JPS62232076A - 学習方式 - Google Patents
学習方式Info
- Publication number
- JPS62232076A JPS62232076A JP61075818A JP7581886A JPS62232076A JP S62232076 A JPS62232076 A JP S62232076A JP 61075818 A JP61075818 A JP 61075818A JP 7581886 A JP7581886 A JP 7581886A JP S62232076 A JPS62232076 A JP S62232076A
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- JP
- Japan
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- sentence
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- knowledge base
- knowledge
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 241000220317 Rosa Species 0.000 description 3
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 3
- 244000181025 Rosa gallica Species 0.000 description 2
- 235000000533 Rosa gallica Nutrition 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- 238000013519 translation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Machine Translation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、機械翻訳や自然言語処理に必要な言語情報を
自動的に獲得するための学習方式に関する。
自動的に獲得するための学習方式に関する。
従来、詳細な言語情報を集め、辞書等を構築する場合、
既存の辞書等を参照しながら、決めら6次仕様に従がい
、人手により電子化辞書に登録していた。自動学習につ
いては既にいろいろ外方式が提案されてはいるが、笑用
的な方式は存在せず。
既存の辞書等を参照しながら、決めら6次仕様に従がい
、人手により電子化辞書に登録していた。自動学習につ
いては既にいろいろ外方式が提案されてはいるが、笑用
的な方式は存在せず。
きわめて限定さn、l’e分野でしか有用でない方式が
ほとんどである。
ほとんどである。
本発明では、すでにあるテキストを分析し、その分析結
果から学習すべき情報を取り出し、その情報を評価する
ことにより、自動的に言語情報を学習するシステムを構
築するための方式t−機供することが目的である。
果から学習すべき情報を取り出し、その情報を評価する
ことにより、自動的に言語情報を学習するシステムを構
築するための方式t−機供することが目的である。
この目的を連取するためには%まずテキストを読み、文
章解°析する手段と1文章解析された結果から新たに学
習すべき情報を取ジ出丁手段と、取り出された情報全知
識ベースに格納するため、その情報を評価する手段と、
評1曲し次結果にエフ知識ベースを書き換える手yiを
新たに提供しなけnはならない。
章解°析する手段と1文章解析された結果から新たに学
習すべき情報を取ジ出丁手段と、取り出された情報全知
識ベースに格納するため、その情報を評価する手段と、
評1曲し次結果にエフ知識ベースを書き換える手yiを
新たに提供しなけnはならない。
文章解析についてtゴ、すでに多くの報告がめるが、こ
こでは、言語情報(知識)の獲得が目的であるため、依
存文法にもとずく係り受は解析を中心とし九解析手段を
導入する。ここで解決しなければならない問題は、現在
ある知識を使って、文章に含まわる事実(1;’act
)を固定する除に生ずる解析のあいまいさである。あい
まいさのある事実の学習は非常に危険であり、排除しな
けnばならない。すなわち、新しいB5災を含んでいる
文意を現在ある言語情報を使って、あいまいさのない事
実として同定できる機構が必斐である。
こでは、言語情報(知識)の獲得が目的であるため、依
存文法にもとずく係り受は解析を中心とし九解析手段を
導入する。ここで解決しなければならない問題は、現在
ある知識を使って、文章に含まわる事実(1;’act
)を固定する除に生ずる解析のあいまいさである。あい
まいさのある事実の学習は非常に危険であり、排除しな
けnばならない。すなわち、新しいB5災を含んでいる
文意を現在ある言語情報を使って、あいまいさのない事
実として同定できる機構が必斐である。
発明の学習方式は、文章をπ〔析する情報として統語情
報と知識ベースをもち、前記統語情報と知識ベースを用
いて文章を解析手段と、前記文章解析手段に工って得ら
nた事実のあいまい性を検証するあいない性判定手段と
、前記あいまい性判定手段にエフ、あいまい性のないと
判定された事実を前記知識ベースに格納する格納手段と
を具備することを特徴とする。
報と知識ベースをもち、前記統語情報と知識ベースを用
いて文章を解析手段と、前記文章解析手段に工って得ら
nた事実のあいまい性を検証するあいない性判定手段と
、前記あいまい性判定手段にエフ、あいまい性のないと
判定された事実を前記知識ベースに格納する格納手段と
を具備することを特徴とする。
言語情報として、構文といった言語学的情報と、意味に
関する知識情報とに分けらnる0ここでは言語学的情報
は充分に与えらnているものとし、知識情報に関し学習
するものとする0 いま、簡単な例を考える。次の文が与えらfL九とする
。
関する知識情報とに分けらnる0ここでは言語学的情報
は充分に与えらnているものとし、知識情報に関し学習
するものとする0 いま、簡単な例を考える。次の文が与えらfL九とする
。
「赤いバラが咲いた」
この文は「バラの花の色は赤である」と「バラは咲くも
のである」という事実を示している0この2つの事実は
上の文を統語規則を使用して取り吊すことができるだろ
う。つま9簡単な文ならば。
のである」という事実を示している0この2つの事実は
上の文を統語規則を使用して取り吊すことができるだろ
う。つま9簡単な文ならば。
そこで示さnている事実を知識を使用しなくても「赤い
」が形容詞で体言に係り、「バラが」は連用型であり、
用言に係るという2つの規則でその係り受けが同定でき
、同定さn友関係から事実を取り吊すことか原則的には
可能である。こうし友事実を学習しておけは、例えば次
の文 透明な赤いバラの花ビン が与えらnたとき、「赤い」は「バラ」に係り。
」が形容詞で体言に係り、「バラが」は連用型であり、
用言に係るという2つの規則でその係り受けが同定でき
、同定さn友関係から事実を取り吊すことか原則的には
可能である。こうし友事実を学習しておけは、例えば次
の文 透明な赤いバラの花ビン が与えらnたとき、「赤い」は「バラ」に係り。
「透明」ニ「バラ」に係らず「花ビン」に係ることが、
得らnている知識を用いて解析することができ、ニジ正
確な意味解析を行うことが可能となるO 〔実施例〕 第1図は本発明の一実施例を示す、機能的ブロックダイ
アグラムである。文章解析手段1は統語情報3の内容と
知識ベース4の内容をそれぞれ転送線31,41t−介
して検索し、それらの内容を用いて文章を解析する。解
析された結果は転送線12を介して、あいまい性判定手
段2に送られ、あいまい性がなく、−意に決定できる事
実を発見し、転送#1j124t−介して知識ベース4
にその事実を格納する。なお、格納手段については図示
していない。
得らnている知識を用いて解析することができ、ニジ正
確な意味解析を行うことが可能となるO 〔実施例〕 第1図は本発明の一実施例を示す、機能的ブロックダイ
アグラムである。文章解析手段1は統語情報3の内容と
知識ベース4の内容をそれぞれ転送線31,41t−介
して検索し、それらの内容を用いて文章を解析する。解
析された結果は転送線12を介して、あいまい性判定手
段2に送られ、あいまい性がなく、−意に決定できる事
実を発見し、転送#1j124t−介して知識ベース4
にその事実を格納する。なお、格納手段については図示
していない。
本発明にLnは、統語情報と知識を用いて文を解析し、
得らnた事実のあいまい性を検証することで、新友な知
識を知識ベースに登録することが可能となる。
得らnた事実のあいまい性を検証することで、新友な知
識を知識ベースに登録することが可能となる。
本発明に工nば、さらに、テキストからの自動的な知識
の獲得が可能になる。
の獲得が可能になる。
第1図に本発明の一実施例を示す機能的ブロックダイア
グラムである。
グラムである。
Claims (1)
- 文章を解析する情報として統語情報と知識ベースをもち
、前記統語情報と知識ベースを用いて文章を解析する文
章解析手段と、前記文章解析手段によって得られた事実
のあいまい性を検証するあいまい性判定手段と、前記あ
いまい性判定手段によりあいまい性がないと判定された
事実を前記知識ベースに格納する格納手段とを具備する
ことを特徴とする学習方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61075818A JPS62232076A (ja) | 1986-04-01 | 1986-04-01 | 学習方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61075818A JPS62232076A (ja) | 1986-04-01 | 1986-04-01 | 学習方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62232076A true JPS62232076A (ja) | 1987-10-12 |
Family
ID=13587143
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61075818A Pending JPS62232076A (ja) | 1986-04-01 | 1986-04-01 | 学習方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62232076A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04503894A (ja) * | 1989-03-03 | 1992-07-09 | ドイチェ トムソン―ブラント ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | ディジタルビデオ信号の画像再生のための方法 |
-
1986
- 1986-04-01 JP JP61075818A patent/JPS62232076A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04503894A (ja) * | 1989-03-03 | 1992-07-09 | ドイチェ トムソン―ブラント ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | ディジタルビデオ信号の画像再生のための方法 |
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