JPS62201115A - 鍵と保持カ−ドの組合せ - Google Patents

鍵と保持カ−ドの組合せ

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JPS62201115A
JPS62201115A JP4024586A JP4024586A JPS62201115A JP S62201115 A JPS62201115 A JP S62201115A JP 4024586 A JP4024586 A JP 4024586A JP 4024586 A JP4024586 A JP 4024586A JP S62201115 A JPS62201115 A JP S62201115A
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JP
Japan
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key
card
holding
combination
receptacle
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JP4024586A
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ドナルド エフ アルムブラツド
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Mitsubishi Corp
Original Assignee
Mitsubishi Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 &且立豆1 本発明は、鍵、特にタンブラ−ロック機構タイプの鍵と
キーホルダまたは鍵入れとの組合せ、とくに鍵と保持カ
ードの新らしい組合せに関する。
lが L よ−  る5′へ タンブラ−錠をまわすのに、実際り広く使用されている
自動車の鍵、家の鍵または同様のものは、一般に裸で渡
されたり、封筒や、各種のキーリング又はキーホルダに
つけて渡される。これは親電についても、複製鍵あるい
は取り換え鍵にっいても同様である。
緊急用複SJ鍵を持ち歩くことは一般に問題がある。裸
の鍵は、緊急の使用のために持ち歩いたり保管したりす
るのにとりわけ不都合であり、これは特に自動車の鍵に
ついていえる。自動車の複製鍵を利用できるようにして
おくひとつの便法は、自動車の手の届く鉄部分にとりつ
けられる磁石付きの収納箱に入れることである。しかし
磁石の収納箱は、離れたり失ったりしやすい、裸の複製
鍵を札入れや、財布または服のポケットに入れて持ち歩
くのは、明らかな欠点があり、一般的には不便である。
本発明の重要な目的は、鍵を便利に、容易に札入れや財
/Iiやポケットに保持するのに適し、特に緊急用鍵を
持ち歩くのに適した、新らしい改良「段を提供すること
にある。
本発明に従って、鍵保持カードと、カードにある少くと
も1個の鍵受け部と、鍵受け部の中の鍵と、鍵受け部に
とり出せる形で鍵を保持する手段とからなる、鍵と保持
カードの新らしい改善された組合せが得られる。
本発明の他の[1的や特徴や利点は、添付図面とj(に
、その望ましい実施例についての以下の記述から容易に
明らかとなる。
尺−呈−1 本発明のひとつの望ましい形において、鍵と保持カード
の組合せ(15)は、少なくとも1個の鍵、あるいは図
に示されたように一対の自動車用#!(18,19)を
入れる便利な、望ましくは札入れ用すなわちクレジット
カードのサイズの、カード(17)で構成される0例え
ば、鍵(18)は自動車のドアおよびトランクの鍵で、
鍵(13)はイグニッション用の鍵である。
カード(17)および鍵(18,19)は、ガラス入り
ポリカーボネート合成樹脂(プラスチック材)のような
同じ材質のもので作ることができ、それらは注入成型に
よって作られ、カード(17)と鍵(18,19)双方
とも、もろくなくia!、IIな堅固さを持っている。
第3〜4図に示されるように、カード(17)は、プラ
スチック製クレジットカードに一競にみられるような比
較的薄い部分である。一方鍵 (1日、19)は、使用
時に、ねじり圧力に酎えるために、カードの厚さの約2
(8となるような1ゾい部分にすることができる。
9!ましい配置では、鍵 (18,19)は、カード(
17)の氷平面内で、それぞれの鍵をはめ込むようにカ
ードの厚みを貫通する鍵受け部にはめ込まれ、ここでは
鍵(18)に対しては鍵受け部(20)が設けられ、鍵
(18)に対しては鍵受け部(21)が設けられる。そ
れぞれの鍵受け部は、頭部および柄部を含む鍵に対応し
たサイズが望ましく、鍵が鍵受け部に容易に納められた
り、必要な時に容易にとり出せるために十分のすき間あ
るいは余裕のあることが望ましい。
それぞれの#1(18,19)は、必要な時に、カード
の水平面から押し出すことができるような方法で、カー
ド(17)に恒久的にとりつけることもできる。このた
めに、鍵(18)は、その頭部の端をカード(17)に
接合するヒンジ(22)を持つ、同様に鍵(13)は、
とンジ(23)によってカード(17)に接合される。
これはカードと鍵の組合せを、簡便な注入成型法で成型
でき、そこでは鍵受け部(20,21)はカード(17
)(7)中に形成さレル、 1! (18、l1l)は
、一般にカードとは別に形成されるが、それぞれのヒン
ジ(22,23)でカードに接続される。こうして鍵は
カードの中のれぞれ鍵の受け部に押し込まれ、第2図に
みられるように、カードの水平面内に納められる。そこ
から、第4図の矢印によって示されるように、鍵は、必
要な時には、カードに対しである角度に振り出されたり
、戻されたりできる。
使用のために鍵をとり出したい時までそれぞれの鍵受け
部に鍵(18、19)を収納しておくために、取りはず
し可能な止め装置をつけることもでき、たとえばそれぞ
れの鍵の首部の両側にくぼみ(24)をつくり、鍵を収
納するカードの鍵受け部の対応する端縁部に、くぼみに
はめこまれる突起(25)をつ(ることかできる、この
配置をとると、鍵がタンブラ−錠をまわすのに使われな
い時は、カード(17)のそれぞれの鍵受け部にしっか
りとはめ込まれ、この取りはずし可能なLhめ装置は自
然に離脱しないように鍵を連結する。1を使用したい時
には、鍵の表面に圧力を加えることにより、鍵を保持装
置からはずし、容易に鍵受け部から取り出すことができ
る。
鍵(1B、+9)は、対応する錠の溝に合わせて、その
柄部に通常の縦方向の山と谷をつけて作ることができる
。製造の際には、鍵(18,19)は、屯にブランクと
して作られ、ある特定のタイプの錠、たとえば、自動車
の特定のメーカーや車種の錠あるいは、どんな他のタイ
プの錠にも合わせられる。それぞれの錠は、特定のタン
ブラ−コードを持っているので、錠の柄部には、それに
合致する特定のタンブラ−コードに対する刻みが必要で
ある。この刻みは、柄の縁部を、その目的用の道具や機
械で削ったり切りとったりして作ることができる0例え
ば、11(の販売業者が、S11の刻み機械を持ち、エ
ンジンキイの数値コードに従って加[したり、あるいは
、その機械では、親電を型板として複製を作ることがで
きる。第1図に示された鍵(18、+9)は、実線で示
されるタンブラ−刻みを持つけれども、製作時には、点
線で示される直線の縁を持ってもよい。
第5〜8図の実施例では、鍵と保持カードの組合せ(1
5’)は、第1図の組合せ同様に、カード(17’)と
鍵(18′、13′)を持つ、鍵(18′、13′)は
、製作時には単純なブランクとしてカード(+7’)に
一体として鍵のはまる鍵受け部にとりつけられるよう製
作され、切り離し用突起(30)により、カードに鍵を
一体としてとりつける。1個の鍵を切り離して、ブラン
ク鍵の縁部にタンブラ−刻み(29’)の加工を施す時
まで、ブランク鍵をカードにしつかり連結するために、
#1の柄の先端をカードに連結する最低1個の切り離し
用突起と、ブランク鍵の頭部をカードに連結する複数の
突起がある。ブランク鍵をカード(17’)から切り離
す方法を第8図に示す、そこでは、ブランク1(+9’
)の切り離しが示されており、ブランク鍵(+8’)に
ついても同様である。
第9〜12図に示されるもうひとつの実施例では、組み
合わせられるカードと鍵は別々に製作され1組み立てら
れる。この目的のため、カード(31)には、鍵(33
)の大部分をかこみ、一方の端から内側に鍵をすへり込
ませる鍵受け部(32)があり、また鍵(35)の大部
分をかこみ、他の端から鍵をすベリ込ませる鍵受け部(
30がある。それぞれの鍵受け部(32,34)は、鍵
の柄部及び頭部をカード面内で完全に受け入れ、カード
のそれぞれの端に対してすべり込ませるように加工され
ている。カードの厚みにくらべて約2倍の厚さの鍵とす
ることにより、はめ合い溝の方法で鍵をカードの鍵受け
部に容易に保持することが出来る。この方法では、例え
ば、鍵(33,35)の頭部の側面に、長子方向にのび
る溝(37)を設け、カードには、鍵受け部の拡がった
部分を形成する舌状縁(38)を設け、カードの舌状縁
は鍵の溝にはまって鍵は受け入れられ、保持される。安
定させるために、鍵(33,35)の柄の先端部には、
さし入れ口の内側端にある舌状縁(40)を受け入れる
のに対応した溝(39)があり、そこで鍵はカード(3
1)にはめこまれる。
鍵(33,35)をそれぞれ鍵受け部(32,34)で
、出し入れ可能の形で保持するために、圧力をゆるめら
れる止め方法が採用されており、それは単純な構造のく
ちばし状の突起(41)で望ましくは、それぞれの鍵に
対して1個設け、鍵の頭部がはまる鍵受け部の一方の端
に設けられ、鍵の頭部の溝(37)の一方の外側端で鍵
を係止する。その結果、カードの材質に弾性があるため
、鍵がカードの鍵受け部に完全に差し込まれた時には、
突起(41)は、その後方へ鍵の頭部をぴっちりとおさ
えこみ、また、鍵を取り出すには、鍵の頭部を、保持用
突起(41)を通過させて鍵受け部から引き出せばよい
鍵(33,35)は、はじめはブランクの鍵として供給
されるのがのぞましい、使用者は、必要に応じたタンブ
ラ−鉄用の刻み(42)を型板や数値コードの方法で、
鍵の柄部に加工することができる。
鍵(33,35)は、成型プラスチック、すなわちガラ
ス入りポリカーボネート、普通のアルミニウム又は他の
金属性のものでよい。
1セツトの鍵(33,35)を対応する鍵受け部に入れ
合わせるために、カード(31)の鍵受け部には、鍵受
け部に入る鍵に適ジノな、鍵の頭部を受け入れる拡がっ
た部分がある0例えば、鍵(33)は、1(34)ヨ4
J広イ頭部を持チ、 ltl 受ケ部(32、34)は
1頭部を受け入れる部分では、これと適合した寸法をも
っている。カード(31)の面内で、鍵(33,35)
の適切な向きを保障するのに、鍵の頭部のltl(37
)に対応して、8状縁(38)を採用している。鍵がそ
の鍵受け部に完全に受け入れられると、溝(33)には
め合いとなる舌状縁(40)との結合と、鍵の頭部での
舌状縁と溝のはめ合いと、突起(41)による保持作用
とにより、鍵はカード(31)の面内に完全に保持され
、自然にはずれることはない。
鍵の鍵受け部(32,34)の柄部を受け部分で、鍵(
33,35)の柄部の一般に先細となっている先端部を
、受け入れるために、鍵の頭部を受ける部分と、狭くな
っている柄部を受ける部分の接続部に、奥へ向って先細
となる傾斜部分(43)があるのが望ましい。鍵の頭部
を受け入れるために、鍵受け部(32,34)の頭部を
受ける部分で拡がった部分への入口には、先細の案内(
44)を設けるのが望ましく、これは、鍵を鍵受け部に
手で差し込むときの案内となる。
鍵(33,35)の厚みがカードに比較して厚いため、
鍵をその鍵受け部に戻す時、鍵をカードの平面に合わせ
るには、Vを親指と他の指の間にはさんで、その感触に
よって指案内でさしこむことができる。
前述のことから、本発明により、スペア鍵の保管と使用
あるいは、親電の保管と使用にふされしい、新しい鍵と
その保持カードの組合せが得られることは明らかである
。この組合せにより、札入れやハンドバックや財lIj
あるいはポケットで鍵を保管あるいは出し入れできる。
この組合せのf板な構造は、最小のスペースで、特に鍵
のセットに対して、鼓大の効率を保証する。slは、望
ま1い形としては、保管カードよりも厚くし、鍵の表面
はカードの隣接表面から浮きトつでいるので、本発明品
を、暗がりの中で、又は盲人が使用するに際しては、指
の感触によって鍵とカードを判別できる利点がある。こ
こに述べた鍵とカードのどの組合せも、あるいはその変
形例も、経済的に製造され、低価格で供給されるのに適
している。
自動ilの鍵が、本発明の図に例として示されているけ
れども、他のタイプのタンブラ−鉄用の鍵1例えば家の
鍵、オフィスの鍵、郵便箱の鍵。
かばんの鍵にも同様に適用することができる。
【図面の簡単な説明】
tjS1図は、本発明の実施例である鍵と保持カードの
組合せの平面図である。 第2図は、第1図の実施例の側面の拡大図である。 第3図は、第1図の線■−mに沿った一部拡大断面図で
ある。 第4図は、第1図の線IV−IVに沿った鍵を持ち−に
げた状態の一部拡大断面図である。 第5図は、他の実施例の平面図である。 第6図は、第5図の線VT−Vlに沿った一部拡大断面
図である。 第7図は、:fS5図の線■−■に沿った一部拡大断面
図である。 第81には、第5図の線■−■に沿った、鍵がカードよ
り離れた状態の一部拡大断面図である。 第9図は、さらに他の実施例の平面図である。 第10図は、第9図の線X−Xに沿った一部拡大断面図
である。 第11図は、:tr、9図の&g刀−Kに沿った一部拡
大断面図である。 第12図は、第9図に似た図で、鍵をカードの鍵入れ部
に出し入れする状1ムを説明するものである。

Claims (15)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)プラスチック製クレジットカードに一般的にみら
    れるような、比較的薄い断面と、表裏面をもつ、鍵を保
    持する、一般的には矩形の札入れ用のサイズのカードと
    、 前記カードの厚みを貫通する少なくとも1個の鍵受け部
    と、 前記鍵受け部でのカードよりも厚い鍵と、 前記カードの端縁部は前記鍵の端縁部を十分に囲み前記
    鍵の端縁部および前記鍵受け部の端縁部とに互いに対応
    する部分に設け、これにより前記鍵を前記鍵受け部に少
    なくとも部分的に取りはずし可能で、かつ鍵の表面部が
    隣接するカードの表面より浮き上つた形で保持する、鍵
    保持装置と、 を含む鍵と保持カードの組合せ。
  2. (2)前記カードと鍵は同一の材質で成形され、前記鍵
    受け部は、カード平面の外縁より内部に設けられ、前記
    鍵保持装置は、カード及び鍵と同じ材質で成型され、鍵
    の頭部先端部をカードの前記鍵受け部の対応する部分に
    一体として回動可能に接した、鍵をカード平面から振り
    出したり戻したりできるヒンジを持つ特許請求の範囲第
    1項記載の鍵と保持カードの組合せ。
  3. (3)前記鍵保持装置は、切り離し構造となつている、
    特許請求の範囲第1項記載の鍵と保持カードの組合せ。
  4. (4)前記鍵保持装置は圧力を加えることにより鍵を外
    すことができる止め装置である特許請求の範囲第1項記
    載の鍵と保持カードの組合せ。
  5. (5)前記鍵保持装置は、さらに鍵の頭部の端をカード
    に接続するヒンジを持ち、鍵を前記鍵受け部から、カー
    ドに結合したまま振り出したり振り戻したりできる、特
    許請求の範囲第4項記載の鍵と保持カードの組合せ。
  6. (6)前記カードと前記鍵はプラスチック製の一体構造
    である特許請求の範囲第1項記載の鍵と保持カードの組
    合せ。
  7. (7)前記カードはプラスチック材料から作られ、前記
    鍵は、金属材料から作られる、特許請求の範囲第1項記
    載の鍵と保持カードの組合せ。
  8. (8)前記鍵受け部は、カードの一端から、カードの内
    部に向かつて延び、前記鍵は、鍵受け部に、柄の端を前
    に向けて差し込まれ、前記鍵保持装置は、前記鍵の端縁
    部とカードの鍵受け部を形成する端縁部に沿つて設けた
    舌状縁とこれとはまり合う溝とからなる特許請求の範囲
    第1項記載の鍵と保持カードの組合せ。
  9. (9)前記鍵受け部の長さは、鍵の柄部と頭部を含む鍵
    の長さよりも長く、従つて鍵が完全に鍵受け部にはめ込
    まれた時には、前記鍵頭部は、鍵受け部の内部に入りこ
    み、頭部の先端部は、カードの前記一端より内側に位置
    し、前記鍵保持装置は、鍵を取りはずし可能に前記鍵頭
    部の肩部に係合する突起を持つ特許請求の範囲第8項記
    載の鍵と保持カードの組合せ。
  10. (10)前記鍵受け部は、そこに鍵を受け入れやすくす
    るために先細の案内を持つ特許請求の範囲第8項記載の
    鍵と保持カードの組合せ。
  11. (11)カードは、追加の鍵受け部と、追加の鍵と、追
    加の鍵受け部に追加の鍵を取りはずし可能に保持する鍵
    保持装置をもち、したがつてカードは2個1組の鍵を保
    持することができる特許請求の範囲第1項記載の鍵と保
    持カードの組合せ。
  12. (12)カードの平面内の鍵の形をした鍵受け部と、鍵
    受け部の中に収まる鍵と、鍵の頭部の先端を前記鍵受け
    部のカードの端縁に接続し、鍵をカードの平面から振り
    出したり戻したり出来るようにする一体となつたヒンジ
    と、少なくとも最初は、前記鍵受け部に、とり出し可能
    の形で鍵を保持し、鍵受け部から鍵が自然に振り出され
    るのを防ぐ鍵保持装置をもつ鍵と保持カードの組合せ。
  13. (13)前記鍵は前記カードよりも厚く、前記鍵保持装
    置は止め用突起と、それを受けるくぼみを持ち、突起は
    カードに設けられ、突起を受けるくぼみは鍵に設けられ
    た特許請求の範囲第12項記載の鍵と保持カードの組合
    せ。
  14. (14)止め用突起とくぼみは、鍵の柄部の先端部に位
    置する、特許請求の範囲第13項記載の鍵と保持カード
    の組合せ。
  15. (15)止め用突起とくぼみは鍵の頭部と柄部の接合点
    の鍵の首部に位置する特許請求の範囲第13項記載の鍵
    と保持カードの組合せ。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001238784A (ja) * 2000-03-01 2001-09-04 Kazuo Kakigi キーホルダー

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US2859789A (en) * 1957-05-24 1958-11-11 Arthur C W Buckett Key-holder

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