JPS62225548A - ガラス繊維サイジング剤組成物 - Google Patents

ガラス繊維サイジング剤組成物

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JPS62225548A
JPS62225548A JP6723386A JP6723386A JPS62225548A JP S62225548 A JPS62225548 A JP S62225548A JP 6723386 A JP6723386 A JP 6723386A JP 6723386 A JP6723386 A JP 6723386A JP S62225548 A JPS62225548 A JP S62225548A
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JP
Japan
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acrylic acid
copolymer
acid
methacrylic acid
composition
Prior art date
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Pending
Application number
JP6723386A
Other languages
English (en)
Inventor
Tsunefumi Nakagawa
中川 恒文
Akinobu Okamura
岡村 昭信
Ryoji Honma
本間 良治
Akio Shiichi
私市 昭夫
Sumio Yoshida
吉田 澄男
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Nippon Sheet Glass Co Ltd
Original Assignee
Nippon Glass Fiber Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1 本発明はナイロン樹脂補強用ガラスM&維すイノング剤
組成物に関する。さらに詳しくは、〃ラス繊維のjJ5
’rJ:性に優れ且つ耐水強度の良好なナイロ’−pj
Ajllleul+^)&?−hu7−#844iho
ak」LノJJ、、jkd411戊吻に関する。
【従来の技術】
従来、カルボキシル基を有する重合体を含有するガラス
繊維用サイジング剤は下記のとおり提案されている。 特公昭51−2550号公報には、アルキル基の炭素数
が1〜12個のアクリル酸アルキル25it%以上、a
、β−モノエチレン性不飽和カルボン酸1重量%以上及
び上記モノマー以外のビニル単量体からの共重合体を含
有するオレフィン系樹脂補強用ガラスamサイズ組成物
が開示されている。同公報には、該α、β−モノエチレ
ン性不飽和カルボン酸として、具体的に、例えばアクリ
ル酸、メタクリル酸、イタコン酸、7マール酸、クロト
ン酸が開示されている。このサイズ組成物はポリオレフ
ィン系樹脂を補強するためのガラス繊維用であり、それ
放間公報には補強対象樹脂としてのポリアミドは記載さ
れていない。 特開昭449−118993号公報には、アルキル基の
炭素数が1〜12個のアクリル酸アルキル10重量%以
上、a、β−モノエチレン性不飽和カルボン酸1重量%
以上、a、β−モノエチレン性不飽和ヒドロキシエステ
ル1重量%以上及び上記モノマー以外のビニル系単量体
(酢酸ビニルを除く)残部i1量%の配合物から製造し
た共重合体を含有してなる熱ij塑塑性樹脂補強用チフ
ス繊維サイズ剤開示されている。同公報には、a、β−
エチレン性不飽和カルボン酸として、アクリル酸、メタ
クリル酸、イタコン酸、7マール酸、クロトン酸が具体
的に記載され、またこれらは好ましくは1〜8重量%で
含有されることも開示されている。 また、該サイズ剤で対象とする熱可塑性樹脂として種々
のポリオレフィン樹脂が開示されているが、ポリアミド
は記載されていない。 特開昭52−110996号公報には、分子量10万以
上の非イオン性ポリアクリル酸エチル、N−メチロール
アクリルアミド/酢酸ビニルランダム共重合体、及びカ
チオン性ツメチル7ミノプロビルアミンとペラルゴン酸
の縮合体の配合物が表面に付着したガラス繊維が開示さ
れている。 特開昭60−44535号公報には、無水マレイン酸と
不飽和単量体との共重合体及1シラン系カツプリング剤
で表面処理したガラス繊維によって、熱可塑性樹脂を強
化してなるガラスa維強化熱可塑性樹脂が開示されてい
る。同公報には、上記不飽和単量体として、スチレン、
a−メチルスチレン、ブタジェン、イソプレン、クロロ
プレン、2.3−ジクロロブタジェン、1.3−ペンタ
ノエン、ンクロオクタジエン、メチルアクリレート、エ
チルアクリレート、メチルメタクリレートおよびエチル
メタクリレートが具体的に記載されているにすぎず、ア
クリル酸あるいはメタクリル酸は全く記載されていない
。 特開昭60−46951号公報には、無水マレイン酸と
炭素数2〜5のエチレン系炭化水素(又は酢酸ビニル)
との共重合体、及びシラン系カップリング剤によって表
面処理したガラスチック強化用ガラス繊維が開示されて
いる。該共重合体は、上記のとおり、アクリル酸又はメ
タクリル酸を包含していない。 特開昭60−13845号公報には、ナイロン66、ナ
イロン6、ナイロン610およびこれらの共重合体から
選らばれるポリアミド、10〜60@量%の強化充填剤
、および上記ポリアミドの末端基と反応性の官能基を有
するコポリマー0゜1〜10重景%重量含有する、高温
下での不凍液層成物との接触使用のためのポリアミド製
品が開示されている。同公報には、上記コポリマーは、
官能基を有するエチレン系不飽和モノマーからの残分を
50モル%以下で含有すべきことが記載されている。ま
たその例としてアクリル酸、メタクリル酸及1アクリル
酸エステル(又はメタクリル酸エステル)のコポリマー
、カルボン酸含有モノマー(又はカルボン酸無水物含有
モノマー)とオレフィンとのコポリマー、共重合性カル
ボン酸モノマー(又は共重合性カルボン酸無水物モ/マ
ー)とスチレンとのコポリマーが開示され、その挟体例
として実施例にはメタクリル酸の割合の最も大きい重合
体として、メチルメタクリレート72重量ff  f!
II−ffhII +−−L ’)m!1R14fr 
/ # /) II II−酸25重量部から成るコポ
リマーが記載されている。しかしながら、上記公報には
、ポリアミド、強化充填剤お上り官能基を有するコポリ
マーのブレンド物が開示されているにすぎず、また7ミ
ノシランの使用は開示されていない。 [発明により解決すべき問題点] それ故、本発明は、新規なIIIL成からなるナイロン
樹脂補強用ガラス繊維サイジング剤組成物を提供するこ
とにある。 本発明の他の目的は、7yラス製の集束性に優れ且つ耐
水強度の良好なナイロン樹脂組成物を与えるガラス繊維
サイジング組成物を提供することにある。 本発明のさらに他の目的および利点は以下の説明から明
らかとなろう。 [問題点を解決するための手段及び作用1本発明によれ
ば、本発明の上記目的および利点は、 (A)  アクリル酸ホモポリマー、メタクリル酸ホモ
ポリマー、アクリル酸とメタ クリル酸のコポリマーおよびアクリル 酸お上り/又はメタクリル酸が少くと も20モル%を占めるアクリル酸およ び/又はメタクリル酸と他のα−オレ フィンとのコポリマー、および (B)  アミノシラン類 を含有してなるナイロン樹脂補強用ガラス繊維サイジン
グ剤組成物によって達成される。 本発明のサイジング剤組成物を構成する一方の成分(A
成分)は、上記のとおり、アクリル酸ホモポリマー、メ
タクリル酸ホモポリマー、アクリル酸とメタクリル酸の
コポリマー、又はアクリル酸及び/又はメタクリル酸が
少くとも20モル%を占めるアクリル酸及V/又はメタ
クリル酸と他のα−オレフィンとのコポリマーである。 これらのうち、アクリル酸ホモポリマー、メタクリル酸
ホモポリマー、アクリル酸とメタクリル酸とのコポリマ
ー、およびアクリル酸及び/又はメタクリル酸が少くと
も30モル%を占めるアクリル酸及び/又はメタクリル
酸と他のa−オレフィンとのコポリマーが好ましい。 これらは好適には約1.000〜100,000の数平
均分子量を有している。 上記他のa−オレフィンとしては、例えば、スチレン、
a−メチルスチレン、ブタノエン、イソプレン、インブ
チレン、メチルビニルエーテル、アクリル酸メチル、ア
クリル酸エチル、メタクリル酸メチル、メタクリル酸エ
チル、酢酸ビニル、N−メチル−2−ピロリドン等が好
適に用いられる。 これらのうち、アクリル酸メチル、アクリル酸エチル、
メタクリル酸エチル、メタクリル酸エチルおよ1スチレ
ンが特に好ましい。 上記の如き(A)成分は、アルカリ性の条件下で水に可
溶であり、ガラス繊維を処理するに好適な水fB液の形
態に容易に調整される。アルカリ性とするには、アルカ
リ金属化介物、アンモニアあるいはアミン等が好適に用
いられる。 上記(A)成分は、本発明のサイジングm成物中におい
て、好ましくは3〜15重量%を占める6本発明のサイ
ジング剤組成物を構成する他方の成分(B成分)は、ア
ミノシラン類である。アミ/シラン類としては、例えば
γ−アミノプロピルトリエトキシシラン、N←β−7ミ
ノエチル)−γ−アミノプロピルトリメト坪ジシラン、
NトN←β−7ミノエチル)−β−7ミノエチル1−1
−アミノプロピルトリメトキシシラン、γ−ウレイドプ
ロピルトリエトキシシラン等が好適に用いられる。 本発明のサイラング剤組成物中において、アミ7シラン
類は好ましくは0.3〜5.0重量%を占める。 上記(A)成分と(B)成分とは、上記(A)成分10
0重量部当り上記(B)成分の割合が、好ましくは5〜
150重51部、特に好ましくは10〜100重量部で
用いられる。 本発明のサイジング剤組成物は、上記(A)成分のポリ
マーをアルカリ条件下で水性媒体中に溶解し、その状態
でアミ/シラン類と混合することにより製造することが
できる。 本発明のサイソングM、IIL成物は、さらに潤滑剤を
含有することができる。 潤滑剤としては、例えば鉱物油系、パラフィン系、脂肪
酸アミド系、金属せっけん系、シリコーン系、ポリエチ
レングリフール系界面活性剤が好ましく用いられる。潤
滑剤は上記(A)成分100重量部に対し約1〜20重
量部の範囲の量で用いられる。 本発明のサイジング組成物は、固形物としての灼熱減量
が好ましくは0.2〜1.5重量%、より好ましくは0
.3〜1.0重量%の範囲となる量でガラスaaに施さ
れる。 本発明のサイジング組成物によってサイジングされたガ
ラス繊維は、例えば6,6−ナイロン、6−ナイロン、
610−ナイロン等のポリアミド樹脂の強化用として好
適に使用される。 以下、実施例により、本発明を詳述する。本発明はこれ
らの実施例により何んらの制限も受けるものではない。 なお、実施例中に記載したガラスIa、雑の集束性は、
下記のようにして測定した。 チョツプドストランド50gを500ccのメスシリン
グ−に入れ、2分間振動を加え、その後チョツプドスト
ランドの高さを測定し、集束性の度合を判定するパラメ
ーター(かさ高)とした。さらに、チョップ1tストラ
ンド50gを500ccのビーカーに入れ、1500r
pmの速度で2分間攪件し、その後チョツプドストラン
ドの畠さを測定し、集束性の度合を判定する他のパラメ
ーター(集束抵抗)とした。集束性の良否はこれらの2
つのパラメーターを勘案して総合評価した。各部は次の
ような水準を示している。 かさ高(lIIIIl)   集束抵抗(+纏)O印 
45以下   50以下 Δ印 45〜50 50〜60 X印 50以上   60以上 また、引張強度はASTM−D638に記載の方法によ
り、衝撃強度はASTM−D256(にインチ)に記載
の方法によった。 1実施例1 実施例1 アクリル酸30モル%とアクリル酸メチル70モル%の
混合物から得られる共重合体を温水中に加えてよ(攪拌
し、次いで濃度28%のアンモニア水を加えて該共重合
体を溶解させ、最終的にpHの値が7〜10になるよう
に調整した。さらに、得られた溶液にγ−7ミノプロビ
ルトリエトキシシランを添加、混合し、下記組成のサイ
ジング組成物を得た。 上記共重合体       3重量部 28%濃度のアンモニア水 1 〃 水                95  〃上記サ
イノンダ液を、溶融紡糸されているガラスフィラメント
(直径13μm)にアプリケーターによってコーティン
グしてガラスフィラメントを集束し、その後回転ドラム
に巻取った。8収ったフィラメント東を、乾燥してから
カッターで3mm長に切断しチョツプドストランドを得
た。このチョツプドストランドを、〃うλ繊維含有率3
0重量%になるようにナイロン6.6とブレンドし、押
出機で溶融混合してガラス繊維含有ペレットを製造した
。 このガラス繊維含有ベレットから射出成形により試験片
を作成し、各種試験を行った。結果を下記WtJ1表に
示した。 実施例2 アクリル酸とアクリル酸メチルの共重合体に換えて、ア
クリル酸(30モル%)とスチレン(70モル%)の共
重合体を使用する以外は実施例1と全く同様の操作を行
った。得られたサイジング組成物でサイジングしたガラ
スamによって補強した6、6−ナイロンM[酸物(〃
ラス繊維含有率30重量%)の各種物性は第1表に示し
た。 比較例1 アクリル酸30モル%とアクリル酸メチル70モル%の
共重合体に換えて、アクリル酸5モル%とアクリル酸メ
チル95モル%の共重合体を使用する以外は実施例1と
全く同様に操作した。結果を第1表に示した。 実施例3.4および5 アクリル酸とアクリル酸メチルの共重合体に換えて、ア
クリル酸ホモポリマー(実施例3)、メタクリル酸ホモ
ポリマー(実施例4)およびアクリル酸(50モル%)
とメタクリルN1(50モル%)とのコポリマー(実施
例5)を使用する以外は実施例1と全く同様の操作を行
った。得られたサイジング組成物でサイジングしたガラ
ス繊維によって補強した6、6−ナイロン組成物(がラ
ス繊4M含有率30重量%)の各種物性は第1表に示し
た。 \、 [発明の効果1 以上のとおり、本発明のガラス繊維サイジング組成物は
ガラス繊維に対し優れた集束性を与えしかも耐水強度の
良好なナイロン樹脂組成物を与える利点を有する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、(A)アクリル酸ホモポリマー、メタクリル酸ホモ
    ポリマー、アクリル酸とメタ クリル酸のコポリマーおよびアクリル 酸および/又はメタクリル酸が少くと も20モル%を占めるアクリル酸およ び/又はメタクリル酸と他のα−オレ フインとのコポリマー、および (B)アミノシラン類 を含有してなるナイロン樹脂補強用ガラス繊維サイジン
    グ剤組成物。
JP6723386A 1986-03-27 1986-03-27 ガラス繊維サイジング剤組成物 Pending JPS62225548A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5236982A (en) * 1992-07-13 1993-08-17 Owens-Corning Fiberglas Technology, Inc. Size composition
EP0947479A3 (en) * 1998-03-31 2000-01-19 Nitto Boseki Co., Ltd. Sizing agent for glass fibers
WO2010029387A1 (en) * 2008-09-11 2010-03-18 Idris Kaynak A method for production of a nano-reinforced material

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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EP0947479A3 (en) * 1998-03-31 2000-01-19 Nitto Boseki Co., Ltd. Sizing agent for glass fibers
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