JPS6218921A - 過負荷保護回路 - Google Patents
過負荷保護回路Info
- Publication number
- JPS6218921A JPS6218921A JP15967185A JP15967185A JPS6218921A JP S6218921 A JPS6218921 A JP S6218921A JP 15967185 A JP15967185 A JP 15967185A JP 15967185 A JP15967185 A JP 15967185A JP S6218921 A JPS6218921 A JP S6218921A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- switching element
- load
- transistor
- power supply
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、負荷に対する電源出力の断続を行うスイッチ
ング素子を備えた電源装置の過負荷保護回路に関するも
のである。
ング素子を備えた電源装置の過負荷保護回路に関するも
のである。
従来、トランジスタ等の半導体から成るスイッチング素
子により出力の断続を行う電源装置では、負荷の短絡等
による過負荷時に上記スイッチング素子を熱的破壊から
保護する手段が講じられていた。その手段としては、上
記スイッチング素子の発熱を抑制するために、予め負荷
電流を制限した定電流回路、或いは負荷の短絡等による
過負荷時に生じる上記スイッチング素子の発熱を検出し
、負荷への電源の供給を停止するサーマルシャットダウ
ン回路等が用いられていた。
子により出力の断続を行う電源装置では、負荷の短絡等
による過負荷時に上記スイッチング素子を熱的破壊から
保護する手段が講じられていた。その手段としては、上
記スイッチング素子の発熱を抑制するために、予め負荷
電流を制限した定電流回路、或いは負荷の短絡等による
過負荷時に生じる上記スイッチング素子の発熱を検出し
、負荷への電源の供給を停止するサーマルシャットダウ
ン回路等が用いられていた。
ところが、上記従来の構成では、負荷の短絡等による過
負荷時におけるスイッチング素子の異常な発熱を回避す
ることができなかった。このため、上記スイッチング素
子に放熱板を装着する必要があり、また、箱体内に上記
保護手段を備えた電源装置を組み込むためには、箱体内
部の温度上昇を考慮した機構としなければならず、装置
の設計に難題をもたらす等の欠点を有していた。
負荷時におけるスイッチング素子の異常な発熱を回避す
ることができなかった。このため、上記スイッチング素
子に放熱板を装着する必要があり、また、箱体内に上記
保護手段を備えた電源装置を組み込むためには、箱体内
部の温度上昇を考慮した機構としなければならず、装置
の設計に難題をもたらす等の欠点を有していた。
本発明は、上記従来の問題点を考慮してなされたもので
あって、スイッチング素子を備えた電源装置において、
上記スイッチング素子の発熱を的確に抑制することによ
り、上記スイッチング素子の放熱設計、及び上記電源装
置を組み込む装置等の放熱設計を容易にすることができ
る過負荷保護回路の提供を目的とするものである。
あって、スイッチング素子を備えた電源装置において、
上記スイッチング素子の発熱を的確に抑制することによ
り、上記スイッチング素子の放熱設計、及び上記電源装
置を組み込む装置等の放熱設計を容易にすることができ
る過負荷保護回路の提供を目的とするものである。
本発明の過負荷保護回路は、電源出力の断続を行うスイ
ッチング素子を備えた電源装置の過負荷保護回路におい
て、上記スイッチング素子を流れる負荷電流により得た
電圧を基準電圧と比較する電圧比較手段と、上記スイッ
チング素子に対して過負荷となるときの上記比較手段の
出力を受け、上記スイッチング素子の温度上昇を許容温
度内に抑えるように上記スイッチング素子のオン・オフ
時間を設定する手段とを備え、上記スイッチング素子の
温度上昇を抑制することができるように構成したことを
特徴とするものである。
ッチング素子を備えた電源装置の過負荷保護回路におい
て、上記スイッチング素子を流れる負荷電流により得た
電圧を基準電圧と比較する電圧比較手段と、上記スイッ
チング素子に対して過負荷となるときの上記比較手段の
出力を受け、上記スイッチング素子の温度上昇を許容温
度内に抑えるように上記スイッチング素子のオン・オフ
時間を設定する手段とを備え、上記スイッチング素子の
温度上昇を抑制することができるように構成したことを
特徴とするものである。
〔実施例〕
本発明の一実施例を第1図及び第2図に基づいて以下に
説明する。
説明する。
負荷1における短絡等による過負荷を検出するための電
圧比較回路2には基準電圧が設定された電圧比較器3が
設けられている。この電圧比較器3の■入力端子には、
直流電源(Vcc)を供給する電源給電路4と接続され
た抵抗5と抵抗6が接続されている。上記電圧比較器3
のe入力端子は抵抗7を介して接地されており、出力端
子と上記電源給電路4との間には抵抗8が設げられてい
る。上記電圧比較器3の出力端子はワンショットマルチ
回路9のカップリングコンデンサ10を介して、所定の
基準電圧が設定された電圧比較器11のe入力端子に接
続されている。上記ワンショットマルチ回路9は上記負
荷1が過負荷になるときに、この負荷への電源の供給を
断続する時間を設定するためのものである。上記電圧比
較器11のe入力端子には抵抗12・13及び逆流防止
用のダイオード14が接続されており、■入力端子には
抵抗15及び逆流防止用のダイオード16が接続されて
いる。上記電圧比較器11の■入力端子及び出力端子間
にはコンデンサ17が介装されており、上記出力端子及
び上記電源給電路4間には抵抗18が介装されている。
圧比較回路2には基準電圧が設定された電圧比較器3が
設けられている。この電圧比較器3の■入力端子には、
直流電源(Vcc)を供給する電源給電路4と接続され
た抵抗5と抵抗6が接続されている。上記電圧比較器3
のe入力端子は抵抗7を介して接地されており、出力端
子と上記電源給電路4との間には抵抗8が設げられてい
る。上記電圧比較器3の出力端子はワンショットマルチ
回路9のカップリングコンデンサ10を介して、所定の
基準電圧が設定された電圧比較器11のe入力端子に接
続されている。上記ワンショットマルチ回路9は上記負
荷1が過負荷になるときに、この負荷への電源の供給を
断続する時間を設定するためのものである。上記電圧比
較器11のe入力端子には抵抗12・13及び逆流防止
用のダイオード14が接続されており、■入力端子には
抵抗15及び逆流防止用のダイオード16が接続されて
いる。上記電圧比較器11の■入力端子及び出力端子間
にはコンデンサ17が介装されており、上記出力端子及
び上記電源給電路4間には抵抗18が介装されている。
上記電圧比較器11の出力端子はスイッチング回路19
の抵抗20を介してnpn形のトランジスタ21のベー
スに接続されている。上記トランジスタ21のベースと
コレクタはそれぞれ抵抗22と抵抗23を介して接地さ
れ、エミッタは直接接地されている。上記トランジスタ
21のコレクタはnpn形のトランジスタ24のベース
に接続されており、このトランジスタ24のエミッタは
接地され、コレクタは抵抗25を介してpnp形のトラ
ンジスタ26のベースに接続されている。上記トランジ
スタ26のエミッタは前記電源給電路4に接続されてお
り、この電源給電路4とベースとの間には抵抗27が介
装されている。上記トランジスタ26のコレクタは前記
の負荷1と接続されており、この負荷1は前記電圧比較
回路2の電圧比較器3のe入力端子に接続されている。
の抵抗20を介してnpn形のトランジスタ21のベー
スに接続されている。上記トランジスタ21のベースと
コレクタはそれぞれ抵抗22と抵抗23を介して接地さ
れ、エミッタは直接接地されている。上記トランジスタ
21のコレクタはnpn形のトランジスタ24のベース
に接続されており、このトランジスタ24のエミッタは
接地され、コレクタは抵抗25を介してpnp形のトラ
ンジスタ26のベースに接続されている。上記トランジ
スタ26のエミッタは前記電源給電路4に接続されてお
り、この電源給電路4とベースとの間には抵抗27が介
装されている。上記トランジスタ26のコレクタは前記
の負荷1と接続されており、この負荷1は前記電圧比較
回路2の電圧比較器3のe入力端子に接続されている。
また、前記ワンショットマルチ回路9の電圧比較器11
の出力端子には過負荷検出回路28が接続されており、
この過負荷検出回路28は電源供給指示回路29と接続
されている。上記電源供給指示回路29は、前記スイッ
チング回路19に設けられたトランジスタ24のベース
に抵抗30を介して接続されている。
の出力端子には過負荷検出回路28が接続されており、
この過負荷検出回路28は電源供給指示回路29と接続
されている。上記電源供給指示回路29は、前記スイッ
チング回路19に設けられたトランジスタ24のベース
に抵抗30を介して接続されている。
上記の構成において、本回路の起動時において、電源供
給指示回路29出力側の0点には、第2図に示すように
、負荷1へ電源を供給するための電源供給指示信号が送
出される。この電源供給指示信号は抵抗30を介してト
ランジスタ24のベースに入力され、トランジスタ24
がオンされる。これにより、負荷1への電源の供給を直
接制御するスイッチング素子であるトランジスタ26が
オンされ、負荷1に電源が供給される。このときには、
トランジスタ21はオフされている。ここで、上記負荷
1が上記トランジスタ26にとって過負荷でない場合に
は、電圧比較器3のe入力端子の0点の電位は、第2図
の応答動作■に示すように、■入力端子の0点の電位よ
り低くなる。上記0点には、負荷1がトランジスタ26
に対して過負荷とならない臨界の電流値により上記0点
に発生される電位と等しい電位が抵抗5・6により設定
されている。従って、上記負荷1が過負荷とならないと
きには、上記電圧比較器3の出力端子の0点の電位はH
レベル(高レベル)となっている。これによりワンショ
ットマルチ回路9の0点の電位はLレベル(低レベル)
となり、トランジスタ21がオフ、トランジスタ24が
オンされ、トランジスタ26がオンされて、負荷1に電
源が供給される。ところが、上記負荷1が短絡等により
トランジスタ26に対して過負荷になると、0点の電位
は0点の電位より高くなり、応答動作■に示すように0
点の電位はLレベルとなる。このように、0点の電位が
Lレベルになると、次段のワンショットマルチ回路9が
作動され、電圧比較器11の出力端子の0点には、応答
動作■で示すように、パルス幅t。FFとなるHレベル
のパルスが出力される。上記のパルス幅t。FFは抵抗
15・18及びコンデンサ17により決定される。上記
のパルスにより、スイッチング回路19のトランジスタ
21がオン、トランジスタ24がオフされ、トランジス
タ26がオフされる。これにより、上記負荷lへの電源
の供給が遮断される。この動作により、上記0点の電位
は応答動作■で示すように、0点の電位より低くなり、
応答動作■で示すように、0点の電位は再びHレベルに
復帰される。上記ワンショットマルチ回路9の0点の電
位は、パルス幅t OFFの期間Hレベルとなるが、こ
の期間経過後はLレベルとなる。これによりスイッチン
グ回路19のトランジスタ21がオフ、トランジスタ2
4がオンされ、トランジスタ26がオンされて、上記負
荷1に電源が供給される。
給指示回路29出力側の0点には、第2図に示すように
、負荷1へ電源を供給するための電源供給指示信号が送
出される。この電源供給指示信号は抵抗30を介してト
ランジスタ24のベースに入力され、トランジスタ24
がオンされる。これにより、負荷1への電源の供給を直
接制御するスイッチング素子であるトランジスタ26が
オンされ、負荷1に電源が供給される。このときには、
トランジスタ21はオフされている。ここで、上記負荷
1が上記トランジスタ26にとって過負荷でない場合に
は、電圧比較器3のe入力端子の0点の電位は、第2図
の応答動作■に示すように、■入力端子の0点の電位よ
り低くなる。上記0点には、負荷1がトランジスタ26
に対して過負荷とならない臨界の電流値により上記0点
に発生される電位と等しい電位が抵抗5・6により設定
されている。従って、上記負荷1が過負荷とならないと
きには、上記電圧比較器3の出力端子の0点の電位はH
レベル(高レベル)となっている。これによりワンショ
ットマルチ回路9の0点の電位はLレベル(低レベル)
となり、トランジスタ21がオフ、トランジスタ24が
オンされ、トランジスタ26がオンされて、負荷1に電
源が供給される。ところが、上記負荷1が短絡等により
トランジスタ26に対して過負荷になると、0点の電位
は0点の電位より高くなり、応答動作■に示すように0
点の電位はLレベルとなる。このように、0点の電位が
Lレベルになると、次段のワンショットマルチ回路9が
作動され、電圧比較器11の出力端子の0点には、応答
動作■で示すように、パルス幅t。FFとなるHレベル
のパルスが出力される。上記のパルス幅t。FFは抵抗
15・18及びコンデンサ17により決定される。上記
のパルスにより、スイッチング回路19のトランジスタ
21がオン、トランジスタ24がオフされ、トランジス
タ26がオフされる。これにより、上記負荷lへの電源
の供給が遮断される。この動作により、上記0点の電位
は応答動作■で示すように、0点の電位より低くなり、
応答動作■で示すように、0点の電位は再びHレベルに
復帰される。上記ワンショットマルチ回路9の0点の電
位は、パルス幅t OFFの期間Hレベルとなるが、こ
の期間経過後はLレベルとなる。これによりスイッチン
グ回路19のトランジスタ21がオフ、トランジスタ2
4がオンされ、トランジスタ26がオンされて、上記負
荷1に電源が供給される。
しかし、上記負荷1は依然として過負荷であるため、0
点の電位は応答動作■に示すように0点の電位より高く
なり、0点の電位は応答動作■と同様にLレベルとなる
。これによりワンショットマルチ回路9の0点の電位は
、toNの期間を経て、瞬時のうちにHレベルに復帰さ
れる。これにより上記トランジスタ26は瞬時、即ちt
。Hの期間オンされ、この期間だけ負荷1に電源が供給
される。
点の電位は応答動作■に示すように0点の電位より高く
なり、0点の電位は応答動作■と同様にLレベルとなる
。これによりワンショットマルチ回路9の0点の電位は
、toNの期間を経て、瞬時のうちにHレベルに復帰さ
れる。これにより上記トランジスタ26は瞬時、即ちt
。Hの期間オンされ、この期間だけ負荷1に電源が供給
される。
上記トランジスタ26のt。FF期間オフ、瞬時のtO
N期間オンとなる動作は、上記負荷lがトランジスタ2
6にとって過負荷となっている期間継続され、tQN期
間にトランジスタ26にて発生された熱をt。FF期間
に放熱することにより、上記トランジスタ26が過度の
温度上昇による熱的破壊から保護される。
N期間オンとなる動作は、上記負荷lがトランジスタ2
6にとって過負荷となっている期間継続され、tQN期
間にトランジスタ26にて発生された熱をt。FF期間
に放熱することにより、上記トランジスタ26が過度の
温度上昇による熱的破壊から保護される。
尚、過負荷検出回路28は、過負荷時におけるワンショ
ットマルチ回路9の0点の信号を検出することにより、
電源供給指示回路29へ過負荷信号を送出し、電源供給
指示回路29からの電源供給信号の送出を停止させるも
のである。これにより、上記トランジスタ24・26が
オフされ、二重の保護手段を備えたことになる。
ットマルチ回路9の0点の信号を検出することにより、
電源供給指示回路29へ過負荷信号を送出し、電源供給
指示回路29からの電源供給信号の送出を停止させるも
のである。これにより、上記トランジスタ24・26が
オフされ、二重の保護手段を備えたことになる。
本発明の過負荷保護回路は、以上のように、電源装置の
出力の断続を行うスイッチング素子に対し上記電源装置
に接続された負荷が過負荷となるときに、上記スイッチ
ング素子の温度上昇を許容温度内に抑えるように上記ス
イッチング素子のオン・オフ時間を設定した構成である
。これにより、過負荷時におけるスイッチング素子の温
度上昇を抑制し、スイッチング素子が確実に熱的破壊か
ら保護され、放熱板の取り付けが不要となる。さらに負
荷の条件によっては無視できることもある、上記スイッ
チング素子自体及び上記スイッチング素子を用いた電源
装置が組み込まれた負荷となる装置の放熱設計を簡単に
行うことができる等の効果を奏する。
出力の断続を行うスイッチング素子に対し上記電源装置
に接続された負荷が過負荷となるときに、上記スイッチ
ング素子の温度上昇を許容温度内に抑えるように上記ス
イッチング素子のオン・オフ時間を設定した構成である
。これにより、過負荷時におけるスイッチング素子の温
度上昇を抑制し、スイッチング素子が確実に熱的破壊か
ら保護され、放熱板の取り付けが不要となる。さらに負
荷の条件によっては無視できることもある、上記スイッ
チング素子自体及び上記スイッチング素子を用いた電源
装置が組み込まれた負荷となる装置の放熱設計を簡単に
行うことができる等の効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例を示す回路構成図、第2図は
第1図に示した各部の信号におけるタイムチャートであ
る。 1は負荷、2は電圧比較回路、3・11は電圧比較器、
9はワンショットマルチ回路、19はスイッチング回路
、21・24・26はトランジスタ、28は過負荷検出
回路、29は電源供給指示回路である。
第1図に示した各部の信号におけるタイムチャートであ
る。 1は負荷、2は電圧比較回路、3・11は電圧比較器、
9はワンショットマルチ回路、19はスイッチング回路
、21・24・26はトランジスタ、28は過負荷検出
回路、29は電源供給指示回路である。
Claims (1)
- 1、電源出力の断続を行うスイッチング素子を備えた電
源装置の過負荷保護回路において、上記スイッチング素
子を流れる負荷電流により得た電圧を基準電圧と比較す
る電圧比較手段と、上記スイッチング素子に対して過負
荷となるときの上記比較回路の出力を受け、上記スイッ
チング素子の温度上昇を許容温度内に抑えるように上記
スイッチング素子のオン・オフ時間を設定する手段とを
備えたことを特徴とする過負荷保護回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15967185A JPS6218921A (ja) | 1985-07-17 | 1985-07-17 | 過負荷保護回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15967185A JPS6218921A (ja) | 1985-07-17 | 1985-07-17 | 過負荷保護回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6218921A true JPS6218921A (ja) | 1987-01-27 |
Family
ID=15698787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15967185A Pending JPS6218921A (ja) | 1985-07-17 | 1985-07-17 | 過負荷保護回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6218921A (ja) |
-
1985
- 1985-07-17 JP JP15967185A patent/JPS6218921A/ja active Pending
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