JPS62178706A - オイルポンプ駆動用ウオ−ム - Google Patents
オイルポンプ駆動用ウオ−ムInfo
- Publication number
- JPS62178706A JPS62178706A JP1959586A JP1959586A JPS62178706A JP S62178706 A JPS62178706 A JP S62178706A JP 1959586 A JP1959586 A JP 1959586A JP 1959586 A JP1959586 A JP 1959586A JP S62178706 A JPS62178706 A JP S62178706A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- worm
- crankshaft
- oil pump
- engaged
- resin material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Lubrication Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はスクータや自動三輪車など小型車両を駆動する
エンジンに備えられるオイルポンプ駆動用ウオームに関
するものである。
エンジンに備えられるオイルポンプ駆動用ウオームに関
するものである。
スクータ等の小型車両を駆動するこの種のエンジンにお
いては、エンジンに潤滑油を供給するためのオイルポン
プをクランク軸の動力を利用して駆動するようにしたも
のが一般的であり、従来、金属製のウオームをクランク
軸に軸装し、このウオームに、オイルポンプの駆動軸に
軸装されたウオームホイールを噛合させている。
いては、エンジンに潤滑油を供給するためのオイルポン
プをクランク軸の動力を利用して駆動するようにしたも
のが一般的であり、従来、金属製のウオームをクランク
軸に軸装し、このウオームに、オイルポンプの駆動軸に
軸装されたウオームホイールを噛合させている。
いうまでもなく、クランク軸は燃焼圧を受けるピストン
に連結されピストンの往復運動を回転運動に、変換する
ものであるから、軸受によって適正に軸承されていると
はいえ、クリアランス、撓みなどにより微小な振動が発
生する。そのために、クランク軸とウオームとの接触面
にフレッティングが発生するという不具合があった。す
なわち、金属製のクランク軸とウオームとの接触面に微
小な振動が存在すると、この振動によって金属同士が摺
接し表面が損傷するからである。そして、この表面損傷
によって接触面の摩耗や腐蝕が促進され、クランク軸お
よびウオームの寿命が短縮される。
に連結されピストンの往復運動を回転運動に、変換する
ものであるから、軸受によって適正に軸承されていると
はいえ、クリアランス、撓みなどにより微小な振動が発
生する。そのために、クランク軸とウオームとの接触面
にフレッティングが発生するという不具合があった。す
なわち、金属製のクランク軸とウオームとの接触面に微
小な振動が存在すると、この振動によって金属同士が摺
接し表面が損傷するからである。そして、この表面損傷
によって接触面の摩耗や腐蝕が促進され、クランク軸お
よびウオームの寿命が短縮される。
これを解決するために、クランク軸とウオームとの接触
面を潤滑したり、あるいは部材間の間隙をなくすること
が考えられるが、前者では、潤滑装置が必要となり、後
者ではきわめて精密な加工が要求されるために高価にな
る。
面を潤滑したり、あるいは部材間の間隙をなくすること
が考えられるが、前者では、潤滑装置が必要となり、後
者ではきわめて精密な加工が要求されるために高価にな
る。
本発明はこのような事情に鑑みなされたもので、特別な
加工や装置を必要とすることなくクランク軸とウオーム
との接触面にフレッティングが発生するのを防止できる
オイルポンプ駆動用ウオームを提供するものである。本
発明に係るオイルポンプ駆動用ウオームは、クランク軸
に軸装されオイルポンプのウオームホイールに噛合する
ウオームを樹脂材のみによって形成したものである。
加工や装置を必要とすることなくクランク軸とウオーム
との接触面にフレッティングが発生するのを防止できる
オイルポンプ駆動用ウオームを提供するものである。本
発明に係るオイルポンプ駆動用ウオームは、クランク軸
に軸装されオイルポンプのウオームホイールに噛合する
ウオームを樹脂材のみによって形成したものである。
本発明においては、ウオームの弾性によってクランク軸
とウオームとの接触面間に存在する振動を緩衝し、クラ
ンク軸およびウオームの表面が損傷するのを防止する。
とウオームとの接触面間に存在する振動を緩衝し、クラ
ンク軸およびウオームの表面が損傷するのを防止する。
以下、本発明の一実施例を図により詳細に説明する。第
1図は本発明に係るオイルポンプ駆動用ウオームを備え
られた駆動ユニットを展開して示す断面図、第2図は第
1図のu−n線断面図で、これらの図において符号1で
示すものは駆動ユニットを示す。この駆動ユニソl−1
は後輪2の懸架装置の一構成要素として機能するために
、図示しない自動二輪車などのフレームに上下揺動自在
に枢支されており、従来のものと同様に、エンジン10
と、このエンジン10の動力を後方へ伝達するチェーン
11を備えた動力伝達機構12と、この動力伝達機構1
2を収容し後部に後輪軸13を支持する伝動ケース14
とから構成されている。
1図は本発明に係るオイルポンプ駆動用ウオームを備え
られた駆動ユニットを展開して示す断面図、第2図は第
1図のu−n線断面図で、これらの図において符号1で
示すものは駆動ユニットを示す。この駆動ユニソl−1
は後輪2の懸架装置の一構成要素として機能するために
、図示しない自動二輪車などのフレームに上下揺動自在
に枢支されており、従来のものと同様に、エンジン10
と、このエンジン10の動力を後方へ伝達するチェーン
11を備えた動力伝達機構12と、この動力伝達機構1
2を収容し後部に後輪軸13を支持する伝動ケース14
とから構成されている。
すなわち、エンジン10と、動力伝達機構12、後輪軸
13は、伝動ケース14によって一体的に保持されてい
る。
13は、伝動ケース14によって一体的に保持されてい
る。
前記エンジンIOは、クランク室予圧縮式の空冷2サイ
クルエンジンであり、前記後輪2の直前に冷却フィンを
有するシリンダ15が略鉛直方向に配設されている。1
6はシリンダ15に昇降自在に保持されたピストンで、
連接棒17によりクランクピンに連結されている。18
はピストン16の昇降によって第2図中時計方向となる
前方向に回転するクランク軸である。19はクランク室
を画成しているクランクケースで、隔壁20a。
クルエンジンであり、前記後輪2の直前に冷却フィンを
有するシリンダ15が略鉛直方向に配設されている。1
6はシリンダ15に昇降自在に保持されたピストンで、
連接棒17によりクランクピンに連結されている。18
はピストン16の昇降によって第2図中時計方向となる
前方向に回転するクランク軸である。19はクランク室
を画成しているクランクケースで、隔壁20a。
20bを有する右・左クランクケース19a。
19bに分割されている。そして、隔壁に設けられた筒
部21a、21bに圧入固定された軸受22.22を介
してクランク軸18を車幅方向に軸架している。23は
クランク軸18の回転方向と等しい方向に排気を排出す
るためにシリンダ15の前面から斜め下方に向かって延
出された排気管である。
部21a、21bに圧入固定された軸受22.22を介
してクランク軸18を車幅方向に軸架している。23は
クランク軸18の回転方向と等しい方向に排気を排出す
るためにシリンダ15の前面から斜め下方に向かって延
出された排気管である。
25は隔壁20aの外側にクランクケース19と一体に
形成された環状のリブで、このリブ25の内側に位置し
たクランク軸18上には、クランク軸18の動力を取り
出して後述するオイルポンプを駆動するウオーム26が
無潤滑状態で軸装されてし)る。
形成された環状のリブで、このリブ25の内側に位置し
たクランク軸18上には、クランク軸18の動力を取り
出して後述するオイルポンプを駆動するウオーム26が
無潤滑状態で軸装されてし)る。
このウオーム26は例えばナイロンやポリアセタールな
どの機械的強度を有する樹脂材のみによって形成されて
おり、その形状は第3図および第4図に示すように、外
周面に一条の歯26aを有し、内周面には製造時におい
てウオーム26を回転させながら金型から取り出すため
のジグが係合する複数個の係合溝26b・・・が軸線方
向に形成された円筒状とされている。すなわち、ウオー
ム26は、取り出し用の突出部を有するジグが突出して
いる金型内に加熱溶融した樹脂材を射出充填し、冷却後
ジグを回転させ歯26aを金型によって加工しながら金
型から取り出す成形操作によって製造される。前記係合
溝26b・・・のうち−個は、製造後、クランク軸18
に嵌合したピン27を係合させてクランク軸18とウオ
ーム26とを周方向に連結するために使用される。28
゜29はウオーム26の軸線方向の移動を係止する止め
輪で、クランク軸18の外周面に嵌着されている。
どの機械的強度を有する樹脂材のみによって形成されて
おり、その形状は第3図および第4図に示すように、外
周面に一条の歯26aを有し、内周面には製造時におい
てウオーム26を回転させながら金型から取り出すため
のジグが係合する複数個の係合溝26b・・・が軸線方
向に形成された円筒状とされている。すなわち、ウオー
ム26は、取り出し用の突出部を有するジグが突出して
いる金型内に加熱溶融した樹脂材を射出充填し、冷却後
ジグを回転させ歯26aを金型によって加工しながら金
型から取り出す成形操作によって製造される。前記係合
溝26b・・・のうち−個は、製造後、クランク軸18
に嵌合したピン27を係合させてクランク軸18とウオ
ーム26とを周方向に連結するために使用される。28
゜29はウオーム26の軸線方向の移動を係止する止め
輪で、クランク軸18の外周面に嵌着されている。
前記リブ25の外側には発電機30の固定子30aを取
付けた固定板31がリブ25の開口端を閉塞するように
取付けられている。30bは前記固定子30aを覆うよ
うに配設された回転子で、この回転子30bはクランク
軸18の先端部にキー結合されたポス32にリベット3
3で固着されると共に、外側には冷却送風ファン34が
取付ねじ35で取付けられている。この冷却送風ファン
34の外側は導風路を形成する樹脂製のシュラウド40
で覆われている。
付けた固定板31がリブ25の開口端を閉塞するように
取付けられている。30bは前記固定子30aを覆うよ
うに配設された回転子で、この回転子30bはクランク
軸18の先端部にキー結合されたポス32にリベット3
3で固着されると共に、外側には冷却送風ファン34が
取付ねじ35で取付けられている。この冷却送風ファン
34の外側は導風路を形成する樹脂製のシュラウド40
で覆われている。
45は前記シュラウド40内の空間であってシリンダ1
5と冷却送風ファン34との間に配設された分離給油用
のオイルポンプである。このオイルポンプ45はリプ2
5の上部前側に一体に形成された取付部47にシリンダ
15の軸線と平行な方向に取付けられ、取付用孔48か
らリブ25内に臨んだ駆動軸45aの先端部には前記ウ
オーム26に噛合する樹脂製のウオームホイール46が
軸装されている。50は図示しないオイルタンクとオイ
ルポンプ45の吸込側との間を接続する吸込用ホース、
51はオイルポンプ45の吐出側に接続され気化器52
にオイルを供給する吐出用ホースである。
5と冷却送風ファン34との間に配設された分離給油用
のオイルポンプである。このオイルポンプ45はリプ2
5の上部前側に一体に形成された取付部47にシリンダ
15の軸線と平行な方向に取付けられ、取付用孔48か
らリブ25内に臨んだ駆動軸45aの先端部には前記ウ
オーム26に噛合する樹脂製のウオームホイール46が
軸装されている。50は図示しないオイルタンクとオイ
ルポンプ45の吸込側との間を接続する吸込用ホース、
51はオイルポンプ45の吐出側に接続され気化器52
にオイルを供給する吐出用ホースである。
なお、クランク軸18の左側にはチェーン11が添設さ
れ′た駆動スプロケット55が回転自在に支持され、こ
のスプロケット55を遠心力によってクランク軸18に
連結する遠心クラッチ56が先端部にスプライン結合さ
れている。57は従動スプロケット58を介してチェー
ン11に連結された従動輪で、この従動軸57と後輪軸
13との間には従動軸57の回転を減速して後輪軸13
に伝達する歯車列59が介装されている。
れ′た駆動スプロケット55が回転自在に支持され、こ
のスプロケット55を遠心力によってクランク軸18に
連結する遠心クラッチ56が先端部にスプライン結合さ
れている。57は従動スプロケット58を介してチェー
ン11に連結された従動輪で、この従動軸57と後輪軸
13との間には従動軸57の回転を減速して後輪軸13
に伝達する歯車列59が介装されている。
このように構成されたオイルポンプ駆動用ウオームにお
いては、エンジン10が始動されクランク軸18が回転
すると、ウオーム26はピン27よってクランク軸18
と一体となって回転する。
いては、エンジン10が始動されクランク軸18が回転
すると、ウオーム26はピン27よってクランク軸18
と一体となって回転する。
このため、ウオーム26に噛合したウオームホイール4
6を介してオイルポンプ45が駆動され、図示しないタ
ンクから潤滑油を吸い込んで気化器52に供給すること
ができる。
6を介してオイルポンプ45が駆動され、図示しないタ
ンクから潤滑油を吸い込んで気化器52に供給すること
ができる。
また、ウオーム26を樹脂材のみによって形成している
ので、ウオーム26自身の弾性によってクランク軸18
とウオーム26との接触面間に存在する振動を緩衝する
ことができ、クランク軸18の外周面およびウオーム2
6の内周面が損傷するのを防止することができる。換言
すれば、ウオーム26は弾性変形することにより表面の
損傷が防止され、クランク軸18は硬度が小さい樹脂材
と接触することにより表面の損傷が防止されている。
ので、ウオーム26自身の弾性によってクランク軸18
とウオーム26との接触面間に存在する振動を緩衝する
ことができ、クランク軸18の外周面およびウオーム2
6の内周面が損傷するのを防止することができる。換言
すれば、ウオーム26は弾性変形することにより表面の
損傷が防止され、クランク軸18は硬度が小さい樹脂材
と接触することにより表面の損傷が防止されている。
なお、上記実施例においてはオイルポンプ45を冷却送
風ファン34とエンジン10のシリンダ15との間に配
設した例について説明したが、本発明はこれに限定され
るものではなく、オイルポンプ45は、他の部位に配設
してもよい。
風ファン34とエンジン10のシリンダ15との間に配
設した例について説明したが、本発明はこれに限定され
るものではなく、オイルポンプ45は、他の部位に配設
してもよい。
以上説明したように本発明によれば、クランク軸に軸装
されオイルポンプのウオームホイールに噛合するウオー
ムを樹脂材のみによって形成したから、ウオームの弾性
によってクランク軸とウオームとの接触面間に存在する
振動を緩衝することができる。
されオイルポンプのウオームホイールに噛合するウオー
ムを樹脂材のみによって形成したから、ウオームの弾性
によってクランク軸とウオームとの接触面間に存在する
振動を緩衝することができる。
したがって、クランク軸が振動してもクランク軸および
ウオームの表面が損傷するのを防止することができるか
ら、フレッティングを防止し寿命の延長化がはかれる。
ウオームの表面が損傷するのを防止することができるか
ら、フレッティングを防止し寿命の延長化がはかれる。
また、接触面を潤滑したり高精度に加工する必要がなく
、何ら特別な装置や加工を必要としないので、比較的安
価に実施できる利点もある。
、何ら特別な装置や加工を必要としないので、比較的安
価に実施できる利点もある。
第1図は本発明に係るオイルポンプ駆動用ウオームを備
えられた駆動ユニットを展開して示す断面図、第2図は
第1図のn−n線断面図、第3図はウオームを示す正面
図、第4図は同じく断面図である。 10・・・・エンジン、18・・・・クランク軸、25
・・・・リブ、26・・・・ウオーム、26b・・・・
係合溝、27・・・・ピン、45・・・・オイルポンプ
、46・・・・ウォームホイ −ル。
えられた駆動ユニットを展開して示す断面図、第2図は
第1図のn−n線断面図、第3図はウオームを示す正面
図、第4図は同じく断面図である。 10・・・・エンジン、18・・・・クランク軸、25
・・・・リブ、26・・・・ウオーム、26b・・・・
係合溝、27・・・・ピン、45・・・・オイルポンプ
、46・・・・ウォームホイ −ル。
Claims (1)
- クランク軸に軸装されオイルポンプのウォームホィール
に噛合するウォームにおいて、このウォームを樹脂材の
みによって形成してなるオイルポンプ駆動用ウォーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61019595A JPH0742846B2 (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 | オイルポンプ駆動用ウオ−ム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61019595A JPH0742846B2 (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 | オイルポンプ駆動用ウオ−ム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62178706A true JPS62178706A (ja) | 1987-08-05 |
| JPH0742846B2 JPH0742846B2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=12003591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61019595A Expired - Lifetime JPH0742846B2 (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 | オイルポンプ駆動用ウオ−ム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0742846B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107503819A (zh) * | 2017-09-21 | 2017-12-22 | 温岭正峰动力有限公司 | 一种二冲程发动机 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6036538U (ja) * | 1983-08-18 | 1985-03-13 | ヤマハ発動機株式会社 | 強制空冷エンジン |
| JPS60102434U (ja) * | 1983-12-19 | 1985-07-12 | ブランズウイツク コ−ポレ−シヨン | 2サイクル・エンジンの付属品歯車駆動装置 |
| JPS60125101U (ja) * | 1984-02-01 | 1985-08-23 | 小松ゼノア株式会社 | チエンソ−の給油装置 |
| JPH0210253U (ja) * | 1988-06-22 | 1990-01-23 |
-
1986
- 1986-01-31 JP JP61019595A patent/JPH0742846B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6036538U (ja) * | 1983-08-18 | 1985-03-13 | ヤマハ発動機株式会社 | 強制空冷エンジン |
| JPS60102434U (ja) * | 1983-12-19 | 1985-07-12 | ブランズウイツク コ−ポレ−シヨン | 2サイクル・エンジンの付属品歯車駆動装置 |
| JPS60125101U (ja) * | 1984-02-01 | 1985-08-23 | 小松ゼノア株式会社 | チエンソ−の給油装置 |
| JPH0210253U (ja) * | 1988-06-22 | 1990-01-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0742846B2 (ja) | 1995-05-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN100487283C (zh) | 发动机 | |
| JP4458600B2 (ja) | エンジンにおけるピストン油冷装置 | |
| JP2010151237A (ja) | Vベルト式無段変速機 | |
| US8826877B2 (en) | Flexible mounting system for powertrain mounted components | |
| EP1956204A1 (en) | Crankcase breather device | |
| JP3380548B2 (ja) | 車輌機関の液圧ポンプ | |
| US6997073B2 (en) | Vehicle power unit | |
| EP1958813B1 (en) | Vehicle | |
| US7013860B2 (en) | Dry-sump, four-stroke engine lubrication device | |
| JPS6223514A (ja) | エンジンの潤滑装置 | |
| JPS5853175B2 (ja) | エンジンの補機取付装置 | |
| JPH0742846B2 (ja) | オイルポンプ駆動用ウオ−ム | |
| CN214742827U (zh) | 一种循环润滑式抛丸设备轴承座 | |
| US4846115A (en) | Air-cooled engine | |
| CN114825755A (zh) | 用于机动车辆的发动机组件 | |
| US10907516B2 (en) | Balancer device for internal combustion engine | |
| CN1161536C (zh) | 立式发动机 | |
| CN203189133U (zh) | 一种柴油机气缸体 | |
| JPS62178705A (ja) | エンジンのオイルポンプ取付構造 | |
| JP3139222B2 (ja) | 自動二輪車用4サイクルエンジンの潤滑装置 | |
| JPH0993870A (ja) | エンジンにおける発電機の冷却構造 | |
| CN1129704C (zh) | 顶置阀式发动机的气门传动装置 | |
| JPH11117806A (ja) | バランサシャフト付きエンジン | |
| JP2797074B2 (ja) | エンジンのオイルポンプ装置 | |
| CN100526632C (zh) | 内燃机曲轴箱盖 |