JPS62209283A - ノ−マルクロ−ズド型電磁弁 - Google Patents
ノ−マルクロ−ズド型電磁弁Info
- Publication number
- JPS62209283A JPS62209283A JP5061486A JP5061486A JPS62209283A JP S62209283 A JPS62209283 A JP S62209283A JP 5061486 A JP5061486 A JP 5061486A JP 5061486 A JP5061486 A JP 5061486A JP S62209283 A JPS62209283 A JP S62209283A
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- JP
- Japan
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- spool
- spring
- piston
- centering
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- Granted
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 20
- 230000008676 import Effects 0.000 claims description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fluid-Driven Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はノーマルクローズド型電磁弁、さらにくわしく
は、インポート、アウトポート及びエキゾーストポート
相互間を適宜連通あるいは遮断するスプールと、このス
プールの両端に各々対向していてパイロット流体圧によ
り上記スプールを駆動するスプール駆動用ピストンと、
該スプールの両端に各々作用していて、このスプールを
センタリングするセンタリング用ばねとを備えてなるノ
ーマルクローズド型電磁弁に関する。
は、インポート、アウトポート及びエキゾーストポート
相互間を適宜連通あるいは遮断するスプールと、このス
プールの両端に各々対向していてパイロット流体圧によ
り上記スプールを駆動するスプール駆動用ピストンと、
該スプールの両端に各々作用していて、このスプールを
センタリングするセンタリング用ばねとを備えてなるノ
ーマルクローズド型電磁弁に関する。
従来、この種ノーマルクローズド型電磁弁においては、
第2図に示すように、スプール101の両端突出部10
2.102とスプール駆動用ピストン103゜103の
小径軸部104.104とを当接するとともに、これら
突出部102.102と小径軸部104.104をそれ
ぞれ貫入させているストッパー105.105とカラー
106、106の間にセンタリング用ばね107.10
7を介装している。このため、バルブボディ108とパ
イロットベース109.109との間にブラケット11
0゜110を介在させていた。
第2図に示すように、スプール101の両端突出部10
2.102とスプール駆動用ピストン103゜103の
小径軸部104.104とを当接するとともに、これら
突出部102.102と小径軸部104.104をそれ
ぞれ貫入させているストッパー105.105とカラー
106、106の間にセンタリング用ばね107.10
7を介装している。このため、バルブボディ108とパ
イロットベース109.109との間にブラケット11
0゜110を介在させていた。
すなわち、上記した従来の電磁弁では、センタリング用
ばね107.107を介装し、ブラケット110゜11
0を介在させる分に対応し、全長が長くなってしまって
いた。
ばね107.107を介装し、ブラケット110゜11
0を介在させる分に対応し、全長が長くなってしまって
いた。
本発明はこれを極力短(することを目的とする。
上記の目的を達成するために採用した本発明の構成を第
1図の実施例にもとづき説明すると次のとおりである。
1図の実施例にもとづき説明すると次のとおりである。
バルブボディaに挿嵌されたスプールbがその両端にシ
リンダ部1,1を形成し、その各々にばねバランス用ピ
ストン2,2を収容している。また、バルブボディaの
両端に接続されたパイロットベースC,Cのシリンダ部
3.3に上記スプールbを駆動する久プール駆動用ピス
トン4.4を収容している。
リンダ部1,1を形成し、その各々にばねバランス用ピ
ストン2,2を収容している。また、バルブボディaの
両端に接続されたパイロットベースC,Cのシリンダ部
3.3に上記スプールbを駆動する久プール駆動用ピス
トン4.4を収容している。
上記ばねバランス用ピストン2.2とスプール駆動用ピ
ストン4.4とは、ばねバランス用ピストン2,2から
シリンダ部3.3内に延出したロッド2“、2′によっ
て接合し、一体内な動きをする。
ストン4.4とは、ばねバランス用ピストン2,2から
シリンダ部3.3内に延出したロッド2“、2′によっ
て接合し、一体内な動きをする。
これらばねバランス用ピストン2,2、そのロッド2“
、2°及びスプール駆動用ピストン4゜4には、パイロ
ット流体を上記シリンダ部1. 1に導入する一連の導
入路5.5を穿ってあり、パイロット流体圧がスプール
駆動用ピストン4,4とばねバランス用ピストン2,2
の双方に互いに反対側から同時に作用するようにしであ
る。
、2°及びスプール駆動用ピストン4゜4には、パイロ
ット流体を上記シリンダ部1. 1に導入する一連の導
入路5.5を穿ってあり、パイロット流体圧がスプール
駆動用ピストン4,4とばねバランス用ピストン2,2
の双方に互いに反対側から同時に作用するようにしであ
る。
また、センタリング用ばね6,6を上記シリンダ部1.
1内に、ばねバランス用ピストン2.2を外方に向け付
勢する状態にして収納している。
1内に、ばねバランス用ピストン2.2を外方に向け付
勢する状態にして収納している。
今、シリンダ部3,3のいずれか一方、たとえば左側の
シリンダ部3にパイロット流体を導入しスプール駆動用
ピストン4に作用させると、同時にそのパイロット流体
は導入路5を通って左側のシリンダ部lに導入されてば
ねバランス用ピストン2にも作用する。
シリンダ部3にパイロット流体を導入しスプール駆動用
ピストン4に作用させると、同時にそのパイロット流体
は導入路5を通って左側のシリンダ部lに導入されてば
ねバランス用ピストン2にも作用する。
この場合、スプール駆動用ピストン4の動きにともない
ばねバランス用ピストン2が同じ方向に押されるが、左
右両側のばねバランス用ピストン2.2の、スプールb
に対する反発力は、右側がセンタリング用ばね6だけで
あるのに対し、左側は、センタリング用ばね6と、ばね
バランス用ピストン2のパイロット流体圧による力との
和となる。
ばねバランス用ピストン2が同じ方向に押されるが、左
右両側のばねバランス用ピストン2.2の、スプールb
に対する反発力は、右側がセンタリング用ばね6だけで
あるのに対し、左側は、センタリング用ばね6と、ばね
バランス用ピストン2のパイロット流体圧による力との
和となる。
このため、左側のセンタリング用ばね6を撓ませること
なく右側のセンタリング用ばね6のみを撓ませて、スプ
ールbを所定の切換位置へ摺動することができる。
なく右側のセンタリング用ばね6のみを撓ませて、スプ
ールbを所定の切換位置へ摺動することができる。
第り図に示した実施例についてさらにくわしく説明する
。
。
aはインポート7.7ウトボート8,8及びエキシ−・
ストボート9.9を備えたバルブボディで、これら各ボ
ートを適宜連通あるいは遮断するスプールbを摺動自在
に挿嵌している。
ストボート9.9を備えたバルブボディで、これら各ボ
ートを適宜連通あるいは遮断するスプールbを摺動自在
に挿嵌している。
c、 cはバルブボディaの左右両端に接続したパイ
ロットベースで、それぞれにソレノイド部d。
ロットベースで、それぞれにソレノイド部d。
dを接続している。
スプールbはその左右両端にシリンダ部1,1を形成し
ていて、その各々にばねバランス用ピストン2.2とセ
ンタリング用ばね6.6を収容し、ばねバランス用ピス
トン2.2は、センタリング用ばね6.6によって外方
に向け付勢され、ロッド2°、2“をパイロットベース
C,Cのシリング部3.3内に突出させている。
ていて、その各々にばねバランス用ピストン2.2とセ
ンタリング用ばね6.6を収容し、ばねバランス用ピス
トン2.2は、センタリング用ばね6.6によって外方
に向け付勢され、ロッド2°、2“をパイロットベース
C,Cのシリング部3.3内に突出させている。
4.4は上記シリンダ部3.3に収容したスプール駆動
用ピストンで、ばねバランス用ピストン2.2のロッド
2′、2“と接合し、両ピストン2.2.4,4は一体
的な動きをする。
用ピストンで、ばねバランス用ピストン2.2のロッド
2′、2“と接合し、両ピストン2.2.4,4は一体
的な動きをする。
5.5は、パイロットベースC,Cのシリンダ部3.3
に導入されたバイロフト流体をスプールbのシリンダ部
1. 1に導入する導入路で、ばねバランス用ピストン
2.2、ロッド2′、2°及びスプール駆動用ピストン
4.4の軸線上に一連に設けられている。
に導入されたバイロフト流体をスプールbのシリンダ部
1. 1に導入する導入路で、ばねバランス用ピストン
2.2、ロッド2′、2°及びスプール駆動用ピストン
4.4の軸線上に一連に設けられている。
10、10はスプール駆動用ピストン4.4の囲繞空処
内に離隔ばね11.11を介装して抱持させたポペット
である。
内に離隔ばね11.11を介装して抱持させたポペット
である。
また、上記パイロットベースC,Cには、ソレノイド部
d、dとの境界に設けた空室12.12とシリンダ部3
.3内を連通させる連通路13.13、空室12.12
にパイロット流体を送給する送給路14゜14、及びシ
リンダ部3.3内のバイロフト流体を排出する排出路1
5.15をそれぞれ掘設するとともに、上記連通路13
.13に押し棒16.16を貫挿している。
d、dとの境界に設けた空室12.12とシリンダ部3
.3内を連通させる連通路13.13、空室12.12
にパイロット流体を送給する送給路14゜14、及びシ
リンダ部3.3内のバイロフト流体を排出する排出路1
5.15をそれぞれ掘設するとともに、上記連通路13
.13に押し棒16.16を貫挿している。
ソレノイド部d、dに電圧が印加されていないとき、プ
ランジャ17.17は、その弁18.18で送給路14
.14を閉じ、かつ押し棒16.16をシリンダ部3.
3側に突出させることによりポペットto、 10を離
隔ばね11.11に抗し押して排出路15を開いている
。
ランジャ17.17は、その弁18.18で送給路14
.14を閉じ、かつ押し棒16.16をシリンダ部3.
3側に突出させることによりポペットto、 10を離
隔ばね11.11に抗し押して排出路15を開いている
。
いずれか一方、たとえば左側のソレノイド部dに電圧が
印加され、プランジャ17が吸引移動すると、弁18が
送給路14を開き、パイロット流体が連通路13を通っ
てシリンダ部3内に入り、スプール駆動用ピストン4を
右側に押す、また、上記プランジャ17の吸引移動にと
もないポペ・ツ1−10は、離隔ばね11の勢力で押し
棒16を押して移動し排出路15を閉じる。パイロット
流体は上記シリンダ部3から導入路5を通じシリンダ部
lに導入される。
印加され、プランジャ17が吸引移動すると、弁18が
送給路14を開き、パイロット流体が連通路13を通っ
てシリンダ部3内に入り、スプール駆動用ピストン4を
右側に押す、また、上記プランジャ17の吸引移動にと
もないポペ・ツ1−10は、離隔ばね11の勢力で押し
棒16を押して移動し排出路15を閉じる。パイロット
流体は上記シリンダ部3から導入路5を通じシリンダ部
lに導入される。
上記において、スプール駆動用ピストン4と一体の関係
でばねバランス用ピストン2が右側に押されるとき、左
右両側のばねバランス用ピストン2.2の、スプールb
に対する反発力は、右側ではセンタリング用ばね6だけ
によるのに対し、左側ではセンタリング用ばね6と、ば
ねバランス用ピストン2のパイロット流体圧による力の
和となる。
でばねバランス用ピストン2が右側に押されるとき、左
右両側のばねバランス用ピストン2.2の、スプールb
に対する反発力は、右側ではセンタリング用ばね6だけ
によるのに対し、左側ではセンタリング用ばね6と、ば
ねバランス用ピストン2のパイロット流体圧による力の
和となる。
したがって、スプールbは、左側のセンタリング用ばね
6を撓ませることなく右側のセンタリング用ばね6のみ
を撓ませて所定の切り換え位置へ摺動する。
6を撓ませることなく右側のセンタリング用ばね6のみ
を撓ませて所定の切り換え位置へ摺動する。
ソレノイド部dへの電圧印加が解除されると、プランジ
ャ17は、その弁18で送給路14を閉じるとともに、
押し棒16を介してポペット10を離隔ばね11に抗し
移動させ排出路15を開いて、シリンダ部1及び3内の
パイロット流体を大気中に排出する。
ャ17は、その弁18で送給路14を閉じるとともに、
押し棒16を介してポペット10を離隔ばね11に抗し
移動させ排出路15を開いて、シリンダ部1及び3内の
パイロット流体を大気中に排出する。
これにより、スプールbに対するばねバランス用ピスト
ン2.2の反発力が均衡し、センタリング用ばね6,6
の作用でスプールbは原位置であるノーマルクローズド
状態に戻る。
ン2.2の反発力が均衡し、センタリング用ばね6,6
の作用でスプールbは原位置であるノーマルクローズド
状態に戻る。
上記とは反対に、右側のソレノイド部dに電圧を印加し
またそれを解除したとき、左右逆ではあるが同様に動作
すること明らかである。
またそれを解除したとき、左右逆ではあるが同様に動作
すること明らかである。
以上述べたところから明らかなように、本発明電磁弁は
、センタリング用ばねをスプールの両端のシリンダ部に
収納し、一方のソレノイド部に電圧を印加することによ
って、パイロット流体がスプールの対応する側の上記シ
リンダ部に導入され、M 側のばねバランス用ピストン
のスプールに対する反発力は、パイロット流体が入った
シリンダ部のばねバランス用ピストン側ではこのピスト
ンに加わるパイロット流体圧とセンタリング用ばねの力
の和になるのに対し、上記とは反対のばねバランス用ピ
ストン側ではセンタリング用ばねの力のみである。した
がって、スプールは、摺動方向前方のセンタリング用ば
ねだけを撓ませ、同方向後方のセンタリング用ばねを撓
ませることなく、所定の切り換え位置に達する。
、センタリング用ばねをスプールの両端のシリンダ部に
収納し、一方のソレノイド部に電圧を印加することによ
って、パイロット流体がスプールの対応する側の上記シ
リンダ部に導入され、M 側のばねバランス用ピストン
のスプールに対する反発力は、パイロット流体が入った
シリンダ部のばねバランス用ピストン側ではこのピスト
ンに加わるパイロット流体圧とセンタリング用ばねの力
の和になるのに対し、上記とは反対のばねバランス用ピ
ストン側ではセンタリング用ばねの力のみである。した
がって、スプールは、摺動方向前方のセンタリング用ば
ねだけを撓ませ、同方向後方のセンタリング用ばねを撓
ませることなく、所定の切り換え位置に達する。
すなわち、本発明によればセンタリング用ばねをスプー
ルの両端のシリンダ部に収納したことにより、その分だ
け弁の全長を短くできるものである。
ルの両端のシリンダ部に収納したことにより、その分だ
け弁の全長を短くできるものである。
また、本発明は、スプールの両端のシリンダ部へパイロ
ット流体を導入する導入路を、ばねバランス用ピストン
、そのロッド、及びスプール駆動用ピストンに一連に設
けたので、これをパイロットベース、バルブボディを介
し開設するのと異なり;構成が極めて簡単なものである
。
ット流体を導入する導入路を、ばねバランス用ピストン
、そのロッド、及びスプール駆動用ピストンに一連に設
けたので、これをパイロットベース、バルブボディを介
し開設するのと異なり;構成が極めて簡単なものである
。
図面第1図は本発明の実施例の縦断面図、第2図は従来
例の縦断面図である。 7・・・・・・インポート、8.8・・・・・・アウト
ポート、9.9・・・・・・エキゾーストポート、b・
・・・・・スプール、4.4・・・・・・スプール駆動
用ピストン、6.6・・・・・・センタリング用ばね、
1,1・・・・・・シリンダ部、2゜2・・・・・・ば
ねバランス用ピストン、2’、2’ ・・・・・・ロッ
ド、5・・・・・・導入路。
例の縦断面図である。 7・・・・・・インポート、8.8・・・・・・アウト
ポート、9.9・・・・・・エキゾーストポート、b・
・・・・・スプール、4.4・・・・・・スプール駆動
用ピストン、6.6・・・・・・センタリング用ばね、
1,1・・・・・・シリンダ部、2゜2・・・・・・ば
ねバランス用ピストン、2’、2’ ・・・・・・ロッ
ド、5・・・・・・導入路。
Claims (1)
- 1、インポート、アウトポート及びエキゾーストポート
相互間を適宜連通あるいは遮断するスプールと、このス
プールの両端に各々対向していてパイロット流体圧によ
り上記スプールを駆動するスプール駆動用ピストンと、
該スプールの両端に各々作用していて、このスプールを
センタリングするセンタリング用ばねとを備えてなるノ
ーマルクローズド型電磁弁において、上記スプールの両
端にシリンダ部を形成し、その各シリンダ部にばねバラ
ンス用ピストンを収容するとともに、それのロッドを上
記駆動用ピストンに接合させ、これらばねバランス用ピ
ストン、そのロッド及び上記駆動用ピストンには、パイ
ロット流体を上記シリンダ部に導入する一連の導入路を
設け、かつ、上記センタリング用ばねを上記各シリンダ
部内にばねバランス用ピストンを外方に向け付勢する状
態にして収納したことを特徴とするノーマルクローズド
型電磁弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5061486A JPS62209283A (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | ノ−マルクロ−ズド型電磁弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5061486A JPS62209283A (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | ノ−マルクロ−ズド型電磁弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62209283A true JPS62209283A (ja) | 1987-09-14 |
| JPH0368270B2 JPH0368270B2 (ja) | 1991-10-25 |
Family
ID=12863850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5061486A Granted JPS62209283A (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | ノ−マルクロ−ズド型電磁弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62209283A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5649361A (en) * | 1979-09-28 | 1981-05-02 | Otsuka Pharmaceut Co Ltd | Carbostyril derivative |
-
1986
- 1986-03-10 JP JP5061486A patent/JPS62209283A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5649361A (en) * | 1979-09-28 | 1981-05-02 | Otsuka Pharmaceut Co Ltd | Carbostyril derivative |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0368270B2 (ja) | 1991-10-25 |
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