JPS6221077A - 誤接続検出回路 - Google Patents
誤接続検出回路Info
- Publication number
- JPS6221077A JPS6221077A JP60160444A JP16044485A JPS6221077A JP S6221077 A JPS6221077 A JP S6221077A JP 60160444 A JP60160444 A JP 60160444A JP 16044485 A JP16044485 A JP 16044485A JP S6221077 A JPS6221077 A JP S6221077A
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- JP
- Japan
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- terminal
- voltage
- pin
- resistor
- alarm
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Emergency Alarm Devices (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は多芯の電気コネクタにおける誤接続状態および
開放状態を検出するための回路に関する。
開放状態を検出するための回路に関する。
ざらに具体的には、同一電圧である、すくなくとも2つ
の電源端子を有するマイクロプロセッサを使用した装置
において、このマイクロプロセッサのコネクタに多芯の
ケーブルを接続する際の誤接続を検出する回路に関する
。
の電源端子を有するマイクロプロセッサを使用した装置
において、このマイクロプロセッサのコネクタに多芯の
ケーブルを接続する際の誤接続を検出する回路に関する
。
[従来の技術]
半導体技術の著しい発展にともない、マイクロプロセッ
サの機能は拡大の一途をたどり、そのマイクロプロセッ
サのピン数も増大している。
サの機能は拡大の一途をたどり、そのマイクロプロセッ
サのピン数も増大している。
そのために、ハードウェアおよびソフトウェアの両面か
らデバッグなどの必要性も増大し、マイクロプロセッサ
のコネクタに多芯のコネクタによって多芯ケーブルを接
続する機会が増大している。
らデバッグなどの必要性も増大し、マイクロプロセッサ
のコネクタに多芯のコネクタによって多芯ケーブルを接
続する機会が増大している。
たとえば、エミュレータやロジック・アナライザを用い
てマイクロプロセッサの動作解析をし、チェックする場
合に、このような測定器からマイクロプロセッサのコネ
クタに多芯ケーブルのついた多芯コネクタによって接続
していた。
てマイクロプロセッサの動作解析をし、チェックする場
合に、このような測定器からマイクロプロセッサのコネ
クタに多芯ケーブルのついた多芯コネクタによって接続
していた。
[発明が解決しようとする問題点]
ところが、このような測定器からのコネクタをマイクロ
プロセッサのコネクタに接続する場合に、正しいコネク
タの接続方向とは逆方向に接続してしまったり、あるい
は正しいコネクタのピンの位置とは、ずれて接続する機
会が増大している。
プロセッサのコネクタに接続する場合に、正しいコネク
タの接続方向とは逆方向に接続してしまったり、あるい
は正しいコネクタのピンの位置とは、ずれて接続する機
会が増大している。
従来、このような誤接続に対しては対策がなされておら
ず、そのために、マイクロプロセッサのマウントされて
いる被測定装置を破壊したり、あるいは測定器側をも破
壊してしまうという問題点があった。
ず、そのために、マイクロプロセッサのマウントされて
いる被測定装置を破壊したり、あるいは測定器側をも破
壊してしまうという問題点があった。
[問題点を解決するための手段]
本発明はこのような問題点を解決するためになされたも
のであり、同一電圧である、すくなくとも2つの電源端
子を有するマイクロプロセッサのコネクタに接続するた
めの測定用コネクタの回路を提供するものである。
のであり、同一電圧である、すくなくとも2つの電源端
子を有するマイクロプロセッサのコネクタに接続するた
めの測定用コネクタの回路を提供するものである。
すなわら、2つの電源ピンに接続される測定用コイ′ク
タの第1および第2の2つのピンには、それぞれ、アー
スとの間に抵抗が接続され、ざらに第′1ピンは抵抗を
通して測定器側の電源に接続しており、この第1ピンは
2つの異なった電圧と比較するための2つのコンパレー
タに接続され、このコンパレータの出力は警報手段に接
続されている。
タの第1および第2の2つのピンには、それぞれ、アー
スとの間に抵抗が接続され、ざらに第′1ピンは抵抗を
通して測定器側の電源に接続しており、この第1ピンは
2つの異なった電圧と比較するための2つのコンパレー
タに接続され、このコンパレータの出力は警報手段に接
続されている。
[作用]
測定用コネクタがマイクロプロセッサのコネクタに正し
く接続されて、まだ被測定装置の電源がオフのままであ
るときには、第1ピンと第2ピンはマイクロプロセッサ
のコネクタを介して短絡されており、低い電圧を示す。
く接続されて、まだ被測定装置の電源がオフのままであ
るときには、第1ピンと第2ピンはマイクロプロセッサ
のコネクタを介して短絡されており、低い電圧を示す。
そこで被測定装置の電源がオンされると、第1ピンには
被測定装置の電源が供給されて高い電圧になる。
被測定装置の電源が供給されて高い電圧になる。
もしも、誤接続あるいは不完全な接続がなされた場合は
、第1ピンは被測定装置の電源に接続されず、第2ピン
との短絡もされないので中間の電圧となる。このような
場合の第1ピンにあられれるそれぞれの電圧を2つのコ
ンパレータで比較し、正常でない場合は警報手段を動作
せしめて警報を発するものでおる。
、第1ピンは被測定装置の電源に接続されず、第2ピン
との短絡もされないので中間の電圧となる。このような
場合の第1ピンにあられれるそれぞれの電圧を2つのコ
ンパレータで比較し、正常でない場合は警報手段を動作
せしめて警報を発するものでおる。
[実施例]
本発明の一実施例を第1図に示し説明する。
第1図において、10は被測定装置のマイクロプロセッ
サのコネクタのジャック、11および12はそれぞれジ
ャック10のピンで両ピンは短絡されて、被測定装置の
電源VAに接続されている。
サのコネクタのジャック、11および12はそれぞれジ
ャック10のピンで両ピンは短絡されて、被測定装置の
電源VAに接続されている。
20は測定器をジャック10に接続するための測定用コ
ネクタのプラグ、21はプラグ20の第1ピン、22は
プラグ20の第2ピンでそれぞれピン11および12に
嵌合する。25,26.27は抵抗で、抵抗25はその
一端を測定器の電源■。に他端を第1ピン21に接続さ
れ、抵抗26は第2ピン22とアースとの間に接続され
、抵抗27は第1ピンとアースとの間に接続されている
。
ネクタのプラグ、21はプラグ20の第1ピン、22は
プラグ20の第2ピンでそれぞれピン11および12に
嵌合する。25,26.27は抵抗で、抵抗25はその
一端を測定器の電源■。に他端を第1ピン21に接続さ
れ、抵抗26は第2ピン22とアースとの間に接続され
、抵抗27は第1ピンとアースとの間に接続されている
。
30および36はそれぞれ第1コンパレータおよび第2
コンパレータで各コンパレータの一方の入力端子はとも
に第1ピン21に接続され、他方の入力端子はそれぞれ
第1基準電圧31(電圧V。)および第2基準電圧37
(電圧VE)に接続されている。32および38は、そ
れぞれ第1コンパレータ30の第1出力端子および第2
コンパレータ36の第2出力端子である。41はインバ
ータ、42はナンド・グー1〜.43はナンド・ゲート
と電源VCとの間に接続されたブザーであり、41゜4
2.43は警報手段をなしている。
コンパレータで各コンパレータの一方の入力端子はとも
に第1ピン21に接続され、他方の入力端子はそれぞれ
第1基準電圧31(電圧V。)および第2基準電圧37
(電圧VE)に接続されている。32および38は、そ
れぞれ第1コンパレータ30の第1出力端子および第2
コンパレータ36の第2出力端子である。41はインバ
ータ、42はナンド・グー1〜.43はナンド・ゲート
と電源VCとの間に接続されたブザーであり、41゜4
2.43は警報手段をなしている。
つぎに第1図に示した回路の動作について説明する。
ジャック10とプラグ20とは正しく嵌合しており、電
源VAおよび■。がたとえば5V、第1基準電圧31の
電圧VDがたとえば4.5v、第2基準電圧37の電圧
■、がたとえば1.5V、抵抗25がたとえば1にΩ、
抵抗26がたとえば100Ω、抵抗27がたとえば、1
にΩに設定されていたとする。
源VAおよび■。がたとえば5V、第1基準電圧31の
電圧VDがたとえば4.5v、第2基準電圧37の電圧
■、がたとえば1.5V、抵抗25がたとえば1にΩ、
抵抗26がたとえば100Ω、抵抗27がたとえば、1
にΩに設定されていたとする。
非測定装置の電源がまだ投入されていない場合は、第1
コンパレータ30および第2コンパレータ36の一方の
端子の電源V。が抵抗25と抵抗26および27の並列
接続されたもので分圧された値となるから、第2基準電
圧vF (+、5V)よりも十分に小さな値となり、V
、<V。、■8<V、となって第1コンパレータ30の
第1出力端子32の電圧および、第2コンパレータ36
の第2出力端子38の電圧はともに低い電圧″′L″レ
ベルとなり、第2図の状態S1に示すようになる。
コンパレータ30および第2コンパレータ36の一方の
端子の電源V。が抵抗25と抵抗26および27の並列
接続されたもので分圧された値となるから、第2基準電
圧vF (+、5V)よりも十分に小さな値となり、V
、<V。、■8<V、となって第1コンパレータ30の
第1出力端子32の電圧および、第2コンパレータ36
の第2出力端子38の電圧はともに低い電圧″′L″レ
ベルとなり、第2図の状態S1に示すようになる。
つぎに被測定装置の電源が投入されると、電圧VBは被
測定装置の電源VA (5V)に等しくなるため、■8
〉VD、VB〉■Fとなって、第1コンパレータ30お
よび第2コンパレータ36はともにその出力が“ト1パ
となるから、第1出力端子32および第2出力端子38
の電圧は第2図の状@S2に示すようになる。
測定装置の電源VA (5V)に等しくなるため、■8
〉VD、VB〉■Fとなって、第1コンパレータ30お
よび第2コンパレータ36はともにその出力が“ト1パ
となるから、第1出力端子32および第2出力端子38
の電圧は第2図の状@S2に示すようになる。
つぎにプラグ20がジャック10からはずれている場合
は、電圧VBは抵抗25および27で電圧V。を分圧し
た値(2,5V)となるから、VBくvD、VB>VE
となッテ、第1コンパレータ30の出力はII L $
ルベルに第2コンパレータ36の出力は“′Hパレベル
になり第1出力端子32および第2出力端子38の電圧
は第2図の状態S3に示すようになる。
は、電圧VBは抵抗25および27で電圧V。を分圧し
た値(2,5V)となるから、VBくvD、VB>VE
となッテ、第1コンパレータ30の出力はII L $
ルベルに第2コンパレータ36の出力は“′Hパレベル
になり第1出力端子32および第2出力端子38の電圧
は第2図の状態S3に示すようになる。
プラグ20がジャック10に対して正しい位置からずれ
て接続された場合も、状g33に示したのと同じ状態と
なる。
て接続された場合も、状g33に示したのと同じ状態と
なる。
したがって、正常な状態においては第1出力端子および
第2出力端子の電圧はともに“L 1ルベル(状=s1
>どなるか、あるいはともに“HIIレベル(状態32
)となる。また異常状態においては第1出力端子32の
電圧は゛′L″レベルで、第2出力端子38の電圧は“
F]″レベル(状態S3)となる。
第2出力端子の電圧はともに“L 1ルベル(状=s1
>どなるか、あるいはともに“HIIレベル(状態32
)となる。また異常状態においては第1出力端子32の
電圧は゛′L″レベルで、第2出力端子38の電圧は“
F]″レベル(状態S3)となる。
そこで、この異常状態を警報するためのインバータ41
.ナンド・グーl〜42.ブザー43からなる警報手段
が第1出力端子32および第2出力端子38に接続され
ている。すなわち、第1出力端子32の電圧はインバー
タ41で反転されてナンド・ゲート42の一方の入力端
子に印加され、第2出力端子38の電圧はそのままナン
ド・グー1〜42の他方の入力端子に入力されている。
.ナンド・グーl〜42.ブザー43からなる警報手段
が第1出力端子32および第2出力端子38に接続され
ている。すなわち、第1出力端子32の電圧はインバー
タ41で反転されてナンド・ゲート42の一方の入力端
子に印加され、第2出力端子38の電圧はそのままナン
ド・グー1〜42の他方の入力端子に入力されている。
そのために、状ffi 31においては、ナンド・ゲー
ト42の一方の端子は“トドルベルになり、他方の端子
は“L I!レベルとなって、ナンド・ゲートの田ノJ
はないためにブザー434こ電圧が加わらず、鳴らない
。状態S2においては、ナンド・ゲート42の一方の端
子は“L ITレベルになり、他方の端子は“H+tレ
ベルとなって、ナンド・ゲートの出力はないためにブザ
ー43に電圧が加わらず、鳴らない。状態S3において
は、ナンド・ゲート42の両方の端子ともに゛11″レ
ベルになり、ブザー43に電圧が加わり、ブザーを鳴ら
す。
ト42の一方の端子は“トドルベルになり、他方の端子
は“L I!レベルとなって、ナンド・ゲートの田ノJ
はないためにブザー434こ電圧が加わらず、鳴らない
。状態S2においては、ナンド・ゲート42の一方の端
子は“L ITレベルになり、他方の端子は“H+tレ
ベルとなって、ナンド・ゲートの出力はないためにブザ
ー43に電圧が加わらず、鳴らない。状態S3において
は、ナンド・ゲート42の両方の端子ともに゛11″レ
ベルになり、ブザー43に電圧が加わり、ブザーを鳴ら
す。
ここでナンド・ゲート42に代えてアンド・ゲートを用
い、そのアンド・ゲートの出力とアースとの間にブザー
を接続してもよい。
い、そのアンド・ゲートの出力とアースとの間にブザー
を接続してもよい。
警報を発する警報素子であるブザー43に代えて、発光
ダイオードなどの発光素子を用いてもよい。 上述の警
報手段(41,42,43>に代えて、測定器の表示部
に警報を表示せしめてもよい。
ダイオードなどの発光素子を用いてもよい。 上述の警
報手段(41,42,43>に代えて、測定器の表示部
に警報を表示せしめてもよい。
[発明の効果]
以上の説明から明らかなように、測定用コネクタが被測
定装置のマイクロプロセッサのコネクタに正しく接続さ
れていない場合には警報が発せられるから、誤接続によ
る被測定装置あるいは測定器の破壊を防止することかで
きるものであり、マイクロプロセッサの機能拡大による
デバッグの機会の増大、マイクロプロセッサ−のコネク
タのピン数の増大などによる誤接続の可能性が増える傾
向にある今日、本発明の効果は極めて大きい。
定装置のマイクロプロセッサのコネクタに正しく接続さ
れていない場合には警報が発せられるから、誤接続によ
る被測定装置あるいは測定器の破壊を防止することかで
きるものであり、マイクロプロセッサの機能拡大による
デバッグの機会の増大、マイクロプロセッサ−のコネク
タのピン数の増大などによる誤接続の可能性が増える傾
向にある今日、本発明の効果は極めて大きい。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は第1
図に示す回路の状態を説明するための図である。 10・・・ジャック 11.12・・・ピン20
・・・プラグ 21・・・第1ピン22・・・
第2ピン 25〜27・・・抵抗30・・・第1
コンパレータ 31・・・第1基準電圧 32・・・第1出力端子 36・・・第2コンパレー
タ37・・・第2基準電圧 38・・・第2出力端子
41・・・インバータ 42・・・ナンド・ゲート
43・・・ブザー。
図に示す回路の状態を説明するための図である。 10・・・ジャック 11.12・・・ピン20
・・・プラグ 21・・・第1ピン22・・・
第2ピン 25〜27・・・抵抗30・・・第1
コンパレータ 31・・・第1基準電圧 32・・・第1出力端子 36・・・第2コンパレー
タ37・・・第2基準電圧 38・・・第2出力端子
41・・・インバータ 42・・・ナンド・ゲート
43・・・ブザー。
Claims (5)
- (1)複数のピンのうち、すくなくとも2つのピンが同
一電圧の被測定装置のマイクロプロセッサのコネクタに
嵌合するための前記2つのピンに接合する第1ピンおよ
び第2ピンを含む測定用接続手段と、 前記接続手段の第1ピンと前記被測定装置の電源に近似
の電圧を有する測定器の電源との間に接続された第1の
抵抗と、 前記第1ピンとアースとの間に接続された前記第1の抵
抗に近似の抵抗値を有する第2の抵抗と、前記第2ピン
とアースとの間に接続された前記第1の抵抗および前記
第2の抵抗よりも十分に低い抵抗値を有する第3の抵抗
と、 前記第1ピンに一方の端子を接続され他方の端子に前記
測定器の電源よりは低い電圧である第1基準電圧を接続
された第1比較手段と、 前記第1ピンに一方の端子を接続され他方の端子に前記
第1基準電圧よりも低い値の第2基準電圧を接続された
第2比較手段と、 前記第1比較手段と前記第2比較手段の出力を受けて警
報を発するための警報手段とを含み、前記測定用接続手
段が前記マイクロプロセッサのコネクタに正しく嵌合し
ている場合であって、前記被測定装置の電源が投入され
ていないときには、前記第2比較手段の一方の端子の電
圧がその他方の端子に接続された第2基準電圧よりも低
くなり、前記被測定装置の電源が投入されているときに
は、前記第1比較手段の一方の端子の電圧がその他方の
端子に接続された第1基準電圧よりも高くなり、 前記測定用接続手段が前記マイクロプロセッサのコネク
タに正しく嵌合していない場合には、前記第1比較手段
の一方の端子の電圧がその他方の端子に接続された前記
第1基準電圧よりも低くなり、同時に前記第2比較手段
の一方の端子の電圧がその他方の端子に接続された前記
第2基準電圧よりも高くなることを特徴とする誤接続検
出回路。 - (2)前記警報手段が前記測定器の表示部である特許請
求の範囲第1項記載の誤接続検出回路。 - (3)前記警報手段が、インバータを通して一方の端子
に前記第1比較手段の出力を印加され、他方の端子に前
記第2比較手段の出力が印加されるアンドをとるための
ゲートと、このゲートの出力で駆動される警報素子を含
むものである特許請求の範囲第1項記載の誤接続検出回
路。 - (4)前記警報素子が警報音を発するものである特許請
求の範囲第3項記載の誤接続検出回路。 - (5)前記警報素子が発光素子である特許請求の範囲第
3項記載の誤接続検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60160444A JPS6221077A (ja) | 1985-07-20 | 1985-07-20 | 誤接続検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60160444A JPS6221077A (ja) | 1985-07-20 | 1985-07-20 | 誤接続検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6221077A true JPS6221077A (ja) | 1987-01-29 |
| JPH0554632B2 JPH0554632B2 (ja) | 1993-08-13 |
Family
ID=15715060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60160444A Granted JPS6221077A (ja) | 1985-07-20 | 1985-07-20 | 誤接続検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6221077A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0355379U (ja) * | 1989-10-04 | 1991-05-28 | ||
| WO2013191013A1 (ja) * | 2012-06-21 | 2013-12-27 | 株式会社豊田自動織機 | 遮断検出装置 |
-
1985
- 1985-07-20 JP JP60160444A patent/JPS6221077A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0355379U (ja) * | 1989-10-04 | 1991-05-28 | ||
| WO2013191013A1 (ja) * | 2012-06-21 | 2013-12-27 | 株式会社豊田自動織機 | 遮断検出装置 |
| JP5867602B2 (ja) * | 2012-06-21 | 2016-02-24 | 株式会社豊田自動織機 | 遮断検出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0554632B2 (ja) | 1993-08-13 |
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