JPS6216871B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6216871B2 JPS6216871B2 JP54091617A JP9161779A JPS6216871B2 JP S6216871 B2 JPS6216871 B2 JP S6216871B2 JP 54091617 A JP54091617 A JP 54091617A JP 9161779 A JP9161779 A JP 9161779A JP S6216871 B2 JPS6216871 B2 JP S6216871B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handlebar
- master cylinder
- hydraulic
- generator
- reserve tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は自動二輪車等のバーハンドルのハン
ドルグリツプ付近に取付けられた油圧発生器に装
着する安全装置に関するものである。
ドルグリツプ付近に取付けられた油圧発生器に装
着する安全装置に関するものである。
油圧式ブレーキを備えた自動二輪車では、通常
前輪ブレーキの油圧発生器をバーハンドルのハン
ドルグリツプ付近に装着している。この油圧発生
器はブレーキオイルを貯蔵するリザーブタンクと
油圧を発生するマスターシリンダとを備えてい
る。このリザーブタンクおよびマスターシリンダ
は運転者に近い進行方向側の位置に取付けられる
ため、自動二輪車の転倒時や衝突時には運転者の
体の一部が当たる恐れがあり、安全性の見地から
は好ましくない。
前輪ブレーキの油圧発生器をバーハンドルのハン
ドルグリツプ付近に装着している。この油圧発生
器はブレーキオイルを貯蔵するリザーブタンクと
油圧を発生するマスターシリンダとを備えてい
る。このリザーブタンクおよびマスターシリンダ
は運転者に近い進行方向側の位置に取付けられる
ため、自動二輪車の転倒時や衝突時には運転者の
体の一部が当たる恐れがあり、安全性の見地から
は好ましくない。
この発明はこのような事情に鑑みなされたもの
であり、バーハンドルのハンドルグリツプ付近
に、リザーブタンクおよびマスターシリンダを有
する油圧発生器を備えた自動二輪車等の車輛にお
いて、万一車輛が転倒したり衝突したりして運転
者の体の一部がこの油圧発生器に当つても、運転
者の体を保護することができるバーハンドルの安
全装置を提供することを目的とするものである。
この発明によればこの目的は、リザーブタンクお
よびマスターシリンダを有する油圧発生器をハン
ドルグリツプ付近の反運転者側に備えたバーハン
ドルにおいて、前記油圧発生器の上側と下側がハ
ンドルバーから略均等に上下に出るように取付け
る一方、前記油圧発生器の運転者側の取付具には
緩衝パツドを装着し、前記緩衝パツドの縁を前記
油圧発生器とその取付具との合面間に挾持したこ
とを特徴とするバーハンドルの安全装置により達
成される。以下図面に基いてこの発明を詳細に説
明する。
であり、バーハンドルのハンドルグリツプ付近
に、リザーブタンクおよびマスターシリンダを有
する油圧発生器を備えた自動二輪車等の車輛にお
いて、万一車輛が転倒したり衝突したりして運転
者の体の一部がこの油圧発生器に当つても、運転
者の体を保護することができるバーハンドルの安
全装置を提供することを目的とするものである。
この発明によればこの目的は、リザーブタンクお
よびマスターシリンダを有する油圧発生器をハン
ドルグリツプ付近の反運転者側に備えたバーハン
ドルにおいて、前記油圧発生器の上側と下側がハ
ンドルバーから略均等に上下に出るように取付け
る一方、前記油圧発生器の運転者側の取付具には
緩衝パツドを装着し、前記緩衝パツドの縁を前記
油圧発生器とその取付具との合面間に挾持したこ
とを特徴とするバーハンドルの安全装置により達
成される。以下図面に基いてこの発明を詳細に説
明する。
第1図はこの発明の一実施例を示す背面図、第
2図は同じく平面図、第3図は同じく正面図、第
4図と第5図は第2図における―線断面図と
―線断面図、また第6図は緩衝パツドを取付
ける取付具の斜視図である。
2図は同じく平面図、第3図は同じく正面図、第
4図と第5図は第2図における―線断面図と
―線断面図、また第6図は緩衝パツドを取付
ける取付具の斜視図である。
これらの図において符号1はハンドルバー、2
はこのハンドルバー1の一端に取付けられたハン
ドルグリツプとしてのアクセルグリツプ、3はス
イツチボツクスである。スイツチボツクス3は不
図示の方向指示灯を点滅させるターンスイツチ
4、不図示の前照灯用のビームスイツチ5および
ホーンスイツチ6を備える。前記アクセルグリツ
プ2はハンドルバー1に回動可能に取付けられ、
その回転はスイツチボツクス3内の不図示の機構
を介してアクセルワイヤ7の進退時に変換され
る。
はこのハンドルバー1の一端に取付けられたハン
ドルグリツプとしてのアクセルグリツプ、3はス
イツチボツクスである。スイツチボツクス3は不
図示の方向指示灯を点滅させるターンスイツチ
4、不図示の前照灯用のビームスイツチ5および
ホーンスイツチ6を備える。前記アクセルグリツ
プ2はハンドルバー1に回動可能に取付けられ、
その回転はスイツチボツクス3内の不図示の機構
を介してアクセルワイヤ7の進退時に変換され
る。
10は油圧発生器であつて、不図示の油圧式前
輪ブレーキの制御油圧を発生するものである。こ
の油圧発生器10はブレーキレバー11、マスタ
ーシリンダ12、リザーブタンク13および取付
具14を備える。マスターシリンダ12およびリ
ザーブタンク13はアルミニウム合金鋳物により
一体に形成されている。ブレーキレバー11は第
1,5図から明らかなように、ほぼハンドルバー
1の中心線を通る平面上で回動するよう、支軸1
4により軸支されている。マスターシリンダ12
はブレーキレバー11が回動する平面より下方の
位置に、ハンドルバー1と平行に配設され、リザ
ーブタンク13はこのマスターシリンダ12の上
方に位置する。マスターシリンダ12内のピスト
ン15(第4図参照)を押す不図示のプツシユロ
ツドの一端はスイツチボツクス3側へ突出し、こ
の突出端面にブレーキレバー11に設けたボルト
16の先端が当接している。従つて、ブレーキレ
バー11を把持すればこのボルト16がプツシユ
ロツドを介してピストン15を押し、油圧を発生
させる。なおボルト16を回転し進退動させるこ
とにより、ブレーキレバー11の遊びを調節する
ことができる。
輪ブレーキの制御油圧を発生するものである。こ
の油圧発生器10はブレーキレバー11、マスタ
ーシリンダ12、リザーブタンク13および取付
具14を備える。マスターシリンダ12およびリ
ザーブタンク13はアルミニウム合金鋳物により
一体に形成されている。ブレーキレバー11は第
1,5図から明らかなように、ほぼハンドルバー
1の中心線を通る平面上で回動するよう、支軸1
4により軸支されている。マスターシリンダ12
はブレーキレバー11が回動する平面より下方の
位置に、ハンドルバー1と平行に配設され、リザ
ーブタンク13はこのマスターシリンダ12の上
方に位置する。マスターシリンダ12内のピスト
ン15(第4図参照)を押す不図示のプツシユロ
ツドの一端はスイツチボツクス3側へ突出し、こ
の突出端面にブレーキレバー11に設けたボルト
16の先端が当接している。従つて、ブレーキレ
バー11を把持すればこのボルト16がプツシユ
ロツドを介してピストン15を押し、油圧を発生
させる。なおボルト16を回転し進退動させるこ
とにより、ブレーキレバー11の遊びを調節する
ことができる。
リザーブタンク13は上方が開口する油室17
と、この油室17の開口を閉塞する蓋板18とを
備え、この蓋板18は4本のビス19により取付
けられる。油室17内の油は連通孔20により前
記マスタシリンダ12に連通し、またこの油の液
面には油が波立つのを防ぐためにフロート21が
浮かべられている。油室17の側壁には円形の透
明板22が嵌め込まれ、ここから内部の油量を点
検することができる。マスターシリンダ12が発
生する油圧は可撓性のパイプ23によつて不図示
の前輪ブレーキへ導かれる。
と、この油室17の開口を閉塞する蓋板18とを
備え、この蓋板18は4本のビス19により取付
けられる。油室17内の油は連通孔20により前
記マスタシリンダ12に連通し、またこの油の液
面には油が波立つのを防ぐためにフロート21が
浮かべられている。油室17の側壁には円形の透
明板22が嵌め込まれ、ここから内部の油量を点
検することができる。マスターシリンダ12が発
生する油圧は可撓性のパイプ23によつて不図示
の前輪ブレーキへ導かれる。
このように構成された油圧発生器10は取付具
24との間にハンドルバー1を挾むようにして取
付けられる。すなわち一体に形成された前記マス
ターシリンダ12およびリザーブタンク13は、
車体の前方(反運転者側)から、また取付具24
は車体の後方(運転者側)からそれぞれハンドル
バー1を挾み、その合わせ面25はほぼ垂直にな
る。ここに油圧発生器10はその上側と下側がハ
ンドルバー1から上下にほぼ均等に出るように取
付けられる。取付具24は第6図に示すように一
対の締付材26,26と、これらの両端を連結
し、ハンドルバー1と平行な連結棒27,27と
からなる。締付材26にはハンドルバー1に当接
する半円形の切欠部28および六角欠付きボルト
29が貫挿される貫通孔30,30が形成されて
いる。なお連結棒27,27は、前記合わせ面2
5との間に間隙が形成されるように位置してい
る。
24との間にハンドルバー1を挾むようにして取
付けられる。すなわち一体に形成された前記マス
ターシリンダ12およびリザーブタンク13は、
車体の前方(反運転者側)から、また取付具24
は車体の後方(運転者側)からそれぞれハンドル
バー1を挾み、その合わせ面25はほぼ垂直にな
る。ここに油圧発生器10はその上側と下側がハ
ンドルバー1から上下にほぼ均等に出るように取
付けられる。取付具24は第6図に示すように一
対の締付材26,26と、これらの両端を連結
し、ハンドルバー1と平行な連結棒27,27と
からなる。締付材26にはハンドルバー1に当接
する半円形の切欠部28および六角欠付きボルト
29が貫挿される貫通孔30,30が形成されて
いる。なお連結棒27,27は、前記合わせ面2
5との間に間隙が形成されるように位置してい
る。
40は緩衝パツドであり、ゴム等の弾性を有す
る材料により、取付具24の外側をその長手方向
(ハンドルバー1の長手方向)に沿つて覆うよう
に形成され、その断面は八角形をその頂点を通ら
ない面で2分割したような形状となつている。こ
の緩衝パツド40の長手方向の縁部内側には、前
記取付具24の連結棒27,27に係合する突条
41,41が形成されている。
る材料により、取付具24の外側をその長手方向
(ハンドルバー1の長手方向)に沿つて覆うよう
に形成され、その断面は八角形をその頂点を通ら
ない面で2分割したような形状となつている。こ
の緩衝パツド40の長手方向の縁部内側には、前
記取付具24の連結棒27,27に係合する突条
41,41が形成されている。
この緩衝パツド40は第4図に明らかなよう
に、一体に形成されたマスターシリンダ12およ
びリザーブタンク13と取付具24との間にハン
ドルバー1を挾み、4本のボルト29を締付材2
6の貫通孔30,30を通して締付ける際に、前
記突条41,41を連結棒27,27に係合させ
る。そしてボルト29を締込むことにより、突条
41,41をこの連結棒27,27と、前記マス
ターシリンダ12およびリザーブタンク13の一
体物との間に挾持する。
に、一体に形成されたマスターシリンダ12およ
びリザーブタンク13と取付具24との間にハン
ドルバー1を挾み、4本のボルト29を締付材2
6の貫通孔30,30を通して締付ける際に、前
記突条41,41を連結棒27,27に係合させ
る。そしてボルト29を締込むことにより、突条
41,41をこの連結棒27,27と、前記マス
ターシリンダ12およびリザーブタンク13の一
体物との間に挾持する。
またマスターシリンダ12を、ブレーキレバー
11の回動面より下方に配設したから、リザーブ
タンク13の高さが低くなり、全体としてハンド
ルバー1からの上方への突出量と下方への突出量
とが均等化されるから運転者等に対する安全性は
高くなると共に、全体をコンパクトにまとめるこ
とができ、スイツチ類の視認性も向上する。
11の回動面より下方に配設したから、リザーブ
タンク13の高さが低くなり、全体としてハンド
ルバー1からの上方への突出量と下方への突出量
とが均等化されるから運転者等に対する安全性は
高くなると共に、全体をコンパクトにまとめるこ
とができ、スイツチ類の視認性も向上する。
またこの実施例ではマスターシリンダ12とリ
ザーブタンク13とをアルミ合金鋳物により一体
に形成したので機械的強度が増し、部品点数も減
り組立作業性が向上する。
ザーブタンク13とをアルミ合金鋳物により一体
に形成したので機械的強度が増し、部品点数も減
り組立作業性が向上する。
この発明は以上のようにバーハンドルのハンド
ルグリツプ付近に油圧発生器をそのハンドルバー
からの上側および下側への突出量がほぼ等しくな
るように設け、その運転者側の取付具に緩衝パツ
ドを装着したので、万一車輛が転倒した場合な
ど、運転者の体の一部がこの油圧発生器に接触し
にくくなり、運転者の体はこの緩衝パツドにより
保護される。従つて安全性が向上する。また緩衝
パツドは、その縁を油圧発生器とその取付具との
合面間に挾持したので、緩衝パツド取付けのため
の特別な金具が不要になり、部品点数が増えず構
造が簡単である。
ルグリツプ付近に油圧発生器をそのハンドルバー
からの上側および下側への突出量がほぼ等しくな
るように設け、その運転者側の取付具に緩衝パツ
ドを装着したので、万一車輛が転倒した場合な
ど、運転者の体の一部がこの油圧発生器に接触し
にくくなり、運転者の体はこの緩衝パツドにより
保護される。従つて安全性が向上する。また緩衝
パツドは、その縁を油圧発生器とその取付具との
合面間に挾持したので、緩衝パツド取付けのため
の特別な金具が不要になり、部品点数が増えず構
造が簡単である。
第1図はこの発明の1実施例を示す背面図、第
2図および第3図は同じく平面図と正面図、第4
図と第5図は第2図における―線断面図と
―線断面図、また第6図は取付具の斜視図であ
る。 2…ハンドルグリツプとしてのアクセルグリツ
プ、10…油圧発生器、12…マスターシリン
ダ、13…リザーブタンク、40…緩衝パツド。
2図および第3図は同じく平面図と正面図、第4
図と第5図は第2図における―線断面図と
―線断面図、また第6図は取付具の斜視図であ
る。 2…ハンドルグリツプとしてのアクセルグリツ
プ、10…油圧発生器、12…マスターシリン
ダ、13…リザーブタンク、40…緩衝パツド。
Claims (1)
- 1 リザーブタンクおよびマスターシリンダを有
する油圧発生器をハンドルグリツプ付近の反運転
者側に備えたバーハンドルにおいて、前記油圧発
生器の上側と下側がハンドルバーから略均等に上
下に出るように取付ける一方、前記油圧発生器の
運転者側の取付具には緩衝パツドを装着し、前記
緩衝パツドの縁を前記油圧発生器とその取付具と
の合面間に挾持したことを特徴とするバーハンド
ルの安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9161779A JPS5617766A (en) | 1979-07-20 | 1979-07-20 | Safety device for barhandle |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9161779A JPS5617766A (en) | 1979-07-20 | 1979-07-20 | Safety device for barhandle |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5617766A JPS5617766A (en) | 1981-02-19 |
| JPS6216871B2 true JPS6216871B2 (ja) | 1987-04-15 |
Family
ID=14031525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9161779A Granted JPS5617766A (en) | 1979-07-20 | 1979-07-20 | Safety device for barhandle |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5617766A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9434437B2 (en) * | 2009-07-23 | 2016-09-06 | Harley-Davidson Motor Company Group, LLC | Master cylinder-mounted display for a motorcycle |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5211978B2 (ja) * | 1973-03-20 | 1977-04-04 | ||
| JPS5210577B2 (ja) * | 1973-06-04 | 1977-03-25 | ||
| JP2532108B2 (ja) * | 1987-10-28 | 1996-09-11 | 株式会社日立製作所 | 情報の記録用部材 |
-
1979
- 1979-07-20 JP JP9161779A patent/JPS5617766A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5617766A (en) | 1981-02-19 |
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