JPS62193305A - Fm信号等化復調装置 - Google Patents
Fm信号等化復調装置Info
- Publication number
- JPS62193305A JPS62193305A JP3270186A JP3270186A JPS62193305A JP S62193305 A JPS62193305 A JP S62193305A JP 3270186 A JP3270186 A JP 3270186A JP 3270186 A JP3270186 A JP 3270186A JP S62193305 A JPS62193305 A JP S62193305A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- distortion
- circuit
- equalization
- demodulation device
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、伝送路を通して送られたFM変調信号を等
化復調するFM信号等化復Im装置に関する。
化復調するFM信号等化復Im装置に関する。
信号をFMK調し、これを伝送路を逃して送り、FM復
調し、もとの信号を再生する場合、そのままFM復調を
行うと、伝送路の非理想性によって、再生信号にひずみ
を生じてしまうため、伝送路の特性を補償する等化器を
FM復調器の前段に挿入することが通常行われる。ここ
で等価器としては伝送路の線形ひずみを補償する線形回
路による等化器を考えることが多かった。ところが実際
には、線形のひずみにだけでなく、非線形ひずみをも考
慮しなければならない場合も少なくない。このような例
としてビデオ信号を周波数変調し、これをディスク状記
録媒体にピット列として記録し、これを光学的な方法で
再生するいわゆる光学的ビデオディスクの例がある。こ
の例の場合、光学的な信号読み取り時に発生する線形ひ
ずみ(いわゆるMTF%性)の他に、記録媒体製造時に
おける化学的なプロセス等に帰因するピット列のデユー
ティ−比の変化が非線形ひずみとなり、伝送路特性とし
て大きな問題となることがある。このような非線形現象
を従来の方法で補償しようとするのは困難である。
調し、もとの信号を再生する場合、そのままFM復調を
行うと、伝送路の非理想性によって、再生信号にひずみ
を生じてしまうため、伝送路の特性を補償する等化器を
FM復調器の前段に挿入することが通常行われる。ここ
で等価器としては伝送路の線形ひずみを補償する線形回
路による等化器を考えることが多かった。ところが実際
には、線形のひずみにだけでなく、非線形ひずみをも考
慮しなければならない場合も少なくない。このような例
としてビデオ信号を周波数変調し、これをディスク状記
録媒体にピット列として記録し、これを光学的な方法で
再生するいわゆる光学的ビデオディスクの例がある。こ
の例の場合、光学的な信号読み取り時に発生する線形ひ
ずみ(いわゆるMTF%性)の他に、記録媒体製造時に
おける化学的なプロセス等に帰因するピット列のデユー
ティ−比の変化が非線形ひずみとなり、伝送路特性とし
て大きな問題となることがある。このような非線形現象
を従来の方法で補償しようとするのは困難である。
この発明は、FM信号の伝送路ひずみを線形ひずみに対
してだけでなく、非線形ひずみに対しても簡単な方法で
等化を行うことのできるFM信号等化復調装置を提供す
ることを目的とする。
してだけでなく、非線形ひずみに対しても簡単な方法で
等化を行うことのできるFM信号等化復調装置を提供す
ることを目的とする。
この発明は、伝送路特性の等化をFM復調PLL回路内
のループ内に、伝送路特性と同一特性のひずみ発生器を
挿入することにより行うものである。
のループ内に、伝送路特性と同一特性のひずみ発生器を
挿入することにより行うものである。
FM復調PLL回路において、復調動作は次のようにし
て行われる。伝送されたFM信号はPLL回路内の位相
比較器によって、PLL回路内の4圧fl”lJ御発振
器出力と、位相比較される。位相比較出力はループフィ
ルタを通して電圧制御発振器の制御電圧として与えられ
、電圧制御発振器の発振周波数を変化させ、位相比較器
での位相差が零になるように制御する。定常状態におい
ては、入カドΔ1信号と、電圧制御発振器の出力は同−
波形となり、電圧制御発振器の制m電圧が、入力F M
信号の周波数に比例した信号となる。今、入力FM信号
に伝送路ひずみが加わると、入力FM信号はその振幅位
相がひずみにより変化する。この信号をFM復調PLL
回路にそのまま入力すると、電圧制御発振器の出力は入
力FM信号の位相と同一位相になるように制御されてし
まい、復調信号にひずみが生じてしまう。そこで伝送路
により生じるひずみと同一ひずみを発生させるひずみ発
生器を電圧制御発振器の出力に挿入する。これにより位
相比較器入力には入力FM信号が伝送路によって、与え
られた波形変化と同一変化が電圧制御発振器出力に対し
ても与えられることになり、PLJ、回路によりひずみ
を与えられた二つの信号が同一波形になるように制御さ
れ、結果的に入力FM信号と電圧制御発振器の出力波形
は同一になるように制御されたことになり、等化と復調
が同時に実現できることになる。
て行われる。伝送されたFM信号はPLL回路内の位相
比較器によって、PLL回路内の4圧fl”lJ御発振
器出力と、位相比較される。位相比較出力はループフィ
ルタを通して電圧制御発振器の制御電圧として与えられ
、電圧制御発振器の発振周波数を変化させ、位相比較器
での位相差が零になるように制御する。定常状態におい
ては、入カドΔ1信号と、電圧制御発振器の出力は同−
波形となり、電圧制御発振器の制m電圧が、入力F M
信号の周波数に比例した信号となる。今、入力FM信号
に伝送路ひずみが加わると、入力FM信号はその振幅位
相がひずみにより変化する。この信号をFM復調PLL
回路にそのまま入力すると、電圧制御発振器の出力は入
力FM信号の位相と同一位相になるように制御されてし
まい、復調信号にひずみが生じてしまう。そこで伝送路
により生じるひずみと同一ひずみを発生させるひずみ発
生器を電圧制御発振器の出力に挿入する。これにより位
相比較器入力には入力FM信号が伝送路によって、与え
られた波形変化と同一変化が電圧制御発振器出力に対し
ても与えられることになり、PLJ、回路によりひずみ
を与えられた二つの信号が同一波形になるように制御さ
れ、結果的に入力FM信号と電圧制御発振器の出力波形
は同一になるように制御されたことになり、等化と復調
が同時に実現できることになる。
この発明によれば、FM信号に対する伝送路ひずみの影
響を、線形、非線形を問わず、非常に簡単に補償し復調
を行うことができる。
響を、線形、非線形を問わず、非常に簡単に補償し復調
を行うことができる。
第1図は、この発明の一実施例に係るFM信号等化復調
装置の構成図である。図において、入力FM信号1は位
相比較器2によって、基準信号8と位相比較され、位相
比較信号3を得る。この信号は、ループフィルタ4を通
り、復調信号5となる。復調信号5は電圧制御発振器6
の発振周波数を制御し、その出力はひずみ発生器7を通
して、伝送路でのひずみと同一のひずみを与えられた基
準信号8となる。
装置の構成図である。図において、入力FM信号1は位
相比較器2によって、基準信号8と位相比較され、位相
比較信号3を得る。この信号は、ループフィルタ4を通
り、復調信号5となる。復調信号5は電圧制御発振器6
の発振周波数を制御し、その出力はひずみ発生器7を通
して、伝送路でのひずみと同一のひずみを与えられた基
準信号8となる。
第2図は、光学的ビデオディスクにおけるFM信号を対
象とした本発明の一実施例に係るFM信号等化復真装置
の構成図である。図之おいて、ひずみ発生器7はデユー
ティ−比変化回路9と、MTF特性発生回路10から構
成される。デー−ティー比変化回路9はディスク製造特
番こ生じるビット長の変化により、ディスク上に記録さ
れている矩形波状のFM信号のデー−ティー比が変化す
る非線形現象と同一現象を発生させるための回路である
。またMTF特性発生回路は、ディスクから丹生信号を
光学的に読み取る時点で、その光学的特性により生じる
フィルタリング効果(線形現象)と同一特性を発生させ
る線形回路である。平均値検出回路11は、入力信号l
からその平均値を検出し、これによって、デユーティ−
比変化回路9のデユーティ−比変化率を制御するための
ものである。これによりディスクによってデユーティ−
比の変化率がばらついている場合にも、これを適応的に
補償することができる。第3図はその波形変化の一例を
示したものである。電圧制御発振器12の出力は、デ為
−テイー比変化回路9によって、ディスクに記録されて
いるピット列と同一デー−ティー比を持った矩形FM信
号13を作成する。この信号はATF発生回路10によ
って光学的耽み取り時に生じるフィルタリング効果が与
えられ、入力FM信信号色同一波形となった基準信号8
を得る。このようにPLL回路のループ内9こ、伝送路
特性と同一特性を有するひずみ発生器を押入することに
より、線形、非線形を問わず、そのひずみを簡単に補正
することができる。
象とした本発明の一実施例に係るFM信号等化復真装置
の構成図である。図之おいて、ひずみ発生器7はデユー
ティ−比変化回路9と、MTF特性発生回路10から構
成される。デー−ティー比変化回路9はディスク製造特
番こ生じるビット長の変化により、ディスク上に記録さ
れている矩形波状のFM信号のデー−ティー比が変化す
る非線形現象と同一現象を発生させるための回路である
。またMTF特性発生回路は、ディスクから丹生信号を
光学的に読み取る時点で、その光学的特性により生じる
フィルタリング効果(線形現象)と同一特性を発生させ
る線形回路である。平均値検出回路11は、入力信号l
からその平均値を検出し、これによって、デユーティ−
比変化回路9のデユーティ−比変化率を制御するための
ものである。これによりディスクによってデユーティ−
比の変化率がばらついている場合にも、これを適応的に
補償することができる。第3図はその波形変化の一例を
示したものである。電圧制御発振器12の出力は、デ為
−テイー比変化回路9によって、ディスクに記録されて
いるピット列と同一デー−ティー比を持った矩形FM信
号13を作成する。この信号はATF発生回路10によ
って光学的耽み取り時に生じるフィルタリング効果が与
えられ、入力FM信信号色同一波形となった基準信号8
を得る。このようにPLL回路のループ内9こ、伝送路
特性と同一特性を有するひずみ発生器を押入することに
より、線形、非線形を問わず、そのひずみを簡単に補正
することができる。
第4図は、本発明に係るFM信号等化復調装置に用いる
位相比較器の一構成例であり、第5図はその各部波形の
一例を示したものである。位相比較器として通常は乗算
回路が用いられるが、ここでは波形比較を行うため、こ
こに示す構成のものが都合が良い。入力FM信号1と基
準信号8とが加算回路16により加算され、微分回路1
4により、信号19が作成される。一方入力FM信号1
と基準信号8との差信号20が減算回路18により作成
される。両者の信号は、乗算回路17により乗算され、
位相比較信号3を得る。この信号は第5図に示すように
入力信号1と基準信号8との位相差の符号により正また
は負の信号を発生するとともに、両者の波形が同一の場
合には完全に零信号となる。従って本PLL回路のよう
に、ひずみを持った信号を扱う場合にも正確な位相比較
が行える。第6図は、位相比較器の別の構成例である。
位相比較器の一構成例であり、第5図はその各部波形の
一例を示したものである。位相比較器として通常は乗算
回路が用いられるが、ここでは波形比較を行うため、こ
こに示す構成のものが都合が良い。入力FM信号1と基
準信号8とが加算回路16により加算され、微分回路1
4により、信号19が作成される。一方入力FM信号1
と基準信号8との差信号20が減算回路18により作成
される。両者の信号は、乗算回路17により乗算され、
位相比較信号3を得る。この信号は第5図に示すように
入力信号1と基準信号8との位相差の符号により正また
は負の信号を発生するとともに、両者の波形が同一の場
合には完全に零信号となる。従って本PLL回路のよう
に、ひずみを持った信号を扱う場合にも正確な位相比較
が行える。第6図は、位相比較器の別の構成例である。
ここでは入力信号1と基準信号8をそれぞれ秋分した信
号に対して等4図と同一の動作を行う。信号成分に対す
る動作としては、第4図と第6図の場合で同一であるが
、入力雑音iこ対する影響が異なるので、入力雑音の周
波数分布によっていずれかの方法を選ぶ。位相比較の方
式は、同様の動作をするものであれば、ここに示した方
法に限らず種々の変形が考えられる。
号に対して等4図と同一の動作を行う。信号成分に対す
る動作としては、第4図と第6図の場合で同一であるが
、入力雑音iこ対する影響が異なるので、入力雑音の周
波数分布によっていずれかの方法を選ぶ。位相比較の方
式は、同様の動作をするものであれば、ここに示した方
法に限らず種々の変形が考えられる。
第1図は、この発明の一実施例に係るFM信号等化復調
装置の構成図、第2図は光学的ビデオディスクにおける
FM信号を対象とした本発明の一実施例に係るFM信号
等化復調装置の構成図、第3図はその動作波形図、第4
図は位相比較器の一44成図、第5図はその動作波形図
、第6図は位相比較器の別の構成図である。 1・・・入力FM信号、2・・・位相比較器、3・・・
位相比軟信号、4・・・ループフィルタ、5・・・復調
信号、6・・・電圧制御発振器、7・・・ひずみ発生器
、8・・・基準1a号、9・・・デユーティ−比変化回
路、10・・・MTF特性発生回路、11・・・平均値
検出回路、12・・・電圧制御発振器出力信号、13・
・・デユーティ−分画路、16・・・加算回路、17・
・・乗算回路、18・・・減算回路、19・・・末算回
路入カ信号(1)、2o・・・乗算回路入力信号(2)
。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 竹 花 喜久男 第1図 第2図 第3図 第4図 第6図 第5図
装置の構成図、第2図は光学的ビデオディスクにおける
FM信号を対象とした本発明の一実施例に係るFM信号
等化復調装置の構成図、第3図はその動作波形図、第4
図は位相比較器の一44成図、第5図はその動作波形図
、第6図は位相比較器の別の構成図である。 1・・・入力FM信号、2・・・位相比較器、3・・・
位相比軟信号、4・・・ループフィルタ、5・・・復調
信号、6・・・電圧制御発振器、7・・・ひずみ発生器
、8・・・基準1a号、9・・・デユーティ−比変化回
路、10・・・MTF特性発生回路、11・・・平均値
検出回路、12・・・電圧制御発振器出力信号、13・
・・デユーティ−分画路、16・・・加算回路、17・
・・乗算回路、18・・・減算回路、19・・・末算回
路入カ信号(1)、2o・・・乗算回路入力信号(2)
。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 竹 花 喜久男 第1図 第2図 第3図 第4図 第6図 第5図
Claims (5)
- (1)FM信号をPLL(フェーズロックトループ)回
路を用いて復調する復調装置において前記PLL回路の
電圧制御発振器の出力に、入力FM信号が伝送された伝
送路と同一ひずみ特性を有するひずみ発生器を付加する
ことにより等化と復調を行うことを特徴とするFM信号
等化復調装置。 - (2)ひずみ発生器として、ディスク製造時に生じるピ
ット列のデューティー比の変化による非線形ひずみと同
一のひずみを発生させるデューティー変化回路と、光源
的な信号読み出し時に生じる線形ひずみと同一のひずみ
を与える線形回路を用いることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載のFM信号等化復調装置。 - (3)前記デューティー比変化回路のデューティー比変
化率を入力FM信号の平均値により制御することを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のFM信号等化復調装
置。 - (4)前記PLL回路は基準信号と比較信号との差信号
を発生させるとともに基準信号と比較信号との和の微分
信号を発生させこれら2つの信号の積を位相比較信号と
して出力する位相比較器を有することを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載のFM信号等化復調装置。 - (5)前記PLL回路は基準信号と比較信号との和信号
を発生させるとともに基準信号と比較信号との差信号の
積分信号を発生させ、これら2つの信号の積を位相比較
信号として出力する位相比較器を有することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載のFM信号等化復調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3270186A JPS62193305A (ja) | 1986-02-19 | 1986-02-19 | Fm信号等化復調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3270186A JPS62193305A (ja) | 1986-02-19 | 1986-02-19 | Fm信号等化復調装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62193305A true JPS62193305A (ja) | 1987-08-25 |
Family
ID=12366152
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3270186A Pending JPS62193305A (ja) | 1986-02-19 | 1986-02-19 | Fm信号等化復調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62193305A (ja) |
-
1986
- 1986-02-19 JP JP3270186A patent/JPS62193305A/ja active Pending
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