JPS6219951Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6219951Y2 JPS6219951Y2 JP11433180U JP11433180U JPS6219951Y2 JP S6219951 Y2 JPS6219951 Y2 JP S6219951Y2 JP 11433180 U JP11433180 U JP 11433180U JP 11433180 U JP11433180 U JP 11433180U JP S6219951 Y2 JPS6219951 Y2 JP S6219951Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- sleeve
- thermometer
- bracket
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229910000881 Cu alloy Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
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- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、固体、または液体、あるいはガス
の温度を感受してこれを温度計内に充填された流
体充填物の体積変化に変換し、通常のブルドン管
を応用して指針によつて被測温体温度を表示する
ようにしたダイヤル表示形隔測温度計の感温筒固
定装置の改良に関するものである。
の温度を感受してこれを温度計内に充填された流
体充填物の体積変化に変換し、通常のブルドン管
を応用して指針によつて被測温体温度を表示する
ようにしたダイヤル表示形隔測温度計の感温筒固
定装置の改良に関するものである。
一般に、回転電機が長時間にわたつて運転を継
続するときには、その間、必ずしも潤滑油の供給
が常に一定でなく、また、機械的に連結された連
結機械、または装置との関連によつて、軸受の荷
重状態が変化し易いため、この軸受の許容温度を
越えることも多い。したがつて回転電機を長時間
にわたつて安定運転させるために、第1図に示す
ように、回転電機本体1の両端部に取付けられ、
内部に回転軸16を回転自在に支承する軸受(図
示せず)を収納した一対のブラケツト2,2に、
センサ5,5を組み込み、このセンサ5,5に細
導管4,4を介して接続された隔測温度計のダイ
ヤル表示部3,3を見え易い位置に配置したりま
たは指針の動作に連動してON−OFFするスイツ
チにより軸受の異常温度上昇を知らせる信号を発
信させて回転電機の運転状態を制御したりする手
段が用いられている。
続するときには、その間、必ずしも潤滑油の供給
が常に一定でなく、また、機械的に連結された連
結機械、または装置との関連によつて、軸受の荷
重状態が変化し易いため、この軸受の許容温度を
越えることも多い。したがつて回転電機を長時間
にわたつて安定運転させるために、第1図に示す
ように、回転電機本体1の両端部に取付けられ、
内部に回転軸16を回転自在に支承する軸受(図
示せず)を収納した一対のブラケツト2,2に、
センサ5,5を組み込み、このセンサ5,5に細
導管4,4を介して接続された隔測温度計のダイ
ヤル表示部3,3を見え易い位置に配置したりま
たは指針の動作に連動してON−OFFするスイツ
チにより軸受の異常温度上昇を知らせる信号を発
信させて回転電機の運転状態を制御したりする手
段が用いられている。
次に、第2図は第1図の−線における拡大
断面図で、上記第1図におけるセンサ5,5の詳
細を示すものである。すなわち、10は上記セン
サ5の内方端部に取付けられ、白色合金製の受金
2bを内貼りした軸受2aの内部に深く挿入され
た感温筒で、押えねじ金具20によつてブラケツ
ト2に固定されている。なお、上記感温筒10
は、軸受2aの最高温度を確実に感受するため
に、軸受2a内に深く挿入されることが望ましい
ので、感温筒10の突出長さ「L」を、回転電
機、または、軸受2a、あるいはブラケツト2等
のサイズによつて適切な寸法に設定する必要があ
る。
断面図で、上記第1図におけるセンサ5,5の詳
細を示すものである。すなわち、10は上記セン
サ5の内方端部に取付けられ、白色合金製の受金
2bを内貼りした軸受2aの内部に深く挿入され
た感温筒で、押えねじ金具20によつてブラケツ
ト2に固定されている。なお、上記感温筒10
は、軸受2aの最高温度を確実に感受するため
に、軸受2a内に深く挿入されることが望ましい
ので、感温筒10の突出長さ「L」を、回転電
機、または、軸受2a、あるいはブラケツト2等
のサイズによつて適切な寸法に設定する必要があ
る。
第3図および第4図は、上記感温筒10の突出
長さ「L」を所定寸法に設定する従来方法を示す
もので、これは、一端に感温筒10を装着し、他
端にダイヤル表示部3を装着した細導管4に摺動
自在に挿入した固定金具21を、感温筒10との
所定の間隔「」の位置で細導管4にろう付等に
よつて固定し、感温筒10の長さ「L」を固定寸
法に設定するようにした場合を示している。
長さ「L」を所定寸法に設定する従来方法を示す
もので、これは、一端に感温筒10を装着し、他
端にダイヤル表示部3を装着した細導管4に摺動
自在に挿入した固定金具21を、感温筒10との
所定の間隔「」の位置で細導管4にろう付等に
よつて固定し、感温筒10の長さ「L」を固定寸
法に設定するようにした場合を示している。
従来のこの種の温度計の感温筒固定装置は上記
のように構成されているので、回転電機、または
軸受、あるいはブラケツト等のサイズによつて感
温筒10の突出長さ「L」が変化するたびに、こ
の感温筒10の長さの違つた隔測温度計が必要と
なり、まとめ製造によるコスト低減が困難である
ばかりでなく、需要予測による先行手配が困難で
製造納期についても不安が生じるとともに、使用
中の不測のトラブル発生時に代品手配にも早急に
対応できない欠点があつた。
のように構成されているので、回転電機、または
軸受、あるいはブラケツト等のサイズによつて感
温筒10の突出長さ「L」が変化するたびに、こ
の感温筒10の長さの違つた隔測温度計が必要と
なり、まとめ製造によるコスト低減が困難である
ばかりでなく、需要予測による先行手配が困難で
製造納期についても不安が生じるとともに、使用
中の不測のトラブル発生時に代品手配にも早急に
対応できない欠点があつた。
第5図は、上述した欠点に対処するために実施
されている従来の一手段を示すもので、これは銅
合金、または硬質合成樹脂からなり、両端面をテ
ーパ状に形成したスリーブ40を細導管4に摺動
自在に挿入するとともに、このスリーブ40を、
ワツシヤ42を介して袋ナツト50と、これに螺
挿された押えねじ金具20とによつて両側から挟
圧して細導管4をブラケツト2に固定するように
したもので、押えねじ金具20を弛めれば、スリ
ーブ40細導管4に沿つてこれの長さ方向に自在
にスライドさせることができるため、感温筒10
の突出長さ「L」は、回転電機、または軸受、あ
るいはブラケツト等のサイズに合わせて自在に調
整することができる利点は有しているが、温度計
を分解するために、押えねじ金具20を弛める
と、スリーブ40がフリーに移動するため、その
回転電機に適切な感温筒10の突出長さ「L」が
狂つてしまう欠点があるばかりでなく押えねじ金
具20を締めたり、弛めたりすると、スリーブ4
0付近の気密性がくずれ易く、特に再組立てには
相当の熟練を要する欠点がある。
されている従来の一手段を示すもので、これは銅
合金、または硬質合成樹脂からなり、両端面をテ
ーパ状に形成したスリーブ40を細導管4に摺動
自在に挿入するとともに、このスリーブ40を、
ワツシヤ42を介して袋ナツト50と、これに螺
挿された押えねじ金具20とによつて両側から挟
圧して細導管4をブラケツト2に固定するように
したもので、押えねじ金具20を弛めれば、スリ
ーブ40細導管4に沿つてこれの長さ方向に自在
にスライドさせることができるため、感温筒10
の突出長さ「L」は、回転電機、または軸受、あ
るいはブラケツト等のサイズに合わせて自在に調
整することができる利点は有しているが、温度計
を分解するために、押えねじ金具20を弛める
と、スリーブ40がフリーに移動するため、その
回転電機に適切な感温筒10の突出長さ「L」が
狂つてしまう欠点があるばかりでなく押えねじ金
具20を締めたり、弛めたりすると、スリーブ4
0付近の気密性がくずれ易く、特に再組立てには
相当の熟練を要する欠点がある。
この考案は、かかる点に着目してなされたもの
で、先端に感温筒10を装着した細導管4の所定
位置に、長手方向に移動自在なるスリーブ40を
有するストツパ装置45を固定し、従来のよう
に、押えねじ金具20を弛めても、スリーブ40
がフリーに移動して感温筒10の突出長さ「L」
が狂うようなことのない温度計を提供しようとす
るものである。
で、先端に感温筒10を装着した細導管4の所定
位置に、長手方向に移動自在なるスリーブ40を
有するストツパ装置45を固定し、従来のよう
に、押えねじ金具20を弛めても、スリーブ40
がフリーに移動して感温筒10の突出長さ「L」
が狂うようなことのない温度計を提供しようとす
るものである。
すなわち、第6図および第7図は何れもこの考
案の一実施例を示すもので、第6図は細導管4に
ストツパ装置45を固定した状態を示す要部断面
図、第7図は所定位置に固定したストツパ装置4
5を袋ナツト50と押えねじ金具20とによつて
ブラケツト2に装着した状態を示している。
案の一実施例を示すもので、第6図は細導管4に
ストツパ装置45を固定した状態を示す要部断面
図、第7図は所定位置に固定したストツパ装置4
5を袋ナツト50と押えねじ金具20とによつて
ブラケツト2に装着した状態を示している。
まず、第6図において、40は銅合金、または
硬質合成樹脂からなり、両端面をテーパ状に形成
したスリーブで、細導管4に移動自在に挿入され
ている。41は細導管4に摺動自在に挿入された
ねじブツシユ43に螺挿され、ワツシヤ42を介
し上記スリーブ40をこのねじブツシユ43とに
よつて両側から挟圧して細導管4に固定されるね
じキヤツプで、このねじキヤツプ41、およびね
じブツシユ43、ならびにスリーブ40とによつ
てストツパ装置45を構成するようになされてい
る。
硬質合成樹脂からなり、両端面をテーパ状に形成
したスリーブで、細導管4に移動自在に挿入され
ている。41は細導管4に摺動自在に挿入された
ねじブツシユ43に螺挿され、ワツシヤ42を介
し上記スリーブ40をこのねじブツシユ43とに
よつて両側から挟圧して細導管4に固定されるね
じキヤツプで、このねじキヤツプ41、およびね
じブツシユ43、ならびにスリーブ40とによつ
てストツパ装置45を構成するようになされてい
る。
次に、第7図において、上述したストツパ装置
45のねじキヤツプ41は、ブラケツト2にパツ
キン25を介して螺着された袋ナツト50と、こ
れに螺挿された押えねじ金具20とによつて両側
から狭圧され、細導管4を感温筒10と共にブラ
ケツト2に所定の突出長さ「L」の位置で固定す
るようになされている。
45のねじキヤツプ41は、ブラケツト2にパツ
キン25を介して螺着された袋ナツト50と、こ
れに螺挿された押えねじ金具20とによつて両側
から狭圧され、細導管4を感温筒10と共にブラ
ケツト2に所定の突出長さ「L」の位置で固定す
るようになされている。
以上述べたように、この考案によれば、細導管
4の所定位置〔感温筒10とねじキヤツプ41と
の間隔(2)〕にストツパ装置45を固定した
あと、このストツパ装置45を介して細導管4を
袋ナツト50と押えねじ金具20とによつてブラ
ケツト2に固定するようにしたので、従来のよう
に押えねじ金具20を弛めても、スリーブ40が
フリーに移動して感温筒10の突出長さ「L」が
狂うようなことのない優れた実用的効果を有する
ばかりでなく、感温筒10とねじキヤツプ41と
の間隔2の調整は、互いに螺合してスリーブ4
0を挟圧しているねじキヤツプ41とねじブツシ
ユ43を弛めることにより自在に行なうことがで
きるため、従来のように感温筒10とねじキヤツ
プ41との間隔2の寸法を機種に応じてあらか
じめ多数用意する必要がなく、しかも、温度計の
セツト後のブラケツト2の内外の気密を確実に保
持することができる効果も有している。
4の所定位置〔感温筒10とねじキヤツプ41と
の間隔(2)〕にストツパ装置45を固定した
あと、このストツパ装置45を介して細導管4を
袋ナツト50と押えねじ金具20とによつてブラ
ケツト2に固定するようにしたので、従来のよう
に押えねじ金具20を弛めても、スリーブ40が
フリーに移動して感温筒10の突出長さ「L」が
狂うようなことのない優れた実用的効果を有する
ばかりでなく、感温筒10とねじキヤツプ41と
の間隔2の調整は、互いに螺合してスリーブ4
0を挟圧しているねじキヤツプ41とねじブツシ
ユ43を弛めることにより自在に行なうことがで
きるため、従来のように感温筒10とねじキヤツ
プ41との間隔2の寸法を機種に応じてあらか
じめ多数用意する必要がなく、しかも、温度計の
セツト後のブラケツト2の内外の気密を確実に保
持することができる効果も有している。
第1図は温度計を装着した回転電機の正面図、
第2図は第1図の−線における拡大断面図、
第3図は従来のこの種温度計の取付状態を示す断
面図、第4図は感温筒とダイヤル表示部と細導管
に挿入された固定金具を示す斜視図、第5図は同
じく従来の温度計の取付状態を示す断面図、第6
図および第7図は何れもこの考案の一実施例を示
すもので、第6図はストツパ装置を示す断面図、
第7図はこの考案の温度計の取付状態を示す断面
図である。 図面中、2はブラケツト、3はダイヤル表示
部、4は細導管、10は感温筒、20は押えねじ
金具、40はスリーブ、41はねじキヤツプ、4
2はワツシヤ、43はねじブツシユ、45はスト
ツパ装置、50は袋ナツトである。なお、図中同
一符号は同一または相当部分を示す。
第2図は第1図の−線における拡大断面図、
第3図は従来のこの種温度計の取付状態を示す断
面図、第4図は感温筒とダイヤル表示部と細導管
に挿入された固定金具を示す斜視図、第5図は同
じく従来の温度計の取付状態を示す断面図、第6
図および第7図は何れもこの考案の一実施例を示
すもので、第6図はストツパ装置を示す断面図、
第7図はこの考案の温度計の取付状態を示す断面
図である。 図面中、2はブラケツト、3はダイヤル表示
部、4は細導管、10は感温筒、20は押えねじ
金具、40はスリーブ、41はねじキヤツプ、4
2はワツシヤ、43はねじブツシユ、45はスト
ツパ装置、50は袋ナツトである。なお、図中同
一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 細導管に移動自在に挿入されたスリーブと、こ
のスリーブを両側から挟圧して上記細導管に固定
するねじブツシユと、ねじキヤツプとによつて構
成したストツパ装置を、被測温体のブラケツトに
装着した袋ナツト内に収容し、この袋ナツトとこ
れに螺挿される押えねじ金具とによつて挟圧保持
するようにしたことを特徴とする温度計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11433180U JPS6219951Y2 (ja) | 1980-08-12 | 1980-08-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11433180U JPS6219951Y2 (ja) | 1980-08-12 | 1980-08-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5737430U JPS5737430U (ja) | 1982-02-27 |
| JPS6219951Y2 true JPS6219951Y2 (ja) | 1987-05-21 |
Family
ID=29475320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11433180U Expired JPS6219951Y2 (ja) | 1980-08-12 | 1980-08-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6219951Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-08-12 JP JP11433180U patent/JPS6219951Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5737430U (ja) | 1982-02-27 |
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