JPS62188430A - アナログ−デイジタル変換装置 - Google Patents
アナログ−デイジタル変換装置Info
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- JPS62188430A JPS62188430A JP61029984A JP2998486A JPS62188430A JP S62188430 A JPS62188430 A JP S62188430A JP 61029984 A JP61029984 A JP 61029984A JP 2998486 A JP2998486 A JP 2998486A JP S62188430 A JPS62188430 A JP S62188430A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 23
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 7
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000007781 pre-processing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/06—Continuously compensating for, or preventing, undesired influence of physical parameters
- H03M1/08—Continuously compensating for, or preventing, undesired influence of physical parameters of noise
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は、ディジタル記録の前処理のための7ナログー
デイジタル変換装置に関する。
デイジタル変換装置に関する。
B10発明の概要
アナログ信号をディジタル信号に変換して記録する装置
で、アナログ信号の区間を検出して、この区間を一定倍
率または信号振幅に応じた低雑音増幅を行ない、A/D
変換後に同じ区間の増幅度に応じたビットの引算を行な
い、A/D変換前に混入する雑音の影響を小さくする。
で、アナログ信号の区間を検出して、この区間を一定倍
率または信号振幅に応じた低雑音増幅を行ない、A/D
変換後に同じ区間の増幅度に応じたビットの引算を行な
い、A/D変換前に混入する雑音の影響を小さくする。
C1従来の技術
ディジタル符号化した信号を元の変調信号(例えば音声
信号)に復元して、さらにディジタル信号に符号化して
記録する場合(例えばディジタルオーディオテープ(以
下本明細書においてはDAT と略記する。))に、信
号レベルが低い所では、信号が増幅器などの雑音により
マスクされて、本来のレベル分解能(DATでは16ビ
ツト)が保たれず、記録信号が劣化する欠点がある。
信号)に復元して、さらにディジタル信号に符号化して
記録する場合(例えばディジタルオーディオテープ(以
下本明細書においてはDAT と略記する。))に、信
号レベルが低い所では、信号が増幅器などの雑音により
マスクされて、本来のレベル分解能(DATでは16ビ
ツト)が保たれず、記録信号が劣化する欠点がある。
一般に、ディジタル符号(A/D変換)時に信号に雑音
が重畳されていると、折角のレベル分解能が有効に活か
されない。ディジタル化された信号をアナログ信号に復
号すると、その信号そのものには雑音が少なく、高SN
比の信号が得られる場合が多い。しかし、再びディジタ
ル記録するまでの間に雑音が加わる場合がある。
が重畳されていると、折角のレベル分解能が有効に活か
されない。ディジタル化された信号をアナログ信号に復
号すると、その信号そのものには雑音が少なく、高SN
比の信号が得られる場合が多い。しかし、再びディジタ
ル記録するまでの間に雑音が加わる場合がある。
第5図(a)の実線は信号成分であり、これをA/D変
換すると、(c)の実線の分布となる。
換すると、(c)の実線の分布となる。
A/D変換の前に第5図(b)の雑音が加わると(a)
の破線の分布となり、実線との間に誤差が生じる。しか
し、聴感上は高レベルの信号での誤差は耳につかず、低
レベルの信号での誤差は耳につく。
の破線の分布となり、実線との間に誤差が生じる。しか
し、聴感上は高レベルの信号での誤差は耳につかず、低
レベルの信号での誤差は耳につく。
D0発明が解決しようとする問題点
A/D変換の前に信号を低雑音増幅器で増幅して、大振
幅にしてからA/D変換し、ディジタル信号の低位のビ
ットを除いてもよい。例えば第4図(a)の実線がA/
D変換の入力とすると、Tで示した範囲の信号レベルは
低く、そこでの誤差は耳につきやすいので、(a)の破
線のように、信号を増幅する(第4図(a)では×2
とした)。このようにすると、区間Tの振幅も大きくな
り、雑音の影響は小さくなるが、全体の振幅が大きくな
り、例えば斜線を施された領域は増幅器の非線形領域に
か−って、クリップされたり、飽和による歪が発生した
りする。
幅にしてからA/D変換し、ディジタル信号の低位のビ
ットを除いてもよい。例えば第4図(a)の実線がA/
D変換の入力とすると、Tで示した範囲の信号レベルは
低く、そこでの誤差は耳につきやすいので、(a)の破
線のように、信号を増幅する(第4図(a)では×2
とした)。このようにすると、区間Tの振幅も大きくな
り、雑音の影響は小さくなるが、全体の振幅が大きくな
り、例えば斜線を施された領域は増幅器の非線形領域に
か−って、クリップされたり、飽和による歪が発生した
りする。
本発明の目的は、アナログ信号の低レベル(小振幅)で
生じる雑音の影響を低減し、総合して高SN比のデジタ
ル記録−再生を可能とするアナログ−ディジタル変換装
置を提供することである。
生じる雑音の影響を低減し、総合して高SN比のデジタ
ル記録−再生を可能とするアナログ−ディジタル変換装
置を提供することである。
E0問題点を解決するための手段
上記目的を達成するために、本発明によるアナログ−デ
ィジタル変換装置は、入力されるアナログ信号が所定の
振幅を越えない区間を検出する検出手段と、該検出手段
の検出信号に応じて、入力されたアナログ信号の所定区
間の利得を増加する利得制御手段と、A/D変換手段と
、該A/D変換手段で変換されたディジタル信号の検出
区間より、利得の増加に応じてビットを引算する手段と
を含むことを要旨とする。
ィジタル変換装置は、入力されるアナログ信号が所定の
振幅を越えない区間を検出する検出手段と、該検出手段
の検出信号に応じて、入力されたアナログ信号の所定区
間の利得を増加する利得制御手段と、A/D変換手段と
、該A/D変換手段で変換されたディジタル信号の検出
区間より、利得の増加に応じてビットを引算する手段と
を含むことを要旨とする。
F1作用
信号レベルが低い区間をA/D変換前に低雑音増幅器で
増幅し、A/D変換後、増幅した区間のみその利得に対
応するビットを引算する。
増幅し、A/D変換後、増幅した区間のみその利得に対
応するビットを引算する。
G、実施例
以下に、図面を参照しながら、実施例を用いて本発明を
一層詳細に説明するが、それらは例示に過ぎず、本発明
の枠を越えることなしにいろいろな変形や改良があり得
ることは勿論である。
一層詳細に説明するが、それらは例示に過ぎず、本発明
の枠を越えることなしにいろいろな変形や改良があり得
ることは勿論である。
第1図は音声信号の小レベル区間を一定倍率だけ増幅す
る方式の本発明によるアナログ−ディジタル変換装置の
構成を示すブロック図である。入力信号は第2図(a)
の信号分布(実線)とし、区間Toのレベルが一定値Δ
、よりも小さいものとする。この区間Toの振幅をn倍
(Nビット相当)する。このため、整流回路1 で極性
を揃えて正方向のみとし、基準電圧Δ13 と比較器2
で較べて Δ1以下の範囲を取り出すと第2図(b)と
なる。この出力を増幅して、増幅および振幅制限器4で
振幅制限する。一方、微分回路5で入力信号を微分して
第2図(c)の波形を得て、整流回路6で整流し、基準
電圧Δ28以下の範囲を取り出して第2図(d)に示す
信号となり、それを増幅および振幅制限器9で成形して
、AND回路1oと第2図(e)の所要のΔ1以下のレ
ベルで、かつ入力信号の勾配が急な所を除くことができ
る。このAND回路10の出力の区間は利得制御回路1
1で第2図(a)の破線の信号を得る。この利得制御回
路11の出力にA/D変換以前に雑音20が重畳し、A
/D変換器12でのA/D変換でディジタル信号とする
。しかしこのままでは、Toの区間の振幅は、第2図(
a)の破線のように、振幅がn倍になっているので、対
応するNビットをNビット発振器15で発生させ、ビッ
トゲイト14で区間Toの分をビット引算回路でA/D
変換器12の出力から引算する(アナログ信号では1
/ nの割算)。
る方式の本発明によるアナログ−ディジタル変換装置の
構成を示すブロック図である。入力信号は第2図(a)
の信号分布(実線)とし、区間Toのレベルが一定値Δ
、よりも小さいものとする。この区間Toの振幅をn倍
(Nビット相当)する。このため、整流回路1 で極性
を揃えて正方向のみとし、基準電圧Δ13 と比較器2
で較べて Δ1以下の範囲を取り出すと第2図(b)と
なる。この出力を増幅して、増幅および振幅制限器4で
振幅制限する。一方、微分回路5で入力信号を微分して
第2図(c)の波形を得て、整流回路6で整流し、基準
電圧Δ28以下の範囲を取り出して第2図(d)に示す
信号となり、それを増幅および振幅制限器9で成形して
、AND回路1oと第2図(e)の所要のΔ1以下のレ
ベルで、かつ入力信号の勾配が急な所を除くことができ
る。このAND回路10の出力の区間は利得制御回路1
1で第2図(a)の破線の信号を得る。この利得制御回
路11の出力にA/D変換以前に雑音20が重畳し、A
/D変換器12でのA/D変換でディジタル信号とする
。しかしこのままでは、Toの区間の振幅は、第2図(
a)の破線のように、振幅がn倍になっているので、対
応するNビットをNビット発振器15で発生させ、ビッ
トゲイト14で区間Toの分をビット引算回路でA/D
変換器12の出力から引算する(アナログ信号では1
/ nの割算)。
この際、n = 2Nであると、A/D変換器12
の出力の末尾のNビットを削って、残りを末尾の方へず
らすだけでよい。かくして第2図(a)の実線に対応す
るディジタル信号を出力16に得、しかも小レベルのT
。区間の SN比(雑音20の妨害に対し)は十分に高
くなる。
の出力の末尾のNビットを削って、残りを末尾の方へず
らすだけでよい。かくして第2図(a)の実線に対応す
るディジタル信号を出力16に得、しかも小レベルのT
。区間の SN比(雑音20の妨害に対し)は十分に高
くなる。
例えば6ビツトの伝送系で n=4.N=2 では、以
下のように2ビツト分ずらせばよい。
下のように2ビツト分ずらせばよい。
したがって、Nビット発生器15、ビット引算回路13
、ビットゲイト14では単にToの区間に上記のビット
のシフトを行なうだけでよい。このようにして、18間
の雑音の影響は1 / nとなる。
、ビットゲイト14では単にToの区間に上記のビット
のシフトを行なうだけでよい。このようにして、18間
の雑音の影響は1 / nとなる。
さらに、伝送のダイナミックレンジを有効に利用するた
めには、第4図(b)に示すように、実線の信号に対し
て、同図(c)に示すような利得制御により、(b)の
実線に示す低レベルの区間を増幅して、はぼ一定振幅に
なるようにする。すなはち、前の実施例では、利得は1
8間で一定であったのに反し、T1ではA I + T
2ではA2と変化させる。この操作により、第4図(
b)では、T1の方がT2よりも雑音の影響をより小さ
くすることができる。この方式をAGC方式と呼び、そ
の構成を第3図に示す。
めには、第4図(b)に示すように、実線の信号に対し
て、同図(c)に示すような利得制御により、(b)の
実線に示す低レベルの区間を増幅して、はぼ一定振幅に
なるようにする。すなはち、前の実施例では、利得は1
8間で一定であったのに反し、T1ではA I + T
2ではA2と変化させる。この操作により、第4図(
b)では、T1の方がT2よりも雑音の影響をより小さ
くすることができる。この方式をAGC方式と呼び、そ
の構成を第3図に示す。
第3図に示す装置は第1図のそれとほぼ同一の構成であ
るが、第1図の利得制御口11がAGC(自動利得制御
)回路17となり、AND回路10の出力の第4図(c
)のT 1 t T 2の間AGC回路17が動作する
。AGC回路17の他の出力19はAGCの利得制御出
力であり、(利得ビット変換)A/D変換器18でこの
信号をA/D 変換じてビット出力とし、ビット引算回
路13で引算し、第4図(b)のT 1 t T 2の
区間で振幅を大きくした分だけディジタル信号で振幅を
減少させて、第4図(b)の実線の信号分布に戻す。
るが、第1図の利得制御口11がAGC(自動利得制御
)回路17となり、AND回路10の出力の第4図(c
)のT 1 t T 2の間AGC回路17が動作する
。AGC回路17の他の出力19はAGCの利得制御出
力であり、(利得ビット変換)A/D変換器18でこの
信号をA/D 変換じてビット出力とし、ビット引算回
路13で引算し、第4図(b)のT 1 t T 2の
区間で振幅を大きくした分だけディジタル信号で振幅を
減少させて、第4図(b)の実線の信号分布に戻す。
H1発明の詳細
な説明した通り5本発明によれば、A/D変換前の信号
の小レベル区間を低雑音増幅してからA/D変換するこ
とで、A/D変換前に加わる雑音の影響を低減すること
ができる。しかも全信号を増幅するのではないので、信
号増幅に伴う増幅系での非線形特性に伴う歪を発生しな
い、また。
の小レベル区間を低雑音増幅してからA/D変換するこ
とで、A/D変換前に加わる雑音の影響を低減すること
ができる。しかも全信号を増幅するのではないので、信
号増幅に伴う増幅系での非線形特性に伴う歪を発生しな
い、また。
全信号を増幅してA/D変換する際には、A/D変換器
のレベル分解能を大きくしなければならないが、小信号
レベルのみを増幅しているので、所定のビットのA/D
変換器で十分である。
のレベル分解能を大きくしなければならないが、小信号
レベルのみを増幅しているので、所定のビットのA/D
変換器で十分である。
第1図は本発明の第1の実施の態様によるアナログ−デ
ィジタル変換装置の構成を示すブロック図、第2図は第
1図に示す装置の諸点における信号および制御波形を示
す図、第3図は本発明の第2の実施の態様によるアナロ
グ−ディジタル変換装置の構成を示すブロック図、第4
図は第3図に示す装置の諸点における信号および制御波
形を示す図、第5図は符号化と雑音重畳を説明するため
の波形図である。 1.6・・・・・・・・・整流回路、2,7・・・・・
・・・・レベル比較器、3,8・・・・・・・・・基準
電圧、4,9・・・・・・・・・増幅および振幅制限回
路、5・・・・・・・・・微分回路、10・・・・・・
・・・AND回路、11・・・・・・・・・利得制御回
路、12・・・・・・・・・A/D変換器、13・・・
・・・・・・ビット引算回路。 14・・・・・・・・・ビットゲイト、15・・・・・
・・・・Nビット発生器、16・・・・・・・・・出力
、17・旧・・・・・AGC(自動利得制御)回路、1
8・・・・・・・・・(利得ビット変換)A/D変換器
、19・・・・・・・・・利得信号波形、20・・・・
・・・・・雑音。 特許出願人 クラリオン株式会社 1.6 讐流r3路 2,7 ンへ″ノン11:農史器 3.8羞1電万 IQ : AND口跨 +3 : In”ットJ11LQIt+4 1
:”ットケ′ント 15 Nに゛ット介往1券 16 出第 20jji穿 第1図 (d) イ宮号と茎11イJ/7XJ 第2図 (C) づ苧仁3IfJ傑f、でよ1す一シ(T号Lfllイ1
g2)−′形Rうチイ仁 Σtl 喘1 」1づトυ芝
1杉Dゴ第5図
ィジタル変換装置の構成を示すブロック図、第2図は第
1図に示す装置の諸点における信号および制御波形を示
す図、第3図は本発明の第2の実施の態様によるアナロ
グ−ディジタル変換装置の構成を示すブロック図、第4
図は第3図に示す装置の諸点における信号および制御波
形を示す図、第5図は符号化と雑音重畳を説明するため
の波形図である。 1.6・・・・・・・・・整流回路、2,7・・・・・
・・・・レベル比較器、3,8・・・・・・・・・基準
電圧、4,9・・・・・・・・・増幅および振幅制限回
路、5・・・・・・・・・微分回路、10・・・・・・
・・・AND回路、11・・・・・・・・・利得制御回
路、12・・・・・・・・・A/D変換器、13・・・
・・・・・・ビット引算回路。 14・・・・・・・・・ビットゲイト、15・・・・・
・・・・Nビット発生器、16・・・・・・・・・出力
、17・旧・・・・・AGC(自動利得制御)回路、1
8・・・・・・・・・(利得ビット変換)A/D変換器
、19・・・・・・・・・利得信号波形、20・・・・
・・・・・雑音。 特許出願人 クラリオン株式会社 1.6 讐流r3路 2,7 ンへ″ノン11:農史器 3.8羞1電万 IQ : AND口跨 +3 : In”ットJ11LQIt+4 1
:”ットケ′ント 15 Nに゛ット介往1券 16 出第 20jji穿 第1図 (d) イ宮号と茎11イJ/7XJ 第2図 (C) づ苧仁3IfJ傑f、でよ1す一シ(T号Lfllイ1
g2)−′形Rうチイ仁 Σtl 喘1 」1づトυ芝
1杉Dゴ第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (a)入力されるアナログ信号が所定の振幅を越えない
区間を検出する検出手段、 (b)該検出手段の検出信号に応じて、入力されたアナ
ログ信号の所定区間の利得を増加する利得制御手段、 (c)A/D変換手段、および (d)該A/D変換手段で変換されたディジタル信号の
検出区間より、利得の増加に応じてビットを引算する手
段 を含むことを特徴とするアナログ−ディジタル変換装置
。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61029984A JPH0666692B2 (ja) | 1986-02-13 | 1986-02-13 | アナログ−デイジタル変換装置 |
| US07/012,574 US4811018A (en) | 1986-02-13 | 1987-02-09 | Analog-to-digital conversion system having simultaneously auto-adjusted amplifier and attenuator |
| DE19873704585 DE3704585A1 (de) | 1986-02-13 | 1987-02-13 | Analog-digital-umwandlungssystem |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61029984A JPH0666692B2 (ja) | 1986-02-13 | 1986-02-13 | アナログ−デイジタル変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62188430A true JPS62188430A (ja) | 1987-08-18 |
| JPH0666692B2 JPH0666692B2 (ja) | 1994-08-24 |
Family
ID=12291223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61029984A Expired - Lifetime JPH0666692B2 (ja) | 1986-02-13 | 1986-02-13 | アナログ−デイジタル変換装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4811018A (ja) |
| JP (1) | JPH0666692B2 (ja) |
| DE (1) | DE3704585A1 (ja) |
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|---|---|---|---|---|
| JPH02185124A (ja) * | 1989-01-12 | 1990-07-19 | Nec Corp | A―d変換回路 |
| JPH0370432U (ja) * | 1989-11-13 | 1991-07-15 | ||
| JPH06232749A (ja) * | 1993-02-08 | 1994-08-19 | Nec Corp | A/d変換装置 |
Families Citing this family (5)
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| US5206647A (en) * | 1991-06-27 | 1993-04-27 | Hughes Aircraft Company | Low cost AGC function for multiple approximation A/D converters |
| US6252529B1 (en) * | 1999-09-28 | 2001-06-26 | Rockwell Technologies, Llc | Adjustable gain precision full wave rectifier with reduced error |
| KR100517548B1 (ko) * | 2002-07-30 | 2005-09-28 | 삼성전자주식회사 | 씨모오스 영상 소자를 위한 아날로그-디지털 변환기 |
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-
1986
- 1986-02-13 JP JP61029984A patent/JPH0666692B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1987
- 1987-02-09 US US07/012,574 patent/US4811018A/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-02-13 DE DE19873704585 patent/DE3704585A1/de not_active Withdrawn
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| JPH0370432U (ja) * | 1989-11-13 | 1991-07-15 | ||
| JPH06232749A (ja) * | 1993-02-08 | 1994-08-19 | Nec Corp | A/d変換装置 |
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