JPS62204503A - 電磁アクチユエ−タ - Google Patents

電磁アクチユエ−タ

Info

Publication number
JPS62204503A
JPS62204503A JP61047545A JP4754586A JPS62204503A JP S62204503 A JPS62204503 A JP S62204503A JP 61047545 A JP61047545 A JP 61047545A JP 4754586 A JP4754586 A JP 4754586A JP S62204503 A JPS62204503 A JP S62204503A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
core
fixed core
permanent magnet
present
magnetic path
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP61047545A
Other languages
English (en)
Inventor
Tsuneo Kamitsubara
上津原 常男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
IWASAKI GIKEN KOGYO KK
Mitsubishi Mining and Cement Co Ltd
Original Assignee
IWASAKI GIKEN KOGYO KK
Mitsubishi Mining and Cement Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by IWASAKI GIKEN KOGYO KK, Mitsubishi Mining and Cement Co Ltd filed Critical IWASAKI GIKEN KOGYO KK
Priority to JP61047545A priority Critical patent/JPS62204503A/ja
Publication of JPS62204503A publication Critical patent/JPS62204503A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electromagnets (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、電磁粛電器、電磁開閉器、電磁弁。
電磁施錠器具、電磁ブレーキ、電磁クラッチ、電磁振動
機笠の機械力を電気的に制御する電磁アクチュエータに
関するものである。
〔従来の技術〕
従来、産業、民生の各分野に広範に活用されている電磁
アクチュエータは、例えば、第13図(a)(b)に示
されるようなプランジャー型電磁アクチュエータがある
このプランジャー型電磁アクチュエータは固定コアlに
電気巻線4が巻回され、固定コアlに対して、柱状可動
コア2は間隙8を介して接離自在に設けられる。
電気巻線4の無通電時に固定コアlと柱状可動コア2と
の間に1間隙8を保持させるためにスプリング3により
矢印3a方向に付勢される。
第13図(a)は電気巻線4の無通電時の状j尻を示し
、可動コア2は固定コア1に対し、スプリング3の矢印
3a方向への付勢力によって、間隙8を維持する機械的
安定状y5にある。
に記状態において、電気巻線4に所定方向に通電すれば
、第13図(b)図示のように第1の磁路6bが誘起さ
れてスプリング3の矢印3a方向への付勢力に打勝つ磁
気吸引力が発生し、固定コアlに対して可動コア2は矢
印3a方自と反対方向に移動し図示されていない電気接
点、ブr棒等に駆動力を作用させる。
′市気巻i4の通電中は第13図(b)の機械的安定状
態持続し、通電を停止するとスプリング3の矢印3a方
向の付勢力で第13図(a)の機械的安定状態に復帰す
る。
次に、第14図(L)  (b)には保持用永久磁石5
を挿入した自己保持(ラッチング)特性の電磁アクチュ
エータが示される。
この゛電磁アクチュエータはプランジャー型電磁アクチ
ュエータにおいて電気巻線4の通電による第1の磁路6
a、6bに対して永久磁石5が直列に挿入されたもので
、この第1の磁路6a。
6bは永久磁石5を通過する。
第14図(a)において、電気巻線4に通電されないと
き、永久磁石5による第2の第2の磁路7の作用とスプ
リング3の矢印3a方向に作用する抗力は11衡し、固
定コアlと可動コア2は間隙8を介し離隔した第1の機
械的安定状態を維持する。
次に、電気巻線4に第14図(b)図示極性のパルス状
通電を実施し磁路6bを誘起させれば、磁路7との重畳
によりスプリング3の矢印3a方向に作用する付勢力に
打勝つ磁気吸引力が発生して、可動コア2は固定コアl
に吸着され、第14図(b)図示の第2の機械的安定状
態に変移し図示されていない電気接点、弁棒等に機械的
駆動力を作用させる。
さらに、第14図(b)図示の第2の機械的安定状態で
、電気巻線4に逆方向のパルス状通電を実施すれば、磁
路7を相殺する磁路6aを誘起して磁気吸引力を減殺し
、可動コア2はスプリング3の矢印3a方向に作用する
付勢力で第14図(a)図示の第1の機械的安定状態に
復旧し、その状態を保持する。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、上述の:rS13図(a)(b)のプランジャ
ー型電磁アクチュエータは以下の問題点があった。
(a)所要吸引力、所要ストロークに必要なアンペアタ
ーンが大きい。
(b)駆動力を作用させる間1通電を持続させる必要の
ため、電力消費が大きい。
(c)電力消費に伴う電気巻線の温度」−昇の制約のた
め電磁アクチュエータの形状が大型化する。
また、上述の第14図(a)(b)のラッチング特性を
持つ従来の他の電磁アクチュエータは。
瞬間的なパルス状通電で機械的な双安定状jfHの相1
間の変移操作を+j(能とし、微少な電力消費で制御で
きる長所を有する。
しかしこの反面、電気在線4により第1の磁路6a、6
bに大きなレラクタンスをもつ永久磁石5を直列に挿入
している構造から、第13図CFL)  (b)のプラ
ンジャー型電磁アクチュエータに比し、数倍以上の励磁
アンペアターンを必要とする。
このため励磁電源容量の増大、あるいは電気巻線の大型
化が避けられず、また、投入、開放の所要アンペアター
ンの値に大きな差異があるという問題点があった。
そこで、本発明者は、既に、上述の問題点を解決した電
磁アクチュエータを、国際公開WO35104044(
PCT/JP841000g4)、国際公開WO361
00168(PCT/J P85100314) 、国
際出願PCT/JP85100313)、国際出願1)
CT/J P85100 s 36)で提案した。
この従来装置は第15図(a)(b)に示されるように
電気巻線4による第1の磁路6a。
6bに対して、永久磁石5の一方の磁極面5aが固定コ
アlに固着され、永久磁石5による第2の磁路7を並列
に挿入され、この第2の磁路7は左右に分流する。
この装置においては、第14図(a)(b)の従来装置
とは異なり第1の磁路6a、6bは永久磁石5を通過せ
ず、固定コア1を通過するため、レラタンスは小さく必
要な励磁アンペアターンは小さくてよく、このため励磁
電源容量を減少させ、ひいては′上気a線4を小型化で
き、微少電流で制御できるという効果を奏する。
本発明は、1−述の問題点を解決するために提案された
もので、本発明者により既に提案された。1−述の従来
装置と同様の目的を達成し、効果を奏するもので、微少
電源容IIi、かつ、Wk少電流で制御でき、高感度、
省電力特性を有し、小型、単純で頑丈な電磁アクチュエ
ータを提供することを目的とする。
〔問題点を解決するためのp段〕
本発明は上述の問題点を解決するために提案されたもの
で、固定コア(1)と、該固定コア(1)に対して間隙
(8)を介して接離自在に設けられるrI(動コア(2
)と1通電時に該固定コア(1)および該可動コア(2
)および該間隙(8)に第1の閉ループ状の磁路(6a
、6b)が形成されるように該固定コア(1)に巻回さ
れる電気巻線(4)と、該固定コア(1)に固着され、
第2の閉ループ状の磁路(7)を形成する永久磁石(5
)とから成る′電磁アクチュエータを改良するもので、 該永久磁石(5)の少なくとも一方の磁極面(5a 、
 5 b)および該磁極面間の少なくとも一箇所の側面
(5c、5d)が該固定コア(1)に固着されることを
特徴とする電磁アクチュエータである。
〔作用〕
本発明によると、永久磁石の少なくとも一方の磁極面お
よび該磁極面間の少なくとも一箇所の側面が固定コアに
固着されるため、電気巻線の通電によるい磁路が永久磁
石を通過せずに固定コアを通過する。
このため、レラクタンスが低下し、惑星なアンンペアタ
ーンが減少し、電気巻線が小型化され、微少電源容量、
かつ、微少電流で制御でき。
高感度、省電力の小型、単純で頑丈な構造となる。
〔実施例〕
以下、本発明を図面を参照してその実施例に基づいて説
明する。
第1図(a)(b)は、本発明の第1の実施例の説明図
である。
固定コア1は円筒状に形成されるが、円筒状に限定され
ない。
この固定コア1に対して間隙8を介して可動コア2が接
離自在に設けられる。
本実施例はいわゆるプランジャー型の電磁アクチュエー
タで IIr動コア2は固定コア1内の間隙8を移動し
、スプリング3により矢印3a方向に常時付勢される。
電気巻線4は通電時に固定コアlと可動コア2と間隙8
に第1の閉ループ状の磁路6a。
6bが形成されるように固定コアlに巻回される。
電気巻線4の巻回される位置は特に限定されない。
永久磁石5は固定コア1に対して、磁極面5bと側面5
cが固着される。
このため、電気巻線4による第1の磁路6a。
6bは永久磁石5を通過せずに、第1および第2の磁路
6a、6b、7は共に固定コア1を通過する。
次に1本実施例の動作について説明する。
電気巻線4に所定方向に通電すると、第1図(a)図示
のように第1の磁路°6aが形成され、永久磁石5によ
る第2の磁路7と相!Lに減衰し合い、スプリング3に
よる矢印3a方向への付勢力により固定コアlとof動
ココア2は第1図(a)図示のように離隔する。
次に、逆方向に通電すると第1図(b)図示のように電
気巻i!a4による第1の磁束6bが形成され、永久磁
石5による第2の磁路7と相互に重畳し合い、スプリン
グ3による矢印3a方向への付勢力に打勝ち、固定コア
1と可動コア2とは第1図(b)図示のように当接する
これにより1図示されない電磁弁の開閉等を行う。
本実施例と第13図(a)(b)の従来装置との実施デ
ータを比較すると第12図に示されるように本実施例は
微少゛上流で大きな推力を発生した。
次に、第2図(a)(b)を参照して、本発明の第2の
実施例を説明する。
第1図(a)(b)の実施例と大部分の構成と動作は同
様であるが、固定コアlの被覆部1aが永久磁石5と可
動コア2との間に設けられる。
次に、第3図(a)(b)を参照して、本発明の第3の
実施例を説明する。
第1図(a)(b)の実施例と大部分の構成と動作は同
様であるが、永久磁石5が固定コアl内において、スプ
リング3と反対側端部に設けられている点が異なる。
次に、第4図(a)(b)を参照して、本発明の第4の
実施例を説明する。
第3図(a)(b)の実施例と大部分の構成と動作は同
様であるが、固定コアlの被覆部1aが永久磁石5とf
fr動コア2との間に設けられる点が異なる。
次に、第5図(a)(b)を参照して1本発明の第5の
実施例を説明する。
第4図(a)(b)の実施例と大部分の構成と動作は同
様であるが、固定コア1の被′B1部1aが可動コア2
と当接するように設けられている点が異なる。
また、被覆部1aを省略してもよい。
次に、第6図を参照して、本発明の第6の実施例を説明
する。
第5図の実施例と大部分の構成と動作は同様であるが、
一対の可動コア2が連接棒2aにより連接され、永久磁
石5も一対設けられ、双安定に動作する点が異なる。
また、被覆部1aが設けられていないが設けてもよい。
次に、第7図を参照して、本発明の第7の実施例を説明
する。
第6図の実施例と大部分の構成と動作は同様であるが、
可動コア2は1部材から成り、永久磁石5に当接しない
ように構成されている点が異なる。また、被覆部1aを
省略してもよい。
次に、第8図を参照して、本発明の第8の実施例を説明
する。
」−述の実施例と異なり、いわゆるフラッパー型の電磁
アクチュエータである。
可動コア2は固定コアlの被覆部1aに対して間隙8を
介して接離する。
永久磁石5は両端に一対設けられ、被覆部laに対して
逆極性の磁極面5a、5bが当接する。
次に、第9図を参照して、本発明のtJS9の実施例を
説明する。
第8図の実施例と大部分は同様の構成であるが、被覆部
1aを右しない。
次に、第10図を参照して、本発明の第10の実施例を
説明する。
第9図の実施例と大部分は同様の構成であるが、固定コ
ア1の中央゛突出部1bに電気巻線4が巻回されている
点において異なる。
次に、第11図を参照して、本発明の第11の実施例を
説明する。
第10図の実施例と異なり、被覆部1aを有する。
なお、上述の全ての実施例において被覆部1aを1例え
ば第2図(a)(b)の実施例において側面5dまで延
長して、永久磁石5の全周囲を覆ってもよい。
また1例えば第2図(a)(b)の実施例において永久
磁石5の側面5dに固定コア1が当接するように、つま
り、永久磁石5を外側に位置させてもよい。
〔発明の効果〕
本発明は1以上説明したように構成されるため従来装置
に比較してド記の優れた効果を奏する。
(1)同一の電気巻線のアンペアターンで数倍の吸引力
を発生し得る。
(2)fi分の1の′上気巻線のアンペアターンで同一
の吸引力を発生しfI)る。
(3)操作電源容部二が小さくでよい。
(4)微少電流で動作するため高感度、省゛屯力特性を
有する。
(5)小型、軽埴である。
(6)構造単純で容易に耐水、1耐圧、防塵等の構造と
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)は本発明の第1の実施例の第1の機械的安
定状態の説明図、第1図(b)は本発明の第1の実施例
の第2の機械的安定状f島の説明図、第2図(a)は本
発明の第2の実施例の第1の機械的安定状態の説明図、
第2図(b)は本発明の第2の実施例の第2の機械的安
定状態の説明図、第3図(a)は本発明の第3の実施例
の第1の機械的安定状態の説明図、第3図(b)は本発
明の第3の実施例の第2の機械的安定状態の説明図、第
4図(a)は本発明の第4の実施例の第1の機械的安定
状IEの説明図、第4図(b)は本発明の第4の実施例
の第2の機械的安定状5魚の説明図、第5図は本発明の
第5の実施例の説明図、第6図は本発明の第6の実施例
の説明図。 第7図は本発明の第7の実施例の説明図、第8図は本発
明の第8の実施例の説明図、第9図は本発明の第9の実
施例の説明図、第10図は本発明の第1Oの実施例の説
明図、第11図は本発明の第11の実施例の説明図、第
12図は本発明の第1 (a)  (b) (7)実施
例と第13図(a)(b)の従来装置の特性説明図、第
13図(a)は従来の″Itt磁アクチュエータの第1
の機械的安定状態の説明図、第13図(b)は第13図
(a)の電磁アクチュエータの第2の機械的安定状態の
説明図、第14図(a)は従来の他の電磁アクチュエー
タの第1の機械的安定状態の説明図。 第14図(b)は第14図(a)の゛−C磁アクチュエ
ータの第2の機械的安定状7Lの説明図、第15図(a
)は従来のさらに他の電磁アクチュエータの第1の機械
的安定状態の説明図、第15図(b)は第15図(a)
の電磁アクチユエータの第2の機械的安定状態の説明図
である。 1・・・固定コア 1a・・・被覆部 2・・・+i(動コア 3・・・スプリング 4・・・電気Ii5線 5・・・永久磁石 5a、5b・・・磁極面 5c、5d・・・側面 6a、6b、7・・・磁路 8・・・間隙 出 願 人 三菱鉱業セメント株式会社岩崎技研T業株
式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.固定コア(1)と、該固定コア(1)に対して間隙
    (8)を介して接離自在に設けられる可動コア(2)と
    、通電時に該固定コア (1)および該可動コア(2)および該間隙(8)に第
    1の閉ループ状の磁路(6a, 6b)が形成されるように該固定コア(1)に巻回され
    る電気巻線(4)と、該固定コア(1)に固着され、第
    2の閉ループ状の磁路(7)を形成する永久磁石(5)
    とから成る電磁アクチュエータにおいて、 該永久磁石(5)の少なくとも一方の磁極 面(5a,5b)および該磁極面間の少なくとも一箇所
    の側面(5c,5d)が該固定コア(1)に固着される
    ことを特徴とする電磁アクチュエータ。
JP61047545A 1986-03-05 1986-03-05 電磁アクチユエ−タ Pending JPS62204503A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61047545A JPS62204503A (ja) 1986-03-05 1986-03-05 電磁アクチユエ−タ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61047545A JPS62204503A (ja) 1986-03-05 1986-03-05 電磁アクチユエ−タ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS62204503A true JPS62204503A (ja) 1987-09-09

Family

ID=12778117

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61047545A Pending JPS62204503A (ja) 1986-03-05 1986-03-05 電磁アクチユエ−タ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS62204503A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4994776A (en) Magnetic latching solenoid
US4746886A (en) Electromagnetic actuator
KR20090115950A (ko) 하이브리드 전기자기적 액추에이터
US4797645A (en) Electromagnetic actuator
EP0179911B1 (en) Electromagnetic actuator apparatus
JPH08180785A (ja) 電磁継電器
WO1986007490A1 (fr) Activateur electromagnetique
EP0185769B1 (en) Electromagnetic actuator
US20200332915A1 (en) Dual coil solenoid valve for a fuel gas control valve and the control method thereof
JPS62204503A (ja) 電磁アクチユエ−タ
JP2613904B2 (ja) 有極電磁石
JPH01302707A (ja) 電磁石
JPS61167367A (ja) 電磁アクチユエイタ−
US2423126A (en) Electromagnetic relay
JPH04170009A (ja) 電磁石
JPS62271404A (ja) 電磁アクチュエ−タ
WO1984004198A1 (fr) Dispositif d'actionnement electromagnetique
KR900003288Y1 (ko) 전자(電磁) 액츄에이터
JPH0220004A (ja) 電磁石
JP2623671B2 (ja) 電滋継電器
KR100206996B1 (ko) 전자 접촉기
JPS6334614B2 (ja)
JPH04170008A (ja) 電磁石
JPWO1986007490A1 (ja) 電磁アクチュエ−タ
JPWO1985004044A1 (ja) 電磁操作装置