JPS62201177A - ガス圧エンジン玩具 - Google Patents
ガス圧エンジン玩具Info
- Publication number
- JPS62201177A JPS62201177A JP4305986A JP4305986A JPS62201177A JP S62201177 A JPS62201177 A JP S62201177A JP 4305986 A JP4305986 A JP 4305986A JP 4305986 A JP4305986 A JP 4305986A JP S62201177 A JPS62201177 A JP S62201177A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- engine
- piston
- cylinder
- toy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01B—MACHINES OR ENGINES, IN GENERAL OR OF POSITIVE-DISPLACEMENT TYPE, e.g. STEAM ENGINES
- F01B17/00—Reciprocating-piston machines or engines characterised by use of uniflow principle
- F01B17/02—Engines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Toys (AREA)
- Engine Equipment That Uses Special Cycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、玩具の動力源として用いる玩具用のガス圧エ
ンジン玩具に関する。
ンジン玩具に関する。
[従来の技術及び解決すべき問題点]
従来、ガス圧を用いた玩具の動力源においては、何れも
直接のガス噴出によって動力を得る構造のものがほとん
どであり、効率が悪くかつその利用範囲も限られる欠点
があった。また、それ自体面白味に欠ける欠点があった
。
直接のガス噴出によって動力を得る構造のものがほとん
どであり、効率が悪くかつその利用範囲も限られる欠点
があった。また、それ自体面白味に欠ける欠点があった
。
[問題点の解決f段]
上記従来の技術的課題を解決する本発明のガス圧エンジ
ン玩具は玩具本体に、高圧ガスタンクと、該高圧ガスタ
ンクと接続するエンジン部とを設け、E記エンジン部は
、を記高圧ガスタンクと接続するガス吸入部と、シリン
ダ部と、該シリンダ部内に設けられたピストンとクラン
クを備え、上記ガス吸入部とエンジン部間に、上記高圧
ガスタンクからのガスを上記シリンダ内に送′り込むガ
ス吸気弁を備え、上記ガス吸気弁は、上記ビスI・ンの
作動に連動して開閉することを特徴とする。
ン玩具は玩具本体に、高圧ガスタンクと、該高圧ガスタ
ンクと接続するエンジン部とを設け、E記エンジン部は
、を記高圧ガスタンクと接続するガス吸入部と、シリン
ダ部と、該シリンダ部内に設けられたピストンとクラン
クを備え、上記ガス吸入部とエンジン部間に、上記高圧
ガスタンクからのガスを上記シリンダ内に送′り込むガ
ス吸気弁を備え、上記ガス吸気弁は、上記ビスI・ンの
作動に連動して開閉することを特徴とする。
[実施例]
以ド、本発明について好適な実施例を示す図面を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
第1図はガスエンジンlを自動車玩具に搭載した実施例
を示す。図示の如くボディ35が乗るシャーシ25の内
側にはガス液タンク21.パイプ22及び車輪30と接
続されたシリンダ部3を2個対向させた構造のガスエン
ジン1が設けられ、かつシャーシ25の底面にはガスタ
ンク10の先端を差し込み液体ガスを注入する注入部2
0が設けられている。
を示す。図示の如くボディ35が乗るシャーシ25の内
側にはガス液タンク21.パイプ22及び車輪30と接
続されたシリンダ部3を2個対向させた構造のガスエン
ジン1が設けられ、かつシャーシ25の底面にはガスタ
ンク10の先端を差し込み液体ガスを注入する注入部2
0が設けられている。
まずガスエンジンlの基本構造を第2図及び第3図によ
り説明する。このガスエンジンlは、大きくガス吸入部
2と、シリンダ部3と、ガス吸気弁4より構成されてい
る。
り説明する。このガスエンジンlは、大きくガス吸入部
2と、シリンダ部3と、ガス吸気弁4より構成されてい
る。
ガス吸入部2の丁端と、シリンダ部3のL端には夫々ね
じ部2a、3aが設けてあり、両者はこのねじ部2a、
3aを螺合させて一体化しである。またガス吸入部2の
L部にはガス吸入[15を形成するための二つの部材5
a、5bが嵌若しである。ガス吸入115には導管8を
介してCO2等の高圧ガスを対人したガスポンベ10が
図示の如く接続され、ガスポンベ10内の高圧ガスがガ
ス吸入部2内に送り込まれる。また上記部材5bの外周
には、環状レバー5cが嵌看してあり、この環状レバー
5Cを回転させることによってねじ部2a、3aの螺合
状7g、即ちガス吸入部2とシリンダ部3の組合せ状態
が変えられるようになっている。この環状し八−5cに
は、回動規制部材5dが組合せである。この回動規制部
材5dは、図示のように平板状のもので、環状レバー5
cと係合する四部5eを備えている。即ち、遊戯中に環
状レバー5Cを回し続けると、ねじ部2a、3aの螺合
が解除されるので、これを防止し回し得る範囲を規制し
ている。
じ部2a、3aが設けてあり、両者はこのねじ部2a、
3aを螺合させて一体化しである。またガス吸入部2の
L部にはガス吸入[15を形成するための二つの部材5
a、5bが嵌若しである。ガス吸入115には導管8を
介してCO2等の高圧ガスを対人したガスポンベ10が
図示の如く接続され、ガスポンベ10内の高圧ガスがガ
ス吸入部2内に送り込まれる。また上記部材5bの外周
には、環状レバー5cが嵌看してあり、この環状レバー
5Cを回転させることによってねじ部2a、3aの螺合
状7g、即ちガス吸入部2とシリンダ部3の組合せ状態
が変えられるようになっている。この環状し八−5cに
は、回動規制部材5dが組合せである。この回動規制部
材5dは、図示のように平板状のもので、環状レバー5
cと係合する四部5eを備えている。即ち、遊戯中に環
状レバー5Cを回し続けると、ねじ部2a、3aの螺合
が解除されるので、これを防止し回し得る範囲を規制し
ている。
シリンダ部3には、シリンダ部3内を1丁方向に摺動す
るピストン11と、ピストン11に連動して回転するク
ランク12が保持されている。クランク12は回転軸1
2aによってシリンダ部3下部に回転可能に取付けられ
、その偏心位置を連結棒14を介してピストン11に連
結されている。このような構造により、ピストン11が
上下に摺動すると、連結棒14によってクランク14が
回転軸12aを中心に回転し、ガス圧によるピストン1
1の上下運動がクランク12の回転運動に変換されるも
のである。尚図中4dはオーリング、12bは回転軸、
12a保持取付用のネジ。
るピストン11と、ピストン11に連動して回転するク
ランク12が保持されている。クランク12は回転軸1
2aによってシリンダ部3下部に回転可能に取付けられ
、その偏心位置を連結棒14を介してピストン11に連
結されている。このような構造により、ピストン11が
上下に摺動すると、連結棒14によってクランク14が
回転軸12aを中心に回転し、ガス圧によるピストン1
1の上下運動がクランク12の回転運動に変換されるも
のである。尚図中4dはオーリング、12bは回転軸、
12a保持取付用のネジ。
12cは蓋である。
ガス吸気弁4は、上記ガス吸入部2とシリンダ部3の間
に設けられていて、図示の如くシリンダ部3内に通じる
ガス通路4bを有する凹部から成る球体保持部4aと、
球体保持部4a内に保持され上記ガス通路4bを開閉可
能にふさぐ鉄球等の球体4cにより構成されている。ま
た、h記ピストン11のL部には、L昇した際に上記ガ
ス通路4b内に挿して球体4Cを押しEげ、ガス通路4
bを開状態とする突起部11aが設けられている。
に設けられていて、図示の如くシリンダ部3内に通じる
ガス通路4bを有する凹部から成る球体保持部4aと、
球体保持部4a内に保持され上記ガス通路4bを開閉可
能にふさぐ鉄球等の球体4cにより構成されている。ま
た、h記ピストン11のL部には、L昇した際に上記ガ
ス通路4b内に挿して球体4Cを押しEげ、ガス通路4
bを開状態とする突起部11aが設けられている。
即ちクランク12を軽く手動にて回転させるとピストン
tiがL昇して突起部11aで球体4Cを押しLげ、ガ
ス吸気弁4を開く。するとガス吸入部2内の高圧ガスが
ガス通路4bを通してシリンダ部3内に噴出し、ピスト
ンllを勢いよく下降させ、クランク12を回転させる
。更に慣性によりピストン11がL昇し再度り記動作に
よってガス圧を受けてピストン11が下降する。このガ
ス圧によるピストン11の下降と慣性によるL昇が繰り
返し行なわれることにより、クランク12の回転運動が
なされる。
tiがL昇して突起部11aで球体4Cを押しLげ、ガ
ス吸気弁4を開く。するとガス吸入部2内の高圧ガスが
ガス通路4bを通してシリンダ部3内に噴出し、ピスト
ンllを勢いよく下降させ、クランク12を回転させる
。更に慣性によりピストン11がL昇し再度り記動作に
よってガス圧を受けてピストン11が下降する。このガ
ス圧によるピストン11の下降と慣性によるL昇が繰り
返し行なわれることにより、クランク12の回転運動が
なされる。
また、本構造では環状レバー5cを回してガス吸入部2
とシリンダ部3とを離すようにするとシリンダ部3内の
ピストン11と部材5aとの間隙が大きくなりその部分
のシリンダ部3内の容積が大きくなる。すると、ガスの
噴射圧、ピストンllが受ける摩擦力等による運動エネ
ルギーのロスが大きくなり、ガスポンベlOの1回のガ
スチャージによる口■能回転数が減少する。一方、環状
レバー5Cを逆に回転させシリンダ部3内の容積を増加
させると、可能回転数が急激に増加する。なお、シリン
ダ部3の内容積は、ピストンtiの突起部11aが球体
4cと若り触れる程度の状ff、まで変化させ得る。
とシリンダ部3とを離すようにするとシリンダ部3内の
ピストン11と部材5aとの間隙が大きくなりその部分
のシリンダ部3内の容積が大きくなる。すると、ガスの
噴射圧、ピストンllが受ける摩擦力等による運動エネ
ルギーのロスが大きくなり、ガスポンベlOの1回のガ
スチャージによる口■能回転数が減少する。一方、環状
レバー5Cを逆に回転させシリンダ部3内の容積を増加
させると、可能回転数が急激に増加する。なお、シリン
ダ部3の内容積は、ピストンtiの突起部11aが球体
4cと若り触れる程度の状ff、まで変化させ得る。
]二記玩具用ガスエンジンlのガス吸入構造は。
第3図に示すようにガス注入部20と、ガス液タンク2
1と、ガスエンジン1のガス吸入[15とガス液タンク
21をつなぐパイプ22により構成される。ガス注入部
20は、ガス液タンク21下部に一体に形成され、玩具
本体枠部である自動車玩具のシャーシ25の底部に設け
られている。このガス注入部20は、自動車玩工りを裏
返してガスポンベ10を押し付けることにより、ガスボ
ンベ10内のco21の液体ガスを取り入れる構造であ
り、公知のものを種々採用できる。
1と、ガスエンジン1のガス吸入[15とガス液タンク
21をつなぐパイプ22により構成される。ガス注入部
20は、ガス液タンク21下部に一体に形成され、玩具
本体枠部である自動車玩具のシャーシ25の底部に設け
られている。このガス注入部20は、自動車玩工りを裏
返してガスポンベ10を押し付けることにより、ガスボ
ンベ10内のco21の液体ガスを取り入れる構造であ
り、公知のものを種々採用できる。
ガス液タンク21は、ガス注入部20から取り入れられ
た液体ガスを収納するものであり、L温ガス注入部20
と連結した状態でシャーシ25の内部に固定されている
。パイプ22はガス液タンク21のに部とガスエンジン
lのガス吸入【]5を接続し、ガス液タンク21内の高
圧ガスをガスエンジンlに送り込むものであり、図示の
如くら線状に形成されている。このように、パイプ22
をら線状とするのは、ガス液タンク21から送られる液
体ガスをら線状の部分で完全に気化し、液体のままガス
エンジン1内に流れ込むのを防止するためである。
た液体ガスを収納するものであり、L温ガス注入部20
と連結した状態でシャーシ25の内部に固定されている
。パイプ22はガス液タンク21のに部とガスエンジン
lのガス吸入【]5を接続し、ガス液タンク21内の高
圧ガスをガスエンジンlに送り込むものであり、図示の
如くら線状に形成されている。このように、パイプ22
をら線状とするのは、ガス液タンク21から送られる液
体ガスをら線状の部分で完全に気化し、液体のままガス
エンジン1内に流れ込むのを防止するためである。
このガス吸入構造によれば、シャーシ25の注入部20
にガスポンベ10を差込むだけで筒中に液体ガスの補充
が行える。また、パイプ22をら線状としたことにより
、液体ガスが液体のままガスエンジン1内に流れ込むの
が防止され、効率の良いガス吸入がなされる。さらに、
構成部品点数が少なくてすみ、簡単に組立ることができ
る。なお、上記ガス注入部20、ガス液タンク21.パ
イプ22は夫々アルミ、真ちゅう等の部材により形成さ
れている。
にガスポンベ10を差込むだけで筒中に液体ガスの補充
が行える。また、パイプ22をら線状としたことにより
、液体ガスが液体のままガスエンジン1内に流れ込むの
が防止され、効率の良いガス吸入がなされる。さらに、
構成部品点数が少なくてすみ、簡単に組立ることができ
る。なお、上記ガス注入部20、ガス液タンク21.パ
イプ22は夫々アルミ、真ちゅう等の部材により形成さ
れている。
そして、本実施例では図示の如く自動車玩具の車輪30
にギヤ31を介してクランク12の回転軸12aを伝動
させた場合を示し、かつこの場合のガスエンジンlとし
ては、クランク12を共通としてシリンダ部3を2個対
向させた構造のものが使用されている。このように、シ
リンダ?B3を2個対向させた構造としたのは、上述し
たピストンtiの直線運動を交互にクランク12に伝え
ることにより、クランク12の回転力を倍増させかつ回
転の持続力を増すためである。
にギヤ31を介してクランク12の回転軸12aを伝動
させた場合を示し、かつこの場合のガスエンジンlとし
ては、クランク12を共通としてシリンダ部3を2個対
向させた構造のものが使用されている。このように、シ
リンダ?B3を2個対向させた構造としたのは、上述し
たピストンtiの直線運動を交互にクランク12に伝え
ることにより、クランク12の回転力を倍増させかつ回
転の持続力を増すためである。
また、夫々のシリンダ部3上部のガス吸入部2のガス吸
入口2aにはt記パイプ22が各々別個につながれてい
るのは言うまでもない。
入口2aにはt記パイプ22が各々別個につながれてい
るのは言うまでもない。
上記構造により、ガス液タンク21から気化された高圧
ガスがガスエンジンl内に送られると、L述した動作に
よってガスエンジン1のクランク12が回転し車輪30
に伝えられる。
ガスがガスエンジンl内に送られると、L述した動作に
よってガスエンジン1のクランク12が回転し車輪30
に伝えられる。
即ち本実施例に係る自動車玩具で遊ぶには、ガス液タン
ク21に液体ガスを注入した後、車輪30をf等で回す
ことによりガスエンジン1のピストンllをL下動させ
、上述した動作によりガスエンジンlを始動させ、適宜
の走行面りで走行させればよい。
ク21に液体ガスを注入した後、車輪30をf等で回す
ことによりガスエンジン1のピストンllをL下動させ
、上述した動作によりガスエンジンlを始動させ、適宜
の走行面りで走行させればよい。
また、第6図はシリンダ部3を対向させて形成したガス
エンジンlを飛行機玩具等に使用した本発明の第2実施
例を示しており、プロペラ40がガスエンジンlの回転
軸12aに取付けられている。この実施例でも、第2図
の場合と同じようにガスエンジン1の2個のガス吸入口
5にパイプ22によってガス液タンク21が接続されて
いる。
エンジンlを飛行機玩具等に使用した本発明の第2実施
例を示しており、プロペラ40がガスエンジンlの回転
軸12aに取付けられている。この実施例でも、第2図
の場合と同じようにガスエンジン1の2個のガス吸入口
5にパイプ22によってガス液タンク21が接続されて
いる。
[発明の効果]
以り説明したように本発明によれば、ガスタンクのガス
圧を用いてピストンを上下させクランクを回転させるこ
とにより、玩具の動力源として使用するものであり、ガ
ス圧を回転力に変換する極めて面白味のあるガス圧エン
ジン玩具が軽量かつ小型に提供できる効果がある。また
、回転運動を動力とする幅広いあらゆる玩具に適用する
ことが可能である。
圧を用いてピストンを上下させクランクを回転させるこ
とにより、玩具の動力源として使用するものであり、ガ
ス圧を回転力に変換する極めて面白味のあるガス圧エン
ジン玩具が軽量かつ小型に提供できる効果がある。また
、回転運動を動力とする幅広いあらゆる玩具に適用する
ことが可能である。
第1図は本発明の第一実施例の分解斜視図、第2図は第
1図中のガスエンジンの基本構造を示す部分断面図、 第3図は第2図のガスエンジンの分解斜視図、第4図は
ガス吸入構造を示す部分斜視図。 第5図は、ガス吸入状71の斜視図、 第6図は1本発明の第2実施例を示す部分斜視図である
。 l:ガスエンジン 2:ガス吸入部 3ニジリンダ部 4:ガス吸気弁 4a:球体保持部 4b:ガス通路 4C:球体 5:ガス吸入口 5C:環状レバー 8:導管 lO:ガスタンク ll:ピストン 11a:突起部 12:クランク 12a:クランク回転軸
1図中のガスエンジンの基本構造を示す部分断面図、 第3図は第2図のガスエンジンの分解斜視図、第4図は
ガス吸入構造を示す部分斜視図。 第5図は、ガス吸入状71の斜視図、 第6図は1本発明の第2実施例を示す部分斜視図である
。 l:ガスエンジン 2:ガス吸入部 3ニジリンダ部 4:ガス吸気弁 4a:球体保持部 4b:ガス通路 4C:球体 5:ガス吸入口 5C:環状レバー 8:導管 lO:ガスタンク ll:ピストン 11a:突起部 12:クランク 12a:クランク回転軸
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 玩具本体に高圧ガスタンクと、該高圧ガスタンクと接続
するエンジン部とを設けた、下記要件を備えたことを特
徴とするガス圧エンジン玩具。 (イ)上記エンジン部は、上記高圧ガスタンクと接続す
るガス吸入部と、シリンダ部と、該シリンダ部内に設け
られたピストンとクランクを備える。 (ロ)上記ガス吸入部とシリンダ部間に、上記高圧ガス
タンクからのガスを上記シリンダ部内に送り込むガス吸
気弁を備える。 (ハ)上記ガス吸気弁は、上記ピストンの作動に連動し
て開閉する。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4305986A JPS62201177A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | ガス圧エンジン玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4305986A JPS62201177A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | ガス圧エンジン玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62201177A true JPS62201177A (ja) | 1987-09-04 |
| JPH0524800B2 JPH0524800B2 (ja) | 1993-04-08 |
Family
ID=12653299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4305986A Granted JPS62201177A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | ガス圧エンジン玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62201177A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS579835A (en) * | 1980-06-18 | 1982-01-19 | Kawasaki Steel Corp | Method and device for temperature controlling of continuous heating furnace |
-
1986
- 1986-02-28 JP JP4305986A patent/JPS62201177A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS579835A (en) * | 1980-06-18 | 1982-01-19 | Kawasaki Steel Corp | Method and device for temperature controlling of continuous heating furnace |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0524800B2 (ja) | 1993-04-08 |
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