JPS62201986A - 繊維布表面にテ−プ状タブを再シ−ル可能なように取り着けるクロ−ジヤ−方式 - Google Patents
繊維布表面にテ−プ状タブを再シ−ル可能なように取り着けるクロ−ジヤ−方式Info
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- JPS62201986A JPS62201986A JP61308064A JP30806486A JPS62201986A JP S62201986 A JPS62201986 A JP S62201986A JP 61308064 A JP61308064 A JP 61308064A JP 30806486 A JP30806486 A JP 30806486A JP S62201986 A JPS62201986 A JP S62201986A
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- weight
- parts
- polymer
- hot melt
- styrene
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- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09J—ADHESIVES; NON-MECHANICAL ASPECTS OF ADHESIVE PROCESSES IN GENERAL; ADHESIVE PROCESSES NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE; USE OF MATERIALS AS ADHESIVES
- C09J123/00—Adhesives based on homopolymers or copolymers of unsaturated aliphatic hydrocarbons having only one carbon-to-carbon double bond; Adhesives based on derivatives of such polymers
- C09J123/02—Adhesives based on homopolymers or copolymers of unsaturated aliphatic hydrocarbons having only one carbon-to-carbon double bond; Adhesives based on derivatives of such polymers not modified by chemical after-treatment
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09J—ADHESIVES; NON-MECHANICAL ASPECTS OF ADHESIVE PROCESSES IN GENERAL; ADHESIVE PROCESSES NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE; USE OF MATERIALS AS ADHESIVES
- C09J153/00—Adhesives based on block copolymers containing at least one sequence of a polymer obtained by reactions only involving carbon-to-carbon unsaturated bonds; Adhesives based on derivatives of such polymers
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08L—COMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
- C08L2666/00—Composition of polymers characterized by a further compound in the blend, being organic macromolecular compounds, natural resins, waxes or and bituminous materials, non-macromolecular organic substances, inorganic substances or characterized by their function in the composition
- C08L2666/02—Organic macromolecular compounds, natural resins, waxes or and bituminous materials
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08L—COMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
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- C08L2666/02—Organic macromolecular compounds, natural resins, waxes or and bituminous materials
- C08L2666/24—Graft or block copolymers according to groups C08L51/00, C08L53/00 or C08L55/02; Derivatives thereof
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- Adhesive Tapes (AREA)
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- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
- Absorbent Articles And Supports Therefor (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
免胛へ反酉壌臘
本発明は繊維布表面に再シールが可能なように(res
ealably)テープ状タブ留めj(を付−XIさせ
るクロージャー方式(closure systCm
)に関する。にり詳細には、本発明は繊維布で覆われた
裏地を持つ使捨ておむつ又は失禁用装具にかような方式
を提供することに関する。
ealably)テープ状タブ留めj(を付−XIさせ
るクロージャー方式(closure systCm
)に関する。にり詳細には、本発明は繊維布で覆われた
裏地を持つ使捨ておむつ又は失禁用装具にかような方式
を提供することに関する。
使捨ておむつは洗濯し再使用することを意図したおむつ
よりも便利さにおいて実質的な進歩をもたらした。典型
的な使捨ておむつの構造は、商い液体保有性能を有する
水分保持層及び防水性の裏地シートからなり、該シート
は一般にポリエチレン フィルムその他のようなガラス
ナック フィルムから作られている。典型的な使捨てお
むつ構造物は米国特許第3.612,055号及び米国
再発行i許第26,151号に示されでいる6上記に引
用した特許から分かるように、安全ビン、スナップ 7
アスナー及びジッパ−のような外部的な留め共を利用す
るクロークヤ一方式に本来起こり得る問題を排除するこ
とが望ましい。米国特許14,540,415号は感圧
性接着クロージヤー、水分透過性の表面シート及1ポリ
エチレンの水分不透過性の裏地シートを有する使捨てお
むつを記載している。感圧性接着クロージヤーはポリエ
チレン製の裏地シート又は接着クロージヤーにあまり損
傷を与えずに何回でもおむつを再開放することが出来る
。しかし、繊維布で被覆された裏地及び米国特許第4,
540.415号のクロージヤーを有するおむつ及び失
禁装具を装備することは、テープ状タブ留め共が繊維布
表面になお強力に結合し保持されることができる闇はク
ロージヤーを多数回再開放しそして再シールすることが
必要とされる時繊維布で覆われたおむつ又は失禁用装具
に関する限り、適当では無いことが最近提議された。
よりも便利さにおいて実質的な進歩をもたらした。典型
的な使捨ておむつの構造は、商い液体保有性能を有する
水分保持層及び防水性の裏地シートからなり、該シート
は一般にポリエチレン フィルムその他のようなガラス
ナック フィルムから作られている。典型的な使捨てお
むつ構造物は米国特許第3.612,055号及び米国
再発行i許第26,151号に示されでいる6上記に引
用した特許から分かるように、安全ビン、スナップ 7
アスナー及びジッパ−のような外部的な留め共を利用す
るクロークヤ一方式に本来起こり得る問題を排除するこ
とが望ましい。米国特許14,540,415号は感圧
性接着クロージヤー、水分透過性の表面シート及1ポリ
エチレンの水分不透過性の裏地シートを有する使捨てお
むつを記載している。感圧性接着クロージヤーはポリエ
チレン製の裏地シート又は接着クロージヤーにあまり損
傷を与えずに何回でもおむつを再開放することが出来る
。しかし、繊維布で被覆された裏地及び米国特許第4,
540.415号のクロージヤーを有するおむつ及び失
禁装具を装備することは、テープ状タブ留め共が繊維布
表面になお強力に結合し保持されることができる闇はク
ロージヤーを多数回再開放しそして再シールすることが
必要とされる時繊維布で覆われたおむつ又は失禁用装具
に関する限り、適当では無いことが最近提議された。
4&椎表面に強い結合をする強力な(aggre3si
ve)接着剤を設計することは感圧接着剤科学者に対す
る挑戦課題であった。a雑布に結合することに伴う困難
は、接着剤が結合(、てなお強固に保持されていなけれ
ばならない表面の持つ不規則性と関連している。更にク
ロークヤ一方式に対し留める位置を変える又は再度シー
ルできるようにという要求があれば、問題はより一層複
雑化する6最初の重要な判定基準は、接着剤表面によっ
て布目をひろわれ(pick up)、そうして接着
斉1を8!叱しないようにする弛いmaを繊維布が持っ
ていてはならないということである。繊維布表面にホッ
ト メルト塗布を施すか、繊維布をホット メルト組成
物で飽和させることによって弛い繊維を繋ぎ止めること
ができる。本発明に従え1′t1上記のホットメルト組
成物から好都合な塗膜を造るためには、幾つかの重要な
因子を満足させなければならないことが見出された。そ
の判定基準は次の通りである: 1、 塗膜は粘着性であってはいけない。
ve)接着剤を設計することは感圧接着剤科学者に対す
る挑戦課題であった。a雑布に結合することに伴う困難
は、接着剤が結合(、てなお強固に保持されていなけれ
ばならない表面の持つ不規則性と関連している。更にク
ロークヤ一方式に対し留める位置を変える又は再度シー
ルできるようにという要求があれば、問題はより一層複
雑化する6最初の重要な判定基準は、接着剤表面によっ
て布目をひろわれ(pick up)、そうして接着
斉1を8!叱しないようにする弛いmaを繊維布が持っ
ていてはならないということである。繊維布表面にホッ
ト メルト塗布を施すか、繊維布をホット メルト組成
物で飽和させることによって弛い繊維を繋ぎ止めること
ができる。本発明に従え1′t1上記のホットメルト組
成物から好都合な塗膜を造るためには、幾つかの重要な
因子を満足させなければならないことが見出された。そ
の判定基準は次の通りである: 1、 塗膜は粘着性であってはいけない。
2、 塗膜は良好な熱、光及び老化安定性を持つべきで
ある。
ある。
3、 塗膜は臭いがあってはならない。
4、 塗布物は繊維布巾によく浸透して飽和するため1
こ低い粘度を持つべきである。本発明に従って使用され
るホ・/ト メルトl布物は350’pで15.00
0cpsより大きくない粘度を持つべきである。これに
関していえば粘度は3+000cpSより小さいことが
望ましい。
こ低い粘度を持つべきである。本発明に従って使用され
るホ・/ト メルトl布物は350’pで15.00
0cpsより大きくない粘度を持つべきである。これに
関していえば粘度は3+000cpSより小さいことが
望ましい。
5、 本発明に従って用いられ、そして以下に定義され
る感圧性接着剤は、前記@膜に関しては高い剪断応力を
持つべきである。塗膜に関して感圧性接着剤の180°
剪断応力は少なくとも151bs/1ncbが必要であ
るが、251bs/ 1nch以上が望ましい。
る感圧性接着剤は、前記@膜に関しては高い剪断応力を
持つべきである。塗膜に関して感圧性接着剤の180°
剪断応力は少なくとも151bs/1ncbが必要であ
るが、251bs/ 1nch以上が望ましい。
6、 該塗膜に関して以下に定aされる感圧性接着剤の
90°剥離強さは少なくとも0゜71bs/1nahで
あるべきであるが、0.8ないし1 、21bs/ 1
ncl+の範囲にあることが好ましい。
90°剥離強さは少なくとも0゜71bs/1nahで
あるべきであるが、0.8ないし1 、21bs/ 1
ncl+の範囲にあることが好ましい。
7、 ホット メルト塗膜中の成分は、繰り返して再
シールが達成できるように感圧性接着剤に関して異物を
混入してはならない。これに関連し゛CC軽量ポール1
(light、 ball Lack)測定の値は
1回目の読みと5回目の読みとが15%以上変化しては
ならない。
シールが達成できるように感圧性接着剤に関して異物を
混入してはならない。これに関連し゛CC軽量ポール1
(light、 ball Lack)測定の値は
1回目の読みと5回目の読みとが15%以上変化しては
ならない。
市場で入手し得る多数の低粘度(35f、) ’l−’
で15100(JC98以下ンホット メルト重合体又
は配合物があるが、それらはいずれも本発明の目的には
適当ではないことが認められた。市販の配合物にはしば
しば可塑剤又は変性剤が添加されている。
で15100(JC98以下ンホット メルト重合体又
は配合物があるが、それらはいずれも本発明の目的には
適当ではないことが認められた。市販の配合物にはしば
しば可塑剤又は変性剤が添加されている。
これらの添加剤は移行する傾向が有り、接着剤に対する
汚染源となる。既知のホット メルト重合体の大部分は
ポリエチレン、エチレン酢酸ビニル、ポリエステル、ポ
リアミド及び化学的に変性したポリエチレン又はそれと
の複合物を基剤としている。既知のホット メルト重合
体を市販の配合物と共に評価したが、これらの重合体は
いずれも上記の判定基準の総てに一致しなかった。既知
のホント メルト重合体配合物の間の最も大きな失敗は
、90’剥離強さ及び180”剪断応力に関して生起し
た6更に、1回目及び5回目の再シールの際に感圧性接
着剤が迅速に粘着性を失うことがあった。
汚染源となる。既知のホット メルト重合体の大部分は
ポリエチレン、エチレン酢酸ビニル、ポリエステル、ポ
リアミド及び化学的に変性したポリエチレン又はそれと
の複合物を基剤としている。既知のホット メルト重合
体を市販の配合物と共に評価したが、これらの重合体は
いずれも上記の判定基準の総てに一致しなかった。既知
のホント メルト重合体配合物の間の最も大きな失敗は
、90’剥離強さ及び180”剪断応力に関して生起し
た6更に、1回目及び5回目の再シールの際に感圧性接
着剤が迅速に粘着性を失うことがあった。
本発明に従えば90’剥離強さ及び180゛剪断応力及
び脱粘着(detaCkification)耐性が大
いに改@され、この改善によって繊維布に対して留め位
置を変え得る(reposiSionable)クロー
ジヤーが可能となった。これに関連して、よちよち歩き
の段階の幼児のおむつに関しては、特におむつを代える
必要があるかどうか見て検査するために、おむつを開け
ることがで外る方が望ましいことが見出された。本発明
のクロージャー方式が、裏地シートが41&維布で覆わ
れているおむつと結びついて利用される時には、クロー
ツヤ−は検査のため容易に取り外すことができ、次いで
ホット メルト被覆区域のm雑布が繊布であれ又は不織
布であれ、該被覆部分に極めて容易に再付着される。
び脱粘着(detaCkification)耐性が大
いに改@され、この改善によって繊維布に対して留め位
置を変え得る(reposiSionable)クロー
ジヤーが可能となった。これに関連して、よちよち歩き
の段階の幼児のおむつに関しては、特におむつを代える
必要があるかどうか見て検査するために、おむつを開け
ることがで外る方が望ましいことが見出された。本発明
のクロージャー方式が、裏地シートが41&維布で覆わ
れているおむつと結びついて利用される時には、クロー
ツヤ−は検査のため容易に取り外すことができ、次いで
ホット メルト被覆区域のm雑布が繊布であれ又は不織
布であれ、該被覆部分に極めて容易に再付着される。
仙1紅
本発明に従えば、繊維布表面のホット メルト処理され
たランド面(landiB area)に、感圧性接
着剤を塗布したテープ状タブの少なくとも一部が[Aシ
ール可能なようにイN1−X1するクロージャー方式が
提供される。利用される感圧性接着剤は(a)A B
−Aの構造を有するエラストマー性及び熱可塑性ブロ
ック重合体、 但し Aはビニル アレーンの熱り塑性重合体ブロック
であり、通常の室温より高いガラス転位温度を有し、そ
してBはイソプレンのエラストマー重合体ブロックであ
り、熱可泣性のAブロックはブロック重合体の約10な
いし30重量%を占めている、 及び (b)全エラストマー100重量部について約75ない
し150重量部の、融点範囲が85゛Cないし130℃
である粘着付与剤(taekif 1er)又は粘着付
与剤混合物、 からなっている。ホット メルト塗布ランド面は下記 (A)ホット メルト重合体: (B)500ないし3000の間の数平均分子量を有し
、該ホット メルト重合体との混合物の粘度が350°
Fにおいて1 、o o oないし15,000cps
である、該ホット メルト重合体100重量部当たり1
0ないし50重fit部の改質樹脂:及び (C)該ホット メルト重合体100重量部当たり0な
いL40IffiiのA−B−A又はA−BvJ造のブ
ロック共重合体系統の熱可塑性ゴム、但し 該熱可塑性
ゴムの量が0よりも大である時には、該改質樹脂の量は
該ホット メルト重合体100重量部当たり最高100
重量部までの構成であることがで鰺る、 からなるホット メルト塗布組成物から形成されている
。該ランド面に関しては該感圧性接着剤の180−剪断
応力は少なくとも15 1bs/ 1nchであり、好
適には25 1bs/ir+chである。該ランド面に
関する該感圧性接着剤の90°剥離強さは少なくとも0
、7 1bs/ 1nchであり、0.8ないし1゜
2 1ba/ 1nchの範囲が好適である。感圧性接
着剤の轢景ボール粘A1測定値は、クロージャー方式の
1回目及び5回目の再シール後の読みが15%よりも大
きく変化しない。これからみると、該クロージャー方式
はタブがm雑布のランド面になお強力に結合し保持され
ることができる間は多数回再開放しそして再シールする
ことができる。
たランド面(landiB area)に、感圧性接
着剤を塗布したテープ状タブの少なくとも一部が[Aシ
ール可能なようにイN1−X1するクロージャー方式が
提供される。利用される感圧性接着剤は(a)A B
−Aの構造を有するエラストマー性及び熱可塑性ブロ
ック重合体、 但し Aはビニル アレーンの熱り塑性重合体ブロック
であり、通常の室温より高いガラス転位温度を有し、そ
してBはイソプレンのエラストマー重合体ブロックであ
り、熱可泣性のAブロックはブロック重合体の約10な
いし30重量%を占めている、 及び (b)全エラストマー100重量部について約75ない
し150重量部の、融点範囲が85゛Cないし130℃
である粘着付与剤(taekif 1er)又は粘着付
与剤混合物、 からなっている。ホット メルト塗布ランド面は下記 (A)ホット メルト重合体: (B)500ないし3000の間の数平均分子量を有し
、該ホット メルト重合体との混合物の粘度が350°
Fにおいて1 、o o oないし15,000cps
である、該ホット メルト重合体100重量部当たり1
0ないし50重fit部の改質樹脂:及び (C)該ホット メルト重合体100重量部当たり0な
いL40IffiiのA−B−A又はA−BvJ造のブ
ロック共重合体系統の熱可塑性ゴム、但し 該熱可塑性
ゴムの量が0よりも大である時には、該改質樹脂の量は
該ホット メルト重合体100重量部当たり最高100
重量部までの構成であることがで鰺る、 からなるホット メルト塗布組成物から形成されている
。該ランド面に関しては該感圧性接着剤の180−剪断
応力は少なくとも15 1bs/ 1nchであり、好
適には25 1bs/ir+chである。該ランド面に
関する該感圧性接着剤の90°剥離強さは少なくとも0
、7 1bs/ 1nchであり、0.8ないし1゜
2 1ba/ 1nchの範囲が好適である。感圧性接
着剤の轢景ボール粘A1測定値は、クロージャー方式の
1回目及び5回目の再シール後の読みが15%よりも大
きく変化しない。これからみると、該クロージャー方式
はタブがm雑布のランド面になお強力に結合し保持され
ることができる間は多数回再開放しそして再シールする
ことができる。
本発明は又両者とも繊維布で覆われた裏地を備え、各々
上記のクロージャー方式を有する使捨ておむつ及び失禁
用装具を含むものである。
上記のクロージャー方式を有する使捨ておむつ及び失禁
用装具を含むものである。
五l匪立星豊皇里り
使捨ておむつに通常用いられる接着性テープ状タブ留め
兵は、おむつが成人用か幼児用かによらず、一般に一方
の側面に接着剤を塗布した基材からなっている。基材の
一端又はテープの一部はテープ状タブをおむつの外側表
面に永久的に適度に付着させる接着剤が塗布されている
。従ってこの端を固定端と呼ぶ。接着テープの部分の他
の端は自由端である。この自由端がおむつの外側の表面
の適当な位置に付着している時には、おむつは着用者の
回りにしっかり締められ′Cおり、ホットメルト塗布組
成物は該位置に塗布されている。
兵は、おむつが成人用か幼児用かによらず、一般に一方
の側面に接着剤を塗布した基材からなっている。基材の
一端又はテープの一部はテープ状タブをおむつの外側表
面に永久的に適度に付着させる接着剤が塗布されている
。従ってこの端を固定端と呼ぶ。接着テープの部分の他
の端は自由端である。この自由端がおむつの外側の表面
の適当な位置に付着している時には、おむつは着用者の
回りにしっかり締められ′Cおり、ホットメルト塗布組
成物は該位置に塗布されている。
本発明の目的に適当した接着タブは充分に屈曲性であれ
ば広い範囲の材料から遣ることができる。
ば広い範囲の材料から遣ることができる。
例えば布、含浸紙、フィルム、箔などが接着剤を塗布す
る基材として用いることができる。経済性の目的から本
発明に従って用いられる同じ接着剤が、テープ状タブ留
め兵の固定端をおむつの表面に付着させるために利用さ
れなければならない。
る基材として用いることができる。経済性の目的から本
発明に従って用いられる同じ接着剤が、テープ状タブ留
め兵の固定端をおむつの表面に付着させるために利用さ
れなければならない。
テープ状タブの自由端又は作動端については、本発明に
従って使用される接着剤は、おむつが着用者の回りに一
度取り付けられた後で、おむつを検査したり又はより快
適な位置に着は直すかのいずれかに備えて容易に再開放
できるようにするために使用される。
従って使用される接着剤は、おむつが着用者の回りに一
度取り付けられた後で、おむつを検査したり又はより快
適な位置に着は直すかのいずれかに備えて容易に再開放
できるようにするために使用される。
テープ状タブの自由端の被覆として塗布される感圧性接
着剤は、全エラストマーの重量比率の大部分の特殊な形
式のブロック共重合体と粘着付与剤とを組み合わせて配
合した接着剤である。ブロック重合体はエラストマー性
及び熱可塑性の両方であって、A−B−Aの構造を有し
ており、但しAはビニル アレーンの熱可塑性重合体ブ
ロックであり、通常の温度より高いガラス転位温度を有
し、そして13はイソプレン又はそれとの共重合体のエ
ラストマー重合体ブロックであり、詠ブロック重合体は
ブロック重合体重li二対し約10ないし30重量%の
Aブロックからなっている。
着剤は、全エラストマーの重量比率の大部分の特殊な形
式のブロック共重合体と粘着付与剤とを組み合わせて配
合した接着剤である。ブロック重合体はエラストマー性
及び熱可塑性の両方であって、A−B−Aの構造を有し
ており、但しAはビニル アレーンの熱可塑性重合体ブ
ロックであり、通常の温度より高いガラス転位温度を有
し、そして13はイソプレン又はそれとの共重合体のエ
ラストマー重合体ブロックであり、詠ブロック重合体は
ブロック重合体重li二対し約10ないし30重量%の
Aブロックからなっている。
好適にはAブロックは少なくとも約7,000の分子量
を持っている。ブロック重合体の構造A−B−Aは線状
でも又は放射状であることができる。個々のAブロック
は少なくとも約6,000、好適には約a、oooない
し30,000の範囲の数平均分子量を持っているゆ線
状のA−B−Aブロック共重合体の場合のBブロックの
数平均分子量は、好適には約45,000ないし180
,000の範囲にあり、線状共重合体自体の数平均分子
量は約75,000ないし200,000の範囲内にあ
ることが好ましい。放射状A−B−Aブロック共重合体
の数平均分子量は約125,000ないし400,00
0の範囲内にあることが好ましい。
を持っている。ブロック重合体の構造A−B−Aは線状
でも又は放射状であることができる。個々のAブロック
は少なくとも約6,000、好適には約a、oooない
し30,000の範囲の数平均分子量を持っているゆ線
状のA−B−Aブロック共重合体の場合のBブロックの
数平均分子量は、好適には約45,000ないし180
,000の範囲にあり、線状共重合体自体の数平均分子
量は約75,000ないし200,000の範囲内にあ
ることが好ましい。放射状A−B−Aブロック共重合体
の数平均分子量は約125,000ないし400,00
0の範囲内にあることが好ましい。
全エラストマーとdう言葉が本文中で用いられる時は果
合(aggregateンブa7り重合体を!、味する
らのである。エラストマー及び熱可塑性ブロック重合体
と組み合わせて使用される粘着付与剤は世相又はυf脂
混合物であり、その融点@囲は85℃及び130℃の間
にある。粘着付与剤はロジン又はロジン誘導体、ポリテ
ルペンurn又は炭化水素樹脂から選択される。使用さ
れる粘着付与剤の量は全エラストマー100部当たり
約75ないし150部、好適には約90ないし120部
である。
合(aggregateンブa7り重合体を!、味する
らのである。エラストマー及び熱可塑性ブロック重合体
と組み合わせて使用される粘着付与剤は世相又はυf脂
混合物であり、その融点@囲は85℃及び130℃の間
にある。粘着付与剤はロジン又はロジン誘導体、ポリテ
ルペンurn又は炭化水素樹脂から選択される。使用さ
れる粘着付与剤の量は全エラストマー100部当たり
約75ないし150部、好適には約90ないし120部
である。
本発明に従えば、適当な粘着付与性樹脂を高配合量で配
合したスチレン−イソプレン−スチレンからなる熱可塑
性ゴム−基剤の接着剤が使用される。この接着剤は接着
/保持及び粘着性が極めて良く約合している。典型的な
配合は次ぎのようである: 爪光、−経エ クラトン1117 1.00ウイングタツク
ガラス 120 ブチル シ゛メート 2サントヴTル
Δ 1 上記に関連してクラトン(Kraton)1117はシ
ェル ケミカル(Shell Chemical)社
から提供された熱可塑性エラストマーA −B −Aブ
ロック共重合体で、スチレン−イソプレン−スチレンか
らなっている。
合したスチレン−イソプレン−スチレンからなる熱可塑
性ゴム−基剤の接着剤が使用される。この接着剤は接着
/保持及び粘着性が極めて良く約合している。典型的な
配合は次ぎのようである: 爪光、−経エ クラトン1117 1.00ウイングタツク
ガラス 120 ブチル シ゛メート 2サントヴTル
Δ 1 上記に関連してクラトン(Kraton)1117はシ
ェル ケミカル(Shell Chemical)社
から提供された熱可塑性エラストマーA −B −Aブ
ロック共重合体で、スチレン−イソプレン−スチレンか
らなっている。
ウィングタック ガラス(W 1Btack P 1
us)は主として重合したピペリレン及びイソプレンか
らなる樹脂で、グツドイヤー タイヤ及ラバー(G。
us)は主として重合したピペリレン及びイソプレンか
らなる樹脂で、グツドイヤー タイヤ及ラバー(G。
odyear ”I’ire & Rubber
)社の製品である。
)社の製品である。
ブチル ノメート(B utyl Z imate)
はジブチル ジチオカルバミン酸亜鉛である。
はジブチル ジチオカルバミン酸亜鉛である。
サントヴアルAは2,5ツタ−シャリ アミルハイドロ
キノンである。
キノンである。
本発明は文種々な目的のために接着剤の配合物中に通常
の添加剤が使JIJできることを意図している。例えば
ターンヤリ ブチル クレゾールのような酸化防止剤が
使用でき、同様にフルキル ジチオカルバミン酸の亜鉛
塩のような通常の加熱安定剤も使用できる。戸外の耐候
性を改善する必要のある時には紫外線吸収剤も又接着剤
に添加Vることができる。酸化亜鉛、水酸化アルミニワ
ム、カーボン ブラック、クレー、炭酸カルシウム、二
酸化チタンその他のような通常の無機の光@削、顔料及
び着色剤も接着剤を増量し及びその外観又は物理的性質
を変えるために使用できる。
の添加剤が使JIJできることを意図している。例えば
ターンヤリ ブチル クレゾールのような酸化防止剤が
使用でき、同様にフルキル ジチオカルバミン酸の亜鉛
塩のような通常の加熱安定剤も使用できる。戸外の耐候
性を改善する必要のある時には紫外線吸収剤も又接着剤
に添加Vることができる。酸化亜鉛、水酸化アルミニワ
ム、カーボン ブラック、クレー、炭酸カルシウム、二
酸化チタンその他のような通常の無機の光@削、顔料及
び着色剤も接着剤を増量し及びその外観又は物理的性質
を変えるために使用できる。
本発明に従って使用される感圧性接着剤組成物を製造す
る方法は米国特許第3,932,328号に開示されて
いるので、参照されたい。
る方法は米国特許第3,932,328号に開示されて
いるので、参照されたい。
本発明のホット メルト塗布組成物は、該ホット メル
ト重合体100重量部当たり10ないし50@fi部の
数平均分子量500なしし3,000の改1184脂と
混合されたホット メルト重合体からなり、該ホット
メルト重合体と該改質If)IIとの混合物の粘度は3
50°Fでi 、o o oないし15.000cps
の間である。改質樹脂の好適な範囲はホット メルト重
合体100重量部当たり20及V30重量部の開である
。改質樹脂それ自体は系全体の粘度を一段と低下させる
ので、得られる混合物の粘度を350°Fで15.00
0epsより大さくないようにするため充分な改質樹脂
を添加する場合には、ホット メルト重合体自体の粘度
は350 ”Fで15.000cpsより大であること
がcFkることに注意すべきである。
ト重合体100重量部当たり10ないし50@fi部の
数平均分子量500なしし3,000の改1184脂と
混合されたホット メルト重合体からなり、該ホット
メルト重合体と該改質If)IIとの混合物の粘度は3
50°Fでi 、o o oないし15.000cps
の間である。改質樹脂の好適な範囲はホット メルト重
合体100重量部当たり20及V30重量部の開である
。改質樹脂それ自体は系全体の粘度を一段と低下させる
ので、得られる混合物の粘度を350°Fで15.00
0epsより大さくないようにするため充分な改質樹脂
を添加する場合には、ホット メルト重合体自体の粘度
は350 ”Fで15.000cpsより大であること
がcFkることに注意すべきである。
使用できる改質樹脂は二つの大きな種類に分かれる。第
一の種類は炭化水素樹脂、ロジン又はロジン誘導体及び
ポリテルペン樹脂を含む梓通粘着付与剤として知られて
いる物である。第二の種類は固体状のクマロン インデ
ン?J(脂、ポリアルファメチルスチレン及びポリアル
ファメチル スチレン−ビニル トルエン共重合体のよ
うな普通強化用(reinforciB)4$4脂とし
て知られているものである。
一の種類は炭化水素樹脂、ロジン又はロジン誘導体及び
ポリテルペン樹脂を含む梓通粘着付与剤として知られて
いる物である。第二の種類は固体状のクマロン インデ
ン?J(脂、ポリアルファメチルスチレン及びポリアル
ファメチル スチレン−ビニル トルエン共重合体のよ
うな普通強化用(reinforciB)4$4脂とし
て知られているものである。
下記の第1表に本発明に従う四種の異なったホット メ
ルト塗布組成物が述べられている。第1−&の最初の欄
はその中に改’flu4脂を混和15ていない従来法に
よるホット メルト重合体の使用例である。これに関し
ては90゛剥離強さが小さいこと及び前記従来技術のホ
ット メルト重合体に関する1回から5回の再シールの
粘着性の損失パーセントが20%であり、従って本発明
の目的には全く不適当であることに着目されるであろう
。
ルト塗布組成物が述べられている。第1−&の最初の欄
はその中に改’flu4脂を混和15ていない従来法に
よるホット メルト重合体の使用例である。これに関し
ては90゛剥離強さが小さいこと及び前記従来技術のホ
ット メルト重合体に関する1回から5回の再シールの
粘着性の損失パーセントが20%であり、従って本発明
の目的には全く不適当であることに着目されるであろう
。
第1表に示した試験に関して使用された感圧性接着剤は
上述の典型的な配合表のものであった。
上述の典型的な配合表のものであった。
エポレン(ト:(+ole++e) (:、 18
1 (10イル〃ノツクス(Irgano
x) 10 、!(5190°剥離
、6粘着性損失%
20(1回−5回の再シール) 第1表 !!i′粟範i!1− 10 (11001(101(,1(、)In20二(
041) .7 .8 .9 1.j
、?−1,2n 9 12 8
15又はそれ以下 第1表において、エボレン(Epolene)C18は
無水マレイン酸改質ポリエチレン重合体からなると信じ
られるイーストマン・ケミカル(EastmanChe
mical)社の製品である。
1 (10イル〃ノツクス(Irgano
x) 10 、!(5190°剥離
、6粘着性損失%
20(1回−5回の再シール) 第1表 !!i′粟範i!1− 10 (11001(101(,1(、)In20二(
041) .7 .8 .9 1.j
、?−1,2n 9 12 8
15又はそれ以下 第1表において、エボレン(Epolene)C18は
無水マレイン酸改質ポリエチレン重合体からなると信じ
られるイーストマン・ケミカル(EastmanChe
mical)社の製品である。
エスコレズ(E 5corez) 5320はエクソン
・ケミカル(Exxon Cheaiical)社か
ら供給された固体状飽和炭化水素樹脂である。
・ケミカル(Exxon Cheaiical)社か
ら供給された固体状飽和炭化水素樹脂である。
チヌビン(T 1nuvin)は紫外線吸収剤である。
イルガノックス(I rganox) 1035は酸化
防止剤である。
防止剤である。
イル〃/ツクス1024はキレート化剤である。
第1表に挙げた配合物を1 oz、 /sq、 yar
dの塗布量でポリプロピレン不織布上に連続被覆として
塗布した6塗布は又グラビア印刷、絹スクリーン印刷又
はこの分野で周知の他の方法によって行うこともできる
。
dの塗布量でポリプロピレン不織布上に連続被覆として
塗布した6塗布は又グラビア印刷、絹スクリーン印刷又
はこの分野で周知の他の方法によって行うこともできる
。
第1表から分かるように、第2から第5番目の組成物ま
では総て適度な剪断応力、90° 剥離強さを有してお
り、そして第1回からtjrJ5回のμmシールによる
粘着性の損失は極めて僅かであった。
では総て適度な剪断応力、90° 剥離強さを有してお
り、そして第1回からtjrJ5回のμmシールによる
粘着性の損失は極めて僅かであった。
更に本発明の具体化に従って、A−B−A又はA−8ブ
ロック共重合体系統(米国特許第3,676.202号
の開示されており、参照のこと)、特(ニスチレンーイ
ソブレンースチレン又はスチレン−ブタクエン−スチレ
ンを基剤とした熱可塑性ゴムを配合に組み入れたことに
よって本方式における重要な改良がもたらされた。スチ
レン−エチレン−ブチレン−スチレンであるG重合体と
して知られているような完全に飽和したブロック重合体
も使用することができる。典型的に実用性のある配合例
は下記の通りである: LL員 エボレンC18100 クラトン1726 2.5エスコレズ5
:(2075 チヌビン:(281,3 イル〃/ツクス1024 1.3イル〃ノツク
ス1035 1.3クラトン172 tiは3
0%のスチレンを含むスチレンーエチレンープチレンー
スチレン ブロック共重合体でシェル ケミカル社から
販売されている。
ロック共重合体系統(米国特許第3,676.202号
の開示されており、参照のこと)、特(ニスチレンーイ
ソブレンースチレン又はスチレン−ブタクエン−スチレ
ンを基剤とした熱可塑性ゴムを配合に組み入れたことに
よって本方式における重要な改良がもたらされた。スチ
レン−エチレン−ブチレン−スチレンであるG重合体と
して知られているような完全に飽和したブロック重合体
も使用することができる。典型的に実用性のある配合例
は下記の通りである: LL員 エボレンC18100 クラトン1726 2.5エスコレズ5
:(2075 チヌビン:(281,3 イル〃/ツクス1024 1.3イル〃ノツク
ス1035 1.3クラトン172 tiは3
0%のスチレンを含むスチレンーエチレンープチレンー
スチレン ブロック共重合体でシェル ケミカル社から
販売されている。
更にホット メルト重合体、改質樹脂並びシこ熱可塑性
ゴムを含む典型的に実用性のある配合表が次ぎの第2表
に示されている。総での組成物は良好な180″剪断応
力、90゛剥離強さを有し、及び11回から第5回の再
シールの際の回転ボール粘着(rolling ba
ll tac&)試験のパーセントの変化が良好であ
ることが着目されるであろう。
ゴムを含む典型的に実用性のある配合表が次ぎの第2表
に示されている。総での組成物は良好な180″剪断応
力、90゛剥離強さを有し、及び11回から第5回の再
シールの際の回転ボール粘着(rolling ba
ll tac&)試験のパーセントの変化が良好であ
ることが着目されるであろう。
5I↓8
エボレ ン(ト:polene) C181(+
(1エスコレズ(F、”5coreZ) 5 :(
2010ニス・ニー(NA) 601 クラトン(Krtxhrn) 172 〔iニー・イ
ー(tJ)”:) 6:4(3クラトン 1102 イルが7−/クス(1rgar+r+x) 11)3
5 1粘度 X 1000
2@:(50°F 18〔ど 剪断 285
30° 剥離 、9
第 2 表 !;;イ 9 り 、’(8559561
51) 2 fl 0
40うJ 0 1. (1(、) 2;(252326 ,8,9,81,1 0150’7.9 NA601はニー・ニス・アイ(USI)により供給さ
れた低分子量、低粘度のポリエチレン重合体である。
(1エスコレズ(F、”5coreZ) 5 :(
2010ニス・ニー(NA) 601 クラトン(Krtxhrn) 172 〔iニー・イ
ー(tJ)”:) 6:4(3クラトン 1102 イルが7−/クス(1rgar+r+x) 11)3
5 1粘度 X 1000
2@:(50°F 18〔ど 剪断 285
30° 剥離 、9
第 2 表 !;;イ 9 り 、’(8559561
51) 2 fl 0
40うJ 0 1. (1(、) 2;(252326 ,8,9,81,1 0150’7.9 NA601はニー・ニス・アイ(USI)により供給さ
れた低分子量、低粘度のポリエチレン重合体である。
U E639は低粘性のエチレン酢酸ビニル重合体であ
る。
る。
クラトン1102はシェル・ケミカル社から市販されて
いる熱可塑性エラストマーのスチレン−ブタノエン−ス
チレン A−B−Aブロック重合体である。クリスタレ
ックス(Crystalex)3100はハーキエレス
・ケミカル(Hereules Chemical)
社から供給された分子量約1,000のαメチル スチ
レンとスチレンの共重合体であり、これは改質樹脂であ
る。
いる熱可塑性エラストマーのスチレン−ブタノエン−ス
チレン A−B−Aブロック重合体である。クリスタレ
ックス(Crystalex)3100はハーキエレス
・ケミカル(Hereules Chemical)
社から供給された分子量約1,000のαメチル スチ
レンとスチレンの共重合体であり、これは改質樹脂であ
る。
ド記に本発明に従って行なわれた試験法の幾つかを記載
する: 急速粘着性(quickstick)は接着剤内を上に
して一定の長さのテープを水平な表面上に置き、次ぎに
軽い中空の鋼のボールを新面を下って接着削土に転がす
ことによって測定される。急速粘着性はボールが出発し
た垂直高さ及びテープに沿ってボールが停止する以前に
転がる距離から決定される。
する: 急速粘着性(quickstick)は接着剤内を上に
して一定の長さのテープを水平な表面上に置き、次ぎに
軽い中空の鋼のボールを新面を下って接着削土に転がす
ことによって測定される。急速粘着性はボールが出発し
た垂直高さ及びテープに沿ってボールが停止する以前に
転がる距離から決定される。
180°剪断試験はp s ′r c (感圧性接着テ
ープ協議会[P ressure S ensiti
ve T ape Council])公認試験法
第7に従い、使用した試験表面を不繊布としたことを例
外として行なわれた。90°剥離試験は、180“剥離
の代わりに剥離角度を90゛ としたことを例外とした
PSTC試験法第1項に従って行なわれた。
ープ協議会[P ressure S ensiti
ve T ape Council])公認試験法
第7に従い、使用した試験表面を不繊布としたことを例
外として行なわれた。90°剥離試験は、180“剥離
の代わりに剥離角度を90゛ としたことを例外とした
PSTC試験法第1項に従って行なわれた。
特許出願人 パーソナル・プログクツ・カンパニー
j−・1;−一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、多数回の感圧性シールを可能とすべく繊維布に塗布
するためのホットメルト塗布組成物にして、該組成物が
A)ホットメルト重合体;B)該ホットメルト重合体1
00重量部当たり10ないし50重量部の、500ない
し3,000の数平均分子量を有する改質樹脂で、該ホ
ットメルト重合体と該改質樹脂との混合物の粘度が35
0°Fで1,000ないし15,000cpsである改
質樹脂;及びC)該ホットメルト重合体100重量部当
たり0ないし40重量部のA−B−A又はA−Bブロッ
ク共重合体系統の熱可塑性ゴムからなることを特徴とす
る組成物。 2、繊維布表面のホットメルト塗布されたランド面に感
圧性接着剤を塗布したテープ状タブの少なくとも一部を
再シール可能なように取付けるためのクロージャー方式
にして、該感圧性接着剤が a)A−B−A型の構造 但しAはビニルアレーンの熱可塑性重合体ブロックで通
常の室温より高いガラス転位温 度を有し、Bはイソプレン又はそれとの共 重合体のエラストマー重合体ブロックであ り;熱可塑性Aブロックはブロック重合体 の約10重量%ないし30重量%を構成す る、 を有するエラストマー性及び熱可塑性ブロック重合体;
及び b)融点範囲が85℃ないし130℃であり、全エラス
トマー100重量部当たり約75ないし150重量部の
粘着付与剤又は粘着付与剤混合物からなる、クロージャ
ー方式において、該ランド面がA)ホットメルト重合体
: B)500ないし3000の間の数平均分子量を有し、
該ホットメルト重合体との混合物の粘度が350°Fに
おいて1,000ないし15,000cpsである、該
ホットメルト重合体100重量部当たり10ないし50
重量部の改質樹脂;及び C)該ホットメルト重合体100重量部当たり0ないし
40重量部のA−B−A又はA−B構造のブロック共重
合体系統の熱可塑性ゴム、 但し該熱可塑性ゴムの量が0よりも大である時には、該
改質樹脂の量は該ホットメルト 重合体100重量部当たり最高100重量 部までを構成することができる、 からなるホットメルト塗布組成物から形成され、該ラン
ド面に関しては該感圧性接着剤の180°剪断応力は少
なくとも15lbs/inchであり;該ランド面に関
しては該感圧性接着剤の90°剥離強さは少なくとも0
.7lbs/inchであり、そして該感圧性接着剤の
軽量ボール粘着測定値は該クロージャー方式の1回目及
び5回目の再シール後の読みが15%よりも大きく変化
せず、これによって該タブが該繊維布の該ランド面にな
お強力に結合し保持されることができる間多数回再開放
しそして再シールすることができることを特徴とするク
ロージャー方式。 3、該感圧性接着剤はAがスチレンから誘導されたA−
B−A構造のブロック重合体からなり、該接着剤中の全
エラストマー100重量部当たり該粘着付与剤が少なく
とも120重量部であることを特徴とする特許請求の範
囲2項記載のクロージャー方式。 4、該ホットメルト重合体がポリエチレン、エチレン酢
酸ビニル、及び化学的に改質されたポリエチレンからな
る群から選ばれることを特徴とする特許請求の範囲第2
項記載のクロージャー方式。 5、該塗布組成物中の熱可塑性ゴムがスチレン−イソプ
レン−スチレン、スチレン−エチレン−ブチレン−スチ
レン又はスチレン−ブタジエン−スチレンを基剤とした
ブロック重合体からなることを特徴とする特許請求の範
囲2項記載のクロージャー方式。 6、該ホットメルト塗布組成物が該ホット メルト重合体100重量部当たり約25重量部の、約3
0%スチレンを含有するスチレン−エチレン−ブチレン
−スチレン共重合体を含むことを特徴とする特許請求の
範囲2項記載のクロージャー方式。 7、該ホットメルト塗布剤と該改質樹脂との混合物が3
50°Fにおいて1,000及び3,000cpsの間
の粘度を有することを特徴とする特許請求の範囲2項記
載のクロージャー方式。 8、該ランド面に関して該感圧性接着剤の180°剪断
応力が約15乃至約25lbs/inchであり、該ラ
ンド面に関して該感圧性接着剤の90°剥離強さが0.
5乃至1.2lbs/inchであることを特徴とする
特許請求の範囲2項記載のクロージャー方式。 9、繊維布で覆われた裏地を有し、特許請求の範囲2項
記載のクロージャー方式を備えている使捨ておむつ。 10、繊維布で覆われた裏地を有し、特許請求の範囲2
項記載のクロージャー方式を備えている失禁用装具。 11、該繊維布が織布又は不織布であることを特徴とす
る特許請求の範囲2項記載のクロージャー方式。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US81445285A | 1985-12-30 | 1985-12-30 | |
| US814452 | 1985-12-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62201986A true JPS62201986A (ja) | 1987-09-05 |
Family
ID=25215094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61308064A Pending JPS62201986A (ja) | 1985-12-30 | 1986-12-25 | 繊維布表面にテ−プ状タブを再シ−ル可能なように取り着けるクロ−ジヤ−方式 |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0234126A3 (ja) |
| JP (1) | JPS62201986A (ja) |
| AU (1) | AU6701886A (ja) |
| BR (1) | BR8606480A (ja) |
| CA (1) | CA1300290C (ja) |
| DK (1) | DK631686A (ja) |
| FI (1) | FI865316A7 (ja) |
| GR (1) | GR862939B (ja) |
| GT (1) | GT198700036A (ja) |
| NO (1) | NO865325L (ja) |
| PT (1) | PT84025B (ja) |
| ZA (1) | ZA869744B (ja) |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US900016A (en) * | 1908-01-25 | 1908-09-29 | Bridgeport Hard Ware Mfg Corp | Nail-puller. |
| US3932328A (en) * | 1971-11-02 | 1976-01-13 | Johnson & Johnson | Hot melt adhesive composition and tape |
| JPS55144042A (en) * | 1979-04-27 | 1980-11-10 | D J- K Internatl Kk | Heat-resistant hot melt polymer composition |
| US4540415A (en) * | 1982-02-12 | 1985-09-10 | Personal Products Company | Disposable diaper with a repositionable tape tab fastener |
| JPS599547A (ja) * | 1982-07-08 | 1984-01-18 | Hiyuutec:Kk | 被検査物表面の疵判定装置 |
| JPS6051768A (ja) * | 1983-08-31 | 1985-03-23 | Du Pont Mitsui Polychem Co Ltd | ホツトメルト接着剤組成物 |
-
1986
- 1986-12-22 GR GR862939A patent/GR862939B/el unknown
- 1986-12-24 AU AU67018/86A patent/AU6701886A/en not_active Abandoned
- 1986-12-25 JP JP61308064A patent/JPS62201986A/ja active Pending
- 1986-12-29 EP EP86310173A patent/EP0234126A3/en not_active Withdrawn
- 1986-12-29 ZA ZA869744A patent/ZA869744B/xx unknown
- 1986-12-29 BR BR8606480A patent/BR8606480A/pt unknown
- 1986-12-29 CA CA000526378A patent/CA1300290C/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-12-29 FI FI865316A patent/FI865316A7/fi not_active IP Right Cessation
- 1986-12-29 DK DK631686A patent/DK631686A/da not_active Application Discontinuation
- 1986-12-29 PT PT84025A patent/PT84025B/pt unknown
- 1986-12-29 NO NO865325A patent/NO865325L/no unknown
-
1987
- 1987-07-03 GT GT198700036A patent/GT198700036A/es unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| NO865325L (no) | 1987-07-01 |
| EP0234126A3 (en) | 1989-06-21 |
| BR8606480A (pt) | 1987-10-20 |
| EP0234126A2 (en) | 1987-09-02 |
| CA1300290C (en) | 1992-05-05 |
| AU6701886A (en) | 1987-07-02 |
| PT84025B (en) | 1989-01-05 |
| PT84025A (en) | 1987-01-01 |
| DK631686D0 (da) | 1986-12-29 |
| FI865316L (fi) | 1987-07-01 |
| FI865316A7 (fi) | 1987-07-01 |
| DK631686A (da) | 1987-07-01 |
| FI865316A0 (fi) | 1986-12-29 |
| GT198700036A (es) | 1988-12-24 |
| GR862939B (en) | 1987-05-30 |
| ZA869744B (en) | 1988-08-31 |
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