JPS6217145A - 超塑性加工に適した高強度耐熱チタン合金 - Google Patents
超塑性加工に適した高強度耐熱チタン合金Info
- Publication number
- JPS6217145A JPS6217145A JP15519785A JP15519785A JPS6217145A JP S6217145 A JPS6217145 A JP S6217145A JP 15519785 A JP15519785 A JP 15519785A JP 15519785 A JP15519785 A JP 15519785A JP S6217145 A JPS6217145 A JP S6217145A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase
- alloy
- superplastic
- titanium alloy
- strength
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Forging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は超塑性特性と高温比強度及び延性に優れた超塑
性加工に適した高強度耐熱チタン合金に関する。
性加工に適した高強度耐熱チタン合金に関する。
は、切削くずが約90%にもなり極めて歩留りが悪いば
かりでなく、作業性も悪い。これを改善するためには合
金の超塑性加工が有利な手段である。
かりでなく、作業性も悪い。これを改善するためには合
金の超塑性加工が有利な手段である。
超塑性特性は加工温度でα相とβ相の体積比が1:1に
近いTi合金が優れている。また超重、性加工温度は8
00〜900℃の温度が適している。
近いTi合金が優れている。また超重、性加工温度は8
00〜900℃の温度が適している。
、900℃より高温では結晶粒の粗大化及び酸化が生じ
易くなるため、超塑性特性が劣化する。また800℃よ
り低温では変形応力が高くなるため、超塑性加工が困難
となる。
易くなるため、超塑性特性が劣化する。また800℃よ
り低温では変形応力が高くなるため、超塑性加工が困難
となる。
従来技術
従来、超塑性加工に適した合金としては、Ti−6AI
−4V合金、Ti −6Al−2Sn −4Zr −
2Mo合金、Ti −6AI −2Sn −4Zr −
6Mo合金等が知られでいる。しかし、これらのチタン
合金はいずれもβ型Ti合金と比べて強度が低い欠点が
あった。
−4V合金、Ti −6Al−2Sn −4Zr −
2Mo合金、Ti −6AI −2Sn −4Zr −
6Mo合金等が知られでいる。しかし、これらのチタン
合金はいずれもβ型Ti合金と比べて強度が低い欠点が
あった。
発明の目的
本発明は従来の超塑性加工番こ適したチタン合 金
の欠点を改善せんとするものであり、その目的は超塑性
特性が優れ、かつ高温比強度及び延性の優れた高強度耐
熱チタン合金を提供するにある。
の欠点を改善せんとするものであり、その目的は超塑性
特性が優れ、かつ高温比強度及び延性の優れた高強度耐
熱チタン合金を提供するにある。
発明の構成
本発明者は前記目的を達成すべく鋭意研究の結果、ある
特定範囲の組成において、800℃におけるα相の量が
30〜70チになるよう調整すると、超塑性特性が優れ
ると同時に高温比強度及び延性の優れた高強度耐熱性チ
タン合金が得られることを究明し得た。この知見に基い
て本発明を完成した。
特定範囲の組成において、800℃におけるα相の量が
30〜70チになるよう調整すると、超塑性特性が優れ
ると同時に高温比強度及び延性の優れた高強度耐熱性チ
タン合金が得られることを究明し得た。この知見に基い
て本発明を完成した。
本発明の要旨は、重量%で、Al5.4〜6.6チ、■
1.3〜3.1%、5T10.7〜1.1%、Zr 0
.7〜5.3%、Mo 2.2〜2.6%、Cr 2,
4〜3.7%、Fe 1.4〜2.8 %、O0.10
〜0.16%を含み、残部が実質的にTiよりなるチタ
ン合金であり、かつ800℃におけるα相の体積率が3
0〜70%であることを特徴とする超塑性加工に適した
高強度耐熱チタン合金にある。
1.3〜3.1%、5T10.7〜1.1%、Zr 0
.7〜5.3%、Mo 2.2〜2.6%、Cr 2,
4〜3.7%、Fe 1.4〜2.8 %、O0.10
〜0.16%を含み、残部が実質的にTiよりなるチタ
ン合金であり、かつ800℃におけるα相の体積率が3
0〜70%であることを特徴とする超塑性加工に適した
高強度耐熱チタン合金にある。
本発明のチタン合金において、Alは主としてα相に固
溶してα相を強化する作用をする。しかし、Al量が5
.4%(%は重fi:%、以下同じ)未満であるとα相
強化の効果が十分でなく、また6、6%を超えるとα相
量が増加して十分な超塑性特性が得られなくなるので、
AIは5.4〜66%の範囲であることが必要である。
溶してα相を強化する作用をする。しかし、Al量が5
.4%(%は重fi:%、以下同じ)未満であるとα相
強化の効果が十分でなく、また6、6%を超えるとα相
量が増加して十分な超塑性特性が得られなくなるので、
AIは5.4〜66%の範囲であることが必要である。
■はα相及びβ相に固溶して、これらの相を強化する作
用をする。しかし、v量が1.3%未満であると強化効
果が十分得られなく、また31幅を超えるとα相量が減
少して十分な超塑性特性が得られなくなるので、■は1
63〜3.1%の範囲であることが必要である。
用をする。しかし、v量が1.3%未満であると強化効
果が十分得られなく、また31幅を超えるとα相量が減
少して十分な超塑性特性が得られなくなるので、■は1
63〜3.1%の範囲であることが必要である。
zト
Sn及び伽はα相及びβ相にほぼ同じ比重で固溶して、
これらの相を強化する作用をする。
これらの相を強化する作用をする。
しかし、Sn量が0.7%未満であると強化効果が十分
得られなく、また1、1チを超えると、比重が大きくな
り、比強度が低下する。
得られなく、また1、1チを超えると、比重が大きくな
り、比強度が低下する。
また、Zr量が0.7%未満では強化効果が得られなく
、また、5.3%を超えるとα相量が減少して十分な超
塑性特性が得られなくなる。従って、zト Snは0.7〜1.1チ、柳は0.7〜5.3チの範囲
で−あ五ことが必要である。
、また、5.3%を超えるとα相量が減少して十分な超
塑性特性が得られなくなる。従って、zト Snは0.7〜1.1チ、柳は0.7〜5.3チの範囲
で−あ五ことが必要である。
Mo、Cr及びFeは主としてβ相に固溶してβ相を強
化する作用をする。しかし、Mo量が2.2チ未満であ
ると十分な強化効果が得られなく、また2、6%を超え
ると比重が大きくなるため比強度が低下するのでMo量
は2.2〜2.6係の範囲であることが必要である。C
rtが2.4%未満であると十分な強化効果が得られな
くなり、また3、7%を超えるとα相量が減少して十分
な超塑性特性が得られなくなるので、Criは2.4〜
3.7%の範囲であることが必要である。
化する作用をする。しかし、Mo量が2.2チ未満であ
ると十分な強化効果が得られなく、また2、6%を超え
ると比重が大きくなるため比強度が低下するのでMo量
は2.2〜2.6係の範囲であることが必要である。C
rtが2.4%未満であると十分な強化効果が得られな
くなり、また3、7%を超えるとα相量が減少して十分
な超塑性特性が得られなくなるので、Criは2.4〜
3.7%の範囲であることが必要である。
Fetが1.4%未満であると、十分な強化効果が得ら
れなく、また2、8チを超えるとα相が減少して十分な
超塑性特性が得られなくなるので、Fe ftは1,4
〜2.8チの範囲であることが必要である。
れなく、また2、8チを超えるとα相が減少して十分な
超塑性特性が得られなくなるので、Fe ftは1,4
〜2.8チの範囲であることが必要である。
Oは主としてα相に固溶してα相を強化する作用をする
。しかし、0景が0.10%未満では強化作用が十分得
られなく、また0、16%を超えるとα相量が増加して
十分な超塑性特性が得られなくなるので、oii:は0
,10〜0.16チの範囲であることが必要である。
。しかし、0景が0.10%未満では強化作用が十分得
られなく、また0、16%を超えるとα相量が増加して
十分な超塑性特性が得られなくなるので、oii:は0
,10〜0.16チの範囲であることが必要である。
本発明のチタン合金の組成各元素の割合は前記の通りで
あるが、この範囲内で、更に8oo℃でα相を30〜7
0チ含み残部はβ相であることが必要である。それはα
相とβ相は互に結晶粒の成長を妨げ、超塑性特性を向上
させるからである。α相が30チより少ないとβ相の結
晶粒が粗大化し易くなり超塑性特性が劣化する。またα
相が70チを超えると、α相の結晶粒子が粗大化し易く
なり超塑性特性が劣化する。
あるが、この範囲内で、更に8oo℃でα相を30〜7
0チ含み残部はβ相であることが必要である。それはα
相とβ相は互に結晶粒の成長を妨げ、超塑性特性を向上
させるからである。α相が30チより少ないとβ相の結
晶粒が粗大化し易くなり超塑性特性が劣化する。またα
相が70チを超えると、α相の結晶粒子が粗大化し易く
なり超塑性特性が劣化する。
α相とβ相の割合が前記割合にする好ましい各元素の範
囲としては、次の割合が挙げられる。
囲としては、次の割合が挙げられる。
1)重!1チで、At 6.0〜6.6 %、V2.7
〜3.1%、Sn0.7〜1.1%、ZrQ、9〜1.
3%、Mo 2.2〜2.6 %、cr 2.4〜2.
8 ’A、Fe1.4〜1.i、00.10〜0.1’
5%を含み、残部は実質的にTiよりなる合金。
〜3.1%、Sn0.7〜1.1%、ZrQ、9〜1.
3%、Mo 2.2〜2.6 %、cr 2.4〜2.
8 ’A、Fe1.4〜1.i、00.10〜0.1’
5%を含み、残部は実質的にTiよりなる合金。
2)重isで、Al 5.−1〜6.0 %、V1.3
〜1.7%、Sn0.7〜1.1%、Zr 4.9〜5
.3 %、Mo2.2〜2.6%、Cr 3.3〜3.
7チ、Fe 2.4〜2.8 %、O0.12〜0.1
6%を含み、残部は ′実質的にTiよりなる合金
。
〜1.7%、Sn0.7〜1.1%、Zr 4.9〜5
.3 %、Mo2.2〜2.6%、Cr 3.3〜3.
7チ、Fe 2.4〜2.8 %、O0.12〜0.1
6%を含み、残部は ′実質的にTiよりなる合金
。
例えばZr量を多くすると、V量及びAl量を少くする
必要がある。
必要がある。
実施例
本発明の下記表1に示す組成の合金と比較のための既存
合金を、アーク溶解、鍛造後、800℃で約85チの熱
間圧延を行い、#→・引張試験片及び超塑性試験片を作
製して、各々の試験を行った。その結果は表2及び表3
に示す通りであった。
合金を、アーク溶解、鍛造後、800℃で約85チの熱
間圧延を行い、#→・引張試験片及び超塑性試験片を作
製して、各々の試験を行った。その結果は表2及び表3
に示す通りであった。
なお、高温引張試験片は、750〜800℃で1時間熱
処理した後水冷し、再び550〜600℃で4時間熱処
理した後空冷して試験正と供した。高温引張試験は30
0℃で3×10−48−1の歪速度で行った。
処理した後水冷し、再び550〜600℃で4時間熱処
理した後空冷して試験正と供した。高温引張試験は30
0℃で3×10−48−1の歪速度で行った。
また、超塑性試験片は、熱間圧延のままの状態で試験に
供した。この試験は800℃で、アルゴン雰囲気中で6
.7 X 10−’S−”の歪速度で行った。
供した。この試験は800℃で、アルゴン雰囲気中で6
.7 X 10−’S−”の歪速度で行った。
表3 超塑性特性
は、既存のTi −6Al−4V、Ti −6Al −
28n−4Zr’M。
28n−4Zr’M。
及びTi −6Al−2Sn−42r−6Mo合金に比
べて、延性及び比強度において著しく優れている。すな
わち、本発明Ti合金では、比強度が28.7〜29.
7kgf/md/g/adの値を示す条件で、12.1
〜13.5%の伸びが確保されているのに対して、Ti
−6Al−4V及びTi −6Al−2Sn−4Zr
−2Mo合金では、このような高比強度は得られない。
べて、延性及び比強度において著しく優れている。すな
わち、本発明Ti合金では、比強度が28.7〜29.
7kgf/md/g/adの値を示す条件で、12.1
〜13.5%の伸びが確保されているのに対して、Ti
−6Al−4V及びTi −6Al−2Sn−4Zr
−2Mo合金では、このような高比強度は得られない。
また、Ti −6Al−2Sn−4Zr−6Mo 合金
の場合は、比強度が29.9 kgf/++n/g/c
jまで増大すると、伸びは5.2チまで低下する。
の場合は、比強度が29.9 kgf/++n/g/c
jまで増大すると、伸びは5.2チまで低下する。
また、本発明のTi合金は、410〜680チの超塑性
伸びを有し、最大変形応力も2.9〜3.3kgf々d
と十分低いので、超塑性加工に適した合金である。
伸びを有し、最大変形応力も2.9〜3.3kgf々d
と十分低いので、超塑性加工に適した合金である。
この特性は既存のTi −6Al −28n−42r−
6Mo合金に比べて著しく優れている。
6Mo合金に比べて著しく優れている。
発明の効果
本発明のTi合金は、超塑性加工が可能であり、かつ高
温比強度及び延性tこ優れた特性を有する。
温比強度及び延性tこ優れた特性を有する。
従って、超塑性加工を適用することにより、切削加工な
しに、しかも優れた特性を持つ例えばコンプレッサーロ
ーター等の部品を安価に、容易に製造することができる
。また、これを使用することにより、ジェットエンジン
や発電設備などの各種ガスタービンの軽量化及び高効率
化が可能になる等の優れた効果が得られる。
しに、しかも優れた特性を持つ例えばコンプレッサーロ
ーター等の部品を安価に、容易に製造することができる
。また、これを使用することにより、ジェットエンジン
や発電設備などの各種ガスタービンの軽量化及び高効率
化が可能になる等の優れた効果が得られる。
特許出願人 科学技術庁金属材料技術研究所長中 川
龍 −
龍 −
Claims (1)
- 重量%で、Al5.4〜6.6%、V1.3〜3.1%
、Sn0.7〜1.1%、Zr0.7〜5.3%、Mo
2.2〜2.6%、Cr2.4〜3.7%、Fe1.4
〜2.8%、O0.10〜0.16%を含み、残部が実
質的にTiよりなるチタン合金であり、かつ800℃に
おけるα相の体積率が30〜70%であることを特徴と
する超塑性加工に適した高強度耐熱チタン合金。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15519785A JPS6217145A (ja) | 1985-07-16 | 1985-07-16 | 超塑性加工に適した高強度耐熱チタン合金 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15519785A JPS6217145A (ja) | 1985-07-16 | 1985-07-16 | 超塑性加工に適した高強度耐熱チタン合金 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6217145A true JPS6217145A (ja) | 1987-01-26 |
| JPS6310216B2 JPS6310216B2 (ja) | 1988-03-04 |
Family
ID=15600618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15519785A Granted JPS6217145A (ja) | 1985-07-16 | 1985-07-16 | 超塑性加工に適した高強度耐熱チタン合金 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6217145A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7910052B2 (en) * | 2004-10-15 | 2011-03-22 | Sumitomo Metal Industries, Ltd. | Near β-type titanium alloy |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0261107U (ja) * | 1988-10-26 | 1990-05-07 |
-
1985
- 1985-07-16 JP JP15519785A patent/JPS6217145A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7910052B2 (en) * | 2004-10-15 | 2011-03-22 | Sumitomo Metal Industries, Ltd. | Near β-type titanium alloy |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6310216B2 (ja) | 1988-03-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2778705B2 (ja) | Ni基超耐熱合金およびその製造方法 | |
| JP3049767B2 (ja) | 耐熱性に優れたTi合金 | |
| JP2543982B2 (ja) | マンガンとニオブで改良されたチタン―アルミニウム合金 | |
| JPH10306335A (ja) | (α+β)型チタン合金棒線材およびその製造方法 | |
| CA2010672A1 (en) | Titanium aluminide alloys | |
| JP3308090B2 (ja) | Fe基超耐熱合金 | |
| JPH1121642A (ja) | 高温で使用できるチタンアルミニウム化物 | |
| JPH10317079A (ja) | 蒸気タービン翼およびその製造方法 | |
| US5417779A (en) | High ductility processing for alpha-two titanium materials | |
| US2798806A (en) | Titanium alloy | |
| JP3374553B2 (ja) | Ti−Al系金属間化合物基合金の製造方法 | |
| US3791821A (en) | Tantalum base alloys | |
| JP2608688B2 (ja) | 高強度高延性Ti合金 | |
| JPS6158544B2 (ja) | ||
| JPH08134615A (ja) | 機械的性質の均衡性に優れた高力Ti合金の製造方法 | |
| JP2608689B2 (ja) | 高強度高延性Ti合金 | |
| JP3491397B2 (ja) | 疲労亀裂伝播特性に優れたNearβ型高強度Ti合金材料 | |
| Foltz et al. | Introduction to titanium and its alloys | |
| JPS6310216B2 (ja) | ||
| JPH0317885B2 (ja) | ||
| JP2002235133A (ja) | β型チタン合金 | |
| JPH0317886B2 (ja) | ||
| JPH0211659B2 (ja) | ||
| JP3334246B2 (ja) | TiAl基恒温鍛造合金の製造方法 | |
| JPH08120372A (ja) | TiAl系金属間化合物基合金及びその製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |