JPS62189802A - ラジオアンテナ - Google Patents
ラジオアンテナInfo
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- JPS62189802A JPS62189802A JP62015328A JP1532887A JPS62189802A JP S62189802 A JPS62189802 A JP S62189802A JP 62015328 A JP62015328 A JP 62015328A JP 1532887 A JP1532887 A JP 1532887A JP S62189802 A JPS62189802 A JP S62189802A
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- cable
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- radio antenna
- drum
- cable combination
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- Pending
Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q1/00—Details of, or arrangements associated with, antennas
- H01Q1/08—Means for collapsing antennas or parts thereof
- H01Q1/10—Telescopic elements
- H01Q1/103—Latching means; ensuring extension or retraction thereof
Landscapes
- Details Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ラジオアンテナ、ことに自動車等に有用な、
動力により伸縮できるラジオアンテナに関する。
動力により伸縮できるラジオアンテナに関する。
本発明に、ガレージドア、洗車機構等に当たると折屓し
やすい従来の普通のクロムめっき黄銅−又は類似の金S
製の伸縮ラジオアンテナの問題を除こうとするものであ
る。
やすい従来の普通のクロムめっき黄銅−又は類似の金S
製の伸縮ラジオアンテナの問題を除こうとするものであ
る。
ざらに本発明は、伸縮マスト内に納められ伸縮のために
モータにより駆動する重置体製ノJIglK動ケーブル
を通常使ったラジオアンテナの改良を行おうとするもの
である。駆動ケーブルの重合体材料は、導体金属マスト
区間のラジオ受信性能に妨害を及ぼざないように、又自
動車の受ける変動する大気条件で適轟に役立ち耐久性を
持つように選定されている。
モータにより駆動する重置体製ノJIglK動ケーブル
を通常使ったラジオアンテナの改良を行おうとするもの
である。駆動ケーブルの重合体材料は、導体金属マスト
区間のラジオ受信性能に妨害を及ぼざないように、又自
動車の受ける変動する大気条件で適轟に役立ち耐久性を
持つように選定されている。
しかし経験上これ等のケーブルは一様に満足の得られて
いないことが分っている。
いないことが分っている。
本発明は、gL靭なたわみ性の重合体材料から族シマス
ト区間伸縮用の内部の同様に強靭なたわみ性の金属質ケ
ーブル組合せを納める管状に作った伸縮マスト区間を持
つラジオアンテナを提供するものである。最も簡単で最
高のラジオ受信性能が得られるように、このケーブル組
合せは又、無線周波受信部片としても作用する。
ト区間伸縮用の内部の同様に強靭なたわみ性の金属質ケ
ーブル組合せを納める管状に作った伸縮マスト区間を持
つラジオアンテナを提供するものである。最も簡単で最
高のラジオ受信性能が得られるように、このケーブル組
合せは又、無線周波受信部片としても作用する。
このような41j造についての説明は仏画特許第1.0
81.711号明#Il薔に記滅しである。この明a4
Iには、ラジオアンテナの展開及び無線周波補収のため
のgddJ部片の二厘の機能を果たす金属ケーブルを使
用するときに満足の得られるラジオ受信を実際に−J!
Agすることに対する実質的な障吾については言及して
ない。
81.711号明#Il薔に記滅しである。この明a4
Iには、ラジオアンテナの展開及び無線周波補収のため
のgddJ部片の二厘の機能を果たす金属ケーブルを使
用するときに満足の得られるラジオ受信を実際に−J!
Agすることに対する実質的な障吾については言及して
ない。
とくにこの仏画特許明細書では、このような金属ケーブ
ルをどのようにしてIIIA動部片として使うか、なお
又この金属ケーブルにより、このケーブルを組立てる他
の金属質部片の存在と共に通常の大気中の電磁干渉のも
とて適正なラジオ性能を得るための捕収電波の有効な伝
、送がどのようにしてできるかに関して基本的な障害に
ついて解答が行われていない。
ルをどのようにしてIIIA動部片として使うか、なお
又この金属ケーブルにより、このケーブルを組立てる他
の金属質部片の存在と共に通常の大気中の電磁干渉のも
とて適正なラジオ性能を得るための捕収電波の有効な伝
、送がどのようにしてできるかに関して基本的な障害に
ついて解答が行われていない。
本発明の目的は、たわみ性のプラスチック製マスト管組
合せと干渉を最少にし又はなくすように無線周波捕収器
として作用するケー−プル組合せとを使うラジオアンテ
ナを提供しようとするにある。
合せと干渉を最少にし又はなくすように無線周波捕収器
として作用するケー−プル組合せとを使うラジオアンテ
ナを提供しようとするにある。
このために本発明によるラジオアンテナは、特許請求の
範囲第(1)項の特徴部分に記載しである各項目を特徴
とする。
範囲第(1)項の特徴部分に記載しである各項目を特徴
とする。
なおとくに本発明は、たわみ性の金属質駆動ケーブルを
備えたケーブル組会せをケーブルドラムに巻付け、前記
ケーブル組甘せの上端部をフィラメントを巻付けられ電
気絶縁性であるが放射線透過性を持つファイバガラス強
化重合体材料から構成した管状マスト区間の抜き差し組
合せ内に納めた動力作動抜き差し式ラジオアンテナを提
供するものである。
備えたケーブル組会せをケーブルドラムに巻付け、前記
ケーブル組甘せの上端部をフィラメントを巻付けられ電
気絶縁性であるが放射線透過性を持つファイバガラス強
化重合体材料から構成した管状マスト区間の抜き差し組
合せ内に納めた動力作動抜き差し式ラジオアンテナを提
供するものである。
自動車の接地面を形成する(外部の)表面の上方に展開
したときに、この接地面の上方の。
したときに、この接地面の上方の。
マスト区間内に納めたケーブル組合せの上部長さ部分は
、(外部)表面の下方のラジオアンテナ組合せの残りの
部分にそして最終的にはラジオ受信機に伝送するために
電波を袖状する。本発明によるラジオアンテナ組合せの
との残りの部分は、量率さ及び丈夫さと、前記した各障
害に関!なくラジオ受信機への送出しのための袖状電波
の有効な伝送とを特長とする。すなわちこのケーブル組
甘せは、電気的に接地した遮蔽構造を特長とする組合せ
にただしこのケーブル組合せはアースから隔離するよう
にして便われる。なおこのことはさらに、遮蔽構造又は
その他の隣接接地部片に対して容量結合を最少にして達
成できる。
、(外部)表面の下方のラジオアンテナ組合せの残りの
部分にそして最終的にはラジオ受信機に伝送するために
電波を袖状する。本発明によるラジオアンテナ組合せの
との残りの部分は、量率さ及び丈夫さと、前記した各障
害に関!なくラジオ受信機への送出しのための袖状電波
の有効な伝送とを特長とする。すなわちこのケーブル組
甘せは、電気的に接地した遮蔽構造を特長とする組合せ
にただしこのケーブル組合せはアースから隔離するよう
にして便われる。なおこのことはさらに、遮蔽構造又は
その他の隣接接地部片に対して容量結合を最少にして達
成できる。
ケーブル組合せは、ラジオアンテナを伸縮きせるように
動力駆動のナツトにはまシ合う外側のつる巻状に巻付け
た部片を備えている。
動力駆動のナツトにはまシ合う外側のつる巻状に巻付け
た部片を備えている。
きびしb環境で長い寿命を保つのに必要な構造機構の簡
単さ及び丈夫きが得らnるようにするには、ケーブルド
ラムに対する巻付は又は巻きほぐしの間にケーブルの運
動及びたわみを不当な応力又は摩擦抵抗或はその他の抵
抗を伴わないで生じさせるようにしてできる。
単さ及び丈夫きが得らnるようにするには、ケーブルド
ラムに対する巻付は又は巻きほぐしの間にケーブルの運
動及びたわみを不当な応力又は摩擦抵抗或はその他の抵
抗を伴わないで生じさせるようにしてできる。
さらにケーブル運動の案内は、ラジオ受信機への電波の
伝送のために滑動又はこすれを伴う単一の接触点だけを
考慮した構造によってできる。
伝送のために滑動又はこすれを伴う単一の接触点だけを
考慮した構造によってできる。
さらに従来はこの駆動ケーブル組合せは、このケーブル
組仕せにはまシ合った駆動ナツトによシこのケーブル組
合せがこれ自体の軸線のまわシに摩擦によって一緒に回
転しないように、そnぞれケーブル組合せ下端部を拘束
する必要があった。米国特許第2.926.351号及
び同第2.299.785号の各明a賽には従来の例を
示しである。本発明ではケーブル組合せの下端部は、駆
動ナツト内に簡単に送給されケーブルドラム内に案内で
きるケーブル及びマスト区間部分単位の1要素として製
造及び組立て中に操作する。ケーブル組合せの自由端部
はケーブルドラムに恒久的には取付けてない。ケーブル
の曲げ弾性及び強贋の性質と共にケーブルドラムの内部
の表面の性質をオリ用して、十分に延びた位置でもドラ
ムの壁に対して通常まっすぐな弾性ケーブルの少くとも
所定の長さ部分を巻付けると、ケーブル組合せの自体の
軸線のまわりの回転に対し十分な抵抗を生じてこの単位
の適正な動作が得られるようになる。このようにして構
造の簡単さと組立ての谷易ざとが得られるが父、ケーブ
ル組合せでアンテナとして又Jg動テーブルとして二重
に作用する最高のラジオ受信性能からの低下を招く付加
的な固着又は電波伝送部片を使用しないです筐せること
ができる。
組仕せにはまシ合った駆動ナツトによシこのケーブル組
合せがこれ自体の軸線のまわシに摩擦によって一緒に回
転しないように、そnぞれケーブル組合せ下端部を拘束
する必要があった。米国特許第2.926.351号及
び同第2.299.785号の各明a賽には従来の例を
示しである。本発明ではケーブル組合せの下端部は、駆
動ナツト内に簡単に送給されケーブルドラム内に案内で
きるケーブル及びマスト区間部分単位の1要素として製
造及び組立て中に操作する。ケーブル組合せの自由端部
はケーブルドラムに恒久的には取付けてない。ケーブル
の曲げ弾性及び強贋の性質と共にケーブルドラムの内部
の表面の性質をオリ用して、十分に延びた位置でもドラ
ムの壁に対して通常まっすぐな弾性ケーブルの少くとも
所定の長さ部分を巻付けると、ケーブル組合せの自体の
軸線のまわりの回転に対し十分な抵抗を生じてこの単位
の適正な動作が得られるようになる。このようにして構
造の簡単さと組立ての谷易ざとが得られるが父、ケーブ
ル組合せでアンテナとして又Jg動テーブルとして二重
に作用する最高のラジオ受信性能からの低下を招く付加
的な固着又は電波伝送部片を使用しないです筐せること
ができる。
以下本発明ラジオアンテナの実施例を添付図面について
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図及び第2図には車体下部たとえば前部バンパ又は
後部クォータパネル部材又はその他の適尚な表面12の
内部空間内に取付けるようにした本発明によるラジオア
ンテナ10を示しである。車体への取付部は、下部ハウ
ジング部分用の1個又は複数個のブラケット14と後述
の上部球状取付体16とから成っている。取付体16は
ラジオアンテナ10の上端部を表面12の穴18内に固
層する。
後部クォータパネル部材又はその他の適尚な表面12の
内部空間内に取付けるようにした本発明によるラジオア
ンテナ10を示しである。車体への取付部は、下部ハウ
ジング部分用の1個又は複数個のブラケット14と後述
の上部球状取付体16とから成っている。取付体16は
ラジオアンテナ10の上端部を表面12の穴18内に固
層する。
本発明のこの好適とする実施例では横這の簡単さ及び丈
夫でか祷られるように、ラジオアンテナ10は、すべて
ハウジング26内に組合けたマスト管単位20、モータ
駆動単位22及び保管ドラム単位24から成る容易に結
合できる複数の部分組合せ又は部分単位がら侮成しであ
る。ハウジング26は、なるべくはダイカストアルミニ
ウム又は類似の軽量金属材料から作られ、マスト管単位
20、モータ駆動単位22及び保管ドラム単位24を受
入れるための比較的深い長方形の壁側を形成する。とく
にマスト管単位20は、ハウジング26の頂部及び隣接
側壁のそれぞれ端部の開いた尺28内に納められグロメ
ット30.32によシハウジング26内に保持しである
。
夫でか祷られるように、ラジオアンテナ10は、すべて
ハウジング26内に組合けたマスト管単位20、モータ
駆動単位22及び保管ドラム単位24から成る容易に結
合できる複数の部分組合せ又は部分単位がら侮成しであ
る。ハウジング26は、なるべくはダイカストアルミニ
ウム又は類似の軽量金属材料から作られ、マスト管単位
20、モータ駆動単位22及び保管ドラム単位24を受
入れるための比較的深い長方形の壁側を形成する。とく
にマスト管単位20は、ハウジング26の頂部及び隣接
側壁のそれぞれ端部の開いた尺28内に納められグロメ
ット30.32によシハウジング26内に保持しである
。
谷グロメット30.32はそれぞれ、端部の開いた谷み
そ穴28の縁部に固着され、実質的な誘電性すなわち電
気絶縁性を示す適当な重合体材料から作ってるる。側壁
の端部の開いたみぞ穴28内のグロメット32は第6図
に明らかなようにざらに、フランジ36を持つ埋込みの
金網製リテーナ34を設けである。
そ穴28の縁部に固着され、実質的な誘電性すなわち電
気絶縁性を示す適当な重合体材料から作ってるる。側壁
の端部の開いたみぞ穴28内のグロメット32は第6図
に明らかなようにざらに、フランジ36を持つ埋込みの
金網製リテーナ34を設けである。
各フランジ36は、マスト菅単位20の下部部分に溶接
したリテーナスリーブ38の谷耳片40のまわりにかし
める。各耳片4oはざらに管状のRFケーブルコネクタ
の金属製リテーナ41の適当なフランジを固着する。
したリテーナスリーブ38の谷耳片40のまわりにかし
める。各耳片4oはざらに管状のRFケーブルコネクタ
の金属製リテーナ41の適当なフランジを固着する。
モータg鏑単位22は、マスト看単位2゜の一方の側で
ハウジング26の内壁に適当に固定したモータフレーム
(詳細には示してない)を備えている。モータ駆動単位
22のモータは可逆運転のできる永久磁石式のものがよ
い。このモータの駆動軸は、マスト管単位20の端部の
直下でモータ駆動単位22のモータフレームのプラスチ
ック材製軸受47に適当に回転自在に取付けた駆動ナツ
ト46にエンドレスベ/Lト44によシ遅結したプーリ
42を取付けである。
ハウジング26の内壁に適当に固定したモータフレーム
(詳細には示してない)を備えている。モータ駆動単位
22のモータは可逆運転のできる永久磁石式のものがよ
い。このモータの駆動軸は、マスト管単位20の端部の
直下でモータ駆動単位22のモータフレームのプラスチ
ック材製軸受47に適当に回転自在に取付けた駆動ナツ
ト46にエンドレスベ/Lト44によシ遅結したプーリ
42を取付けである。
保管ドラム単位24は、扁平な本体部分50を持つカバ
ー兼案内部片48を備えている。
ー兼案内部片48を備えている。
本体部分50は、第4図及び第5図に明らかなように、
ハウジング26の各壁に鋳込んだ下側の支持リブ52に
ねじによシ取付けるように種種の場所に穴をあけ゛であ
る。カバー兼案内部片48は、ハウジング26の穴を中
央にあけたボス56内に納めた一体の突出心棒54を備
えている。又第2図に示すように一体の突出心棒511
力バー兼案内部片48の下側にケーブルドラム58を回
転自在に取付ける。ケーブルドラム58は、深い窒洞を
持ち円筒形のドラム外IjI!64によシ一部を仕切っ
た。拡大したケーブル受入れ環状部分62にドラム中央
ボス力・ら放射する角度方向に互いに間階を隔てた1連
のウェブ60を持つ成形構造体である。ケーブルドラム
58及びカバー兼案内部片48は共に、耐中級衝撃ポリ
プロピレンのような適当な電気?3縁材料から作る。
ハウジング26の各壁に鋳込んだ下側の支持リブ52に
ねじによシ取付けるように種種の場所に穴をあけ゛であ
る。カバー兼案内部片48は、ハウジング26の穴を中
央にあけたボス56内に納めた一体の突出心棒54を備
えている。又第2図に示すように一体の突出心棒511
力バー兼案内部片48の下側にケーブルドラム58を回
転自在に取付ける。ケーブルドラム58は、深い窒洞を
持ち円筒形のドラム外IjI!64によシ一部を仕切っ
た。拡大したケーブル受入れ環状部分62にドラム中央
ボス力・ら放射する角度方向に互いに間階を隔てた1連
のウェブ60を持つ成形構造体である。ケーブルドラム
58及びカバー兼案内部片48は共に、耐中級衝撃ポリ
プロピレンのような適当な電気?3縁材料から作る。
マスト管単位20、モータ駆動単位22及び保管ドラム
単位24とハウジング26との組立ては、ハウジングカ
バー66を取付けることによシ完了する。ハウジングカ
バー66は父、鋳造アルミニウム又は鋼板から構成し或
は金属被覆した重合体構造から構成する。
単位24とハウジング26との組立ては、ハウジングカ
バー66を取付けることによシ完了する。ハウジングカ
バー66は父、鋳造アルミニウム又は鋼板から構成し或
は金属被覆した重合体構造から構成する。
この重合体構造は、カバー66の保持のためにハウジン
グ26の外縁部にRθ付けた一体に形成した保持舌状片
を持つのがよい。
グ26の外縁部にRθ付けた一体に形成した保持舌状片
を持つのがよい。
第3図に示すようにマスト管単位20は、強靭ではある
がたわみ性を持つ重合体から作った被覆管を備えている
。この4&覆管は、ガレージドア、洗車機構等のような
障害物との衝合による衝撃又は連続的応力に耐える。被
覆管は最も内側の被覆管68、中間被覆管10及び外側
被覆管72から成っている。これ等の被覆管に好適とす
る材料は、フィラメント巻付は構造を持つ繊維ガラス強
化熱硬化性重合体でるる。第3図の上部部分に明らかな
ように、各被覆管の上端部には肩部68aのように内方
に曲げた肩部68aを成形するのがよい。或は肩部68
aは、通常連続した直径を持つ又は所望によシわずかに
テーパを付けた僅榎材内に短いプラスチック材スリーブ
を挿入し接着することにより形成してもよい。
がたわみ性を持つ重合体から作った被覆管を備えている
。この4&覆管は、ガレージドア、洗車機構等のような
障害物との衝合による衝撃又は連続的応力に耐える。被
覆管は最も内側の被覆管68、中間被覆管10及び外側
被覆管72から成っている。これ等の被覆管に好適とす
る材料は、フィラメント巻付は構造を持つ繊維ガラス強
化熱硬化性重合体でるる。第3図の上部部分に明らかな
ように、各被覆管の上端部には肩部68aのように内方
に曲げた肩部68aを成形するのがよい。或は肩部68
aは、通常連続した直径を持つ又は所望によシわずかに
テーパを付けた僅榎材内に短いプラスチック材スリーブ
を挿入し接着することにより形成してもよい。
通常の場盆のように、これ等の肩部配置により、最も内
側の被覆管68の伸長又は収縮時に各被覆管が抜き差し
自在に逐次に伸長及び収縮することができる。このよう
な作用のために第3図の下部部分に明示し7を被覆管の
下部肩部配置では、逐次に大きい各管の下端部のまわシ
に接着した又は固層した逐次に重な′ る薄板金製杯
状体、たとえば最も内側の被覆管68の下端部の最小の
杯状体68bを備えている。
側の被覆管68の伸長又は収縮時に各被覆管が抜き差し
自在に逐次に伸長及び収縮することができる。このよう
な作用のために第3図の下部部分に明示し7を被覆管の
下部肩部配置では、逐次に大きい各管の下端部のまわシ
に接着した又は固層した逐次に重な′ る薄板金製杯
状体、たとえば最も内側の被覆管68の下端部の最小の
杯状体68bを備えている。
ステンレス鋼製の内部アンテナ棒74は、最も内側の被
覆管68内に抜き差し自在に納められ、普通の頂端76
を受入れるように棒上端部にねじを切っである。内部ア
ンテナ棒74は、その下端部に隣接する位置で、ステン
レス鋼又は類似の材料から成る結合スリーブ78の中心
穴内に溶接又はその他の手段で固着しである。表面12
の上方の展開位置へのラジオアンテナ10の伸長時には
、結合スリーブ78の上端部は上方に動いて最も内側の
4&覆管68の肩部68aに当たる。ざらに内部アンテ
ナ棒74の上向きのこのような伸長によシ、マスト管単
位20が第2図に示した完全に伸長し展開した位置に達
するまで、残夕の各被覆管の対向する肩部に逐次に衝合
する。
覆管68内に抜き差し自在に納められ、普通の頂端76
を受入れるように棒上端部にねじを切っである。内部ア
ンテナ棒74は、その下端部に隣接する位置で、ステン
レス鋼又は類似の材料から成る結合スリーブ78の中心
穴内に溶接又はその他の手段で固着しである。表面12
の上方の展開位置へのラジオアンテナ10の伸長時には
、結合スリーブ78の上端部は上方に動いて最も内側の
4&覆管68の肩部68aに当たる。ざらに内部アンテ
ナ棒74の上向きのこのような伸長によシ、マスト管単
位20が第2図に示した完全に伸長し展開した位置に達
するまで、残夕の各被覆管の対向する肩部に逐次に衝合
する。
各被覆管を第1図及び第3図の保管位置に引戻すには、
内部アンテナ棒T4を内方に引込めることによシ頂端7
6を最も内11J!Iの被覆管68の上端部に衝合させ
これに次いで次代に重なシ合う6下部杯状体68b等を
逐次に衝合させ、マスト管単位20が引込み終るまで運
動を継続する。
内部アンテナ棒T4を内方に引込めることによシ頂端7
6を最も内11J!Iの被覆管68の上端部に衝合させ
これに次いで次代に重なシ合う6下部杯状体68b等を
逐次に衝合させ、マスト管単位20が引込み終るまで運
動を継続する。
マスト管単位20の内部アンテナ棒74及び各被覆管は
、大直径の遮蔽管80内に組入れるようにしである。遮
蔽管80の下端部は保持スリーブ38に取付けてるる。
、大直径の遮蔽管80内に組入れるようにしである。遮
蔽管80の下端部は保持スリーブ38に取付けてるる。
遮蔽管80及び保持スリーブ38は共に鋼又は類似の金
JII4から作られ、逼正に接地したときに電磁放射線
に対する障壁として作用する。すなわち遮蔽管80の上
端部には固着、ねじ締め又は類似の手段によシダイカス
ト亜鉛又は類似物から成る上部スリーブ82を固定して
るる。
JII4から作られ、逼正に接地したときに電磁放射線
に対する障壁として作用する。すなわち遮蔽管80の上
端部には固着、ねじ締め又は類似の手段によシダイカス
ト亜鉛又は類似物から成る上部スリーブ82を固定して
るる。
そして上部スリーブ82又は遮蔽管80の上端部は接地
ストラップ84によシ表面12又は車体内で地電位にあ
る隣接する車体薄板金構造に接続しである。遮蔽管80
の下端部とハウジング26の壁との間には同様な接地ス
トラップ86(第2図)を接続しである。
ストラップ84によシ表面12又は車体内で地電位にあ
る隣接する車体薄板金構造に接続しである。遮蔽管80
の下端部とハウジング26の壁との間には同様な接地ス
トラップ86(第2図)を接続しである。
上部スリーブ82の上端部に対し表面12に任意の個数
の適当な付属部片を設けることができる。しかし好適な
実施例では上部スリーブ82の上端は、表面12に適当
に固定した重合体製取付部片88のソケット状空洞内に
押込んで組立てるように球形に形式され、ラジオアンテ
ナ10をブラケット14により表面12内に固層して必
要に応じて表面12に対して孤独の姿勢に容易に向きを
定められるようにしである。上部球状取付体16はざら
に、重合体材料から成る絶縁スリーブ90を備えている
。スリーブ90は、上部スリーブ820球形部分にねじ
等によ多接合さnプラスチックjJ91を外$1l14
&覆管72に密封状態で接触させ水分等が侵入しないよ
うにしである。電気絶縁性の重合体材料から成る固定管
92は絶縁スリーブ90から遮蔽管80の全長にわたり
被覆管組合せのまわりにこれを保護するように延びてい
る。
の適当な付属部片を設けることができる。しかし好適な
実施例では上部スリーブ82の上端は、表面12に適当
に固定した重合体製取付部片88のソケット状空洞内に
押込んで組立てるように球形に形式され、ラジオアンテ
ナ10をブラケット14により表面12内に固層して必
要に応じて表面12に対して孤独の姿勢に容易に向きを
定められるようにしである。上部球状取付体16はざら
に、重合体材料から成る絶縁スリーブ90を備えている
。スリーブ90は、上部スリーブ820球形部分にねじ
等によ多接合さnプラスチックjJ91を外$1l14
&覆管72に密封状態で接触させ水分等が侵入しないよ
うにしである。電気絶縁性の重合体材料から成る固定管
92は絶縁スリーブ90から遮蔽管80の全長にわたり
被覆管組合せのまわりにこれを保護するように延びてい
る。
遮蔽管80の下端部でマスト管率位20はさらに、耐中
級衝撃性ポリプロピレンのように実質的な゛電気絶縁性
を待つ比較的厚い重合体材料から成る下部スリーブ96
を備えている。後述のように下部スリーブ96はケーブ
ル案内無線周波ケーブルコネクタ組合せを取付ける作用
をする。
級衝撃性ポリプロピレンのように実質的な゛電気絶縁性
を待つ比較的厚い重合体材料から成る下部スリーブ96
を備えている。後述のように下部スリーブ96はケーブ
ル案内無線周波ケーブルコネクタ組合せを取付ける作用
をする。
遮蔽管80の軸線は、ケーブル組合せ100の使用によ
りラジオアンテナ10の伸縮用の作動軸線を形成する。
りラジオアンテナ10の伸縮用の作動軸線を形成する。
ケーブル組合せ100は始動g動部片としてだけでなく
又電阪袖状器又は受信体としても作用する。ケーブル組
合せ100は、黄銅被覆を持つ単フイラメントワイヤ又
は高張力鋼の心線から成る多M鋼線層と1連のつる巻状
に巻付けた付加的なこのような線層とから最もよく構成
されることが分った。これ等の線層はすべて、自動車が
受けるきびしく変動する天候条件のもとて動力r(よる
ラジオアンテナの逐次の伸縮の反復に耐える強靭な駆動
ケーブル組合せを形成するためのものである。なおケー
ブル組合せ100は、ガレージドア等のような障害物と
の衝合により生ずる衝撃又は力に耐えるだけ十分なたわ
み性を持たなければならない。さらにケーブル組合せ1
00は、ラジオアンテナとして展開したときに中程度の
風の中でも通常の1つすぐな形を保ち又ケーブルドラム
58に後述のように巻付けたときに強い巻きほぐれ力を
生ずるように、実質的な自立こわさ又は筒い弾性係数を
持つことが望ましい。
又電阪袖状器又は受信体としても作用する。ケーブル組
合せ100は、黄銅被覆を持つ単フイラメントワイヤ又
は高張力鋼の心線から成る多M鋼線層と1連のつる巻状
に巻付けた付加的なこのような線層とから最もよく構成
されることが分った。これ等の線層はすべて、自動車が
受けるきびしく変動する天候条件のもとて動力r(よる
ラジオアンテナの逐次の伸縮の反復に耐える強靭な駆動
ケーブル組合せを形成するためのものである。なおケー
ブル組合せ100は、ガレージドア等のような障害物と
の衝合により生ずる衝撃又は力に耐えるだけ十分なたわ
み性を持たなければならない。さらにケーブル組合せ1
00は、ラジオアンテナとして展開したときに中程度の
風の中でも通常の1つすぐな形を保ち又ケーブルドラム
58に後述のように巻付けたときに強い巻きほぐれ力を
生ずるように、実質的な自立こわさ又は筒い弾性係数を
持つことが望ましい。
好適とする構造では、中心の心線は直径が0.3諺でそ
のまわりの第1のつる番線は、それぞれ1.7 m+の
ピッチで互いに並べてつる巻状に巻付けた各別の黄銅4
1榎高張力鋼線から成る4本のストランド又はスタート
(5tart )により構成してるる。谷ストランド又
は谷スタートの直径は0.3■でるる。第2のつる巻線
102も父、第1のつる巻線とは反対のつる巻方向を持
つ層に互いVC湛べてつる巻状に巻付けた高張力黄銅被
覆鋼線がら成る0、 3 tanの4線ストランド又は
スタートから成っている。
のまわりの第1のつる番線は、それぞれ1.7 m+の
ピッチで互いに並べてつる巻状に巻付けた各別の黄銅4
1榎高張力鋼線から成る4本のストランド又はスタート
(5tart )により構成してるる。谷ストランド又
は谷スタートの直径は0.3■でるる。第2のつる巻線
102も父、第1のつる巻線とは反対のつる巻方向を持
つ層に互いVC湛べてつる巻状に巻付けた高張力黄銅被
覆鋼線がら成る0、 3 tanの4線ストランド又は
スタートから成っている。
RIL後に一層大きいピッチを持つ単勝のつる巻上側層
104Fi第1.のつる巻線と同じつる巻方向を持つよ
うに作っである。上側層104は、一層太い直径(1,
0簡)を持つ被覆なし高張力鋼線を2.5簡のつる巻ピ
ッチで巻付けた構造、を持つ。この場合黄銅被覆は、過
当な導電性をモリブデン充てんグリースを表面に施すこ
とによシ除いてもよい。
104Fi第1.のつる巻線と同じつる巻方向を持つよ
うに作っである。上側層104は、一層太い直径(1,
0簡)を持つ被覆なし高張力鋼線を2.5簡のつる巻ピ
ッチで巻付けた構造、を持つ。この場合黄銅被覆は、過
当な導電性をモリブデン充てんグリースを表面に施すこ
とによシ除いてもよい。
ケーブル組会せ100の上端部は第3図に示すように内
部アンテナ俸74の結合スリーブ78の下端部の穴内に
溶接し又はその他の方法で固定して、電波受信体として
作用するケーブル及び俸単位を構成する。ケーブル組合
せ100は駆動ナツト46のつる巻状にみそを形成した
中心穴内にねじ込んだ状態に受入れる。このために駆動
ナツト46は、遮蔽管80により形成したケーブル組合
せ100用の作動軸線に衝合させる。駆動ナツト46の
つる巻みぞは、第3図に明らかなようにケーブル組合せ
100の単線のつる巻上110層104のつる巻ピッチ
に密接に対向する寸法を待ちこのピッチに会致する。
部アンテナ俸74の結合スリーブ78の下端部の穴内に
溶接し又はその他の方法で固定して、電波受信体として
作用するケーブル及び俸単位を構成する。ケーブル組合
せ100は駆動ナツト46のつる巻状にみそを形成した
中心穴内にねじ込んだ状態に受入れる。このために駆動
ナツト46は、遮蔽管80により形成したケーブル組合
せ100用の作動軸線に衝合させる。駆動ナツト46の
つる巻みぞは、第3図に明らかなようにケーブル組合せ
100の単線のつる巻上110層104のつる巻ピッチ
に密接に対向する寸法を待ちこのピッチに会致する。
駆動ナツト46は、ポリエステルのような電気絶縁性の
熱可塑性重合体から作られ、第3図に明らかなようにモ
ータg#I単位22に支えた2個のプラスチック軸受4
7.47に軸架した1対の軸線方向延長部分105.1
05を備えている。′jなわち駆動ナツト46及びエン
ドレスベルト44(541性材料から成る)は、ケーブ
ル組合せ100に対し電磁妨害を及tff直接の径路に
ならないし又隣接する金j/r4構造とケーブル組脅せ
100との若干の谷tti合も生成しない。
熱可塑性重合体から作られ、第3図に明らかなようにモ
ータg#I単位22に支えた2個のプラスチック軸受4
7.47に軸架した1対の軸線方向延長部分105.1
05を備えている。′jなわち駆動ナツト46及びエン
ドレスベルト44(541性材料から成る)は、ケーブ
ル組合せ100に対し電磁妨害を及tff直接の径路に
ならないし又隣接する金j/r4構造とケーブル組脅せ
100との若干の谷tti合も生成しない。
第1図に示すようにケーブル組合せ100はさらに遮蔽
管80の作動軸線に沿って痣びテーパ付入口案内穴10
8に入る。案内穴108は、カバー兼案内部片48の突
出部分106内に成形され、ハウジング26内にカバー
兼案内部片48を取付けるときに作動軸線に整合させる
。テーパ付入口案内穴108は、ケーブルドラム58の
円筒形壁側に向がい下向きに作動軸aから除徐に片をり
(第4図)この全洞内に開口して、ケーブル組合せ10
0のケーブルドラム58内の巷かれた状態への又この状
態からの運動を定めるようにしである。
管80の作動軸線に沿って痣びテーパ付入口案内穴10
8に入る。案内穴108は、カバー兼案内部片48の突
出部分106内に成形され、ハウジング26内にカバー
兼案内部片48を取付けるときに作動軸線に整合させる
。テーパ付入口案内穴108は、ケーブルドラム58の
円筒形壁側に向がい下向きに作動軸aから除徐に片をり
(第4図)この全洞内に開口して、ケーブル組合せ10
0のケーブルドラム58内の巷かれた状態への又この状
態からの運動を定めるようにしである。
すなわち下部スリーブ96と突出部分1υ6のテーパ付
入口案内穴108とは、遮蔽管80の作動軸線に位置す
る電気絶縁材料から成る互いに間隔全隔てた案内部片と
して作用し、第1図の巻いた状態から第2図の実質的に
聞きほぐnて伸長した状態に又その逆に遮蔽管(80)
を通るケーブル組合せ100の並進を定める。この案内
fft造によりケーブル組会せ100の使用寿命が延び
る。°ケーブル組合せ100のこの並進は、モータ駆動
単位22によシ駆動ナツト46を互いに反対の向きに選
定した動力で回転することによって得られる。この作用
はラジオ受信機に一体に組込んだ普通の動力切換え機構
によって得られる。ラジオアンテナ10がその第2図の
全伸長位置又は第1図及び第3図の全後退位置に達する
ときは、種橿の手段を利用してモータ運転を自動的に停
止する。しかしホール(Ha 11 )プローブ装置を
モータ駆動単位22のプーリ42に一体に組合けてラジ
オアンテナ10の伸長位置及び後退位置間の駆動ナツト
46の回転を梢密に計数し又はナツト46の停止を横細
してモータを自動的に停止するの〃:よい。
入口案内穴108とは、遮蔽管80の作動軸線に位置す
る電気絶縁材料から成る互いに間隔全隔てた案内部片と
して作用し、第1図の巻いた状態から第2図の実質的に
聞きほぐnて伸長した状態に又その逆に遮蔽管(80)
を通るケーブル組合せ100の並進を定める。この案内
fft造によりケーブル組会せ100の使用寿命が延び
る。°ケーブル組合せ100のこの並進は、モータ駆動
単位22によシ駆動ナツト46を互いに反対の向きに選
定した動力で回転することによって得られる。この作用
はラジオ受信機に一体に組込んだ普通の動力切換え機構
によって得られる。ラジオアンテナ10がその第2図の
全伸長位置又は第1図及び第3図の全後退位置に達する
ときは、種橿の手段を利用してモータ運転を自動的に停
止する。しかしホール(Ha 11 )プローブ装置を
モータ駆動単位22のプーリ42に一体に組合けてラジ
オアンテナ10の伸長位置及び後退位置間の駆動ナツト
46の回転を梢密に計数し又はナツト46の停止を横細
してモータを自動的に停止するの〃:よい。
駆動ナツト46の動力による回転は、たとえば駆動ナツ
ト46のつる巻みそ内の正常な摩擦から生ずるようにケ
ーブル組合せ100のこれ自体の軸線の1わシの一緒の
回転を伴うことがないようにしなければならない。本発
明によればこのことは、ケーブル組甘せ100の所足の
長ざ部分を、ラジオアンテナ100の全部の位置で保管
ドラム58内に巻いた状態に保つことにより防ぐことが
できる。
ト46のつる巻みそ内の正常な摩擦から生ずるようにケ
ーブル組合せ100のこれ自体の軸線の1わシの一緒の
回転を伴うことがないようにしなければならない。本発
明によればこのことは、ケーブル組甘せ100の所足の
長ざ部分を、ラジオアンテナ100の全部の位置で保管
ドラム58内に巻いた状態に保つことにより防ぐことが
できる。
すなわち第2図に示すように前記したケーブル組合せ1
00と円筒形ドラム外壁64の内側面における約60m
のケーブルドラム直径とによって、円筒形ドラム外壁6
4にケーブル組合せ100をほぼ1回力弾性的にかつ摩
擦を伴って接触させると、モータ駆動単位22にラジオ
アンテナ10が第1図の位置に引込むように通電したと
きにケーブル組合せ100及び駆動ナツト46の一緒の
回転に対するねじシ抵抗を生ずるのに十分な摩Sを伴う
接触状態がケーブル組合せ100の下端部に存在するこ
とが分った。ケーブル組合せ100が第1図の位置にる
るときにケーブルドラム58内にさらになお巻付けると
きは同様なさらに強い摩擦抵抗が存在するのはもちろん
である。
00と円筒形ドラム外壁64の内側面における約60m
のケーブルドラム直径とによって、円筒形ドラム外壁6
4にケーブル組合せ100をほぼ1回力弾性的にかつ摩
擦を伴って接触させると、モータ駆動単位22にラジオ
アンテナ10が第1図の位置に引込むように通電したと
きにケーブル組合せ100及び駆動ナツト46の一緒の
回転に対するねじシ抵抗を生ずるのに十分な摩Sを伴う
接触状態がケーブル組合せ100の下端部に存在するこ
とが分った。ケーブル組合せ100が第1図の位置にる
るときにケーブルドラム58内にさらになお巻付けると
きは同様なさらに強い摩擦抵抗が存在するのはもちろん
である。
この乗件に必要なケーブル組合せ100の保管される巻
き輪又はその一部の長さ又は数は、ケーブルドラム58
の直径及び材料の性質に伴って又ケーブルm会せ100
の構造の前記した特性からの変更に伴って娩分変る。
き輪又はその一部の長さ又は数は、ケーブルドラム58
の直径及び材料の性質に伴って又ケーブルm会せ100
の構造の前記した特性からの変更に伴って娩分変る。
さらにラジオアンテナ10の植種の部分単位の組立てが
向上していることが認められる。
向上していることが認められる。
すなわち新規な組立て法は、ハウジング26内に先ずマ
スト管単位20を取付けると共に、ai棟の被覆管及び
ケーブル組立て100を前もって成る適当な長さに伸長
させケーブル組会せ100の下端部を前もって取付けた
モータ駆動単位22の頂部に甘うように並置することか
ら始める。ケーブル9 &せ100の下端部は駆動ナツ
ト46内に駆動ナツト46を動力により適当な向きに回
転しながら手により挿入すると、ケーブル組合せ100
を駆動ナツト46を村て又テーパ付き人口案内穴108
を鹸てケーブルドラム58に、ケーブル組合せ1υ0及
び全部の被覆管が第1図に示した引込み状態に完全に引
込まれるまで迅速かつ容易に送る。この引込み終り時に
組立て作業者はモータ運転を止める。このように実施す
る組立て手順では、ケーブルドラム58にケーブル組合
せ100の端部に対する付加的な保持装置を必要としな
い。このような保持装置は、本発明によシケーブル組合
せ1υ0に設ける構造のラジオ送受信特性に恕影響を及
ぼすものである。
スト管単位20を取付けると共に、ai棟の被覆管及び
ケーブル組立て100を前もって成る適当な長さに伸長
させケーブル組会せ100の下端部を前もって取付けた
モータ駆動単位22の頂部に甘うように並置することか
ら始める。ケーブル9 &せ100の下端部は駆動ナツ
ト46内に駆動ナツト46を動力により適当な向きに回
転しながら手により挿入すると、ケーブル組合せ100
を駆動ナツト46を村て又テーパ付き人口案内穴108
を鹸てケーブルドラム58に、ケーブル組合せ1υ0及
び全部の被覆管が第1図に示した引込み状態に完全に引
込まれるまで迅速かつ容易に送る。この引込み終り時に
組立て作業者はモータ運転を止める。このように実施す
る組立て手順では、ケーブルドラム58にケーブル組合
せ100の端部に対する付加的な保持装置を必要としな
い。このような保持装置は、本発明によシケーブル組合
せ1υ0に設ける構造のラジオ送受信特性に恕影響を及
ぼすものである。
すなわち本発明により、ケーブル組合せ100内に埋込
んだラジオ受信素子が受信電波を単一の接触点、を介し
てRFケーブル及びラジオ受信機に有効に差向けるので
、ラジオ受信性能にさらに有利である。fflわち下部
スリーブ96の中心穴内に第3図及び第6図に明らかな
ように板付のケーブル案内兼接触フェルール110t−
設ける。フェルール110は、ケーブル組合せ100の
単線のつる巻よIt−1!l/1104に密接に寸法を
脅わせた直径を待つ第1の部分112を備え又帯状の内
方に曲げた接触条片114を持つ管状構造から成ってい
る。帯状の内方に曲げた各接触条片114は単線のつる
巻上側)f!1104に弾性的に圧力ばめするのがよい
。又フェルール材料は焼戻しりん背鋼が好適でおる。ケ
ーブル案内兼接触フェルール110は、遮蔽管80によ
り定めた作動軸線に歪合し、遮蔽管80の下端部でケー
ブル案内として作用する。ケーブル案内兼接触フェルー
ル110はさらに、同様に管状で第1の部分112から
直角を挟んで曲げた末端部分116を備えている。末端
部分116は、グロメット32を結合した普通の同4d
l(RFワイヤ及び接地板覆管)ケーブル組会せのめす
形コネクタ端部118に結合してるる。めす形コネクタ
4g118には通常その接地板覆管に専心性の外殻部片
を取付けてるる。この接地板覆管は、遮蔽管dOに接続
した金橋製接地リテーナ41に接触させる。
んだラジオ受信素子が受信電波を単一の接触点、を介し
てRFケーブル及びラジオ受信機に有効に差向けるので
、ラジオ受信性能にさらに有利である。fflわち下部
スリーブ96の中心穴内に第3図及び第6図に明らかな
ように板付のケーブル案内兼接触フェルール110t−
設ける。フェルール110は、ケーブル組合せ100の
単線のつる巻よIt−1!l/1104に密接に寸法を
脅わせた直径を待つ第1の部分112を備え又帯状の内
方に曲げた接触条片114を持つ管状構造から成ってい
る。帯状の内方に曲げた各接触条片114は単線のつる
巻上側)f!1104に弾性的に圧力ばめするのがよい
。又フェルール材料は焼戻しりん背鋼が好適でおる。ケ
ーブル案内兼接触フェルール110は、遮蔽管80によ
り定めた作動軸線に歪合し、遮蔽管80の下端部でケー
ブル案内として作用する。ケーブル案内兼接触フェルー
ル110はさらに、同様に管状で第1の部分112から
直角を挟んで曲げた末端部分116を備えている。末端
部分116は、グロメット32を結合した普通の同4d
l(RFワイヤ及び接地板覆管)ケーブル組会せのめす
形コネクタ端部118に結合してるる。めす形コネクタ
4g118には通常その接地板覆管に専心性の外殻部片
を取付けてるる。この接地板覆管は、遮蔽管dOに接続
した金橋製接地リテーナ41に接触させる。
すなわち同軸ケーブル組合せは、ケーブル組合せ100
のケーブルドラム58への動力による送給に先だって前
記した新規な組型て手順内の′PJi種の方法でマスト
管単位20に結合することができるのは明らかである。
のケーブルドラム58への動力による送給に先だって前
記した新規な組型て手順内の′PJi種の方法でマスト
管単位20に結合することができるのは明らかである。
ラジオアンテナ10のラジオ受信性能は前記した各部品
の機構により極めて有利になる。
の機構により極めて有利になる。
第1の部分112におけるケーブルドラムせ100に対
する単一の滑動接触点だけのほかに、第1s分112自
体は、ケーブルfii会せ100の直径とほぼ同じであ
るが遮蔽管8υよシ実質的に細い直径を持ち各端部11
5がわずかに広がるだけでケーブル組合せ100の動作
に役立つ。これにより遮蔽管80との容!を結合を防ぎ
、すなわ°らこれ等の2s品の直径の比によシ、遮蔽管
80がケーブル組合せ100と協働して受信体として有
効に作用するのを抑制する。遮蔽管80は、地電位に保
持しであるが、上下の絶縁スリーブ90.96、各被覆
管及び固定管92から成る絶縁媒体の実質的な厚さによ
りケーブル組合せ100から距ll!Iを隔てて隔離し
てるる。
する単一の滑動接触点だけのほかに、第1s分112自
体は、ケーブルfii会せ100の直径とほぼ同じであ
るが遮蔽管8υよシ実質的に細い直径を持ち各端部11
5がわずかに広がるだけでケーブル組合せ100の動作
に役立つ。これにより遮蔽管80との容!を結合を防ぎ
、すなわ°らこれ等の2s品の直径の比によシ、遮蔽管
80がケーブル組合せ100と協働して受信体として有
効に作用するのを抑制する。遮蔽管80は、地電位に保
持しであるが、上下の絶縁スリーブ90.96、各被覆
管及び固定管92から成る絶縁媒体の実質的な厚さによ
りケーブル組合せ100から距ll!Iを隔てて隔離し
てるる。
ざらにハウジング26及びハウジングカバー66は、遮
蔽管80と組合せたときに、ケーブル組合せ100の全
長をその表面12の上方に展開した部分を除いて周囲の
電磁放射線から有効に遮蔽する。内部アンテナ褌74と
共にこのような部分の長さは一般にImの有効長さを必
要とすることが分った。表面12の接地面の下方に位置
するケーブル組合せ100の残りの部分は、種種の自動
車型式に従って実質的な付加的長さを持つが、このよう
な放射線に遮蔽されないで直接露出することによシ又は
前記したように接地したこれ等の部品との容量結合を伴
うことにより埴ましくない受信体を構成することがない
。
蔽管80と組合せたときに、ケーブル組合せ100の全
長をその表面12の上方に展開した部分を除いて周囲の
電磁放射線から有効に遮蔽する。内部アンテナ褌74と
共にこのような部分の長さは一般にImの有効長さを必
要とすることが分った。表面12の接地面の下方に位置
するケーブル組合せ100の残りの部分は、種種の自動
車型式に従って実質的な付加的長さを持つが、このよう
な放射線に遮蔽されないで直接露出することによシ又は
前記したように接地したこれ等の部品との容量結合を伴
うことにより埴ましくない受信体を構成することがない
。
5g1図は本発明によるラジオアンテナの1実施例を全
引込み位置に引入れた状態で一部を切欠いて示す部分側
面図、第2図は第1図のラジオアンテナを全伸長位置で
一部を切欠いて示す部分側面図、第3図は第1図の一部
tざらに切欠いて示す拡大縦断面図である。 第4図はm1図の4−4線に沿5拡大萌面図、第5図は
第2図の5−5線に沿う拡大fIfr面図、第6図−第
3図の6−6mに沿う拡大断面図である。 10・・・ラジオアンテナ、12・・・自動車表面、2
0・・・マスト管単位、22・・・モータ駆動単位、5
8・・・ケーブルドラム、68.70.72・・・被覆
管、80・・・遮蔽管、90.96・・・絶縁スリーブ
、100・・・ケーブル組むせ、110・・・フエルー
ル
引込み位置に引入れた状態で一部を切欠いて示す部分側
面図、第2図は第1図のラジオアンテナを全伸長位置で
一部を切欠いて示す部分側面図、第3図は第1図の一部
tざらに切欠いて示す拡大縦断面図である。 第4図はm1図の4−4線に沿5拡大萌面図、第5図は
第2図の5−5線に沿う拡大fIfr面図、第6図−第
3図の6−6mに沿う拡大断面図である。 10・・・ラジオアンテナ、12・・・自動車表面、2
0・・・マスト管単位、22・・・モータ駆動単位、5
8・・・ケーブルドラム、68.70.72・・・被覆
管、80・・・遮蔽管、90.96・・・絶縁スリーブ
、100・・・ケーブル組むせ、110・・・フエルー
ル
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)電気絶縁材料から成り相互に抜き差し自在にした
各被覆管(68)、(70)、 (72)を備えたマスト管単位(20)と、導電性材料
から成り前記各被覆管にこれ等 の被覆管と一緒に動くように一端部を固着 したケーブル組合せ(100)と、このケ ーブル組合せを巻付けて保管するケーブル ドラム(58)と、前記のケーブル組合せ 及び各被覆管を自動車の表面(12)の上 方及び下方に伸縮させるモータ駆動単位 (22)とを備え、前記自動車表面に取付 けた動力駆動抜き差し式ラジオアンテナ (10)において、ケーブルドラム(58)を電気絶縁
材料から作り、各被覆管と自動 車表面の下方で前記各被覆管内の巷きほぐ されたケーブル組合せ長さ部分とを包囲す る接地した金属線の遮蔽管(80)と、前 記ケーブルドラムとモータ駆動単位(22)と前記表面
の下方に位置するケーブル組合 せの残りの部分とを包囲し前記遮蔽管に後 続した金属製のハウジング(26)と、前 記の遮蔽管及びハウジングから前記ケーブ ル組合せを電気的に絶縁する絶縁スリーブ (90)、(96)と、前記ケーブル組合 せに電気的にこすれ接触する複数のケーブ ル案内兼接触フエルール(110)とを設 けたことを特徴とするラジオアンテナ。 (2)ケーブル組合せ(100)にこのケーブル組合せ
が曲げに対し弾性を持つようにつ る巻状に巻いた金属線(102)、(104)を設け、
モータ駆動単位(22)に電気絶 縁材料から成りケーブル組合せを伸縮させ るようにこのケーブル組合せに回転自在に かみあう駆動ナット(46)を設けたこと を特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載のラジオア
ンテナ。 (3)ケーブルドラム(58)を回転自在に取けた一体
の突出心棒(54)と駆動ナット (46)に同軸に整合しこの駆動ナットを 経て前記ケーブルドラムに又このケーブル ドラムからケーブル組合せ(100)を案 内するようにした案内穴(108)とを持 つカバー兼案内部片(48)を特徴とする 特許請求の範囲第(2)項記載のラジオアンテナ。 (4)ケーブルドラム(58)に円筒形ドラム外壁(6
4)を設け、前記ケーブルドラム が全部のラジオアンテナ位置で、前記ケー ブルドラムに固着されなくて前記円筒形ド ラム外壁に弾性的に巻付けた少くとも所定 長さのケーブル組合せ部分を含み、ケーブ ル組合せのこれ自体の軸線のまわりの回転 に対するブレーキとして作用するようにし たことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項ないし第
(3)項のいずれかに記載のラジオアンテナ。 (5)複合のケーブル案内兼接触フエルール(110)
に、ケーブル組合せ(100) の外径に密接な寸法の直径を持つ第1の部 分(112)と前記ケーブル組合せにこす れる状態で電気的に接触するやり形の内方 に曲げた接触帯状片(114)とを設けた ことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項ないし第(
4)項のいずれかに記載のラジオアンテナ。 (6)マスト管単位(20)に、導電性材料から成りケ
ーブル組合せ(100)の一端部 に固着すると共にこの一端部に電気的に接 続した内部アンテナ棒(74)を設けたこ とを特徴とする特許請求の範囲(1)項ないし第(5)
項のいずれかに記載のラジオアンテナ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/822,484 US4742360A (en) | 1986-01-27 | 1986-01-27 | Power antenna |
| US822484 | 1992-01-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62189802A true JPS62189802A (ja) | 1987-08-19 |
Family
ID=25236155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62015328A Pending JPS62189802A (ja) | 1986-01-27 | 1987-01-27 | ラジオアンテナ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4742360A (ja) |
| EP (1) | EP0235873A3 (ja) |
| JP (1) | JPS62189802A (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01140801A (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-02 | Nippon Antenna Kk | 電動アンテナ伸縮操作機構 |
| JPH03285402A (ja) * | 1990-03-31 | 1991-12-16 | Aisin Seiki Co Ltd | 自動車用アンテナ装置 |
| US5166695A (en) * | 1991-07-15 | 1992-11-24 | Motorola, Inc. | Auto-extending antenna |
| US5485170A (en) * | 1993-05-10 | 1996-01-16 | Amsc Subsidiary Corporation | MSAT mast antenna with reduced frequency scanning |
| USD387355S (en) * | 1995-03-20 | 1997-12-09 | Harada Industry Co., Ltd. | Antenna assembly |
| US5781867A (en) * | 1996-05-30 | 1998-07-14 | Qualcomm Incorporated | Telescoping mast antenna for wireless devices having rotating mast |
| US5995066A (en) * | 1996-06-25 | 1999-11-30 | Chrysler Corporation | One piece mast power antenna having electrical contact with sliding and docking contact portions |
| JPH10303620A (ja) * | 1997-04-22 | 1998-11-13 | Harada Ind Co Ltd | 自動車用電動アンテナ装置 |
| DE19919107A1 (de) * | 1999-04-27 | 2000-11-16 | Siemens Ag | Mobile Funk-Sende-/Funk-Empfangseinrichtung mit abstimmbarer Antenne |
| US20070089663A1 (en) * | 2005-10-26 | 2007-04-26 | Dan Dunbar | Semaphore apparatus |
| US7522111B2 (en) * | 2007-08-15 | 2009-04-21 | Uniden America Corporation | Telescoping antenna with retractable wire antenna element |
| CN102375109B (zh) * | 2010-07-09 | 2015-06-03 | 米沃奇电动工具公司 | 照明测试仪 |
| US9160392B2 (en) * | 2014-01-23 | 2015-10-13 | Harris Corporation | Rotary knob with integrated antenna |
| US10819003B1 (en) * | 2019-01-03 | 2020-10-27 | Enrique J. Baiz | Customizable radio antenna |
| US10784560B1 (en) * | 2019-01-03 | 2020-09-22 | Enrique J. Baiz | Vehicle antenna with anti-theft feature |
| USD951924S1 (en) | 2020-11-24 | 2022-05-17 | Enrique J Baiz | Vehicle antenna |
| US20220409885A1 (en) * | 2021-06-23 | 2022-12-29 | Pacesetter, Inc. | Biostimulator delivery system having tether cable |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2299785A (en) * | 1940-05-16 | 1942-10-27 | Barrett Engineering Company | Radio antenna |
| US2346728A (en) * | 1941-10-20 | 1944-04-18 | Carlson Emil | Power driven operating means for extensible and retractable aerials |
| US2514167A (en) * | 1945-05-28 | 1950-07-04 | Shakespeare Products Co | Radio antenna |
| US2491601A (en) * | 1946-11-20 | 1949-12-20 | Bernstein Irving | Extensible car radio antenna |
| US2926351A (en) * | 1955-04-26 | 1960-02-23 | Anderson Co | Power-operated antenna |
| US2953934A (en) * | 1958-04-28 | 1960-09-27 | Sundt Edward Victor | Mechanism for operating telescopic antennas or the like |
| US4128965A (en) * | 1977-06-06 | 1978-12-12 | Hondt August J D | Plant stake |
| DE3338511A1 (de) * | 1983-10-22 | 1985-05-02 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Durch einen elektromotor ein- oder ausfahrbare teleskopantenne |
-
1986
- 1986-01-27 US US06/822,484 patent/US4742360A/en not_active Expired - Fee Related
-
1987
- 1987-01-06 EP EP87300052A patent/EP0235873A3/en not_active Withdrawn
- 1987-01-27 JP JP62015328A patent/JPS62189802A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0235873A2 (en) | 1987-09-09 |
| US4742360A (en) | 1988-05-03 |
| EP0235873A3 (en) | 1988-12-21 |
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