JPS62233965A - 電話機 - Google Patents
電話機Info
- Publication number
- JPS62233965A JPS62233965A JP61077126A JP7712686A JPS62233965A JP S62233965 A JPS62233965 A JP S62233965A JP 61077126 A JP61077126 A JP 61077126A JP 7712686 A JP7712686 A JP 7712686A JP S62233965 A JPS62233965 A JP S62233965A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- display
- dial
- ringback tone
- clock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Meter Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、通話時間を表示する表示部を有する電話機に
関するものである。
関するものである。
従来の技術
従来より、ダイヤルミスを防ぐ為にダイヤル番号を表示
するものがあり、さらに電話機の未使用時や通話時に於
てはダイヤル表示は不要な為、現在時刻表示や、通話時
間を表示する機能を持った電話機がある。
するものがあり、さらに電話機の未使用時や通話時に於
てはダイヤル表示は不要な為、現在時刻表示や、通話時
間を表示する機能を持った電話機がある。
以下図面を参照しながら、上述した様な従来の表示部の
付いた電話機について説明を行なう。
付いた電話機について説明を行なう。
第2図は、従来の表示部の付いた電話機の主要部のブロ
ック図である。第2図に於て、1はダイヤル操作するダ
イヤルキ一手段、2はダイヤルキ一手段1で人力された
データを格納するダイヤルバッファ手段である。3は時
計手段で現在時刻を表示するものであり、4は計時手段
であり初期設定されると初期設定された時以降の経過時
間を出力するものである。5はダイヤルバッファ手段2
及び時計手段3及び計時手段4から転送されるデータを
表示する表示手段、6は表示切換手段であり、表示手段
5によって表示するデータを切り換えるためダイヤルバ
ッファ手段2と時計手段3と計時手段4のそれぞれの出
力から1つを選択する。71はフックスイッチ検出手段
であり、フックスイッチのオン・オフを検出する。
ック図である。第2図に於て、1はダイヤル操作するダ
イヤルキ一手段、2はダイヤルキ一手段1で人力された
データを格納するダイヤルバッファ手段である。3は時
計手段で現在時刻を表示するものであり、4は計時手段
であり初期設定されると初期設定された時以降の経過時
間を出力するものである。5はダイヤルバッファ手段2
及び時計手段3及び計時手段4から転送されるデータを
表示する表示手段、6は表示切換手段であり、表示手段
5によって表示するデータを切り換えるためダイヤルバ
ッファ手段2と時計手段3と計時手段4のそれぞれの出
力から1つを選択する。71はフックスイッチ検出手段
であり、フックスイッチのオン・オフを検出する。
以上の様に構成された従来の電話機について、以下その
動作について説明する。
動作について説明する。
フックスイッチ検出手段71によってオンフッタ状態く
電話未使用状fl)であることを検出すると表示切換手
段Oは時計手段3を選択し、ダイヤルバッファ手段2と
計時手段4を非選択状態にする。選択された時計手段3
は表示手段5に現在時刻情報を出力することによって現
在時刻を表示する。フックスイッチ検出手段71がオフ
ブック状態(電話機使用状!2!りであることを検出す
ると表示切換手段6は計時手段4を選択し、ダイヤルバ
ッファ手段2と時計手段3を非選択状態にする。
電話未使用状fl)であることを検出すると表示切換手
段Oは時計手段3を選択し、ダイヤルバッファ手段2と
計時手段4を非選択状態にする。選択された時計手段3
は表示手段5に現在時刻情報を出力することによって現
在時刻を表示する。フックスイッチ検出手段71がオフ
ブック状態(電話機使用状!2!りであることを検出す
ると表示切換手段6は計時手段4を選択し、ダイヤルバ
ッファ手段2と時計手段3を非選択状態にする。
同時にフックスイッチ検出手段71のオフフック検出信
号によって計時手段4は初期設定される。
号によって計時手段4は初期設定される。
従って表示手段5はオフフックした時点がらの時間を表
示する。オフフック状態でダイヤルキ一手段1が操作さ
れるとダイヤルバッファ手段1は表示切換手段6に対し
てキー操作が行われた事を伝える。表示切換手段6はダ
イヤルバッファ手段2を選択し、時計手段3と計時手段
4とを非選択状態にする。選択されたダイヤルバッファ
2は表示手段5によってダイヤルデータを表示する。ダ
イヤル操作が終了すると再度計時手段4が選択され表示
手段5によってオフフッタ後の時間が継続して表示され
る。
示する。オフフック状態でダイヤルキ一手段1が操作さ
れるとダイヤルバッファ手段1は表示切換手段6に対し
てキー操作が行われた事を伝える。表示切換手段6はダ
イヤルバッファ手段2を選択し、時計手段3と計時手段
4とを非選択状態にする。選択されたダイヤルバッファ
2は表示手段5によってダイヤルデータを表示する。ダ
イヤル操作が終了すると再度計時手段4が選択され表示
手段5によってオフフッタ後の時間が継続して表示され
る。
第3閾は伯の従来例の主要ブロック図である。
第3図に示す従来例の電話機が第2図に示す従来例の電
話機と異なる点は、計時表示キ一手段72を追加した点
である。計時表示キ一手段72を使用者が操作する事に
よって表示切換手段6は計時手段4を初期設定し同時に
表示手段5で計時手段4のlit時時開時間示する。
話機と異なる点は、計時表示キ一手段72を追加した点
である。計時表示キ一手段72を使用者が操作する事に
よって表示切換手段6は計時手段4を初期設定し同時に
表示手段5で計時手段4のlit時時開時間示する。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記のような従来の電話機のうち第2図
に示されるものでは、オフフッタ後にダイヤル操作時間
が加わる為、実際の会話時間よりt)長い時間が計測さ
れ表示される。一方、第3因に示されるものでは、通話
の開始時点で使用者が計時指示キーを操作すると正確に
通話時間が表示されるものの計時表示キ一手段72の操
作を使用者が忘れる事があり、計時表示キ一手段72の
操作を忘れると31時がなされないという問題点を有し
ていた。
に示されるものでは、オフフッタ後にダイヤル操作時間
が加わる為、実際の会話時間よりt)長い時間が計測さ
れ表示される。一方、第3因に示されるものでは、通話
の開始時点で使用者が計時指示キーを操作すると正確に
通話時間が表示されるものの計時表示キ一手段72の操
作を使用者が忘れる事があり、計時表示キ一手段72の
操作を忘れると31時がなされないという問題点を有し
ていた。
本発明は上記従来技術に鑑みてなされたもので、実際の
通話時間に近い通話時間の表示を行う事の出来る表示部
の付いた電話機を提供するものである。
通話時間に近い通話時間の表示を行う事の出来る表示部
の付いた電話機を提供するものである。
問題点を解決するための手段
この目的を達成する為に本発明の電話機は、ダイヤルデ
ータ入力後計時を開゛始し所定時間経過後出力信号を発
生するタイマ手段と、電話回線から到来するリングIく
ツクトーンを検出するリングバックトーン検出手段と、
リングバックトーン検出手段の検出信号及びタイマ手段
の出力信号のうちいずれかの信号によってリセットされ
計時を開始し表示信号を出力する計時手段と、計時手段
に接続された表示手段よりなる。
ータ入力後計時を開゛始し所定時間経過後出力信号を発
生するタイマ手段と、電話回線から到来するリングIく
ツクトーンを検出するリングバックトーン検出手段と、
リングバックトーン検出手段の検出信号及びタイマ手段
の出力信号のうちいずれかの信号によってリセットされ
計時を開始し表示信号を出力する計時手段と、計時手段
に接続された表示手段よりなる。
作用
この構成によって、リングバックトーンが発生した場合
はリングバックトーンが発生してからの経過時間を通話
時間として表示し、リングバックトーンが発生しない時
はダイヤル終了ご一定時間経過した落ちからの経過時間
を通話時間として表示するため、実際の通話時間に近い
通話時間の表示を行う′七となる。
はリングバックトーンが発生してからの経過時間を通話
時間として表示し、リングバックトーンが発生しない時
はダイヤル終了ご一定時間経過した落ちからの経過時間
を通話時間として表示するため、実際の通話時間に近い
通話時間の表示を行う′七となる。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本発明の電話機の一実施例に於ける主要部のブ
ロック図を示すものである。第1図に於て、■はダイヤ
ル操作するダイヤルキ一手段、2はダイヤルキ一手段1
で入力されたデータを格納するダイヤルバッファ手段で
ある。3は時計手段で現在時刻を出力するものであり、
4は計時手段で初期設定されると初期設定された時以降
の経過時間を出力するものである。5はダイヤルバッフ
ァ手段2及び時計手段3及び計時手段4がら転送される
データを表示する表示手段、6は表示切換手段であり表
示手段5によって表示するデータを切り換えるためダイ
ヤルバッファ手段2と時計手段3と計時手段4のそれぞ
れの出力から1つを選択する。71はフックスイッチ検
出手段でありフックスイッヂのオン・オフを検出する。
ロック図を示すものである。第1図に於て、■はダイヤ
ル操作するダイヤルキ一手段、2はダイヤルキ一手段1
で入力されたデータを格納するダイヤルバッファ手段で
ある。3は時計手段で現在時刻を出力するものであり、
4は計時手段で初期設定されると初期設定された時以降
の経過時間を出力するものである。5はダイヤルバッフ
ァ手段2及び時計手段3及び計時手段4がら転送される
データを表示する表示手段、6は表示切換手段であり表
示手段5によって表示するデータを切り換えるためダイ
ヤルバッファ手段2と時計手段3と計時手段4のそれぞ
れの出力から1つを選択する。71はフックスイッチ検
出手段でありフックスイッヂのオン・オフを検出する。
73はダイヤル完了後相手を呼び出している時に受信者
へ送られるリングバックトーンを検出するリングバック
トーン検出手段、8はダイヤル入力後計時を開始し所定
時間後に信号を出力するタイマ手段である。ここで所定
時間は例えば5秒間に設定されている。またタイマ手段
8はリングバックトーン検出手段73の出力信号が印加
されリングバックトーン検出信号によってタイマ手段8
の出力が停止される。
へ送られるリングバックトーンを検出するリングバック
トーン検出手段、8はダイヤル入力後計時を開始し所定
時間後に信号を出力するタイマ手段である。ここで所定
時間は例えば5秒間に設定されている。またタイマ手段
8はリングバックトーン検出手段73の出力信号が印加
されリングバックトーン検出信号によってタイマ手段8
の出力が停止される。
以上の様に構成された電話機について、以下その動作に
ついて説明する。
ついて説明する。
フックスイッチ検出手段71によってオンフッタ状態(
TL話未使用状態)であることを検出すると表示切換手
段6は時計手段3を選択し、ダイヤルバッファ手段2と
計時手段4を非選択状態にする。選択された時計手段3
は現在時刻のデータを表示手段5へ送出し、表示手段5
は現在時刻を表示する。フックスイッチ検出手段71に
よってオフフッタ状態5(電話機使用状態)であること
が検出されると表示切換手段6はダイヤルバッファ手段
2を選択し、時計手段3と計時手段4とを非選択状態に
する。
TL話未使用状態)であることを検出すると表示切換手
段6は時計手段3を選択し、ダイヤルバッファ手段2と
計時手段4を非選択状態にする。選択された時計手段3
は現在時刻のデータを表示手段5へ送出し、表示手段5
は現在時刻を表示する。フックスイッチ検出手段71に
よってオフフッタ状態5(電話機使用状態)であること
が検出されると表示切換手段6はダイヤルバッファ手段
2を選択し、時計手段3と計時手段4とを非選択状態に
する。
オフフッタ状態でダイヤルキ一手段lが操作されると既
に選択されているダイヤルバッファ手段2にダイヤルデ
ータが格納され同時に表示手段5によってダイヤルデー
タが表示される。ダイヤルキーが離されるとタイマ手段
8がリセットされ計時を開始する。つまりダイヤルキー
が離されるたびにタイマ手段8がリセットされ計時を開
始するためタイマ手段8は最後にキーを離した時から計
時を開始する。相手の加入者番号をダイヤル完了後、電
話回線より送られて来るリングバックトーンをタイマ手
段8の満了時間より前にリングバックトーン検出手段7
3が検出すると、計時手段4が初期設定され同時に表示
切換手段6は計時手段4を選択し、ダイヤルバッファ手
段2と時計手段3を非選択状態にし、表示手段5によっ
て計時手段4のデータを表示する。この時タイマ手段8
はリングバックトーン検出信号が印加されているため出
力信号を出力しなくなる。又、電話回線が相手側に接続
された直後に相手が受話器を取り上げた場合にはリング
バックトーンが検出出来ない場合が有る。この場合は、
ダイヤル送出後5秒後にタイマ8手段が満了して信号を
表示切換手段6に出力する。これに応答して表示切換手
段6は計時手段4を選択し、表示手段5は計時手段4の
データを表示する。
に選択されているダイヤルバッファ手段2にダイヤルデ
ータが格納され同時に表示手段5によってダイヤルデー
タが表示される。ダイヤルキーが離されるとタイマ手段
8がリセットされ計時を開始する。つまりダイヤルキー
が離されるたびにタイマ手段8がリセットされ計時を開
始するためタイマ手段8は最後にキーを離した時から計
時を開始する。相手の加入者番号をダイヤル完了後、電
話回線より送られて来るリングバックトーンをタイマ手
段8の満了時間より前にリングバックトーン検出手段7
3が検出すると、計時手段4が初期設定され同時に表示
切換手段6は計時手段4を選択し、ダイヤルバッファ手
段2と時計手段3を非選択状態にし、表示手段5によっ
て計時手段4のデータを表示する。この時タイマ手段8
はリングバックトーン検出信号が印加されているため出
力信号を出力しなくなる。又、電話回線が相手側に接続
された直後に相手が受話器を取り上げた場合にはリング
バックトーンが検出出来ない場合が有る。この場合は、
ダイヤル送出後5秒後にタイマ8手段が満了して信号を
表示切換手段6に出力する。これに応答して表示切換手
段6は計時手段4を選択し、表示手段5は計時手段4の
データを表示する。
発明の効果
以上の様に本発明は、ダイヤルデータ入力後計時を開始
するタイマ手段と、電話回線から到来するリングバック
トーンを検出するリングバックトーン検出手段と、リン
グバックトーン検出手段の検出信号及びタイマ手段の出
力信号のいずれかの信号によってリセットされ計時を開
始する計時手段と、表示手段とにより、リングバックト
ーンが所定の時間内に検出できた場合はリングバックト
ーンを検出してからの時間を表示し、又リングバックト
ーンがダイヤル送出段所定時間以内に検出されない場合
にはダイヤル送出後一定の時間経過した後計時手段が動
作するため、実際の通話時間に近い通話時間の表示を行
う事が出来る。
するタイマ手段と、電話回線から到来するリングバック
トーンを検出するリングバックトーン検出手段と、リン
グバックトーン検出手段の検出信号及びタイマ手段の出
力信号のいずれかの信号によってリセットされ計時を開
始する計時手段と、表示手段とにより、リングバックト
ーンが所定の時間内に検出できた場合はリングバックト
ーンを検出してからの時間を表示し、又リングバックト
ーンがダイヤル送出段所定時間以内に検出されない場合
にはダイヤル送出後一定の時間経過した後計時手段が動
作するため、実際の通話時間に近い通話時間の表示を行
う事が出来る。
第1図は本発明の電話機の一実施例の主要部のブロック
図、第2図及び第3図は従来の電話機の主要部のブロッ
ク図である。 1−−−−−ダイヤルキ一手段 2−−−−−ダイヤルバッファ手段 3−−−−一時計手段 4−−−−一計時手段 5−−−、−表示手段 6−−−−一表示切換手段 71−−−−−フックスイッチ検出手段72−−−一計
時表示キ一手段 73−−−−− リングバックトーン検出手段5−−−
−一タイマ手段
図、第2図及び第3図は従来の電話機の主要部のブロッ
ク図である。 1−−−−−ダイヤルキ一手段 2−−−−−ダイヤルバッファ手段 3−−−−一時計手段 4−−−−一計時手段 5−−−、−表示手段 6−−−−一表示切換手段 71−−−−−フックスイッチ検出手段72−−−一計
時表示キ一手段 73−−−−− リングバックトーン検出手段5−−−
−一タイマ手段
Claims (1)
- ダイヤルデータ入力手段と、ダイヤルデータ入力後計時
を開始し所定時間経過後出力信号を発生するタイマ手段
と、電話回線から到来するリングバックトーンを検出す
るリングバックトーン検出手段と、前記リングバックト
ーン検出手段の検出信号及び前記タイマ手段の出力信号
のうちいずれかの信号によって初期設定され計時を開始
し表示信号を出力する計時手段と、前記計時手段に接続
された表示手段とを有してなる電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61077126A JPH0759020B2 (ja) | 1986-04-03 | 1986-04-03 | 電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61077126A JPH0759020B2 (ja) | 1986-04-03 | 1986-04-03 | 電話機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62233965A true JPS62233965A (ja) | 1987-10-14 |
| JPH0759020B2 JPH0759020B2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=13625100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61077126A Expired - Lifetime JPH0759020B2 (ja) | 1986-04-03 | 1986-04-03 | 電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0759020B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4928206A (ja) * | 1972-07-08 | 1974-03-13 |
-
1986
- 1986-04-03 JP JP61077126A patent/JPH0759020B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4928206A (ja) * | 1972-07-08 | 1974-03-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0759020B2 (ja) | 1995-06-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |