部13に表示しめるいは補助記録装@14に記録する
ことによって、メインテナンス会社にて容易にこれを知
得することができる。従って、メインテナンス会社は、
この記録に基づいて各医療機器へ正常な使われ方。
ば、各装置かかかえている問題、トラブルをSO8信号
としてリモート端末装置2に伝送し、各装置の事故状態
を一箇所で集中管理することかでき、装置固有のi〜シ
ラブル統計的に把握することがでチェックすることがで
き、事前にj〜シラブル対する措置を講4パることかで
きる。
としてリモート端末装置2に伝送し、各装置の事故状態
を一箇所で集中管理することかでき、装置固有のi〜シ
ラブル統計的に把握することがでチェックすることがで
き、事前にj〜シラブル対する措置を講4パることかで
きる。
このような機能は、医療装置か備えているリリ−ス(ハ
ードウェア、ラフ1〜ウエア)を最大限に活用して行な
うことができるため・医療機器の備えている機能を有効
に活用して各装置の集中管理を行なうことができる。
ードウェア、ラフ1〜ウエア)を最大限に活用して行な
うことができるため・医療機器の備えている機能を有効
に活用して各装置の集中管理を行なうことができる。
次に、より具体的な集中管理の一例を、第4図を参照し
て説明する。第4図は、X線管球の寿命管理を行うため
のX線装置側の一例を示すブロック図である。同図にお
いて、管球30は、装置運用ソフトウェアシステム31
によってX線曝射駆動が制御されている。なお、この装
置運用ソフトウェアシステム31は、ログファイル3’
lAを有している。スキャンログ検知部32は、前記管
球30の使用情況(スキャン時間、スキャン回数)を検
知して、この記録を前記スキャンログ31Aに記録する
ものである。オートマチイックメインテナンス部33は
、前記リモート端末装置2より通信制御部34を介して
伝送された指令に基づき前記ログファイル31Aの記録
データをリモート端末装置2に送信し、また、前記装置
運用ソフトウェアシステム31からの指令に基づきスキ
ャンログ検知部32を駆動して管球30の使用情況を検
知させるようになっている。
て説明する。第4図は、X線管球の寿命管理を行うため
のX線装置側の一例を示すブロック図である。同図にお
いて、管球30は、装置運用ソフトウェアシステム31
によってX線曝射駆動が制御されている。なお、この装
置運用ソフトウェアシステム31は、ログファイル3’
lAを有している。スキャンログ検知部32は、前記管
球30の使用情況(スキャン時間、スキャン回数)を検
知して、この記録を前記スキャンログ31Aに記録する
ものである。オートマチイックメインテナンス部33は
、前記リモート端末装置2より通信制御部34を介して
伝送された指令に基づき前記ログファイル31Aの記録
データをリモート端末装置2に送信し、また、前記装置
運用ソフトウェアシステム31からの指令に基づきスキ
ャンログ検知部32を駆動して管球30の使用情況を検
知させるようになっている。
この結果、X線装置側は管球30を使用する毎にログフ
ァイルを登録し、オートマティクメインテナンス部33
2通信制御部34を介してこのログファイルをリモート
端末装置2に送ることができる。一方、リモート端末装
置2側では、各装置毎に管理されているログファイルを
読み出してこれを更新し、履歴と照合して管球30の余
命を算出することができる。従って、メインテナンス会
社の係員は表示部13等より管球30の寿命の時期を感
知することができ、管球の手配、交換を迅速に行なうこ
とができる。また、病院側ではその都度管球の寿命を気
にすることなく患者の予約を行なうことができる。
ァイルを登録し、オートマティクメインテナンス部33
2通信制御部34を介してこのログファイルをリモート
端末装置2に送ることができる。一方、リモート端末装
置2側では、各装置毎に管理されているログファイルを
読み出してこれを更新し、履歴と照合して管球30の余
命を算出することができる。従って、メインテナンス会
社の係員は表示部13等より管球30の寿命の時期を感
知することができ、管球の手配、交換を迅速に行なうこ
とができる。また、病院側ではその都度管球の寿命を気
にすることなく患者の予約を行なうことができる。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
本発明の要旨の範囲内で種々の変形実施が可能である。
本発明の要旨の範囲内で種々の変形実施が可能である。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば医療機器を遠隔よ
りオンラインによって集中管理することができるため、
ザービスマンが病院に出向くことなく事故管理、メイン
テナンス管理及びシステムリリースを行うことができる
。
りオンラインによって集中管理することができるため、
ザービスマンが病院に出向くことなく事故管理、メイン
テナンス管理及びシステムリリースを行うことができる
。
第1図は本発明に係る集中管理装置のブロックす、第2
図はリモート装置側のブロック図、第3図は医療装置側
のブロック図、第4図はX線管球の集中管理の一例を示
すブロック図である。 2・・・リモート端末装置、6A、6B・・・医療機器
、11・・・制御部、12・・・入力部、13・・・表
示部、14・・・記録部、21・・・中央制御装置。
図はリモート装置側のブロック図、第3図は医療装置側
のブロック図、第4図はX線管球の集中管理の一例を示
すブロック図である。 2・・・リモート端末装置、6A、6B・・・医療機器
、11・・・制御部、12・・・入力部、13・・・表
示部、14・・・記録部、21・・・中央制御装置。
Claims (2)
- (1)病院に配設された医療機器を制御する中央制御装
置と、病院外に配設されたリモート端末装置とをオンラ
インにて接続し、前記リモート端末装置は、電話回線に
接続した制御部と、この制御部に指令入力する入力部と
、この指令に基づき前記医療機器よりオンラインにて伝
送されてくるデータを前記制御部の制御によって表示す
る表示部と、前記データを記憶する記憶部で構成したこ
とを特徴とする医療機器の集中管理装置。 - (2)医療機器は、X線診断装置であって、X線管球の
スキャンログを検知するスキャンログ検知部と、スキャ
ンログを記憶する記憶部とを有し、前記リモート端末装
置の入力部からの指令に基づきスキャンログを前記リモ
ート端末装置に伝送するものである特許請求の範囲第1
項に記載の医療機器の集中管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61007858A JPS62167539A (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | 医療機器の集中管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61007858A JPS62167539A (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | 医療機器の集中管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62167539A true JPS62167539A (ja) | 1987-07-23 |
Family
ID=11677344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61007858A Pending JPS62167539A (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | 医療機器の集中管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62167539A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001147972A (ja) * | 1999-09-03 | 2001-05-29 | General Electric Co <Ge> | 医療診断システムのサービスの接続性検証方法および装置 |
| JP2001196198A (ja) * | 1999-11-29 | 2001-07-19 | General Electric Co <Ge> | 現地交換可能ユニットを医用診断システムに関連付けし且つ動作データを記録するための方法及び装置 |
| JP2002095709A (ja) * | 2000-09-22 | 2002-04-02 | J Morita Tokyo Mfg Corp | 歯科用チェアユニットの遠隔保守システム |
| JP2005245815A (ja) * | 2004-03-05 | 2005-09-15 | Toshiba Corp | 医療検査機器再調節支援システム |
| JP2008245284A (ja) * | 2008-03-24 | 2008-10-09 | Toshiba Corp | X線平面検出器のパラメータ調整方法及び装置、x線診断装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5236486A (en) * | 1975-09-18 | 1977-03-19 | Toshiba Corp | X-ray tube control system |
| JPS5346654A (en) * | 1976-10-08 | 1978-04-26 | Westinghouse Electric Corp | Inductive reactive power regulator for power distribution system |
| JPS5478641A (en) * | 1977-12-05 | 1979-06-22 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Remote processor |
| JPS59125500A (ja) * | 1982-12-30 | 1984-07-19 | アマノ株式会社 | オンライン式タイムレコ−ダの保守装置 |
-
1986
- 1986-01-20 JP JP61007858A patent/JPS62167539A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5236486A (en) * | 1975-09-18 | 1977-03-19 | Toshiba Corp | X-ray tube control system |
| JPS5346654A (en) * | 1976-10-08 | 1978-04-26 | Westinghouse Electric Corp | Inductive reactive power regulator for power distribution system |
| JPS5478641A (en) * | 1977-12-05 | 1979-06-22 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Remote processor |
| JPS59125500A (ja) * | 1982-12-30 | 1984-07-19 | アマノ株式会社 | オンライン式タイムレコ−ダの保守装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001147972A (ja) * | 1999-09-03 | 2001-05-29 | General Electric Co <Ge> | 医療診断システムのサービスの接続性検証方法および装置 |
| JP2001196198A (ja) * | 1999-11-29 | 2001-07-19 | General Electric Co <Ge> | 現地交換可能ユニットを医用診断システムに関連付けし且つ動作データを記録するための方法及び装置 |
| JP2002095709A (ja) * | 2000-09-22 | 2002-04-02 | J Morita Tokyo Mfg Corp | 歯科用チェアユニットの遠隔保守システム |
| JP2005245815A (ja) * | 2004-03-05 | 2005-09-15 | Toshiba Corp | 医療検査機器再調節支援システム |
| JP2008245284A (ja) * | 2008-03-24 | 2008-10-09 | Toshiba Corp | X線平面検出器のパラメータ調整方法及び装置、x線診断装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5146439A (en) | Records management system having dictation/transcription capability | |
| US8380834B2 (en) | System and method for supporting information interoperability between medical instruments | |
| CN201215673Y (zh) | 一种自助式自动取片机 | |
| US5394458A (en) | System for the remote monitoring of a reproduction apparatus | |
| US8229762B2 (en) | System and method for cardiovascular testing | |
| JP2008181528A (ja) | 医療情報システム | |
| JP5081996B2 (ja) | ポータブルusb心電図記録システム及び方法 | |
| CN108320790A (zh) | 医疗设备管理系统 | |
| US3921147A (en) | ECG instrument | |
| CN113452784A (zh) | 手术医患共享系统 | |
| JPS62167539A (ja) | 医療機器の集中管理装置 | |
| CN108461131A (zh) | 医疗设备租赁管理系统 | |
| Jabin et al. | Identifying and characterizing the 18 steps of medical imaging process workflow as a basis for targeting improvements in clinical practice | |
| CA2423690A1 (en) | Medical home medical service terminal | |
| Horii et al. | PACS clinical experience at Georgetown University | |
| CN213282982U (zh) | 一种医学影像设备远程控制维护系统 | |
| JPH06292657A (ja) | 医療データ記録装置 | |
| Dhillon et al. | Telemedicine and rural primary health care: an analysis of the impact of telecommunications technology | |
| Boehme 2nd et al. | Systems integration: requirements for a fully functioning electronic radiology department. | |
| JP4234523B2 (ja) | ネットワーク監視プログラムおよびネットワーク監視方法 | |
| JPS58125151A (ja) | 電子計算機システムの遠隔保守実現方式 | |
| JP4095655B2 (ja) | 医療情報システム | |
| KR101002725B1 (ko) | 의료영상시스템을 원격으로 운영 및 관리하는 방법 및시스템 | |
| JPH0581156A (ja) | 医用画像蓄積伝送システム | |
| Leckie et al. | Ideal teleradiology configuration from a physician's perspective |