JPS621722B2 - - Google Patents

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JPS621722B2
JPS621722B2 JP57002352A JP235282A JPS621722B2 JP S621722 B2 JPS621722 B2 JP S621722B2 JP 57002352 A JP57002352 A JP 57002352A JP 235282 A JP235282 A JP 235282A JP S621722 B2 JPS621722 B2 JP S621722B2
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JP
Japan
Prior art keywords
end point
lever
attachment
attachment means
displacement device
Prior art date
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Expired
Application number
JP57002352A
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English (en)
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JPS57153631A (en
Inventor
Sheen Roomuaruto
Shureetaa Horusuto
Doomu Manfureeto
Fuoruberuku Peetaa
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Jenoptik AG
Original Assignee
VEB Carl Zeiss Jena GmbH
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by VEB Carl Zeiss Jena GmbH filed Critical VEB Carl Zeiss Jena GmbH
Publication of JPS57153631A publication Critical patent/JPS57153631A/ja
Publication of JPS621722B2 publication Critical patent/JPS621722B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • A—HUMAN NECESSITIES
    • A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
    • A61B3/00—Apparatus for testing the eyes; Instruments for examining the eyes
    • A61B3/18—Arrangement of plural eye-testing or -examining apparatus

Landscapes

  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Medical Informatics (AREA)
  • Biophysics (AREA)
  • Ophthalmology & Optometry (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Biomedical Technology (AREA)
  • Heart & Thoracic Surgery (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Molecular Biology (AREA)
  • Surgery (AREA)
  • Animal Behavior & Ethology (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Public Health (AREA)
  • Veterinary Medicine (AREA)
  • Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
  • Eye Examination Apparatus (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、基盤部分と、第1の端位置から中間
位置を経て2本レバー連動手段により前記基盤部
分上に突出する第2の端位置まで基盤部材に平行
に引き伸ばすことのできる引出し型付属部分とで
構成された、眼科診察用ユニツトに特に用いられ
る変位装置に関する。
本発明のユニツトは眼科医、めがね屋、および
検眼医のための基本的な仕事場用装置として用い
ることができる。眼科診察用のベンチ型ユニツト
においては、眼位計、めがね試験用セツト、およ
び視覚信号投影器などのような自覚的な目の屈折
力測定のための補助手段のほかに、屈折計、角膜
曲率計、およびスリツトランプが用いられる。
初めに述べた諸装置は付属部分上に隣接して配
置されるが、該付属部分は第1の端位置において
器械の基盤部分の上方に配置されるとともに、患
者の視力の方向に垂直な患者の席を越えてすべら
すことができ、従つて次には付属部分上に架装さ
れたすべての装置が患者の前の作動位置に置かれ
る。
同時に、患者のための頭ささえが患者の前に特
ち来たらされ、かつ装置が取り換えられた場合で
もその位置に保持される。
頭ささえは付属部分とともに、または付加の直
進案内手段によつて変位せしめられる。
従来は、患者の前の個々の装置を取り換える際
の付属部分の変位は、例えばドイツの登録実用新
案第6750992号明細書に開示されているように、
ほとんど全く直進案内手段によつて行なわれて来
ている。
以前には静的な問題および室内の問題のため
に、同一の直進案内手段を用いてベンチプレート
をその静止位置から該プレート上に架装された初
めの諸装置の作動位置まで変位させることができ
なかつた。
このことは、有限会社ヴエーデル・オプテイツ
シエヴエルテ社の小冊子A52351d GG号にメーラ
ーが開示しているように、付加の変位用装置を必
要とするものである。前記小冊子には用いられて
いるピボツトのほかに第2の直進案内手段が示さ
れている。また同社の小冊子A52355d1280号には
4本棒レバーの連動装置が開示されている。
しかしながらこのような解決策は不利益であ
る。なぜなら、2つの変位部材を必要とすること
は、個々の独立した変位部材を拘束および解放す
ることに起因する付加的な技術的および作業上の
費用を伴うのはさておき、大幅な費用の増大があ
るからである。
また、付属部分が作動位置に旋回される場合に
はオペレータは邪魔にならないところに移動しな
ければならない。
本発明の目的は上記のような不利益を取り除く
ことにある。
本発明の別の目的は、眼科診察装置を架装する
ための付属部分のための、ただ1つの案内手段し
か必要としない変位装置を提供することにある。
本発明のまた別の目的は、変位装置と、作動位
置に旋回出はいりするように前記変位装置にピボ
ツト架装された頭ささえとを提供することにあ
る。
これらの目的およびその他の目的は、個々の診
察装置を架装するための付属部分が器械の基盤部
分上の排作動位置である第1の端位置から中間
(作動)位置に、そしてそこから実際上まつすぐ
な進路に沿つて第2の(作動)端位置に変位しう
るようになつている。眼科装置のための変位装置
によつて実現される。
前記中間位置および前記第2の端位置において
付属部分は、第1の端位置に直角に前記器械の基
盤部分上に突出するとともに、患者席の前に延び
る。
付属部分の変位は2つのレバー手段によつて実
現されるが、それらのレバー手段はそれらの端位
置を介して基盤部分および付属部分にそれぞれヒ
ンジ付けされている。第1の端位置においては2
つのレバー手段は互いに交差しており、また中間
位置および第2の端位置においては該2つのレバ
ー手段は実際上互いに平行になつている。
4つの端点は4つの異なる距離を定め、その最
長距離と最短距離との和は残り2つの距離の和よ
りも大きい。
前記レバーのおのおのの端位置と中間位置とは
レバー手段の旋回面に直角な平面に対して対称を
なしており、またそれぞれのレバーの第1の端点
は前記の平面内にある。本発明のレバー配置によ
つて、患者と向かい合つて着席しているオペレー
タは付属部分が第1の端位置から中間位置を経て
第2の端位置に変位される場合に該付属部分の移
動をかわす必要はない。第2の端位置から離れて
患者からは遠く離れている基盤部分のへりのレバ
ー手段を超えては動かされない。
中間位置においては付属部分上に架装されてい
る眼科装置のうちの第1の装置が患者の前の作動
位置にある。
実際上直線運動後に占められる第2の端位置に
おいては第2の装置が患者の前に持ち来たらされ
る。
第2の装置および第3の装置は、付属部分上に
取り付けられて約180゜回転し、それによつて該
両装置が作動上相互に交換しうるようになつてい
る部材の上に架装されている。
付属部分が第1の端位置から中間位置に移され
た場合、頭ささえは患者の所まで旋回されそして
個々の装置のそれ以上の変更中もこの位置を保持
する。頭ささえは、基盤部材における第2の部材
の端点にピボツト架装されるとともに3本棒レバ
ーの1つの素子に固定連結されたレバーに取り付
けられている。
前記3本棒レバーは、第1のレバーの第1の端
点に近い該3本棒レバー中の2つの部材が中間位
置と第2の端位置との間の旋回範囲内において一
線をなすように、基盤部分と付属部分とを連結す
る2つのレバーの第1の端点間に配置されてい
る。第2のレバーの第一の端点に近い3本棒レバ
ー中の2つの部材は鋭角をなしている。
付属部分が中間位置から第1の端位置に旋回さ
れた場合は、第1のレバーの第1の端点に近い3
本棒レバー中の2つの部材間のヒンジは曲がり、
従つて頭ささえは患者を離れる。
次に本発明をいつそう容易に理解しうるように
するために、一例として線図式に示した本発明の
一実施態様を添付図面について説明する。
第1図に示す診断用ユニツトは、付属部分2が
その底面を介して架装された上面を有する、基盤
部分1を具備している。
基盤部分1の前縁28に実際上平行な前縁29
を有する付属部分2は第1の端位置にある。
第1の眼科装置3は前記付属部分2の上に架装
されており、また第2および第3の眼科装置5お
よび6は、前記付属部分2の上で180゜回転する
ように回転架装された搭載板4の上に架装されて
いる。第1のレバー9は第1の端部分10を介し
て前記基盤部分1にヒンジ付けされるとともに、
第2の端部分11を介して前記付属部分にヒンジ
付けされている。
第2のレバー12は第1の端部分15を介して
基盤部分1にヒンジ付けされており、また第2の
端部分16を介して付属部分2にヒンジ付けされ
ている。
レバー19は頭ささえ18をささえている。前
記レバー19は第2のレバー12の第1の端点1
5において基盤部分1に回転架装されるととも
に、部材20,21,おおよび22で構成された
3本棒レバーのうちの部材20に固定連結されて
いる。3本棒レバーのうちの部材22は第1のレ
バー9の第1の端位置10にピボツト連結されて
いる。
患者25はオペレータ27、例えば眼科医と向
かい合つて患者席26に着席している。
第2図に示す診断用ユニツトは作動状態、すな
わち付属部分2が、前縁28,29が互いに直角
をなす第2の端位置に変位され終わつた状態にあ
る。第2の(作動上の)眼科装置5は患者25と
オペレータ27との間に配置されている。付属部
分2の中間位置もまた、該付属部分2の一部分、
第1のレバー9、および第2のレバー12を示す
破線によつて表わされている。
頭ささえ18は患者25の前に配置されてい
る。作動に際しては、付属部分2は第1の端位置
(第1図)から中間位置(第2図の破線)まで動
かされるが、前記作動中に、第1のレバー9は基
盤部分1にヒンジ付けされたその端点10のまわ
りに回転せしめられ、また第2のレバー12はこ
れもまた基盤部分1にヒンジ付けされたその端点
15のまわりに回転せしめられる。
点10および15のまわりの前記の動作によつ
て付属部分は、患者25およびオペレータ27の
どちらもその位置を離れる必要なしに、それら両
者の間を通過する。
同時に、3本棒レバーの部材22は第1のレバ
ー9の第1の端点10のまわりに患者側に向かつ
て旋回し、また部材20,21およびレバー19
の共同動作によつて頭ささえ18が患者25の前
に持ち来たらされる。
付属部分2が第2の端位置(第2図)に置かれ
たときは、第2の装置5は患者25の前に配置さ
れ、レバー19および部材20,21,22はそ
れらの前の位置を保持し、頭ささえ18も同様に
その前の位置を保持する。
第3の眼科装置6は次のようにして患者25の
前に配置される。
搭載板4は付属部分2が中間位置にある場合に
該付属部分上において約180゜回転せしめられ、
次いで付属部分2が第2の端位置まで移動せしめ
られる。
診断用ユニツト、ならびに個々の装置3,5,
6それぞれの動作は手動で行なわれる。この目的
のために、任意適当な手段(図示してない)が基
盤部分および付属部分それぞれの部分に設けられ
る。
第3図にはレバー手段9および12だけが基盤
部分1に関する付属部分2の第2の端位置および
中間位置(破線で示されている)において示され
ている。レバー9および12の第1の端点10お
よび15はそれぞれ互いに他から距離L1を隔て
ており、かつ非変位基盤部分1のそれぞれの取付
け手段(図示してない)によつて回転しうるよう
に取り付けられている。
第1および第2のレバー手段9および12の端
点11″および16″はそれぞれ互いに他から距離
L2を有し、かつレバー9,12を連結する付属
部分2のそれぞれの取付け手段(図示していな
い)によつて回転しうるように取り付けられてい
る。第1のレバー9の端点10と11″,11′と
の間の距離L3、および第2のレバー12の端点
15と16″(中間位置における16′)との間の
距離L4は有効なレバーアームを表わす。
距離L1,L2,L3,L4は、中間距離に関して第
2の端位置を定める端点16″および16′、なら
びに11″および11′が図面に直角な対称面X1
―X1およびX2―X2に対称をなし、かつ端点10
および15がそれぞれの対称面X1―X1,X2―X2
内に配置されるように選ばれる。
さらに、L1,L2,L3,L4のうちの最長距離と
最短距離との和は残り2つの距離の和よりも大き
い。従つて、例えばL1>L2,L2>L3,またL3>
L4なる場合はL3+L4>L2+L3である。
本発明のレバーシステムが前記の例に限定され
るものでないことは勿論のことである。また、前
記の条件を満足するL1ないしL4の他の任意の組
合せが本発明の範囲内にあることも勿論のことで
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、第1の端位置における付属部分を含
む、診断用ユニツトのための変位装置の略図;第
2図は、第2の端位置における付属部分を有す
る、第1図の診断用ユニツトの略図;しかして第
3図は、前記診断用ユニツトのレバーの有効力を
示す略図である。 1…基盤部分、2…付属部分、3,5,6…眼
科装置、4…搭載板、9…第1のレバー、10,
11…同レバーの第1および第2の端点、12…
第2のレバー、15,16…同レバーの第1(第
3)および第2(第4)の端点、18…頭ささ
え、19…レバー、20,21,22…3本棒レ
バーの構成部材、25…患者、27…オペレー
タ、28…基盤部分の前縁、29…付属部分の前
縁、L1…第1の距離、L2…第2の距離、L3…第
3の距離、L4…第4の距離。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 基盤部分を付属部分に関して変位するために
    眼科診察に特に用いられる眼科診察用ユニツトの
    ための変位装置において:上面および前縁を有す
    る基盤部分と、少なくとも2つの眼科装置を架装
    するための付属部分とを具備し、該付属部分は底
    面と前縁とを有し、前記基盤部分の上面と前記付
    属部分の底面とは間隔を置いた関係において実際
    上互いに平行に向かい合つており、また第1の端
    点と第2の端点とを有する第1のレバー手段と、
    第3の端点と第4の端点とを有する第2のレバー
    手段とを具備し、前記第1のレバー手段と前記第
    2のレバー手段とは実際上前記上面と前記底面と
    に平行な2つの平面内においてそれら上面と底面
    との間に配置されており、前記基盤部分の前記上
    面には第1の取付手段と第2の取付け手段とが設
    けられており、前記付属部分の前記底面には第3
    および第4の取付け手段が設けられており、前記
    第1のレバー手段は前記第1の端点を介し前記第
    1の取付け手段に連結されていて前記平面のうち
    の一方において該第1の取付け手段のまわりに回
    転しうるようになつているとともに、前記第2の
    端点を介し前記第3の取付け手段に連結されてい
    て前記平面のうちの前記の一方において該第3の
    取付け手段のまわりに回転しうるようになつてお
    り、前記第2のレバー手段は前記第3の端点を介
    し前記第2の取付け手段に連結されていて前記平
    面のうちの他方において該第2の取付け手段のま
    わりに回転しうるようになつているとともに、前
    記第4の端点を介し前記第4の取付け手段に連結
    されていて前記平面のうちの前記の他方において
    該第4の取付け手段のまわりに回転しうるように
    なつており、前記第1のレバー手段と前記第2の
    レバー手段とは前記基盤部分に関する前記付属部
    分の第1の端位置において交差して配置されると
    ともに、前記基盤部分に関する前記付属部分の中
    間位置および第2の端位置においてはそれぞれ実
    際上互いに平行になつており、前記第1の端点と
    前記第3の端点とは第1の距離を有し、前記第2
    の端点と前記第4の端点とは第2の距離を有し、
    前記第1の端点と前記第2の端点とは第3の距離
    を有し、前記第3の端点と前記第4の端点とは第
    4の距離を有し、前記第1,第2,第3および第
    4の距離は互いに異なつており、しかして前記各
    距離のうちの最長のものと最短のものとの和は残
    り2つの距離の和よりも大きくなつている眼科診
    察用ユニツトのための変位装置。 2 前記付属部分と前記基盤部分との前縁は前記
    第1の端位置においては互いに平行になつてお
    り、また前記中間位置と前記第2の端位置におい
    てはそれぞれ前記の平面に平行して互いに直角を
    なしており、しかして前記付属部分は前記中間位
    置および前記第2の端位置において前記基盤部分
    上に突出している、特許請求の範囲第1項記載の
    変位装置。 3 前記第2の端位置における前記第1および第
    2のレバー手段それぞれの位置に関する前記中間
    位置における前記第1のレバー手段と第2のレバ
    ー手段とのそれぞれの位置は、前記の平面に直角
    でかつ前記中間および第2の端位置における前記
    付属部分の前縁に平行なそれぞれの対称面に対し
    て対称になつており、しかして第1の端点と前記
    第3の端点とはそれぞれの対称面内にある、特許
    請求の範囲第2項記載の変位装置。 4 3本の引続く部材によつて構成された3本棒
    レバーが設けられ、その第1の部材は前記第1の
    端点に連結され、第3の部材は前記第3の端点に
    連結され、第2の部材はその両端部分を介して前
    記第1および前記第3の部材にヒンジ付けされて
    おり、しかして前記中間位置および第2の端位置
    においては前記第1および前記第2の部材は一直
    線をなし、また前記第2および第3の部材は鋭角
    をなし、さらに、別のレバーが前記第3の端点に
    ピボツト連結されるとともに前記第3の部材に固
    定連結されており、該別のレバーは前記それぞれ
    の平面に平行に旋回しうるようになつている、特
    許請求の範囲第3項記載の変位装置。 5 前記別のレバーには頭ささえが設けられてい
    る、特許請求の範囲第4項記載の変位装置。 6 前記付属部分上には該付属部分に平行にかつ
    該付属部分に関し中心ピボツトのまわりに180゜
    回転しうるように搭載板が設けられており、該搭
    載板には2つの眼科学的装置が架装されている、
    特許請求の範囲第5項記載の変位装置。
JP57002352A 1981-03-13 1982-01-12 Displacing apparatus for ophthalmic diagnostic unit Granted JPS57153631A (en)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DD81228421A DD159697B1 (de) 1981-03-13 1981-03-13 Hebelanordnung zum verschwenken des geraetetraegers fuer eine ophthalmologische diagnostikeinheit

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS57153631A JPS57153631A (en) 1982-09-22
JPS621722B2 true JPS621722B2 (ja) 1987-01-14

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ID=5529706

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57002352A Granted JPS57153631A (en) 1981-03-13 1982-01-12 Displacing apparatus for ophthalmic diagnostic unit

Country Status (4)

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US (1) US4421394A (ja)
JP (1) JPS57153631A (ja)
DD (1) DD159697B1 (ja)
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