JPS62219901A - 三相交流発電機の負荷試験方法 - Google Patents
三相交流発電機の負荷試験方法Info
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- JPS62219901A JPS62219901A JP61063060A JP6306086A JPS62219901A JP S62219901 A JPS62219901 A JP S62219901A JP 61063060 A JP61063060 A JP 61063060A JP 6306086 A JP6306086 A JP 6306086A JP S62219901 A JPS62219901 A JP S62219901A
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- Japan
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- generator
- resistance
- resistance unit
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- Tests Of Circuit Breakers, Generators, And Electric Motors (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この発明は、発電機試験用抵抗体に関する。
(ロ) 従来の技術
従来、定置式の発電設椛あるいは可搬式のエンジン付発
電機等の出力(性能)試験には、抵抗体としての塩水を
張水した水槽中に発電機の相数と同数の電極を吊下し、
同電極を上下して浸水面積を変えることによって抵抗の
調整を行いながら試験が行われていた。
電機等の出力(性能)試験には、抵抗体としての塩水を
張水した水槽中に発電機の相数と同数の電極を吊下し、
同電極を上下して浸水面積を変えることによって抵抗の
調整を行いながら試験が行われていた。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点しかしながら、
電極近傍の塩水中の電流密度が極めて高く、この部分の
塩水が短時間で沸騰して抵抗値が不安定となり、瞬間的
な性能しか測定できず、また、正確なデータをとれず、
更に再現性が悪いという欠点があった。
電極近傍の塩水中の電流密度が極めて高く、この部分の
塩水が短時間で沸騰して抵抗値が不安定となり、瞬間的
な性能しか測定できず、また、正確なデータをとれず、
更に再現性が悪いという欠点があった。
(ニ) 問題点を解決するための手段
この発明では、蛇行状に形成した略板状の抵抗エレメン
ト多数を重積して、電気的に直列接続し、中途の抵抗エ
レメントにタップを連設してなる発N11試験用抵抗体
を提供するものである。
ト多数を重積して、電気的に直列接続し、中途の抵抗エ
レメントにタップを連設してなる発N11試験用抵抗体
を提供するものである。
(ホ) 作用・効果
この発明によれば、ソリッドの抵抗体を用いているので
抵抗値が長時間にわたり安定しており、測定データが正
確で、しかも連続した測定を行うことができ、再現性の
よいデータを得ることができる。また、抵抗エレメント
を蛇行形路板状に形成して、これを重積したことにより
、外形を小さくして装置をコンパクトにして移動を容易
にすると共に、抵抗エレメントの冷却風の通りをよくし
、また、重積中途の抵抗エレメントにタップを連設した
ことで試験する発電機の容量に応じた抵抗値を得ること
ができるという効果がある。
抵抗値が長時間にわたり安定しており、測定データが正
確で、しかも連続した測定を行うことができ、再現性の
よいデータを得ることができる。また、抵抗エレメント
を蛇行形路板状に形成して、これを重積したことにより
、外形を小さくして装置をコンパクトにして移動を容易
にすると共に、抵抗エレメントの冷却風の通りをよくし
、また、重積中途の抵抗エレメントにタップを連設した
ことで試験する発電機の容量に応じた抵抗値を得ること
ができるという効果がある。
(へ) 実施例
この発明の実施例を図面にもとずぎ詳説すれば、第1図
において(A)は、三相交流発電機の性能を測定するた
めの試験機を示し、ベース(1)の上方に略直方体形状
のケース(2)を載設し、同ケース(2)の内部に3個
の抵抗体(3)を−組としたものが2組及び冷却ファン
(4)を収納し、同ケース(2)の外側面に測定制御器
(5)及び試験する発電機と接続するための入力ターミ
ナル(6)及びジャンパーコード接続用のコンセント(
7)を配設している。
において(A)は、三相交流発電機の性能を測定するた
めの試験機を示し、ベース(1)の上方に略直方体形状
のケース(2)を載設し、同ケース(2)の内部に3個
の抵抗体(3)を−組としたものが2組及び冷却ファン
(4)を収納し、同ケース(2)の外側面に測定制御器
(5)及び試験する発電機と接続するための入力ターミ
ナル(6)及びジャンパーコード接続用のコンセント(
7)を配設している。
抵抗体(3)は、第2、第3図にて示すように、蛇行路
方形板状に゛構成した抵抗エレメント(8)を所定間隔
を保持して多数重積して1個の抵抗体(3)を構成して
いる。
方形板状に゛構成した抵抗エレメント(8)を所定間隔
を保持して多数重積して1個の抵抗体(3)を構成して
いる。
抵抗エレメント(8)には、3個のボルト挿通孔(8a
)を穿設しており、同挿通孔(8a)には組立用の絶縁
ボルト(9)が挿通しており、同ボルト(9)の表面に
は、絶縁のためのマイカ焼付が施されている。
)を穿設しており、同挿通孔(8a)には組立用の絶縁
ボルト(9)が挿通しており、同ボルト(9)の表面に
は、絶縁のためのマイカ焼付が施されている。
図中(10)は環状に形成した絶縁リング、(11)は
導通リングを示しており、3本の絶縁ボルト(9)のう
ち中央の絶縁ボルト(9)には、重積した抵抗エレメン
ト(8)の間隔すべてに絶縁リング(10)を、残る両
端2本の絶縁ボルト(9)には、同間隔に絶縁リング(
10)と導通リング(11)とを交互に挿入することで
、重積した抵抗エレメント(8)を電気的直列状態で接
続している。
導通リングを示しており、3本の絶縁ボルト(9)のう
ち中央の絶縁ボルト(9)には、重積した抵抗エレメン
ト(8)の間隔すべてに絶縁リング(10)を、残る両
端2本の絶縁ボルト(9)には、同間隔に絶縁リング(
10)と導通リング(11)とを交互に挿入することで
、重積した抵抗エレメント(8)を電気的直列状態で接
続している。
また、重積中途の抵抗エレメント(8)には、複数のタ
ップ(12)を連設して、抵抗体(3)の中途から電流
を通すことができるようにしている。
ップ(12)を連設して、抵抗体(3)の中途から電流
を通すことができるようにしている。
そして、かかる抵抗体(3)3個を上下三段にケース(
2)の内側面に近接して配設して各抵抗体(3)の一端
を最左端のコンセント(7)に接続し、他端を、Y−Δ
スターター(13)を介して入力ターミナル(6)に接
続している。また、この回路は、入力ターミナル(6)
とY−へスターター(13)との間で分岐して中間コン
セント(14)に接続しており、中間コンセント(14
)とコンセント(7)との間に、着脱自在のジャンパー
コード(15)を介設して、両コンセント(14)(7
)を接続している。なお、抵抗体(3)は横に3列に並
設状態にすることもでき、この場合は各抵抗体(3)を
立設状にして3列に並べることにする。
2)の内側面に近接して配設して各抵抗体(3)の一端
を最左端のコンセント(7)に接続し、他端を、Y−Δ
スターター(13)を介して入力ターミナル(6)に接
続している。また、この回路は、入力ターミナル(6)
とY−へスターター(13)との間で分岐して中間コン
セント(14)に接続しており、中間コンセント(14
)とコンセント(7)との間に、着脱自在のジャンパー
コード(15)を介設して、両コンセント(14)(7
)を接続している。なお、抵抗体(3)は横に3列に並
設状態にすることもでき、この場合は各抵抗体(3)を
立設状にして3列に並べることにする。
Y−△スターター(13)は、Y結線用接点(MSYl
)及びΔ結線用接点(MSΔ1)よりなり、両方の接点
が同時に閉路しないように構成されている。
)及びΔ結線用接点(MSΔ1)よりなり、両方の接点
が同時に閉路しないように構成されている。
そして、かかる抵抗回路(R1)(R2)を入力ターミ
ナル(6)に並列状態で接続している。
ナル(6)に並列状態で接続している。
測定制御器(5)は、前面の1(5a)に発停用の押釦
スイッチ(5b)、電圧計(5G>、周波数計(5d)
を配設しており、内部には、第6図にて示す制御回路(
5e)を配設している。
スイッチ(5b)、電圧計(5G>、周波数計(5d)
を配設しており、内部には、第6図にて示す制御回路(
5e)を配設している。
第6図中、(T)はタイマー及び同接点、(MSΔ1)
(MSΔ2)はΔ結線のリレー及び接点、(MSYl)
(MSY2)はY結線のリレー及び接点、(PBl)(
PB2)は起動押釦スイッチ、(CB1)(CB2)は
停止押釦スイッチ、(5d)は周波数計及び接点、(T
S)はタンブラスイッチ及びその接点、(AR>は保持
リレー及び接点(El)(E2)は電源を示し、測定さ
れる発電機のスイッチングに影響されない点に接続され
ている。
(MSΔ2)はΔ結線のリレー及び接点、(MSYl)
(MSY2)はY結線のリレー及び接点、(PBl)(
PB2)は起動押釦スイッチ、(CB1)(CB2)は
停止押釦スイッチ、(5d)は周波数計及び接点、(T
S)はタンブラスイッチ及びその接点、(AR>は保持
リレー及び接点(El)(E2)は電源を示し、測定さ
れる発電機のスイッチングに影響されない点に接続され
ている。
なお、抵抗体(3)に設けた各タップ(12)は各コン
セント(7a ) (7b ) (7c )ニth
ぞれ接続されており、ジャンパーコード(15)の差し
変えにより、それぞれ異なる値の電気抵抗を得ることが
できるようにしている。
セント(7a ) (7b ) (7c )ニth
ぞれ接続されており、ジャンパーコード(15)の差し
変えにより、それぞれ異なる値の電気抵抗を得ることが
できるようにしている。
この発明の実施例は上記のように構成されており、性能
試験される発電m<図示せず)を入力ターミナル(6)
に接続し、起動押釦スイッチ(PBl)を押して接点を
閉じると、タイマー(T>が起動すると共に、Y結線状
態で発電機と接続し、各抵抗体(3)を流れる電流によ
り発熱して、温度変化に対する抵抗値の変化が極めて小
さくなるいわゆる飽和温度に達する。また通電と同時に
起動したタイマー(T)は、予め飽和温度に達する時間
よりも僅かに良い時間に設定されており、設定時間に達
すると、Y結線用のリレー(MSYl)を開路すると共
に、Δ結線用のリレー(MSΔ1)を閉路して、各抵抗
体(3)にΔ結線状態で発電機に接続される。
試験される発電m<図示せず)を入力ターミナル(6)
に接続し、起動押釦スイッチ(PBl)を押して接点を
閉じると、タイマー(T>が起動すると共に、Y結線状
態で発電機と接続し、各抵抗体(3)を流れる電流によ
り発熱して、温度変化に対する抵抗値の変化が極めて小
さくなるいわゆる飽和温度に達する。また通電と同時に
起動したタイマー(T)は、予め飽和温度に達する時間
よりも僅かに良い時間に設定されており、設定時間に達
すると、Y結線用のリレー(MSYl)を開路すると共
に、Δ結線用のリレー(MSΔ1)を閉路して、各抵抗
体(3)にΔ結線状態で発電機に接続される。
l記のように測定される発電機の電力にて、まずY結線
の電力、すなわちΔ結線時の約60%の電力にて各抵抗
体(3)の抵抗値が安定するまで予熱を行い、予熱終了
後タイマー(T)にて自動的にΔ結線に切換えて測定を
行うことにより、安定した性能測定が可能になる。
の電力、すなわちΔ結線時の約60%の電力にて各抵抗
体(3)の抵抗値が安定するまで予熱を行い、予熱終了
後タイマー(T)にて自動的にΔ結線に切換えて測定を
行うことにより、安定した性能測定が可能になる。
また、ジャンパーコード(15)の差し変えにより各抵
抗体(3)の抵抗値を段階的に増減することができ、本
実施例では、各抵抗回路(R1)(R2)の各コンセン
ト(7a > (7b ) (7C)に対し、それ
ぞれ75.100.125KVAの電力測定に適する抵
抗値となるように各タップ(12)を接続しており、タ
ンブラスイッチ(TS)を投入して両方の抵抗回路(R
1)(R2)を並列状態にしたときは150.200,
250KVAの電力測定を行うことができる。
抗体(3)の抵抗値を段階的に増減することができ、本
実施例では、各抵抗回路(R1)(R2)の各コンセン
ト(7a > (7b ) (7C)に対し、それ
ぞれ75.100.125KVAの電力測定に適する抵
抗値となるように各タップ(12)を接続しており、タ
ンブラスイッチ(TS)を投入して両方の抵抗回路(R
1)(R2)を並列状態にしたときは150.200,
250KVAの電力測定を行うことができる。
第1図は、本発明による抵抗体を有する発電機試験機の
全体側面図 第2図は、同正面図 第3図は、抵抗エレメントの正面図 第4図は、抵抗体の側面図 第5図は、抵抗回路図 第6図は、制御回路図 (8):抵抗エレメント (12):タツプ 特許出願人 西日本鉄道株式会社 代 理 人 松 尾 憲 −部[71面
の浄フ(内容に変更ない 手続ネ…正書(拭) 昭和61年6月26日 昭和61年 特 許 願 第63060号2、発明の名
称 発電機試験用抵抗体 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 氏 名 西日本鉄道株式会社 4、代理人 住 所 〒810福岡市中央区今泉2丁目4番26号
令泉コーポラス1階 四092−714−00906、
補正の対象 図面 7、補正の内容 昭和61年9月l1日 1、事件の表示 昭和61年 特 許 願 第63060号2、発明の名
称 発電機試験用抵抗体 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 氏 名 西日本鉄道 株式会社 4、代理人 住 所 〒810 福岡市中央区今泉2丁目4番26
号令泉コーポラス1階 θ092−714−0090
全体側面図 第2図は、同正面図 第3図は、抵抗エレメントの正面図 第4図は、抵抗体の側面図 第5図は、抵抗回路図 第6図は、制御回路図 (8):抵抗エレメント (12):タツプ 特許出願人 西日本鉄道株式会社 代 理 人 松 尾 憲 −部[71面
の浄フ(内容に変更ない 手続ネ…正書(拭) 昭和61年6月26日 昭和61年 特 許 願 第63060号2、発明の名
称 発電機試験用抵抗体 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 氏 名 西日本鉄道株式会社 4、代理人 住 所 〒810福岡市中央区今泉2丁目4番26号
令泉コーポラス1階 四092−714−00906、
補正の対象 図面 7、補正の内容 昭和61年9月l1日 1、事件の表示 昭和61年 特 許 願 第63060号2、発明の名
称 発電機試験用抵抗体 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 氏 名 西日本鉄道 株式会社 4、代理人 住 所 〒810 福岡市中央区今泉2丁目4番26
号令泉コーポラス1階 θ092−714−0090
【
2】明細書中、第8頁第11行目と第12行目の間に次
の字句を加入する。 「なお、抵抗体は、前記のような蛇行板状のものに限定
されず、例えば、第7図にて示すように、コイル状に形
成した抵抗体(13)の両端及び中途にタップ(13a
)を連設したものを用いることもできる。」
2】明細書中、第8頁第11行目と第12行目の間に次
の字句を加入する。 「なお、抵抗体は、前記のような蛇行板状のものに限定
されず、例えば、第7図にて示すように、コイル状に形
成した抵抗体(13)の両端及び中途にタップ(13a
)を連設したものを用いることもできる。」
【3】同第8頁最下行の下に「第7図は、他実施例」を
追加する。
追加する。
【4】図面中に、第7図を追加する。
特許請求の範囲
「1)−抵抗エレメント(8)多数を重積して、電気的
に直列接続し、中途の抵抗エレメント(8)にタップ(
12)を連設してなる発電機試験用抵抗体。」 第7図
に直列接続し、中途の抵抗エレメント(8)にタップ(
12)を連設してなる発電機試験用抵抗体。」 第7図
Claims (1)
- 1)蛇行状に形成した略板状の抵抗エレメント(8)多
数を重積して、電気的に直列接続し、中途の抵抗エレメ
ント(8)にタップ(12)を連設してなる発電機試験
用抵抗体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61063060A JPH06100640B2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 | 三相交流発電機の負荷試験方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61063060A JPH06100640B2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 | 三相交流発電機の負荷試験方法 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9166193A Division JP2786984B2 (ja) | 1993-04-19 | 1993-04-19 | 三相交流発電機の負荷試験機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62219901A true JPS62219901A (ja) | 1987-09-28 |
| JPH06100640B2 JPH06100640B2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=13218420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61063060A Expired - Lifetime JPH06100640B2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 | 三相交流発電機の負荷試験方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06100640B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0576005U (ja) * | 1992-03-16 | 1993-10-15 | 株式会社赤司電機器製作所 | 発電機負荷試験装置 |
| WO2001040817A1 (en) * | 1999-12-02 | 2001-06-07 | Tatsumi Corporation | Dry load test apparatus |
| JP2014504001A (ja) * | 2010-12-03 | 2014-02-13 | ヴィシャイ エレクトロニック ゲーエムベーハー | 電力抵抗器 |
| JP6312232B1 (ja) * | 2017-01-31 | 2018-04-18 | 株式会社辰巳菱機 | 負荷試験装置 |
| WO2018142645A1 (ja) * | 2017-01-31 | 2018-08-09 | 株式会社辰巳菱機 | 負荷試験装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4323500Y1 (ja) * | 1965-07-19 | 1968-10-03 | ||
| JPS5752873A (en) * | 1980-09-16 | 1982-03-29 | Toshiba Corp | Loading method for testing of motor |
| JPS60190001U (ja) * | 1984-05-29 | 1985-12-16 | 三菱電機株式会社 | 鋼板製グリツド抵抗器 |
-
1986
- 1986-03-20 JP JP61063060A patent/JPH06100640B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| WO2001040817A1 (en) * | 1999-12-02 | 2001-06-07 | Tatsumi Corporation | Dry load test apparatus |
| US6653928B1 (en) | 1999-12-02 | 2003-11-25 | Tatsumi Corporation | Dry load test apparatus |
| JP2014504001A (ja) * | 2010-12-03 | 2014-02-13 | ヴィシャイ エレクトロニック ゲーエムベーハー | 電力抵抗器 |
| KR101878422B1 (ko) * | 2010-12-03 | 2018-07-13 | 비쉐이 일렉트로닉 게엠베하 | 전력 레지스터 |
| JP6312232B1 (ja) * | 2017-01-31 | 2018-04-18 | 株式会社辰巳菱機 | 負荷試験装置 |
| WO2018142645A1 (ja) * | 2017-01-31 | 2018-08-09 | 株式会社辰巳菱機 | 負荷試験装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06100640B2 (ja) | 1994-12-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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