JPS62170982A - 感光体ヒ−タ制御装置 - Google Patents
感光体ヒ−タ制御装置Info
- Publication number
- JPS62170982A JPS62170982A JP61013345A JP1334586A JPS62170982A JP S62170982 A JPS62170982 A JP S62170982A JP 61013345 A JP61013345 A JP 61013345A JP 1334586 A JP1334586 A JP 1334586A JP S62170982 A JPS62170982 A JP S62170982A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- heater
- photoreceptor
- copying
- photoconductor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
この発明は、電子写真法が用いられる画像形成装置が有
する感光体の表面温度を複写プロセス時に設定温度まで
上昇するヒータのオン・オフを制御する感光体ヒータ制
御装置に関する。
する感光体の表面温度を複写プロセス時に設定温度まで
上昇するヒータのオン・オフを制御する感光体ヒータ制
御装置に関する。
〈発明の概要〉
この発明に係る感光体ヒータ制御装置は、感光体表面へ
の現像剤の吸着不良に起因する画質の劣化を防止するた
め、連続複写作業中に連続複写枚数または連続複写時間
に応じて感光体表面の設定温度を制御することにより、
感光体の表面電位が常に設定値に一致するようにしたも
のである。
の現像剤の吸着不良に起因する画質の劣化を防止するた
め、連続複写作業中に連続複写枚数または連続複写時間
に応じて感光体表面の設定温度を制御することにより、
感光体の表面電位が常に設定値に一致するようにしたも
のである。
〈従来技術とその欠点〉
複写機等の電子写真法を用いた画像形成装置では、感光
体の表面に静電潜像を形成し、これに現像剤を静電吸着
して顕像化し、用紙等の転写材上に転写する。したがっ
て転写材上における画像濃度は感光体表面における現像
剤の吸着状態に影響を受ける。この感光体表面における
現像剤の吸着状態は感光体の表面電位に左右され、さら
にこの表面電位は感光体の温度に影響を受ける。すなわ
ち、転写材上の画像濃度を均一に保つためには、感光体
の温度を一定に制御する必要がある。
体の表面に静電潜像を形成し、これに現像剤を静電吸着
して顕像化し、用紙等の転写材上に転写する。したがっ
て転写材上における画像濃度は感光体表面における現像
剤の吸着状態に影響を受ける。この感光体表面における
現像剤の吸着状態は感光体の表面電位に左右され、さら
にこの表面電位は感光体の温度に影響を受ける。すなわ
ち、転写材上の画像濃度を均一に保つためには、感光体
の温度を一定に制御する必要がある。
このため従来は、感光体にヒータと温度検知手段とを配
し、複写作業時に感光体の表面が設定温度に一致するよ
うにしている。
し、複写作業時に感光体の表面が設定温度に一致するよ
うにしている。
一方、感光体の表面電位は、連続複写作業による表面の
汚れや残留電荷によっても低下する。このため帯電チャ
ージャに供給するコロナ電流を制御したり、現像時のバ
イアス電圧を変更することにより表面電位を安定化する
ようにしていた。
汚れや残留電荷によっても低下する。このため帯電チャ
ージャに供給するコロナ電流を制御したり、現像時のバ
イアス電圧を変更することにより表面電位を安定化する
ようにしていた。
しかしながら上記従来のものでは、感光体がリークする
場合があり、またオゾンの影響で画像が乱れたり、地肌
が荒れてコントラストが悪くなる等の欠点があった。
場合があり、またオゾンの影響で画像が乱れたり、地肌
が荒れてコントラストが悪くなる等の欠点があった。
〈発明の目的〉
この発明の目的は上記従来の欠点に鑑み、連続複写作業
中の連続複写枚数または連続複写時間に応じて感光体の
表面温度を変更し、表面電位を一定に保つことにより、
感光体の表面に付着する現像剤の状態を均一にし、転写
材上に形成される画質の劣化を防止できる感光体ヒータ
制御装置を提供することにある。
中の連続複写枚数または連続複写時間に応じて感光体の
表面温度を変更し、表面電位を一定に保つことにより、
感光体の表面に付着する現像剤の状態を均一にし、転写
材上に形成される画質の劣化を防止できる感光体ヒータ
制御装置を提供することにある。
〈発明の構成および効果〉
この発明の感光体ヒータ制御装置は、温度検知手段の検
知温度が設定温度に一致するようにヒータを制御するヒ
ータ制御手段が、感光体の表面電位が予め設定された設
定値に一致するように連続複写枚数または連続複写時間
に応じて設定温度を制御する設定温度制御手段を含むこ
とを特徴とする。
知温度が設定温度に一致するようにヒータを制御するヒ
ータ制御手段が、感光体の表面電位が予め設定された設
定値に一致するように連続複写枚数または連続複写時間
に応じて設定温度を制御する設定温度制御手段を含むこ
とを特徴とする。
以上の構成によりこの発明によれば、連続複写作業中に
おける複写枚数または複写時間の増加に伴って感光体の
表面電位が低下した際に表面電位を予め設定された設定
値に一致するよう感光体の温度を変えることができる。
おける複写枚数または複写時間の増加に伴って感光体の
表面電位が低下した際に表面電位を予め設定された設定
値に一致するよう感光体の温度を変えることができる。
したがって、感光体表面の疲労による表面電位の低下を
、表面電位と温度との関係を用いて回復することができ
る。したがって、連続複写作業中常に感光体表面におけ
る現像剤の吸着状態を均一に保つことができ、画像濃度
を一定に維持することができる。
、表面電位と温度との関係を用いて回復することができ
る。したがって、連続複写作業中常に感光体表面におけ
る現像剤の吸着状態を均一に保つことができ、画像濃度
を一定に維持することができる。
〈実施例〉
第2図は、この発明の実施例である感光体ヒータ制御装
置が用いられる感光体ドラムとその近傍の正面断面図で
ある。
置が用いられる感光体ドラムとその近傍の正面断面図で
ある。
感光体ドラム1は、中空円筒形状のアルミを素材とした
基材1aとその表面にアモルファスシリコン(a−3i
)の感光体層1bを被覆して形成されている。この感光
体ドラムlの内側面には感光体ヒータ2が設けられてい
る。感光体ヒータ2は感光体ドラム1の内側面の全面に
対向するように設けられている。この感光体ヒータ2に
は孔部2aが形成されており、この孔部2aに温度セン
サ3が取り付けられている。温度センサ3は、感温部を
感光体ドラムlの内側面に接するようにして取り付けら
れており、感光体ドラム1の温度を検出する。この温度
センサ3がこの発明の温度検知手段である。感光体ドラ
ム1は図外のフランジ一部により感光体軸4に回転自在
に支持されるとともに、同じく図外の伝達手段により矢
印A方向の回転力が伝達される。ヒータ2は感光体軸4
に直接固定されており、感光体ドラム1が回転中にも感
光体ヒータ2は停止している。
基材1aとその表面にアモルファスシリコン(a−3i
)の感光体層1bを被覆して形成されている。この感光
体ドラムlの内側面には感光体ヒータ2が設けられてい
る。感光体ヒータ2は感光体ドラム1の内側面の全面に
対向するように設けられている。この感光体ヒータ2に
は孔部2aが形成されており、この孔部2aに温度セン
サ3が取り付けられている。温度センサ3は、感温部を
感光体ドラムlの内側面に接するようにして取り付けら
れており、感光体ドラム1の温度を検出する。この温度
センサ3がこの発明の温度検知手段である。感光体ドラ
ム1は図外のフランジ一部により感光体軸4に回転自在
に支持されるとともに、同じく図外の伝達手段により矢
印A方向の回転力が伝達される。ヒータ2は感光体軸4
に直接固定されており、感光体ドラム1が回転中にも感
光体ヒータ2は停止している。
感光体ドラム1の外周部には帯電チャージャ5、現像装
置6、転写チャージャ7、クリーナ8および除電チャー
ジャ9が設けられ、感光体ドラム1とともに複写プロセ
ス部を構成している。
置6、転写チャージャ7、クリーナ8および除電チャー
ジャ9が設けられ、感光体ドラム1とともに複写プロセ
ス部を構成している。
第3図および第4図は、上記感光体ドラムの特性を示す
図であり、それぞれ表面電位と複写枚数との関係および
表面電位と温度との関係を示している。
図であり、それぞれ表面電位と複写枚数との関係および
表面電位と温度との関係を示している。
第3図に示すように感光体ドラム1の表面電位■は複写
枚数■・の増加とともに変化する。表面電位Vは最初急
激に低下し、その後徐々に低下していく。また第4図に
示すように、表面電位■は感光体ドラムlの温度Tの上
昇とともに低下する。
枚数■・の増加とともに変化する。表面電位Vは最初急
激に低下し、その後徐々に低下していく。また第4図に
示すように、表面電位■は感光体ドラムlの温度Tの上
昇とともに低下する。
すなわちアモルファスシリコンの感光体では温度に対し
負の電位特性を有しているといえる。
負の電位特性を有しているといえる。
第5図は、上記感光体ヒータ制御装置を有する複写機の
制御部のブロック図である。
制御部のブロック図である。
CPUIIにはI10インターフェイス17を介して操
作パネル16の操作信号が人力される。
作パネル16の操作信号が人力される。
またCPUIIからはI10インターフェイス20を介
して複写プロセス制御回路21に複写プロセス部の各装
置の動作を制御する信号が出力される。CPUI 1に
接続されたROM18には複写プロセス部の制御を含む
プログラムが記憶されており、このプログラムにしたが
ってI10インターフェイス20から制御信号が出力さ
れる。
して複写プロセス制御回路21に複写プロセス部の各装
置の動作を制御する信号が出力される。CPUI 1に
接続されたROM18には複写プロセス部の制御を含む
プログラムが記憶されており、このプログラムにしたが
ってI10インターフェイス20から制御信号が出力さ
れる。
さらに、I10インターフェイス12を介してD/A変
換器13に感光体ドラム1の設定温度がデジタル信号と
して出力される。D/A変換器13ではこれをアナログ
信号に変換し、温度制御回路14に出力する。温度制御
回路14には温度センサ3の検出出力も入力され、設定
温度と比較した後ヒータ制御回路15に制御信号を出力
する。
換器13に感光体ドラム1の設定温度がデジタル信号と
して出力される。D/A変換器13ではこれをアナログ
信号に変換し、温度制御回路14に出力する。温度制御
回路14には温度センサ3の検出出力も入力され、設定
温度と比較した後ヒータ制御回路15に制御信号を出力
する。
ヒータ制御回路15は温度制御回路14からの制御信号
に基づいてヒータ2のオン・オフを制御する。この温度
制御回路14およびヒータ制御回路15が、この発明の
ヒータ制御手段に相当する。
に基づいてヒータ2のオン・オフを制御する。この温度
制御回路14およびヒータ制御回路15が、この発明の
ヒータ制御手段に相当する。
CPUIIに接続されたRAM19のメモリエリアM1
は、カウンタ■に割り当てられており、複写プロセスの
実行回数を計数する。このカウンタIの計数値が一定の
値に達するとROM18からその枚数に応じた設定温度
が読み出され、I10インターフェイス12からデジタ
ル信号として出力される。
は、カウンタ■に割り当てられており、複写プロセスの
実行回数を計数する。このカウンタIの計数値が一定の
値に達するとROM18からその枚数に応じた設定温度
が読み出され、I10インターフェイス12からデジタ
ル信号として出力される。
第1図は、この発明の実施例である複写機の動作を示す
フローチャートである。
フローチャートである。
電源がオンされた後ステップnl(以下“ステップni
”を単に“ni”という。)においてウオーミングアツ
プが開始される。またn2においてRAM19のメモリ
エリアM1に割り当てられたカウンタエの内容がOにさ
れる。n3でウオーミングアツプが終了するとn4に進
み、データの設定がなされる。ここで設定されるデータ
は、複写枚数、複写倍率、用紙サイズおよび原稿サイズ
等であり、操作パネル16からの入力または演算により
設定される。
”を単に“ni”という。)においてウオーミングアツ
プが開始される。またn2においてRAM19のメモリ
エリアM1に割り当てられたカウンタエの内容がOにさ
れる。n3でウオーミングアツプが終了するとn4に進
み、データの設定がなされる。ここで設定されるデータ
は、複写枚数、複写倍率、用紙サイズおよび原稿サイズ
等であり、操作パネル16からの入力または演算により
設定される。
次いでn5でプリントスイッチが操作されるとn6に進
み複写プロセスが行われる。複写プロセスが一回終了す
る毎にnlでカウンタ■の内容が1加算され、n8に進
む。n8ではカウンタIの内容が設定枚数Nに一致した
か否かが判別される。カウンタ■の内容が設定枚数Nに
一致した場合、すなわち設定枚数骨の複写作業が終了し
た場合にはn9でウェイトサイクルに入りnlに戻る。
み複写プロセスが行われる。複写プロセスが一回終了す
る毎にnlでカウンタ■の内容が1加算され、n8に進
む。n8ではカウンタIの内容が設定枚数Nに一致した
か否かが判別される。カウンタ■の内容が設定枚数Nに
一致した場合、すなわち設定枚数骨の複写作業が終了し
た場合にはn9でウェイトサイクルに入りnlに戻る。
n8においてカウンタ■の内容が設定枚数Nに達してい
ない場合にはnlOに進み、カウンタ■の内容が基準枚
数Sの整数倍に達したか否かが判別される。nlOでカ
ウンタIの内容が基準枚数Sの整数倍に達しない場合に
はn6に戻り複写プロセスが繰り返される。以上のn6
〜n8−n1O−n6の動作により設定枚数骨の複写プ
ロセスか行われる。
ない場合にはnlOに進み、カウンタ■の内容が基準枚
数Sの整数倍に達したか否かが判別される。nlOでカ
ウンタIの内容が基準枚数Sの整数倍に達しない場合に
はn6に戻り複写プロセスが繰り返される。以上のn6
〜n8−n1O−n6の動作により設定枚数骨の複写プ
ロセスか行われる。
nloにおいてカウンタ■の内容が基準枚数Sの整数倍
になった場合にはnilに進み、感光体の設定温度Tc
の内容を基準温度りだけ低下してn6に戻る。このnl
o、nilがこの発明の設定温度制御手段に相当する。
になった場合にはnilに進み、感光体の設定温度Tc
の内容を基準温度りだけ低下してn6に戻る。このnl
o、nilがこの発明の設定温度制御手段に相当する。
以上のようにこの実施例によれば、複写枚数が基準枚数
に達する毎に設定温度を変更し、感光体の温度を制御す
ることができる。これによって連続作業による低下分だ
け表面電位を回復することができる。
に達する毎に設定温度を変更し、感光体の温度を制御す
ることができる。これによって連続作業による低下分だ
け表面電位を回復することができる。
なお、第3図および第4図の関係から、表面電位■を複
写枚数Iの増加にかかわらず一定に保つためには、設定
温度Tcを複写枚数■に対し第7図に示すように変化さ
せればよい。このように、複写プロセス終了毎に設定温
度Tcを変更するようにしてもよい。
写枚数Iの増加にかかわらず一定に保つためには、設定
温度Tcを複写枚数■に対し第7図に示すように変化さ
せればよい。このように、複写プロセス終了毎に設定温
度Tcを変更するようにしてもよい。
また、複写プロセスの連続実行時間を計時するタイマを
備え、このタイマの計時時間を基準に設定温度を制御す
ることもできる。
備え、このタイマの計時時間を基準に設定温度を制御す
ることもできる。
第1図はこの発明の実施例である感光体ヒータ制御装置
が用いられる複写機の動作を示すフローチャート、第2
図は同複写機に用いられる感光体とその近傍を示す正面
断面図である。第3図および第4図は、同怒光体の特性
を示す図であり、第3図は表面電位と複写枚数との関係
を示し、第4図は表面電位と温度との関係を示している
。第5図は同複写機の制御部のブロック図であり、第6
図はこの発明を実施した際の設定温度の複写枚数に対す
る変化を示す図である。第7図はこの発明の別の実施例
における設定温度の複写枚数に対する変化を示す図であ
る。 1−感光体ドラム、2−感光体ヒータ、3一温度センサ
。
が用いられる複写機の動作を示すフローチャート、第2
図は同複写機に用いられる感光体とその近傍を示す正面
断面図である。第3図および第4図は、同怒光体の特性
を示す図であり、第3図は表面電位と複写枚数との関係
を示し、第4図は表面電位と温度との関係を示している
。第5図は同複写機の制御部のブロック図であり、第6
図はこの発明を実施した際の設定温度の複写枚数に対す
る変化を示す図である。第7図はこの発明の別の実施例
における設定温度の複写枚数に対する変化を示す図であ
る。 1−感光体ドラム、2−感光体ヒータ、3一温度センサ
。
Claims (1)
- (1)感光体の温度を上昇するヒータと、感光体の温度
を検出する温度検知手段と、複写作業時に温度検知手段
の検出信号が予め設定された設定温度に一致するように
ヒータをオン・オフするヒータ制御手段とを備えてなる
感光体ヒータ制御装置において、 前記ヒータ制御手段が、連続複写作業中に感光体の表面
電位が予め設定された設定値に一致するように連続複写
枚数または連続複写時間に応じて前記設定温度を制御す
る設定温度制御手段を含む感光体ヒータ制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61013345A JPS62170982A (ja) | 1986-01-23 | 1986-01-23 | 感光体ヒ−タ制御装置 |
| US07/268,652 US5019862A (en) | 1986-01-23 | 1988-11-08 | Heat control for photoreceptor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61013345A JPS62170982A (ja) | 1986-01-23 | 1986-01-23 | 感光体ヒ−タ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62170982A true JPS62170982A (ja) | 1987-07-28 |
Family
ID=11830522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61013345A Pending JPS62170982A (ja) | 1986-01-23 | 1986-01-23 | 感光体ヒ−タ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62170982A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0432858A (ja) * | 1990-05-29 | 1992-02-04 | Fujitsu Ltd | ドラムヒータ制御方法 |
-
1986
- 1986-01-23 JP JP61013345A patent/JPS62170982A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0432858A (ja) * | 1990-05-29 | 1992-02-04 | Fujitsu Ltd | ドラムヒータ制御方法 |
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