JPS62209059A - ヒドロキシピロリジノン誘導体 - Google Patents
ヒドロキシピロリジノン誘導体Info
- Publication number
- JPS62209059A JPS62209059A JP61052895A JP5289586A JPS62209059A JP S62209059 A JPS62209059 A JP S62209059A JP 61052895 A JP61052895 A JP 61052895A JP 5289586 A JP5289586 A JP 5289586A JP S62209059 A JPS62209059 A JP S62209059A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- formula
- amino
- hydroxypyrrolidinone
- compound expressed
- derivative
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/55—Design of synthesis routes, e.g. reducing the use of auxiliary or protecting groups
Landscapes
- Pyrrole Compounds (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は細菌細胞壁の生合成阻害剤あるいは抗菌剤の合
成中間体として有用なヒドロキシピロリジノン誘導体に
関する。
成中間体として有用なヒドロキシピロリジノン誘導体に
関する。
(発5纂成)
本発明の化合物は下記一般式(1)で表わされるヒドロ
キクピロリジノン誘導体に関する。
キクピロリジノン誘導体に関する。
(式中AおよびBはそれぞf′L−OH又け=Oを意味
する。但しAとBが同一である場合を含まない。Rは水
素原子、アルキル基又はアリール基、Xは水素原子又は
アミン基の保護基を意味する。) 本発明のヒドロキクピロリジノン誘導体において、一般
式(1)のXが水素原子である化合物はそれ自身#l菌
細胞壁の生合成阻害剤として価値があるが、また、Xが
アミノ基の保護基である化合物と共に、さらに価値ある
抗菌性物質製造の合成用中間体として有用である。
する。但しAとBが同一である場合を含まない。Rは水
素原子、アルキル基又はアリール基、Xは水素原子又は
アミン基の保護基を意味する。) 本発明のヒドロキクピロリジノン誘導体において、一般
式(1)のXが水素原子である化合物はそれ自身#l菌
細胞壁の生合成阻害剤として価値があるが、また、Xが
アミノ基の保護基である化合物と共に、さらに価値ある
抗菌性物質製造の合成用中間体として有用である。
一般式(1)のRにおいてアルキル基としては炭素数/
乃至乙の直鎖又は分岐鎖のアルキルが挙げられる。アリ
ール基としては非置換およびアルキル置換のフェニル、
ナフチル、ビフェニリルおよびテトラヒドロナフチル等
が挙げられる。Xがアミノ基の保護基であるときの保護
基としてはペプチド化学において常用される保護基例え
ばカルボベンゾキシ、p−メトキシベンジルオキシカル
ボニル、p−ニトロベンジルオキシカルボニル、p−ク
ロロベンジル−オキシカルボニル、p−ブロモベンジル
オキシカルボニルおよびp−メチルペンジルオキクカル
ボニル等のアラルキルオキシカルボニル基、tθrt
−ブチルオキシカルボニルおよび!、、2.!−)リク
ロロエトキシカルボニル等の低級アルキルオキシカルボ
ニル基およびトリチル等の低級アルキル基4が挙げられ
る。
乃至乙の直鎖又は分岐鎖のアルキルが挙げられる。アリ
ール基としては非置換およびアルキル置換のフェニル、
ナフチル、ビフェニリルおよびテトラヒドロナフチル等
が挙げられる。Xがアミノ基の保護基であるときの保護
基としてはペプチド化学において常用される保護基例え
ばカルボベンゾキシ、p−メトキシベンジルオキシカル
ボニル、p−ニトロベンジルオキシカルボニル、p−ク
ロロベンジル−オキシカルボニル、p−ブロモベンジル
オキシカルボニルおよびp−メチルペンジルオキクカル
ボニル等のアラルキルオキシカルボニル基、tθrt
−ブチルオキシカルボニルおよび!、、2.!−)リク
ロロエトキシカルボニル等の低級アルキルオキシカルボ
ニル基およびトリチル等の低級アルキル基4が挙げられ
る。
次に、本発明の化合物の代表的な製造法を述べる事によ
り本発明を更に詳細に説明するが、あくまでも代表的な
製造法であって、これに限定されるものではない。
り本発明を更に詳細に説明するが、あくまでも代表的な
製造法であって、これに限定されるものではない。
本発明のヒドロキシピロリジノン誘導体の代表的な製造
法として下記方法が挙げられる。
法として下記方法が挙げられる。
(It) (1−/)(式中A、
E、RおよびXは一般式(1)のそれと同じ意味を有す
。但しXが水素原子である場合を含まない。) すなわち一般式U)で示さすするアミノ基が保護された
アミノコハク酸イミド誘導体を還元反応に付し、一般式
(1−/)で示される部分還元体であるヒドロキシピロ
リジノン誘導体を製造する。必要に応じて、さらに脱保
護反応に付し一般式(1−,2)で示されるアミノ−ヒ
ドロキシピロリジノン誘導体を製造する。
E、RおよびXは一般式(1)のそれと同じ意味を有す
。但しXが水素原子である場合を含まない。) すなわち一般式U)で示さすするアミノ基が保護された
アミノコハク酸イミド誘導体を還元反応に付し、一般式
(1−/)で示される部分還元体であるヒドロキシピロ
リジノン誘導体を製造する。必要に応じて、さらに脱保
護反応に付し一般式(1−,2)で示されるアミノ−ヒ
ドロキシピロリジノン誘導体を製造する。
還元反応は公知の反応を応用して行う事が出来る(特開
昭s7−/2J/ss )。代表例を示すとアミノ基が
カルボベンゾキシ基で保護されたアミノコハク酸イミド
を溶媒として水を、還元剤として水素化ホウ素ナトリウ
ムを使用し、pH約9で還元を行うとカルボベンゾキシ
アミノ−ヒドロキシピロリジノンを製造することが出来
る。
昭s7−/2J/ss )。代表例を示すとアミノ基が
カルボベンゾキシ基で保護されたアミノコハク酸イミド
を溶媒として水を、還元剤として水素化ホウ素ナトリウ
ムを使用し、pH約9で還元を行うとカルボベンゾキシ
アミノ−ヒドロキシピロリジノンを製造することが出来
る。
必要に応じて行われる脱保論反応は、ペプチドの化学の
分野で常用される当該保護基の除去に適した方法が用い
られる。そのうちで、接触麓元は良い方法である。代表
例を示すと前記のカルボ−ベンゾキシアミノ−ヒドロキ
シピロリジノンはf!触還元(溶媒:メタノール;触媒
ニア0%パラジウム−硫酸バリウム)によシ好都合に脱
保護される。
分野で常用される当該保護基の除去に適した方法が用い
られる。そのうちで、接触麓元は良い方法である。代表
例を示すと前記のカルボ−ベンゾキシアミノ−ヒドロキ
シピロリジノンはf!触還元(溶媒:メタノール;触媒
ニア0%パラジウム−硫酸バリウム)によシ好都合に脱
保護される。
(実施例)
以下に実施例により、本発明を更に詳細に説明するが、
本発明は、その要旨を越えない限シ、以下の実施例によ
って限定されるものではない。
本発明は、その要旨を越えない限シ、以下の実施例によ
って限定されるものではない。
実施例/
弘−カルボペ/ゾキシアミノ−j−ヒドロキシーコービ
ロリジノンのλつの立体異性体および3−カルボベンゾ
キシアミノ−5−ヒドロキシーコービロリジノンの製造 水冷下、3−カルポペンゾキ7アミノーコハク酸イミド
j、24 F (/ J、/ミリモル)と水/−20,
lの混合物に、水素化ホウ素ナトリウムi、s r t
(tA、7749モル)を一度に加える。
ロリジノンのλつの立体異性体および3−カルボベンゾ
キシアミノ−5−ヒドロキシーコービロリジノンの製造 水冷下、3−カルポペンゾキ7アミノーコハク酸イミド
j、24 F (/ J、/ミリモル)と水/−20,
lの混合物に、水素化ホウ素ナトリウムi、s r t
(tA、7749モル)を一度に加える。
更に水冷下反応混合物を/N−塩酸を少しずつ加えてp
Hり、θ〜り、/に保ちながら2時間撹拌−する。反応
後反応混合物に水を加えて酢酸エチルで抽出する。抽出
液を飽和食塩水で洗浄、乾燥(MrBO< ) L、酢
酸エチルを減圧留去すると固体の残渣を得る。残渣はT
LO(シリカゲルプレート、展開液/θチメタノールー
酢酸エチル)でRf = 0.弘〜O3jに非常に接近
した3つのスポット(Rfの大きい順に1. IIおよ
びn+)を示す。残渣をメタノール弘O!R1!から再
結晶すると≠−力ルボベンゾキシアミノー5−ヒドロキ
シ−コービロリジノンの7つの立体異性体(TLCはス
ポットUを示す)3440〜を得る。
Hり、θ〜り、/に保ちながら2時間撹拌−する。反応
後反応混合物に水を加えて酢酸エチルで抽出する。抽出
液を飽和食塩水で洗浄、乾燥(MrBO< ) L、酢
酸エチルを減圧留去すると固体の残渣を得る。残渣はT
LO(シリカゲルプレート、展開液/θチメタノールー
酢酸エチル)でRf = 0.弘〜O3jに非常に接近
した3つのスポット(Rfの大きい順に1. IIおよ
びn+)を示す。残渣をメタノール弘O!R1!から再
結晶すると≠−力ルボベンゾキシアミノー5−ヒドロキ
シ−コービロリジノンの7つの立体異性体(TLCはス
ポットUを示す)3440〜を得る。
v点/7.<〜/70℃
元素分析 012H14N204として計算値(@ :
C!、 s7.60 ; H,、r、ぶ0 ;
N、 //、コ0実測値(%):C!、 j7.!!
; H,j、4≠; N、 //、/l″″−“ 33
73’ 3300 /490 /ljO工RKB
r ・ /jμs NMRδ(ppm)(−27θMHz、 nMso−a
、 )、2,23(jH,d−d、C,−H,)、 a
、io(7w、m、c4−a)q、りa(/a、t、c
、−a)、 j、r7(/a、a、nH)7
.20 (jH、(1,NHCO)、 7.Jj(j
H,s、Ar−H)Jj”、33(jH,B、 OH) 再結晶母液を減圧濃縮し、シリカゲルカラムクロマトグ
ラフィーおよび酢酸エチルからの再結晶を繰返し行なう
とび一カルボベンゾキシアミノー5−ヒドロキクーーー
ピロリジノンの他の立体異性体(TL、OはスポットI
を示す)を得る。
C!、 s7.60 ; H,、r、ぶ0 ;
N、 //、コ0実測値(%):C!、 j7.!!
; H,j、4≠; N、 //、/l″″−“ 33
73’ 3300 /490 /ljO工RKB
r ・ /jμs NMRδ(ppm)(−27θMHz、 nMso−a
、 )、2,23(jH,d−d、C,−H,)、 a
、io(7w、m、c4−a)q、りa(/a、t、c
、−a)、 j、r7(/a、a、nH)7
.20 (jH、(1,NHCO)、 7.Jj(j
H,s、Ar−H)Jj”、33(jH,B、 OH) 再結晶母液を減圧濃縮し、シリカゲルカラムクロマトグ
ラフィーおよび酢酸エチルからの再結晶を繰返し行なう
とび一カルボベンゾキシアミノー5−ヒドロキクーーー
ピロリジノンの他の立体異性体(TL、OはスポットI
を示す)を得る。
融点lA&−/72℃
元素分析 C’l! N14 N204として計算値(
@:O,j7.乙0:H,!、乙0 ; N、 //、
2θ実迎1値(%) : c、 j7.si ; H,
s、to ; N、 ii、/2儒−1 工R33jO/ ぶ90 /j弘j KBr ’ NMRδ(ppm) (270M)Tz、 DM80−
d6 )/、灯(jH,d−d、(!5−H)、x、+
O(/a、a−a、c、−H)J、79 (jH、m
、 04−4)、 4Z、J”/(jH,d、O,−
H)、<、0/(jH,d、 NH)、 7.jH
(jH,s、Ar−H)7、g2(jH,a、 yHc
o)、 !、ココアjH,s、OH)史にTLOでスボ
ツ) IIIを含むフラクションにつきシリカゲルカラ
ムクロマトグラフィーおよびメタノールからの再結晶を
繰返し行うと3−力ルボペンゾキシアミノ−j−ヒドロ
キシーーーピロリジノン(TIJCはスボッ)IIIを
示す)を得る。
@:O,j7.乙0:H,!、乙0 ; N、 //、
2θ実迎1値(%) : c、 j7.si ; H,
s、to ; N、 ii、/2儒−1 工R33jO/ ぶ90 /j弘j KBr ’ NMRδ(ppm) (270M)Tz、 DM80−
d6 )/、灯(jH,d−d、(!5−H)、x、+
O(/a、a−a、c、−H)J、79 (jH、m
、 04−4)、 4Z、J”/(jH,d、O,−
H)、<、0/(jH,d、 NH)、 7.jH
(jH,s、Ar−H)7、g2(jH,a、 yHc
o)、 !、ココアjH,s、OH)史にTLOでスボ
ツ) IIIを含むフラクションにつきシリカゲルカラ
ムクロマトグラフィーおよびメタノールからの再結晶を
繰返し行うと3−力ルボペンゾキシアミノ−j−ヒドロ
キシーーーピロリジノン(TIJCはスボッ)IIIを
示す)を得る。
融点770〜/73℃
元素分析 CI、N14N!04として計算値(%):
C,、j7.4θ;H,j、に0 ; N、 //、
2θ実測値(%): a、 s7.xi ; Tl、
s、にコ; N、、//、/3NMRJ (ppm)
(270MFlg 、 DMsO−d4 )/jO(
/)I、m、C!4−H)、 Jj7(jH,m、C
!4−H)11、Or(jH,d−4,0,−H)、
j、o (c5−a)j、5’2(jH,d、NH
)、 7,3s(sH,s 、Ar−H)7、J
/(jH,d、 NHC!O)、 ♂、3コ(jH,
s、OR)実施例= 弘−アミノ−j−ヒドロキシーコーヒロリシノンの7つ
の立体異性体 弘−カルボペンゾキシアミノーj−ヒドロキシーコ−ピ
ロリジノンの7つの立体異性体(実施例/においてTL
OでスポットIを示す)330■(/、3.2ミリモル
)をメタノール3゜1に加え、10チパラジウムー硫醇
バリウム触媒存在下、接触水素還元を行なう。反応終了
後触tiに戸去し、ろ液より溶媒を留去すると表記の化
合物/μ7■(収率9乙%)を得る。白色粉末。
C,、j7.4θ;H,j、に0 ; N、 //、
2θ実測値(%): a、 s7.xi ; Tl、
s、にコ; N、、//、/3NMRJ (ppm)
(270MFlg 、 DMsO−d4 )/jO(
/)I、m、C!4−H)、 Jj7(jH,m、C
!4−H)11、Or(jH,d−4,0,−H)、
j、o (c5−a)j、5’2(jH,d、NH
)、 7,3s(sH,s 、Ar−H)7、J
/(jH,d、 NHC!O)、 ♂、3コ(jH,
s、OR)実施例= 弘−アミノ−j−ヒドロキシーコーヒロリシノンの7つ
の立体異性体 弘−カルボペンゾキシアミノーj−ヒドロキシーコ−ピ
ロリジノンの7つの立体異性体(実施例/においてTL
OでスポットIを示す)330■(/、3.2ミリモル
)をメタノール3゜1に加え、10チパラジウムー硫醇
バリウム触媒存在下、接触水素還元を行なう。反応終了
後触tiに戸去し、ろ液より溶媒を留去すると表記の化
合物/μ7■(収率9乙%)を得る。白色粉末。
M−1
工R3320,32≦0./乙♂j
Br
NMRδ(ppm) (270MHz 、 CD5OD
)/、りr(/a、a−a、as−H)、 コ、
74(jH,d−(1,08−H)j、J$(jH,m
、C4−H)、 弘、タ (Cs−H)実施例3 ≠−アミノーj−ヒドロキシーλ−ピロリジノンの立体
異性体 昼−カルポペンゾキシアミノ−!−ヒドロキシーコーピ
ロリジノンの他の立体丑性体(実施例/においてTLC
でスボッ)IIを示す)を用い実施例−と同様の反応を
行ない表記の化合物を得る。白色粉末。
)/、りr(/a、a−a、as−H)、 コ、
74(jH,d−(1,08−H)j、J$(jH,m
、C4−H)、 弘、タ (Cs−H)実施例3 ≠−アミノーj−ヒドロキシーλ−ピロリジノンの立体
異性体 昼−カルポペンゾキシアミノ−!−ヒドロキシーコーピ
ロリジノンの他の立体丑性体(実施例/においてTLC
でスボッ)IIを示す)を用い実施例−と同様の反応を
行ない表記の化合物を得る。白色粉末。
NMRδ(ppm) (270M)IB 、 0113
0D )λ、/り(jH,d−d、C5−H)、 、
z4o(jH,a−a、c3−H)3、s、!(jH,
m、 C,−H)、 r、θQ(/u、d、c、−H
)実施例弘 3−アミノ−!−ヒドロキシーコーピロリシノン 3−カルボベンゾキシアミノ−j−ヒドロキシーーーピ
ロリジノン//!■(o、≠にミリモル)を用い実施例
λと同様に行ない表記の化合物弘7■(収率!/チ)を
得る。白色粉末。
0D )λ、/り(jH,d−d、C5−H)、 、
z4o(jH,a−a、c3−H)3、s、!(jH,
m、 C,−H)、 r、θQ(/u、d、c、−H
)実施例弘 3−アミノ−!−ヒドロキシーコーピロリシノン 3−カルボベンゾキシアミノ−j−ヒドロキシーーーピ
ロリジノン//!■(o、≠にミリモル)を用い実施例
λと同様に行ない表記の化合物弘7■(収率!/チ)を
得る。白色粉末。
出 願 人 三菱化成工業株式会社
代 理 人 弁理士 聾谷用 −ほか/名
Claims (1)
- (1)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) (式中AおよびBはそれぞれ−OH又は=Oを意味する
。但しAとBが同一である場合を含まない。Rは水素原
子、アルキル基又はアリール基、Xは水素原子又はアミ
ノ基の保護基を意味する)で示されるヒドロキシピロリ
ジノン誘導体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61052895A JPS62209059A (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | ヒドロキシピロリジノン誘導体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61052895A JPS62209059A (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | ヒドロキシピロリジノン誘導体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62209059A true JPS62209059A (ja) | 1987-09-14 |
Family
ID=12927593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61052895A Pending JPS62209059A (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | ヒドロキシピロリジノン誘導体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62209059A (ja) |
-
1986
- 1986-03-11 JP JP61052895A patent/JPS62209059A/ja active Pending
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