JPS6218962A - クランク機構の駆動装置 - Google Patents
クランク機構の駆動装置Info
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- JPS6218962A JPS6218962A JP15514085A JP15514085A JPS6218962A JP S6218962 A JPS6218962 A JP S6218962A JP 15514085 A JP15514085 A JP 15514085A JP 15514085 A JP15514085 A JP 15514085A JP S6218962 A JPS6218962 A JP S6218962A
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- Japan
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- electromagnet
- piston
- battery
- flywheel
- rotational
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 title claims description 21
- 238000010248 power generation Methods 0.000 claims description 4
- 239000000446 fuel Substances 0.000 abstract description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000003912 environmental pollution Methods 0.000 abstract 1
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 4
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000007248 cellular mechanism Effects 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 1
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、レシプロエンジンなど、高圧内で燃料を燃や
すピストン駆動方式に代え、磁石の反撥作用を利用して
ピストンのクランクシャフトを駆動するクランク機構の
駆動装置に関するものである。
すピストン駆動方式に代え、磁石の反撥作用を利用して
ピストンのクランクシャフトを駆動するクランク機構の
駆動装置に関するものである。
従来、一般に広く採用されている自動車や産業機械のレ
シプロエンジンの駆動方式は、内燃機関による爆発工程
を利用したものであるが、排気ガスによる公害や騒音問
題、圧縮抵抗、排気抵抗。
シプロエンジンの駆動方式は、内燃機関による爆発工程
を利用したものであるが、排気ガスによる公害や騒音問
題、圧縮抵抗、排気抵抗。
カムシャフト駆動の抵抗、消音装置のマフラー抵抗、さ
らにはエンジン部分の重量の問題など、数多くの問題を
残している。
らにはエンジン部分の重量の問題など、数多くの問題を
残している。
本発明は、この種のレシプロエンジン機構とは全く異な
る機構によりピストンの直線運動をクランクの回転運動
に代え、自動車の車輪あるいは産業機械等の負荷駆動源
として高効率に駆動できるクランク機構の駆動装置に関
するものである。
る機構によりピストンの直線運動をクランクの回転運動
に代え、自動車の車輪あるいは産業機械等の負荷駆動源
として高効率に駆動できるクランク機構の駆動装置に関
するものである。
本出願人は先に、「特開昭57−97358号」、並び
に「特願昭57−57796号」で明らかなように内燃
機構とは全く異なる電磁石と電磁石、並びに電磁石と永
久磁石の反撥作用を利用したピストン駆動機構を開発し
ているが、本発明はそれをさらに改良し、具体化したも
のである。
に「特願昭57−57796号」で明らかなように内燃
機構とは全く異なる電磁石と電磁石、並びに電磁石と永
久磁石の反撥作用を利用したピストン駆動機構を開発し
ているが、本発明はそれをさらに改良し、具体化したも
のである。
すなわち、本発明は、さらに高効率の回転駆動、 力が
得られ、無公害なりランク機構の駆動装置を提供せんと
するものである。
得られ、無公害なりランク機構の駆動装置を提供せんと
するものである。
第1図はピストン機構クランク機構並びにフライホイー
ル機構の概略を示したものである。第1図中、1は固定
!磁石を示し、矢印A方面に強力な磁力を発生するもの
である。2はその固定電磁石を上部に取付けた円筒形の
シリンダー、3はシリンダー2の下部に設けられたクラ
ンクシャフトで、回転軸の中心部には連結棒4が回転自
在に取付けられ、かつ、シリンダー2の外部に突出して
フライホイール5が取付けである。6は連結棒4の上方
部に取付けられたピストンで、周囲にはシリンダー内壁
とのすべりを円滑にするリング7が取付けである。8は
ピストン6の上部に取付けられた永久磁石であって、上
側がN極、下側がS極である。9はその永久磁石8の外
周に取付けたリングである。
ル機構の概略を示したものである。第1図中、1は固定
!磁石を示し、矢印A方面に強力な磁力を発生するもの
である。2はその固定電磁石を上部に取付けた円筒形の
シリンダー、3はシリンダー2の下部に設けられたクラ
ンクシャフトで、回転軸の中心部には連結棒4が回転自
在に取付けられ、かつ、シリンダー2の外部に突出して
フライホイール5が取付けである。6は連結棒4の上方
部に取付けられたピストンで、周囲にはシリンダー内壁
とのすべりを円滑にするリング7が取付けである。8は
ピストン6の上部に取付けられた永久磁石であって、上
側がN極、下側がS極である。9はその永久磁石8の外
周に取付けたリングである。
第2図は第1図の機構部に駆動電源回路を接続した状態
を示したものである。図中、lOはバッテリー(12V
) 、11は発電用の小形エンジン(約50ccの内燃
機関)で、図面では省略しであるが、それ専用のバッテ
リーを搭載し、セル機構によって回転駆動するものであ
る。12はオルタネータ(発電機)で、小型エンジン1
1の回転駆動がベルト13によって伝達されることによ
り直流電流を発生するものである。この小型エンジン1
1はバッテリー10を充電させる如く示しであるが、無
負荷時におけるクランク機構を初期駆動させるためのも
のとしても使用している。発電機構としてはこの小型エ
ンジン11が搭載されるが、非常に小型、軽量であると
共に、低音化が簡単なものである。14は直流変圧器を
示し、直流12Vを直流100■に変換するためのもの
である。15は可変抵抗器を示し、変圧器14の出力電
圧を変え、自動スイッチ16を介して前述の電磁石1に
印加される電圧のオン、オフ周期を回転スピード(ピス
トンの上下動)に対応して変えるためのものである。
を示したものである。図中、lOはバッテリー(12V
) 、11は発電用の小形エンジン(約50ccの内燃
機関)で、図面では省略しであるが、それ専用のバッテ
リーを搭載し、セル機構によって回転駆動するものであ
る。12はオルタネータ(発電機)で、小型エンジン1
1の回転駆動がベルト13によって伝達されることによ
り直流電流を発生するものである。この小型エンジン1
1はバッテリー10を充電させる如く示しであるが、無
負荷時におけるクランク機構を初期駆動させるためのも
のとしても使用している。発電機構としてはこの小型エ
ンジン11が搭載されるが、非常に小型、軽量であると
共に、低音化が簡単なものである。14は直流変圧器を
示し、直流12Vを直流100■に変換するためのもの
である。15は可変抵抗器を示し、変圧器14の出力電
圧を変え、自動スイッチ16を介して前述の電磁石1に
印加される電圧のオン、オフ周期を回転スピード(ピス
トンの上下動)に対応して変えるためのものである。
自動スィッチ16ハ内燃機構を利用した自動車エンジン
のディストリュビュータに相当するものであって、電磁
石1の電源端子に印加されるオン。
のディストリュビュータに相当するものであって、電磁
石1の電源端子に印加されるオン。
オフ信号のタイミング、周期を選定するものである。
そして、この自動スイッチ16には、フライホイール5
の周側部に設けたセンサー(ホトセンサあるいは磁気セ
ンサー)17よりの信号がフィニドバックしてあって、
電磁石1に印加する電気信号のオン、オフと、クランク
シャフト3が回転し、ピストン6の上下駆動のタイミン
グをとっている。
の周側部に設けたセンサー(ホトセンサあるいは磁気セ
ンサー)17よりの信号がフィニドバックしてあって、
電磁石1に印加する電気信号のオン、オフと、クランク
シャフト3が回転し、ピストン6の上下駆動のタイミン
グをとっている。
第1図、第2図の回路動作を説明すると、まず小型エン
ジン11を図示していないセルモータにて回転駆動する
。それによって図示省略のクラッチ並びに回転軸(一点
鎖線)を介してクランクシャフト3を回転し、無負荷運
転をする。それと同時にオルタネータ12を駆動し、バ
ッテリー10に充電を開始する。バッテリー10からの
直流24Vは変圧器14によって直流100■に変換さ
れ、可変抵抗(アクセル)15を介して自動スイッチ1
6に印加される。可変抵抗15がオンされた状態で、そ
れよりさらに押操作し続けることによって自動スイッチ
16は作動状態に移る。クランクシャフト3の無負荷運
転が開始されたところで発電用の小型エンジン11のク
ラッチは解除し、バフテリー10の充電専用として駆動
するのみである。
ジン11を図示していないセルモータにて回転駆動する
。それによって図示省略のクラッチ並びに回転軸(一点
鎖線)を介してクランクシャフト3を回転し、無負荷運
転をする。それと同時にオルタネータ12を駆動し、バ
ッテリー10に充電を開始する。バッテリー10からの
直流24Vは変圧器14によって直流100■に変換さ
れ、可変抵抗(アクセル)15を介して自動スイッチ1
6に印加される。可変抵抗15がオンされた状態で、そ
れよりさらに押操作し続けることによって自動スイッチ
16は作動状態に移る。クランクシャフト3の無負荷運
転が開始されたところで発電用の小型エンジン11のク
ラッチは解除し、バフテリー10の充電専用として駆動
するのみである。
自動スイッチ16が作動したところで電磁石1による反
撥駆動が開始されるが、クランクシャフト3が第1図の
状態で、ピストン6の上部に取付けた永久磁石8が上死
点(破線)の位置となったところで、第2図に示す如く
、電磁石1に直流電圧が印加され、永久磁石8のN極(
上面)に対し、電磁石1の下面がN極化され、その反t
a力によってピストン6は下方へ押下げられる。そして
、押下刃に加えてフライホイール5並びにクランクシャ
フト3の偏心部3′による回転はずみが加わり、クラン
クシャフト3は回転し、ピストン6の上下直線運動が得
られる。回転スピードを上げる際は、可変抵抗15を押
操作し、電流を上げることによって、電磁石1と永久磁
石8の反t8力を多く発生させることによって行なわれ
る。
撥駆動が開始されるが、クランクシャフト3が第1図の
状態で、ピストン6の上部に取付けた永久磁石8が上死
点(破線)の位置となったところで、第2図に示す如く
、電磁石1に直流電圧が印加され、永久磁石8のN極(
上面)に対し、電磁石1の下面がN極化され、その反t
a力によってピストン6は下方へ押下げられる。そして
、押下刃に加えてフライホイール5並びにクランクシャ
フト3の偏心部3′による回転はずみが加わり、クラン
クシャフト3は回転し、ピストン6の上下直線運動が得
られる。回転スピードを上げる際は、可変抵抗15を押
操作し、電流を上げることによって、電磁石1と永久磁
石8の反t8力を多く発生させることによって行なわれ
る。
また、自動スイッチは、フライホイール50回転と同期
して電磁石1に印加する直流電圧のオン。
して電磁石1に印加する直流電圧のオン。
オフ周期を変え、制御するものである。
例えば、永久磁石8は、永久磁石を併せたピストン部の
全体長さも同程度のもので、一方の電磁石1はクランク
シャフトに負荷をかけた場合にも充分に回転トルクが得
られるものである。
全体長さも同程度のもので、一方の電磁石1はクランク
シャフトに負荷をかけた場合にも充分に回転トルクが得
られるものである。
クランクシャフト3に連結される図示されていない負荷
は、やはり図示されていないクラッチを介して連結され
るものである。
は、やはり図示されていないクラッチを介して連結され
るものである。
上述の実施例からも明らかなように本発明によれば、磁
石の反fa力による直線運動をクランク機構による回転
運動に代える機構と、その磁石の反+a力を得る為の電
源のバッテリーと、バッテリー充電用の小型エンジンと
、クランクシャフトの回転効率を上げるフライホイール
、並びにクランク機構の回転位置と磁石の反撥のタイミ
ングをとるセンサー、自動スイッチとを備えて成るもの
であるから、装置全体のコスト低減が図れるばかりか、
軽量化が図れ、しかも燃費効率がよく、無公害化に大き
く寄与できるものである。
石の反fa力による直線運動をクランク機構による回転
運動に代える機構と、その磁石の反+a力を得る為の電
源のバッテリーと、バッテリー充電用の小型エンジンと
、クランクシャフトの回転効率を上げるフライホイール
、並びにクランク機構の回転位置と磁石の反撥のタイミ
ングをとるセンサー、自動スイッチとを備えて成るもの
であるから、装置全体のコスト低減が図れるばかりか、
軽量化が図れ、しかも燃費効率がよく、無公害化に大き
く寄与できるものである。
添付図は本発明の一実施例を示すもので、第1図は磁石
の反撥力を作用したクランク駆動装置の概略断面図、第
2図は第1図の装置にクランク駆動回路を付加した場合
の全体構成図である。 l・・・固定電極、2・・・シリンダー、3・・・クラ
ンクシャフト、4・・・連結棒、5・・・フライホイー
ル、6・・・ピストン、7.9・・・リング、8・・・
永久磁石、10・・・バッテリー、11・・・小型エン
ジン、12・・・オルタネータ、13・・・ベルト、1
4・・・変圧器、15・・・可変抵抗器、16・・・自
動スイッチ、17・・・センサー。 特許出願人 五大産業株式会社代理人
弁理士 秋 本 正 実手続補正書幅発) 1.事件の表示 昭和6o年特許願第155140号 2、発明の名称 クランク機構の駆動装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所(居所)岩手県大船渡市大船渡町字鷹頭118−1
氏名(名称) 五大産業株式会社 4、代理人 明細書中、発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容
の反撥力を作用したクランク駆動装置の概略断面図、第
2図は第1図の装置にクランク駆動回路を付加した場合
の全体構成図である。 l・・・固定電極、2・・・シリンダー、3・・・クラ
ンクシャフト、4・・・連結棒、5・・・フライホイー
ル、6・・・ピストン、7.9・・・リング、8・・・
永久磁石、10・・・バッテリー、11・・・小型エン
ジン、12・・・オルタネータ、13・・・ベルト、1
4・・・変圧器、15・・・可変抵抗器、16・・・自
動スイッチ、17・・・センサー。 特許出願人 五大産業株式会社代理人
弁理士 秋 本 正 実手続補正書幅発) 1.事件の表示 昭和6o年特許願第155140号 2、発明の名称 クランク機構の駆動装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所(居所)岩手県大船渡市大船渡町字鷹頭118−1
氏名(名称) 五大産業株式会社 4、代理人 明細書中、発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容
Claims (1)
- シリンダー内を上下動するピストン上部に設けた永久磁
石と、シリンダー上部に設けられ、前記永久磁石と対向
せしめて配置した電磁石と、該電磁石に対して直流電源
を供給するためのバッテリーと、発電機を駆動して前記
バッテリーを充電する発電用エンジンと、前記バッテリ
ー電圧を高圧化する直流変圧器と、該変圧器の出力電圧
を可変制御する可変抵抗器と、該可変抵抗器を介した出
力電圧を得て、前記電磁石に印加すべく電源をオン、オ
フ制御すると共に、クランクシャフトの回転位置を検出
するセンサー出力を得て電磁石に印加する電源印加タイ
ミングをとるための自動スイッチ、並びにクランクシャ
フト回転に惰性をつけるフライホィールとを備えて成る
ことを特徴とするクランク機構の駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15514085A JPS6218962A (ja) | 1985-07-16 | 1985-07-16 | クランク機構の駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15514085A JPS6218962A (ja) | 1985-07-16 | 1985-07-16 | クランク機構の駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6218962A true JPS6218962A (ja) | 1987-01-27 |
Family
ID=15599421
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15514085A Pending JPS6218962A (ja) | 1985-07-16 | 1985-07-16 | クランク機構の駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6218962A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0647671U (ja) * | 1991-04-03 | 1994-06-28 | 和之 岡田 | 磁力によるエンジン |
| JP2007074806A (ja) * | 2005-09-06 | 2007-03-22 | Morio Koide | ピストンエンジン |
| JP2013531966A (ja) * | 2010-07-08 | 2013-08-08 | ゴスヴェネル,ケンダール,シー. | 磁気作動式往復モータ及び逆磁気切り替えプロセス |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5785566A (en) * | 1980-11-18 | 1982-05-28 | Setsuo Kuroki | Electromagnetically rockable prime mover |
| JPS5791662A (en) * | 1980-11-27 | 1982-06-07 | Jinkichi Kurita | Magnetic prime mover |
| JPS5797358A (en) * | 1980-12-10 | 1982-06-17 | Tsuruo Owada | Piston driving device utilizing repelling action of electromagnet |
-
1985
- 1985-07-16 JP JP15514085A patent/JPS6218962A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5785566A (en) * | 1980-11-18 | 1982-05-28 | Setsuo Kuroki | Electromagnetically rockable prime mover |
| JPS5791662A (en) * | 1980-11-27 | 1982-06-07 | Jinkichi Kurita | Magnetic prime mover |
| JPS5797358A (en) * | 1980-12-10 | 1982-06-17 | Tsuruo Owada | Piston driving device utilizing repelling action of electromagnet |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0647671U (ja) * | 1991-04-03 | 1994-06-28 | 和之 岡田 | 磁力によるエンジン |
| JP2007074806A (ja) * | 2005-09-06 | 2007-03-22 | Morio Koide | ピストンエンジン |
| JP2013531966A (ja) * | 2010-07-08 | 2013-08-08 | ゴスヴェネル,ケンダール,シー. | 磁気作動式往復モータ及び逆磁気切り替えプロセス |
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