JPS62202128A - 鋼管矢板の被覆防食構造 - Google Patents

鋼管矢板の被覆防食構造

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JPS62202128A
JPS62202128A JP4503386A JP4503386A JPS62202128A JP S62202128 A JPS62202128 A JP S62202128A JP 4503386 A JP4503386 A JP 4503386A JP 4503386 A JP4503386 A JP 4503386A JP S62202128 A JPS62202128 A JP S62202128A
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JP
Japan
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corrosion
steel pipe
sheet pile
pipe sheet
bracket
Prior art date
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Pending
Application number
JP4503386A
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English (en)
Inventor
Katsuhiko Kashiwagi
勝彦 柏木
Kazunari Shintani
新谷 一成
Kazuo Inomata
猪股 和雄
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Bridgestone Corp
Original Assignee
Bridgestone Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 Lス」J肩υ1分1 本発明は、護岸のために海中に@設した鋼管矢板の海側
面を縦方向に亘って防食して鋼管矢板の腐蝕を防1トで
きる414管矢板の被覆防食描込に開するものである。
正l且韮 海側に対する護岸を増強するための#I管23よび接手
よりなる鋼管矢板では、この鋼管矢板と海水とが接触す
る鋼管矢板の表面が腐蝕し易いため、鋼管矢板の表面を
保護する防食構造が実開昭60−45750号公報によ
ってI!i!案されている。
この提案によれば、第5図に図示するJ、うに、鋼管矢
板01は、7fIT中に打設された複数の鋼管02に断
面り形状の一辺を対向して形成した係止片を、2Ωけ、
これに断面T形状の一辺を嵌装した接手03で連結して
構築され、また隣1gする各鋼管02の接手03近傍の
海側に2個所に口って縦方向に指向した断面口字状のブ
ラケッI・04が、鋼管02に設(プられたボルトスタ
ッド05に取付けられ、ナラ1−06で締結されている
。かつまた、ブラケット04の下端に、18手03およ
び接子03付近の鋼管02面に沿う形状のシール川底板
07が設けられている。
そして、鋼管02に設けられたブラケット04間に口っ
て縦方向に指向したガラス絨雑強化樹脂(FRp > 
製置弧状の防食カバーパネルo8が鋼管02の略ぽ半周
面を彼うJ、うに添設され、この防食カバーパネル08
の端縁がアングル材09とともに重ねられポル1〜01
0およびナラ1− oiiによりブラケット04に固定
して被覆されている。
また、相対する一対のアングル材09.09相互間には
、1枚のI”RPM補助カバー012が内挿され、ての
下of部が底板07トのシール機構に落し込まれて載置
されている。でしてW4管矢板01と防食カバーパネル
08および補助カバー012間の凹所内に充填材013
が充填されて鋼管矢板01の防食構造を形成している。
さらに、別の先行例では、第6図ないし第7図[こ図示
するように、鋼管矢板01の隣1狡する!!it管02
の管体嵌合接手03近傍海側の2佃所に亘って縦方向に
指向した新面コ字状のブラケット04が溶接されている
とともに、ブラケット040)端部に、接手03および
接手03 (:J近の鋼管02而に沿う形状のシール川
底板07が固定され、かつ防食カバー014をブラケッ
1へ04に縦方向に指向して添接固定した端縁がブラケ
ット04を越えて設【)られるとともに、端縁相Uが重
ね合わされてポルI” 015J5よびナツト01Gに
より固定する前者の形式または、前者の形式において、
防食カバー014の端縁相互の重ね合+i接合が接手0
3の縦方向に指向して取付けられた新面]字状のブラケ
ッl−017を介してポル!・018Jノよびプツト0
19により締結施工される後者の形式によって遂行され
ていた。
(1し、−とぼる、1C′ ところが、実n昭GO−45750号公報のf!2案の
ものは、補助カバー012が鋼管02に取付けられたブ
ラケット04間に存するため、補助カバー012の端縁
が内挿される部分に防食カバーパネル08の自由端がな
く、鋼管02設置の寸法誤差等により防食カバーパネル
08の弛み吸収が期待できず、直接補助カバー012に
Iffを及ぼして、補助カバー012の損1カが免れ得
ない。
また、補助カバー012がブラケット04の下側すなわ
ち接子03より離れた海側にあるため、補助カバー01
2の設置間隔が広くなり、鋼管矢板01と防食カバーパ
ネルj5よび補助カバー間で形成される凹所内に充1i
される充填材の昂が多くなるとともに、この充填材01
3によって補助カバー012に与える応力が大になり補
助カバー012を破J(’iする傾向にあった。
さらに別の先行例にあっては、鋼管矢板01を打設ツる
際、鋼管02相互間に萌後左右またはL下に′ずれ”が
発生するのが現状で19す、この゛ずれ°′を生じたS
l管矢1i01に防食カバー014を取付ける海中での
接合固定と防食カバー014喘縁相nの手ね合ゼ部分の
接合作業または゛ずれパをβ1するための外1作業を要
するため施工1期を遅延化し、かつコス1−を上背させ
るという難点がある。
1.111yヲr決スルtc 6/) (7) −′t
J3 J: Uこのため本発明は、このにうな〒II 
+:Xを克服した鋼管矢板の’m、 TG防食構造に係
り、nいに隣接して敷設した鋼管および接手よりなる鋼
管矢板の海側を縦方向に指向して被うために、前記鋼管
に取付けたブラケットに防食カバーパネルを添接し、前
記接手近傍で対向する前記75911〜間に補助カバー
を設置−+、前記鋼管矢板と防食カバーパネルおよび補
助カバー間の凹所内に充Li材を充填してなる鋼管矢板
の防食構造において、前記鋼管の海側に設けた被覆防食
部材を支持する前記ブラケツ1〜に、該ブラケットを越
えて前記被覆防食部材を添接し、該wi、覆防食部材の
縦方向に指向する端縁に2叉状の係止部を形成し、該被
覆防食部材の端縁相互間の係止部に縦方向に指向り゛る
閉寒部材の両端縁を1■合し、前記鋼管矢板と被覆防食
部材および閉塞部材による空間部内に経時硬化性充填材
を充填したことにJ:す、海中でIJ!!!工される部
品の取付けおよび接合手段が回避され、被覆防食部材お
よび閉塞部(Δにより、簡単かつ効果的に被われ、しか
も被覆防食部材および閉塞部材の製作も工場製作により
品質管理を十分行うことができるので、機械的強度の向
上J3よび防食効宋を一居高めることができる。
また本発明では、鋼管の海側に設けた被覆防食部材を支
持するブラケツ(・に、このブラケツ1−を越えて被覆
防食部材を添接したので、この端縁近傍では、この端縁
の移動が可能で、かつ被覆防食部材の縦方向に指向づる
端縁の2叉状係止部相互間に縦方向に指向する閉塞部材
の両端縁を嵌合したので、打設された鋼管に前後左右ま
たは上下方向の゛ずれ″が生じでいても、被覆防食作業
の不都合がなくなって、被覆防食部材の弛みが容易に吸
収でき、かつ被覆防食部材の端縁近傍の自由端が追従し
て、閉塞部材にうえる1G傷が防止できる。
さらに本発明では、被覆防食部材の端縁を1ラケツトよ
り越えて添接したので、被覆防食部材の※;縁相互間の
係1部に1■合する閉塞部材の横巾寸法を短くすること
ができるとともに、鋼管矢板と’fi覆防食部材および
閉塞部材による空間部も小容積にでき、かつこの空間部
内に充填した経時硬化性充填材の充1i吊も少量でずむ
とともに鋼管矢板が力水に対し効果的に保護され、しか
も、閉塞部材に与える曲げ応力も小ざくなって閉塞部材
の損傷が防1゛でさ、かつコストの低減化が可能となる
犬1J 以下、第1図ないし第3図に図示の実茄例により説明す
る。
図において、1は、護岸を増強するためにニー岸に沿っ
て海中に打設された鋼管2.2間を、この鋼管2より小
径の管体の長尺方向に111向して設けた条溝4を介し
て互いに嵌合した1a¥材3により塞いでJ714築し
た鋼管矢板であり、この鋼管矢板1の接手+43のM側
曲面(図において、下側に海側を示す)で、後述の被覆
防食部材6および閉塞板12で囲まれる海底には、シー
ル用底板5が敷設されている。
また、鋼管2の海側には、硬質ゴム製またはガラス繊維
強化樹脂装材料よりなり、断面が円弧状でしかも縦方向
に所定寸法の良さを有する被覆防食部材6が、前記円弧
状の内面で、両側端より内側に存した位置の2個所に断
面し形状の!1装ブラケット7の一辺が被覆防食部材6
と一体に縦方向に指向して固定して形成されている。換
言すれば、′F&m防食部材6の両端縁は、ブラケット
7を越えてなる自由端を形成uしめて接手材3の近傍ま
で延在するようになっている。
ざらに、被覆防食部材6の両端縁には、この端縁内側近
傍の基端より※:::縁方向へ指向して拡間する2叉状
の外爪9および内爪10を好ましくはその開き角度θを
10°〜50°に先聞きした係止部8を形成uしめると
ともに、内爪10を外爪9より短幅に形成する。これに
、にす、後述の閉塞板12の両端縁が係止部8に1■合
およびモルタル材15が充填される時、閉塞板12の両
端縁が係止部8に容易に嵌合できるJ:うに、またはモ
ルタル材15が2叉状係止部8の奥部まC流入できるに
うに形成されている。
ぞして、鋼管2に対して被覆防食部材6を添接するには
、鋼管2のtry側所側位定位置ラケット7の他辺の先
端を当接して111管2に一体に溶接固定し、各鋼管2
,2・・・を被覆uしめる。
さらにまた、被覆防食部材6の端縁相互間の係止部8に
は、外爪9の内面に添わせたシール用バッキング材11
(ゴム製)を介して閉塞板12(例えば、硬質ゴム製、
またはガラス繊維強化樹脂装)を縦方向へ指向して1■
合し、接手材3の海側前面部分を閉塞する。その結采、
被覆防食部材6の延在する部分と面塞板12とで囲まれ
た鋼管矢板1の前面は、比較的小容積の空間部13が形
成される。
また、前記鋼管矢板1と被覆防食部材6とに形成される
隙間部14および鋼管矢板1と被覆防食部材6および閉
塞板12により形成される空間部13内のそれぞれにモ
ルタル材15を注入・固化して隙間部14および空間部
13内を封止するとともに係止部8に対し閉塞板12が
モルタル材15により押圧されて確固と係1され、かつ
モルタル材15によって鋼管矢板1がS護される。
第1図ないし第3図に図示の実施例では前記したJ:う
に(j11成されているので、ih中で施゛[される部
品の取イリけおよび接合手段が不要になって、被覆防食
部材6およびr+1′l:板12により間中かつ効果的
に鋼管矢板1を苗うことができ、また鋼管2の海側に設
けた被覆防食部材6を支持するブラケット7に、このブ
ラケット7を越えた移動可能の被覆防食部4jJ6の端
縁を延在して設け、かつこの端縁に設けた2叉状係止部
8相互間に縦方向に指向する閉塞板12を1■合して閉
じたので、被覆防食部材6の延在部分と閉塞板12とで
囲まれた鋼管矢板1の前面部分の空間部13は比較的小
容積に形成できるとともに、鋼管矢板1の設置時に、前
後左右または上下方向に′ずれ″または寸法誤差が生じ
ていても、移動可能の被覆防食部材6端縁の係止部8に
閉塞板12の両側縁が嵌合され得るため、設置誤差に左
右されず容易に被覆防食部材を遂行することができる。
また本実施例では、鋼管矢板1と被覆防食部材6および
閉塞板12で囲まれた空間部13および隙間部14内に
モルタル材15を充填したことにより、海水に対し鋼管
矢板1の保護ができ、かつ空間部13がブラケットに固
定した一対のアングルによる凹所の形成容積よりも小容
積に形成されるので、モルタル材15の充填♀が少量で
すみ、またボルト、ナツトが不要に、またはブラケット
の形状変更ができてコストの低減化が可能になるととも
に、モルタル材15による閉塞板12の弛みが被覆防食
部材6の端縁近傍の自由◇i:の追従によって吸収でき
るため、閉塞板12に与える曲げ応力による損傷を防止
することができる。
第4図は、第3図に図示する係止部8の実施例の変形例
を示す係止部20である。
第4図において、第3図に図示の実流例の各構成要素の
内、前述の実施例の各構成ど同一の構成要素には、それ
ぞれ同一符号が付されていいる。
第3図に示す係止部8の実施例では、2叉状係止部8の
外爪9および内爪10がそれぞれ平板状に形成されてい
るのに対し、第4図に図示の実/m例では、係止部8と
同様、2叉状係止部20の外爪21および内爪22のう
ち、内爪22の縦方向に所定間隔毎に存して所定形状の
切落し段部23を複数1Ila設けた以外は、第3図に
示す実施例と同様な作用、効果を奏する他に、WI管矢
板1と被覆防食部材6および′mm防食部材6の係止部
20を介して閉塞するr11塞板12で形成される空間
部13にモルタル材15が充填された時、前記切落し段
部23を通してモルタル材15が係止部20の尖部まで
容易に充填できるように形成したものである。
第1図ないし第3図に図示の実施例では、鋼管2と被覆
防食部材6の隙間部14にモルタル材15を充填したが
、このモルタル材15が下部から外方へ流出するのを防
止するために、予め被覆防食部材6の下部にモルタル0
15の流出防止手段を設けることが好ましい。
l且ム匁課 このように本発明では、〃いに隣接して敷設した鋼管お
よび接手にりなる鋼管矢板の海側を゛縦方向に指向して
被うために、前記鋼管に取付けたブラケットに防食カバ
ーパネルを添接し、IYI記接丁接手で対向する前記ブ
ラケット間に補助カバーを設け、前記鋼管矢板と防食カ
バーパネルおよび補助カバー間の凹所内に充填材を充填
してなる鋼管矢板の防食構造においで、前記鋼管の海側
に設(プだ被ITf防食部材を支持する前記ブラケット
に、該ブラケットを越えて前記被覆防食部材を添接し、
該′Ii覆防食部材の縦方向に指向する端縁に2叉状の
係止部を形成し、該被覆防食部材の端縁相亙間の係止部
に縦方向に指向する閉塞部材の両仝*縁を1■合し、+
iri記m管矢板と被覆防食部材J3 J:び閉塞部材
による空間部内に経時硬化性充填材を充填したことにに
す、海中で施工される部品の取付けおよび接合手段が回
避され、被覆防食部材および閉塞部材により、簡単かつ
効果的に被われ、しかも被覆防食部材および閉塞部材の
製作し工場製作により品71管理を十分行うことができ
るので、機械的強度の向上および防食効果を一居高める
ことができる。
また本発明′では、鋼管の海側に設けた被覆防食部材を
支持するブラケットに、このブラケッ]・を越えて被覆
防食部材を添接したので、この端縁近傍では、この端縁
の移動が可能で、かつ被覆防食部材の縦方向に指向する
端縁の2叉状係1ト部相互間に縦方向に指向する閉塞部
材の両端縁を嵌合したので、1−1設された鋼管に前後
左右または上下方向の′ずれ″が生じていても、被覆防
食作業の不都合がなくなって、閉塞部材の弛みを被覆防
食部材の端縁近傍の白山躯:で吸収でき、閉塞部材に与
える1傷が防止できる。
ざらに本発明では、被覆防食部材の端縁をブラケッi・
より越えて添接したので、被覆防食部材の端縁相互間の
係止部に嵌合する閉塞部材の横巾寸法を短くすることが
でき、鋼管矢板と被覆防食部材およびl!112I′部
材による空間部も小容積にでき、かつこの空間部内に充
填した経時硬化性充填材の充填りも歩出でずむとどちに
鋼管矢板が海水に対し効果的に保護され、しかも、r4
1塞部材に与える曲げ応力も小さくなって閉塞部材の損
傷が防止され、かつコストの低減化が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る鋼管矢板の被覆防食構造を示す断
面図、第2図はその要部拡大断面図、第3図は被覆防食
部材の係止部を部分的に示す斜視図、第4図は第3図に
対応する被覆防食部材の他の変形例を示す斜視図、第5
図ないし第7図は従来のW4管矢仮の防食構)古を示す
断面図である。 1・・・鋼管矢板、2・・・鋼管、3・・・接手材、4
・・・条溝、5・・・底板、6・・・被覆防食部材、7
・・・ブラケッ1へ、8・・・係J1部、9・・・外爪
、10・・・内爪、11・・・パラ−ヤング材、12・
・・閉塞板、13・・・空間部、14・・・隙間部、1
5・・・モルタル材、20・・・係止部、21・・・外
爪、22・・・内爪、23・・・切落し段部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 互いに隣接して敷設した鋼管および接手よりなる鋼管矢
    板の海側を縦方向に指向して被うために、前記鋼管に取
    付けたブラケットに防食カバーパネルを添接し、前記接
    手近傍で対向する前記ブラケット間に補助カバーを設け
    、前記鋼管矢板と防食カバーパネルおよび補助カバー間
    の凹所内に充填材を充填してなる鋼管矢板の防食構造に
    おいて、前記鋼管の海側に設けた被覆防食部材を支持す
    る前記ブラケットに、該ブラケットを越えて前記被覆防
    食部材を添接し、該被覆防食部材の縦方向に指向する端
    縁に2叉状の係止部を形成し、該被覆防食部材の端縁相
    互間の係止部に縦方向に指向する閉塞部材の両端縁を嵌
    合し、前記鋼管矢板と被覆防食部材および閉塞部材によ
    る空間部内に経時硬化性充填材を充填したことを特徴と
    する鋼管矢板の被覆防食構造。
JP4503386A 1986-03-01 1986-03-01 鋼管矢板の被覆防食構造 Pending JPS62202128A (ja)

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