JPS62208954A - 日本語プリンタ - Google Patents
日本語プリンタInfo
- Publication number
- JPS62208954A JPS62208954A JP5319186A JP5319186A JPS62208954A JP S62208954 A JPS62208954 A JP S62208954A JP 5319186 A JP5319186 A JP 5319186A JP 5319186 A JP5319186 A JP 5319186A JP S62208954 A JPS62208954 A JP S62208954A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- face
- japanese
- converted
- printing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J3/00—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
- B41J3/01—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed for special character, e.g. for Chinese characters or barcodes
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、外部から加えられる印字データに従って所定
の日本語文字記号をドツトパターンで印字するように構
成された日本語プリンタの改良に関するも□のである。
の日本語文字記号をドツトパターンで印字するように構
成された日本語プリンタの改良に関するも□のである。
[従来の技術]
近年の日本語処理が可能なコンピュータの普及に伴い、
日本語プリンタが各種の分野で用いられている。
日本語プリンタが各種の分野で用いられている。
ところで、このような日本語プリンタは、一般に、外部
から加えられる日本8rJ文字記号の印字データを内部
に設けられているキャラクタ発生器に従って所定のドツ
トパターンデータに′a′換し、変換されたドツトパタ
ーンデータで印字ヘッドの所定のドツトを選択的に駆動
して印字するように構成されている。
から加えられる日本8rJ文字記号の印字データを内部
に設けられているキャラクタ発生器に従って所定のドツ
トパターンデータに′a′換し、変換されたドツトパタ
ーンデータで印字ヘッドの所定のドツトを選択的に駆動
して印字するように構成されている。
[発明が解決しようとする問題点]
しかし、従来の日本語プリンタには1+Ji類の書体の
キャラクタ発生器が段【プられているのみであり、印字
結果の視覚的な表現力が乏しいという欠点がある。
キャラクタ発生器が段【プられているのみであり、印字
結果の視覚的な表現力が乏しいという欠点がある。
本発明は、このよ°うな点に@目してなされたものであ
り、その目的は、印字結果の視覚的な表現力の優れた日
本領プリンタを提供することにある。
り、その目的は、印字結果の視覚的な表現力の優れた日
本領プリンタを提供することにある。
[問題点を解決するための手段]
このような目的を達成する本発明は、外部がら加えられ
る印字データに従って所定の日本=n文字記号をドツト
パターンで印字するように構成された日本語プリンタに
おいて、m体の異なる槽数種類のキャラクタ発生器と、
所望のm体に対応したキャラクタ発生器を選択するスイ
ッチを設けたことを特徴とする。
る印字データに従って所定の日本=n文字記号をドツト
パターンで印字するように構成された日本語プリンタに
おいて、m体の異なる槽数種類のキャラクタ発生器と、
所望のm体に対応したキャラクタ発生器を選択するスイ
ッチを設けたことを特徴とする。
[実施例]
以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
図は、本発明の一実施例を示ず構成説明図である。図に
おいて、1は印字ヘッド、キ1!リッジ機構、記録紙送
りI!!1?4などを含むプリンタメカニズム(以下P
Mという)である。このPMlの印字動作は、演F[i
t、lJ il1部、メモリ、入出力インタフエース、
駆動回路などを含むマイクロプロセッサシステム(以下
μPSという)2で制御される。このμPS2には外部
装et(以下EXTという)3から印字データPDが加
えられている。4は漢字。
おいて、1は印字ヘッド、キ1!リッジ機構、記録紙送
りI!!1?4などを含むプリンタメカニズム(以下P
Mという)である。このPMlの印字動作は、演F[i
t、lJ il1部、メモリ、入出力インタフエース、
駆動回路などを含むマイクロプロセッサシステム(以下
μPSという)2で制御される。このμPS2には外部
装et(以下EXTという)3から印字データPDが加
えられている。4は漢字。
仮名および記号を含む日本語文字記号の第1の書体(例
えば「明朝」、「教材用」なと)のドツトパターンデー
タDD1を発生ずる第1のキャラクタ発生器(以下CG
Aという)、5は仮名および記号を含む日本3n文字記
号の第1の書体と異なる第2の1体(例えば商品名「小
町」、「構成」。
えば「明朝」、「教材用」なと)のドツトパターンデー
タDD1を発生ずる第1のキャラクタ発生器(以下CG
Aという)、5は仮名および記号を含む日本3n文字記
号の第1の書体と異なる第2の1体(例えば商品名「小
町」、「構成」。
「良寛」など)のドツトパターンデータDD2を発生す
る第2のキャラクタ発生器(以下CG Bという)であ
る。6はCGA4を選択する選択信号C81またはCG
B5を選択する選択信号C82を格納するとともに、選
択信号C81,C82に応じて選択されたCGA4.C
GB5から印字データPDに従って所定のドツトパター
ンデータDDを読み出すためのアドレス信号Aを格納す
るレジスタ(以下Rという)である。7は日本語文字記
号の内の仮名および記号をCGA4.CGB5のいずれ
のドツトパターンで印字するかを指定するためのスイッ
チ(以下SWという)であり、プリンタの操作パネルの
一部に操作可能に配置されるとともにμPS2に接続さ
れている。
る第2のキャラクタ発生器(以下CG Bという)であ
る。6はCGA4を選択する選択信号C81またはCG
B5を選択する選択信号C82を格納するとともに、選
択信号C81,C82に応じて選択されたCGA4.C
GB5から印字データPDに従って所定のドツトパター
ンデータDDを読み出すためのアドレス信号Aを格納す
るレジスタ(以下Rという)である。7は日本語文字記
号の内の仮名および記号をCGA4.CGB5のいずれ
のドツトパターンで印字するかを指定するためのスイッ
チ(以下SWという)であり、プリンタの操作パネルの
一部に操作可能に配置されるとともにμPS2に接続さ
れている。
このように構成された装置の動作について説明する。
μPS2は、EXT3から加えられる印字データPDe
CGA4.CGB5からドツトパターンデータを読み出
すためのアドレス信号に変換してR6に格納するととも
に、SW7の状態に応じた選択信号もR6に格納する。
CGA4.CGB5からドツトパターンデータを読み出
すためのアドレス信号に変換してR6に格納するととも
に、SW7の状態に応じた選択信号もR6に格納する。
そして、これらR6に格納された信号に従って印字デー
タをCGA4゜CGB5により所定の書体のドツトパタ
ーンデータに変換し、変換されたドツトパターンデータ
に従ってPMlを構成する印字ヘッド、キャリッジ機構
、記録紙送り機構などを駆動することにより日本語文字
記号をドツトパターンで印字する。ここで、漢字はSW
7の状態に拘らず常にCGA4で変換される第1の書体
で印字されるが、仮名および記号の印字書体はSW7の
状態に応じてCG△4で変換される第1の書体またはC
GB5で変換される第2の書体選択的に指定される。す
なわら、例えばSW7がオンになっている場合には、選
択信号C81が送出されて漢字とともにCGA4で変換
される第1の古体で印字されることになる。これに対し
、SW7がオフになっている場合には、選択信号C82
が送出されてCGB5で変換される第2の書体で印字さ
れることになる。
タをCGA4゜CGB5により所定の書体のドツトパタ
ーンデータに変換し、変換されたドツトパターンデータ
に従ってPMlを構成する印字ヘッド、キャリッジ機構
、記録紙送り機構などを駆動することにより日本語文字
記号をドツトパターンで印字する。ここで、漢字はSW
7の状態に拘らず常にCGA4で変換される第1の書体
で印字されるが、仮名および記号の印字書体はSW7の
状態に応じてCG△4で変換される第1の書体またはC
GB5で変換される第2の書体選択的に指定される。す
なわら、例えばSW7がオンになっている場合には、選
択信号C81が送出されて漢字とともにCGA4で変換
される第1の古体で印字されることになる。これに対し
、SW7がオフになっている場合には、選択信号C82
が送出されてCGB5で変換される第2の書体で印字さ
れることになる。
このように構成することにより、プリンタの操作パネル
に設けられたSW7を印字目的に応じて操作することに
よって仮名および記号の印字書体を選択的に漢字の印字
書体と異ならせることができる。例えば、手紙などのよ
うに個人的な感情を伝えたい場合に、従来の1種類の書
体による単調な印字結果に比べて情感のある豊かな印字
結果を得ることができて極めて有益である。そして、こ
のような構成によれば、仮名および記号の部分のキャラ
クタ発生器のみを二重化すればよく、比較的安価に構成
することができる。
に設けられたSW7を印字目的に応じて操作することに
よって仮名および記号の印字書体を選択的に漢字の印字
書体と異ならせることができる。例えば、手紙などのよ
うに個人的な感情を伝えたい場合に、従来の1種類の書
体による単調な印字結果に比べて情感のある豊かな印字
結果を得ることができて極めて有益である。そして、こ
のような構成によれば、仮名および記号の部分のキャラ
クタ発生器のみを二重化すればよく、比較的安価に構成
することができる。
なお、上記実施例では、仮名および記号の部分のキャラ
クタ発生器を二重化する例について説明したが、より多
重化を図るようにしてもよい。
クタ発生器を二重化する例について説明したが、より多
重化を図るようにしてもよい。
また、必要に応じて、漢字も所望の古体が選択できるよ
うにして、漢字の書体と仮名および記号の書体とが任意
に組み合わけられるようにしてもよい。
うにして、漢字の書体と仮名および記号の書体とが任意
に組み合わけられるようにしてもよい。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、印字結果の視覚
的な表現力の優れた日本語ブリンクが実現でき、実用上
の効果は大きい。
的な表現力の優れた日本語ブリンクが実現でき、実用上
の効果は大きい。
4、図面のf!l ill b R明
図は本発明の一実施例を示す構成説明図である。
1・・・プリンタメカニズム(PM)、2・・・マイク
ロプロセッサシステム(μPS)、3・・・外部IA置
(EXT) 、4・・・第1のキャラクタ発生器(CG
A)、5・・・第2のキャラクタR1E (CG B
)、6・・・レジスタ(R)、7・・・スイッチ(SW
>。
ロプロセッサシステム(μPS)、3・・・外部IA置
(EXT) 、4・・・第1のキャラクタ発生器(CG
A)、5・・・第2のキャラクタR1E (CG B
)、6・・・レジスタ(R)、7・・・スイッチ(SW
>。
Claims (2)
- (1)外部から加えられる印字データに従って所定の日
本語文字記号をドットパターンで印字するように構成さ
れた日本語プリンタにおいて、書体の異なる複数種類の
キャラクタ発生器と、所望の書体に対応したキャラクタ
発生器を選択するスイッチを設けたことを特徴とする日
本語プリンタ。 - (2)少なくとも仮名の書体が選択できるように構成さ
れたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の日本
語プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5319186A JPS62208954A (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | 日本語プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5319186A JPS62208954A (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | 日本語プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62208954A true JPS62208954A (ja) | 1987-09-14 |
Family
ID=12935982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5319186A Pending JPS62208954A (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | 日本語プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62208954A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5348435A (en) * | 1976-09-25 | 1978-05-01 | Fujitsu Ltd | Pattern composition method inside character generator |
| JPS5494239A (en) * | 1978-01-10 | 1979-07-25 | Hitachi Ltd | Keyboard printer |
| JPS6039171B2 (ja) * | 1976-11-26 | 1985-09-04 | 株式会社東芝 | 水素検出装置 |
-
1986
- 1986-03-11 JP JP5319186A patent/JPS62208954A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5348435A (en) * | 1976-09-25 | 1978-05-01 | Fujitsu Ltd | Pattern composition method inside character generator |
| JPS6039171B2 (ja) * | 1976-11-26 | 1985-09-04 | 株式会社東芝 | 水素検出装置 |
| JPS5494239A (en) * | 1978-01-10 | 1979-07-25 | Hitachi Ltd | Keyboard printer |
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