JPS62180190A - フレキシブルホ−ス端部の補強構造 - Google Patents
フレキシブルホ−ス端部の補強構造Info
- Publication number
- JPS62180190A JPS62180190A JP61021305A JP2130586A JPS62180190A JP S62180190 A JPS62180190 A JP S62180190A JP 61021305 A JP61021305 A JP 61021305A JP 2130586 A JP2130586 A JP 2130586A JP S62180190 A JPS62180190 A JP S62180190A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flexible hose
- fitting
- rubber
- cylindrical part
- reinforcing layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 title claims description 28
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 claims description 13
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 210000002445 nipple Anatomy 0.000 description 14
- 238000005065 mining Methods 0.000 description 7
- PWHULOQIROXLJO-UHFFFAOYSA-N Manganese Chemical compound [Mn] PWHULOQIROXLJO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 229910052748 manganese Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000011572 manganese Substances 0.000 description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052500 inorganic mineral Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000011707 mineral Substances 0.000 description 1
- 230000001141 propulsive effect Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、フレキシブルホース端部の補強構造に係わ
り、更に詳しくは可撓性を有し、かつ大きな引張荷重を
かけて使用することができるフレキシブルホース端部の
補強構造に関するものである。
り、更に詳しくは可撓性を有し、かつ大きな引張荷重を
かけて使用することができるフレキシブルホース端部の
補強構造に関するものである。
従来、マンガン団塊採鉱システムは、第2図に示すよう
に、水深およそ5千米の海底0面上にあるマンガン団塊
を揚鉱管21の途中にあるポンプ22で採鉱船23まで
引き上げ、フレキシブルホース24は水深の変化、海底
G面の凹凸、採鉱する速さの変化などによる揚鉱管21
と集鉱機25の相対的変位を吸収し、集鉱機25は採鉱
船23の推進力によって引張られ前進するものである。
に、水深およそ5千米の海底0面上にあるマンガン団塊
を揚鉱管21の途中にあるポンプ22で採鉱船23まで
引き上げ、フレキシブルホース24は水深の変化、海底
G面の凹凸、採鉱する速さの変化などによる揚鉱管21
と集鉱機25の相対的変位を吸収し、集鉱機25は採鉱
船23の推進力によって引張られ前進するものである。
従って、フレキシブルホース24の内側は負圧がかかる
(ホース外側よりΔ20〜Δ30kgf/ g)という
問題があり、またホース全長500〜60Qm、単長1
0〜20mのものを継ぐので、フレキシブルホース24
には引張力がかかるものである。このため、マンガン団
塊採鉱システム用ホースとして集鉱機25を牽引するた
めの引張荷重に耐えることが要求された。
(ホース外側よりΔ20〜Δ30kgf/ g)という
問題があり、またホース全長500〜60Qm、単長1
0〜20mのものを継ぐので、フレキシブルホース24
には引張力がかかるものである。このため、マンガン団
塊採鉱システム用ホースとして集鉱機25を牽引するた
めの引張荷重に耐えることが要求された。
ところで、フレキシブルホース24は用途、寸法等によ
って従来から大別して数種類の端部構造が採られている
が、いづれも大きな引張荷重には耐えられない構造なっ
ている。
って従来から大別して数種類の端部構造が採られている
が、いづれも大きな引張荷重には耐えられない構造なっ
ている。
即ち、本来フレキシブルホース24は可撓性を持つこと
を特長とし、さらに耐圧力性、耐液(薬品)性、耐摩耗
性、耐候性等が要求されるが物体を引張るということは
従来なかった。(ホースを吊下げたときの自重程度) 従って、従来は特に大きな引張荷重が加わる用途のホー
スは製作されていない。
を特長とし、さらに耐圧力性、耐液(薬品)性、耐摩耗
性、耐候性等が要求されるが物体を引張るということは
従来なかった。(ホースを吊下げたときの自重程度) 従って、従来は特に大きな引張荷重が加わる用途のホー
スは製作されていない。
現在、耐圧力用として用途に応じて数種の端部構造が採
られているが引張荷重に十分耐えられるものがない。
られているが引張荷重に十分耐えられるものがない。
第3図及び第4図に示す従来から一般用として最も多く
用いられているバンドレスタイプでは、補強層1がニッ
プルリング2間でワイヤ3によって締付けてニップルに
固定されている。
用いられているバンドレスタイプでは、補強層1がニッ
プルリング2間でワイヤ3によって締付けてニップルに
固定されている。
この形状の補強層1に引張力が加わると、第4図に示す
屈曲した部分Aの補強層1は破線の様に変形し、外側が
内側よりも大きく変形するので補強層1間の張力不均一
が生じ効率が大きく低下する。
屈曲した部分Aの補強層1は破線の様に変形し、外側が
内側よりも大きく変形するので補強層1間の張力不均一
が生じ効率が大きく低下する。
この発明は、かかる従来の問題点に着目して案出された
もので、その目的とするところは、ホースの本来的な機
能である可撓性を備え、かつ大きな引張荷重をかけても
十分に耐えることができるフレキシブルホースの端部の
補強構造を提供するものである。
もので、その目的とするところは、ホースの本来的な機
能である可撓性を備え、かつ大きな引張荷重をかけても
十分に耐えることができるフレキシブルホースの端部の
補強構造を提供するものである。
この発明は、上記目的を達成するため、筒状部の外周面
に、係止用の突起を備えた継手金具と、この継手金具の
筒状部に補強層を一体的に巻付けた端部ゴム補強部とか
ら成るフレキシブルホース端部の補強構造であって、前
記端部ゴム補強部の構造を、ホース本体のゴム層に埋設
されたリング外周と継手金具の筒状部とに巻付けられた
補強層の先端を折り曲げ、この折り曲げ部を固定手段に
より筒状部の外周面の係止用の突起に固定すると共に、
ゴムにより被覆成形したことを要旨とするものである。
に、係止用の突起を備えた継手金具と、この継手金具の
筒状部に補強層を一体的に巻付けた端部ゴム補強部とか
ら成るフレキシブルホース端部の補強構造であって、前
記端部ゴム補強部の構造を、ホース本体のゴム層に埋設
されたリング外周と継手金具の筒状部とに巻付けられた
補強層の先端を折り曲げ、この折り曲げ部を固定手段に
より筒状部の外周面の係止用の突起に固定すると共に、
ゴムにより被覆成形したことを要旨とするものである。
以下、添付図面に基づいて、この発明の詳細な説明する
。
。
なお、以下の説明で上記従来例において説明した構成要
素と同一のものは同一符号を付して説明する。
素と同一のものは同一符号を付して説明する。
第1図はこの発明を実施した引張荷重用フレキシブルホ
ースの端部構造縦断面図を示し、11はニップル金具0
11手金具11)であって、フランジ12と突起13と
ニップル筒状部14とで構成されている。
ースの端部構造縦断面図を示し、11はニップル金具0
11手金具11)であって、フランジ12と突起13と
ニップル筒状部14とで構成されている。
また補強層15は、ホース本体H部のゴム層Qに埋込ま
れたリング16の外周に巻付けられ、そのまま一様にニ
ップル金具11の筒状部14の上に巻付けられている。
れたリング16の外周に巻付けられ、そのまま一様にニ
ップル金具11の筒状部14の上に巻付けられている。
補強N15は、更にニップル金具11の突起13に引掛
けられた固定金具で言うところの埋込フランジ17から
ボルト18によって位置が固定される折返しリング19
の内側から外側に折返され、更に、その上をゴム20で
被覆成形して加硫され、端部のゴム補強部21が形成さ
れる。
けられた固定金具で言うところの埋込フランジ17から
ボルト18によって位置が固定される折返しリング19
の内側から外側に折返され、更に、その上をゴム20で
被覆成形して加硫され、端部のゴム補強部21が形成さ
れる。
以上の様な構成になっているので、ホース本体Hに軸方
向の張力が加わった場合、交互方向にスパイラルに巻か
れた補強層15にかかる張力の軸方向成分でこの軸方向
張力を受持つ。
向の張力が加わった場合、交互方向にスパイラルに巻か
れた補強層15にかかる張力の軸方向成分でこの軸方向
張力を受持つ。
またホース本体Hに軸方向の張力を加えると径方向に収
縮する力が働き、本体Hの部分はリング16で抑えられ
ており、ホースの端部はニップル筒状部14でこの力を
受は止める。
縮する力が働き、本体Hの部分はリング16で抑えられ
ており、ホースの端部はニップル筒状部14でこの力を
受は止める。
従っ・て、補強Ji15はニップル筒状部14を締付け
、張力が大となれば締付は力も大きくなるので摩擦力に
よって補強層15のずれを防ぐことができる。
、張力が大となれば締付は力も大きくなるので摩擦力に
よって補強層15のずれを防ぐことができる。
更に、補強層15の軸方向に移動しようとする力は位置
を固定された折返しリング19によって抑えられる。
を固定された折返しリング19によって抑えられる。
以上のように、補強層15の引張力を二ップル金具11
に伝達するにあたって、補強層15が折返し部まで一様
に施されているので応力の集中がな(、ニップル金具1
1の構造が比較的に単純である。
に伝達するにあたって、補強層15が折返し部まで一様
に施されているので応力の集中がな(、ニップル金具1
1の構造が比較的に単純である。
上記ニップル金具11は、前述のようにホース本体H寄
りにニップル径の3〜6倍の長さの(突起のない)筒状
部分14があり、本体部リング上に巻付けられた補強層
15が延長されてそのままこの筒状部14に至る。
りにニップル径の3〜6倍の長さの(突起のない)筒状
部分14があり、本体部リング上に巻付けられた補強層
15が延長されてそのままこの筒状部14に至る。
なお、本体のリング16は外圧による圧縮力や引張荷重
によって補強層径が収縮する力に耐えるよう補強層15
の内側に一定のピッチで配置されている。
によって補強層径が収縮する力に耐えるよう補強層15
の内側に一定のピッチで配置されている。
さらに、補強J115の端部外側に折返しリング19を
配置して補強層15を内側から折返し、荷重はボルト1
8−埋込フランジ17−突起13を通してニップル金具
11へ伝えられ、引張荷重に対してさらに確実に耐える
ような構造としである。
配置して補強層15を内側から折返し、荷重はボルト1
8−埋込フランジ17−突起13を通してニップル金具
11へ伝えられ、引張荷重に対してさらに確実に耐える
ような構造としである。
この発明は上記のように、深海底Gにある鉱物資源(マ
ンガン団塊)を採鉱するシステムに於いて、採鉱船23
から下げられた揚鉱管21(鋼管)の下端と集鉱機25
の間に用いるフレキシブルホースの補強構造を要旨とし
、集!!2.機25が海底面Gを走行するための索引力
をフレキシブルホースによって伝達するようにしたもの
である。これにより、従来大きな引張荷重に耐えること
ができなかったフレキシブルホースに比べ、この発明の
フレキシブルホースでは、フレキシブルホース自身によ
って集鉱機25を引張ることが可能になった。
ンガン団塊)を採鉱するシステムに於いて、採鉱船23
から下げられた揚鉱管21(鋼管)の下端と集鉱機25
の間に用いるフレキシブルホースの補強構造を要旨とし
、集!!2.機25が海底面Gを走行するための索引力
をフレキシブルホースによって伝達するようにしたもの
である。これにより、従来大きな引張荷重に耐えること
ができなかったフレキシブルホースに比べ、この発明の
フレキシブルホースでは、フレキシブルホース自身によ
って集鉱機25を引張ることが可能になった。
この本発明は、上記のように、筒状部の外周面に、係止
用の突起を備えた継手金具と、この継手金具の筒状部に
補強層を一体的に巻付けた端部ゴム補強部とから成るフ
レキシブルホース端部の補強構造であって、前記端部ゴ
ム補強部の構造を、ホース本体のゴム層に埋設されたリ
ング外周と継手金具の筒状部とに巻付けられた補強層の
先端を折り曲げ、この折り曲げ部を固定金具により筒状
部の外周面の係止用の突起に固定すると共に、ゴムによ
り被覆成形した為、本体部から延長する形で筒状部に施
された補強層は、引張力がかかるとニップルを締付ける
方向に力が働くので引張力に耐えることができ、更にリ
ングを通して折返し、確実に補強層と継手金具を締結す
ることができる効果がある。
用の突起を備えた継手金具と、この継手金具の筒状部に
補強層を一体的に巻付けた端部ゴム補強部とから成るフ
レキシブルホース端部の補強構造であって、前記端部ゴ
ム補強部の構造を、ホース本体のゴム層に埋設されたリ
ング外周と継手金具の筒状部とに巻付けられた補強層の
先端を折り曲げ、この折り曲げ部を固定金具により筒状
部の外周面の係止用の突起に固定すると共に、ゴムによ
り被覆成形した為、本体部から延長する形で筒状部に施
された補強層は、引張力がかかるとニップルを締付ける
方向に力が働くので引張力に耐えることができ、更にリ
ングを通して折返し、確実に補強層と継手金具を締結す
ることができる効果がある。
第1図は、この本発明を実施したフレキシブルホース端
部の断面図、第2図は従来のマンガン団塊採鉱システム
の説明図、第3図は従来のフレキシブルホース端部の断
面図、第4図は第3図の一部拡大断面図である。 11・・・継手金具にニップル金具)、13・・・突起
、14・・・筒状部、15・・・補強層、16・・・リ
ング、17・・・埋込フランジ、18・・・ボルト、1
9・・・折返しリング、21・・・端部ゴム補強部、H
・・・フレキシブルホース本体、Q・・・ゴム層。
部の断面図、第2図は従来のマンガン団塊採鉱システム
の説明図、第3図は従来のフレキシブルホース端部の断
面図、第4図は第3図の一部拡大断面図である。 11・・・継手金具にニップル金具)、13・・・突起
、14・・・筒状部、15・・・補強層、16・・・リ
ング、17・・・埋込フランジ、18・・・ボルト、1
9・・・折返しリング、21・・・端部ゴム補強部、H
・・・フレキシブルホース本体、Q・・・ゴム層。
Claims (1)
- 筒状部の外周面に、係止用の突起を備えた継手金具と、
この継手金具の筒状部に補強層を一体的に巻付けた端部
ゴム補強部とから成るフレキシブルホース端部の補強構
造であって、前記端部ゴム補強部の構造を、ホース本体
のゴム層に埋設されたリング外周と継手金具の筒状部と
に巻付けられた補強層の先端を折り曲げ、この折り曲げ
部を固定手段により筒状部の外周面の係止用の突起に固
定すると共に、ゴムにより被覆成形したことを特徴とす
るフレキシブルホース端部の補強構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61021305A JPS62180190A (ja) | 1986-02-04 | 1986-02-04 | フレキシブルホ−ス端部の補強構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61021305A JPS62180190A (ja) | 1986-02-04 | 1986-02-04 | フレキシブルホ−ス端部の補強構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62180190A true JPS62180190A (ja) | 1987-08-07 |
| JPH033114B2 JPH033114B2 (ja) | 1991-01-17 |
Family
ID=12051436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61021305A Granted JPS62180190A (ja) | 1986-02-04 | 1986-02-04 | フレキシブルホ−ス端部の補強構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62180190A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011516806A (ja) * | 2008-04-15 | 2011-05-26 | シングル・ブイ・ムーリングス・インコーポレイテッド | 複合ホースのための流体密の端部の管継手及びそのような端部の管継手の上で複合ホースを組み立てる方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53111916U (ja) * | 1977-02-16 | 1978-09-06 | ||
| JPS5740190A (en) * | 1980-07-31 | 1982-03-05 | Mobil Oil Corp | Flexible tube |
-
1986
- 1986-02-04 JP JP61021305A patent/JPS62180190A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53111916U (ja) * | 1977-02-16 | 1978-09-06 | ||
| JPS5740190A (en) * | 1980-07-31 | 1982-03-05 | Mobil Oil Corp | Flexible tube |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011516806A (ja) * | 2008-04-15 | 2011-05-26 | シングル・ブイ・ムーリングス・インコーポレイテッド | 複合ホースのための流体密の端部の管継手及びそのような端部の管継手の上で複合ホースを組み立てる方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH033114B2 (ja) | 1991-01-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6691743B2 (en) | Flexible pipe with wire or strip winding for maintaining armours | |
| US9534719B2 (en) | Flexible pipe end fitting | |
| US8104797B2 (en) | Extended collar | |
| EP3021026A1 (en) | High pressure pipe coupling construction, as well as method for forming said coupling construction | |
| JPH0613916B2 (ja) | フレキシブルホース | |
| US3613736A (en) | Stranded wire reinforced fluid transporting hose | |
| US4717035A (en) | End closure for composite pressure vessels | |
| JPS5824683A (ja) | 弾性ホ−ス | |
| CN212900332U (zh) | 一种新型锥套连接型接头及其密封结构 | |
| JPS62180190A (ja) | フレキシブルホ−ス端部の補強構造 | |
| CN105927632B (zh) | 一种分段式复合材料电杆的连接装置及连接方法 | |
| USRE32508E (en) | Hose structure | |
| JPH0771034A (ja) | 地盤アンカー構造 | |
| JP2001159478A (ja) | 可とう伸縮管及び可とう伸縮継手 | |
| DK1154184T4 (en) | Flexible tubes of sheath of wire or strip to the support of the reinforcement. | |
| CN210066538U (zh) | 一种自密实柔性管涵接口带 | |
| CN218207429U (zh) | 一种拉索用套管 | |
| JP3126644B2 (ja) | 可撓性ヒューム管 | |
| CN220060880U (zh) | 一种耐磨增强型hdpe缠绕增强管 | |
| JPS61270578A (ja) | パイプの組み立て敷設方法と装置 | |
| JPH1163337A (ja) | 可とう伸縮継手及びその製造方法 | |
| JP4363519B2 (ja) | 流体輸送用ポリエチレン管の継手構造及び水中敷設方法 | |
| JPH0449196Y2 (ja) | ||
| JPH0564600U (ja) | 流体輸送装置 | |
| GB2282203A (en) | Reinforced flexible tubing |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |