JPS62191700A - 吸引ノズル - Google Patents
吸引ノズルInfo
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- JPS62191700A JPS62191700A JP3097986A JP3097986A JPS62191700A JP S62191700 A JPS62191700 A JP S62191700A JP 3097986 A JP3097986 A JP 3097986A JP 3097986 A JP3097986 A JP 3097986A JP S62191700 A JPS62191700 A JP S62191700A
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- 230000001154 acute effect Effects 0.000 claims description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 3
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- 230000001052 transient effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 101700004678 SLIT3 Proteins 0.000 description 2
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Landscapes
- Jet Pumps And Other Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
産業上の利用分!?
この発明は桔雪・寒冷地帯などにおいて、障りJJli
った雪とか雪どけ水などを簡便に除去することができる
吸引ノズルに関するものである。
った雪とか雪どけ水などを簡便に除去することができる
吸引ノズルに関するものである。
従来の枝術
幹線道路に降り植った雪を除雪するためには大型の除雪
中などが使用されているが、小道や屋根に降り積った雪
を除雪するには依然として人力に頼る面が多いので、豪
雪地帯における住民の労力負1uは大きく1 また屋根
の雪おろしの際には危険を伴うこともある。
中などが使用されているが、小道や屋根に降り積った雪
を除雪するには依然として人力に頼る面が多いので、豪
雪地帯における住民の労力負1uは大きく1 また屋根
の雪おろしの際には危険を伴うこともある。
また4iどけ水が低地に溜っていると夜間凍結して危険
なので速かに排除することが9!ましいが、現状では箒
で掃き出す程度のことしかできない。
なので速かに排除することが9!ましいが、現状では箒
で掃き出す程度のことしかできない。
発明が解決しようとする問題点
未発IJ1は軽品で取扱いが簡便な除雪・排水用塁几、
すなわち吸引ノズルを提供することを目的とする。
すなわち吸引ノズルを提供することを目的とする。
発明の構成
問題・?、(を解決するためのL成
木発明の吸引ノズルは、主筒の一端に環状の細隙を隔て
て補助筒が接続され、その環状の細隙の主筒側の壁面は
曲線的に滑らかに変化して主筒の内壁に移行し、細隙の
補助筒側の壁面はr部側の壁面が曲線的に滑らかに変化
し始める位置又はそれよりL前で直角又は鋭角的に変化
して補助筒の内五?に移行するように形成され、主筒及
び補助筒の他端は開放されていると共に、前記環状の細
隙の外側に加圧ガスを供給する[段を備えていることを
特徴とする。
て補助筒が接続され、その環状の細隙の主筒側の壁面は
曲線的に滑らかに変化して主筒の内壁に移行し、細隙の
補助筒側の壁面はr部側の壁面が曲線的に滑らかに変化
し始める位置又はそれよりL前で直角又は鋭角的に変化
して補助筒の内五?に移行するように形成され、主筒及
び補助筒の他端は開放されていると共に、前記環状の細
隙の外側に加圧ガスを供給する[段を備えていることを
特徴とする。
これを第1図により説明すると、主筒lの右端に補助筒
2が、環状の細M(スリット)3を隔てて接続され、環
状の細隙の主筒側の壁面31は曲線的に滑らかに変化し
て主筒lの内壁11に移行し、細隙の補助筒側の壁面3
2は細隙の−LH側の1V面31が曲線的に滑らかに変
化し始める位置又はそれよりr前で直角に(又は鋭角的
に)変化して補助筒2の内壁21に移行するように形成
されている。
2が、環状の細M(スリット)3を隔てて接続され、環
状の細隙の主筒側の壁面31は曲線的に滑らかに変化し
て主筒lの内壁11に移行し、細隙の補助筒側の壁面3
2は細隙の−LH側の1V面31が曲線的に滑らかに変
化し始める位置又はそれよりr前で直角に(又は鋭角的
に)変化して補助筒2の内壁21に移行するように形成
されている。
補助筒の他端22は開放されて雪や水の吸い込み口とな
り、また開放されたL筒の他端12は雪や水の放出口と
なる。
り、また開放されたL筒の他端12は雪や水の放出口と
なる。
細隙の補助筒側の11?而32が直角に変化して補助筒
2の内壁21に移行する場合は、補助筒2の内ムVは円
筒状となり、細隙の補助筒側の壁面32が鋭角的に変化
して補助筒2の内壁21に移行する場合は、補助筒2の
内壁は外開きのラッパ状となる。ラッパ状の方が吸引範
囲が広くなるのでkfましいが、その場合、第1図に示
すように細隙の補助筒側の壁面32が先ず直角に変化し
て補助筒2の内壁21に移行し、次いで外開きのラッパ
状となるように形成されていてもよい。
2の内壁21に移行する場合は、補助筒2の内ムVは円
筒状となり、細隙の補助筒側の壁面32が鋭角的に変化
して補助筒2の内壁21に移行する場合は、補助筒2の
内壁は外開きのラッパ状となる。ラッパ状の方が吸引範
囲が広くなるのでkfましいが、その場合、第1図に示
すように細隙の補助筒側の壁面32が先ず直角に変化し
て補助筒2の内壁21に移行し、次いで外開きのラッパ
状となるように形成されていてもよい。
細隙の補助筒側の壁面32が直角に変化する場合の細隙
部分の拡大図を第2図及び第3図に示すと、第2図は細
隙の主筒側の壁面31が曲線的に滑らかに変化し始める
位置(A)で細隙の補助筒側の壁面32が直角に変化し
て補助筒の内壁21に移行するように形成されている場
合を示し、第314は細隙の主筒側の壁面31が曲線的
に滑らかに変化し始める位置(A)より手前CB)で細
隙の補助筒側の壁面32が直角に変化して補助筒の内壁
21に移行するように形成されている場合を示している
。
部分の拡大図を第2図及び第3図に示すと、第2図は細
隙の主筒側の壁面31が曲線的に滑らかに変化し始める
位置(A)で細隙の補助筒側の壁面32が直角に変化し
て補助筒の内壁21に移行するように形成されている場
合を示し、第314は細隙の主筒側の壁面31が曲線的
に滑らかに変化し始める位置(A)より手前CB)で細
隙の補助筒側の壁面32が直角に変化して補助筒の内壁
21に移行するように形成されている場合を示している
。
また第4図は、細隙の主筒側の壁面が曲線的に′滑らか
に変化し始める位置で細隙の補助筒側の壁+ni 32
が鋭角的に変化して補助筒の内壁に移行するように形成
されている場合を示している。
に変化し始める位置で細隙の補助筒側の壁+ni 32
が鋭角的に変化して補助筒の内壁に移行するように形成
されている場合を示している。
この細隙出口部分の構造に関する基本思想としては、細
隙を流れて来たガス流が細隙を出る部分で一方の側(補
助筒側)が壁のない自由空間になり、他方の側(主筒側
)に連続壁面が存在するように構成することである。
隙を流れて来たガス流が細隙を出る部分で一方の側(補
助筒側)が壁のない自由空間になり、他方の側(主筒側
)に連続壁面が存在するように構成することである。
かかる構成においては、細隙を流れて来たガス流は、第
1図に矢印αで示す如く連続1す而に添っテ流れる。コ
アンダ効果ILI:oanda effect)として
知られている特性を右する。
1図に矢印αで示す如く連続1す而に添っテ流れる。コ
アンダ効果ILI:oanda effect)として
知られている特性を右する。
環状の細隙の外側(主筒l及び補助筒2の外壁側)に加
圧ガスを供給する手段としては適宜の構造を採用できる
が、第1図に示す如く主筒lを囲むようにガス室4を設
け、このガス室4がl+社通口41により細隙3の外側
に連通ずるようにしておけば、このガス室に外部から加
圧ガス供給管5を通じてガスを送入することによりガス
は連通口41を通って細隙の外側へ供給されるようにな
る。
圧ガスを供給する手段としては適宜の構造を採用できる
が、第1図に示す如く主筒lを囲むようにガス室4を設
け、このガス室4がl+社通口41により細隙3の外側
に連通ずるようにしておけば、このガス室に外部から加
圧ガス供給管5を通じてガスを送入することによりガス
は連通口41を通って細隙の外側へ供給されるようにな
る。
細隙へ送入するガスの圧力は通常2〜l OKg/Cm
2G程度でよい。
2G程度でよい。
この吸引ノズルを作動させるためには任、このガスを使
用できるが1通常は空気を使用する。その他高圧水蒸気
などの使用も考えることがで♂る。
用できるが1通常は空気を使用する。その他高圧水蒸気
などの使用も考えることがで♂る。
雪とか氷点近い冷水を除去するために、この吸引ノズル
を長時間連続使用iIf濠ならしめるためには、L筒の
少なくとも内壁面がフッ素樹脂又は有機ケイ素鋼1指で
構成されていることがfjlましい。
を長時間連続使用iIf濠ならしめるためには、L筒の
少なくとも内壁面がフッ素樹脂又は有機ケイ素鋼1指で
構成されていることがfjlましい。
もちろん全体が7−、素樹脂又は有機ケイ素樹脂で構成
されていてもよい。
されていてもよい。
これは加圧ガスの断熱1彰張が起きるノズル部分で特に
温度が低下するために、吸引作業中にノズルの内壁面に
雪とか氷とかが[−4着して作動不良になるのを防市す
るのに効果的である。
温度が低下するために、吸引作業中にノズルの内壁面に
雪とか氷とかが[−4着して作動不良になるのを防市す
るのに効果的である。
ノズルの内壁面に雪とか氷とかが固、/iするのを防1
にするための別のf没として、主t、1の内壁面を加熱
するF段、例えば第1図に示す如く電気ヒーター6を主
筒に内11させておいてもよい。
にするための別のf没として、主t、1の内壁面を加熱
するF段、例えば第1図に示す如く電気ヒーター6を主
筒に内11させておいてもよい。
1ミ筒の少なくとも内壁面をフッ素樹脂又は有機ケイ素
樹脂で構成し、さらに電気ヒーターなどの−1−1筒の
内壁面の加熱手段を併用すれば理想的である。
樹脂で構成し、さらに電気ヒーターなどの−1−1筒の
内壁面の加熱手段を併用すれば理想的である。
ft’ III
細隙3の外側から内側へ加圧ガスを送入するとガスは細
隙中を高速で筺れ、細隙の出口でガスはコアンダ効果と
して知られている流体力学的作用により曲線的に滑らか
に変化している壁面に添ってL部側へ傾いた流線(第1
因に矢印αで示す)を描き、その結果としてその流線の
補助筒側には負圧域を生じる。その負圧域へ補助筒の外
側(開放端)から外部の空気が流れ込み、細隙からのガ
ス流の運動ベクトルと補助筒外部からの空気流のiJ!
動ベクトルとは合成されて主筒の出口側(第1図の左側
)へ進行するガス度を形成する。
隙中を高速で筺れ、細隙の出口でガスはコアンダ効果と
して知られている流体力学的作用により曲線的に滑らか
に変化している壁面に添ってL部側へ傾いた流線(第1
因に矢印αで示す)を描き、その結果としてその流線の
補助筒側には負圧域を生じる。その負圧域へ補助筒の外
側(開放端)から外部の空気が流れ込み、細隙からのガ
ス流の運動ベクトルと補助筒外部からの空気流のiJ!
動ベクトルとは合成されて主筒の出口側(第1図の左側
)へ進行するガス度を形成する。
管路を進行するガスj−は、補助筒の外側から吸引され
る空気l、1が加わるため、細隙へ送入されたガスF、
りよりも数倍に増幅されている。
る空気l、1が加わるため、細隙へ送入されたガスF、
りよりも数倍に増幅されている。
ここで補IIIJ筒の外側の解放端(第1図の右側)を
積雪面とか水面とかに近づけると、diや水はガス流に
吸い込まれ主筒の出目端から放出される。
積雪面とか水面とかに近づけると、diや水はガス流に
吸い込まれ主筒の出目端から放出される。
主筒の出「1端にパイプとかホースなどを接続しておけ
ば、任意の場所へ雪や水を放出することができる。
ば、任意の場所へ雪や水を放出することができる。
本発明ノズルによる輸送距離は、接続したパイプとかホ
ースの途中で雪とか水とかが固着しない限り30〜Lo
om程度は容易であり、通常の除雪・排水l]的には1
−分である。もしそれ以りの長距離を輸送する必要があ
る場合は、末完IIIの吸引ノズルを複数個、間隔を置
いて設置すればよい。
ースの途中で雪とか水とかが固着しない限り30〜Lo
om程度は容易であり、通常の除雪・排水l]的には1
−分である。もしそれ以りの長距離を輸送する必要があ
る場合は、末完IIIの吸引ノズルを複数個、間隔を置
いて設置すればよい。
発明の効果
1)加圧ガスの発生手段4例えばベビーコンプレッサー
ごえあれば、降り積った雪とか溜り木を簡便に排除する
ことができ、正労働を必要としない。
ごえあれば、降り積った雪とか溜り木を簡便に排除する
ことができ、正労働を必要としない。
2)装置が簡単で軽[逢なので、取り扱しλ易1.%。
4、U4而の簾中な説明
第1図は本発明を説明するための断面図、第2図、第3
図及び第4図はその細隙付近の構造を、1(す部分拡大
断面図である。
図及び第4図はその細隙付近の構造を、1(す部分拡大
断面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 主筒の一端に環状の細隙を隔てて補助筒が接続され
、その環状の細隙の主筒側の壁面は曲線的に滑らかに変
化して主筒の内壁に移行し、細隙の補助筒側の壁面は主
筒側の壁面が曲線的に滑らかに変化し始める位置又はそ
れより手前で直角又は鋭角的に変化して補助筒の内壁に
移行するように形成され、主筒及び補助筒の他端は開放
されていると共に、前記環状の細隙の外側に加圧ガスを
供給する手段を備えていることを特徴とする吸引ノズル
。 2 主筒の少なくとも内壁面がフッ素樹脂又は有機ケイ
素樹脂で構成されている特許請求の範囲第1項記載の吸
引ノズル。 3 主筒の内壁面を加熱する手段を備えている特許請求
の範囲第1項又は第2項記載の吸引ノズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61030979A JP2661680B2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 | 吸引ノズル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61030979A JP2661680B2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 | 吸引ノズル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62191700A true JPS62191700A (ja) | 1987-08-22 |
| JP2661680B2 JP2661680B2 (ja) | 1997-10-08 |
Family
ID=12318766
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61030979A Expired - Fee Related JP2661680B2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 | 吸引ノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2661680B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04237900A (ja) * | 1991-01-18 | 1992-08-26 | Takuo Mochizuki | 流体流送用ジェットポンプ |
| JP2013029110A (ja) * | 2009-03-04 | 2013-02-07 | Dyson Technology Ltd | 送風機組立体 |
| CN102996530A (zh) * | 2012-12-19 | 2013-03-27 | 宁波思进机械股份有限公司 | 旋涡式负压吸液装置 |
| US9822778B2 (en) | 2012-04-19 | 2017-11-21 | Dyson Technology Limited | Fan assembly |
| US10145583B2 (en) | 2012-04-04 | 2018-12-04 | Dyson Technology Limited | Heating apparatus |
| US10344773B2 (en) | 2010-08-06 | 2019-07-09 | Dyson Technology Limited | Fan assembly |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5396535A (en) * | 1977-01-28 | 1978-08-23 | British Petroleum Co | Flare |
| JPS5723117A (en) * | 1980-07-18 | 1982-02-06 | Toshiba Corp | Automatic measuring device for dynamic characteristic of process |
| JPS61125334U (ja) * | 1985-01-25 | 1986-08-06 |
-
1986
- 1986-02-17 JP JP61030979A patent/JP2661680B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5396535A (en) * | 1977-01-28 | 1978-08-23 | British Petroleum Co | Flare |
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| JPS61125334U (ja) * | 1985-01-25 | 1986-08-06 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04237900A (ja) * | 1991-01-18 | 1992-08-26 | Takuo Mochizuki | 流体流送用ジェットポンプ |
| JP2013029110A (ja) * | 2009-03-04 | 2013-02-07 | Dyson Technology Ltd | 送風機組立体 |
| US10344773B2 (en) | 2010-08-06 | 2019-07-09 | Dyson Technology Limited | Fan assembly |
| US10145583B2 (en) | 2012-04-04 | 2018-12-04 | Dyson Technology Limited | Heating apparatus |
| US9822778B2 (en) | 2012-04-19 | 2017-11-21 | Dyson Technology Limited | Fan assembly |
| CN102996530A (zh) * | 2012-12-19 | 2013-03-27 | 宁波思进机械股份有限公司 | 旋涡式负压吸液装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2661680B2 (ja) | 1997-10-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |