JPS6223220A - 時間パルス発生回路 - Google Patents
時間パルス発生回路Info
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- JPS6223220A JPS6223220A JP60162216A JP16221685A JPS6223220A JP S6223220 A JPS6223220 A JP S6223220A JP 60162216 A JP60162216 A JP 60162216A JP 16221685 A JP16221685 A JP 16221685A JP S6223220 A JPS6223220 A JP S6223220A
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- 230000010354 integration Effects 0.000 abstract description 2
- 238000003708 edge detection Methods 0.000 description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 6
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- 244000061354 Manilkara achras Species 0.000 description 1
- 101100323029 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) alc-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Pulse Circuits (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
ス間隔を任意に決定することができる時間パルス発生回
路に関する。
路に関する。
従来、パルス幅とパルス間隔を可変抵抗vc工って任意
にコントロールする方法としては第5図の回路構成が一
般に用いられてきた。第5図において、立下り検出回路
1は単安定マルチバイブレータ4エク発生し九パルスの
立下りを検出する、例えば微分回路等から成り、単安定
マルチパイプレーク2は立下り検出回路1からのトリガ
パルスによって時定数τ1で決まる時間幅をもつパルス
を発生する。立下り検出回路3に単安定マルチバイブレ
ータ2のパルス出力の立下りを検出する、例えば、微分
回路等から成り、単安定マルチバイブレータ4に立下り
検出回路3からのトリガパルスvcLって時定数で2で
決まる時間@をもつパルスを発生する。立下り検出回路
1に単安定マルチバイブレータ4のパルス出力の立下り
、即ちパルス出力の終了を検出してトリガーパルスIl
lカし、単安定マルチバイブレータ2は、そのトリガー
パルスによって再びパルスを発生する。以上のよう(単
安定マルチバイブレータ2の出力からに時定数τ1で決
まる時間幅のパルスを、時定数r2で決まる時間間隔で
得ることができる。ここでパルス出力のパルス幅、及び
パルス間隔を任意に変化させるvcH,それぞれ、時定
数で1及び時定数τ2を変化ζせれば工い。
にコントロールする方法としては第5図の回路構成が一
般に用いられてきた。第5図において、立下り検出回路
1は単安定マルチバイブレータ4エク発生し九パルスの
立下りを検出する、例えば微分回路等から成り、単安定
マルチパイプレーク2は立下り検出回路1からのトリガ
パルスによって時定数τ1で決まる時間幅をもつパルス
を発生する。立下り検出回路3に単安定マルチバイブレ
ータ2のパルス出力の立下りを検出する、例えば、微分
回路等から成り、単安定マルチバイブレータ4に立下り
検出回路3からのトリガパルスvcLって時定数で2で
決まる時間@をもつパルスを発生する。立下り検出回路
1に単安定マルチバイブレータ4のパルス出力の立下り
、即ちパルス出力の終了を検出してトリガーパルスIl
lカし、単安定マルチバイブレータ2は、そのトリガー
パルスによって再びパルスを発生する。以上のよう(単
安定マルチバイブレータ2の出力からに時定数τ1で決
まる時間幅のパルスを、時定数r2で決まる時間間隔で
得ることができる。ここでパルス出力のパルス幅、及び
パルス間隔を任意に変化させるvcH,それぞれ、時定
数で1及び時定数τ2を変化ζせれば工い。
しかし、上述した従来の単安定マルチバイブレータを用
いてパルス幅やパルス間隔を可変にするものに正膚なパ
ルス幅、及びパルス間隔ti求されるような場合にはあ
まり適当ではない。というoh、 単安定マルチバイブ
レータのパルス幅ハ雷源電圧の変化や回路素子の偏差に
よる影響が大きいからである。またパルス幅やパルス間
隔が数秒から数十秒など長い時間であると、大きな値の
容・量が必要となりIC化するにも困難である。
いてパルス幅やパルス間隔を可変にするものに正膚なパ
ルス幅、及びパルス間隔ti求されるような場合にはあ
まり適当ではない。というoh、 単安定マルチバイブ
レータのパルス幅ハ雷源電圧の変化や回路素子の偏差に
よる影響が大きいからである。またパルス幅やパルス間
隔が数秒から数十秒など長い時間であると、大きな値の
容・量が必要となりIC化するにも困難である。
本発明の目的は上述の点に−5みてされたもので、可変
抵抗vc工ってパルス幅とパルス間隔を任意に変化させ
たい場合vc、電源電圧の変化や回路素子の偏差1’C
あまり影響を受けず容量も必要としない時間パルス発生
回路を提供することvcある。
抵抗vc工ってパルス幅とパルス間隔を任意に変化させ
たい場合vc、電源電圧の変化や回路素子の偏差1’C
あまり影響を受けず容量も必要としない時間パルス発生
回路を提供することvcある。
本発明によれば、異なった時間軸をもつカウントパルス
により合計へカウントされるI!l及び第2のカウンタ
と、該第2のカウンタのカウント状態をデコードし、合
計カウントがNvc違したとき。
により合計へカウントされるI!l及び第2のカウンタ
と、該第2のカウンタのカウント状態をデコードし、合
計カウントがNvc違したとき。
出力パルスを発生するデコーダと、該デコーダの出力パ
ルスICより、出力が反転するフリップフロップと、前
記第1のカウント状態によりあらかじめ定められた電圧
を発生する基準電圧発生回路と、該基準電圧発生回路の
出力と、2つの比較電圧入カニす与えられた比較電圧と
をそれぞれ比較する@1及び第2の電圧比較回路とを具
備し、前記第1のカウンタに前記7リツ1フロツグの出
力が反転した時にイニシャライズされ、前記フリップフ
ロップの出力が「1」の期間に、前記第1のカウンタの
il カウントが、該カウンタに供給される第1の時間
軸を持つカウントパルスと、前記第1の電圧比較回路出
力とにより決定され、前記フリップフロップの出力が「
1」から「o」への変化時に前記カウンタ2は、前記カ
ウンタ1のカウント出力を入力した後、!2の時間軸を
もつカウントパルスlC工りカウントN−tlがカウン
トされ、前記第1及び第2のカウンタの合計カウントが
Nに達したとき、前記デコーダ出力icより、前記フリ
ップフロップの出力に「0」から「1」に反転する。こ
の工うに前記フリップフロップの出力が「O」の時間間
隔に出力が「1」の期間に前記第1のカウンタでカウン
トされる11 カウントに工り決定される。、また前
記フリップフロップの出力が「1」から「0」に変化す
る時、前記カウンタげイニシャライズされ、前記フリッ
プフロップの出力が「0」の期間に、前記m1のカウン
タのiカウントが、前記第1の時間軸を持つカウントパ
ルスと前記第2の電圧比較回路出力とにより決定され、
前記フリップフロップの出力がrOJから「1」への変
化時に前記カウンタ2は前記カウンタ1のカウント出力
を入力した後前記第2の時間軸をもつカウントパルスか
或いは別の第3の時間軸をもつカウントパルスによりカ
ウントN−11がカウントされ、前記第1及び@2のカ
ウンタの合計カウントがNiC達したとき、前記デコー
ダ出力により、前記フリップフロップの出力はrlJか
ら「0」に反転する。このように前記フリップフロップ
の出力が「1」の時間間隔に出力がrOJOJtl1間
に前記第1のカウンタでカウントされルi zカウント
にエリ決定される。以上の工うにフリップフロップの出
力工りパルス幅でパルス間隔’に任意に決定する時間パ
ルス発生回路が得られる。
ルスICより、出力が反転するフリップフロップと、前
記第1のカウント状態によりあらかじめ定められた電圧
を発生する基準電圧発生回路と、該基準電圧発生回路の
出力と、2つの比較電圧入カニす与えられた比較電圧と
をそれぞれ比較する@1及び第2の電圧比較回路とを具
備し、前記第1のカウンタに前記7リツ1フロツグの出
力が反転した時にイニシャライズされ、前記フリップフ
ロップの出力が「1」の期間に、前記第1のカウンタの
il カウントが、該カウンタに供給される第1の時間
軸を持つカウントパルスと、前記第1の電圧比較回路出
力とにより決定され、前記フリップフロップの出力が「
1」から「o」への変化時に前記カウンタ2は、前記カ
ウンタ1のカウント出力を入力した後、!2の時間軸を
もつカウントパルスlC工りカウントN−tlがカウン
トされ、前記第1及び第2のカウンタの合計カウントが
Nに達したとき、前記デコーダ出力icより、前記フリ
ップフロップの出力に「0」から「1」に反転する。こ
の工うに前記フリップフロップの出力が「O」の時間間
隔に出力が「1」の期間に前記第1のカウンタでカウン
トされる11 カウントに工り決定される。、また前
記フリップフロップの出力が「1」から「0」に変化す
る時、前記カウンタげイニシャライズされ、前記フリッ
プフロップの出力が「0」の期間に、前記m1のカウン
タのiカウントが、前記第1の時間軸を持つカウントパ
ルスと前記第2の電圧比較回路出力とにより決定され、
前記フリップフロップの出力がrOJから「1」への変
化時に前記カウンタ2は前記カウンタ1のカウント出力
を入力した後前記第2の時間軸をもつカウントパルスか
或いは別の第3の時間軸をもつカウントパルスによりカ
ウントN−11がカウントされ、前記第1及び@2のカ
ウンタの合計カウントがNiC達したとき、前記デコー
ダ出力により、前記フリップフロップの出力はrlJか
ら「0」に反転する。このように前記フリップフロップ
の出力が「1」の時間間隔に出力がrOJOJtl1間
に前記第1のカウンタでカウントされルi zカウント
にエリ決定される。以上の工うにフリップフロップの出
力工りパルス幅でパルス間隔’に任意に決定する時間パ
ルス発生回路が得られる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図である。
第1図においてカウンタ5に、セット付のバイナリカウ
ンタで16進構成であり、カウンタ6も16進構底のバ
イナリカウンタであるが、カウンタ5の出力をロードす
る機能を有する。N0R7と立上り検出回路8に、デコ
ーダの働きをし、カウンタ6のコードがカウントNi示
す「oooOJ(コードの記述HQ比出力順番u Qa
* Qs* Q!$ Qlの順でありカウンタ5のQ出
力も同様に記述する)に達したとき、N0R7の出力は
「0」より「1」IC変化し、立上り検出回路8の出力
OLリトリガハ、It/スヲ発生する。フリップフロッ
プ9iRSフリツグフロツプでありエッヂ検出回路10
に、フリップフロップ9の出力Qの変化を検出して出力
Ocリトリガパルスを発生する。基準電圧発生回路11
にカウンタ5のカウント状uvcxりあらかじめ定めら
れた電圧を発生する。電圧比較回路12に基準電圧発生
回路11の出力と比較電圧入力A1より与えられた比較
電圧とを比較し、電圧比較回路13に、基準電圧発生回
路11の出力と比較電圧入力A2工り与えられ九比較電
圧とを比較する。
ンタで16進構成であり、カウンタ6も16進構底のバ
イナリカウンタであるが、カウンタ5の出力をロードす
る機能を有する。N0R7と立上り検出回路8に、デコ
ーダの働きをし、カウンタ6のコードがカウントNi示
す「oooOJ(コードの記述HQ比出力順番u Qa
* Qs* Q!$ Qlの順でありカウンタ5のQ出
力も同様に記述する)に達したとき、N0R7の出力は
「0」より「1」IC変化し、立上り検出回路8の出力
OLリトリガハ、It/スヲ発生する。フリップフロッ
プ9iRSフリツグフロツプでありエッヂ検出回路10
に、フリップフロップ9の出力Qの変化を検出して出力
Ocリトリガパルスを発生する。基準電圧発生回路11
にカウンタ5のカウント状uvcxりあらかじめ定めら
れた電圧を発生する。電圧比較回路12に基準電圧発生
回路11の出力と比較電圧入力A1より与えられた比較
電圧とを比較し、電圧比較回路13に、基準電圧発生回
路11の出力と比較電圧入力A2工り与えられ九比較電
圧とを比較する。
ところで電圧比較入力Al及びA2i’(は、第2図に
示すように電圧v&lIνを抵抗vc工って分割し、可
変抵抗R2及びPL4に用いて変化させた出力VAI及
びVA2 の電圧がそれぞれ与えられる。
示すように電圧v&lIνを抵抗vc工って分割し、可
変抵抗R2及びPL4に用いて変化させた出力VAI及
びVA2 の電圧がそれぞれ与えられる。
さてフリップフロップ9の出力Qが「o」のとき、AN
D25i非導通1cAND15iインバータ14の「1
」出力全入力しているので導通になっている。このとき
カウンタ6のコードがカウントパルスすroooOJl
cなるとNOO12出力fl roJから「1」になり
、立上り検出回路8の出力0から第3図(a)の工うに
トリガパルスを発生する。このトリガパルスは導通して
いるAND15’に通してフリップフロップ90セット
人力S1C与えられるのでフリップフロ、グ9の出力Q
fl、8g3図中)の工うに「O」から「1」に変化す
る。エッヂ検出回路10Hフリツプフロツプ9の出力Q
の変化を検出して第3図(C)の二うにトリガパルスを
発生する。ところでこのトリガパルスが発生される直前
にカウンタ5の出力rQ4QnQ2QxJ (第1図で
にカウンタ5の出力rQ 4 Q s Q x Q I
Jが2組あるが同じ出力である)がro 011J
であったとすると、このトリガパルスlc工りカウン
タ6はカウンタ5のカウント出力roo11J ’に
ラッチし、カウンタ5はイニシャル状態のrl 111
j になる。第3図(d)、 (e)はそれぞれカウ
ンタ6及びカウンタ5の出力「Q4QxQzQxJr示
し、(d)、 (e)の数字1rQ4QsQhQxJ
k 2進化10進数で表わしtものである。
D25i非導通1cAND15iインバータ14の「1
」出力全入力しているので導通になっている。このとき
カウンタ6のコードがカウントパルスすroooOJl
cなるとNOO12出力fl roJから「1」になり
、立上り検出回路8の出力0から第3図(a)の工うに
トリガパルスを発生する。このトリガパルスは導通して
いるAND15’に通してフリップフロップ90セット
人力S1C与えられるのでフリップフロ、グ9の出力Q
fl、8g3図中)の工うに「O」から「1」に変化す
る。エッヂ検出回路10Hフリツプフロツプ9の出力Q
の変化を検出して第3図(C)の二うにトリガパルスを
発生する。ところでこのトリガパルスが発生される直前
にカウンタ5の出力rQ4QnQ2QxJ (第1図で
にカウンタ5の出力rQ 4 Q s Q x Q I
Jが2組あるが同じ出力である)がro 011J
であったとすると、このトリガパルスlc工りカウン
タ6はカウンタ5のカウント出力roo11J ’に
ラッチし、カウンタ5はイニシャル状態のrl 111
j になる。第3図(d)、 (e)はそれぞれカウ
ンタ6及びカウンタ5の出力「Q4QxQzQxJr示
し、(d)、 (e)の数字1rQ4QsQhQxJ
k 2進化10進数で表わしtものである。
ところで基準電圧発生回路11はカウンタ5のカウント
出力状態に応じてあらかじめ定められた電圧を発生し、
カウンタ5の出力rQ4Qs(hQtJt直接入力し次
入力「D4DsD2D1」が2進化10進数でrlj、
r2J、r3J・・・・・・rx4.J、 rxsJの
とき、それぞれ電圧レベルLl、 L2. L3.・面
・LL4.LL5(LL<L2<L3・曲・LL4(L
L5)を出力AoVc発生する。電圧比較回路12はA
Qの電圧と比較電圧入力AIの電圧の大きさを比較し。
出力状態に応じてあらかじめ定められた電圧を発生し、
カウンタ5の出力rQ4Qs(hQtJt直接入力し次
入力「D4DsD2D1」が2進化10進数でrlj、
r2J、r3J・・・・・・rx4.J、 rxsJの
とき、それぞれ電圧レベルLl、 L2. L3.・面
・LL4.LL5(LL<L2<L3・曲・LL4(L
L5)を出力AoVc発生する。電圧比較回路12はA
Qの電圧と比較電圧入力AIの電圧の大きさを比較し。
その出力はAOの電圧がA1の電圧より大きいときは「
1」、逆のときt−! l’−OJ Kなる。また電圧
比較回路13に、人Oの電圧と比較電圧入力A2の電圧
の大きさを比較し、その出力はAOの電圧がA2の電圧
エフ大きいときに「1」、逆のときnro」になる。と
ころでフリップフロップ9の出力が「1」のときは、A
NDI6は導通状態で5C1AND17H、イア/<−
夕18C1r OJ 出力を入力し、非導通状態である
ので、電圧比較回路12の出力がANDI 6.ORI
9を通してAND20の−1の入力に与えられる。そ
こで比較を圧入力AlC1!圧V1がL6<Vl<L7
Tアルド、イニシャル状態のとき、カウンタ5のコード
はrl 111Jであるので基準電圧発生回路11の出
力AOvci電圧レベルL15の電圧が与えられるが、
これに人1の電圧工り大きいので電圧比較回路12の出
力に「1」になる。工ってAND20に導通状態にあり
、クロックパルスφ工1−j、AND20’f−通して
カウンタ5のクロック入力CKvc与えられる。カウン
タ5はクロックパルスφ1 を入力する毎にカウント出
力が「1111」、即ち2進化10進数の「15」より
「14」、「13」[12士・・・・・と変化し、それ
につれて基準電圧発生回路11の出力AOの電圧はLi
2.Li2.L13L12 ・・・・・・と減少するが
、カウンタ5の出力コードが「6」になるとAOの電圧
はL6になり電圧比較入力A1の電圧■1−り小さくな
るので電圧比較回路12の出力d rOJ vcなり、
AND20に非導通となってクロックパルスφ1はカウ
ンタ51C供給されなくなり、カウンタ5に出力コード
「6」を保持する。第3図(f)は、AND20の出力
波形を示す、この工すにカウンタ5は、フリップフロッ
プ9の出力Qが「1」の期間に比較電圧入力人1の電圧
の大きさに応じて、クロックパルスφ1によりカウント
され、電圧比較人力Alの電圧V 1 カLn<V 1
<L n+1 (n=1.2.−=、 15 )の時
、出力コードrnJ k保持する。ところでフリップフ
ロップ9の出力Qが「1」のときAND21は導通して
おり、インバータ23の「0」出力を入力しているAN
D22は、非導通状態であるので、クロックパルスφ2
がAND21.及び0EL24’kAしてカウンタ6の
クロック入力CKiC与えられる。第3図@は0R20
の出力波形を示す。カウンタ6iクロツクパルスφ2を
入力する毎にその出力コードはl’−34,r2J、r
lJと変化し、「0」になるとN0R7の出力はroj
から「l」足なり、立上り検出回路8の出力Oエクトリ
ガノくルス會発生する。フリップフロップ9の出力Qが
「1」のときにAさD25は導通してAN Dl 5に
非導通状態であるので、このトリガパルスに、人ND2
5eiしてフリップフロップ9のリセット人力Rに与え
られフリップフロップ9の出力Qは「0」になる、この
ようにフリップフロップ9の出力Qが「1」の時間幅に
、その出力Qが「1」の時間幅は、その出力Qが「0」
から「1」に変化したとき、ラッチし九カウンタ5の保
持している出力コードにより決定されるが、その出力コ
ードにフリップフロップ9の出力Qが「0」の期間に次
のようにして決定される。まずフリップフロップ9の出
力Qが「1」から「0」になるとエッヂ検出回路10の
出力Oに第3図(C)の二うにトリガパルスを発生し、
このトリガパルスVC二ってカウンタ5のカウンタ出力
はイニシャル状態のrl 111Jになり基準電圧発生
回路11の出力AQからに電圧レベルL15の電圧が発
生する。ところで7リツプフロツプ9の出力Qが「0」
のとき、AND16は非導通、八ND17U導通してい
るので電圧比較回路13の出力がAND17とOR,1
941”通してAND20の−1の入力に与えられる。
1」、逆のときt−! l’−OJ Kなる。また電圧
比較回路13に、人Oの電圧と比較電圧入力A2の電圧
の大きさを比較し、その出力はAOの電圧がA2の電圧
エフ大きいときに「1」、逆のときnro」になる。と
ころでフリップフロップ9の出力が「1」のときは、A
NDI6は導通状態で5C1AND17H、イア/<−
夕18C1r OJ 出力を入力し、非導通状態である
ので、電圧比較回路12の出力がANDI 6.ORI
9を通してAND20の−1の入力に与えられる。そ
こで比較を圧入力AlC1!圧V1がL6<Vl<L7
Tアルド、イニシャル状態のとき、カウンタ5のコード
はrl 111Jであるので基準電圧発生回路11の出
力AOvci電圧レベルL15の電圧が与えられるが、
これに人1の電圧工り大きいので電圧比較回路12の出
力に「1」になる。工ってAND20に導通状態にあり
、クロックパルスφ工1−j、AND20’f−通して
カウンタ5のクロック入力CKvc与えられる。カウン
タ5はクロックパルスφ1 を入力する毎にカウント出
力が「1111」、即ち2進化10進数の「15」より
「14」、「13」[12士・・・・・と変化し、それ
につれて基準電圧発生回路11の出力AOの電圧はLi
2.Li2.L13L12 ・・・・・・と減少するが
、カウンタ5の出力コードが「6」になるとAOの電圧
はL6になり電圧比較入力A1の電圧■1−り小さくな
るので電圧比較回路12の出力d rOJ vcなり、
AND20に非導通となってクロックパルスφ1はカウ
ンタ51C供給されなくなり、カウンタ5に出力コード
「6」を保持する。第3図(f)は、AND20の出力
波形を示す、この工すにカウンタ5は、フリップフロッ
プ9の出力Qが「1」の期間に比較電圧入力人1の電圧
の大きさに応じて、クロックパルスφ1によりカウント
され、電圧比較人力Alの電圧V 1 カLn<V 1
<L n+1 (n=1.2.−=、 15 )の時
、出力コードrnJ k保持する。ところでフリップフ
ロップ9の出力Qが「1」のときAND21は導通して
おり、インバータ23の「0」出力を入力しているAN
D22は、非導通状態であるので、クロックパルスφ2
がAND21.及び0EL24’kAしてカウンタ6の
クロック入力CKiC与えられる。第3図@は0R20
の出力波形を示す。カウンタ6iクロツクパルスφ2を
入力する毎にその出力コードはl’−34,r2J、r
lJと変化し、「0」になるとN0R7の出力はroj
から「l」足なり、立上り検出回路8の出力Oエクトリ
ガノくルス會発生する。フリップフロップ9の出力Qが
「1」のときにAさD25は導通してAN Dl 5に
非導通状態であるので、このトリガパルスに、人ND2
5eiしてフリップフロップ9のリセット人力Rに与え
られフリップフロップ9の出力Qは「0」になる、この
ようにフリップフロップ9の出力Qが「1」の時間幅に
、その出力Qが「1」の時間幅は、その出力Qが「0」
から「1」に変化したとき、ラッチし九カウンタ5の保
持している出力コードにより決定されるが、その出力コ
ードにフリップフロップ9の出力Qが「0」の期間に次
のようにして決定される。まずフリップフロップ9の出
力Qが「1」から「0」になるとエッヂ検出回路10の
出力Oに第3図(C)の二うにトリガパルスを発生し、
このトリガパルスVC二ってカウンタ5のカウンタ出力
はイニシャル状態のrl 111Jになり基準電圧発生
回路11の出力AQからに電圧レベルL15の電圧が発
生する。ところで7リツプフロツプ9の出力Qが「0」
のとき、AND16は非導通、八ND17U導通してい
るので電圧比較回路13の出力がAND17とOR,1
941”通してAND20の−1の入力に与えられる。
そこで比較電圧入力A2の電圧v2がL3<V2<L4
でおると、AOの電圧1L15であるので電圧比較回路
13の出力に「1」になり、AND20は導通してクロ
ックパルスφ1がカウンタ5のクロック入力CKiC与
えられる。カウンタ5にクロックパルスφ1 を入力す
る毎vc、出力コードがal!3図(e)のようにrl
5J 、 rl 4J 、 rl 3j −””
’と変化し、それにつれて基準電圧発生回路11の出力
AOの電圧に、Li2.Li2.Li2・・・・・・と
減少するが、カウンタ5の出力コードが「3」になると
人Oの電圧[L31Cなり電圧比較入力A2の電圧■2
Lり小さくなるので電圧比較回路13の出力に「0」に
なりAND20は非導通となってクロックパルス−1r
Lカウンタ5に供給され〆なくなり、カウンタ5に出力
コード「3」を保持する。この出力コードは以前に説明
し九ぶりに7リツプフロツグ9の出力Qが「0」から「
1」になったときカウンタ6にロードされ、その後カウ
ンタ6の出力コードはクロックパルスφ雪が入力される
毎に[J、l’−2J、rlJと変化し、「0」になる
と、フリップフロップ9にリセットされて、その出力Q
irOJVcなる。このようにクリップクロップ9の出
力Qが「1」の時間幅は、その出力Qが「O」の期間に
電圧比較人力人2の電圧に応じて、クロックパルスφ1
によってカウントされ、保持されたカウンタ5の出力コ
ードによって決定される。またフリップフロップ9の出
力QがrOJの時間幅は、その出力Qが「1」の期間に
、電圧比較入力A1−の電圧に応じてクロックパルスφ
11C工ってカウントされ、保持されたカウンノタ5の
出力コードによって決定される。以前説明しtように電
圧比較入力A1の電圧VlがL6(Ml<L7 であ
ると、カウンタ5はクロックパルスφlによってカウン
トされ出力コードが「6」になるとカウントを停止し、
フリップフロップ9の出力Qが「1」の期間その出力コ
ードを保持する。そしてクリップクロップ9の出力Qが
「1」からrOJ Vcなると、エッヂ検出回路10の
出力Oから発生するトリガパルスにエリカウンタ6μカ
ウンタ5のカウント出力をラッチする。クリップクロッ
プ9の出力Qが「O」のときはAN D 21ハ非導通
でAND221’!導通しているのでクロックパルスφ
3がAND22と0R24’に通して、カウンタ6のク
ロック入力CKvc与えられ、カウンタ6にそのクロッ
クパルスを入力する毎に、出力コードにr6J、 r
sJ、 r4J ・・・・・・と変化し、rOJ I
Cなると、立上り検出回路8の出力Oからノドリカパル
スICL!llクリップフロップ9にセットされ、その
出力Qは「1」になる。第3図(2)は0R24の出力
波形を示すが、カウンタ61”X、ブリップフロップ9
の出力Qが「1」のときはクロックパルスφ2vc工っ
て、rOJのとキに、クロックパルスφ31CJ:って
カウントされる。このようにフリップフロップ9の出力
919時間パルスを得ることができるが、そのパルス幅
は、電圧比較人力A2の電圧Vc工って、またパルス間
隔に電圧比較入力A1の電圧ICよって変化する。例え
ばクロックパルスφ2の周期tTz とすると、クリッ
プクロップ9の出力Qエフ得られる時間パルスのパルス
幅は電圧比較人力A2の電圧V21C工つて、$4図に
示すように変化する。(友だし電圧■2に電圧L1工り
必ず大きいものとする。)ま次パルス間隔に関してはク
ロックパルスφ3の周期をT3とすると、第4図の横軸
を電圧比較入力A1の電圧Vl、縦軸をパルス間隔T2
をT3 Vc置き換えて第4図と同様な出力車が得ら
れる。また上述の実施例では、クロックパルスφ2とφ
3 の周期が違うものとして2種類のクロックツ(ルス
を用い九が、周期が同じでも構わない、その場合vcに
、第1図においてAND21及び22.インバータ23
.0R24に不要で、クロックパルスを直接カウンタ6
のクロック入力に与えてやれば工い。
でおると、AOの電圧1L15であるので電圧比較回路
13の出力に「1」になり、AND20は導通してクロ
ックパルスφ1がカウンタ5のクロック入力CKiC与
えられる。カウンタ5にクロックパルスφ1 を入力す
る毎vc、出力コードがal!3図(e)のようにrl
5J 、 rl 4J 、 rl 3j −””
’と変化し、それにつれて基準電圧発生回路11の出力
AOの電圧に、Li2.Li2.Li2・・・・・・と
減少するが、カウンタ5の出力コードが「3」になると
人Oの電圧[L31Cなり電圧比較入力A2の電圧■2
Lり小さくなるので電圧比較回路13の出力に「0」に
なりAND20は非導通となってクロックパルス−1r
Lカウンタ5に供給され〆なくなり、カウンタ5に出力
コード「3」を保持する。この出力コードは以前に説明
し九ぶりに7リツプフロツグ9の出力Qが「0」から「
1」になったときカウンタ6にロードされ、その後カウ
ンタ6の出力コードはクロックパルスφ雪が入力される
毎に[J、l’−2J、rlJと変化し、「0」になる
と、フリップフロップ9にリセットされて、その出力Q
irOJVcなる。このようにクリップクロップ9の出
力Qが「1」の時間幅は、その出力Qが「O」の期間に
電圧比較人力人2の電圧に応じて、クロックパルスφ1
によってカウントされ、保持されたカウンタ5の出力コ
ードによって決定される。またフリップフロップ9の出
力QがrOJの時間幅は、その出力Qが「1」の期間に
、電圧比較入力A1−の電圧に応じてクロックパルスφ
11C工ってカウントされ、保持されたカウンノタ5の
出力コードによって決定される。以前説明しtように電
圧比較入力A1の電圧VlがL6(Ml<L7 であ
ると、カウンタ5はクロックパルスφlによってカウン
トされ出力コードが「6」になるとカウントを停止し、
フリップフロップ9の出力Qが「1」の期間その出力コ
ードを保持する。そしてクリップクロップ9の出力Qが
「1」からrOJ Vcなると、エッヂ検出回路10の
出力Oから発生するトリガパルスにエリカウンタ6μカ
ウンタ5のカウント出力をラッチする。クリップクロッ
プ9の出力Qが「O」のときはAN D 21ハ非導通
でAND221’!導通しているのでクロックパルスφ
3がAND22と0R24’に通して、カウンタ6のク
ロック入力CKvc与えられ、カウンタ6にそのクロッ
クパルスを入力する毎に、出力コードにr6J、 r
sJ、 r4J ・・・・・・と変化し、rOJ I
Cなると、立上り検出回路8の出力Oからノドリカパル
スICL!llクリップフロップ9にセットされ、その
出力Qは「1」になる。第3図(2)は0R24の出力
波形を示すが、カウンタ61”X、ブリップフロップ9
の出力Qが「1」のときはクロックパルスφ2vc工っ
て、rOJのとキに、クロックパルスφ31CJ:って
カウントされる。このようにフリップフロップ9の出力
919時間パルスを得ることができるが、そのパルス幅
は、電圧比較人力A2の電圧Vc工って、またパルス間
隔に電圧比較入力A1の電圧ICよって変化する。例え
ばクロックパルスφ2の周期tTz とすると、クリッ
プクロップ9の出力Qエフ得られる時間パルスのパルス
幅は電圧比較人力A2の電圧V21C工つて、$4図に
示すように変化する。(友だし電圧■2に電圧L1工り
必ず大きいものとする。)ま次パルス間隔に関してはク
ロックパルスφ3の周期をT3とすると、第4図の横軸
を電圧比較入力A1の電圧Vl、縦軸をパルス間隔T2
をT3 Vc置き換えて第4図と同様な出力車が得ら
れる。また上述の実施例では、クロックパルスφ2とφ
3 の周期が違うものとして2種類のクロックツ(ルス
を用い九が、周期が同じでも構わない、その場合vcに
、第1図においてAND21及び22.インバータ23
.0R24に不要で、クロックパルスを直接カウンタ6
のクロック入力に与えてやれば工い。
クロックパルスφlの周期kT1とするとT 1 i
T z及びT3 エリは短かくなければならない。ク
リップクロップ9の出力Qから得られる時間パルスのパ
ルス幅及びパルス間隔の最小は、それぞれクロックパル
スφ2及びφ3の1クロック分、即ちTl及びT3であ
るが、その時間以内にカウンタ5をクロックパルスφ1
で最大15カウントしなければならないので、一般に1
5xT1(Tl、T3 iC設定しなければならない。
T z及びT3 エリは短かくなければならない。ク
リップクロップ9の出力Qから得られる時間パルスのパ
ルス幅及びパルス間隔の最小は、それぞれクロックパル
スφ2及びφ3の1クロック分、即ちTl及びT3であ
るが、その時間以内にカウンタ5をクロックパルスφ1
で最大15カウントしなければならないので、一般に1
5xT1(Tl、T3 iC設定しなければならない。
以上説明し7tように本発明によって得られる時間パル
スのパルス幅及びパルス間隔を物理的に決定しているの
は、2つの電圧比較入力の電圧と基準電圧発生回路から
の電圧との相対的な大きさに二って決まるが基準電圧発
生回路の基準電圧に抵抗分割回路等に工って簡単に精度
良く実現でき、容量全必要としないので集積化するのに
も適している。
スのパルス幅及びパルス間隔を物理的に決定しているの
は、2つの電圧比較入力の電圧と基準電圧発生回路から
の電圧との相対的な大きさに二って決まるが基準電圧発
生回路の基準電圧に抵抗分割回路等に工って簡単に精度
良く実現でき、容量全必要としないので集積化するのに
も適している。
第1図μ本発明の一実施例を示す構成図、第2施例の動
作を説明するtめのタイムチャート、第4図に第1図中
の電圧比較入力A2への供給電圧対出力パルス幅特性図
、第5図に従来の時間パルス発生回路を示す構成図であ
る。 1.3・・・・・・立下り検出回路、2.4・・・・・
・単安定マルチバイブレータ、5.6・・・・・・カウ
ンタ、7・・・・・・NOR,8・・・・・・立上り検
出回路、9・・・・・・フリップフロップ、10・・・
・・・エッヂ検出回路、11・・・・・・基準雷圧発生
回路、12.13・・・・・・電圧比較回路、14.1
8.23・・・・・・インバータ、15.16゜17.
20.21.22.25・・・・・・AND、19゜2
4・・・・・・OR。 代理人 弁理士 内 原 y t””:”′□′
、″− \ ′ 1 13−−−一立と9十剣七丘はを 2.グー−
−−−単qり筑マルテバ°イフ゛L−夕7/−−−−−
一幕隼電圧を主E詩 y2. /1−−−電圧5.転ヨ
オ上刀 早夕圓
作を説明するtめのタイムチャート、第4図に第1図中
の電圧比較入力A2への供給電圧対出力パルス幅特性図
、第5図に従来の時間パルス発生回路を示す構成図であ
る。 1.3・・・・・・立下り検出回路、2.4・・・・・
・単安定マルチバイブレータ、5.6・・・・・・カウ
ンタ、7・・・・・・NOR,8・・・・・・立上り検
出回路、9・・・・・・フリップフロップ、10・・・
・・・エッヂ検出回路、11・・・・・・基準雷圧発生
回路、12.13・・・・・・電圧比較回路、14.1
8.23・・・・・・インバータ、15.16゜17.
20.21.22.25・・・・・・AND、19゜2
4・・・・・・OR。 代理人 弁理士 内 原 y t””:”′□′
、″− \ ′ 1 13−−−一立と9十剣七丘はを 2.グー−
−−−単qり筑マルテバ°イフ゛L−夕7/−−−−−
一幕隼電圧を主E詩 y2. /1−−−電圧5.転ヨ
オ上刀 早夕圓
Claims (1)
- 異なった時間軸をもつカウントパルスにより合計Nカウ
ントされる第1及び第2のカウンタと、該第2のカウン
タのカウント状態をデコードし、合計カウントがNに達
したとき、出力パルスを発生するデコーダと、該デコー
ダの出力パルスにより、出力が反転するフリップフロッ
プと、前記第1のカウンタのカウント状態によりあらか
じめ定められた電圧を発生する基準電圧発生回路と、該
基準電圧発生回路の出力と、2つの比較電圧入力より与
えられた比較電圧とをそれぞれ比較する第1及び第2の
電圧比較回路とを具備し、前記フリップフロップの出力
が「1」の期間に、前記第1のカウンタのi_1(i_
1はN以内の正の整数)カウントが、該カウンタに供給
される第1の時間軸を持つカウントパルス、および前記
第1の電圧比較回路出力により決定され、前記フリップ
フロップの出力が「0」の期間に、前記第1のカウンタ
のi_2(i_2はN以内の正の整数)カウントが、前
記第1の時間軸を持つカウントパルスおよび前記第2の
電圧比較回路出力により決定され、前記第2のカウンタ
は、前記フリップフロップの出力の変化時に、前記第1
のカウンタのカウント出力を入力し、残りのカウントN
−i_1及びN−i_2は、前記第2のカウンタにより
、前記フリップフロップの出力の変化時より、第2或い
は第3の時間軸をもつカウントパルスによりカウントさ
れ、前記第1及び第2のカウンタの合計カウントがNに
達したとき、前記デコーダ出力により前記フリップフロ
ップの出力を反転することにより、前記フリップフロッ
プのパルス出力を決定するようにしたことを特徴とする
時間パルス発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60162216A JPS6223220A (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 | 時間パルス発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60162216A JPS6223220A (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 | 時間パルス発生回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6223220A true JPS6223220A (ja) | 1987-01-31 |
| JPH0476531B2 JPH0476531B2 (ja) | 1992-12-03 |
Family
ID=15750171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60162216A Granted JPS6223220A (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 | 時間パルス発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6223220A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02120649U (ja) * | 1989-03-14 | 1990-09-28 |
-
1985
- 1985-07-22 JP JP60162216A patent/JPS6223220A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02120649U (ja) * | 1989-03-14 | 1990-09-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0476531B2 (ja) | 1992-12-03 |
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