JPS6220752A - 洗浄ノズル - Google Patents
洗浄ノズルInfo
- Publication number
- JPS6220752A JPS6220752A JP60159443A JP15944385A JPS6220752A JP S6220752 A JPS6220752 A JP S6220752A JP 60159443 A JP60159443 A JP 60159443A JP 15944385 A JP15944385 A JP 15944385A JP S6220752 A JPS6220752 A JP S6220752A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- internal cylinder
- inner cylinder
- cylinder
- water
- relatively high
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000011010 flushing procedure Methods 0.000 title abstract 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 32
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 29
- 239000012777 electrically insulating material Substances 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 5
- CPLXHLVBOLITMK-UHFFFAOYSA-N magnesium oxide Inorganic materials [Mg]=O CPLXHLVBOLITMK-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 239000000395 magnesium oxide Substances 0.000 abstract description 2
- AXZKOIWUVFPNLO-UHFFFAOYSA-N magnesium;oxygen(2-) Chemical compound [O-2].[Mg+2] AXZKOIWUVFPNLO-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 239000012774 insulation material Substances 0.000 abstract 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 6
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 3
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 239000013505 freshwater Substances 0.000 description 1
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B1/00—Nozzles, spray heads or other outlets, with or without auxiliary devices such as valves, heating means
- B05B1/24—Nozzles, spray heads or other outlets, with or without auxiliary devices such as valves, heating means incorporating means for heating the liquid or other fluent material, e.g. electrically
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/46—Cleaning windscreens, windows or optical devices using liquid; Windscreen washers
- B60S1/48—Liquid supply therefor
- B60S1/52—Arrangement of nozzles; Liquid spreading means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Water Supply & Treatment (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pipe Accessories (AREA)
- Nozzles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
C産業上の利用分野〕
この発明は、例えば旋回窓の船外側からの洗浄等に用い
られる洗浄ノズルに間する。
られる洗浄ノズルに間する。
旋回窓は、船舶等の外壁や操舵室の窓に取り付けられる
ものであって、ガラス板を高速回転させることによりそ
こに付着した水滴等を遠心力で除去せんとするものであ
”る(例えば、実開昭59−13578号公報参照)。
ものであって、ガラス板を高速回転させることによりそ
こに付着した水滴等を遠心力で除去せんとするものであ
”る(例えば、実開昭59−13578号公報参照)。
上記のような旋回窓においては、多量の水、大きな水滴
等は容易に除去することができるけれども、atずつそ
のガラス板に付着する塩分、ゴミ等は除去が難しく、そ
のため視界が徐々に悪くなる。従って、当該旋回窓を外
側(船外側)から時々洗浄する必要がある。
等は容易に除去することができるけれども、atずつそ
のガラス板に付着する塩分、ゴミ等は除去が難しく、そ
のため視界が徐々に悪くなる。従って、当該旋回窓を外
側(船外側)から時々洗浄する必要がある。
ところが、当該旋回窓を装備した船舶が例えば北極圏等
を航海しているときには、外気温が一40℃程度に下が
る場合もあり、そのようなときには当該旋回窓を人手で
洗浄することは到底不可能である。そのため、船外に旋
回窓に向けて洗浄ノズルを設けておいて、当該洗浄ノズ
ルから旋回窓に時々水あるいは温水を吹きつけて洗浄す
る必要があるけれども、通常の洗浄ノズルでは不使用時
に当該洗浄ノズル内で水が凍ってしまって再使用が不可
能となる。これは、一旦洗浄ノズル内で水が凍れば、そ
こへ船内から温水を供給することもできないからである
。
を航海しているときには、外気温が一40℃程度に下が
る場合もあり、そのようなときには当該旋回窓を人手で
洗浄することは到底不可能である。そのため、船外に旋
回窓に向けて洗浄ノズルを設けておいて、当該洗浄ノズ
ルから旋回窓に時々水あるいは温水を吹きつけて洗浄す
る必要があるけれども、通常の洗浄ノズルでは不使用時
に当該洗浄ノズル内で水が凍ってしまって再使用が不可
能となる。これは、一旦洗浄ノズル内で水が凍れば、そ
こへ船内から温水を供給することもできないからである
。
そこでこの発明は、上記のような問題点を解決すること
ができる洗浄ノズルを提供することを目的とする。
ができる洗浄ノズルを提供することを目的とする。
この発明の洗浄ノズルは、加圧された水が供給される通
水路を有する相対的に高電気抵抗の内筒と、内筒に電気
絶縁材を介して被せられかつ内筒と先端部で導電接続さ
れた相対的に低電気抵抗の外筒と、内筒の先端部にその
通水路と通じるように設けられた噴水孔とを備え、根元
部で内筒と外筒間に供給される電力によって内筒を発熱
させるようにしていることを特徴とする。
水路を有する相対的に高電気抵抗の内筒と、内筒に電気
絶縁材を介して被せられかつ内筒と先端部で導電接続さ
れた相対的に低電気抵抗の外筒と、内筒の先端部にその
通水路と通じるように設けられた噴水孔とを備え、根元
部で内筒と外筒間に供給される電力によって内筒を発熱
させるようにしていることを特徴とする。
根元部で内筒と外筒間に電力を供給すると、内筒は相対
的に高電気抵抗であるため発熱してヒータとなる。これ
によって内筒内に存在する氷は解かされる。従って、不
使用時に内筒内が氷結していても、即座に当該洗浄ノズ
ルの再使用が可能となる。
的に高電気抵抗であるため発熱してヒータとなる。これ
によって内筒内に存在する氷は解かされる。従って、不
使用時に内筒内が氷結していても、即座に当該洗浄ノズ
ルの再使用が可能となる。
第1図は、この発明の一実施例に係る洗浄ノズルを示す
部分断面図である。この洗浄ノズル2は、加圧された水
14が供給される通水路4を有する相対的に高電気抵抗
の内筒6と、内筒6社電気絶縁材8を介して被せられか
つ内筒6と先端部Aで導電接続された相対的に低電気抵
抗の外筒10と、内筒6の先端部にその通水路4と通じ
るように設けられた噴水孔12とを備える。
部分断面図である。この洗浄ノズル2は、加圧された水
14が供給される通水路4を有する相対的に高電気抵抗
の内筒6と、内筒6社電気絶縁材8を介して被せられか
つ内筒6と先端部Aで導電接続された相対的に低電気抵
抗の外筒10と、内筒6の先端部にその通水路4と通じ
るように設けられた噴水孔12とを備える。
より具体的には、この例では、内筒6は内径が511I
II+φ程度で厚みが1.5mm程度と比較的薄いステ
ンレスから成る円筒であり、外筒10は内径が14+u
+φ程度で厚みが311I11程度と比較的厚い銅から
成る円筒であり、これによって内筒6を相対的に高電気
抵抗に、外筒10を相対的に低電気抵抗にしている。そ
して、当該内筒6と外筒10とを先端部Aでロー付けし
て導電接続している。
II+φ程度で厚みが1.5mm程度と比較的薄いステ
ンレスから成る円筒であり、外筒10は内径が14+u
+φ程度で厚みが311I11程度と比較的厚い銅から
成る円筒であり、これによって内筒6を相対的に高電気
抵抗に、外筒10を相対的に低電気抵抗にしている。そ
して、当該内筒6と外筒10とを先端部Aでロー付けし
て導電接続している。
電気絶縁材8は、この例では酸化マグネシウム粉を用い
ており、これを外筒10と内筒6との間に詰めている。
ており、これを外筒10と内筒6との間に詰めている。
噴水孔12は、孔径が例えば3〜51φ程度のものであ
り、先端部Aにできるだけ近づけるのが好ましい。これ
は、内筒6は先端部Aから先は発熱しないからである。
り、先端部Aにできるだけ近づけるのが好ましい。これ
は、内筒6は先端部Aから先は発熱しないからである。
第2図も参照して、上記洗浄ノズル2は、必要に応じて
絶縁材32を介して、船舶の外壁30等にその先端部を
外側(船外側)に、その根元部を内側(船内側)にして
、しかもその噴水孔12を旋回窓20の(より具体的に
は旋回窓20のガラス板26の)中心付近に向けて旋回
窓20の下側に取り付ける。洗浄ノズル2を旋回窓20
の下側に取り付けるのは、当該洗浄ノズル2に付着した
氷柱が視界を妨げないようにするためである。尚、第2
図中の22は旋回窓20の固定枠、24はその固定枠2
2内で浮上させられる回転枠であり、当該回転枠24お
よびそれに取り付けられたガラス板26は図示しない駆
動手段によって回転させられる。
絶縁材32を介して、船舶の外壁30等にその先端部を
外側(船外側)に、その根元部を内側(船内側)にして
、しかもその噴水孔12を旋回窓20の(より具体的に
は旋回窓20のガラス板26の)中心付近に向けて旋回
窓20の下側に取り付ける。洗浄ノズル2を旋回窓20
の下側に取り付けるのは、当該洗浄ノズル2に付着した
氷柱が視界を妨げないようにするためである。尚、第2
図中の22は旋回窓20の固定枠、24はその固定枠2
2内で浮上させられる回転枠であり、当該回転枠24お
よびそれに取り付けられたガラス板26は図示しない駆
動手段によって回転させられる。
そして、洗浄ノズル2の根元部から内筒6に例えば1
、 5 kg/cm” G程度に加圧した水(清水)1
4を供給すると、噴水孔12から当該水14が旋回窓2
0に向けて噴出される。この場合、洗浄ノズル2は1つ
の旋回窓20に対して1本で良い。
、 5 kg/cm” G程度に加圧した水(清水)1
4を供給すると、噴水孔12から当該水14が旋回窓2
0に向けて噴出される。この場合、洗浄ノズル2は1つ
の旋回窓20に対して1本で良い。
これは、ガラス板26は高速回転(例えば500〜80
0rpm) しているため、その中心部付近に吹きつけ
られた水14は遠心力で四方に万遍なく流れる(飛散す
る)からである。従ってこれによって、ガラス板26の
外側に付着していた塩分、ゴミ等が洗い流されて良好な
視界が確保される。
0rpm) しているため、その中心部付近に吹きつけ
られた水14は遠心力で四方に万遍なく流れる(飛散す
る)からである。従ってこれによって、ガラス板26の
外側に付着していた塩分、ゴミ等が洗い流されて良好な
視界が確保される。
尚、旋回窓20に吹きつける水14の量、条数は、当該
旋回窓20の視界を妨げない程度の少量にするのが好ま
しい。
旋回窓20の視界を妨げない程度の少量にするのが好ま
しい。
一方、洗浄ノズル2の根元部で内筒6と外筒10との間
に電源16から低圧、例えば15〜20■程度の交流ま
たは直流の電力を例えば5KW程度供給すると、内筒6
は外筒10に比べて高電気抵抗であるため殆ど内筒6の
みが発熱してヒータとなる。従って冬期等において内筒
6内が氷結していてもその氷は瞬時にして解かされる。
に電源16から低圧、例えば15〜20■程度の交流ま
たは直流の電力を例えば5KW程度供給すると、内筒6
は外筒10に比べて高電気抵抗であるため殆ど内筒6の
みが発熱してヒータとなる。従って冬期等において内筒
6内が氷結していてもその氷は瞬時にして解かされる。
しかも室温で供給された水14は、例えば70〜80℃
程度の熱水にされて噴水孔12から噴出される。
程度の熱水にされて噴水孔12から噴出される。
このような熱水を旋回窓20の洗浄に用いると、■当該
旋回窓20に付着していた塩分等の除去が更に容易にな
る、■当該旋回窓20に氷結付着していたものも融解さ
せて除去することができる、■火災等の際に放出された
粘着性のある泡消北東が旋回窓20に付着してもこれを
容易に落とすことができる、等の利点が出る。
旋回窓20に付着していた塩分等の除去が更に容易にな
る、■当該旋回窓20に氷結付着していたものも融解さ
せて除去することができる、■火災等の際に放出された
粘着性のある泡消北東が旋回窓20に付着してもこれを
容易に落とすことができる、等の利点が出る。
ところで、上記内筒6は、発熱体としては、その肉厚が
薄い方がより大きな電気抵抗を取れるので好ましい。そ
のようにすれば電源16からの電流を低減させて当該電
源16を小形にすることもできる。その場合は、第3図
に示すように、内筒6の通水路4にその根元に向かって
広がるようなテーパを付けても良い。これは、内筒6の
肉厚が薄くなるとその強度が低下してその中で氷結した
氷によって当該内筒6が破壊される懸念が出るけれども
、通水路4を上記のようなテーパにすると、氷の体積増
加分を船内側に逃がすことができ、しかも船内側は室温
であって氷結していないため、氷による内筒6の破壊の
恐れを無くすることかできるからである。
薄い方がより大きな電気抵抗を取れるので好ましい。そ
のようにすれば電源16からの電流を低減させて当該電
源16を小形にすることもできる。その場合は、第3図
に示すように、内筒6の通水路4にその根元に向かって
広がるようなテーパを付けても良い。これは、内筒6の
肉厚が薄くなるとその強度が低下してその中で氷結した
氷によって当該内筒6が破壊される懸念が出るけれども
、通水路4を上記のようなテーパにすると、氷の体積増
加分を船内側に逃がすことができ、しかも船内側は室温
であって氷結していないため、氷による内筒6の破壊の
恐れを無くすることかできるからである。
最後に、以上においてはこの発明に係る洗浄ノズルを、
特に好ましい例である旋回窓の洗浄を例に説明したけれ
ども、この洗浄ノズルを去れ以外のものの洗浄に用いて
も良いことは勿論である。
特に好ましい例である旋回窓の洗浄を例に説明したけれ
ども、この洗浄ノズルを去れ以外のものの洗浄に用いて
も良いことは勿論である。
以上のようにこの発明によれば、洗浄ノズル内が結氷し
ても容易に融解させることができる。従って、寒冷領域
等における旋回窓等の洗浄が支障無く行える。しかも当
該洗浄ノズルからは温水ないし熱水を噴出させることが
できるので、これによって洗浄効果がより高められる。
ても容易に融解させることができる。従って、寒冷領域
等における旋回窓等の洗浄が支障無く行える。しかも当
該洗浄ノズルからは温水ないし熱水を噴出させることが
できるので、これによって洗浄効果がより高められる。
第1図は、この発明の一実施例に係る洗浄ノズルを示す
部分断面図である。第2図は、第1図の洗浄ノズルと旋
回窓との関係を示す概略断面図である。第3図は、洗浄
ノズルの内筒の他の例を示 1す部分断面図
である。
部分断面図である。第2図は、第1図の洗浄ノズルと旋
回窓との関係を示す概略断面図である。第3図は、洗浄
ノズルの内筒の他の例を示 1す部分断面図
である。
Claims (1)
- (1)加圧された水が供給される通水路を有する相対的
に高電気抵抗の内筒と、内筒に電気絶縁材を介して被せ
られかつ内筒と先端部で導電接続された相対的に低電気
抵抗の外筒と、内筒の先端部にその通水路と通じるよう
に設けられた噴水孔とを備え、根元部で内筒と外筒間に
供給される電力によって内筒を発熱させるようにしてい
ることを特徴とする洗浄ノズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60159443A JPS6220752A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | 洗浄ノズル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60159443A JPS6220752A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | 洗浄ノズル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6220752A true JPS6220752A (ja) | 1987-01-29 |
| JPH0369739B2 JPH0369739B2 (ja) | 1991-11-05 |
Family
ID=15693862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60159443A Granted JPS6220752A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | 洗浄ノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6220752A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10236283A (ja) * | 1997-02-25 | 1998-09-08 | Asmo Co Ltd | ウォッシャノズル |
| KR100756718B1 (ko) | 2006-09-04 | 2007-09-07 | 현대자동차주식회사 | 차량용 와셔액 가열장치의 화재발생 방지구조 |
| KR101087159B1 (ko) | 2009-12-28 | 2011-11-29 | 에스티엑스조선해양 주식회사 | 제트분사를 이용한 컨테이너의 결빙 제거장치 |
| KR101312951B1 (ko) * | 2010-09-15 | 2013-10-01 | 삼성중공업 주식회사 | 극지방 운항 선박의 앵커 해빙 장치 |
| WO2014154944A1 (en) * | 2013-03-28 | 2014-10-02 | Metso Minerals, Inc. | Method, system and mineral material processing plant |
-
1985
- 1985-07-19 JP JP60159443A patent/JPS6220752A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10236283A (ja) * | 1997-02-25 | 1998-09-08 | Asmo Co Ltd | ウォッシャノズル |
| KR100756718B1 (ko) | 2006-09-04 | 2007-09-07 | 현대자동차주식회사 | 차량용 와셔액 가열장치의 화재발생 방지구조 |
| KR101087159B1 (ko) | 2009-12-28 | 2011-11-29 | 에스티엑스조선해양 주식회사 | 제트분사를 이용한 컨테이너의 결빙 제거장치 |
| KR101312951B1 (ko) * | 2010-09-15 | 2013-10-01 | 삼성중공업 주식회사 | 극지방 운항 선박의 앵커 해빙 장치 |
| WO2014154944A1 (en) * | 2013-03-28 | 2014-10-02 | Metso Minerals, Inc. | Method, system and mineral material processing plant |
| RU2648332C2 (ru) * | 2013-03-28 | 2018-03-23 | Метсо Минералз, Инк. | Установка для обработки минерального материала, а также соответствующие способ и система |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0369739B2 (ja) | 1991-11-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5632058A (en) | Heated wiper blade with a scraper and fluid release nozzle assembly | |
| US9033752B2 (en) | Suspension device for outboard motor, vessel propulsion apparatus, and vessel | |
| JPS6220752A (ja) | 洗浄ノズル | |
| JP2751008B2 (ja) | 製氷装置 | |
| CN115800164B (zh) | 一种输电线路地线除冰机器人的除冰装置及除冰方法 | |
| CN115000906A (zh) | 一种输电线路的除冰方法 | |
| JP3254487B2 (ja) | 船舶推進機 | |
| CN219215376U (zh) | 一种翼面防除冰装置 | |
| CA2813659A1 (en) | Rotor blade with heating device for a wind turbine | |
| CN106738921A (zh) | 3d打印机喷头堵头疏通器 | |
| CN216565349U (zh) | 一种车载镜头加热除冰、霜、雾结构 | |
| CN207854022U (zh) | 一种安防摄像机和安防系统 | |
| US7568256B1 (en) | Heated Windshield Wiper Apparatus | |
| CN212361218U (zh) | 碱性蚀刻液专用保温管道 | |
| JPS61291252A (ja) | 車両窓洗浄用ワイパ− | |
| CN110086974B (zh) | 一种摄像机镜头外壳、摄像机及摄像机视窗除冰方法 | |
| CN211200246U (zh) | 一种道路桥梁用除冰装置 | |
| JP2016084798A (ja) | 風力発電省力プロペラ | |
| CN210526515U (zh) | 一种气垫船螺旋桨叶片加热除冰装置 | |
| CN115571320A (zh) | 一种防结冰的通风筒 | |
| CN104908717A (zh) | 一种清洗装置 | |
| CN210890453U (zh) | 一种延展性好的金属软管 | |
| CN218733113U (zh) | 高压电线路除冰器 | |
| CN222691798U (zh) | 一种防水监控摄像机外部保护装置 | |
| CN211738447U (zh) | 一种便于检修的消融仪用显示面板 |