JPS621846A - 高速で飛来する破片類の防御鋼板 - Google Patents
高速で飛来する破片類の防御鋼板Info
- Publication number
- JPS621846A JPS621846A JP13901485A JP13901485A JPS621846A JP S621846 A JPS621846 A JP S621846A JP 13901485 A JP13901485 A JP 13901485A JP 13901485 A JP13901485 A JP 13901485A JP S621846 A JPS621846 A JP S621846A
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- Japan
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- flying
- kgf
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、火薬の爆発あるいは内部機器の破壊等により
発生し、高速で飛来する破片類に対する防御性が問題と
なる艦艇、船舶、プラント機器、輸送用車輌等に用いる
良好な溶接性を具備した鋼板に関するものである。
発生し、高速で飛来する破片類に対する防御性が問題と
なる艦艇、船舶、プラント機器、輸送用車輌等に用いる
良好な溶接性を具備した鋼板に関するものである。
プラント機器において、内部機器の破壊により発生した
高速で飛来する破片類(以下高速飛来物と言う。)が、
プラント中枢部、あるいは気密性を要する圧力容器など
に衝突した場合には、重大事故やプラント全体の機能停
止につながる可能性が大きいため設計にあたっては、使
用鋼材の高速飛来物に対する防御性能を考慮すべきであ
るとの認識が近年源まって来ている。
高速で飛来する破片類(以下高速飛来物と言う。)が、
プラント中枢部、あるいは気密性を要する圧力容器など
に衝突した場合には、重大事故やプラント全体の機能停
止につながる可能性が大きいため設計にあたっては、使
用鋼材の高速飛来物に対する防御性能を考慮すべきであ
るとの認識が近年源まって来ている。
また、近年の国際紛争では軍事用以外への無差別攻撃が
多発する傾向にあす、艦艇ばかりでなく民間の船舶や車
輌においても高速飛来物に対する防御性能を無視し得な
い状況にある。
多発する傾向にあす、艦艇ばかりでなく民間の船舶や車
輌においても高速飛来物に対する防御性能を無視し得な
い状況にある。
これら高速飛来物はもとより、弾丸類等に対する防御性
能を重視した鋼材には、いわゆる防弾鋼板がある。
能を重視した鋼材には、いわゆる防弾鋼板がある。
例えば米軍の戦斗車輌用鋼材規格(案) [MIL−
46173(MR) 、5.Aug、1975]では、
防弾鋼板は第1表に示す如く二種類に分類されている。
46173(MR) 、5.Aug、1975]では、
防弾鋼板は第1表に示す如く二種類に分類されている。
徹甲弾に対する貫通抵抗性に主眼を置いたクラス1と、
地雷2手榴弾、榴弾等に対する防御性に主眼を置いたク
ラス2である。クラス1は、引張試験値、ブリネル硬さ
、シャルピーの吸収エネルギーなどが規定されているが
、クラス2には規定されておらず、そのような用途の鋼
材を一般の材料試験値で規定するのは困難なものと思わ
れる。
地雷2手榴弾、榴弾等に対する防御性に主眼を置いたク
ラス2である。クラス1は、引張試験値、ブリネル硬さ
、シャルピーの吸収エネルギーなどが規定されているが
、クラス2には規定されておらず、そのような用途の鋼
材を一般の材料試験値で規定するのは困難なものと思わ
れる。
現在使用されている防弾鋼板の公表例は見当らないが、
2種の用途を対象に開発中として公表されている鋼材の
化学成分1機械的性質の例を第2表に示す。
2種の用途を対象に開発中として公表されている鋼材の
化学成分1機械的性質の例を第2表に示す。
これら防弾鋼板は主として弾丸類を対象としているため
合金添加量も多く、一般の鋼板に比べて価格も高く、加
工性、溶接性も良好とは言い難いものであった。
合金添加量も多く、一般の鋼板に比べて価格も高く、加
工性、溶接性も良好とは言い難いものであった。
しかし高速で飛来する破片類に対する防御性のみを考慮
すれば、防弾鋼板はど高硬度、高靭性とする必要はなく
、そのぶん価格、加工性、溶接性等を改善することが可
能であり、これら高速飛来物に対する防御性能を有する
鋼板の開発が要望されていた。
すれば、防弾鋼板はど高硬度、高靭性とする必要はなく
、そのぶん価格、加工性、溶接性等を改善することが可
能であり、これら高速飛来物に対する防御性能を有する
鋼板の開発が要望されていた。
本発明は、従来よりプラント機器、圧力容器、船舶、車
輌等に使用されている鋼板と同程度の価格と加工性、溶
接性を有し、速度300〜1500m/secの高速で
飛来する破片類に対する防御性(耐貫通性)の良好な鋼
板を提供することを目的とするものである。
輌等に使用されている鋼板と同程度の価格と加工性、溶
接性を有し、速度300〜1500m/secの高速で
飛来する破片類に対する防御性(耐貫通性)の良好な鋼
板を提供することを目的とするものである。
本発明者等は、前記問題点を解決するために抗張力が4
0 kgf /關2から140 f / mta2級の
各種鋼板の高速飛来物に対する防御性(耐貫通性)を、
米水MILP−4s 593 Aに規定された模擬破片
弾を用いて調査した結果、溶接性を配慮した乙の種の鋼
板においては、この種の飛来物に対しては抗張力6 Q
kgf / wtr: #a錆鋼板最も優れた防御性
を示し、それより低強度の鋼板ばかりでな(、より高強
度の鋼板も高価な添加物を加えない限り防御性が低下す
ること、また、抗張力60 kgf / rmX級鋼板
であれば、延性靭性レベルは、あまり重要でないとの新
しい知見を得て本発明に至ったものである。
0 kgf /關2から140 f / mta2級の
各種鋼板の高速飛来物に対する防御性(耐貫通性)を、
米水MILP−4s 593 Aに規定された模擬破片
弾を用いて調査した結果、溶接性を配慮した乙の種の鋼
板においては、この種の飛来物に対しては抗張力6 Q
kgf / wtr: #a錆鋼板最も優れた防御性
を示し、それより低強度の鋼板ばかりでな(、より高強
度の鋼板も高価な添加物を加えない限り防御性が低下す
ること、また、抗張力60 kgf / rmX級鋼板
であれば、延性靭性レベルは、あまり重要でないとの新
しい知見を得て本発明に至ったものである。
本発明の高速で飛来する破片類の防御用鋼板は、重量%
にてC0.Oi〜0.30%、Si0.05〜060%
、 Mn 0.30〜2.50%、 5olAI 0.
005〜0.10%を基本成分とし、必要に応じてCu
1.50%以下、Ni2.00%以下、Cr1.00%
以下、Mo1.00%以下、V0.50%以下、Nb0
.10%息下、Ti0.10%以下、80.003%以
下の1種または2種以上を含有し、残部不可避不純物よ
りなり、下記の式で求められる炭素当量(Csq)が0
50%以下を満足することからなる鋼板で、該鋼板の引
張強さが58〜75 kgf / +w”の範囲に調整
されたものである。
にてC0.Oi〜0.30%、Si0.05〜060%
、 Mn 0.30〜2.50%、 5olAI 0.
005〜0.10%を基本成分とし、必要に応じてCu
1.50%以下、Ni2.00%以下、Cr1.00%
以下、Mo1.00%以下、V0.50%以下、Nb0
.10%息下、Ti0.10%以下、80.003%以
下の1種または2種以上を含有し、残部不可避不純物よ
りなり、下記の式で求められる炭素当量(Csq)が0
50%以下を満足することからなる鋼板で、該鋼板の引
張強さが58〜75 kgf / +w”の範囲に調整
されたものである。
後述する実施例に、示す如く、高速飛来物に対する各種
鋼板の耐貫通性と、破断形態の関係を調査した結果、抗
張力60 kgf / +m2級鋼板ならびに100
kgf / +w2級鋼板の高速飛来物による破断形態
の金属顕微鏡組織の模式図第1図及び第2図、また各種
鋼板の引張強さと防御限界飛来速度との関係グラフ第3
図が得られた。
鋼板の耐貫通性と、破断形態の関係を調査した結果、抗
張力60 kgf / +m2級鋼板ならびに100
kgf / +w2級鋼板の高速飛来物による破断形態
の金属顕微鏡組織の模式図第1図及び第2図、また各種
鋼板の引張強さと防御限界飛来速度との関係グラフ第3
図が得られた。
抗張力60 kgf / +os’級鋼板は、第1図に
示す如く大きな塑性変形の後に最終破断が起きているの
に対し、抗張力100 kgf 7m112級鋼板では
60kgf/+m+2級より低弾速にしなにもかかわら
ず、第2図に示す如く小さな塑性変形員ですでにクラッ
クが進展していることが判る。
示す如く大きな塑性変形の後に最終破断が起きているの
に対し、抗張力100 kgf 7m112級鋼板では
60kgf/+m+2級より低弾速にしなにもかかわら
ず、第2図に示す如く小さな塑性変形員ですでにクラッ
クが進展していることが判る。
抗張力100 kgf / mm2級鋼のような破断形
態は、変形が局部に集中し、変形により発生する熱のた
めその部分の温度が上昇し、温度上昇による強度低下が
加工硬化による温度上昇を上まわるようになった結果、
いよいよ変形が局部に集中して破断に至ったものと理解
される。このような断熱剪断破壊は、小さなエネルギー
で最終破断に至ってしまう。
態は、変形が局部に集中し、変形により発生する熱のた
めその部分の温度が上昇し、温度上昇による強度低下が
加工硬化による温度上昇を上まわるようになった結果、
いよいよ変形が局部に集中して破断に至ったものと理解
される。このような断熱剪断破壊は、小さなエネルギー
で最終破断に至ってしまう。
一般に、低強度材は高強度材に比べ塑性変形域が大きく
、さらに加工硬化指数も大きいため、低強度化すれば、
断熱剪断破壊は避けられるが、強度が低くなりすぎると
、変形抵抗が小さくなるため貫通エネルギーは小さくな
る。
、さらに加工硬化指数も大きいため、低強度化すれば、
断熱剪断破壊は避けられるが、強度が低くなりすぎると
、変形抵抗が小さくなるため貫通エネルギーは小さくな
る。
断熱剪断破壊に至らず、最も大きな変形抵抗を示す鋼板
の強度は60 kgf /−級であることが、一連の調
査によって明らかになった。
の強度は60 kgf /−級であることが、一連の調
査によって明らかになった。
従来の防弾鋼板は主として尖頭形状で高硬度の高速弾丸
を対象としているため、高硬度・高靭性鋼板はど耐貫通
性が良好であるという結論に至っていたものと思われる
が、本発明が対象とする火薬の爆発や機器の破壊により
発生する破片類は、不定形で、コーナ一部が衝突する確
率は小さく、またその硬度、速度ともに比較的小さい。
を対象としているため、高硬度・高靭性鋼板はど耐貫通
性が良好であるという結論に至っていたものと思われる
が、本発明が対象とする火薬の爆発や機器の破壊により
発生する破片類は、不定形で、コーナ一部が衝突する確
率は小さく、またその硬度、速度ともに比較的小さい。
以上より、本発明の目的とする用途に対しては抗張力6
0kgf / mm2級鋼板が最も優れた耐貫通性を有
していると言える。
0kgf / mm2級鋼板が最も優れた耐貫通性を有
していると言える。
次にこれら高速飛来物防御鋼板の成分範囲を限定した理
由について述べろ。
由について述べろ。
C及びMn量が夫々0.01%及び0.30%未満であ
ると60kgf / mX級の強度確保が困難であり、
また夫々030%及び2650%を超えると溶接性が劣
化するためC0,01〜0.30%、Mn0.30〜2
50%の範囲に限定した。
ると60kgf / mX級の強度確保が困難であり、
また夫々030%及び2650%を超えると溶接性が劣
化するためC0,01〜0.30%、Mn0.30〜2
50%の範囲に限定した。
Si及び5olAlは製鋼上不可避な元素であるため夫
々下限値として0.05%及び0005%とした。しか
し過剰に添加しても益することはなく、価格の上昇を招
くので上限値として夫々0,60%及び0.10%を設
けた。
々下限値として0.05%及び0005%とした。しか
し過剰に添加しても益することはなく、価格の上昇を招
くので上限値として夫々0,60%及び0.10%を設
けた。
以上の4成分を基本成分として更にCu1.5%以下、
Ni2.00%以下、Cr1.00%以下、M。
Ni2.00%以下、Cr1.00%以下、M。
1.00%以下、v0.so%以下、Nb0.10%以
下、Ti0.10%以下、80.003%以下の1種ま
たは2種す上を添加するものであるが、これら選択成分
は60kgf / ra:級強度を確保するために必要
に応じて上記範囲内添加するものである。上記範囲を超
えろと、価格の上昇と溶接性の低下が問題となる。
下、Ti0.10%以下、80.003%以下の1種ま
たは2種す上を添加するものであるが、これら選択成分
は60kgf / ra:級強度を確保するために必要
に応じて上記範囲内添加するものである。上記範囲を超
えろと、価格の上昇と溶接性の低下が問題となる。
また
で示される炭素当量(Ceq)が050%を超えると溶
接性が劣化するのでその上限を0.50%とした。
接性が劣化するのでその上限を0.50%とした。
次に鋼板の引張強さ、は、最も重要であり、第3図に示
す如く、58kgf / mn2未満であると変形抵抗
が小さいため防御性が不充分であり、75kgf /
mXを超えると断熱剪断破壊による低エネルギー破壊が
発生するので、その範囲を58〜75kgf/nm”と
した。
す如く、58kgf / mn2未満であると変形抵抗
が小さいため防御性が不充分であり、75kgf /
mXを超えると断熱剪断破壊による低エネルギー破壊が
発生するので、その範囲を58〜75kgf/nm”と
した。
なお、鋼板の靭性、溶接性の向上を目的に、Ca。
REMの1種又は2種を添加しても、本発明の効果を減
するものでないことは言うまでもない。
するものでないことは言うまでもない。
次に本発明の実施例について述べる。
先ず本実施例に用いた供試鋼板の化学成分、製造方法お
よびIa械的性質を第3表に示す。
よびIa械的性質を第3表に示す。
これらの鋼板を板厚Ionsに加工後破片弾を用いて、
貫通を防御し得る限界の飛来速度と鋼板の引張強さとの
関係を調べた結果を第3図に示す。
貫通を防御し得る限界の飛来速度と鋼板の引張強さとの
関係を調べた結果を第3図に示す。
また第1図ならびに第2図に夫々引張強さ6゜kgf
/ mra2及び100 kgf / +n+a2級鋼
板の(夫々試験片符号M3及びM9)を夫々891 m
/ see及び715 m / seeの高速飛来物に
よる破断形態を金属顕微鏡によって観察した結果を示す
。
/ mra2及び100 kgf / +n+a2級鋼
板の(夫々試験片符号M3及びM9)を夫々891 m
/ see及び715 m / seeの高速飛来物に
よる破断形態を金属顕微鏡によって観察した結果を示す
。
第1図に示す如く抗張力60 kgf / taX級鋼
波鋼板大きな塑性変形の角に最終破断が起きているのに
対し、第2図+、=示を抗張力100 kgf / r
paX級網板では低速であるにかかわらず小さな塑性変
形量ですでに断熱剪断破壊によるクラックが生じている
ことがわかる。
波鋼板大きな塑性変形の角に最終破断が起きているのに
対し、第2図+、=示を抗張力100 kgf / r
paX級網板では低速であるにかかわらず小さな塑性変
形量ですでに断熱剪断破壊によるクラックが生じている
ことがわかる。
また第3図に示す如く、引張強さが58〜75kgf
/ m” (本発明範囲)の場合に最も優れた防御性を
示していることがわかる。
/ m” (本発明範囲)の場合に最も優れた防御性を
示していることがわかる。
なお、60 kgf / rxa:級鋼板であれば、焼
入焼戻しで製造したものと、制御圧延で製造したものと
の間に有意な差は認められなかった。
入焼戻しで製造したものと、制御圧延で製造したものと
の間に有意な差は認められなかった。
本発明の防御用鋼板は、速度300〜1500閣/se
cの高速で飛来する破片類に対して防御性(it4貫通
性)が良計で、抗張力60 kgf / m2級の鋼板
を使用することにより、コストの上昇、加工性、溶接性
の低下を伴なうことがなく、艦艇、船舶、プラント機器
、輸送用車輌等の防御能力を向上させ得るものである。
cの高速で飛来する破片類に対して防御性(it4貫通
性)が良計で、抗張力60 kgf / m2級の鋼板
を使用することにより、コストの上昇、加工性、溶接性
の低下を伴なうことがなく、艦艇、船舶、プラント機器
、輸送用車輌等の防御能力を向上させ得るものである。
第1図及び第2図は夫々引張強さ60 kgf / m
l+2級及び100kgf /1ea2級鋼板の破断形
態の金属顕微鏡組織の模式図、第3図は各種鋼板の引張
強さと防御限界飛来速度との関係グラフである。 代理人 弁理士 木 村 三 朗 第1図 第2図 第 3 図
l+2級及び100kgf /1ea2級鋼板の破断形
態の金属顕微鏡組織の模式図、第3図は各種鋼板の引張
強さと防御限界飛来速度との関係グラフである。 代理人 弁理士 木 村 三 朗 第1図 第2図 第 3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 重量%にてC0.01〜0.30%、Si0.05〜0
.60%、Mn0.30〜2.50%、solAl0.
005〜0.10%を基本成分とし、必要に応じてCu
1.50%以下、Ni2.00%以下、Cr1.00%
以下、Mo1.00%以下、V0.50%以下、Nb0
.10%以下、Ti0.10%以下、B0.003%以
下の1種または2種以上を含有し、残部不可避不純物よ
りなり、下記の式で求められる炭素当量(Ceq)が0
.50%以下を満足することからなる鋼板で、該鋼板の
引張強さが58〜75kgf/mm^2の範囲に調整さ
れたことを特徴とする高速で飛来する破片類の防御鋼板
。 Ceq(炭素当量)^%=C^%+Mn^%/6+Si
^%/24+Ni^%/40+Cr^%/5+Mo^%
/4+V^%/14
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13901485A JPS621846A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 高速で飛来する破片類の防御鋼板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13901485A JPS621846A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 高速で飛来する破片類の防御鋼板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS621846A true JPS621846A (ja) | 1987-01-07 |
Family
ID=15235460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13901485A Pending JPS621846A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 高速で飛来する破片類の防御鋼板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS621846A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4863927A (ja) * | 1971-12-08 | 1973-09-05 | ||
| JPS4915625A (ja) * | 1972-06-03 | 1974-02-12 | ||
| JPS5067714A (ja) * | 1973-10-22 | 1975-06-06 | ||
| JPS5075113A (ja) * | 1973-11-07 | 1975-06-20 | ||
| JPS5077210A (ja) * | 1973-11-12 | 1975-06-24 |
-
1985
- 1985-06-27 JP JP13901485A patent/JPS621846A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4863927A (ja) * | 1971-12-08 | 1973-09-05 | ||
| JPS4915625A (ja) * | 1972-06-03 | 1974-02-12 | ||
| JPS5067714A (ja) * | 1973-10-22 | 1975-06-06 | ||
| JPS5075113A (ja) * | 1973-11-07 | 1975-06-20 | ||
| JPS5077210A (ja) * | 1973-11-12 | 1975-06-24 |
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