JPS62185383A - 極低温容器 - Google Patents
極低温容器Info
- Publication number
- JPS62185383A JPS62185383A JP61026753A JP2675386A JPS62185383A JP S62185383 A JPS62185383 A JP S62185383A JP 61026753 A JP61026753 A JP 61026753A JP 2675386 A JP2675386 A JP 2675386A JP S62185383 A JPS62185383 A JP S62185383A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refrigerator
- stage
- shield
- container
- gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C3/00—Vessels not under pressure
- F17C3/02—Vessels not under pressure with provision for thermal insulation
- F17C3/08—Vessels not under pressure with provision for thermal insulation by vacuum spaces, e.g. Dewar flask
- F17C3/085—Cryostats
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D19/00—Arrangement or mounting of refrigeration units with respect to devices or objects to be refrigerated, e.g. infrared detectors
- F25D19/006—Thermal coupling structure or interface
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C2221/00—Handled fluid, in particular type of fluid
- F17C2221/01—Pure fluids
- F17C2221/016—Noble gases (Ar, Kr, Xe)
- F17C2221/017—Helium
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C2270/00—Applications
- F17C2270/05—Applications for industrial use
- F17C2270/0509—"Dewar" vessels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Containers, Films, And Cooling For Superconductive Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、冷凍装置を具備した極低温容器に関する。
(従来の技術)
従来のクライオスタットのような極低温容器には、その
侵入熱を極力、低減する為に1例えば一定温度に冷却し
た輻射シールドを備えている。この輻射シールドの冷却
には、外部から動力を与えて強制的に冷却する冷凍装置
を利用するものがある。
侵入熱を極力、低減する為に1例えば一定温度に冷却し
た輻射シールドを備えている。この輻射シールドの冷却
には、外部から動力を与えて強制的に冷却する冷凍装置
を利用するものがある。
(発明が解決しようとする問題点)
このような冷凍装置を利用する極低温容器は、シールド
を冷却する為に、冷凍装置の一定温度を発生する箇所と
シールドとの熱的接触を持たせ、シールドでの熱負荷を
除去していた。又、これら冷凍装置の長期信頼性という
点から、何らかの原因により故障した場合、この不具合
を直すため、冷凍装置はシールドから着脱可能な構造に
なっており冷凍装置単体で加温できるようになっていた
。
を冷却する為に、冷凍装置の一定温度を発生する箇所と
シールドとの熱的接触を持たせ、シールドでの熱負荷を
除去していた。又、これら冷凍装置の長期信頼性という
点から、何らかの原因により故障した場合、この不具合
を直すため、冷凍装置はシールドから着脱可能な構造に
なっており冷凍装置単体で加温できるようになっていた
。
しかしながらこの構造では、冷凍装置内部の交換はでき
るが、その作業には、熟練を有した技術者が3〜4時間
要し尚かっ、装置の運転までには1〜2日の時間を要す
るのが一般であり、その間、極低温容器は、侵入熱によ
り徐々にシールドの温度が上昇したり低温流体の蒸発量
が増加するなどの不都合があった。又、冷凍装置に致命
的な不具合があった場合、装置全体を交換するには、従
来どおり極低温容器全体を加温しなければならなかった
。さらに2ケ所で着脱可能な熱的な接続を行っている為
、着脱後の再組立における位置だし及び熱接触特性等に
問題があった。
るが、その作業には、熟練を有した技術者が3〜4時間
要し尚かっ、装置の運転までには1〜2日の時間を要す
るのが一般であり、その間、極低温容器は、侵入熱によ
り徐々にシールドの温度が上昇したり低温流体の蒸発量
が増加するなどの不都合があった。又、冷凍装置に致命
的な不具合があった場合、装置全体を交換するには、従
来どおり極低温容器全体を加温しなければならなかった
。さらに2ケ所で着脱可能な熱的な接続を行っている為
、着脱後の再組立における位置だし及び熱接触特性等に
問題があった。
本発明は、極低温容器のシールド冷却用冷凍装置に不具
合が生じた場合でも、極低温容器全体を加温することな
く冷凍装置を修理したり、交換又は保守点検できる柔軟
性に富んだ極低温容器を提供することを目的とする。
合が生じた場合でも、極低温容器全体を加温することな
く冷凍装置を修理したり、交換又は保守点検できる柔軟
性に富んだ極低温容器を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記の目的を達成するために極低温流体10を
貯蔵する液溜2dと、この液溜2dの周囲に配置された
シールド2b、 2cを覆う真空容器2aとを備えた極
低温容器本体2に前記シールド2b、 2cと熱接触さ
せてこのシールド2b、 2cを冷却する冷凍装置1を
取付けた極低温容器において、前記冷凍装置1の第1ス
テージ5と第1シールド2bとの熱接触には、例えばテ
ーパーを利用した固体の面接触による熱伝導を、又、第
2ステージ6と第2シールド6bとの接触は、サーマル
スイッチのような非接触のガスの対流を利用する構造を
取付部7に収納し、冷凍装置1の着脱を可能ならしめる
よう真空域9を画成したものである。
貯蔵する液溜2dと、この液溜2dの周囲に配置された
シールド2b、 2cを覆う真空容器2aとを備えた極
低温容器本体2に前記シールド2b、 2cと熱接触さ
せてこのシールド2b、 2cを冷却する冷凍装置1を
取付けた極低温容器において、前記冷凍装置1の第1ス
テージ5と第1シールド2bとの熱接触には、例えばテ
ーパーを利用した固体の面接触による熱伝導を、又、第
2ステージ6と第2シールド6bとの接触は、サーマル
スイッチのような非接触のガスの対流を利用する構造を
取付部7に収納し、冷凍装置1の着脱を可能ならしめる
よう真空域9を画成したものである。
く作用)
上記技術手段を得ることにより、冷凍装置が不具合を生
じた場合に極低温容器全体を加温することなく、不具合
を生じた冷凍装置単体を取付部から取りだすことにより
他の健全な冷凍装置に、特に熟練した技術を有すること
なく即座に交換、運転開始することができる。
じた場合に極低温容器全体を加温することなく、不具合
を生じた冷凍装置単体を取付部から取りだすことにより
他の健全な冷凍装置に、特に熟練した技術を有すること
なく即座に交換、運転開始することができる。
(実施例)
本発明の一実施例について図を参照して説明する。2は
極低温容器本体であり、この極低温容器本体2の外壁で
ある真空容器2aの一部には、冷凍装置1がベローズ4
を配したフランジ取り合いでスタンド3の長さを調整し
て取り付けられている。
極低温容器本体であり、この極低温容器本体2の外壁で
ある真空容器2aの一部には、冷凍装置1がベローズ4
を配したフランジ取り合いでスタンド3の長さを調整し
て取り付けられている。
この冷凍装置lは、極低温容器本体2と熱的に接続させ
るために、真空容器2aに囲まれた第1シールド2bと
熱的に接続されたフレキ網線13を介して面接触部5a
(接触部にはインジウム箔をコーティングしである)
と冷凍装置1の第1ステージ5とが面接触によって、ま
た、第2シールド2Cにベローズ構造で接続された例え
ばサーマルスイッチのような非接触部6aと冷凍装置1
の第2ステージ6が気体の熱伝導を利用して夫々真空域
9を画成する取付部7の中で熱接触されている。さらに
第2シールド2cの内部には極低温流体10でみたされ
た液溜2dが配置されている。又各シールド2b、 2
c及び液溜2dや取付部7の表面には、夫々多層断熱材
8が巻かれている。更に第2ステージ6の上部には、テ
フロンリング11により第2ステージ6と第1ステージ
5との空間をシールしている。−刃取付部7の内部の空
間を真空引きできるようバルブ12が設けである。
るために、真空容器2aに囲まれた第1シールド2bと
熱的に接続されたフレキ網線13を介して面接触部5a
(接触部にはインジウム箔をコーティングしである)
と冷凍装置1の第1ステージ5とが面接触によって、ま
た、第2シールド2Cにベローズ構造で接続された例え
ばサーマルスイッチのような非接触部6aと冷凍装置1
の第2ステージ6が気体の熱伝導を利用して夫々真空域
9を画成する取付部7の中で熱接触されている。さらに
第2シールド2cの内部には極低温流体10でみたされ
た液溜2dが配置されている。又各シールド2b、 2
c及び液溜2dや取付部7の表面には、夫々多層断熱材
8が巻かれている。更に第2ステージ6の上部には、テ
フロンリング11により第2ステージ6と第1ステージ
5との空間をシールしている。−刃取付部7の内部の空
間を真空引きできるようバルブ12が設けである。
次に以上のように構成された極低湿容器の作用について
説明する。冷凍装置1に何らかの原因で支障をきたし、
その性能が十分でなくなった場合、冷凍装置1を停止し
真空雰囲気にされている冷凍装置1の第1シールド5と
取付部7で囲まれた空間にバルブ12を介してヘリウム
ガスを導入し、その状態でスタッド3を調整してスパン
長を長クシ。
説明する。冷凍装置1に何らかの原因で支障をきたし、
その性能が十分でなくなった場合、冷凍装置1を停止し
真空雰囲気にされている冷凍装置1の第1シールド5と
取付部7で囲まれた空間にバルブ12を介してヘリウム
ガスを導入し、その状態でスタッド3を調整してスパン
長を長クシ。
真空容器2aから冷凍装置1を持ち上げることにより、
第1ステージ5とシールド側の面接触部5aを分離する
ことができる。この場合、ヘリウムガスは、非接触部6
aから大気側へと吹かしながら行えるようになっている
。−力筒2ステージ6とシールド側の非接触部6aは非
接触であるので難なく分離することができ、冷凍装置1
が冷却された状態で極低温容器2からすみやかに取りは
ずすことができる。取りはずした後、すでに用意しであ
る別の健全な冷凍装置を、図示されていないが非接触部
6aの底に設けた細いパイプからヘリウムガスをふかす
ことにより、空気が着脱部に混入するのを防ぎながら挿
入して装着する。この場合、第1ステージ5と第2ステ
ージ6の構造が異なっている為、従来の方式のように装
着時の位置決め等に時間を費やすことなく取付けること
ができる。
第1ステージ5とシールド側の面接触部5aを分離する
ことができる。この場合、ヘリウムガスは、非接触部6
aから大気側へと吹かしながら行えるようになっている
。−力筒2ステージ6とシールド側の非接触部6aは非
接触であるので難なく分離することができ、冷凍装置1
が冷却された状態で極低温容器2からすみやかに取りは
ずすことができる。取りはずした後、すでに用意しであ
る別の健全な冷凍装置を、図示されていないが非接触部
6aの底に設けた細いパイプからヘリウムガスをふかす
ことにより、空気が着脱部に混入するのを防ぎながら挿
入して装着する。この場合、第1ステージ5と第2ステ
ージ6の構造が異なっている為、従来の方式のように装
着時の位置決め等に時間を費やすことなく取付けること
ができる。
取付は後、ヘリウムガスの吹かしをやめることにより非
接触部6aと第2ステージ6および取付部7で囲まれた
空間は、テフロンリング11によりシールされガスが封
入した状態でサーマルスイッチの役目をはだすことがで
きる。一方、第2ステージ6の上方第1ステージ5側の
空間は、バルブ12より真空引きを行うことにより真空
断熱を行うことが可能であり、侵入熱を減少させること
ができる。
接触部6aと第2ステージ6および取付部7で囲まれた
空間は、テフロンリング11によりシールされガスが封
入した状態でサーマルスイッチの役目をはだすことがで
きる。一方、第2ステージ6の上方第1ステージ5側の
空間は、バルブ12より真空引きを行うことにより真空
断熱を行うことが可能であり、侵入熱を減少させること
ができる。
従って以上のような作用により、極低温容器本体2及び
冷凍装置1は、ともに低温状態であっても、速やかに冷
凍装置1のみ、健全な冷凍装置への交換が可能となり、
又、取り付は裕度があり。
冷凍装置1は、ともに低温状態であっても、速やかに冷
凍装置1のみ、健全な冷凍装置への交換が可能となり、
又、取り付は裕度があり。
特に熟練した技術者でなくとも作業ができるとともにす
みやかに極低温容器の正常運転が可能となる非常に柔軟
性に富んだ極低温容器を得ることができる。
みやかに極低温容器の正常運転が可能となる非常に柔軟
性に富んだ極低温容器を得ることができる。
なお、上記−実施例においては、第2ステージと第2シ
ールドに非接触部を設けたが、これは第1ステージと第
1シールドに設けCもなんら本発明の趣旨からはなれる
ものではない。
ールドに非接触部を設けたが、これは第1ステージと第
1シールドに設けCもなんら本発明の趣旨からはなれる
ものではない。
以上説明したように本発明によれば、冷凍装置の不具合
を、極低温容器全体を加温することなく、冷凍装置も冷
えた状態のまま健全な冷凍装置への交換により、解消す
るとともに極低温容器の速やかな正常運転が可能となる
柔軟性に富んだ極低温容器を得ることができる。
を、極低温容器全体を加温することなく、冷凍装置も冷
えた状態のまま健全な冷凍装置への交換により、解消す
るとともに極低温容器の速やかな正常運転が可能となる
柔軟性に富んだ極低温容器を得ることができる。
図は本発明による極低温容器の一実施例を示す縦断面図
である。 1・・・冷凍装置 2・・・極低温容器本体5・
・・第1ステージ 5a・・・面接触部6・・・第2
ステージ 6a・・・非接触部7・・・取付部
11・・・テフロンリング12・・・バルブ
13・・・フレキ網線代理人 弁理士 則 近 憲
佑 同 三俣弘文
である。 1・・・冷凍装置 2・・・極低温容器本体5・
・・第1ステージ 5a・・・面接触部6・・・第2
ステージ 6a・・・非接触部7・・・取付部
11・・・テフロンリング12・・・バルブ
13・・・フレキ網線代理人 弁理士 則 近 憲
佑 同 三俣弘文
Claims (1)
- 極低温流体を収納する液溜と、この液体を包囲する2
重のシールドと、このシールドを包囲する外容器と、こ
の外容器に取付けられた冷凍機とを備え、前記シールド
の一方は固体の面接触によって、また前記シールドの他
方は気体の対流によって前記冷凍機と熱接触がとられて
いることを特徴とする極低温容器。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61026753A JPS62185383A (ja) | 1986-02-12 | 1986-02-12 | 極低温容器 |
| US07/012,265 US4765153A (en) | 1986-02-12 | 1987-02-09 | Cryostat with radiation shields cooled by refrigerator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61026753A JPS62185383A (ja) | 1986-02-12 | 1986-02-12 | 極低温容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62185383A true JPS62185383A (ja) | 1987-08-13 |
| JPH0523509B2 JPH0523509B2 (ja) | 1993-04-02 |
Family
ID=12202043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61026753A Granted JPS62185383A (ja) | 1986-02-12 | 1986-02-12 | 極低温容器 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4765153A (ja) |
| JP (1) | JPS62185383A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5176003A (en) * | 1990-09-05 | 1993-01-05 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Cryostat |
| US5235818A (en) * | 1990-09-05 | 1993-08-17 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Cryostat |
| JP2003535304A (ja) * | 2000-05-29 | 2003-11-25 | ヴァレオ テルミーク モツール | ろう付け熱交換器用のマニホルドブロック |
| JP2018071962A (ja) * | 2016-09-20 | 2018-05-10 | ブルーカー バイオスピン ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツングBruker BioSpin GmbH | 真空引き可能なキャビティを伴う、真空容器と冷却対象物とを有するクライオスタット装置 |
Families Citing this family (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3724562C1 (de) * | 1987-07-24 | 1989-01-12 | Spectrospin Ag | Kryostat und Verfahren zu seiner Montage |
| US5220302A (en) * | 1990-01-22 | 1993-06-15 | The University Of Texas System Board Of Regents | Nmr clinical chemistry analyzer and method of forming a shield |
| US5247800A (en) * | 1992-06-03 | 1993-09-28 | General Electric Company | Thermal connector with an embossed contact for a cryogenic apparatus |
| US5430423A (en) * | 1994-02-25 | 1995-07-04 | General Electric Company | Superconducting magnet having a retractable cryocooler sleeve assembly |
| US5613367A (en) * | 1995-12-28 | 1997-03-25 | General Electric Company | Cryogen recondensing superconducting magnet |
| US6028534A (en) * | 1997-06-02 | 2000-02-22 | Schlumberger Technology Corporation | Formation data sensing with deployed remote sensors during well drilling |
| US6438966B1 (en) * | 2001-06-13 | 2002-08-27 | Applied Superconetics, Inc. | Cryocooler interface sleeve |
| US7266954B2 (en) * | 2002-12-16 | 2007-09-11 | Sumitomo Heavy Industries, Ltd | Method and device for installing refrigerator |
| GB0408425D0 (en) * | 2004-04-15 | 2004-05-19 | Oxford Instr Superconductivity | Cooling apparatus |
| GB0411607D0 (en) * | 2004-05-25 | 2004-06-30 | Oxford Magnet Tech | Recondenser interface |
| KR100633223B1 (ko) * | 2005-09-30 | 2006-10-11 | 엘에스전선 주식회사 | 분리 수단을 갖춘 극저온 냉동기 |
| DE102006046688B3 (de) * | 2006-09-29 | 2008-01-24 | Siemens Ag | Kälteanlage mit einem warmen und einem kalten Verbindungselement und einem mit den Verbindungselementen verbundenen Wärmerohr |
| JP4468388B2 (ja) * | 2007-02-05 | 2010-05-26 | 株式会社日立製作所 | 磁場発生器 |
| CN102519195B (zh) * | 2011-12-06 | 2013-10-02 | 中国航天科技集团公司第五研究院第五一〇研究所 | 一种空间用液氦制冷装置 |
| JP6276033B2 (ja) * | 2013-01-15 | 2018-02-07 | 株式会社神戸製鋼所 | 極低温装置及び被冷却体に対する冷凍機の接続及び切り離し方法 |
| KR101530916B1 (ko) | 2013-07-10 | 2015-06-23 | 삼성전자주식회사 | 냉동 시스템 및 이를 채용한 초전도 자석 장치 |
| CN108037473B (zh) * | 2017-12-08 | 2021-03-16 | 上海联影医疗科技股份有限公司 | 磁共振成像系统及其低温保持器结构 |
| JP7068032B2 (ja) * | 2018-05-17 | 2022-05-16 | 株式会社東芝 | 極低温冷却装置 |
| JP7465562B2 (ja) | 2018-09-12 | 2024-04-11 | ザ リージェンツ オブ ザ ユニバーシティ オブ コロラド,ア ボディー コーポレイト | 極低温実験及び超高真空(xhv)状態のための極低温冷却真空チャンバ放射線シールド |
| JP7451006B2 (ja) * | 2020-04-21 | 2024-03-18 | 株式会社日立製作所 | 冷却装置及びコールドヘッド交換方法 |
| FR3129199B1 (fr) * | 2021-11-17 | 2023-11-24 | Air Liquide | Dispositif de réfrigération cryogénique |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5789279A (en) * | 1980-11-26 | 1982-06-03 | Toshiba Corp | Inserting tube for cryostat |
| JPS57113295A (en) * | 1981-01-05 | 1982-07-14 | Toshiba Corp | Transfer tube |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1751051C3 (de) * | 1968-03-26 | 1974-01-03 | Siemens Ag, 1000 Berlin U. 8000 Muenchen | Kryostat mit einer Vakuumkammer |
| DE1931581A1 (de) * | 1969-06-21 | 1970-12-23 | Philips Nv | Kryostatdetektor |
| US4279127A (en) * | 1979-03-02 | 1981-07-21 | Air Products And Chemicals, Inc. | Removable refrigerator for maintaining liquefied gas inventory |
| US4218892A (en) * | 1979-03-29 | 1980-08-26 | Nasa | Low cost cryostat |
| JPS5932758A (ja) * | 1982-08-16 | 1984-02-22 | 株式会社日立製作所 | 冷凍機付クライオスタツト |
| DE3460231D1 (en) * | 1983-02-09 | 1986-07-24 | Bruker Analytische Messtechnik | Cooling device for a low temperature magnetic system |
| US4543794A (en) * | 1983-07-26 | 1985-10-01 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Superconducting magnet device |
| US4484458A (en) * | 1983-11-09 | 1984-11-27 | Air Products And Chemicals, Inc. | Apparatus for condensing liquid cryogen boil-off |
-
1986
- 1986-02-12 JP JP61026753A patent/JPS62185383A/ja active Granted
-
1987
- 1987-02-09 US US07/012,265 patent/US4765153A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5789279A (en) * | 1980-11-26 | 1982-06-03 | Toshiba Corp | Inserting tube for cryostat |
| JPS57113295A (en) * | 1981-01-05 | 1982-07-14 | Toshiba Corp | Transfer tube |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5176003A (en) * | 1990-09-05 | 1993-01-05 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Cryostat |
| US5235818A (en) * | 1990-09-05 | 1993-08-17 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Cryostat |
| JP2003535304A (ja) * | 2000-05-29 | 2003-11-25 | ヴァレオ テルミーク モツール | ろう付け熱交換器用のマニホルドブロック |
| JP2018071962A (ja) * | 2016-09-20 | 2018-05-10 | ブルーカー バイオスピン ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツングBruker BioSpin GmbH | 真空引き可能なキャビティを伴う、真空容器と冷却対象物とを有するクライオスタット装置 |
| US10101420B2 (en) | 2016-09-20 | 2018-10-16 | Bruker Biospin Gmbh | Cryostat arrangement with a vacuum container and an object to be cooled, with evacuable cavity |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0523509B2 (ja) | 1993-04-02 |
| US4765153A (en) | 1988-08-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0523509B2 (ja) | ||
| US5018359A (en) | Cryogenic refrigeration apparatus | |
| JP6338755B2 (ja) | 真空引き可能なキャビティを伴う、真空容器と冷却対象物とを有するクライオスタット装置 | |
| US5410286A (en) | Quench-protected, refrigerated superconducting magnet | |
| JP3824283B2 (ja) | 超伝導マグネット・アセンブリ | |
| US6332324B1 (en) | Cryostat and magnetism measurement apparatus using the cryostat | |
| EP0188389B1 (en) | Cryogenic vessel for a superconducting apparatus | |
| WO2004055452A1 (ja) | 冷凍機の取付方法及び装置 | |
| JP2007526625A (ja) | 高温超伝導体装置のための極低温冷却方法および装置 | |
| US4712388A (en) | Cryostat cooling system | |
| CN101517663B (zh) | 用作低温恒温器一部分的塔台组件和低温恒温器的组装方法 | |
| JP2002270913A (ja) | 超電導コイル装置、mri装置 | |
| GB2395545A (en) | Refrigerator and neck tube arrangement for cryostatic vessel | |
| JP2002252111A (ja) | 超電導磁石装置 | |
| JP3767766B2 (ja) | 超電導磁石装置 | |
| JPS6168547A (ja) | 極低温試験装置 | |
| JPS6288378A (ja) | 極低温容器 | |
| JPS60104899A (ja) | 冷凍機と連結した低温容器 | |
| JPH01170880A (ja) | 磁気遮蔽装置 | |
| JPH11162727A (ja) | 超電導装置 | |
| JPH0734294Y2 (ja) | 極低温冷却装置 | |
| JP2765044B2 (ja) | 極低温部材の支持構造 | |
| JPH01149406A (ja) | 超電導装置 | |
| JPH04158841A (ja) | 冷凍機交換治具 | |
| JPH04116363A (ja) | 極低温装置 |