JPS62221996A - オ−トパイロツト - Google Patents
オ−トパイロツトInfo
- Publication number
- JPS62221996A JPS62221996A JP6677586A JP6677586A JPS62221996A JP S62221996 A JPS62221996 A JP S62221996A JP 6677586 A JP6677586 A JP 6677586A JP 6677586 A JP6677586 A JP 6677586A JP S62221996 A JPS62221996 A JP S62221996A
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- Japan
- Prior art keywords
- angle
- command
- bank angle
- turning
- roll
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、航空機のオートバイ〔Iツトの読口性能の改
善に関するものである。
善に関するものである。
(従来技術)
第6図は航空機用オートパイロットの従来例を示すブロ
ック線図である。慣性測定ユニット(以下JMtJと呼
ぶ)1により測定された改体角速度。
ック線図である。慣性測定ユニット(以下JMtJと呼
ぶ)1により測定された改体角速度。
機体加速度等のデータより航法51痺癲2はロール角φ
、ピッチ角θ等の姿勢角、方位角ψ、さらに位置、速度
等を演淳する。ロール軸回りの機体5の運動方程式は近
似的に次式で示される。
、ピッチ角θ等の姿勢角、方位角ψ、さらに位置、速度
等を演淳する。ロール軸回りの機体5の運動方程式は近
似的に次式で示される。
ブトφ く む )+A 示 <t)=B δψ +
−M φ・・・(1ン ただしφ(をン=斧φ(1) δφ=に6c ・・・(2)ここ
で△、Bは係数、δφは実操舵角、δCは指令操舵角、
1〈は日−ルリーボ系4のゲイン、Mφは外乱としての
揚力し、横流力S、抵抗力D <rどによる空力モーメ
ントである。δCはロールコントローラ3の出力として
次式で与えjうれる。
−M φ・・・(1ン ただしφ(をン=斧φ(1) δφ=に6c ・・・(2)ここ
で△、Bは係数、δφは実操舵角、δCは指令操舵角、
1〈は日−ルリーボ系4のゲイン、Mφは外乱としての
揚力し、横流力S、抵抗力D <rどによる空力モーメ
ントである。δCはロールコントローラ3の出力として
次式で与えjうれる。
δ c=−Ke φ −1く 9き (φ −一
φ Cン ・・・ (3)ただし]〈↓は微分ゲ
イン、1くφは比例ゲインである。(b、φは航法計鋒
機2の出力として与えられるロールレートJ3よび[1
−ル角で、φCは指令バンク角である。
φ Cン ・・・ (3)ただし]〈↓は微分ゲ
イン、1くφは比例ゲインである。(b、φは航法計鋒
機2の出力として与えられるロールレートJ3よび[1
−ル角で、φCは指令バンク角である。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら1ニ記のよ°うな自動操縦は巡航状態では
φC=Oとして行われるが、旋回飛行を行う際はロール
コント[1−ラ3では無理なので、操縦者が経験と肋に
より指令操舵角δCを決める。寸なりら操縦者(、、L
姿勢指示器を見ながらロールレートφがOかつ指令バン
ク角がφCとなるようにレバー操作で一1=動操縦を行
うので、操縦者にかかる負担が非常に大きくなる。
φC=Oとして行われるが、旋回飛行を行う際はロール
コント[1−ラ3では無理なので、操縦者が経験と肋に
より指令操舵角δCを決める。寸なりら操縦者(、、L
姿勢指示器を見ながらロールレートφがOかつ指令バン
ク角がφCとなるようにレバー操作で一1=動操縦を行
うので、操縦者にかかる負担が非常に大きくなる。
本発明は上述した問題点を解決するためになされたもの
であって、旋回時に操m石の負担を軽減することのでき
るオー1−パイロットを実現することを目的と76゜ (問題点を解決するための手段および作用)本発明に係
るオートパイロットは飛ii体の現在位置と実現すべき
旋回中心位置、旋回半径および旋回速1すを入力して前
記旋回半径および前記旋回速度に対応する釣合いバンク
角を演算し前記旋回中心位置からna記現在位置までの
距離が減少するにつれて連続的に114記釣合いバンク
角へ近づくように指令バンク角を出力する指令バンク角
演算部と、前記指令バンク角出力に対応する指令操舵角
を出力するロールコントローラとを備えたことを特徴と
する。
であって、旋回時に操m石の負担を軽減することのでき
るオー1−パイロットを実現することを目的と76゜ (問題点を解決するための手段および作用)本発明に係
るオートパイロットは飛ii体の現在位置と実現すべき
旋回中心位置、旋回半径および旋回速1すを入力して前
記旋回半径および前記旋回速度に対応する釣合いバンク
角を演算し前記旋回中心位置からna記現在位置までの
距離が減少するにつれて連続的に114記釣合いバンク
角へ近づくように指令バンク角を出力する指令バンク角
演算部と、前記指令バンク角出力に対応する指令操舵角
を出力するロールコントローラとを備えたことを特徴と
する。
(発明の実施例)
以下図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明に係るオートパイロットの一実施例を示
す構成ブロック線図である。1はIMU。
す構成ブロック線図である。1はIMU。
2はこのIMU1で測定される加速度と角速度(レート
)等の情報によりロール角φ、ピッブー角θ等の姿勢角
および方位角ψ、位置、速度等を演cvする航法計粋機
、6はこの航法、71算ta2から出力される方位角と
位置データから指令バンク角φCを演Gフする指令バン
ク角演算部、3はこの指令バンク角演算部6から出力さ
れる指令バンク角φCと前記航法計算機2から出力され
るロール角φの差J3よび前記航法計11jN2から出
力されるロールレートφを入力する1]−ルコントロー
ラ、4はこのロールコントローラ3から出力される指令
操舵角δCを入力するロールサーボ、5はこのロール晋
ナーボ4から出力される実操舵角δφを入力してその飛
行状況を前記IMU1により測定される飛行体システム
である。
)等の情報によりロール角φ、ピッブー角θ等の姿勢角
および方位角ψ、位置、速度等を演cvする航法計粋機
、6はこの航法、71算ta2から出力される方位角と
位置データから指令バンク角φCを演Gフする指令バン
ク角演算部、3はこの指令バンク角演算部6から出力さ
れる指令バンク角φCと前記航法計算機2から出力され
るロール角φの差J3よび前記航法計11jN2から出
力されるロールレートφを入力する1]−ルコントロー
ラ、4はこのロールコントローラ3から出力される指令
操舵角δCを入力するロールサーボ、5はこのロール晋
ナーボ4から出力される実操舵角δφを入力してその飛
行状況を前記IMU1により測定される飛行体システム
である。
上記のような構成の装置の動作を次に詳しく説明する。
第2図〈Δ)(B)は第1図装置の動作を説明するため
の−続きのフローチャートである。
の−続きのフローチャートである。
第3図および第4図は飛行体の飛行の様子を示す動作説
明図である。IMUlで測定された加速度と角速度(レ
ート)等のデータにより航法31惇機2はロール角φ、
ピッチ角θ等の姿勢角および方位角ψ、速麿、位置(X
N、YE )等を演算する。
明図である。IMUlで測定された加速度と角速度(レ
ート)等のデータにより航法31惇機2はロール角φ、
ピッチ角θ等の姿勢角および方位角ψ、速麿、位置(X
N、YE )等を演算する。
ここでXNは北方向、YEは東方向の移動距離である。
指令バンク自演i部6はこの航法、?t Hiff 2
から出力される方位角ψと位置(XN、YE )各デー
タからfit令バンク角φCを以下のようにして演算す
る。
から出力される方位角ψと位置(XN、YE )各デー
タからfit令バンク角φCを以下のようにして演算す
る。
まず現在の機体の位置(XN、YE )からその周囲を
旋回させたい旋回中心位置(XNT、YEr)までの距
離Rを計算する。
旋回させたい旋回中心位置(XNT、YEr)までの距
離Rを計算する。
・・・(4)
次に釣合い旋回半径Rrと釣合い旋回速度Vrより釣合
いバンク角φrを次式で求める(9は重力加速度)。
いバンク角φrを次式で求める(9は重力加速度)。
φr=tan″’ (f c / CJ )
−(5)ただしfc =Vr 2/Rr
−(6)これは第4図に示ずように、釣合い旋回時には
揚力(加速度)し、遠心加速r!X f cおよび重力
加速度Ωが完全に釣合って、 l s i nφr=f’c l c o sφr−C2 の関係が成立つ力目うである。
−(5)ただしfc =Vr 2/Rr
−(6)これは第4図に示ずように、釣合い旋回時には
揚力(加速度)し、遠心加速r!X f cおよび重力
加速度Ωが完全に釣合って、 l s i nφr=f’c l c o sφr−C2 の関係が成立つ力目うである。
さらに旋回が滑かな内を描くために、距11Rの大きさ
に応じて指令バンク角φCを2モードに分()て次のよ
うに決定する。ただしRHは経験上設定する値である。
に応じて指令バンク角φCを2モードに分()て次のよ
うに決定する。ただしRHは経験上設定する値である。
IRI>Ruのときは
φC=φr十す、cosμ+b2 (1Rr/R)・・
・(7) となる。ここで す、=1.0 ・・・(8)b
2 =1.0− し an φ r
−(9)μ=ψ−θ
・・・(10)θ −tan’書 ((
YE r −Ye: ) / (XN r
−XN)l
・・・〈11)またIRI≦R□のときは φC= φ r −瞥 K*cos μ + Kr(
I Rr/R>・・・(12) となる。ただし1くμ<1.o、Kr <1.0で、K
r、1<rは経験上設定する値である。すなわち機体の
位置が旋回中心位置から離れている間は、距IFnRに
対応して(7)式で指令バンク角φCが釣合いバンク角
φrに比較的急速に近づくが、旋回中心位置に近づくと
(12)式で指令バンク角φCが比較的体々に釣合いバ
ンク角φrに近づくのでハンチングを生じない。指令バ
ンク角φCが釣合いバンク角φrに近づくに従い、μは
90’に、距[Rは旋回半径Rrに近づいてゆく。
・(7) となる。ここで す、=1.0 ・・・(8)b
2 =1.0− し an φ r
−(9)μ=ψ−θ
・・・(10)θ −tan’書 ((
YE r −Ye: ) / (XN r
−XN)l
・・・〈11)またIRI≦R□のときは φC= φ r −瞥 K*cos μ + Kr(
I Rr/R>・・・(12) となる。ただし1くμ<1.o、Kr <1.0で、K
r、1<rは経験上設定する値である。すなわち機体の
位置が旋回中心位置から離れている間は、距IFnRに
対応して(7)式で指令バンク角φCが釣合いバンク角
φrに比較的急速に近づくが、旋回中心位置に近づくと
(12)式で指令バンク角φCが比較的体々に釣合いバ
ンク角φrに近づくのでハンチングを生じない。指令バ
ンク角φCが釣合いバンク角φrに近づくに従い、μは
90’に、距[Rは旋回半径Rrに近づいてゆく。
なお上記の旋回中心位置(XNr、YEr)。
読口半1¥Rr、釣合い旋回速度Vrおよび距離間1i
CI RHは外部から入力データとして与えてもよいし
、指令バンク角演算部6内のメモリ内容として与えても
よい。
CI RHは外部から入力データとして与えてもよいし
、指令バンク角演算部6内のメモリ内容として与えても
よい。
また指令バンク角φCは第5図に示すような特性のリミ
ッタで上限値を±φC(に制限される。
ッタで上限値を±φC(に制限される。
」−記のように指令バンク角演算部6で演97された指
令バンク角φCと航法Ht01!2からのロール角φ、
ロールレートφのデータに基づき、[1−ルコントロー
ラ3は指令操舵角δCを次式で演σする。
令バンク角φCと航法Ht01!2からのロール角φ、
ロールレートφのデータに基づき、[1−ルコントロー
ラ3は指令操舵角δCを次式で演σする。
δ c=−K 鼻 φ −1(φ (φ −φ
C) ・・・ (13)この指令操舵角δCに基づ
き、ロールサーボ4は実操舵角δψを次式の関係で出力
する。
C) ・・・ (13)この指令操舵角δCに基づ
き、ロールサーボ4は実操舵角δψを次式の関係で出力
する。
δ ψ =1< δ C・・・ (14)このよ
うな構成のオートバイI」ットによれば、指令バンク角
演算部6を設けたことにより、所望の釣合い旋回速度お
よび釣合い旋回半径で滑らかに旋回することができる。
うな構成のオートバイI」ットによれば、指令バンク角
演算部6を設けたことにより、所望の釣合い旋回速度お
よび釣合い旋回半径で滑らかに旋回することができる。
またロールコントローラで自aatyを行うことにより
、所望の釣合い旋回速度および釣合い旋回半径の旋回を
自動で実現することができる。
、所望の釣合い旋回速度および釣合い旋回半径の旋回を
自動で実現することができる。
したがって旋回時における操縦者への負荷を軽減できる
。
。
さらに旋回精度の向上を図ることができる。
なJ3.h記の実施例では指令操舵角δCの演算をPD
ゲイン1くφ、+<;を用いて行つCいるが、評11m
関数 5ノ −= f7(λ l (φ −φ c )
2−) λ 2 萎 2 + 23(δc ) ’
) d t = (15)〈但しλ
t、λ2.λ3は重み係数)を最小にするような最適フ
ィードバックゲイン1くψ’ 、に#0を用いればさら
に制御性を改善できる。また舵取りの大きさを抑えるこ
とができ、省燃費性を向上できる。
ゲイン1くφ、+<;を用いて行つCいるが、評11m
関数 5ノ −= f7(λ l (φ −φ c )
2−) λ 2 萎 2 + 23(δc ) ’
) d t = (15)〈但しλ
t、λ2.λ3は重み係数)を最小にするような最適フ
ィードバックゲイン1くψ’ 、に#0を用いればさら
に制御性を改善できる。また舵取りの大きさを抑えるこ
とができ、省燃費性を向上できる。
また指令操舵角δCの演算に用いる1]−ル角φ。
ロールレート↓の代りに、カルマンフィルタ等を利用し
てロール角推定値φ、ロールレート推定1直/ト φを用いれば、ノイズの多い小型機の場合に特に有効で
ある。
てロール角推定値φ、ロールレート推定1直/ト φを用いれば、ノイズの多い小型機の場合に特に有効で
ある。
またロールレートφとして航法81算機出力の代りにロ
ールサーボト・ジャイロの出力を利用してもよい。
ールサーボト・ジャイロの出力を利用してもよい。
(発明の効果)
以上述べたように本発明によれば、旋回時に操縦者の0
担を軽減することのできるオートパイロットを実現する
ことができる。
担を軽減することのできるオートパイロットを実現する
ことができる。
第1図は本発明のオートパイロットのブロック構成図、
第2図は第1図装置の動作を示す70−ヂt?−ト、第
3図、第4図および第5図は第1図装置の動作を説明す
るための動作説明図、第6図はオートパイロットの従来
例を示すブロック構成図である。 3・・・[1−ルコントローラ、6・・・指令バンク角
演専部、XN、YE・・・飛?j体の現在位置、X N
r +YEr・・・旋回中心位置、Rr・・・旋回半径
、Vr・・・旋回速麿、φr・・・釣合いバンク角、R
・・・旋回中心位置力日う現在位置までの距離、φC・
・・JH令ノ\ンク角、δC・・・指令操舵角。 第1図 Ks Vr、 Kr (XNr、Yo)第2図(AI 第2図(B) 第3図 第4図 第り図 Z I
第2図は第1図装置の動作を示す70−ヂt?−ト、第
3図、第4図および第5図は第1図装置の動作を説明す
るための動作説明図、第6図はオートパイロットの従来
例を示すブロック構成図である。 3・・・[1−ルコントローラ、6・・・指令バンク角
演専部、XN、YE・・・飛?j体の現在位置、X N
r +YEr・・・旋回中心位置、Rr・・・旋回半径
、Vr・・・旋回速麿、φr・・・釣合いバンク角、R
・・・旋回中心位置力日う現在位置までの距離、φC・
・・JH令ノ\ンク角、δC・・・指令操舵角。 第1図 Ks Vr、 Kr (XNr、Yo)第2図(AI 第2図(B) 第3図 第4図 第り図 Z I
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 飛行体の現在位置と実現すべき旋回中心位置、旋回半径
および旋回速度を入力して前記旋回半径および前記旋回
速度に対応する釣合いバンク角を演算し前記旋回中心位
置から前記現在位置までの距離が減少するにつれて連続
的に前記釣合いバンク角へ近づくように指令バンク角を
出力する指令バンク角演算部と、前記指令バンク角出力
に対応した指令操舵角を出力するロールコントローラと
を備えたことを特徴とするオートパイロット。 (2)ロールコントローラが飛行体のロール角と指令バ
ンク角の差および飛行体のロール・レートを入力して対
応する指令操舵角を出力する特許請求の範囲第1項記載
のオートパイロット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6677586A JPS62221996A (ja) | 1986-03-25 | 1986-03-25 | オ−トパイロツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6677586A JPS62221996A (ja) | 1986-03-25 | 1986-03-25 | オ−トパイロツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62221996A true JPS62221996A (ja) | 1987-09-30 |
Family
ID=13325574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6677586A Pending JPS62221996A (ja) | 1986-03-25 | 1986-03-25 | オ−トパイロツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62221996A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011051470A (ja) * | 2009-09-01 | 2011-03-17 | Japan Aerospace Exploration Agency | 無人飛翔体の簡易手動飛行操縦システム |
| US12554264B2 (en) | 2020-11-11 | 2026-02-17 | Sony Group Corporation | Information processing method, information processing apparatus, and information processing system for acquiring an acceleration in a center direction |
-
1986
- 1986-03-25 JP JP6677586A patent/JPS62221996A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011051470A (ja) * | 2009-09-01 | 2011-03-17 | Japan Aerospace Exploration Agency | 無人飛翔体の簡易手動飛行操縦システム |
| US12554264B2 (en) | 2020-11-11 | 2026-02-17 | Sony Group Corporation | Information processing method, information processing apparatus, and information processing system for acquiring an acceleration in a center direction |
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