JPS62219982A - ガス放電装置用放電電極 - Google Patents
ガス放電装置用放電電極Info
- Publication number
- JPS62219982A JPS62219982A JP62046912A JP4691287A JPS62219982A JP S62219982 A JPS62219982 A JP S62219982A JP 62046912 A JP62046912 A JP 62046912A JP 4691287 A JP4691287 A JP 4691287A JP S62219982 A JPS62219982 A JP S62219982A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pin
- gas flow
- electrodes
- discharge
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 12
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 6
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 3
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S3/00—Lasers, i.e. devices using stimulated emission of electromagnetic radiation in the infrared, visible or ultraviolet wave range
- H01S3/02—Constructional details
- H01S3/03—Constructional details of gas laser discharge tubes
- H01S3/038—Electrodes, e.g. special shape, configuration or composition
- H01S3/0385—Shape
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lasers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明はピン状電極を用いた放N電極の構造に関し、
当該ピン状電極がガス流内で効果的に冷mされ、ガス流
内で安定したグロー放電を行うことができるようにした
ガス放電v装置用放電電極に関する。
当該ピン状電極がガス流内で効果的に冷mされ、ガス流
内で安定したグロー放電を行うことができるようにした
ガス放電v装置用放電電極に関する。
[発明の背景技術とその問題点]
従来より、各種のガス放電装置に、ピン状電極を備えた
am電極が使用されている。このピン状電極の1例とし
ては、例えば所定長さの線材を略り字状に折曲げ、L字
の一辺(支柱部)を絶縁基板に立設し、他辺(延伸部)
で所定の放電を行わせる態様である。
am電極が使用されている。このピン状電極の1例とし
ては、例えば所定長さの線材を略り字状に折曲げ、L字
の一辺(支柱部)を絶縁基板に立設し、他辺(延伸部)
で所定の放電を行わせる態様である。
ところが、この種のピン状ffi極を、例えば3軸直交
型のレーザ発振装置に用いる場合には、次の如きの問題
がある。□ ■ 延伸部の先端はただ単に線材を剪断しただけの形状
であるため、ここで局所的放電が発生し、安定したグロ
ー放電を行わせることが難かしい。
型のレーザ発振装置に用いる場合には、次の如きの問題
がある。□ ■ 延伸部の先端はただ単に線材を剪断しただけの形状
であるため、ここで局所的放電が発生し、安定したグロ
ー放電を行わせることが難かしい。
■ 又、延伸部をガス流に一致させた場合には、延伸部
の基部で加熱されたガスが先端方向に流れて行くことに
なり、ピン状電極の冷却が不十分となる。
の基部で加熱されたガスが先端方向に流れて行くことに
なり、ピン状電極の冷却が不十分となる。
[発明の概要]
この発明の目的は、ピン状電極がガス流内で効果的に冷
Wされ、ガス流内で安定したグロー放電を行うことがで
きるガス放電装置用放電電極を提供することを目的とす
る。
Wされ、ガス流内で安定したグロー放電を行うことがで
きるガス放電装置用放電電極を提供することを目的とす
る。
上記目的を達成するために、この発明では、線材の先端
を略円形に巻き込んでカール部を形成し、該カール部か
ら所定の距離を延伸部に形成し、該延伸部の基部を略し
字状に折曲げて所定長さの支柱部を形成し、前記カール
部と前記延伸部と前記支柱部とで構成されるピン状電極
を、前記延伸部がガス流と直交するようにガス流内に配
設した。
を略円形に巻き込んでカール部を形成し、該カール部か
ら所定の距離を延伸部に形成し、該延伸部の基部を略し
字状に折曲げて所定長さの支柱部を形成し、前記カール
部と前記延伸部と前記支柱部とで構成されるピン状電極
を、前記延伸部がガス流と直交するようにガス流内に配
設した。
[発明の実施例]
第1図及び第2図に、この発明を実施した3軸直交型の
レーザ発振装置を示している。
レーザ発振装置を示している。
第1図に示すように、レーザ発振装置1は密n状のレー
ザ容器3内に発振要素を内蔵して構成されている。容器
3の右側面には、電源線5と、レーザ媒質たる混合ガス
を注入するガス注入管7と、内部冷却用の冷却水配管9
とが接続されている。
ザ容器3内に発振要素を内蔵して構成されている。容器
3の右側面には、電源線5と、レーザ媒質たる混合ガス
を注入するガス注入管7と、内部冷却用の冷却水配管9
とが接続されている。
容器3の左側面にはレーザ出力窓11が形成されている
。
。
第2図に示すように、容器3の内部上方には、多数のピ
ン状電極13を備えた一対の放電電極15U、、15D
が上下に所定間隔を置いて円筒体3の長手方向に沿って
配設されている。下方の放電電極15Dの下方には、図
において反時計方向に回転し容器3内にガス流Aを作る
ブロワ−17が設けられている。
ン状電極13を備えた一対の放電電極15U、、15D
が上下に所定間隔を置いて円筒体3の長手方向に沿って
配設されている。下方の放電電極15Dの下方には、図
において反時計方向に回転し容器3内にガス流Aを作る
ブロワ−17が設けられている。
ブロワ−17と、放電電極15U、15Dが形成する放
電部空間Bとの間には、ガス冷却甲の熱交換319.2
1が設けられている。ブロワ−17と、熱交換器19.
21と、放電電極15U。
電部空間Bとの間には、ガス冷却甲の熱交換319.2
1が設けられている。ブロワ−17と、熱交換器19.
21と、放電電極15U。
15Dとの間には円滑なガス流Aを作るための流れ制御
板PCI、FC2,FC3が適宜に設けられている。又
、容器3の内部両端には、#開放電空間Bを介して一対
のフォールディングミラーMが対向配設されている。
板PCI、FC2,FC3が適宜に設けられている。又
、容器3の内部両端には、#開放電空間Bを介して一対
のフォールディングミラーMが対向配設されている。
第3図及び第4図に示すように、放7!l!電極15U
、15Dは、千鳥状に配列された多数のピン状電極13
を備えている。ピン状電極13は線材の先端を略円形に
巻き込んでカール部13Aを形成し、該カール部13A
から所定の距離を延伸部13Bとし、該延伸部13Bの
基部を1字状に折曲げて所定長さの支柱部13Cを形成
して構成されている。延伸部13Bはガス流Aと直交す
るよう基板23上に植設されている。基板23はセラミ
ックス製の絶縁基板23Aと、モールド部23Bと、t
!4製シールド板23Gとで構成されている。
、15Dは、千鳥状に配列された多数のピン状電極13
を備えている。ピン状電極13は線材の先端を略円形に
巻き込んでカール部13Aを形成し、該カール部13A
から所定の距離を延伸部13Bとし、該延伸部13Bの
基部を1字状に折曲げて所定長さの支柱部13Cを形成
して構成されている。延伸部13Bはガス流Aと直交す
るよう基板23上に植設されている。基板23はセラミ
ックス製の絶縁基板23Aと、モールド部23Bと、t
!4製シールド板23Gとで構成されている。
ピン状電極13の支柱部13Cは絶縁基板23Al1通
し、その後端はモールド部23B内でバラストコンデン
サ25に接続されている。コンデンサ25は前記電源線
5に接続されている。モールド部23B内には冷却水配
管9が通されている。
し、その後端はモールド部23B内でバラストコンデン
サ25に接続されている。コンデンサ25は前記電源線
5に接続されている。モールド部23B内には冷却水配
管9が通されている。
冷却水配管9は、絶縁基板と近接されて配置され、絶縁
基板23Aが熱変形、特に、反りを生ずるのを防止する
。
基板23Aが熱変形、特に、反りを生ずるのを防止する
。
第5図に示したように、ピン状′i!極13はガス流を
受り、ガス流A内に長さ吏の乱流Rを生ずることになる
。
受り、ガス流A内に長さ吏の乱流Rを生ずることになる
。
ここに、ピン状Ff8i13の延伸部13Bはガス流A
と直交しているので、乱流長さ吏は相当短かいか、又は
、はとんどゼロとなる。
と直交しているので、乱流長さ吏は相当短かいか、又は
、はとんどゼロとなる。
因みに、第4図に示したピン状電極に左方向からガスが
与えられる場合には、乱流長さLは延伸部長さにll1
3iして、又、カール部13Aが作る空洞27に関連し
てL>吏となる。もつとも、本例においても、粘性係数
をν、特徴的長さをa1ガス密度をρ、ガス速度をU、
として与えられるレイノルズ数、 Re■ρ拳Uφa/ν を所定値、例えば50以下としなくてはならない。
与えられる場合には、乱流長さLは延伸部長さにll1
3iして、又、カール部13Aが作る空洞27に関連し
てL>吏となる。もつとも、本例においても、粘性係数
をν、特徴的長さをa1ガス密度をρ、ガス速度をU、
として与えられるレイノルズ数、 Re■ρ拳Uφa/ν を所定値、例えば50以下としなくてはならない。
従って、本例に示したピン状電極13では、乱流長さ吏
が相当短かいものとなり、後続のピン状電極を近接配置
することが可能となる。
が相当短かいものとなり、後続のピン状電極を近接配置
することが可能となる。
又、本例に示したピン状電極13は、カール部13A、
延伸部13B1支柱部13Gは、共に、ガス流へに対し
て直交配置しているので、ピン状711極13は、ガス
流Aによって一様に冷汗されることになる。囚みに、ピ
ン状N極13の延伸部13Aをガス流に沿って配置する
場合には、延伸部13Bの基部で加熱されたガスが延伸
部先端に向つて流れることになり、延伸部13B及びカ
ール部13Aの冷却が不十分となる。
延伸部13B1支柱部13Gは、共に、ガス流へに対し
て直交配置しているので、ピン状711極13は、ガス
流Aによって一様に冷汗されることになる。囚みに、ピ
ン状N極13の延伸部13Aをガス流に沿って配置する
場合には、延伸部13Bの基部で加熱されたガスが延伸
部先端に向つて流れることになり、延伸部13B及びカ
ール部13Aの冷却が不十分となる。
更に、本例に示した放電電極では、ピン状電極の配列を
千鳥状としたことにより、基板全面で均一な放電を行わ
せることが可能となる。
千鳥状としたことにより、基板全面で均一な放電を行わ
せることが可能となる。
以上により、ピン状電極13は十分冷却されると共に良
い乱流を作ることがh<、千鳥配列されたピン状電極で
、放IFi電極15U、15Dは、均一に、安定したグ
ロー放電を行うことが可能となる。
い乱流を作ることがh<、千鳥配列されたピン状電極で
、放IFi電極15U、15Dは、均一に、安定したグ
ロー放電を行うことが可能となる。
第1図はこの発明を実施したレーザ発振装置の斜視図で
ある。 第2図は第1図の■−■矢視断面図である。 第3図はこの発明の一実施例を示す放電電極の斜視図で
ある。 第4図はピン状電極の構成を拡大して示す断面説明図で
ある。 第5図は第3図に示した下方の放電電極の一部を拡大し
て示す斜視説明図である。 1 レーザ発振状¥ 3レーザ容器 FIG、2
ある。 第2図は第1図の■−■矢視断面図である。 第3図はこの発明の一実施例を示す放電電極の斜視図で
ある。 第4図はピン状電極の構成を拡大して示す断面説明図で
ある。 第5図は第3図に示した下方の放電電極の一部を拡大し
て示す斜視説明図である。 1 レーザ発振状¥ 3レーザ容器 FIG、2
Claims (2)
- (1)線材の先端を略円形に巻き込んでカール部を形成
し、該カール部から所定の距離を延伸部に形成し、該延
伸部の基部を略L字状に折曲げて所定長さの支柱部を形
成し、前記カール部と前記延伸部と前記支柱部とで構成
されるピン状電極を、前記延伸部がガス流と直交するよ
うにガス流内に配設したことを特徴とするガス放電装置
用放電電極。 - (2)ピン状電極は、基板に対し、千鳥配列とされる特
許請求の範囲第1項に記載のガス放電装置用放電電極。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US841767 | 1986-03-20 | ||
| US06/841,767 US4698551A (en) | 1986-03-20 | 1986-03-20 | Discharge electrode for a gas discharge device |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62219982A true JPS62219982A (ja) | 1987-09-28 |
Family
ID=25285642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62046912A Pending JPS62219982A (ja) | 1986-03-20 | 1987-03-03 | ガス放電装置用放電電極 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4698551A (ja) |
| JP (1) | JPS62219982A (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6879103B1 (en) * | 1997-03-18 | 2005-04-12 | The Trustees Of The Stevens Institute Of Technology | Glow plasma discharge device |
| US5872426A (en) * | 1997-03-18 | 1999-02-16 | Stevens Institute Of Technology | Glow plasma discharge device having electrode covered with perforated dielectric |
| US6900592B2 (en) * | 1997-03-18 | 2005-05-31 | The Trustees Of The Stevens Institute Of Technology | Method and apparatus for stabilizing of the glow plasma discharges |
| US6147452A (en) * | 1997-03-18 | 2000-11-14 | The Trustees Of The Stevens Institute Of Technology | AC glow plasma discharge device having an electrode covered with apertured dielectric |
| EP1242810A1 (en) | 1999-12-15 | 2002-09-25 | Stevens Institute of Technology | Segmented electrode capillary discharge, non-thermal plasma apparatus and process for promoting chemical reactions |
| US7094322B1 (en) | 1999-12-15 | 2006-08-22 | Plasmasol Corporation Wall Township | Use of self-sustained atmospheric pressure plasma for the scattering and absorption of electromagnetic radiation |
| US6923890B2 (en) * | 1999-12-15 | 2005-08-02 | Plasmasol Corporation | Chemical processing using non-thermal discharge plasma |
| US7192553B2 (en) * | 1999-12-15 | 2007-03-20 | Plasmasol Corporation | In situ sterilization and decontamination system using a non-thermal plasma discharge |
| US6955794B2 (en) * | 1999-12-15 | 2005-10-18 | Plasmasol Corporation | Slot discharge non-thermal plasma apparatus and process for promoting chemical reaction |
| US7029636B2 (en) * | 1999-12-15 | 2006-04-18 | Plasmasol Corporation | Electrode discharge, non-thermal plasma device (reactor) for the pre-treatment of combustion air |
| EP1430501A2 (en) | 2001-07-02 | 2004-06-23 | Plasmasol Corporation | A novel electrode for use with atmospheric pressure plasma emitter apparatus and method for using the same |
| CA2463554A1 (en) * | 2001-11-02 | 2003-05-15 | Plasmasol Corporation | Non-thermal plasma slit discharge apparatus |
| JP2007518543A (ja) * | 2004-01-22 | 2007-07-12 | プラズマゾル・コーポレイション | モジュール式滅菌システム |
| WO2005070017A2 (en) * | 2004-01-22 | 2005-08-04 | Plasmasol Corporation | Capillary-in-ring electrode gas discharge generator for producing a weakly ionized gas and method for using the same |
| US20070048176A1 (en) * | 2005-08-31 | 2007-03-01 | Plasmasol Corporation | Sterilizing and recharging apparatus for batteries, battery packs and battery powered devices |
| US7804879B2 (en) * | 2006-05-23 | 2010-09-28 | Coherent, Inc. | Gas laser electrodes shaped in the longitudinal axis |
| US20080180031A1 (en) * | 2007-01-19 | 2008-07-31 | Spellman High Voltage Electronics Corporation | Device for remediation of gaseous and aerosol streams |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH378425A (de) * | 1959-12-09 | 1964-06-15 | Elesta Ag Elektronische Steuer | Glimmentladungszählröhre |
| US4320322A (en) * | 1980-03-24 | 1982-03-16 | Gte Products Corporation | Electrode geometry to improve arc stability |
| US4342115A (en) * | 1980-10-06 | 1982-07-27 | United Technologies Corporation | Laser discharge electrode configuration |
-
1986
- 1986-03-20 US US06/841,767 patent/US4698551A/en not_active Expired - Fee Related
-
1987
- 1987-03-03 JP JP62046912A patent/JPS62219982A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4698551A (en) | 1987-10-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62219982A (ja) | ガス放電装置用放電電極 | |
| US4077020A (en) | Pulsed gas laser | |
| JPH03150206A (ja) | 沿面放電型オゾナイザ | |
| JP2640345B2 (ja) | ガスレーザ発振装置 | |
| JP2000200671A (ja) | ヒ―タ― | |
| JP3623243B2 (ja) | 流体加熱装置 | |
| JPS6340875Y2 (ja) | ||
| JP2561297Y2 (ja) | 電気炉用抵抗発熱体 | |
| JPH05106981A (ja) | 蓄熱装置 | |
| JP2974030B2 (ja) | 熱処理装置 | |
| JP2746050B2 (ja) | レーザ発振器 | |
| CN220520599U (zh) | 用于真空镀膜的加热装置及真空镀膜设备 | |
| JPS59111902A (ja) | オゾン発生装置 | |
| JP2809843B2 (ja) | 発熱装置 | |
| JPS61236179A (ja) | ガスレ−ザ発振装置 | |
| CN105749423A (zh) | 用于将离子注入空气流的设备和方法 | |
| KR200270341Y1 (ko) | 발열시트를 이용한 셋팅퍼머용 가온장치 | |
| JPS63229769A (ja) | 高繰返しパルスレ−ザ発振装置 | |
| JPS5815838Y2 (ja) | 電気炉の発熱体の支持構造 | |
| JPS6318147Y2 (ja) | ||
| CN116268622A (zh) | 一种气溶胶生成制品、发热组件及其气溶剂生成装置 | |
| KR910001363Y1 (ko) | 전열 히이터 | |
| JP3828068B2 (ja) | 水素燃焼器 | |
| JPH0859208A (ja) | オゾン発生装置 | |
| JPH051055B2 (ja) |