JPS62208978A - 文字発生装置 - Google Patents
文字発生装置Info
- Publication number
- JPS62208978A JPS62208978A JP61053414A JP5341486A JPS62208978A JP S62208978 A JPS62208978 A JP S62208978A JP 61053414 A JP61053414 A JP 61053414A JP 5341486 A JP5341486 A JP 5341486A JP S62208978 A JPS62208978 A JP S62208978A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- error
- font
- unit
- display
- character
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/38—Drives, motors, controls or automatic cut-off devices for the entire printing mechanism
- B41J29/393—Devices for controlling or analysing the entire machine ; Controlling or analysing mechanical parameters involving printing of test patterns
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、レーザービームプリンタにおけるエラー検出
時の表示に関する。
時の表示に関する。
レーザービームプリンタは、大別して、たとえば第8図
に示すように、(1)m子写真プロセスを司どるエンジ
ンユニットa、(2)ホストコンピュータにより送信さ
れた文字コードに対応する文字パターンを発生させる文
字発生ユニットb、(3)絵などのイメージをラスター
データ等に変換するイメージリーダーユニットC等から
構成される。
に示すように、(1)m子写真プロセスを司どるエンジ
ンユニットa、(2)ホストコンピュータにより送信さ
れた文字コードに対応する文字パターンを発生させる文
字発生ユニットb、(3)絵などのイメージをラスター
データ等に変換するイメージリーダーユニットC等から
構成される。
各ユニットについては、電源投入時に自己診断が行われ
、エラーの有無が表示される。
、エラーの有無が表示される。
複数のユニット(たとえば文字発生ユニットとエンジン
ユニット)が一体となり、同一の筐体に納められている
場合、自己診断時のエラー表示は、一つのユニットの表
示器(たとえばエンジンユニットが制御する2桁数字の
L E D表示器)を共用して表示できる。この場合、
文字発生ユニットの自己診断時のエラーについてもエン
ジンユニットの表示器による表示が可能である。
ユニット)が一体となり、同一の筐体に納められている
場合、自己診断時のエラー表示は、一つのユニットの表
示器(たとえばエンジンユニットが制御する2桁数字の
L E D表示器)を共用して表示できる。この場合、
文字発生ユニットの自己診断時のエラーについてもエン
ジンユニットの表示器による表示が可能である。
(発明が解決しようとする問題点)
レーザービームプリンタの個々のユニットを別々の筐体
に納めると、各ユニットを自由に組合わ仕ることが可能
になる。現在、文字発生ユニット及びエンジンユニット
共に機能別、性能別にシリーズ化されていく傾向にある
。この場合、用途別に想定されるエンジンユニットと文
字発生ユニットを別筐体として、各種の自由な組合せが
選択出来る。この様な場合には、各ユニット共に単体に
て自己診断結果を表示出来る事が望ましい。一般的には
この様なエラー表示は各ユニットごとに2桁程度の7セ
グメントLEDにより表示される。
に納めると、各ユニットを自由に組合わ仕ることが可能
になる。現在、文字発生ユニット及びエンジンユニット
共に機能別、性能別にシリーズ化されていく傾向にある
。この場合、用途別に想定されるエンジンユニットと文
字発生ユニットを別筐体として、各種の自由な組合せが
選択出来る。この様な場合には、各ユニット共に単体に
て自己診断結果を表示出来る事が望ましい。一般的には
この様なエラー表示は各ユニットごとに2桁程度の7セ
グメントLEDにより表示される。
しかし、各ユニット毎に7セグメントLED表示器を備
えるのはコスト的に不利である。そこで、たとえば文字
発生ユニットのエラー表示を従来と同様にエンジンユニ
ットのLED表示器に表示させ、この表示器を文字発生
ユニットと共用することが考えられる。しかし、この場
合、文字発生ユニットとエンジンユニットとの間が通信
不能になった場合、上記の表示器を文字発生ユニットに
より制御していると、エンジンユニットの自己診断結果
のエラー表示が不可能になる。また、この表示器をエン
ジンユニットにより制御していると、エンジンユニット
の自己診断結果は表示出来るが、文字発生ユニットの自
己診断結果は表示できない。
えるのはコスト的に不利である。そこで、たとえば文字
発生ユニットのエラー表示を従来と同様にエンジンユニ
ットのLED表示器に表示させ、この表示器を文字発生
ユニットと共用することが考えられる。しかし、この場
合、文字発生ユニットとエンジンユニットとの間が通信
不能になった場合、上記の表示器を文字発生ユニットに
より制御していると、エンジンユニットの自己診断結果
のエラー表示が不可能になる。また、この表示器をエン
ジンユニットにより制御していると、エンジンユニット
の自己診断結果は表示出来るが、文字発生ユニットの自
己診断結果は表示できない。
本発明の目的は、エラー検出結果を表示できろ文字発生
装置を提供することである。
装置を提供することである。
(問題点を解決するための手段)
本発明に係る文字発生装置は、複数のフォントカートリ
ッジ装着口を備え、エラー検出機能を有する文字発生装
置において、選択されたフォントカートリッジを表示す
るために各フォントカートリッジ装着口にそれぞれ1個
備えられたフォント選択表示手段と、エラー検出機能に
より見出だされたエラーに対応する所定の数値を、全フ
ォント選択表示手段を1組として表現される数値として
表示させるエラー表示制御手段とを備えたことを特徴と
する。
ッジ装着口を備え、エラー検出機能を有する文字発生装
置において、選択されたフォントカートリッジを表示す
るために各フォントカートリッジ装着口にそれぞれ1個
備えられたフォント選択表示手段と、エラー検出機能に
より見出だされたエラーに対応する所定の数値を、全フ
ォント選択表示手段を1組として表現される数値として
表示させるエラー表示制御手段とを備えたことを特徴と
する。
(作 用)
複数のフォントカートリッジを装着できる文字発生装置
においては、選択されているフォントカートリッジを示
す表示手段が本来必要である。そこで、この表示手段を
自己診断結果を含むエラーの表示に共用する。
においては、選択されているフォントカートリッジを示
す表示手段が本来必要である。そこで、この表示手段を
自己診断結果を含むエラーの表示に共用する。
(実施例)
以下、添付の図面を参照して本発明の詳細な説明する。
本発明の実施例に係るレーザービームプリンタにおいて
、文字発生ユニットbとエンジンユニットaとは、第2
図に示すように構成され、それぞれ別の筐体に収納され
る。
、文字発生ユニットbとエンジンユニットaとは、第2
図に示すように構成され、それぞれ別の筐体に収納され
る。
文字発生ユニットbにおいて、制御部lはインターフェ
イスを介してホストコンピュータ、イメージリーダー等
から文字コード情報やグラフィック情報を受は取る。文
字コード情報は、ビットマツ1110回路3を介してフ
ォントカートリッジ4を参照してビヅトデータに変換さ
れる。そして、ビットマツプ方式では一担ビットマップ
RAM5に格納された後、キャラクタマツプ方式では直
ちに、エンジンユニットaに送られる。
イスを介してホストコンピュータ、イメージリーダー等
から文字コード情報やグラフィック情報を受は取る。文
字コード情報は、ビットマツ1110回路3を介してフ
ォントカートリッジ4を参照してビヅトデータに変換さ
れる。そして、ビットマツプ方式では一担ビットマップ
RAM5に格納された後、キャラクタマツプ方式では直
ちに、エンジンユニットaに送られる。
フォントカートリッジ4は、文字パターンデータ(フォ
ント)を記録しているROM又はRAMを一トリッジが
接続できる。接続されているフォントカートリッジのな
かの選択(使用)されているフォントカートリッジは、
ドライバー6を介してフォントLED7に表示される。
ント)を記録しているROM又はRAMを一トリッジが
接続できる。接続されているフォントカートリッジのな
かの選択(使用)されているフォントカートリッジは、
ドライバー6を介してフォントLED7に表示される。
このLED7は、使用されているフォントカートリッジ
を示すために本来必要である。
を示すために本来必要である。
エンジンユニットaにおいては、制御部11は、文字発
生ユニットbから送られたデータを、レーザー光学系1
2と電子写真系13とにより紙に印字する。なお、エラ
ー表示LED15は、ドライバー14を介して点灯でき
る。
生ユニットbから送られたデータを、レーザー光学系1
2と電子写真系13とにより紙に印字する。なお、エラ
ー表示LED15は、ドライバー14を介して点灯でき
る。
第3図に、文字発生ユニットbの筺体8の斜視図を示す
。筐体8の前面カバー8aを矢印のように開くと、面8
bが現われ、第1図に示すように、各フォントカートリ
ッジ4の装着口9.9.・・・が設けられている。そし
て、各装着口9.9.・・・の上にフォントLED7,
7.・・・が配置されている。
。筐体8の前面カバー8aを矢印のように開くと、面8
bが現われ、第1図に示すように、各フォントカートリ
ッジ4の装着口9.9.・・・が設けられている。そし
て、各装着口9.9.・・・の上にフォントLED7,
7.・・・が配置されている。
第4図は、フォントLED7のドライブ回路6の回路図
である。各LED7を点灯するときは、伽制御舟< I
h%ら高レベル雪下/+([”:21の童矛衣オるイ
ンバータの入力端子に送られる。IC2+の各出力端子
は、抵抗22を介してフォントLED22に接続される
。各LED22のアノードは共通に結合され、トランジ
スタ23を介して電源に接続される。トランジスタ23
のゲートに所定の電圧が供給されると、IC21に高レ
ベル電圧が与えられたときに、対応するLED7が点灯
する。
である。各LED7を点灯するときは、伽制御舟< I
h%ら高レベル雪下/+([”:21の童矛衣オるイ
ンバータの入力端子に送られる。IC2+の各出力端子
は、抵抗22を介してフォントLED22に接続される
。各LED22のアノードは共通に結合され、トランジ
スタ23を介して電源に接続される。トランジスタ23
のゲートに所定の電圧が供給されると、IC21に高レ
ベル電圧が与えられたときに、対応するLED7が点灯
する。
なお、図示しないが、本実施例に係るレーザービームプ
リンタの上部に設けた操作板には、各種の操作キー、テ
ンキー、各種の表示の他にエンジンユニットaのエラー
表示用の2桁数字のフォントLED表示器15が設けら
れる。このしED表示器I5は印字枚数の表示等にも共
用される。
リンタの上部に設けた操作板には、各種の操作キー、テ
ンキー、各種の表示の他にエンジンユニットaのエラー
表示用の2桁数字のフォントLED表示器15が設けら
れる。このしED表示器I5は印字枚数の表示等にも共
用される。
第5図は、エンジンユニットaの動作のフローを示す。
電源が投入されると、まず、自己診断が行われる(ステ
ップPI)。エラーが有るとき(ステップP2)、文字
発生ユニットbとの通信ができないとき(ステップP3
)、および、文字発生ユニットbにエラーがあるときは
(ステップP4)、エラー処理(ステップP5)を行い
、エラー表示器15にエラーに対応する数字を表示する
。エラーがなければ、システムプログラムを実行する(
ステップP6)。
ップPI)。エラーが有るとき(ステップP2)、文字
発生ユニットbとの通信ができないとき(ステップP3
)、および、文字発生ユニットbにエラーがあるときは
(ステップP4)、エラー処理(ステップP5)を行い
、エラー表示器15にエラーに対応する数字を表示する
。エラーがなければ、システムプログラムを実行する(
ステップP6)。
第6図に、文字発生ユニットbの動作のフローを示す。
電源が投入されると、まず、自己診断が行われる(ステ
ップpH)。エラーがあるときは(ステップP12)、
後に説明するエラー処理を行う(ステップP I 3)
。エラーが無いときは、エンジンユニットa等との通信
が可能であれば(ステップr’14 )、システムプロ
グラムを実行する(ステップP15 )。
ップpH)。エラーがあるときは(ステップP12)、
後に説明するエラー処理を行う(ステップP I 3)
。エラーが無いときは、エンジンユニットa等との通信
が可能であれば(ステップr’14 )、システムプロ
グラムを実行する(ステップP15 )。
ステップP12でエラーが有ると判定されると、第7図
に示す処理を行う。すなわち、エラーを対応するエラー
コード(2進数又は2桁BCD)に変換しくステップP
21)、フォントLED7を0゜33秒ごとに点滅する
(ステップP22〜P25)。
に示す処理を行う。すなわち、エラーを対応するエラー
コード(2進数又は2桁BCD)に変換しくステップP
21)、フォントLED7を0゜33秒ごとに点滅する
(ステップP22〜P25)。
(点滅は、本来のフォント表示と区別するためである。
)第1図では、RAMのREAD/Wr(ITEエラー
に対応するエラーコード(00010010B= l
2I−I)をIC21に送り、左側(LSB)から2番
目と5番目のLED7を点滅している。8個のLED7
を1組として使用しているので、最大で2’−1=25
5通りのエラー内容が表示できる。
に対応するエラーコード(00010010B= l
2I−I)をIC21に送り、左側(LSB)から2番
目と5番目のLED7を点滅している。8個のLED7
を1組として使用しているので、最大で2’−1=25
5通りのエラー内容が表示できる。
従来は、文字発生ユニットbのエラー表示をエンジンユ
ニットaの表示器15を共用して表示していたので、ス
テップP12でエラーが有った場合は、第6図に示すフ
ローからとび出し、エンジンユニットaのフロー(第5
図)のエラー処理(ステップP5)によりエラー表示を
行っていた。
ニットaの表示器15を共用して表示していたので、ス
テップP12でエラーが有った場合は、第6図に示すフ
ローからとび出し、エンジンユニットaのフロー(第5
図)のエラー処理(ステップP5)によりエラー表示を
行っていた。
本実施例では、文字発生ユニットbに本来必要なフォン
トカートリッジ4が選択されていることを示すLED
(各フォントカートリッジ装着口9にl対lに対応)を
使用して表示する様にした。
トカートリッジ4が選択されていることを示すLED
(各フォントカートリッジ装着口9にl対lに対応)を
使用して表示する様にした。
これにより新たにエラー表示専用の7セグメントLED
及びLEDドライブ回路を追加する事なくエンジンユニ
ットaとの通信不能の場合でも自己診断結果を表示する
ことが出来る。
及びLEDドライブ回路を追加する事なくエンジンユニ
ットaとの通信不能の場合でも自己診断結果を表示する
ことが出来る。
なお、フォントLEDの表示部には、自己診断ンジンユ
ニットaとの通信不能等のエラーの表示を行うようにし
てもよい。
ニットaとの通信不能等のエラーの表示を行うようにし
てもよい。
(発明の効果)
フォントLEDをエラー表示にも使用出来るため、省ス
ペース及び省コスト化が計れる。
ペース及び省コスト化が計れる。
第1図は、文字発生装置のフォントカートリッジ装着口
及びフォントLEDの図である。 第2図は、文字発生ユニットとエンジンユニットのブロ
ック図である。 第3図は、文字発生ユニットの斜視図である。 第4図は、フォントLEDの駆動回路の図である。 第5図は、エンジンユニットの動作のフローチャートで
ある。 第6図は、文字発生ユニットの動作のフローチャートで
ある。 第7図は、エラー処理のフローチャートである。 第8図は、レーザービームプリンタのブロック団−7S
訊ス− b・・・文字発生ユニット、 l・・・制御部、4
・・・フ]−ントカートリソジ、 7・・・フォントLED。 特許出願人 ミノルタカメラ株式会社代 理 人
弁理士 青白 葆ほか2名第1図 第2!!I 第31!1 114図
及びフォントLEDの図である。 第2図は、文字発生ユニットとエンジンユニットのブロ
ック図である。 第3図は、文字発生ユニットの斜視図である。 第4図は、フォントLEDの駆動回路の図である。 第5図は、エンジンユニットの動作のフローチャートで
ある。 第6図は、文字発生ユニットの動作のフローチャートで
ある。 第7図は、エラー処理のフローチャートである。 第8図は、レーザービームプリンタのブロック団−7S
訊ス− b・・・文字発生ユニット、 l・・・制御部、4
・・・フ]−ントカートリソジ、 7・・・フォントLED。 特許出願人 ミノルタカメラ株式会社代 理 人
弁理士 青白 葆ほか2名第1図 第2!!I 第31!1 114図
Claims (1)
- (1)複数のフォントカートリッジ装着口を備え、エラ
ー検出機能を有する文字発生装置において、 選択されたフォントカートリッジを表示するために各フ
ォントカートリッジ装着口にそれぞれ1個備えられたフ
ォント選択表示手段と、 エラー検出機能により見出だされたエラーに対応する所
定の数値を、全フォント選択表示手段を1組として表現
される数値として表示させるエラー表示制御手段とを備
えたことを特徴とする文字発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61053414A JPS62208978A (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | 文字発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61053414A JPS62208978A (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | 文字発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62208978A true JPS62208978A (ja) | 1987-09-14 |
Family
ID=12942172
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61053414A Pending JPS62208978A (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | 文字発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62208978A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01152088A (ja) * | 1987-12-10 | 1989-06-14 | Hitachi Ltd | プリンタ制御装置 |
| JPH03191655A (ja) * | 1989-12-21 | 1991-08-21 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像記録装置 |
-
1986
- 1986-03-10 JP JP61053414A patent/JPS62208978A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01152088A (ja) * | 1987-12-10 | 1989-06-14 | Hitachi Ltd | プリンタ制御装置 |
| JPH03191655A (ja) * | 1989-12-21 | 1991-08-21 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像記録装置 |
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