JPS62207407A - 自動回転歯ブラシ - Google Patents
自動回転歯ブラシInfo
- Publication number
- JPS62207407A JPS62207407A JP5091986A JP5091986A JPS62207407A JP S62207407 A JPS62207407 A JP S62207407A JP 5091986 A JP5091986 A JP 5091986A JP 5091986 A JP5091986 A JP 5091986A JP S62207407 A JPS62207407 A JP S62207407A
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- Japan
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- brush
- teeth
- toothbrush
- rotating brush
- convex arc
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000001680 brushing effect Effects 0.000 description 2
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は回転ブラシによって歯を磨く自動回転歯ブラシ
に関するものであ46 従来の技術 従来、電動歯ブラシとして特公昭S!;−1.36q号
公報、特公昭5ls−16ts4t3号公報、特公昭、
!;b−’l−3’lO,f号公報及び実公昭56−a
sq6号公報記載の電動歯ブラシがあり、漠在一部市販
されて^ることは公知である。
に関するものであ46 従来の技術 従来、電動歯ブラシとして特公昭S!;−1.36q号
公報、特公昭5ls−16ts4t3号公報、特公昭、
!;b−’l−3’lO,f号公報及び実公昭56−a
sq6号公報記載の電動歯ブラシがあり、漠在一部市販
されて^ることは公知である。
これらの電動歯ブラシは前記公報に示されるようにモー
タの回転力を揺動運動に変えて歯ブラシ杆に伝え、ブラ
シ体を高速で反転揺動する。いわゆるバイブレータによ
りブラシを上下運動する本のであった。
タの回転力を揺動運動に変えて歯ブラシ杆に伝え、ブラ
シ体を高速で反転揺動する。いわゆるバイブレータによ
りブラシを上下運動する本のであった。
発明が解決しようとする問題点
上記従来の電動歯ブラシは、モータ軸の回転運動を揺振
運動に変える機構を用^て歯ブラシ杆先端の片直に植設
した歯ブラシを一定角度に反転揺動又は偏心錘により上
下振動させて歯を磨く方式であったから、歯根側に向っ
て歯ブラシが回転作用すると寝は毛先が歯ぐきを逆そり
し歯ぐきを痛め易く、又歯ブラシの毛先は凹曲面形状や
直線状に切り揃えられた形状のものが多く、歯の裏側を
磨く時など歯と歯の間や両層側の歯垢がとれ1こくく歯
の内側がFIIきにくめ欠点がある。
運動に変える機構を用^て歯ブラシ杆先端の片直に植設
した歯ブラシを一定角度に反転揺動又は偏心錘により上
下振動させて歯を磨く方式であったから、歯根側に向っ
て歯ブラシが回転作用すると寝は毛先が歯ぐきを逆そり
し歯ぐきを痛め易く、又歯ブラシの毛先は凹曲面形状や
直線状に切り揃えられた形状のものが多く、歯の裏側を
磨く時など歯と歯の間や両層側の歯垢がとれ1こくく歯
の内側がFIIきにくめ欠点がある。
又単にモータで歯ブラシを回転させるだけでは歯の表、
裏及び左、右にお^て歯ブラシが前記と同様に歯ぐきを
押し下げる方向の回転となって、歯ぐきや口内の皮膚を
傷つける欠点がある。
裏及び左、右にお^て歯ブラシが前記と同様に歯ぐきを
押し下げる方向の回転となって、歯ぐきや口内の皮膚を
傷つける欠点がある。
本発明は上記の事情にかんがみて考案されたもので、歯
の磨く位置に応じて常にブラシが歯の根元側から歯先側
にこずり上げるように作用せしめると共に、歯ぐきや口
内の皮膚を傷つける恐れの無い安全で、しかも磨きにく
め歯の裏側、左右列とも均等にきれいに磨くことの出来
る自動回転歯ブラシを提供することを目的とするもので
ある。
の磨く位置に応じて常にブラシが歯の根元側から歯先側
にこずり上げるように作用せしめると共に、歯ぐきや口
内の皮膚を傷つける恐れの無い安全で、しかも磨きにく
め歯の裏側、左右列とも均等にきれいに磨くことの出来
る自動回転歯ブラシを提供することを目的とするもので
ある。
問題点を解決するための手段
以下本発明の構成を、実施例に対応する第7〜3図を用
いて説明すると1本発明は円筒ケース状の把持部(1)
内に電池(2)又は接続コード(3目とよる電源接続に
より駆動される可逆モータ(4)と切替スイッチ(5)
により回転方向の切替が可能な電動軸(6)を備えてお
り、その電動軸(61の先端に、軸頭部【7)に放射状
に植毛され且つ毛先周面が軸線方向に凸円弧形(8)に
形成された交換が自由に出来る円形状の回転ブラシ(9
)と1回転ブラシ(9)の片面に口内の皮膚を保護する
ため把持部(1]より保護カバーαGを延設するよう取
付けたことを特徴とする自動回転歯ブラシである。
いて説明すると1本発明は円筒ケース状の把持部(1)
内に電池(2)又は接続コード(3目とよる電源接続に
より駆動される可逆モータ(4)と切替スイッチ(5)
により回転方向の切替が可能な電動軸(6)を備えてお
り、その電動軸(61の先端に、軸頭部【7)に放射状
に植毛され且つ毛先周面が軸線方向に凸円弧形(8)に
形成された交換が自由に出来る円形状の回転ブラシ(9
)と1回転ブラシ(9)の片面に口内の皮膚を保護する
ため把持部(1]より保護カバーαGを延設するよう取
付けたことを特徴とする自動回転歯ブラシである。
作 用
本発明は上記の構成で、電池(2)又は電源への接続後
、切替スイッチ(6)を入れると可逆モータ(4)の電
動軸(6)及び回転ブラシ(9)が所定の方向に回転す
るので1把持部(1)を持って回転ブラシ(9)を第q
図に示すように所定位置の歯(イ)に当てれば回転ブラ
シ(9)が歯の根元側から歯先方向に歯をこすると共に
、この回転ブラシは毛先が軸線方向に凸円弧形(8)に
なっているので歯面によく接触するばかりでなく1毛先
が歯と歯の間まで入り易く歯垢をよく取除くことができ
る。又歯の並びの左1石では切替スイッチ(6)の操作
で電動軸(6)及び回転ブラシ(9)の回転方向が切替
り、従って上、下の歯及び左右列の歯の表、裏面を膀く
何れの際にも回転ブラシ(9)を歯根側から歯先に向っ
て回転せしめられて前記の如(歯の内、外面共歯ぐきを
逆ぞ的することなく均等に且つ容易に磨けると共に1回
転ブラシ(9)の片面にはこれを徨うように保護カバー
頭が設けられているので1回転ブラシ(9)で口内の皮
膚を傷つけることなく着くことができろう 実施例 以下図面番こつ匹で本発明の詳細な説明すると、(1)
は合成樹脂材で成形した円筒ケース状の把持部で、その
中には電池(2)と正、逆転できる可逆モータ14)が
内蔵され、また可逆モータ(4)は一般家庭用電源コン
セントに接続コード(3)のプラグ差し込みによっても
駆動できるようにするものとする。
、切替スイッチ(6)を入れると可逆モータ(4)の電
動軸(6)及び回転ブラシ(9)が所定の方向に回転す
るので1把持部(1)を持って回転ブラシ(9)を第q
図に示すように所定位置の歯(イ)に当てれば回転ブラ
シ(9)が歯の根元側から歯先方向に歯をこすると共に
、この回転ブラシは毛先が軸線方向に凸円弧形(8)に
なっているので歯面によく接触するばかりでなく1毛先
が歯と歯の間まで入り易く歯垢をよく取除くことができ
る。又歯の並びの左1石では切替スイッチ(6)の操作
で電動軸(6)及び回転ブラシ(9)の回転方向が切替
り、従って上、下の歯及び左右列の歯の表、裏面を膀く
何れの際にも回転ブラシ(9)を歯根側から歯先に向っ
て回転せしめられて前記の如(歯の内、外面共歯ぐきを
逆ぞ的することなく均等に且つ容易に磨けると共に1回
転ブラシ(9)の片面にはこれを徨うように保護カバー
頭が設けられているので1回転ブラシ(9)で口内の皮
膚を傷つけることなく着くことができろう 実施例 以下図面番こつ匹で本発明の詳細な説明すると、(1)
は合成樹脂材で成形した円筒ケース状の把持部で、その
中には電池(2)と正、逆転できる可逆モータ14)が
内蔵され、また可逆モータ(4)は一般家庭用電源コン
セントに接続コード(3)のプラグ差し込みによっても
駆動できるようにするものとする。
(61t!可逆モータ(4)の電動軸で、切替スイッチ
(5)の切替え操作によって回転方向の切替えができる
ように設けると共に把持部(1)より外部に延出されて
いる。
(5)の切替え操作によって回転方向の切替えができる
ように設けると共に把持部(1)より外部に延出されて
いる。
(9)は回転ブラシで、軸頭部(7)に放射状に複数列
に植えられた毛先周面が軸線方向に凸円弧形(8)に形
成された円形状を基本形として1個人差による総ゆる歯
の形に対し最も効率よ(磨ける形状に設計すると共に、
tm軸(6)の先端に交換が自由に出来るように取付け
である。前記凸円弧形18)の曲率及びブラシ巾を変え
た数種のものをセット又は選択出来るようにしてもよV
h。
に植えられた毛先周面が軸線方向に凸円弧形(8)に形
成された円形状を基本形として1個人差による総ゆる歯
の形に対し最も効率よ(磨ける形状に設計すると共に、
tm軸(6)の先端に交換が自由に出来るように取付け
である。前記凸円弧形18)の曲率及びブラシ巾を変え
た数種のものをセット又は選択出来るようにしてもよV
h。
ωは前記の回転ブラシ(9)の片面(略半周)を覆うよ
うに把持部(1)より延設して取付けちれた保護カバー
で、可撓性を有する軟質の合成樹脂材で成形し1把持部
くυの一端より一体的に形成して本。
うに把持部(1)より延設して取付けちれた保護カバー
で、可撓性を有する軟質の合成樹脂材で成形し1把持部
くυの一端より一体的に形成して本。
また取付けるようにする何れでもよい、発明の効果
本発明は前述のように1円筒ケース状の把持部に内蔵さ
れた直流の可逆モータの電動軸の先端に、複数列に放射
状に植毛され毛先周面が軸方向に凸円弧形に形成された
交換が自由に出来る回転ブラシと、該回転ブラシの片面
に把持部より保護カバーを取付けたものであるから、歯
の磨く位置1こよって回転ブラシの回転方向が簡単に切
替ることか出来て1回転ブラシを歯の内、外面及び左右
列を問わず常に回転ブラシが歯根側から歯先に向けてこ
すり、しかも回転ブラシの毛先周面が凸円弧形になって
込るので歯面によく密接するばかりでなく1毛先が歯と
歯の9間迄入り易く歯垢をよく取除くことが出来、歯ぐ
きを逆ぞりすることなく各部均等に且つ容易に歯ぐきを
痛めることなく磨けるばかりでなく、歯ぐきのブラッシ
ングによるマツサージ効果で歯ぐきを丈夫にすることが
出来る。また回転ブラシの片面に保護カバーがあるので
、回転ブラシで口内の皮膚を傷つける恐れはなく頗る安
全である。更に凸円弧の毛先周面形状と歯ぐきを痛めな
藝方向への回転切替出来る利点により、在来の電動歯ブ
ラシより特に歯の裏面が非常に効率よく磨くことが出来
る。又回転ブラシは電動軸にワンタッチで取替え出来、
歯ブラシの形状及び個人差により最適のものに自由に取
替可能である等の効果を有するものである。
れた直流の可逆モータの電動軸の先端に、複数列に放射
状に植毛され毛先周面が軸方向に凸円弧形に形成された
交換が自由に出来る回転ブラシと、該回転ブラシの片面
に把持部より保護カバーを取付けたものであるから、歯
の磨く位置1こよって回転ブラシの回転方向が簡単に切
替ることか出来て1回転ブラシを歯の内、外面及び左右
列を問わず常に回転ブラシが歯根側から歯先に向けてこ
すり、しかも回転ブラシの毛先周面が凸円弧形になって
込るので歯面によく密接するばかりでなく1毛先が歯と
歯の9間迄入り易く歯垢をよく取除くことが出来、歯ぐ
きを逆ぞりすることなく各部均等に且つ容易に歯ぐきを
痛めることなく磨けるばかりでなく、歯ぐきのブラッシ
ングによるマツサージ効果で歯ぐきを丈夫にすることが
出来る。また回転ブラシの片面に保護カバーがあるので
、回転ブラシで口内の皮膚を傷つける恐れはなく頗る安
全である。更に凸円弧の毛先周面形状と歯ぐきを痛めな
藝方向への回転切替出来る利点により、在来の電動歯ブ
ラシより特に歯の裏面が非常に効率よく磨くことが出来
る。又回転ブラシは電動軸にワンタッチで取替え出来、
歯ブラシの形状及び個人差により最適のものに自由に取
替可能である等の効果を有するものである。
第1図は本発明の一実施例を示す斜面図、第2図は同断
面図、第3図はtiX1図A−A線断面図。 第4図(a)、 (b) 、 (C)は同便用状態を示
す図。 (1)・・把持部、(2]・・電池、(3)・・接続コ
ード、(4)・・可逆モータ、(5)・・切替スイッチ
、(6)・・電動軸%(7)・・軸頭部、(8)・・凸
円弧形、(9)・・回転ブラシ、ω・・保護カバー。 第2図 手続補正書 昭和6−2年 S月2θ日 特許庁長官 黒 1) 明 雄殿
へX・・ 1、事件の表示゛ 昭和 A/ 年 特 許 願第 Sθ9/9 号2、
発明の名称 自動回転歯ブラシ 3、 補正をする者 11件との関係 特許出願人 住所(居所) 兵庫県宝塚市中山桜台6丁13番″号氏
名(名称) 長 谷 川 八 部
4、代理人 居 所 大阪山西区北堀江1丁目2番25号補
正 書 1、 本願図面全部を別紙の通り補正する。 2 本願明細書第5頁g / f行の「前記凸円弧形(
8)」を「この電動軸(6)と回転ブラシ(9)の取付
は、電動軸(6)の先端を扁平として回転ブラシ(9)
の軸頭部(7)と反対側の軸端側を着脱自在に挿着して
連結するようにする。また、前記凸円弧形(8)」と補
正する。
面図、第3図はtiX1図A−A線断面図。 第4図(a)、 (b) 、 (C)は同便用状態を示
す図。 (1)・・把持部、(2]・・電池、(3)・・接続コ
ード、(4)・・可逆モータ、(5)・・切替スイッチ
、(6)・・電動軸%(7)・・軸頭部、(8)・・凸
円弧形、(9)・・回転ブラシ、ω・・保護カバー。 第2図 手続補正書 昭和6−2年 S月2θ日 特許庁長官 黒 1) 明 雄殿
へX・・ 1、事件の表示゛ 昭和 A/ 年 特 許 願第 Sθ9/9 号2、
発明の名称 自動回転歯ブラシ 3、 補正をする者 11件との関係 特許出願人 住所(居所) 兵庫県宝塚市中山桜台6丁13番″号氏
名(名称) 長 谷 川 八 部
4、代理人 居 所 大阪山西区北堀江1丁目2番25号補
正 書 1、 本願図面全部を別紙の通り補正する。 2 本願明細書第5頁g / f行の「前記凸円弧形(
8)」を「この電動軸(6)と回転ブラシ(9)の取付
は、電動軸(6)の先端を扁平として回転ブラシ(9)
の軸頭部(7)と反対側の軸端側を着脱自在に挿着して
連結するようにする。また、前記凸円弧形(8)」と補
正する。
Claims (1)
- 1、円筒ケース状の把持部に電池又は電源接続により駆
動される可逆モータと切替スイッチにより回転方向の切
替が可能な電動軸を備え、電動軸の先端に放射状に植毛
され且つ毛先周面が軸線方向に凸円弧形に形成された交
換が自由に出来る円形状の回転ブラシと、回転ブラシの
片面に把持部より保護カバーを取付けたことを特徴とす
る自動回転歯ブラシ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5091986A JPS62207407A (ja) | 1986-03-07 | 1986-03-07 | 自動回転歯ブラシ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5091986A JPS62207407A (ja) | 1986-03-07 | 1986-03-07 | 自動回転歯ブラシ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62207407A true JPS62207407A (ja) | 1987-09-11 |
Family
ID=12872200
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5091986A Pending JPS62207407A (ja) | 1986-03-07 | 1986-03-07 | 自動回転歯ブラシ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62207407A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS548932U (ja) * | 1977-06-22 | 1979-01-20 | ||
| JPS5940807A (ja) * | 1982-08-31 | 1984-03-06 | 富士プラント工業株式会社 | 回転式歯ブラシ |
-
1986
- 1986-03-07 JP JP5091986A patent/JPS62207407A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS548932U (ja) * | 1977-06-22 | 1979-01-20 | ||
| JPS5940807A (ja) * | 1982-08-31 | 1984-03-06 | 富士プラント工業株式会社 | 回転式歯ブラシ |
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