JPS62231900A - 航空機用コンテナロ−ダのプラツトフオ−ム - Google Patents
航空機用コンテナロ−ダのプラツトフオ−ムInfo
- Publication number
- JPS62231900A JPS62231900A JP7500986A JP7500986A JPS62231900A JP S62231900 A JPS62231900 A JP S62231900A JP 7500986 A JP7500986 A JP 7500986A JP 7500986 A JP7500986 A JP 7500986A JP S62231900 A JPS62231900 A JP S62231900A
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- JP
- Japan
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- rollers
- row
- platform
- cargo
- flexible
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- Pending
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- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は貨物等を航空機へ搬入、搬出する場合に用いて
好適な航空機用コンテナローダに関する。
好適な航空機用コンテナローダに関する。
「従来の技術」
一般に、貨物等の航空機への搬入作業や航空機からの搬
出作業においてはコンテナローダ(vr役作4Ll)が
用いられている。
出作業においてはコンテナローダ(vr役作4Ll)が
用いられている。
第ψ図(イ)、仲)は各々従来のコンテナローダlの構
成を示す平面図および1IIIIiIT図である。この
図において、符号2はコンテナローダlの単体、8゜4
は各々貨物を塔載するフロントプラットフォーム(ブリ
ッジプラットフォーム)およびリヤプラットフォーム(
メイ/グラットフォーム)である。
成を示す平面図および1IIIIiIT図である。この
図において、符号2はコンテナローダlの単体、8゜4
は各々貨物を塔載するフロントプラットフォーム(ブリ
ッジプラットフォーム)およびリヤプラットフォーム(
メイ/グラットフォーム)である。
これらの各プラットフォーム8および4は板状に形成さ
1ており、各々リンク機構5および6によりコンテナロ
ーダlの単体2と連結され、図示さnていない油圧シリ
ンダおよび油圧シリンダ7によって矢印Z方向に昇降自
在となっている。また、リヤプラットフォーム4の幅方
向中央部には、駆動ローラ8,8がその駆動軸を図のX
方向にして配設さ1ており、これらのローラ8.8によ
って貨物9を図のY方向へ移送する。ま九、フロントプ
ラットフォームB、リヤプラットフォーム4の幅方向中
心線の両側には、IIA動タイタイヤ100・・・がそ
の駆動軸をY方向にして等間隔に配設されており、こn
らのタイヤto 、io・・・によって貨物9をX方向
へ4送する。また、各プラットフォーム8,4の下面に
は、図示しない油圧シリンダおよび該シリンダにより駆
動さnるリンク機傳が設けられており、こnらの油圧シ
リンダおよびリンク機構によって前述しfp:、駆動ロ
ーラ8,8および′IIA動タイヤ10.10・・・の
昇降を行う。ま九、各プラットフォームの略全面には多
数の7リーボールキヤスタtt、tt・・・が配設され
ており、こnらのキャスタ11.LL・・・は貨物9の
東吐を受はスムーズにf8送を行う。また、12は貨物
9をリヤプラットフォーム4へ搬入/搬出するサイド駆
動ローラ、18はリヤ駆動ローラ、【4は運転s、t5
hコントロールボックスである。
1ており、各々リンク機構5および6によりコンテナロ
ーダlの単体2と連結され、図示さnていない油圧シリ
ンダおよび油圧シリンダ7によって矢印Z方向に昇降自
在となっている。また、リヤプラットフォーム4の幅方
向中央部には、駆動ローラ8,8がその駆動軸を図のX
方向にして配設さ1ており、これらのローラ8.8によ
って貨物9を図のY方向へ移送する。ま九、フロントプ
ラットフォームB、リヤプラットフォーム4の幅方向中
心線の両側には、IIA動タイタイヤ100・・・がそ
の駆動軸をY方向にして等間隔に配設されており、こn
らのタイヤto 、io・・・によって貨物9をX方向
へ4送する。また、各プラットフォーム8,4の下面に
は、図示しない油圧シリンダおよび該シリンダにより駆
動さnるリンク機傳が設けられており、こnらの油圧シ
リンダおよびリンク機構によって前述しfp:、駆動ロ
ーラ8,8および′IIA動タイヤ10.10・・・の
昇降を行う。ま九、各プラットフォームの略全面には多
数の7リーボールキヤスタtt、tt・・・が配設され
ており、こnらのキャスタ11.LL・・・は貨物9の
東吐を受はスムーズにf8送を行う。また、12は貨物
9をリヤプラットフォーム4へ搬入/搬出するサイド駆
動ローラ、18はリヤ駆動ローラ、【4は運転s、t5
hコントロールボックスである。
このような構成において、荷役作喚時に貨物9をX方向
へ移送する場合には、駆動タイヤlO。
へ移送する場合には、駆動タイヤlO。
IO・・・の上面をフリーボールキャスタ11.11・
・・の上面より上昇させると共に、駆動ロー28゜8の
上面を同キャスタ11.11・・・の上面より下降させ
、駆動タイヤto 、to・・・によって貨物9を移送
する。ま九、貨物9をY方向へ移送する場合には、駆鈎
ロー28,8の上面をフリーボールキャスタLL、ll
・・・の上面より上昇させると共に、駆動タイヤto、
to・・・の上面を同キャスタ11.11・・・の上面
より下降させ、駆動ローラ8゜8によって貨物9を移送
する。
・・の上面より上昇させると共に、駆動ロー28゜8の
上面を同キャスタ11.11・・・の上面より下降させ
、駆動タイヤto 、to・・・によって貨物9を移送
する。ま九、貨物9をY方向へ移送する場合には、駆鈎
ロー28,8の上面をフリーボールキャスタLL、ll
・・・の上面より上昇させると共に、駆動タイヤto、
to・・・の上面を同キャスタ11.11・・・の上面
より下降させ、駆動ローラ8゜8によって貨物9を移送
する。
「発明が解決しようとする問題点」
ところで、上述し九従来のコンテナローダ1のフロント
およびリヤプラットフォーム8.4にめっては、駆動ロ
ーラ8,8.1jA#Jタイヤ10 、10・・・、7
リーボールキヤスタti、tt・・・尋種々の部品が8
幌であると共に、さらにローラ8およびタイヤ10の昇
降機構が必要であり、このため、機構が煩雑になると共
にt童がかさみ、また、保守点検作業も面倒になるとい
う問題があった。
およびリヤプラットフォーム8.4にめっては、駆動ロ
ーラ8,8.1jA#Jタイヤ10 、10・・・、7
リーボールキヤスタti、tt・・・尋種々の部品が8
幌であると共に、さらにローラ8およびタイヤ10の昇
降機構が必要であり、このため、機構が煩雑になると共
にt童がかさみ、また、保守点検作業も面倒になるとい
う問題があった。
本発明は上記事情に鑑みてなさnetもので、部品点数
が少く、従って、mtかつatimが簡単で、保守点検
作業を容易に行うことができる航空機用コンテナローダ
のプラットフォームを提供することを目的とする。
が少く、従って、mtかつatimが簡単で、保守点検
作業を容易に行うことができる航空機用コンテナローダ
のプラットフォームを提供することを目的とする。
「問題点を解決するための手段」
本発明は、航空機へ貨物等を搬入/搬出する際に用いら
れる航空機用コン予ナローダのプラットフォームにおい
て、外周忙フリーローラを有する自在型ローラを複数列
配置し、前記複数列の自在型ローラの内、ある?g数列
の自在型ローラの駆動方向と別の?Jf数列の自在型ロ
ーラの駆動方向とを直交方向にしてなるものである。
れる航空機用コン予ナローダのプラットフォームにおい
て、外周忙フリーローラを有する自在型ローラを複数列
配置し、前記複数列の自在型ローラの内、ある?g数列
の自在型ローラの駆動方向と別の?Jf数列の自在型ロ
ーラの駆動方向とを直交方向にしてなるものである。
「作 用」
本発明によれば、自在型ローラのみを用いているので、
邪品種煩が少くて済み、!た。四−ラの昇降機構を全く
必要としないことから、構造が簡単になり、重層も軒(
なる。
邪品種煩が少くて済み、!た。四−ラの昇降機構を全く
必要としないことから、構造が簡単になり、重層も軒(
なる。
「5j!施例」
以下、図面を参照して本発明の一実施例について説明す
る。
る。
第1図は本実施例による航空機用コンテナローダのリヤ
プラットフォーム2oの構成を示す平面図、第一図およ
び!3図は本5Jl施例において用いられている自在型
ローラ21の構成を示す図である。この自在型ローラ2
1は中心にシャフト孔23aを有し、外+i’Flに3
個のフリーローラ22.22゜22を有する円板状の回
転ロー228を2個結合して構成されている。この自在
型ローラ21.21・・・が第1図に示すリヤプラット
フォーム20に頂数列配役さnている。この場合、第1
列24−【、第8列24−8.2J5列24−5・・・
の各ローラ2【。
プラットフォーム2oの構成を示す平面図、第一図およ
び!3図は本5Jl施例において用いられている自在型
ローラ21の構成を示す図である。この自在型ローラ2
1は中心にシャフト孔23aを有し、外+i’Flに3
個のフリーローラ22.22゜22を有する円板状の回
転ロー228を2個結合して構成されている。この自在
型ローラ21.21・・・が第1図に示すリヤプラット
フォーム20に頂数列配役さnている。この場合、第1
列24−【、第8列24−8.2J5列24−5・・・
の各ローラ2【。
21・・・は、@線をY方向にして配設されており、第
2り1124−2、第491124−4.第6列2も−
6・・・の谷ローラ21,21・・・は、@線をX方向
にして配設されている。なお、25.25はサイドガイ
ドノール、26はりャガイドレールである。
2り1124−2、第491124−4.第6列2も−
6・・・の谷ローラ21,21・・・は、@線をX方向
にして配設されている。なお、25.25はサイドガイ
ドノール、26はりャガイドレールである。
このような構成において、貨物をX方向へ移送する時は
、@1列24−1%第8列24−8、第5列24−5・
・・の自在型ローラ21.21・・・がモータ等の駆動
手段によって回転駆動され、この結果、貨物は第1列2
4−1.第8列24−8、第5列24−5・・・の自在
型ローラz1,2し・・によってX方向へ移送され、ま
た、この時、第2列24−2、第4列24−4、第6列
24−6・・・の各自在賊ローラ21.21・・・の各
フリーローラ22゜22・・・がフリー回転しつつ貨物
の荷重を受ける。
、@1列24−1%第8列24−8、第5列24−5・
・・の自在型ローラ21.21・・・がモータ等の駆動
手段によって回転駆動され、この結果、貨物は第1列2
4−1.第8列24−8、第5列24−5・・・の自在
型ローラz1,2し・・によってX方向へ移送され、ま
た、この時、第2列24−2、第4列24−4、第6列
24−6・・・の各自在賊ローラ21.21・・・の各
フリーローラ22゜22・・・がフリー回転しつつ貨物
の荷重を受ける。
ま九、貨物をY方向へ移送する時は、第2列24−2.
234列24−4、第6列24−6・・・の自在型ロー
ラ21,21・・・が駆動手段によって回転駆動され、
この結果、ぽ物は第2列24〜2、fg4列24−4、
第6列24−6・・・の自在型ローラ21゜21・・・
によってY方向へ移送さn、また、この時、第1列24
−1.第8列24−8、@5列24−5・・・の各自在
型ローラ21,21・・・の各フリーローラ22.22
・・・がフリー回転しつつ貨物の′vT1tを受ける。
234列24−4、第6列24−6・・・の自在型ロー
ラ21,21・・・が駆動手段によって回転駆動され、
この結果、ぽ物は第2列24〜2、fg4列24−4、
第6列24−6・・・の自在型ローラ21゜21・・・
によってY方向へ移送さn、また、この時、第1列24
−1.第8列24−8、@5列24−5・・・の各自在
型ローラ21,21・・・の各フリーローラ22.22
・・・がフリー回転しつつ貨物の′vT1tを受ける。
このように、上記実施例によれば、各自在型ローラ21
21・・・の上昇/下降を行う必要が無く、しかも、X
方向へ貨物を移送する時もY方向へ貨物を移送する時も
、貨物下面に当接する全ローラ2L、21・・・が貨物
の荷重を受け、貨物をスムーズに移送を行うことができ
る。
21・・・の上昇/下降を行う必要が無く、しかも、X
方向へ貨物を移送する時もY方向へ貨物を移送する時も
、貨物下面に当接する全ローラ2L、21・・・が貨物
の荷重を受け、貨物をスムーズに移送を行うことができ
る。
なお、サイド駆動ローラt2112%lJヤ駆動ローラ
13、サイドガイドレール25,25、リヤガイドレー
ル26、貨物用ストッパ2り、27は必要に応じて設け
る構成としてもよい◎ま1t、第1列24−1、第3列
24−3、第5列24−5・・・の目在型ローラ21.
21・・・と第2列24〜2、tiIJ4列24−4、
第6列24−6・・・の目在型ローラ21,21・・・
の各々のホイル径fJ8r:違えてもよい。
13、サイドガイドレール25,25、リヤガイドレー
ル26、貨物用ストッパ2り、27は必要に応じて設け
る構成としてもよい◎ま1t、第1列24−1、第3列
24−3、第5列24−5・・・の目在型ローラ21.
21・・・と第2列24〜2、tiIJ4列24−4、
第6列24−6・・・の目在型ローラ21,21・・・
の各々のホイル径fJ8r:違えてもよい。
このようKするとX方向の駆動軸とY方向の駆動軸との
干渉を避けろことができる。また、細繊をY方向にした
自在型ローラ21.21・・・を奇数列く、細線をX方
向にした自在型ローラ21 、21・・・を4i4数列
に配表したが、これに限られるものではない。また、自
在型ローラ21,21・・・を配設する列は13列に限
られるものではない。
干渉を避けろことができる。また、細繊をY方向にした
自在型ローラ21.21・・・を奇数列く、細線をX方
向にした自在型ローラ21 、21・・・を4i4数列
に配表したが、これに限られるものではない。また、自
在型ローラ21,21・・・を配設する列は13列に限
られるものではない。
「発明の効果」
以上説明したように本発明によれば、外周にフリーロー
ラfI:iする自在型ローラを11数列配置し、前記飯
数列の目在型ローラ内、ある硬数列の自在型ローラの駆
動方向と別の鏡数列の目在型ローラの駆動方向とを直交
方向とする構成としたので、部品種類か少くて済み、ま
た、ローラの昇降機構が不要となり、この結果、構造の
簡略化、富朧の低減、保守点検作業の容易化、故111
率の低減等の効果を奏することができる・
ラfI:iする自在型ローラを11数列配置し、前記飯
数列の目在型ローラ内、ある硬数列の自在型ローラの駆
動方向と別の鏡数列の目在型ローラの駆動方向とを直交
方向とする構成としたので、部品種類か少くて済み、ま
た、ローラの昇降機構が不要となり、この結果、構造の
簡略化、富朧の低減、保守点検作業の容易化、故111
率の低減等の効果を奏することができる・
第1図は不発明の一実施例の構成を示す平面図、第2図
、第3図(イ)、(ロ)は各々本実ゐ例による自在型ロ
ーラ21の構成を示す斜視図、正JIFI面図および側
面図、第φ図(イ)、(ロ)は各々従来構成を示す平面
図および側面図である。 20・・・・・・リヤプラットフォーム、21・・・・
・・自在型ローラ、22・・・・・・フリーロー9.2
3・・・・・・回転ローラ、24−1.24−3.24
−5・・・24−13・・・・・・奇数列、24−2.
24−4.24−6・・・24−12・・・・・・偶数
列。 出願人 神f!II41E8M株式会社20 : リY
7°ラット7オーム 21 :白に陛ローラ 22 :フリーローラ 23:1コ12.ロー2
、第3図(イ)、(ロ)は各々本実ゐ例による自在型ロ
ーラ21の構成を示す斜視図、正JIFI面図および側
面図、第φ図(イ)、(ロ)は各々従来構成を示す平面
図および側面図である。 20・・・・・・リヤプラットフォーム、21・・・・
・・自在型ローラ、22・・・・・・フリーロー9.2
3・・・・・・回転ローラ、24−1.24−3.24
−5・・・24−13・・・・・・奇数列、24−2.
24−4.24−6・・・24−12・・・・・・偶数
列。 出願人 神f!II41E8M株式会社20 : リY
7°ラット7オーム 21 :白に陛ローラ 22 :フリーローラ 23:1コ12.ロー2
Claims (1)
- 航空機へ貨物等を搬入/搬出する際に用いられる航空機
用コンテナローダのプラットフォームにおいて、外周に
フリーローラを有する自在型ローラを複数列配置し、前
記複数列の自在型ローラの内、ある複数列の自在型ロー
ラの駆動方向と別の複数列の自在型ローラの駆動方向と
を直交方向にしてなる航空機用コンテナローダのプラッ
トフォーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7500986A JPS62231900A (ja) | 1986-04-01 | 1986-04-01 | 航空機用コンテナロ−ダのプラツトフオ−ム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7500986A JPS62231900A (ja) | 1986-04-01 | 1986-04-01 | 航空機用コンテナロ−ダのプラツトフオ−ム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62231900A true JPS62231900A (ja) | 1987-10-12 |
Family
ID=13563761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7500986A Pending JPS62231900A (ja) | 1986-04-01 | 1986-04-01 | 航空機用コンテナロ−ダのプラツトフオ−ム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62231900A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02262436A (ja) * | 1989-04-03 | 1990-10-25 | Suehiro Sharyo Seisakusho:Kk | トレーラー |
| JP2014094603A (ja) * | 2012-11-07 | 2014-05-22 | Unicarriers Corp | モバイルローダ |
| JP2023542880A (ja) * | 2020-10-01 | 2023-10-12 | チェアマン,ディフェンス リサーチ アンド ディヴェロップメント オーガナイゼーション (ディーアールディーオー) | 物品取扱いシステム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5135111U (ja) * | 1974-09-09 | 1976-03-16 | ||
| JPS5234313A (en) * | 1975-09-11 | 1977-03-16 | Oriental Motor Kk | Braking device for single phase ac motor |
| JPS58220096A (ja) * | 1982-06-16 | 1983-12-21 | 神鋼電機株式会社 | 荷役作業車両の高さ調整装置 |
-
1986
- 1986-04-01 JP JP7500986A patent/JPS62231900A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5135111U (ja) * | 1974-09-09 | 1976-03-16 | ||
| JPS5234313A (en) * | 1975-09-11 | 1977-03-16 | Oriental Motor Kk | Braking device for single phase ac motor |
| JPS58220096A (ja) * | 1982-06-16 | 1983-12-21 | 神鋼電機株式会社 | 荷役作業車両の高さ調整装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02262436A (ja) * | 1989-04-03 | 1990-10-25 | Suehiro Sharyo Seisakusho:Kk | トレーラー |
| JP2014094603A (ja) * | 2012-11-07 | 2014-05-22 | Unicarriers Corp | モバイルローダ |
| JP2023542880A (ja) * | 2020-10-01 | 2023-10-12 | チェアマン,ディフェンス リサーチ アンド ディヴェロップメント オーガナイゼーション (ディーアールディーオー) | 物品取扱いシステム |
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