JPS6222920B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6222920B2 JPS6222920B2 JP56146142A JP14614281A JPS6222920B2 JP S6222920 B2 JPS6222920 B2 JP S6222920B2 JP 56146142 A JP56146142 A JP 56146142A JP 14614281 A JP14614281 A JP 14614281A JP S6222920 B2 JPS6222920 B2 JP S6222920B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hoist
- hanging
- trolley
- mounting plate
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Carriers, Traveling Bodies, And Overhead Traveling Cranes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はモノレール形ホイストに関するもので
ある。
ある。
従来のモノレール形ホイストとしては、特開昭
50−78051号公報に示されているように、ホイス
ト本体の上部中央に1個のトロリを連結し、この
トロリに設けた車輪を走行レール上に載置したも
のが公知である。
50−78051号公報に示されているように、ホイス
ト本体の上部中央に1個のトロリを連結し、この
トロリに設けた車輪を走行レール上に載置したも
のが公知である。
かかるモノレール形ホイストは、ホイスト本体
の上部中央に1個のトロリを連結したものである
ため、ホイスト本体が不安定であり、ホイストの
揚程の多いものについて特に不都合であつた。
の上部中央に1個のトロリを連結したものである
ため、ホイスト本体が不安定であり、ホイストの
揚程の多いものについて特に不都合であつた。
又、走行レールの不整や波打ちに対するトロリ
車輪の密着性向上を図ることや、その解決手段に
伴う精度向上や安全性の向上については何等配慮
されていなかつた。
車輪の密着性向上を図ることや、その解決手段に
伴う精度向上や安全性の向上については何等配慮
されていなかつた。
本発明は、かかる問題点が解決するためになさ
れたもので、ホイスト本体1の上端部にトロリ2
を連結し、走行レール5に載置される車輪10を
前記トロリ2に備えてなるモノレール形ホイスト
において、前記ホイスト本体1の上部のドラム長
手方向両側部に2個のトロリ2を夫々吊金具3を
介して連結し、前記吊金具3を前後面を構成する
取付板3aと左右面を構成する連結板3bとより
枠状に形成し、この取付板3aをこの連結板3b
より下方へ突出させ、この取付板3aの突出部の
下部中央にホイスト吊ピン用孔3a1を形成し、こ
の取付板3aの上部両側にトロリ吊ピン用孔3a1
を形成し、この取付板3aの突出部内に前記ホイ
スト本体1の上部両側を夫々収納し、ホイスト用
吊ピン4を前記ホイスト吊ピン用孔3a1およびホ
イスト本体1の孔を貫通して取付けて吊金具3を
ホイスト本体1に対して揺動可能となし、前記取
付板3aの突出部間にまたがつて幅広の補強板8
を設け、この補強板8を前記ホイスト本体1の上
端面とわずかな間隙δを有する位置に設定したこ
とを特徴とするモノレール形ホイストとしたもの
である。
れたもので、ホイスト本体1の上端部にトロリ2
を連結し、走行レール5に載置される車輪10を
前記トロリ2に備えてなるモノレール形ホイスト
において、前記ホイスト本体1の上部のドラム長
手方向両側部に2個のトロリ2を夫々吊金具3を
介して連結し、前記吊金具3を前後面を構成する
取付板3aと左右面を構成する連結板3bとより
枠状に形成し、この取付板3aをこの連結板3b
より下方へ突出させ、この取付板3aの突出部の
下部中央にホイスト吊ピン用孔3a1を形成し、こ
の取付板3aの上部両側にトロリ吊ピン用孔3a1
を形成し、この取付板3aの突出部内に前記ホイ
スト本体1の上部両側を夫々収納し、ホイスト用
吊ピン4を前記ホイスト吊ピン用孔3a1およびホ
イスト本体1の孔を貫通して取付けて吊金具3を
ホイスト本体1に対して揺動可能となし、前記取
付板3aの突出部間にまたがつて幅広の補強板8
を設け、この補強板8を前記ホイスト本体1の上
端面とわずかな間隙δを有する位置に設定したこ
とを特徴とするモノレール形ホイストとしたもの
である。
かかるモノレール形ホイストによれば、ホイス
ト本体1の上部両側に2個のトロリ2を連結して
いるので、1個のトロリを連結したものに比較し
て、ホイスト本体1の安定性を大幅に向上するこ
とができる。又、吊金具3は前後面を構成する取
付板3aと左右面を構成する連結板3bとより枠
状に形成し、この取付板3aにホイスト吊ピン用
孔3a1およびトロリ吊ピン用孔3a2を形成し、こ
れらの孔3a1および3a2を介してこの取付板3a
にホイスト本体1およびトロリ2を取付けている
ことから、吊金具3の取付板3aの間隔bの精度
を十分高いものにする必要があるが、幅広の補強
板8を取付板3aの突出部間にまたがつて設けた
ので、取付板3aおよび連結板3bの板厚を薄く
しても十分な精度を得ることができる。更には、
取付板3aの下部中央のホイスト吊ピン用孔3a1
およびホイスト本体1の孔にホイスト吊ピン4を
貫通して、吊金具3をホイスト本体1に対して揺
動可能に取付けたので、走行レール5に不整があ
つたり、波打ちがあつたりした場合では、トロリ
2および吊金具3が揺動してトロリ2の金車輪が
走行レール5に密着して走行することができる。
しかも、吊金具3に幅広の補強板8をホイスト本
体1の上端面とわずかな間隙δを有して設けてい
るので、組立・架設時にトロリ2および吊金具3
が転倒しようとしても、補強板8の端部がホイス
ト本体1の上端面に直ちに当接する。これによつ
て、組立・架設時等に安全に作業をすることがで
きる。
ト本体1の上部両側に2個のトロリ2を連結して
いるので、1個のトロリを連結したものに比較し
て、ホイスト本体1の安定性を大幅に向上するこ
とができる。又、吊金具3は前後面を構成する取
付板3aと左右面を構成する連結板3bとより枠
状に形成し、この取付板3aにホイスト吊ピン用
孔3a1およびトロリ吊ピン用孔3a2を形成し、こ
れらの孔3a1および3a2を介してこの取付板3a
にホイスト本体1およびトロリ2を取付けている
ことから、吊金具3の取付板3aの間隔bの精度
を十分高いものにする必要があるが、幅広の補強
板8を取付板3aの突出部間にまたがつて設けた
ので、取付板3aおよび連結板3bの板厚を薄く
しても十分な精度を得ることができる。更には、
取付板3aの下部中央のホイスト吊ピン用孔3a1
およびホイスト本体1の孔にホイスト吊ピン4を
貫通して、吊金具3をホイスト本体1に対して揺
動可能に取付けたので、走行レール5に不整があ
つたり、波打ちがあつたりした場合では、トロリ
2および吊金具3が揺動してトロリ2の金車輪が
走行レール5に密着して走行することができる。
しかも、吊金具3に幅広の補強板8をホイスト本
体1の上端面とわずかな間隙δを有して設けてい
るので、組立・架設時にトロリ2および吊金具3
が転倒しようとしても、補強板8の端部がホイス
ト本体1の上端面に直ちに当接する。これによつ
て、組立・架設時等に安全に作業をすることがで
きる。
以下、本発明の一実施例を第1図〜第3図に基
づいて説明する。ホイスト本体1の上部のドラム
長手方向両側部に2個のトロリ2が夫々吊金具3
を介して連結されている。2個のトロリ2を連結
することにより、1個のトロリを連結したものよ
りホイスト本体1を安定にすることができるの
で、特に、ホイストの揚程が多くてホイスト本体
1の幅が長く必要とする場合に有効である。吊金
具3は、前後面を構成する取付板3aと左右面を
構成する連結板3bとより枠状に形成されてい
る。この取付板3aは連結板3bより下方へ突出
した状状となつている。この取付板3aの突出部
の下部中央にはホイスト吊ピン用孔3a1が形成さ
れ、上部両側にはトロリ吊ピン用孔3a2が形成さ
れている。吊金具3の取付板3aの突出部内にホ
イスト本体1の上部両側が夫々収納され、ホイス
ト吊ピン4がホイスト吊ピン用孔3a1およびホイ
スト本体1の孔を貫通して取付けられている。こ
れによつて、吊金具3はホイスト本体1に対して
揺動可能になつている。取付板3aのホイスト吊
ピン用孔3a1の直上に位置して補強板8が取付板
3aの突出部間にまたがつて設けられている。補
強板8は幅広であり、ホイスト本体1の上端面と
わずかな間隙δを有する位置に設定されている。
この間隙δは吊金具3の回動範囲を設定するもの
であり、走行レール5の不整や波打ちの吸収のた
めにトロリ2および吊金具3が揺動できるように
すると共に、組立・架設時にトロリ2および吊金
具3が転倒しないようにする機能を有する。吊金
具3はトロリ2の下部内側に収納され、トロリ吊
ピン7がトロリ2の孔および吊金具3のトロリ吊
ピン用孔3a2を貫通して取付けられている。これ
によつて、トロリ2と吊金具3とは固定されてい
る。トロリ2の上部両側の内部には2個の車輪1
0が回動自在に取付けられている。この車輪10
が走行レール5のレール面に載置されている。こ
れによつて、トロリ2は走行レール5を横行す
る。ロードブロツク9はホイスト本体1に上下動
可能に取付けられている。
づいて説明する。ホイスト本体1の上部のドラム
長手方向両側部に2個のトロリ2が夫々吊金具3
を介して連結されている。2個のトロリ2を連結
することにより、1個のトロリを連結したものよ
りホイスト本体1を安定にすることができるの
で、特に、ホイストの揚程が多くてホイスト本体
1の幅が長く必要とする場合に有効である。吊金
具3は、前後面を構成する取付板3aと左右面を
構成する連結板3bとより枠状に形成されてい
る。この取付板3aは連結板3bより下方へ突出
した状状となつている。この取付板3aの突出部
の下部中央にはホイスト吊ピン用孔3a1が形成さ
れ、上部両側にはトロリ吊ピン用孔3a2が形成さ
れている。吊金具3の取付板3aの突出部内にホ
イスト本体1の上部両側が夫々収納され、ホイス
ト吊ピン4がホイスト吊ピン用孔3a1およびホイ
スト本体1の孔を貫通して取付けられている。こ
れによつて、吊金具3はホイスト本体1に対して
揺動可能になつている。取付板3aのホイスト吊
ピン用孔3a1の直上に位置して補強板8が取付板
3aの突出部間にまたがつて設けられている。補
強板8は幅広であり、ホイスト本体1の上端面と
わずかな間隙δを有する位置に設定されている。
この間隙δは吊金具3の回動範囲を設定するもの
であり、走行レール5の不整や波打ちの吸収のた
めにトロリ2および吊金具3が揺動できるように
すると共に、組立・架設時にトロリ2および吊金
具3が転倒しないようにする機能を有する。吊金
具3はトロリ2の下部内側に収納され、トロリ吊
ピン7がトロリ2の孔および吊金具3のトロリ吊
ピン用孔3a2を貫通して取付けられている。これ
によつて、トロリ2と吊金具3とは固定されてい
る。トロリ2の上部両側の内部には2個の車輪1
0が回動自在に取付けられている。この車輪10
が走行レール5のレール面に載置されている。こ
れによつて、トロリ2は走行レール5を横行す
る。ロードブロツク9はホイスト本体1に上下動
可能に取付けられている。
かかるモノレール形ホイストによれば、ホイス
ト本体1の上部のドラム長手方向両側部に2個の
トロリ2を連結しているので、1個のトロリを連
結したものに比較して、ホイスト本体1の安定性
を大幅に向上することができる。又、吊金具3は
前後面を構成する取付板3aと左右面を構成する
連結板3bとより枠状に形成し、この取付板3a
にホイスト吊ピン用孔3a1およびトロリ吊ピン用
孔3a2を形成し、これらの孔3a1および3a2を介
してこの取付板3aにホイスト本体1およびトロ
リ2を取付けていることから、吊金具3の取付板
3aの間隔bの精度を十分高いものにする必要が
あるが、幅広の補強板8を取付板3aの突出部間
にまたがつて設けたので、取付板3aおよび連結
板3bの板厚を薄くしても十分な精度を得ること
ができる。更には、取付板3aの下部中央のホイ
スト吊ピン用孔3a1およびホイスト本体1の孔に
ホイスト吊ピン4を貫通して、吊金具3をホイス
ト本体1に対して揺動可能に取付けたので、走行
レール5に不整があつたり、波打ちがあつたりし
た場合でも、トロリ2および吊金具3が揺動して
トロリ2の全車輪が走行レール5に密着して走行
することができる。しかも、吊金具3に幅広の補
強板8をホイスト本体1の上端面とわずかな間隙
δを有して設けているので、組立・架設時にトロ
リ2および吊金具3が転倒しようとしても、第2
図仮想線に示すように補強板8の端部がホイスト
本体1の上端面に直ちに当接する。これによつ
て、組立・架設時等に安全に作業をすることがで
きる。
ト本体1の上部のドラム長手方向両側部に2個の
トロリ2を連結しているので、1個のトロリを連
結したものに比較して、ホイスト本体1の安定性
を大幅に向上することができる。又、吊金具3は
前後面を構成する取付板3aと左右面を構成する
連結板3bとより枠状に形成し、この取付板3a
にホイスト吊ピン用孔3a1およびトロリ吊ピン用
孔3a2を形成し、これらの孔3a1および3a2を介
してこの取付板3aにホイスト本体1およびトロ
リ2を取付けていることから、吊金具3の取付板
3aの間隔bの精度を十分高いものにする必要が
あるが、幅広の補強板8を取付板3aの突出部間
にまたがつて設けたので、取付板3aおよび連結
板3bの板厚を薄くしても十分な精度を得ること
ができる。更には、取付板3aの下部中央のホイ
スト吊ピン用孔3a1およびホイスト本体1の孔に
ホイスト吊ピン4を貫通して、吊金具3をホイス
ト本体1に対して揺動可能に取付けたので、走行
レール5に不整があつたり、波打ちがあつたりし
た場合でも、トロリ2および吊金具3が揺動して
トロリ2の全車輪が走行レール5に密着して走行
することができる。しかも、吊金具3に幅広の補
強板8をホイスト本体1の上端面とわずかな間隙
δを有して設けているので、組立・架設時にトロ
リ2および吊金具3が転倒しようとしても、第2
図仮想線に示すように補強板8の端部がホイスト
本体1の上端面に直ちに当接する。これによつ
て、組立・架設時等に安全に作業をすることがで
きる。
本発明によれば、ホイスト本体1の安定性を大
幅に向上でき、又、吊金具3の取付板3aおよび
連結板3bの板厚を薄くしてもこの取付板3aの
間隔bの精度を十分に高いものとすることがで
き、更に、走行レール5に不整や波打ちがあつて
もトロリ2の全車輪10が走行レール5に密着し
て走行でき、しかも、組立・架設時等に安全に作
業のできるモノレール型ホイストを提供すること
ができる。
幅に向上でき、又、吊金具3の取付板3aおよび
連結板3bの板厚を薄くしてもこの取付板3aの
間隔bの精度を十分に高いものとすることがで
き、更に、走行レール5に不整や波打ちがあつて
もトロリ2の全車輪10が走行レール5に密着し
て走行でき、しかも、組立・架設時等に安全に作
業のできるモノレール型ホイストを提供すること
ができる。
第1図は本発明のモノレール形ホイストの正面
図、第2図は同ホイストの吊金具の機能を説明す
る図、第3図は同吊金具の斜視図である。 1……ホイスト本体、2……トロリ、3……吊
金具、3a……取付板、3b……連結板、4……
ホイスト吊ピン、5……走行レール、7……トロ
リ吊ピン、8……補強板、9……ロードブロツ
ク、10……車輪。
図、第2図は同ホイストの吊金具の機能を説明す
る図、第3図は同吊金具の斜視図である。 1……ホイスト本体、2……トロリ、3……吊
金具、3a……取付板、3b……連結板、4……
ホイスト吊ピン、5……走行レール、7……トロ
リ吊ピン、8……補強板、9……ロードブロツ
ク、10……車輪。
Claims (1)
- 1 ホイスト本体1の上端部にトロリ2を連結
し、走行レール5に載置される車輪10を前記ト
ロリ2に備えてなるモノレール形ホイストにおい
て、前記ホイスト本体1の上部のドラム長手方向
両側部に2個のトロリ2を夫々吊金具3を介して
連結し、前記吊金具3を前後面を構成する取付板
3aと左右面を構成する連結板3bとより枠状に
形成し、この取付板3aをこの連結板3bより下
方へ突出させ、この取付板3aの突出部の下部中
央にホイスト吊ピン用孔3a1を形成し、この取付
板3aの上部両側にトロリ吊ピン用孔3a1を形成
し、この取付板3aの突出部内に前記ホイスト本
体1の上部両側を夫々収納し、ホイスト用吊ピン
4を前記ホイスト吊ピン用孔3a1およびホイスト
本体1の孔を貫通して取付けて吊金具3をホイス
ト本体1に対して揺動可能となし、前記取付板3
aの突出部間にまたがつて幅広の補強板8を設
け、この補強板8を前記ホイスト本体1の上端面
とわずかな間隙δを有する位置に設定したことを
特徴とするモノレール形ホイスト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14614281A JPS5852198A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | モノレ−ル形ホイスト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14614281A JPS5852198A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | モノレ−ル形ホイスト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5852198A JPS5852198A (ja) | 1983-03-28 |
| JPS6222920B2 true JPS6222920B2 (ja) | 1987-05-20 |
Family
ID=15401085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14614281A Granted JPS5852198A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | モノレ−ル形ホイスト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852198A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01161417U (ja) * | 1988-04-30 | 1989-11-09 | ||
| JPH0372611U (ja) * | 1989-11-18 | 1991-07-23 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5427618B2 (ja) * | 1973-11-14 | 1979-09-11 |
-
1981
- 1981-09-18 JP JP14614281A patent/JPS5852198A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01161417U (ja) * | 1988-04-30 | 1989-11-09 | ||
| JPH0372611U (ja) * | 1989-11-18 | 1991-07-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5852198A (ja) | 1983-03-28 |
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