JPS62220468A - デイスペンサ− - Google Patents
デイスペンサ−Info
- Publication number
- JPS62220468A JPS62220468A JP62044149A JP4414987A JPS62220468A JP S62220468 A JPS62220468 A JP S62220468A JP 62044149 A JP62044149 A JP 62044149A JP 4414987 A JP4414987 A JP 4414987A JP S62220468 A JPS62220468 A JP S62220468A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- strip
- toothed
- conveying
- dispenser
- toothed strip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D83/00—Containers or packages with special means for dispensing contents
- B65D83/771—Containers or packages with special means for dispensing contents for dispensing fluent contents by means of a flexible bag or a deformable membrane or diaphragm
- B65D83/7713—Containers or packages with special means for dispensing contents for dispensing fluent contents by means of a flexible bag or a deformable membrane or diaphragm the contents of a flexible bag being expelled by a piston, or a movable bottom or partition provided in the container or the package
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
- Encapsulation Of And Coatings For Semiconductor Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ケーシング管が一端に供給口を備え、かつこ
れと反対側に、供給口の方へ供給物質を搬送するために
押圧底を備え、抑圧底が供給口に隣接する操作取っ手と
この操作取っ手に連結された少なくとも1個の搬送用歯
付き条片とによって、供給口の方へ徐々に移動可能であ
り、抑圧底がケーシング管の内面に沿って延びる少なく
とも1個の支[、シ用歯付き条片によって戻らないよう
に係止されている、錠剤、泥膏状等を分けて供給するた
めのディスペンサーに関する。
れと反対側に、供給口の方へ供給物質を搬送するために
押圧底を備え、抑圧底が供給口に隣接する操作取っ手と
この操作取っ手に連結された少なくとも1個の搬送用歯
付き条片とによって、供給口の方へ徐々に移動可能であ
り、抑圧底がケーシング管の内面に沿って延びる少なく
とも1個の支[、シ用歯付き条片によって戻らないよう
に係止されている、錠剤、泥膏状等を分けて供給するた
めのディスペンサーに関する。
この種のディスベンザ−は公開されていない本出願人の
ヨーロッパ特許出願第85115220.2号の対象と
なっている。この場合、支持用歯付き条片がケーシング
管壁に成形されている。これに対して、搬送用条片はケ
ーシング管壁の長溝の中で案内されている。このような
構造にすると、ケーシング管の内側横断面積全体が供給
物質のために供される。これに対して製作技術的な観点
から、ディスペンサー機構を形成する手段からケーシン
グ管を閉め出すこと、ずなわらディスベンザーケーンン
グを滑らかで簡単な管の形のままににすることが所望さ
れる。
ヨーロッパ特許出願第85115220.2号の対象と
なっている。この場合、支持用歯付き条片がケーシング
管壁に成形されている。これに対して、搬送用条片はケ
ーシング管壁の長溝の中で案内されている。このような
構造にすると、ケーシング管の内側横断面積全体が供給
物質のために供される。これに対して製作技術的な観点
から、ディスペンサー機構を形成する手段からケーシン
グ管を閉め出すこと、ずなわらディスベンザーケーンン
グを滑らかで簡単な管の形のままににすることが所望さ
れる。
本発明の課題は、機能の信頼性を損なわずに、抑圧底を
移動させる手段を構造的にかつ組み立て技術的に有利に
形成することである。
移動させる手段を構造的にかつ組み立て技術的に有利に
形成することである。
この課題は本発明に従って、搬送用歯付き条片と支持用
歯付き条片がケーシング管のインサートに装着されてい
ることによって解決される。
歯付き条片がケーシング管のインサートに装着されてい
ることによって解決される。
この構成により、ディスベンザ−は構造が簡単で、それ
にも拘わらず高い信頼性をaする。ラチェット状に作用
する条片は別個の一つの部品にまとめられている。この
部品はスリーブ状に従って薄壁状に形成可能である。組
み立てはこのインサートの挿入と付設に限定される。こ
れは全自動で行うことができる。もはや個々の搬送用歯
付き条片をはめ込む必要はない。更に、材料の選択に関
して妥協する必要はない。それどころか、それぞれの目
的のために最適な材料を使用することができる。可動の
搬送用歯付き条片のために特別なガイドは不要である。
にも拘わらず高い信頼性をaする。ラチェット状に作用
する条片は別個の一つの部品にまとめられている。この
部品はスリーブ状に従って薄壁状に形成可能である。組
み立てはこのインサートの挿入と付設に限定される。こ
れは全自動で行うことができる。もはや個々の搬送用歯
付き条片をはめ込む必要はない。更に、材料の選択に関
して妥協する必要はない。それどころか、それぞれの目
的のために最適な材料を使用することができる。可動の
搬送用歯付き条片のために特別なガイドは不要である。
これに関連して、搬送用歯付き条片と支持用歯付き条片
が縁側のウェブによって互いに連結されていると有利で
ある。このような連結は射出技術的に全く問題がなく、
安定していて、ウェブを戻しばねとして形成することが
できるという利点がある。これによって、従来の別個の
戻しばねを省略することができる。すなわち、部品点数
が少なくなる。特に使用上有利な構造は、インサートが
ケーシング管の中でばね付勢力に抗して供給口と反対の
方向に浮動的に移動可能であることによって得られる。
が縁側のウェブによって互いに連結されていると有利で
ある。このような連結は射出技術的に全く問題がなく、
安定していて、ウェブを戻しばねとして形成することが
できるという利点がある。これによって、従来の別個の
戻しばねを省略することができる。すなわち、部品点数
が少なくなる。特に使用上有利な構造は、インサートが
ケーシング管の中でばね付勢力に抗して供給口と反対の
方向に浮動的に移動可能であることによって得られる。
この手段により、操作取っ手を離した後で、抑圧底が更
に少しだけ後退し、それによって供給すべき物質の圧縮
力が弛緩する。泥膏状の充填内容物の場合には供給口側
ではみ出ない。ずなわら、はみ出た充填内容物は抑圧底
の短い下降運動によって引っ込められる。この充填内容
物は残っている内容物につながり、乾燥しない。従って
、内容物の乾燥によって供給口がもはや閉塞されない。
に少しだけ後退し、それによって供給すべき物質の圧縮
力が弛緩する。泥膏状の充填内容物の場合には供給口側
ではみ出ない。ずなわら、はみ出た充填内容物は抑圧底
の短い下降運動によって引っ込められる。この充填内容
物は残っている内容物につながり、乾燥しない。従って
、内容物の乾燥によって供給口がもはや閉塞されない。
以下、図に示した実施例に基づいて本発明の対象物を詳
しく説明する。
しく説明する。
ペースト状すなわち泥膏状の充填内容物を供給するディ
スペンサーはほぼ円筒状のケーシング管lを備えている
。このケーシング管は底側か下から挿入可能な抑圧底2
によって閉鎖されている。
スペンサーはほぼ円筒状のケーシング管lを備えている
。このケーシング管は底側か下から挿入可能な抑圧底2
によって閉鎖されている。
この抑圧底は操作取っ手3を介して矢印Xの方向に徐々
に動かすことができる。
に動かすことができる。
ディスペンサーの上側はねじ込み可能なカバー4によっ
て閉鎖されている。このカバーは中央の供給口5の方へ
向かって漏斗状に細くなっている。
て閉鎖されている。このカバーは中央の供給口5の方へ
向かって漏斗状に細くなっている。
カバー4は円筒状のケーシング管lにねじ込まれている
。そのために、ケーシング管はその上縁の範囲に、めね
じ6を備えている。このめねじはキャップを形成するカ
バー4の対応するおねじと協働する。キャップ壁7は環
状っば8を形成している。この環状つばはケーシング管
lの上側の端縁1′にストッパー状に当接している。
。そのために、ケーシング管はその上縁の範囲に、めね
じ6を備えている。このめねじはキャップを形成するカ
バー4の対応するおねじと協働する。キャップ壁7は環
状っば8を形成している。この環状つばはケーシング管
lの上側の端縁1′にストッパー状に当接している。
抑圧底2とカバー4の間には、泥膏状の物質Mを含む、
合成物質フィルム、合成物質織物等からなる袋9が設け
られている。この袋は両端を結んだ“ソーセージ”の形
をしている。袋は同様に円筒形で、ディスペンサーケー
シングI内で自由に真っすぐに立っていて外周面側に環
状隙間を形成している。絞られた上側の袋壁端部9′は
いわゆる“ソーセーノ耳”によってノズル状にはめ込ま
れて供給口5を通過している。この供給口のずぐ上で袋
は切断されている。封印部材IOによって閉鎖保持され
た他方の袋壁端部9′は抑圧底2の中央の四部11内に
挿入されている。
合成物質フィルム、合成物質織物等からなる袋9が設け
られている。この袋は両端を結んだ“ソーセージ”の形
をしている。袋は同様に円筒形で、ディスペンサーケー
シングI内で自由に真っすぐに立っていて外周面側に環
状隙間を形成している。絞られた上側の袋壁端部9′は
いわゆる“ソーセーノ耳”によってノズル状にはめ込ま
れて供給口5を通過している。この供給口のずぐ上で袋
は切断されている。封印部材IOによって閉鎖保持され
た他方の袋壁端部9′は抑圧底2の中央の四部11内に
挿入されている。
袋9からの泥膏状物質Mの押し出しは、互いに直径方向
に対向させて配置された二つの搬送用歯付き条片12の
軸方向の送り運動によって達成される。この送り運動は
取っ手によって行われる。
に対向させて配置された二つの搬送用歯付き条片12の
軸方向の送り運動によって達成される。この送り運動は
取っ手によって行われる。
搬送用歯付き条片の急傾斜の歯側面12’ は抑圧底2
を矢印Xの方へ連行する。そのために、抑圧底2からラ
ヂエット舌片I3が突出している。このラヂエット舌片
はコツプ状に形成された押圧底のカラーによって形成さ
れている。このカラーが裾壁状に中断されているので、
半径方向に移動可能な個々のフィンガーが形成される。
を矢印Xの方へ連行する。そのために、抑圧底2からラ
ヂエット舌片I3が突出している。このラヂエット舌片
はコツプ状に形成された押圧底のカラーによって形成さ
れている。このカラーが裾壁状に中断されているので、
半径方向に移動可能な個々のフィンガーが形成される。
このフィンガーは外側へ少し曲がったその端部が搬送用
歯付き条片12に形状補完的に係合している。反対方向
の移動のときに、ラヂエット舌片13は搬送用歯付き条
片12の平らな側面12″上を滑ることができる。
歯付き条片12に形状補完的に係合している。反対方向
の移動のときに、ラヂエット舌片13は搬送用歯付き条
片12の平らな側面12″上を滑ることができる。
ケーシング管lの内壁面のところで案内されて支持され
た搬送用歯付き条片12の背面の上側範囲から、外側へ
向いたピンI4が突出している。
た搬送用歯付き条片12の背面の上側範囲から、外側へ
向いたピンI4が突出している。
このピン!4は搬送用歯付き条片I2の最大ストローク
を考慮した、ケーシング管Iの円筒壁の切り欠き15に
係合している。
を考慮した、ケーシング管Iの円筒壁の切り欠き15に
係合している。
両搬送用歯付き条片12のピン14に作用する操作取っ
手3は双腕状レバーとして形成されている。直径方向に
互いに対向するピン14をつかむために、操作取っ手は
第5図から判るように二叉に形成されている。適当に湾
曲した二叉の両アーム16はケーシング管Iの互いに対
向した個所に支承されている。支承個所は参照符号17
で示しである。この支承個所は直径方向に位置していな
い。側方に突出する操作取っ手押しボタン18と反対側
の端部範囲は、レバーの短いアームであり、かつクリッ
プ継手の態様でピンI4に枢着連結されている。そのた
めに、割れ目を有する二叉のアーム16の自由端部は材
料の戻し力に抗して広がることができ、かつピンI4の
肉厚のヘッドを介してひねりを加えることができる。そ
の際、ヘットは垂直ジョー内にあり、ケーシング管lに
向いた反対側の垂直ノヨーは突起16″によって入り込
みを遮断する。
手3は双腕状レバーとして形成されている。直径方向に
互いに対向するピン14をつかむために、操作取っ手は
第5図から判るように二叉に形成されている。適当に湾
曲した二叉の両アーム16はケーシング管Iの互いに対
向した個所に支承されている。支承個所は参照符号17
で示しである。この支承個所は直径方向に位置していな
い。側方に突出する操作取っ手押しボタン18と反対側
の端部範囲は、レバーの短いアームであり、かつクリッ
プ継手の態様でピンI4に枢着連結されている。そのた
めに、割れ目を有する二叉のアーム16の自由端部は材
料の戻し力に抗して広がることができ、かつピンI4の
肉厚のヘッドを介してひねりを加えることができる。そ
の際、ヘットは垂直ジョー内にあり、ケーシング管lに
向いた反対側の垂直ノヨーは突起16″によって入り込
みを遮断する。
操作取っ手3が締め付けられないよう充分な動作遊びを
得るために、支承個所17、すなわち二叉のアーム16
の枢着ピンを収容する、ケーシング管lの壁の凹部は、
大きく形成され、実際には水平方向の長いスリット+9
として形成されている。
得るために、支承個所17、すなわち二叉のアーム16
の枢着ピンを収容する、ケーシング管lの壁の凹部は、
大きく形成され、実際には水平方向の長いスリット+9
として形成されている。
操作取っ手3を介して軸方向に移動可能な搬送用肉付き
条片12には、この移動に関与しない支持用歯付き条片
20が隣接している。この支持用歯付き条片は搬送用歯
付き条片12と同じような鋸の構造をしている。すなわ
ら、抑圧底2の移動方向に対して垂直である急傾斜の側
面20′と、はぼ平らな側面20″によって形成された
背面とを備えている。側面はそれぞれ周方向で同列に並
んでいる。すなわら、側面12′の高さは側面20′等
の高さと同じである。
条片12には、この移動に関与しない支持用歯付き条片
20が隣接している。この支持用歯付き条片は搬送用歯
付き条片12と同じような鋸の構造をしている。すなわ
ら、抑圧底2の移動方向に対して垂直である急傾斜の側
面20′と、はぼ平らな側面20″によって形成された
背面とを備えている。側面はそれぞれ周方向で同列に並
んでいる。すなわら、側面12′の高さは側面20′等
の高さと同じである。
搬送用歯付き条片と、同じ角度位置にある、同様に軸方
向に配向された支持用歯付き条片20は、ケーシング管
1に差し込まれたインサート21に座している。インサ
ート21はスリーブとして形成され、かつ周方向に位置
する横方向に湾曲した棒状の要素を備えている。第3図
から判るように、搬送用歯付き条片12と支持用歯付き
条片20は縁側のウェブ22によって互いに連結されて
いる。
向に配向された支持用歯付き条片20は、ケーシング管
1に差し込まれたインサート21に座している。インサ
ート21はスリーブとして形成され、かつ周方向に位置
する横方向に湾曲した棒状の要素を備えている。第3図
から判るように、搬送用歯付き条片12と支持用歯付き
条片20は縁側のウェブ22によって互いに連結されて
いる。
このように形成されたスリーブは上側と下側で環状カラ
ー23または24によって閉鎖されている。
ー23または24によって閉鎖されている。
上側の環状カラー23は25のところで外側が面取りさ
れているので、底からのスリーブの差し込みが容易にな
る。保持アームのように作用するウェブ22は更に、ピ
ンI4をケーシング管切り欠き15にクリップ止めする
ために必要な、半径方向に逃げるようにする可凶性をも
たらす。ウェブ22はスリーブの環状外周面内に位置し
、かつむき出しになった位置を占める歯状部に対して適
当に後退している。ウェブは隣接する条片の垂直方向の
長手縁から形成されている。図から判るように、可動の
搬送用歯付き条片I3は、窓中空部26内に懸吊されて
いる。従って、ウェブ2またけによって架橋された窓フ
レームに対して、両側に間隔yが、そして上側に首記間
隔よりも短い軸方向の間隔y′が生じる。下側では、搬
送1貧付き条片!2の端部が、光隙間に相当する間隔を
おいて環状カラー24の前に達している。
れているので、底からのスリーブの差し込みが容易にな
る。保持アームのように作用するウェブ22は更に、ピ
ンI4をケーシング管切り欠き15にクリップ止めする
ために必要な、半径方向に逃げるようにする可凶性をも
たらす。ウェブ22はスリーブの環状外周面内に位置し
、かつむき出しになった位置を占める歯状部に対して適
当に後退している。ウェブは隣接する条片の垂直方向の
長手縁から形成されている。図から判るように、可動の
搬送用歯付き条片I3は、窓中空部26内に懸吊されて
いる。従って、ウェブ2またけによって架橋された窓フ
レームに対して、両側に間隔yが、そして上側に首記間
隔よりも短い軸方向の間隔y′が生じる。下側では、搬
送1貧付き条片!2の端部が、光隙間に相当する間隔を
おいて環状カラー24の前に達している。
ウェブ22は搬送用歯付き条片20の端範囲に形成され
ている。ウェブは支持用肉付き条片20の垂直方向縁か
ら出発して、先ず鋭角をなして延びそいる。そして湾曲
し、搬送用肉付き条片12の対応する縁に対してほぼ直
角に入っている。
ている。ウェブは支持用肉付き条片20の垂直方向縁か
ら出発して、先ず鋭角をなして延びそいる。そして湾曲
し、搬送用肉付き条片12の対応する縁に対してほぼ直
角に入っている。
ウェブ22は連結機能の外に、戻しばねの機能を発揮す
る。従って、操作取っ手3を離した後で、常に機構は再
びJQI、本位置に達する。この弾性力は次のような大
きさである。すなわち、搬送用歯付き条片12か押圧底
2を上方へ連行する持し上げられた位置から、ラヂエノ
ト舌片13上を滑りながら再び出発位置に戻るような大
きさである。
る。従って、操作取っ手3を離した後で、常に機構は再
びJQI、本位置に達する。この弾性力は次のような大
きさである。すなわち、搬送用歯付き条片12か押圧底
2を上方へ連行する持し上げられた位置から、ラヂエノ
ト舌片13上を滑りながら再び出発位置に戻るような大
きさである。
下側の、すなわちスタンド面側のリングカラー24は軸
方向にたわむごとかできるように形成されている。この
可撓性は、軸方向のウェブによって中断されに周方向に
延びる長いスリット28によ−〉で得られる。軸方向に
見て、このような二つの長いスリット28かtll r
iij後して設けられている。
方向にたわむごとかできるように形成されている。この
可撓性は、軸方向のウェブによって中断されに周方向に
延びる長いスリット28によ−〉で得られる。軸方向に
見て、このような二つの長いスリット28かtll r
iij後して設けられている。
ウェブ27は搬送用1墳付き条片I2の対称(ド面およ
びそれに隣接する支持用歯付き条片20の対称平面内に
設けられている。負荷されていない状態では、スリーブ
は第3図に示す出発位1v:に再び弾性的に戻る。これ
に対して、供給物質の負荷は浮動ストロークZだけの圧
縮を生じる。
びそれに隣接する支持用歯付き条片20の対称平面内に
設けられている。負荷されていない状態では、スリーブ
は第3図に示す出発位1v:に再び弾性的に戻る。これ
に対して、供給物質の負荷は浮動ストロークZだけの圧
縮を生じる。
その際、基本位置においてこの構造体骨組はがっしりし
た動かない状態にある。すなわち、水平方向のリング部
分が対応する長手方向スリット側面に接触している(第
7図参照)。
た動かない状態にある。すなわち、水平方向のリング部
分が対応する長手方向スリット側面に接触している(第
7図参照)。
操作の際にその都度、先ず浮動ストロークZとして記入
した重犯部分ストロークだけ操作される。
した重犯部分ストロークだけ操作される。
そして初めて、歯付き係止装置の支持用歯付き条片20
上を滑らU“るストローク区間の操作が開始される(約
二つの歯)。このストローク区間は抑圧底2とカバー4
の間の容積を減少する。操作取っ手を離すと、搬送用歯
付き条片■2がラチェット舌片13上滑らU゛ながらそ
の出発位置に戻る。その間、抑圧底2は“局部的な”支
持用歯付き条片20に支持されている。続いて、次のラ
チェット基本位置に達すると、インサート21が下降し
、それに支持された抑圧底2がインサート21と共に、
前記の浮動ストロークZだけ下降する。物質Mは幾らか
膨張する。物質は供給口5の前方へはみ出たペーストを
袋9の中へ吸い戻す吸引効果を生じる。
上を滑らU“るストローク区間の操作が開始される(約
二つの歯)。このストローク区間は抑圧底2とカバー4
の間の容積を減少する。操作取っ手を離すと、搬送用歯
付き条片■2がラチェット舌片13上滑らU゛ながらそ
の出発位置に戻る。その間、抑圧底2は“局部的な”支
持用歯付き条片20に支持されている。続いて、次のラ
チェット基本位置に達すると、インサート21が下降し
、それに支持された抑圧底2がインサート21と共に、
前記の浮動ストロークZだけ下降する。物質Mは幾らか
膨張する。物質は供給口5の前方へはみ出たペーストを
袋9の中へ吸い戻す吸引効果を生じる。
第2図の基本位置では、この効果が得られない。
なぜなら、押圧底2がディスベンザ−のスタンド面St
に支持されているからである。ずなわら、この効果を得
るためには、抑圧底を短< 17J断するかまたは最初
の使用を行わなければならない。
に支持されているからである。ずなわら、この効果を得
るためには、抑圧底を短< 17J断するかまたは最初
の使用を行わなければならない。
スリーブ状のインサート21の下側の環状カラー24は
同時に、紛失しないようにケーシング管1に付設されて
いる。そのために、インサート21はその外周面に環状
li430を備えている。この環状)1りには、117
I記のケーシング管1の環状隆起11<31が1灰合し
ている。その際、ケーシング管Iに付設されたスタンド
リング33の環状っば32かスタンドリングを保持する
ように、)1”4が形成されている。
同時に、紛失しないようにケーシング管1に付設されて
いる。そのために、インサート21はその外周面に環状
li430を備えている。この環状)1りには、117
I記のケーシング管1の環状隆起11<31が1灰合し
ている。その際、ケーシング管Iに付設されたスタンド
リング33の環状っば32かスタンドリングを保持する
ように、)1”4が形成されている。
ディスベンザ−は保護キャップ34を備えている。この
保護キャップ34はカバー4にドーム状にかぶさってい
て、ケーシング管Iの上端にねじ込まれている。このケ
ーシング管は対応するねじを備えている。ねじ込み状態
で、保護キャップ34の下側の縁34′が操作取っ手3
の二叉のアーム16の自由端に当接しているので、保護
キャップ34を正しくねじ込むと、ディスベンザ−によ
る排出が阻止される。環状っば35はねじストッパーを
形成している。この環状つば35は短いレバーアームの
ための逃げ室を形成するために、短いレバーアーlNを
形成する操作取っ手3の11り分の範囲に、上方へ開口
した切り欠き36を形成している。
保護キャップ34はカバー4にドーム状にかぶさってい
て、ケーシング管Iの上端にねじ込まれている。このケ
ーシング管は対応するねじを備えている。ねじ込み状態
で、保護キャップ34の下側の縁34′が操作取っ手3
の二叉のアーム16の自由端に当接しているので、保護
キャップ34を正しくねじ込むと、ディスベンザ−によ
る排出が阻止される。環状っば35はねじストッパーを
形成している。この環状つば35は短いレバーアームの
ための逃げ室を形成するために、短いレバーアーlNを
形成する操作取っ手3の11り分の範囲に、上方へ開口
した切り欠き36を形成している。
以上述べた新しい特徴と図面に示した新しい特徴はすべ
て、それが特許請求の範囲に記載されていな(でも、本
発明にとって重要である。
て、それが特許請求の範囲に記載されていな(でも、本
発明にとって重要である。
第1図は保護された閉鎖基本位置にあるディスペン→)
”−の側面図、第2図は第1図のII −II線に沿っ
た拡大垂直断面図、第3図はスリーブ状のインサートの
展開図、第4図は第2図のIV −IV線に沿−)だ断
面図、第5図は第2図の−■線に沿った断面図、第6図
は操作取っ手の範囲を示す、第1図の部分図、第7図は
供給[」のところで吸引効果を生じる押圧底の下降の後
のディスベンザ−の底の範囲を示す詳細図である。 1・・・ケーソング管、 2・・・押圧底、3・・・操
作取っ手、 5・・・供給口、 12・・・搬送用
歯付き条片、 20・・・支持用1も付き条片、 2
1・・・インサート代理人 弁理士 11 崎 光
好 代理人 弁理士 江 崎 先 史 FIG1 ■−睡− IL。 FIG、2 35 j’ 3] 3(J zl、
21FIG、3 FIG、4 FIG、5
”−の側面図、第2図は第1図のII −II線に沿っ
た拡大垂直断面図、第3図はスリーブ状のインサートの
展開図、第4図は第2図のIV −IV線に沿−)だ断
面図、第5図は第2図の−■線に沿った断面図、第6図
は操作取っ手の範囲を示す、第1図の部分図、第7図は
供給[」のところで吸引効果を生じる押圧底の下降の後
のディスベンザ−の底の範囲を示す詳細図である。 1・・・ケーソング管、 2・・・押圧底、3・・・操
作取っ手、 5・・・供給口、 12・・・搬送用
歯付き条片、 20・・・支持用1も付き条片、 2
1・・・インサート代理人 弁理士 11 崎 光
好 代理人 弁理士 江 崎 先 史 FIG1 ■−睡− IL。 FIG、2 35 j’ 3] 3(J zl、
21FIG、3 FIG、4 FIG、5
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ケーシング管が一端に供給口を備え、かつこれと反
対側に、供給口の方へ供給物質を搬送するために押圧底
を備え、押圧底が供給口に隣接する操作取っ手とこの操
作取っ手に連結された少なくとも1個の搬送用歯付き条
片とによって、供給口の方へ徐々に移動可能であり、押
圧底がケーシング管の内面に沿って延びる少なくとも1
個の支持用歯付き条片によって戻らないように係止され
ている、錠剤、泥膏状等を分けて供給するためのディス
ペンサーにおいて、搬送用歯付き条片(12)と支持用
歯付き条片(20)がケーシング管(1)のインサート
(21)に装着されていることを特徴とするディスペン
サー。 2、搬送用歯付き条片(12)と支持用歯付き条片(2
0)が縁側のウェブ(22)によって互いに連結されて
いることを特徴とする、特許請求の範囲第1項記載のデ
ィスペンサー。 3、ウェブ(22)が戻しばねとして形成されているこ
とを特徴とする、特許請求の範囲第1項または第2項記
載のディスペンサー。 4、インサート(21)がケーシング管(1)の中でば
ね付勢力に抗して、供給口(5)と反対方向に移動可能
であることを特徴とする、特許請求の範囲第1項から第
3項までのいずれか一つに記載のディスペンサー。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19863606711 DE3606711A1 (de) | 1986-03-01 | 1986-03-01 | Spender |
| DE3606711.3 | 1986-03-01 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62220468A true JPS62220468A (ja) | 1987-09-28 |
Family
ID=6295266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62044149A Pending JPS62220468A (ja) | 1986-03-01 | 1987-02-28 | デイスペンサ− |
Country Status (7)
| Country | Link |
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| JP (1) | JPS62220468A (ja) |
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