JPS62235528A - 燃料タンクの残量測定装置 - Google Patents
燃料タンクの残量測定装置Info
- Publication number
- JPS62235528A JPS62235528A JP61079464A JP7946486A JPS62235528A JP S62235528 A JPS62235528 A JP S62235528A JP 61079464 A JP61079464 A JP 61079464A JP 7946486 A JP7946486 A JP 7946486A JP S62235528 A JPS62235528 A JP S62235528A
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- JP
- Japan
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- liquid level
- tank
- sectional area
- fuel tank
- fuel
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- Pending
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- Level Indicators Using A Float (AREA)
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、液量測定装置に関し1例えば自動二軸車の
燃料タンクのような液体タンクにおける残量測定装置に
利用して有効な技術に関する。
燃料タンクのような液体タンクにおける残量測定装置に
利用して有効な技術に関する。
[従来技術〕
従来、自動二軸車等の車両における燃料タンク内の燃料
の残量を測定する装置器よ、例えif特開昭59−10
9477号公報や実公昭55−52328号に記載され
ているように、燃料よりも比重の軽いフロート(浮き)
を用いて、液面の高さを検出することで残量の測定を行
なう方式が一般的であった・ [発明が解決しようとする問題点] しかしながら、自動二輪車のような車両にお塾1ては、
車体の設計上燃料タンクの断面積を一様にできず、形状
が複雑になることが多い、つまり、燃料タンクの底部か
らの高さによってタンクの各 。
の残量を測定する装置器よ、例えif特開昭59−10
9477号公報や実公昭55−52328号に記載され
ているように、燃料よりも比重の軽いフロート(浮き)
を用いて、液面の高さを検出することで残量の測定を行
なう方式が一般的であった・ [発明が解決しようとする問題点] しかしながら、自動二輪車のような車両にお塾1ては、
車体の設計上燃料タンクの断面積を一様にできず、形状
が複雑になることが多い、つまり、燃料タンクの底部か
らの高さによってタンクの各 。
部の水平断面積の大きさが異なっており、タンク内の燃
料の液面高さと燃料の容i(残量)とが比例しなくなる
。そのため、上述したようにフロートを用いて単純に液
面の高さを検出することで燃料の残量を測定する方式で
は、測定値に基づいて燃料計に残量を表示させる場合に
精度の良い残量表示が行なえないという問題点があった
。
料の液面高さと燃料の容i(残量)とが比例しなくなる
。そのため、上述したようにフロートを用いて単純に液
面の高さを検出することで燃料の残量を測定する方式で
は、測定値に基づいて燃料計に残量を表示させる場合に
精度の良い残量表示が行なえないという問題点があった
。
この発明の目的は、燃料タンクの形状が、高さ方向に一
様でない複雑な形状である場合においても、検知信号を
そのまま使って精度良く燃料計に残量を表示されること
ができるような燃料タンクの残量測定装置を提供するこ
とにある。
様でない複雑な形状である場合においても、検知信号を
そのまま使って精度良く燃料計に残量を表示されること
ができるような燃料タンクの残量測定装置を提供するこ
とにある。
[問題点を解決するための手段]
この発明は、燃料タンク内に液面の高さを検知する液面
検知手段を設けると共に1例えば棒状をなす液面検知手
段の傾き等を補正手段とし、この補正手段による補正量
を燃料タンクの水平断面積の大きさに応じて高さ方向に
沿って変えてやるようにするものである。
検知手段を設けると共に1例えば棒状をなす液面検知手
段の傾き等を補正手段とし、この補正手段による補正量
を燃料タンクの水平断面積の大きさに応じて高さ方向に
沿って変えてやるようにするものである。
[作用コ
上記した手段によれば、燃料タンクの断面積が高さ方向
に一様でない場合にも、タンクの断面積に応じて液面検
知手段の検知レベル(測定値)が補正され、液面検知レ
ベルとタンク内の燃料の残量とが比例するようになる。
に一様でない場合にも、タンクの断面積に応じて液面検
知手段の検知レベル(測定値)が補正され、液面検知レ
ベルとタンク内の燃料の残量とが比例するようになる。
[実施例]
第1図は、本発明を燃料タンクにおける残量測定装置に
適用した場合の第1の実施例を示す。
適用した場合の第1の実施例を示す。
この実施例の燃料タンク1は、特に限定されるものでは
ないが、底壁1aが階段状に形成され、また、図面には
表わされていないが、前壁と後壁が互いに平行をなすよ
うに形成されているとともに、底壁がが最も小さくかつ
上方に向かって次第に断面積が大きくなるように形成さ
れている。つまり、この実施例の燃料タンク1は、3段
階の断面積S1.Sz −S a 、(S t < S
2 < 83 )を有するように形成されている。
ないが、底壁1aが階段状に形成され、また、図面には
表わされていないが、前壁と後壁が互いに平行をなすよ
うに形成されているとともに、底壁がが最も小さくかつ
上方に向かって次第に断面積が大きくなるように形成さ
れている。つまり、この実施例の燃料タンク1は、3段
階の断面積S1.Sz −S a 、(S t < S
2 < 83 )を有するように形成されている。
上記のごとく形成された燃料タンク1の上壁1bには、
燃料の注入口2が形成され、キャップ3で閉塞されてい
ると共に、上壁1bには検出用回路を内蔵した保持ブロ
ック4が、その下端部がタンク内に臨むように固定され
ている。そして、この保持ブロック4の下面には、内部
に複数個のリードスイッチSW□、SW、、・・・SW
nが等間隔で配設されてなる棒状の検知管5が取り付け
られ、タンク内に向かって垂下されている。
燃料の注入口2が形成され、キャップ3で閉塞されてい
ると共に、上壁1bには検出用回路を内蔵した保持ブロ
ック4が、その下端部がタンク内に臨むように固定され
ている。そして、この保持ブロック4の下面には、内部
に複数個のリードスイッチSW□、SW、、・・・SW
nが等間隔で配設されてなる棒状の検知管5が取り付け
られ、タンク内に向かって垂下されている。
上記検知管5の外周には、内面にマグネット6を有する
フロート7が摺動自在に嵌合されていると共に、検知管
5は燃料タンク1の水平断面積の大きさに応じた傾斜が
与えられている。すなわち、検知管5は、燃料タンク1
のうち一番深い底壁1aから高さhlまでの最も断面積
の小さな領域H2に対応する部分では鉛直姿勢を成し、
底壁1aがらの高さh4よりh2までの領域H2に対応
する部分では、その部位の管の長さQ2とその部分の高
さくh2−hl)のと比が断面積s2とSよとの比に一
致するように、っまりQx=(h−hl)S2/S1で
表わされるような傾斜角αを有するように折曲されてい
る。さらに、タンクの底がらの高さh2よりり、までの
領域H1に対応する検知管5の上端部は、その部位の管
の長さ悲、とその部位の高さくh3−h、)との比が断
面積S、と81との比に一致するように、つまり念、=
(hff−h2)s。
フロート7が摺動自在に嵌合されていると共に、検知管
5は燃料タンク1の水平断面積の大きさに応じた傾斜が
与えられている。すなわち、検知管5は、燃料タンク1
のうち一番深い底壁1aから高さhlまでの最も断面積
の小さな領域H2に対応する部分では鉛直姿勢を成し、
底壁1aがらの高さh4よりh2までの領域H2に対応
する部分では、その部位の管の長さQ2とその部分の高
さくh2−hl)のと比が断面積s2とSよとの比に一
致するように、っまりQx=(h−hl)S2/S1で
表わされるような傾斜角αを有するように折曲されてい
る。さらに、タンクの底がらの高さh2よりり、までの
領域H1に対応する検知管5の上端部は、その部位の管
の長さ悲、とその部位の高さくh3−h、)との比が断
面積S、と81との比に一致するように、つまり念、=
(hff−h2)s。
/Sよで表わされるような傾斜角βを有するように折曲
されている。
されている。
上記のように折曲された検知管5内に等間隔で配置され
たリードスイッチSW1〜S W nからの信号線は、
ブロック4内の検出用回路に接続され、検出用回路によ
って液面レベルに対応した電圧が発生される。この検出
用回路は燃料計8と電源Eに接続されており、メインス
イッチMSがオンされると、燃料計8内の作動コイル8
aに液面レベルに対応した電流が流され、指針8bが残
量表示を行なうようになっている。
たリードスイッチSW1〜S W nからの信号線は、
ブロック4内の検出用回路に接続され、検出用回路によ
って液面レベルに対応した電圧が発生される。この検出
用回路は燃料計8と電源Eに接続されており、メインス
イッチMSがオンされると、燃料計8内の作動コイル8
aに液面レベルに対応した電流が流され、指針8bが残
量表示を行なうようになっている。
次に、上記実施例の残量測定装置の作用について説明す
る。
る。
第1図に示されているような断面積が一様でない燃料タ
ンクでは、同じ量の燃料が消費されても液面の減少量が
異なり、断面積の大きい領域はど液面の減少の割合が小
さい。しかるに、上記実施例の検知管5は、タンク断面
積が大きい領域に対応する部位はど鉛直線に対する傾斜
角が大きくなるように折曲されている。つまり、検知管
の長さが実質的に延長され、しかもそこには鉛直部と同
じ間隔でリードスイッチが配設されている。そのため、
タンクの断面積の大きい部分はど検知管5の感度が高い
。つまり、断面積が大きい部分はど液面が少し下がった
だけで検知されるようになる。
ンクでは、同じ量の燃料が消費されても液面の減少量が
異なり、断面積の大きい領域はど液面の減少の割合が小
さい。しかるに、上記実施例の検知管5は、タンク断面
積が大きい領域に対応する部位はど鉛直線に対する傾斜
角が大きくなるように折曲されている。つまり、検知管
の長さが実質的に延長され、しかもそこには鉛直部と同
じ間隔でリードスイッチが配設されている。そのため、
タンクの断面積の大きい部分はど検知管5の感度が高い
。つまり、断面積が大きい部分はど液面が少し下がった
だけで検知されるようになる。
その結果、上記実施例ではタンクの断面積の大きい部分
でも小さい部分でも同一の燃料消費量でリードスイッチ
が感応するようになる。つまり。
でも小さい部分でも同一の燃料消費量でリードスイッチ
が感応するようになる。つまり。
検出した液面レベルと残量とが比例することになるので
、検知信号に基づいて精度の良い残量表示を行なうこと
ができる。なお、上記実施例では、検知管5の形状をほ
ぼ直線的に形成しであるが、それような形状に限定され
ず例えば検知管5全体を螺旋状に形成し、かつ各部の傾
斜角度をその部分のタンクの水平断面積の大きさに応じ
て変えてやるようにしてもよい。
、検知信号に基づいて精度の良い残量表示を行なうこと
ができる。なお、上記実施例では、検知管5の形状をほ
ぼ直線的に形成しであるが、それような形状に限定され
ず例えば検知管5全体を螺旋状に形成し、かつ各部の傾
斜角度をその部分のタンクの水平断面積の大きさに応じ
て変えてやるようにしてもよい。
次に、第2図には1本発明に係る残量測定値の第2の実
施例を示す。
施例を示す。
この実施例では、検出用回路が内蔵された保持ブロック
4の下部に取付けられて、燃料タンク1内に垂下された
検知管5内に、タンクの断面積の変化の割合に反比例す
るような間隔でリードスイッチSW、、SW、、・・・
SWnを配置させである。
4の下部に取付けられて、燃料タンク1内に垂下された
検知管5内に、タンクの断面積の変化の割合に反比例す
るような間隔でリードスイッチSW、、SW、、・・・
SWnを配置させである。
つまり、タンクの断面積の小さい部分はどリードスイッ
チの間隔を広くし、タンクの断面積の大きい部分はどリ
ードスイッチの間隔を狭くしである。
チの間隔を広くし、タンクの断面積の大きい部分はどリ
ードスイッチの間隔を狭くしである。
この実施例においても、同一燃料消費量に対し液面レベ
ルの低下の小さいタンク断面積「大」の部分はど少ない
液面レベルの減少によってリードスイッチがオン・オフ
されるようになる。つまり、検出した液面レベルと残量
とが比例するようになって、精度の良い残量゛表示を行
うことができる。
ルの低下の小さいタンク断面積「大」の部分はど少ない
液面レベルの減少によってリードスイッチがオン・オフ
されるようになる。つまり、検出した液面レベルと残量
とが比例するようになって、精度の良い残量゛表示を行
うことができる。
なお、上記実施例では、いずれも液面レベルの検知手段
として、リードスイッチを一列に並べて配置してなる検
知管を用いているが、この発明はそれに限定されるもの
でなく、静電容量を利用して液面レベルを検出するよう
なセンサを用いることもできる。その場合、センサの単
位長さ当たりの静電容量をタンクの断面積の大きさに応
じ変えておくようにすればよい。
として、リードスイッチを一列に並べて配置してなる検
知管を用いているが、この発明はそれに限定されるもの
でなく、静電容量を利用して液面レベルを検出するよう
なセンサを用いることもできる。その場合、センサの単
位長さ当たりの静電容量をタンクの断面積の大きさに応
じ変えておくようにすればよい。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明は燃料タンク内に液面の
高さを検知する液面検知手段を設けると共に、例えば棒
状をなす液面検知手段の傾き等を補正手段とし、この補
正手段による補正書を燃料タンクの水平断面積の大きさ
に応じて高さ方向に沿って変えてやるようにしたので、
燃料タンクの断面積に応じて液面検知手段の検知レベル
(測定値)が補正され、液面検知レベルとタンク内の燃
料の残量とが比例するようになるという作用により、燃
料タンクの形状が高さ方向に一様でない複雑な形状であ
る場合においても、検知信号をそのまま使って精度良く
燃料計に残量を表示させることができるという効果があ
る。
高さを検知する液面検知手段を設けると共に、例えば棒
状をなす液面検知手段の傾き等を補正手段とし、この補
正手段による補正書を燃料タンクの水平断面積の大きさ
に応じて高さ方向に沿って変えてやるようにしたので、
燃料タンクの断面積に応じて液面検知手段の検知レベル
(測定値)が補正され、液面検知レベルとタンク内の燃
料の残量とが比例するようになるという作用により、燃
料タンクの形状が高さ方向に一様でない複雑な形状であ
る場合においても、検知信号をそのまま使って精度良く
燃料計に残量を表示させることができるという効果があ
る。
上記実施例では、本発明を自動二輪車の燃料タンクにお
ける残量測定装置に適用したものについて説明したが、
この発明はオイルタンク内の残量測定装置に利用するこ
ともできる。
ける残量測定装置に適用したものについて説明したが、
この発明はオイルタンク内の残量測定装置に利用するこ
ともできる。
第1図は、本発明に係る燃料タンクの残量測定装置の第
1の実施例を示す概略構成図。 第2図は1本発明の第2の実施例を示す断面説明図であ
る。 1・・・・燃料タンク、2・・・・注入口、4・・・・
検出用回路を内蔵した保持ブロック、5・・・・液面検
知手段、(検知管)、6・・・・マグネット、7・・・
・フロート、8・・・・燃料計、SW1〜SWn・・・
・リードスイッチ。 第1図 第2図
1の実施例を示す概略構成図。 第2図は1本発明の第2の実施例を示す断面説明図であ
る。 1・・・・燃料タンク、2・・・・注入口、4・・・・
検出用回路を内蔵した保持ブロック、5・・・・液面検
知手段、(検知管)、6・・・・マグネット、7・・・
・フロート、8・・・・燃料計、SW1〜SWn・・・
・リードスイッチ。 第1図 第2図
Claims (2)
- (1)高さ方向に沿って水平断面積が変化するように形
成された燃料タンクにおいて、タンク内に燃料の液面高
さを検出するための液面検知手段を上下方向に配置する
とともに、上記液面検知手段にはその検知レベルを補正
するための補正手段を設け、この補正手段による補正量
を燃料タンクの水平断面積の大きさに応じて変えてやる
ようにしたことを特徴とする燃料タンクの残量測定装置
。 - (2)上記液面検知手段は、内部に複数個のリードスイ
ッチが等間隔で配置されてなる検知管であって、この検
知管の傾きを補正手段とし、タンクの断面積に応じて検
知管の傾きを変化させるようにしたことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の燃料タンクの残量測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61079464A JPS62235528A (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | 燃料タンクの残量測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61079464A JPS62235528A (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | 燃料タンクの残量測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62235528A true JPS62235528A (ja) | 1987-10-15 |
Family
ID=13690604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61079464A Pending JPS62235528A (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | 燃料タンクの残量測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62235528A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001071295A1 (en) * | 2000-03-17 | 2001-09-27 | Hal-Tech Ltd. | Alternative liquid environment measurement system and method |
| JP2013190276A (ja) * | 2012-03-13 | 2013-09-26 | Toyota Motor Corp | 燃料タンク構造 |
| CN106382972A (zh) * | 2016-09-02 | 2017-02-08 | 中国地质大学(武汉) | 一种单孔地下水位监测方法及实时监控装置 |
| JP2022162489A (ja) * | 2021-04-12 | 2022-10-24 | 株式会社ヨコモリ電池屋コーポレーション | 残量測定値校正機構、噴霧装置 |
-
1986
- 1986-04-07 JP JP61079464A patent/JPS62235528A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001071295A1 (en) * | 2000-03-17 | 2001-09-27 | Hal-Tech Ltd. | Alternative liquid environment measurement system and method |
| US6363783B1 (en) * | 2000-03-17 | 2002-04-02 | Hal-Tech, Ltd | Alternative liquid environment measurement system and method |
| JP2013190276A (ja) * | 2012-03-13 | 2013-09-26 | Toyota Motor Corp | 燃料タンク構造 |
| CN106382972A (zh) * | 2016-09-02 | 2017-02-08 | 中国地质大学(武汉) | 一种单孔地下水位监测方法及实时监控装置 |
| CN106382972B (zh) * | 2016-09-02 | 2017-11-07 | 中国地质大学(武汉) | 一种单孔地下水位监测方法及实时监控装置 |
| JP2022162489A (ja) * | 2021-04-12 | 2022-10-24 | 株式会社ヨコモリ電池屋コーポレーション | 残量測定値校正機構、噴霧装置 |
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