JPS62194865A - 自動注射器用記憶装置 - Google Patents

自動注射器用記憶装置

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Publication number
JPS62194865A
JPS62194865A JP61253915A JP25391586A JPS62194865A JP S62194865 A JPS62194865 A JP S62194865A JP 61253915 A JP61253915 A JP 61253915A JP 25391586 A JP25391586 A JP 25391586A JP S62194865 A JPS62194865 A JP S62194865A
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JP
Japan
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injection
output
circuit
flip
memory
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Pending
Application number
JP61253915A
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English (en)
Inventor
崔 秀峯
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61MDEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
    • A61M5/00Devices for bringing media into the body in a subcutaneous, intra-vascular or intramuscular way; Accessories therefor, e.g. filling or cleaning devices, arm-rests
    • A61M5/178Syringes
    • A61M5/20Automatic syringes, e.g. with automatically actuated piston rod, with automatic needle injection, filling automatically

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  • Health & Medical Sciences (AREA)
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  • Animal Behavior & Ethology (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Public Health (AREA)
  • Veterinary Medicine (AREA)
  • Infusion, Injection, And Reservoir Apparatuses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、糖尿病患者等の定期的に注射を必要とする患
者が、注射器を携帯しながら、医師の処方にしたがって
、必要量の注射薬を一定時間ごとに正確に注射すること
ができると共に必要に応じ手動での追加注射を行うこと
ができるようにした自動注射器の注射時間間隔、注射薬
litなどを記憶させる記憶装置に関する。
〔従来の技術〕
注射は人命処係るものであるから、自動化する場合には
、注射量が正確であることと共に、誤った時間に注射が
行なわれないようにする等、各種の安全装置が必要であ
る。
注射筒内に嵌合されたピストンを備え、パルス・モータ
の駆動によりギヤを介して蝶棒を回転し、該蝶棒の回転
運動を前記ピストンの注射筒内縦方向運動に変換し注射
を行うようにした自動注射器は従来公知(例えば実開昭
52−3292号)である。
〔発明が解決しようとする問題点〕
注射は人命に係わるものであるから、自動化する場合は
注射薬量が正確に規定された量であること、注射する時
間間隔が正確に規定された間隔を保ってなされることが
必要である。
しかしながら、従来の自動注射器は、注射時間間隔を規
定された間隔に保って注射したり、所定量の薬量の注射
を自動的に実施することはできなかった。
そして上記の問題点を解決する自動注射23を開発する
に当っては、時間間隔、注射薬量などをあらかじめ設定
して装置に記憶させておくことが必要となるが、記憶装
置へ設定値を入力する手段として回転式スイッチ例えば
サムスイッチ(大韓民国特許願80−1274号参照)
等が使用されたときは、患者が故意に、或は誤ってこれ
を操作したり、又は不意、不知の外力が該スイッチに作
用して設定f皓が変ってしまうおそれがあり、治療上き
わめて危険な結果を生ずることになる。本発明は、この
ような自動注射器における記憶装置において、設定した
数値情報が容易に外部から変更できないようにした記憶
装置の提供を目的とするものである。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明は突棒の組合せで数値情報を設定するよう構成
した・ものであって、数値情報を出力する電気回路を適
宜選択することのできる自動注射器用記憶装置であって
、複数本の突棒を突設可能とした台板と、前記突棒が嵌
入される凹所を形成した基板と、前記基板上の前記凹所
K fN人される突棒とを備えたことを特徴とするもの
である。
〔作  用〕
設定すべき数値、即ち所望の時間間隔、注射薬iK応じ
た数値を表現するよう台板上虻突Hiを突設し、この突
棒な基板上の凹所に嵌入する。凹所内に設けられた電気
回路では嵌入された突棒の組合せで表現される数値[情
報を出力する特定の回路が選択される。これにより数値
情報の記憶がなされる。
台板と基板は対向しており、突棒を1茨大して上で台板
と基板を固定すれば設定した数値情報を変更することが
できなくなる。
〔実 施 例〕
以下、本発明の1実施例を図面を用いて説明する。
第1図は自動注射器を制瞬する電子回路のブロック図で
あって、1は第1のパルス発1辰器、2は第1のパルス
発振器から出力される基準パルスを計数する第1のカウ
ンタで、60進数で計数するものが望ましい。4は注射
する時間間隔を記1:さする注射時間間隔メモリーであ
る。
3は第1の比較器で、注射時間間隔メモリー4の設定値
と第1のカウンタ2の内容を比較し、比較結果が所定値
に達したとき、即ちメモリー4に設定した所定の時間間
隔に達すると注射器のピストンを動かすパルスモータを
駆動せしめる第1の信号をフリップフロップ9に出力す
る。この信号は、また第1のカウンタ2を零にリセット
し、カウンタ2は再び計数を開始する。以上の414成
によりメモリー4に設定した時間間隔毎に注射を開始せ
しめることができる。
5は第2のパルス発振器、6は第2のパルス発振器から
出力される基準パルスを計数する第2のカウンタ、8は
注−射薬量を記憶するmxの注射薬二側メモリーである
。7は第2の比較器で、第1の注射薬量メモリー8の設
定値と第2のカウンタ6の計数値とを比較し、比較結果
が所定値に達したとき、即ちメモリー8に設定した所定
の注射薬量に相当する時間が経過すると注射器のピスト
ンを動かすパルスモークの11u動を停止せしめる信号
なフリップフロップ9に出力する。以上の構成によりメ
モリー8に設定した所定の注射薬量の注入がおこなわれ
る。
9はフリップフロップであって、第1の比・咬器3の出
力によりセットされて正の信号を出力し、第2の比較器
7の出力によりリセットされて正の信号の出力を消滅す
る。10は第2のパルス発振器5の出力とフリップフロ
ップ9の正出力とを入力として作動するアンド回路で、
パルスモータ駆動信号を出力する。
I2は追加注射スイッチ、17は後で詳しく説明する追
加注射時期制御装置で、追加注射スイッチ12が投入さ
れたとき、注射器のピストンを動かすパルスモータを駆
動せしめる第2の信号をフリップ70ツブI(3に出力
するが、その後は所定時間経過しない間に再度追加注射
スイッチ12が投入されても前記第2の信号を出力しな
いようタイマー2:3を内蔵している。13は第2のパ
ルス発振器5の出力パルスを計数する第3のカウンタ、
15は追I、!Il庄射薬量を記憶する第2の注射薬量
メモリーで。ある。
!4は第3の比較器で第2の注射薬量メモリー 15の
設定値と第3のカウンタ13の計数値とを比較し、比較
結果が所定値に達したとき、即ちメモリー15に設定し
た所定の追加注射薬量に相当する時間が経過すると注射
器のピストンを動かすパルスモータの駆動を停止せしめ
る信号をフリップフロップ16に出力する。以上の構成
により、追加注射スイッチの投入により追加注射が開始
され、メモリー15に設定した所定の追加注射薬量の注
入がおこなわれる。
16はフリップフロップであって、追加注射時期制御装
置17の出力によりセットされて正の信号を出力し、第
3の比較器14の出力によりリセットされて正の信号の
出力を消滅する。11は第2パルス発振器5の出力と7
リツプ70ツグ16の出力を入力とするアンド回路で、
パルスモータ駆動信号を出力する。
18はアンド回路10 、11の出力を入力とするオア
回路、19はパルスモータ運動回路、加は注射器のピス
トンを駆動するためのパルスモータでアル。
次に、追加注射スイッチ・装置17について第2図によ
り説明する。12は追加注射スイッチ、21はアンド回
路、ηはフリップフロップ、nは信号入力のあと一定時
間経過後に信号を出力するタイマーであって、追加注射
スイッチ12が閉じられろと電源からの出力と、通常セ
ットされている。フリップフロップnの出力はアンド回
路21に入力されろ。
アンド回路21の出力は第3のカウンタ13.フリップ
フロップ16に入力されるほか、フリップフロップ22
をリセットし、アンド回路21への出力を停止する。こ
のため、再び追加注射スイッチ12を閉じてもアンド回
路21からは信号が出力されない。一方、タイマー乙に
入力された信号はタイマーの計時を開始させ、一定時間
経過すると該タイマー23は出力を発生し、フリップフ
ロップ22を再びセット状態に戻し、初期状態に復帰す
る。
次に、本発明によるメモリについて説明する。
第4図はメモリの構成を示す図であって、複数の突棒a
+l)+C+d、eを突設可能とした台板2・1と、前
記各突棒がそれぞれ、嵌入される凹所a/。
h’ + c ’ r d ’ + e ’を形成した
基板5とを備えている。
前記突棒a、b、c、d、eは任意のものを組合せて台
板24に突設できるようになっており、これら突棒は、
それぞれ、凹所a’、b’、c’、d’、eに嵌入して
固定される。各凹所の内において各突棒の連結組合せに
よって任意の設定値である数値情報を出力する公知の電
気回路が構成されている。
すなわち、第5図に示すように突棒a(突棒aはアース
される)のみでは設定値0 、a+bでは1 r  a
 + cでは2.a+dでは4.a−1−eでは8を表
わすように1またa + b + cでは3.a+b+
dでは5.2−1−c+dでは6 、  a + b 
+ c + dでは7.a+b+eでは9を表わすよう
に電気的に連結されるよう、にする。そして、台板24
と基板5とを1セツトとして2セット設け、1セツトを
突棒の組合わせKより10単位の数値を表示するよう、
また別の1セツトの突棒の組合わせによりl単位の数値
を表示するようにする。これら突棒を上述したような組
合せで所定の数値を表示するように電気的に連結される
ようにし、台板24の突棒を基盤5の凹所に嵌入して固
定してしまえば設定値が変更される危険性はない。基板
5は、注射器収納ケースに取り付けることができる。さ
らに10単位を表わすものを雄側とし、その雌側を前記
ケースに取り付け、1単位を表わすものを逆に雌側とし
、その雄側を前記ケースに取り付けるようにすれば10
単位と1単位の混同防止に便利である。
次に第1図、第2図に示した回路による注射動作の制御
について説明する。
まず、注射時間間隔をメモリー4に、注射薬量をメモリ
ー8K、追加注射薬量をメモIJ−15に設定する。ま
た追加注射時期制御装置17内のタイマー 23 Kも
作動する所定時間を設定する。
電源を投入して動作を開始すると、第1の比較器3は第
1のパルス発振器の出力パルスを計数する第1のカウン
タの計数値とメモリー4に格納されている注射時間間隔
設定値とを比較し、所定の時間間隔となったとき注射器
のピストンを1駆動するパルスモータを駆動せしめる第
1の信号を出力する。
この信号はフリップ70ツブ9をセットの状態とし、正
の出力を発生する。その正の出力がアンド回路】0に印
加される。一方、アンド回路10には、第2パルス発振
器5からのパルスが印加されており、フリップフロップ
9から正の出力が印加されているので、このパルス(発
振器5からのパルス)はアンド回路10.さらにオア回
路18.パルス・モータ、駆動器19を通って、パルス
・モータ2OK 印加され、パルス・モータmを回転さ
せ、注射薬の注入を開始する。
一方、第1の比較器3の出力はP1g2のカウンタ6に
も入力され、その入力信号比よって起動される第20カ
ウンタ6は第2のパルス発振器5の出力パルスの計数を
開始する。第2の比較器7はメモリー8に格納されてい
る所定の注射薬量設定値と第20カウンタ6の計数値と
を比較し、所定の注射薬量の注入が終了したときフリッ
プ70ツグ9をリセットする。これによりアンド回路1
0を通過していた第2パルス発振器5かものパルスは、
もはやアンド回路10を通過しなくなり、パルス・モー
タの回転は停止し、注射薬の注入は終了する。
次に追加注射の動作の制御について説明する。
患者が追加注射スイッチ12を閉じると、これによる出
力と通常セットされているフリップフロップ22の出力
がアンド回路21 K入力されるから、アンド回路21
からの出力は第3のカウンタ13に入力される。該カウ
ンタ13は第2のパルス発振器5の出力パルスの計数を
開始する。またアンド回路2Iの出力はフリップフロッ
プ16をセットする。フリップフロップ+6!′)出力
はアンド回路11に入力されるから第2のパルス発振器
5から出力されるパルスはアンド回路Uを通り、さらに
オア回路18.パルス・モータ駆動回路19を通ってパ
ルス・モータ加に印加され、パルス・モータ加を回転さ
せて注射薬の注入が開始される。
第3の比較器14はメモ!J−15に設定されている追
加注射薬量設定値と第3のカウンタ13の計数値とを比
較し、両者が一致したとき、即ち、設定された追加注射
薬量の注入が終了したときフリップフロップ16をリセ
ットする。これKよりアンド回路11を通過していたパ
ルス発振器5からのパルスは−、アンド回路nを通過し
なくなり、結局パルス・モータmの回転は停止し、追加
注射薬の注入は終了する。
追加注射時期制御装置17においては、最初患者が追加
注射スイッチ12を閉じると、アンド回路21から正の
出力が生じ1.注射動作が開始され、また、フリップ7
0ツブnをリセットするから、患者がその後再び追加注
射スイッチ12を閉じてもアンド回路21かも出力は得
られず、追加注射動作は生じない。しかし、フリップフ
ロップnのリセットと同時に所定時間の計時をおこなう
タイマー乙が計時を開始し、計時終了によって生ずる出
力はフリップフロップ22を−再びセット状態に復帰さ
せる。
即ち、タイマーおで計時された所定時間以後は初期状態
にあるから、こ0時以後は患者は再び追加注射スイッチ
を閉じればいつでも追加注射をおこなうことができろよ
うになる。・・ 〔発明の効果〕 隔、注射薬量等を記憶させる記憶装置は、医師のみが設
定できるものであって、一旦設定してしまうとこれを変
更することは容易でないから、患者が故意に、あるいは
誤って操作するおそれがなく、又は、外力の作用によっ
て変更される可能性も排除できて安全に治療をおこなう
ことができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の自動注射器用記憶装置を備えた自動注射
器の実施例を示すもので、第1図は自動注射器を制御す
る電子回路のブロック図、第2図は制御器の電子回路の
ブロック図、第3図はメモリの構成を示す斜視図、第4
図は突棒の組合せにより表現される数値情報の説明図で
ある。 符号の説明 1:第1のパルス発振器、2:第10カウンタ、3:第
1の比較器、4:注射時間間隔メモIJ−15:第2の
パルス発振器、6:第20カウンタ、7:第2の比較器
、8:第1の注射薬量メモリー。 9:フリップフロップ、10:アンド回路、1リ ・ 
:641n 汁6J  呼 ノ 、リ ゴー   +t
1幸憤  ワ ハ 礒 ^ リ ヵl4:第3の比較器
、15:追加注射薬btメモリー、16:フリップフロ
ップ、17:追加注射時期制御装板、a、  l)、 
 Cr  dr  e ”突棒、”t  bl、C’l
  d’+e′:凹所。 特許出願人  嶽     秀  峯 第  2  図 第  4 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 数値情報を出力する電気回路を適宜選択することのでき
    る自動注射器用記憶装置であって、複数本の突棒を突設
    可能とした台板と、前記突棒が嵌入される凹所を形成し
    た基板と、前記基板上の前記凹所に嵌入される突棒とを
    備えたことを特徴とする自動注射器用記憶装置。
JP61253915A 1980-12-31 1986-10-27 自動注射器用記憶装置 Pending JPS62194865A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
KR80-5060 1980-12-31
KR80-8521 1980-12-31
KR1019800005060A KR810001737B1 (ko) 1980-12-31 1980-12-31 자동주사기에 있어서 주사량 안정고정방법

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JPS62194865A true JPS62194865A (ja) 1987-08-27

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ID=19218723

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56209593A Granted JPS57164066A (en) 1980-12-31 1981-12-26 Automatic syringe
JP61253915A Pending JPS62194865A (ja) 1980-12-31 1986-10-27 自動注射器用記憶装置

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JP56209593A Granted JPS57164066A (en) 1980-12-31 1981-12-26 Automatic syringe

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KR (1) KR810001737B1 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5016403A (en) * 1990-01-16 1991-05-21 Kazuo Fujita Electrically-operated folding stage system

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5993442U (ja) * 1982-12-10 1984-06-25 株式会社日本メデイカル・サプライ 医療用自動注入機

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US5016403A (en) * 1990-01-16 1991-05-21 Kazuo Fujita Electrically-operated folding stage system

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KR810001737B1 (ko) 1981-11-11
JPS57164066A (en) 1982-10-08
JPS6241029B2 (ja) 1987-09-01

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