JPS62190331A - 着火検出機能付定量止水装置 - Google Patents
着火検出機能付定量止水装置Info
- Publication number
- JPS62190331A JPS62190331A JP61029271A JP2927186A JPS62190331A JP S62190331 A JPS62190331 A JP S62190331A JP 61029271 A JP61029271 A JP 61029271A JP 2927186 A JP2927186 A JP 2927186A JP S62190331 A JPS62190331 A JP S62190331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- ignition
- temp
- supplier
- thermistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Combustion (AREA)
- Control For Baths (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は一般加入電話回線を使用して外出先より電話機
で自宅のガス燃焼装置等の制御を行なう処のいわゆるテ
レコントロールシステムに用いることができる着火検出
機能付定量止水装置に関するものである。
で自宅のガス燃焼装置等の制御を行なう処のいわゆるテ
レコントロールシステムに用いることができる着火検出
機能付定量止水装置に関するものである。
従来の技術
近年、ホームオートメーション(以下HAという)のひ
とつとして一般加入電話回線を使用して外出先より電話
機で自宅の火災、ガスもれ等の安全FM、認、各種電気
器具の電源の0N10FF操作ができるテレコントロー
ルシステムが普及しつつある。ガス燃焼装置のテレコン
トロールも可能となり実用化されているが着火検出機能
付定量止水栓を使用したガス燃焼装置等のテレコントロ
ールシステムについては今回がはじめてである。
とつとして一般加入電話回線を使用して外出先より電話
機で自宅の火災、ガスもれ等の安全FM、認、各種電気
器具の電源の0N10FF操作ができるテレコントロー
ルシステムが普及しつつある。ガス燃焼装置のテレコン
トロールも可能となり実用化されているが着火検出機能
付定量止水栓を使用したガス燃焼装置等のテレコントロ
ールシステムについては今回がはじめてである。
以下図面を参照しながら、従来の定量止水栓を使用した
給湯テレコントロールシステムの一例について説明する
。
給湯テレコントロールシステムの一例について説明する
。
第4図は従来の定量止水栓を使用したガス給湯器のテレ
コントロールシステム図である。第4図において1はガ
ス給湯器、2は給湯管2aに接続した電磁弁、3は給湯
管2aに接続した定量止水栓である。4はインク−フェ
イス部でHAり’7−5からの制御信号により電磁弁2
の制御およびガス給湯器1の温度制御を行ない、電磁弁
2の作動状!息、ガス給湯器1の作動状11Sをモニタ
信号としてHAクワ−5に送信するものである。
コントロールシステム図である。第4図において1はガ
ス給湯器、2は給湯管2aに接続した電磁弁、3は給湯
管2aに接続した定量止水栓である。4はインク−フェ
イス部でHAり’7−5からの制御信号により電磁弁2
の制御およびガス給湯器1の温度制御を行ない、電磁弁
2の作動状!息、ガス給湯器1の作動状11Sをモニタ
信号としてHAクワ−5に送信するものである。
定量止水栓3を適量に設定して外出し、外出先より自宅
に電話機をかけてHAクワ−5を通してインク−フェイ
ス部4に制御信号を送り電磁弁2を開くとガス給湯器1
に水が流れて着火し、定量止水栓3から浴槽6に吐水す
る。浴槽6の湯量が設定量に達すると定量止水栓3によ
り給湯が停止され、ガス給湯器1の作動が停止する。こ
のガス給湯器1の作動が電話でできるたけでなく、着火
、不着火の状態も電話で確認することができる。このと
きHAクワ−5に送信するモニタ信号は電磁弁2の作動
信号およびガス給湯器1の燃焼信号により制御している
。ガス給湯器1の炎検知としてフレームロッド方式、熱
電対方式等が用いられておりガス給湯器1の燃焼信号と
している。
に電話機をかけてHAクワ−5を通してインク−フェイ
ス部4に制御信号を送り電磁弁2を開くとガス給湯器1
に水が流れて着火し、定量止水栓3から浴槽6に吐水す
る。浴槽6の湯量が設定量に達すると定量止水栓3によ
り給湯が停止され、ガス給湯器1の作動が停止する。こ
のガス給湯器1の作動が電話でできるたけでなく、着火
、不着火の状態も電話で確認することができる。このと
きHAクワ−5に送信するモニタ信号は電磁弁2の作動
信号およびガス給湯器1の燃焼信号により制御している
。ガス給湯器1の炎検知としてフレームロッド方式、熱
電対方式等が用いられておりガス給湯器1の燃焼信号と
している。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら」1記のような構成では、電磁弁2が作動
し水が流れたとき、ガス給湯器1の着火状態の確認はで
きるものの定量止水栓3からお湯が出ていることの確証
にはならない。不在時に外出先から電話にてガス給湯器
1を作動させ浴槽6にお湯を入れるので、ガス給湯器1
の6火、不着火状態の確認はもちろんのこと定量止水栓
3から確実にお湯が出て浴槽6に入っていることを確認
したいものである。
し水が流れたとき、ガス給湯器1の着火状態の確認はで
きるものの定量止水栓3からお湯が出ていることの確証
にはならない。不在時に外出先から電話にてガス給湯器
1を作動させ浴槽6にお湯を入れるので、ガス給湯器1
の6火、不着火状態の確認はもちろんのこと定量止水栓
3から確実にお湯が出て浴槽6に入っていることを確認
したいものである。
本発明は上記のような問題点を解消するものであり、テ
レコントロールにより給湯器等を運転させたとき、浴槽
等へのお湯の出口である定量止水栓の吐水口からお湯が
出ていることを確認できるテレコントロールシステムで
あす、このテレコントロールシステムに用いる温度セン
サ素子を備えた着火検出機能付定量上水装置を提供する
ものである。
レコントロールにより給湯器等を運転させたとき、浴槽
等へのお湯の出口である定量止水栓の吐水口からお湯が
出ていることを確認できるテレコントロールシステムで
あす、このテレコントロールシステムに用いる温度セン
サ素子を備えた着火検出機能付定量上水装置を提供する
ものである。
問題点を解決するための手段
本発明の着火検出機能付定量止水栓は定量止水栓内の吐
水口に吐水温度を検知する温度センサ素子を備えたもの
であり、この温度センサ素子を通過する水の温度の上昇
および降下でガス燃焼装置等の着火、不着火信号とする
機能を備えたものである。
水口に吐水温度を検知する温度センサ素子を備えたもの
であり、この温度センサ素子を通過する水の温度の上昇
および降下でガス燃焼装置等の着火、不着火信号とする
機能を備えたものである。
作 用
上記構成により定量止水栓内の吐水口に設けられた温度
センサ素子により、吐水口を通過する水の温度を検知し
、この水温の上昇によりガス燃焼装置等が着火したもの
と判断し、着火信号とするものであり、この着火信号を
モニタ信号としてHAクワ−を介して送信することによ
りガス燃焼装置等の着火はもちろん、定量止水栓の吐水
口よりお湯の出ていることが電話で確認できるものであ
る。
センサ素子により、吐水口を通過する水の温度を検知し
、この水温の上昇によりガス燃焼装置等が着火したもの
と判断し、着火信号とするものであり、この着火信号を
モニタ信号としてHAクワ−を介して送信することによ
りガス燃焼装置等の着火はもちろん、定量止水栓の吐水
口よりお湯の出ていることが電話で確認できるものであ
る。
実施例
以下本発明の一実施例の着火検出機能付定量止水装置に
ついて、図面を参照しながら説明する。
ついて、図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の実施例における着火検出機能付定量止
水栓の側断面図である。第1図において本体16aに流
入ロアと吐水口8が設けられ、吐水口8には首振り自在
に接続された吐水管9とネジ込み式に固定されたサーミ
スタ10が取付けられている。14は流入ロアと吐水口
8とを連絡する流路であり、水は流入ロアから流路14
へ、そして開閉弁15を通り、測量流路12へ流れ込み
、測量流路12を流れる水を受けて回転する翼車13を
回転させ、吐水口8から吐水管9を通って吐出される。
水栓の側断面図である。第1図において本体16aに流
入ロアと吐水口8が設けられ、吐水口8には首振り自在
に接続された吐水管9とネジ込み式に固定されたサーミ
スタ10が取付けられている。14は流入ロアと吐水口
8とを連絡する流路であり、水は流入ロアから流路14
へ、そして開閉弁15を通り、測量流路12へ流れ込み
、測量流路12を流れる水を受けて回転する翼車13を
回転させ、吐水口8から吐水管9を通って吐出される。
このとき、吐水口8を通過する水の温度を吐水口8に設
けられたサーミスタ10が検知する。11はサーミスタ
10のリード線を保護する保護管である。
けられたサーミスタ10が検知する。11はサーミスタ
10のリード線を保護する保護管である。
第2図は第1図のように構成された着火検出機能付定量
止水栓を使用したガス給湯器のテレコントロールシステ
ムの一実施例を示すものである。
止水栓を使用したガス給湯器のテレコントロールシステ
ムの一実施例を示すものである。
第2図において1は給湯器、2は浴槽6に給湯するだめ
の給湯管2aK設けた電磁弁、16はサーミスタ10を
備えた第1図の着火検出機能付定量止水栓、4はインタ
ーフェイス部、5は一般加入電話回線に接続されたHA
クワ−である。
の給湯管2aK設けた電磁弁、16はサーミスタ10を
備えた第1図の着火検出機能付定量止水栓、4はインタ
ーフェイス部、5は一般加入電話回線に接続されたHA
クワ−である。
第3図はインク−フェイス部4の着火検出とモニタ信号
送信部を示す部分回路図である。10は第2図の着火検
出機能付定量止水栓16に設けられたサーミスタである
。
送信部を示す部分回路図である。10は第2図の着火検
出機能付定量止水栓16に設けられたサーミスタである
。
以上のように構成された着火検出付定量止水栓16を使
用したガス給湯器のテレコントロールシステムについて
以下第1図、第2図および第3図を用いてその動作を説
明する。
用したガス給湯器のテレコントロールシステムについて
以下第1図、第2図および第3図を用いてその動作を説
明する。
着火検出機能付定量止水栓16を適量に設定して外出し
、外出先より自宅に電話してガス給湯器1の作動操作を
するとHAタワー5よりインターフェイス部4に制御信
号が送信され、インク−フェイス部4の制御により電磁
弁2が開弁される。
、外出先より自宅に電話してガス給湯器1の作動操作を
するとHAタワー5よりインターフェイス部4に制御信
号が送信され、インク−フェイス部4の制御により電磁
弁2が開弁される。
すると給水元栓17よりガス給湯器1の内部を水が流れ
、ガス給湯器1が点火動作を開始し着火する。
、ガス給湯器1が点火動作を開始し着火する。
水はガス給湯器1から電磁弁2を通り着火検出機能付定
量止水栓16の流入ロアから流路14、開閉弁15を経
て測量流路12へ流れ翼車13を回転させ、流水測量を
開始するとともに吐水口8、吐水管9から浴槽6へ吐出
される。
量止水栓16の流入ロアから流路14、開閉弁15を経
て測量流路12へ流れ翼車13を回転させ、流水測量を
開始するとともに吐水口8、吐水管9から浴槽6へ吐出
される。
吐水口8を水が通過するとき、サーミスタ10で水温を
検知する。ガス給湯器1が着火するまでは水温が低いた
めサーミスタ10の抵抗値が太きく、コンパレーク18
への入力電圧が抵抗19、抵抗20″r2定される基準
電圧より高くなっているため、コンパレーク18の出力
はH(高)でありフォトカプラ21をOFF状慝とし、
HAクワ−5との接続部22.23間にモニタ信号を送
信しない。いわゆる不着火状態となっている。
検知する。ガス給湯器1が着火するまでは水温が低いた
めサーミスタ10の抵抗値が太きく、コンパレーク18
への入力電圧が抵抗19、抵抗20″r2定される基準
電圧より高くなっているため、コンパレーク18の出力
はH(高)でありフォトカプラ21をOFF状慝とし、
HAクワ−5との接続部22.23間にモニタ信号を送
信しない。いわゆる不着火状態となっている。
ガス給湯器1が着火後、吐水口8の水温が設定温度に達
する1ではこの不着火信号状慝を維持する。着火後、水
温が上昇してくるとサーミスタ10の抵抗値が小さくな
り、設定温度に達するとコンパレーク18への入力電圧
が基準電圧より低くナリコンパレータ18の出力が反転
スル。
する1ではこの不着火信号状慝を維持する。着火後、水
温が上昇してくるとサーミスタ10の抵抗値が小さくな
り、設定温度に達するとコンパレーク18への入力電圧
が基準電圧より低くナリコンパレータ18の出力が反転
スル。
するとフォトカプラ21の発光部に電流が流れ着火信号
ON状態となりトランジスタ24をONしHAクワ−5
との接続部22.23間にモニタ信号を送信する。この
ときはじめてガス給湯器1が着火し、お湯が出ているこ
とが電話で確認できる。
ON状態となりトランジスタ24をONしHAクワ−5
との接続部22.23間にモニタ信号を送信する。この
ときはじめてガス給湯器1が着火し、お湯が出ているこ
とが電話で確認できる。
浴槽6の湯量が着火検出機能付定量止水栓16の設定量
に達すると開閉弁15が閉弁し、吐水が自動的に停止さ
れると同時にガス給湯器1の燃焼も停止する。吐水が停
止するとサーミスタ10の温度が下がり抵抗値が大きく
なり、不着火状態となり、モニタ信号もOFFとなる。
に達すると開閉弁15が閉弁し、吐水が自動的に停止さ
れると同時にガス給湯器1の燃焼も停止する。吐水が停
止するとサーミスタ10の温度が下がり抵抗値が大きく
なり、不着火状態となり、モニタ信号もOFFとなる。
以上のように本実施例によれば着火検出機能付定量止水
栓16を用いることにより吐水の温度の上昇、降下を検
知することができ、ガス給湯器1の着火、不着火信号と
することによりテレコントロールの正確な給湯状態のモ
ニタ確認をすることができる。
栓16を用いることにより吐水の温度の上昇、降下を検
知することができ、ガス給湯器1の着火、不着火信号と
することによりテレコントロールの正確な給湯状態のモ
ニタ確認をすることができる。
なお、着火信号の設定温度は給湯温度より低く設定し正
常な燃焼をした場合はm、実に着火信号がONするよう
にする。本実施例では着火信号の設定温度を固定にして
示したが、設定温度を調整方式にすることも任意である
。
常な燃焼をした場合はm、実に着火信号がONするよう
にする。本実施例では着火信号の設定温度を固定にして
示したが、設定温度を調整方式にすることも任意である
。
また、ガス燃焼装置の作動確認として本発明による着火
、不着火信号と従来例の炎検知による燃焼信号を併用す
ることも任意である。
、不着火信号と従来例の炎検知による燃焼信号を併用す
ることも任意である。
発明の効果
以上のように本発明は定量止水栓内に吐水温度を検知す
るサーミスタ等の温度センサを設け、吐水温度の上昇、
降下を利用しガス燃焼装置等の着火、不着火信号として
制御することにより、テレコントロール等の機器作動状
態の確認において、ガス燃焼装置等の着火確認はもちろ
んのこと定量止水栓の吐水口から確実にお湯が出ている
ことが確認できる。
るサーミスタ等の温度センサを設け、吐水温度の上昇、
降下を利用しガス燃焼装置等の着火、不着火信号として
制御することにより、テレコントロール等の機器作動状
態の確認において、ガス燃焼装置等の着火確認はもちろ
んのこと定量止水栓の吐水口から確実にお湯が出ている
ことが確認できる。
第1図は本発明の一実施例における着火検出機能付定量
止水栓の側断面図、第2図は同着火検出機能付定量止水
栓を使用した給湯テレコントロールの一実施例における
システム図、第3図は第2図のインターフェイス部の部
分回路図、第4図は従来の定量止水栓を使用した給湯テ
レコントロールシステム図である。 1・・・・・・ガス給湯器、2・・・・・・電磁弁、3
・・・・・・定量止水栓、4・・・・・・インターフェ
イス部、8・・・・・・吐水口、1o・・・・・・サー
ミスタ(温度センサ)、15・・・・・・開閉弁、16
・・・・・・着火検出機能付定量止水栓。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名/θ
−−−リーミズタ 第2図 第3図 ?2
止水栓の側断面図、第2図は同着火検出機能付定量止水
栓を使用した給湯テレコントロールの一実施例における
システム図、第3図は第2図のインターフェイス部の部
分回路図、第4図は従来の定量止水栓を使用した給湯テ
レコントロールシステム図である。 1・・・・・・ガス給湯器、2・・・・・・電磁弁、3
・・・・・・定量止水栓、4・・・・・・インターフェ
イス部、8・・・・・・吐水口、1o・・・・・・サー
ミスタ(温度センサ)、15・・・・・・開閉弁、16
・・・・・・着火検出機能付定量止水栓。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名/θ
−−−リーミズタ 第2図 第3図 ?2
Claims (2)
- (1)定量止水栓内に吐水温度を検知する温度センサを
備え、この吐水温度の上昇、降下で燃焼装置の着火、不
着火信号とする着火検出機能付定量止水装置。 - (2)温度センサの温度上昇、降下にともなう着火、不
着火出力端子をテレコントロールシステムと結合して電
話機により燃焼装置の着火、不着火の確認を行なう特許
請求の範囲第1項記載の着火検出機能付定量止水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61029271A JPS62190331A (ja) | 1986-02-13 | 1986-02-13 | 着火検出機能付定量止水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61029271A JPS62190331A (ja) | 1986-02-13 | 1986-02-13 | 着火検出機能付定量止水装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62190331A true JPS62190331A (ja) | 1987-08-20 |
Family
ID=12271617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61029271A Pending JPS62190331A (ja) | 1986-02-13 | 1986-02-13 | 着火検出機能付定量止水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62190331A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0170055U (ja) * | 1987-10-29 | 1989-05-10 |
-
1986
- 1986-02-13 JP JP61029271A patent/JPS62190331A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0170055U (ja) * | 1987-10-29 | 1989-05-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4770629A (en) | Status indicator for self-energizing burner control system | |
| US4242078A (en) | Centralized automatic pilot/pilotless ignition control system | |
| US5239980A (en) | Forced air furnace control system and method of operation | |
| CN101266062A (zh) | 热水供给系统 | |
| US5092519A (en) | Control system for water heaters | |
| JPS62190331A (ja) | 着火検出機能付定量止水装置 | |
| CN201025388Y (zh) | 热水供给系统 | |
| JPH09106490A (ja) | 緊急ガス遮断装置 | |
| JP3073423B2 (ja) | 燃焼装置 | |
| JPS62190324A (ja) | テレコントロ−ルによる給湯器の着火検出装置 | |
| JPH01297026A (ja) | 簡易シャワー | |
| KR950012162B1 (ko) | 급탕장치 | |
| JPH0351978B2 (ja) | ||
| CA1187397A (en) | System for automatic ignition, through an intermittently operating pilot flame burner of the main burner of a gas fired appliance, using a thermo- element as a signal emitter | |
| JPH029259B2 (ja) | ||
| JPH0351643Y2 (ja) | ||
| JPS6234131Y2 (ja) | ||
| JPS62242760A (ja) | 給湯装置 | |
| JPH0325029Y2 (ja) | ||
| JPS63169438A (ja) | 遠隔操作型給湯機 | |
| JPH08270940A (ja) | 給湯器における比例弁の異常検知方法及びその装置 | |
| KR19980086000A (ko) | 기름 보일러의 초기 온수출탕수온 제어장치 및 그 방법 | |
| JPH0463969B2 (ja) | ||
| JPS621172B2 (ja) | ||
| JPH0233533A (ja) | 給湯装置 |