JPS62237193A - 管接合装置 - Google Patents
管接合装置Info
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- JPS62237193A JPS62237193A JP62051860A JP5186087A JPS62237193A JP S62237193 A JPS62237193 A JP S62237193A JP 62051860 A JP62051860 A JP 62051860A JP 5186087 A JP5186087 A JP 5186087A JP S62237193 A JPS62237193 A JP S62237193A
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- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 9
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 9
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
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- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L21/00—Joints with sleeve or socket
- F16L21/08—Joints with sleeve or socket with additional locking means
Landscapes
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
- Non-Disconnectible Joints And Screw-Threaded Joints (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Joints Allowing Movement (AREA)
- Flanged Joints, Insulating Joints, And Other Joints (AREA)
- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
- Joints With Sleeves (AREA)
- Paper (AREA)
- Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
- Macromonomer-Based Addition Polymer (AREA)
- Consolidation Of Soil By Introduction Of Solidifying Substances Into Soil (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、対向する支持デバイスを夫々が備えた凸状末
端と嵌合口とをもつ管の接合装置に係る。
端と嵌合口とをもつ管の接合装置に係る。
嵌合口の支持デバイスは、該嵌合口の内部に突出した径
方向カラーによって形成され、凸状末端の支持デバイス
は、該凸状末端の径方向ショルダに当接する内面をもつ
支承リングによって形成されている0例えば粒状材料か
ら成る非圧縮性材料が嵌合口の内面と支承リングの外面
との間に形成される環状スペースに収容されており、該
スペースは該粒状材料でシールされている。該リングは
縦方向で分割され可変直径を与えるに十分な弾性を有し
ており、管が接合状態で一旦ロックされると支承リング
はその両端間に形成されるスリットの幅を維持するスペ
ーサデバイスによって離間状態に維持される。
方向カラーによって形成され、凸状末端の支持デバイス
は、該凸状末端の径方向ショルダに当接する内面をもつ
支承リングによって形成されている0例えば粒状材料か
ら成る非圧縮性材料が嵌合口の内面と支承リングの外面
との間に形成される環状スペースに収容されており、該
スペースは該粒状材料でシールされている。該リングは
縦方向で分割され可変直径を与えるに十分な弾性を有し
ており、管が接合状態で一旦ロックされると支承リング
はその両端間に形成されるスリットの幅を維持するスペ
ーサデバイスによって離間状態に維持される。
特に、逆向きのピッチをもつ複数のねじロッドを備えた
ねじジヤツキから成るスペーサデバイスは公知である。
ねじジヤツキから成るスペーサデバイスは公知である。
これらロッドの遠端は支承リングの対向両端に配備され
な支承プレー1・に夫々当接しており、基部に近い末端
は中央調整ナツトの対応逆ピッチねじと協働する。
な支承プレー1・に夫々当接しており、基部に近い末端
は中央調整ナツトの対応逆ピッチねじと協働する。
かかるスペーサデバイスは十分に効果的であるが、改良
の余地はある。実際、ねじジヤツキが生成し得る力は比
軸的小さく、このジヤツキは常に層間応力の作用下にあ
る。従って、支承リングの外周面全体が嵌合口の内面に
実際にしっがつと押圧されることを確保することはでき
ない。
の余地はある。実際、ねじジヤツキが生成し得る力は比
軸的小さく、このジヤツキは常に層間応力の作用下にあ
る。従って、支承リングの外周面全体が嵌合口の内面に
実際にしっがつと押圧されることを確保することはでき
ない。
従って本発明の目的は、ががるデバイスを改良し、ジヤ
ツキの永続的作用を要せずにより強い離間力を得ること
である。
ツキの永続的作用を要せずにより強い離間力を得ること
である。
このために、前記のタイプの本発明の管接合装置のネコ
的な特徴は、スペーサデバイスが支承リングの前記スリ
ット即ち前記両端を分離するスペースに配置された2つ
の保持部材を含み、これら保持部材の各々がリングの対
応末端に対する係止手段をもつこと、及び、各保持部材
が固定手段によって嵌合口に固定されることである。
的な特徴は、スペーサデバイスが支承リングの前記スリ
ット即ち前記両端を分離するスペースに配置された2つ
の保持部材を含み、これら保持部材の各々がリングの対
応末端に対する係止手段をもつこと、及び、各保持部材
が固定手段によって嵌合口に固定されることである。
本発明は前記の如き全体構造を有するので、従来よりも
はるかに強固に支承リングの外周を嵌合口の内面に押圧
することができる。これは2つの保持部材相互間を最大
限に離間させ支承リングを最大に膨張させるために、2
つの保持部材の対向面間で水圧ジヤツキを使用し得るか
らである。この操作の実行後、前記固定手段を配置して
各保持部材を嵌合口に固定し、次に水圧ジヤツキを取り
外す。
はるかに強固に支承リングの外周を嵌合口の内面に押圧
することができる。これは2つの保持部材相互間を最大
限に離間させ支承リングを最大に膨張させるために、2
つの保持部材の対向面間で水圧ジヤツキを使用し得るか
らである。この操作の実行後、前記固定手段を配置して
各保持部材を嵌合口に固定し、次に水圧ジヤツキを取り
外す。
ねじジヤツキよりも大きい離間力を得ることができしか
も使用した水圧ジヤツキを永久配置状態に維持する必要
がないので所期の目的が十分に達成される。水圧ジヤツ
キは接合装置の取付fヤ業中に一時的に使用されるだけ
である。
も使用した水圧ジヤツキを永久配置状態に維持する必要
がないので所期の目的が十分に達成される。水圧ジヤツ
キは接合装置の取付fヤ業中に一時的に使用されるだけ
である。
固定手段は適当な任意のタイプでよく、例えば、各保持
部材に1つのキーピンから成り、該キーピンが保持部材
の開孔に係合し保持部材の上壁と嵌合口の周面との間に
楔止され得る。
部材に1つのキーピンから成り、該キーピンが保持部材
の開孔に係合し保持部材の上壁と嵌合口の周面との間に
楔止され得る。
これらキーピンはハンマーによって極めて容易に固定さ
れ得る。
れ得る。
キーピンの楔止作業中に嵌き口の軸方向離間が生じない
ように、各保持部材は主として、支承リングと実質的に
同じ高さに位置する底部に垂直に延びるボディから成り
、該ボディがキーピンを受容するための貫通開孔を備え
ており、該ボディと前記底部の縁との間に嵌合口のカラ
ーを受容するための溝が設けられている。
ように、各保持部材は主として、支承リングと実質的に
同じ高さに位置する底部に垂直に延びるボディから成り
、該ボディがキーピンを受容するための貫通開孔を備え
ており、該ボディと前記底部の縁との間に嵌合口のカラ
ーを受容するための溝が設けられている。
キーピンを楔止したとき、各保持部材が前記の如き縁に
よって軸方向に位置保持されることが理解されよう。何
故なら語録は嵌合口のカラー、より正確にはその径方向
壁の背面に当接するからである。
よって軸方向に位置保持されることが理解されよう。何
故なら語録は嵌合口のカラー、より正確にはその径方向
壁の背面に当接するからである。
更に、楔止作業中にキーピンを正確に案内するために、
各保持部材は前記底部に平行な突出上部をもち、該突出
上部はキーピンの案内溝を有しており、該溝の底部は好
ましくは傾ネ1しており開孔の前記上壁の延長上に位置
する。
各保持部材は前記底部に平行な突出上部をもち、該突出
上部はキーピンの案内溝を有しており、該溝の底部は好
ましくは傾ネ1しており開孔の前記上壁の延長上に位置
する。
本発明は前記の利点に加えて、各保持部材のボディを貫
通する通路を利用して嵌合口の円筒状内面と支承リング
の円筒状外面との間に粒状金属又は同様材料のビーズを
適当に挿入し配宣し得るという利点をもつ。
通する通路を利用して嵌合口の円筒状内面と支承リング
の円筒状外面との間に粒状金属又は同様材料のビーズを
適当に挿入し配宣し得るという利点をもつ。
従って本発明の装置は更に、保持部材の互いに対向する
面の側では前記溝の幅が嵌合口のカラーによって完全に
閉鎖されるような大きさであり、反対側では溝の出口の
幅が前記カラーの横断面を上回る大きさであり、従って
該カラーの下方で該保持部材の底部に設けられた四部と
前記非圧縮性材料を充填すべく設けられた環状スペース
との間に連通通路が成立し、前記保持部材のボディの貫
通通路を介して粒状材料が該凹部に供給されるという特
徴をもつ。
面の側では前記溝の幅が嵌合口のカラーによって完全に
閉鎖されるような大きさであり、反対側では溝の出口の
幅が前記カラーの横断面を上回る大きさであり、従って
該カラーの下方で該保持部材の底部に設けられた四部と
前記非圧縮性材料を充填すべく設けられた環状スペース
との間に連通通路が成立し、前記保持部材のボディの貫
通通路を介して粒状材料が該凹部に供給されるという特
徴をもつ。
このような構成及び前記の構成は添付図面に示す本発明
の非限定具体例に関する以下の記載より更に十分に理解
されよう。
の非限定具体例に関する以下の記載より更に十分に理解
されよう。
第1d図の符号1は第1管の嵌合口を示し、符号2は第
2管の凸状末端を示しており、本発明の接合装置の目的
は両者を密封的に且っ(一方の管が他方の管に対して角
移動できるような)ある程度の自由を伴って接続するこ
とである。
2管の凸状末端を示しており、本発明の接合装置の目的
は両者を密封的に且っ(一方の管が他方の管に対して角
移動できるような)ある程度の自由を伴って接続するこ
とである。
このために、埋め込みし−ル4をもつ密封パツキン3が
嵌合口1の径方向リブ5に軸方向で肖接し、凸状末端2
と嵌合口1との間で径方向に圧縮されている。
嵌合口1の径方向リブ5に軸方向で肖接し、凸状末端2
と嵌合口1との間で径方向に圧縮されている。
凸状末端2に対する嵌合口1の軸方向支承け、環状溶接
ビード8によって凸状末端に固定された径方向ショルダ
7と、嵌合口に固定された支承リング6との1系合によ
って確保される。リング6とショルダ7とは夫々の円錐
台状表面9.10を介して互いに当接する。リング6の
フランジ11が嵌601の径方向カラー12の後方まで
侵入できるように、リング6は第8図に詳細に示すよう
に縦に分別されており、例えば鋼又は延性鋳鉄の如き弾
性材料がら製造されている。従ってリング6自体は、フ
ランジ11をカラー12の内部に導入できる寸法まで直
径を収縮し得るに十分な変形性をもつ0次にリング6を
弛めるとリング6が膨張しフランジ11の全周囲が嵌合
口の内面13に当接する(第1a図参照)。
ビード8によって凸状末端に固定された径方向ショルダ
7と、嵌合口に固定された支承リング6との1系合によ
って確保される。リング6とショルダ7とは夫々の円錐
台状表面9.10を介して互いに当接する。リング6の
フランジ11が嵌601の径方向カラー12の後方まで
侵入できるように、リング6は第8図に詳細に示すよう
に縦に分別されており、例えば鋼又は延性鋳鉄の如き弾
性材料がら製造されている。従ってリング6自体は、フ
ランジ11をカラー12の内部に導入できる寸法まで直
径を収縮し得るに十分な変形性をもつ0次にリング6を
弛めるとリング6が膨張しフランジ11の全周囲が嵌合
口の内面13に当接する(第1a図参照)。
注目すべきは、カラー12が支承リング6の外周面14
に当接することである(第3図)。
に当接することである(第3図)。
フランジ11とカラー12との聞及び表面13と14と
の間に環状スペース15を設けてもよいことが理解され
よう。
の間に環状スペース15を設けてもよいことが理解され
よう。
公知部材によって前記のごとく構成された接合装置は更
に、いかなる状況でも支承リング6を全開状態に維持し
該リング6のフランジ11を嵌合口1の内面13にしっ
かりと押圧するに適したロックデバイス又はスペーサデ
バイスを含む。
に、いかなる状況でも支承リング6を全開状態に維持し
該リング6のフランジ11を嵌合口1の内面13にしっ
かりと押圧するに適したロックデバイス又はスペーサデ
バイスを含む。
接合装置をロックし従って支承リング6を最大膨張状態
に維持するデバイスは主として、2つの保持部材を含み
、該保持部材は嵌合口1の外周縁17に固定され、支承
リング6のスリットの縁端即ち該リングのノツチ状末端
18の係止手段として機能する。末端18は保持部材の
相補形係止手段即ちヒール19と係きする(第4図から
第7図参照)。これら保持部材は第8図により明らかに
示すように両保持部材間の軸方向中央面に関して互いに
対称に配置されている。
に維持するデバイスは主として、2つの保持部材を含み
、該保持部材は嵌合口1の外周縁17に固定され、支承
リング6のスリットの縁端即ち該リングのノツチ状末端
18の係止手段として機能する。末端18は保持部材の
相補形係止手段即ちヒール19と係きする(第4図から
第7図参照)。これら保持部材は第8図により明らかに
示すように両保持部材間の軸方向中央面に関して互いに
対称に配置されている。
嵌合口の縁17に対する各保持部材16の固定は、保持
部材の開孔21に係合するキーピン20によって得られ
る。第7図に保持部材の形状がより詳細に示されている
。キーピン20は開孔21の上壁22と縁17の外周面
との間に楔止されており、この外周面は開孔の内X12
3と実質的に同一平面上に位置する。
部材の開孔21に係合するキーピン20によって得られ
る。第7図に保持部材の形状がより詳細に示されている
。キーピン20は開孔21の上壁22と縁17の外周面
との間に楔止されており、この外周面は開孔の内X12
3と実質的に同一平面上に位置する。
各キーピン20の十分な支承面を与えるために各保持部
材16は接合軸25に垂直な中央部即ちボディ24に垂
直に突出上部26を有しており、この突出上部にキーピ
ンの案内溝27が設けられている。該溝の傾斜底部は開
孔Z1の上壁22の延長上に位置する。
材16は接合軸25に垂直な中央部即ちボディ24に垂
直に突出上部26を有しており、この突出上部にキーピ
ンの案内溝27が設けられている。該溝の傾斜底部は開
孔Z1の上壁22の延長上に位置する。
保持部材の底部28は、それ自体とボディ24との間に
嵌き口1のカラー12を受容するための溝30を備えた
径方向縁29で終結している。
嵌き口1のカラー12を受容するための溝30を備えた
径方向縁29で終結している。
幾つかの図面特に第4図で詳細に示すように、保持部材
が互いに対向する面の側では、溝30の幅が嵌合口のカ
ラー12によって完全に閉鎖される大きさである(第2
図)。これに対して、反対側即ち保持部材の面が支承リ
ング6のノツチ18と接触する側では、溝30の出口の
幅がカラー12の横断面の面積より大きいく第1aJ3
)、従って、保持部材を配置したときにカラー12の
下方で各保持部材の底部に設けられた四部31(第4図
及び第5図)と前記環状スペースとの間が連通ずる。従
って、保持部材のボディZ4の下部を貫通し凹部31の
底部の処に開孔する通路33を利用して鋼ビーズ又はそ
の他の粒状材料32を該スペース15に極めて容易に充
填し得る。
が互いに対向する面の側では、溝30の幅が嵌合口のカ
ラー12によって完全に閉鎖される大きさである(第2
図)。これに対して、反対側即ち保持部材の面が支承リ
ング6のノツチ18と接触する側では、溝30の出口の
幅がカラー12の横断面の面積より大きいく第1aJ3
)、従って、保持部材を配置したときにカラー12の
下方で各保持部材の底部に設けられた四部31(第4図
及び第5図)と前記環状スペースとの間が連通ずる。従
って、保持部材のボディZ4の下部を貫通し凹部31の
底部の処に開孔する通路33を利用して鋼ビーズ又はそ
の他の粒状材料32を該スペース15に極めて容易に充
填し得る。
本発明の接合装置の取付作業は極めて簡単である。分割
伏皿の支承リング6を嵌合するためにフランジ11力月
茨a口1のカラー12より内部まで侵入するようにリン
グ6の直径を十分に収縮させる。
伏皿の支承リング6を嵌合するためにフランジ11力月
茨a口1のカラー12より内部まで侵入するようにリン
グ6の直径を十分に収縮させる。
次にリング6を弛めるとリング6が最大まで膨張し、フ
ランジ11の外周面が嵌合口の内面13と接触する。
ランジ11の外周面が嵌合口の内面13と接触する。
両者間に前記環状スペース15が形成され、円錐台状表
面9は径方向ショルダ7の円錐台状表面10と接触する
ように案内される。ここで2つの保持部材16を配置し
、該保持部材のヒール19をリング6の対応末端18に
(系きさせ、その径方向縁29を嵌合口のカラー12の
後方に通す。
面9は径方向ショルダ7の円錐台状表面10と接触する
ように案内される。ここで2つの保持部材16を配置し
、該保持部材のヒール19をリング6の対応末端18に
(系きさせ、その径方向縁29を嵌合口のカラー12の
後方に通す。
注目すべきは、一旦装置された保持部材は径方向ショル
ダ7と接触しないことである。このためにショルダ7は
その全長のうちの対応する部分に四部7aをもつ(第1
λ図、第1し図及び第2図参照)。
ダ7と接触しないことである。このためにショルダ7は
その全長のうちの対応する部分に四部7aをもつ(第1
λ図、第1し図及び第2図参照)。
保持部材16がこのように配置されてから両保持部材間
に水圧ジヤツキを導入し、ジヤツキのロッドで保持部材
の対向する側の面に設けられた開孔34の底部を押圧す
る。これにより2つの保持部材16を最大限に離間させ
、リング6のフランジ11の外周面を嵌合口1の内面1
3に相当な圧力で押圧する。
に水圧ジヤツキを導入し、ジヤツキのロッドで保持部材
の対向する側の面に設けられた開孔34の底部を押圧す
る。これにより2つの保持部材16を最大限に離間させ
、リング6のフランジ11の外周面を嵌合口1の内面1
3に相当な圧力で押圧する。
次にキーピン20によって2つの保持部材16を嵌合口
の外周縁17に固定する。ここで水圧ジヤツキの圧力を
弛めて該ジヤツキを取り外す。最後に、保持部材の通路
33を利用してビーズ又は同様の材料を環状スペー・ス
ISに導入する。このスペースに充填されたビーズは重
力によって所定位置に維持されるので通路33を閉鎖す
る必要はない。保持部材は勿論接合の最も高い位置に配
置される。
の外周縁17に固定する。ここで水圧ジヤツキの圧力を
弛めて該ジヤツキを取り外す。最後に、保持部材の通路
33を利用してビーズ又は同様の材料を環状スペー・ス
ISに導入する。このスペースに充填されたビーズは重
力によって所定位置に維持されるので通路33を閉鎖す
る必要はない。保持部材は勿論接合の最も高い位置に配
置される。
接き装置を分解し修理又は点検するための操作も極めて
簡単である。保持部材16を収り外すためにキーピン2
0を抜き収り、リング6を圧縮し、カラー12を通って
取り外すとビーズがスペース15から自由に排出される
。
簡単である。保持部材16を収り外すためにキーピン2
0を抜き収り、リング6を圧縮し、カラー12を通って
取り外すとビーズがスペース15から自由に排出される
。
第1八図は第8図の左側保持部材の軸方向平面に沿った
本発明の接合装置の賞軸方向断面半図、第1b図は第1
aL図の矢印Fの方向の立面図、第2図は第11図の■
−■線に沿った第1&図と同様の断面部分図、第3図は
第8図の■−■線に沿った断面図、第4図は第2図のI
V−4線に沿った保持部材の水平断面図、第5図は第2
図のV−V線に沿った保持部材の横断面図、第6図は閑
持部材の背面の部分新面立面図、第7図は保持部材の後
部の工;[親図、第8図は取付後の本発明の接合装置の
部分斜視図である。 1・・・・・・嵌自口、2・・・・・・凸状末端、3・
・・・・・パツキン、4・・・・・・ヒール、5・・・
・・・リブ、6・・・・・・支承リング、7・・・・・
・ショルダ、8・・・・・・溶接ビード、11・・・・
・・フランジ、12・・・・・・カラー、16・・・・
・・保持部材、2o・・・・・・キーピン、32・・・
・・・粒状材料。 代理人弁理士 中 村 至 手続補正書 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、事件の表示 昭和62年特許願第51860号
2、発明の名称 管接合装置 3、補正をする省 事件との関係 特許出願人 名 称 ボンタームーソン・ニス・アー4、代
理 人 東京都新宿区新宿1丁目1番14号 山田
ビル(郵便番号160)電話(03) 354−86
23(6200) 弁理士 川口義雄 (1) 明細書中、特許請求の範囲を別紙の通り補正
する。 2、特許j1フ求の範囲 (1)対向する支持デバイスを夫々が備えた凸状末端と
嵌合口とを有する管を接合するために、嵌合口の支持デ
バイスが、該嵌き口の内部に突出した径方向カラーによ
って形成され、凸状末端の支持デバイスが、該凸状末端
の径方向ショルダに当接する内面をもつ支承りングによ
って形成され、例えば粒状材料から成る非圧遡性材料が
、嵌合口の内面と支承リングの外面との間に形成され且
つ前記粒状材料の漏れを生じない環状スペースに収容さ
れ、前記支承リングが分割され可変直径を与えるに十分
な弾性を有しており、継手が一旦口・ンクされると支承
リングはその両端間のスリ・ノドの幅を維持するスペー
サデバイスによって離間状想に維持されるように構成さ
れている装置において、前記スペーサデバイスが支承リ
ングの前記スリ・ント即ち前記両端を分垣するスペース
に配置された2つの1呆持部材を含み、これら保持部材
の各7Zがリングの対応末端に対する歯止手段をもつこ
と、及び、各保持部材が固定手段によって嵌合口に固定
されることを特徴とする管接合装置。 (2)前記固定手段が各保持部材に1つのキーピンから
成り、註キーピンは保持部材の開孔に1系合し保持部材
の上壁と嵌合口の外周面との間に楔止されることを特徴
とする特許請求の範囲第1項に記載の装置。 (3) キーピンの楔止作業中に嵌合口が軸方向で層間
しないように、各保持部材が実質的に支承リンクの処に
到達する底部に垂直に伸びるボディから成り、該ボディ
はキーピン導入用の貫通開孔を有しており、該ボディと
前記底部の縁との間に嵌り口のカラー3受容する溝が設
けられてることを1!r徴とする特許請求の範囲第2項
に記載の装置。 (4)各保持部材が更に、前記底部に平行な突出上端を
らち、該突出上端はキーピンの案内溝を有しており、好
ましくは傾斜した該講の底部は前記開孔の上壁の延長上
に位πすることを特徴とする特許請求の範囲第3項に記
載の装置。 く5)互いに対向する保持部材面の側で前記溝の幅は嵌
合口のカラーで完全に閉鎖されるような大きさであり、
反対面の側では溝の出口の幅が前記カラーの横断面を上
回る大きさであり、従って該カラー12の下方で諒1呆
持部材の底部に設けられた凹部と前記IP ff: R
1a性材利のために設けられた環状スペースとの間に連
通が成立し、前記保持部材のボディを貫通する通路を介
して粒状材料が該凹部に供給されることを特徴とする特
許請求の範囲第3項又は第4項に記載の装置。
本発明の接合装置の賞軸方向断面半図、第1b図は第1
aL図の矢印Fの方向の立面図、第2図は第11図の■
−■線に沿った第1&図と同様の断面部分図、第3図は
第8図の■−■線に沿った断面図、第4図は第2図のI
V−4線に沿った保持部材の水平断面図、第5図は第2
図のV−V線に沿った保持部材の横断面図、第6図は閑
持部材の背面の部分新面立面図、第7図は保持部材の後
部の工;[親図、第8図は取付後の本発明の接合装置の
部分斜視図である。 1・・・・・・嵌自口、2・・・・・・凸状末端、3・
・・・・・パツキン、4・・・・・・ヒール、5・・・
・・・リブ、6・・・・・・支承リング、7・・・・・
・ショルダ、8・・・・・・溶接ビード、11・・・・
・・フランジ、12・・・・・・カラー、16・・・・
・・保持部材、2o・・・・・・キーピン、32・・・
・・・粒状材料。 代理人弁理士 中 村 至 手続補正書 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、事件の表示 昭和62年特許願第51860号
2、発明の名称 管接合装置 3、補正をする省 事件との関係 特許出願人 名 称 ボンタームーソン・ニス・アー4、代
理 人 東京都新宿区新宿1丁目1番14号 山田
ビル(郵便番号160)電話(03) 354−86
23(6200) 弁理士 川口義雄 (1) 明細書中、特許請求の範囲を別紙の通り補正
する。 2、特許j1フ求の範囲 (1)対向する支持デバイスを夫々が備えた凸状末端と
嵌合口とを有する管を接合するために、嵌合口の支持デ
バイスが、該嵌き口の内部に突出した径方向カラーによ
って形成され、凸状末端の支持デバイスが、該凸状末端
の径方向ショルダに当接する内面をもつ支承りングによ
って形成され、例えば粒状材料から成る非圧遡性材料が
、嵌合口の内面と支承リングの外面との間に形成され且
つ前記粒状材料の漏れを生じない環状スペースに収容さ
れ、前記支承リングが分割され可変直径を与えるに十分
な弾性を有しており、継手が一旦口・ンクされると支承
リングはその両端間のスリ・ノドの幅を維持するスペー
サデバイスによって離間状想に維持されるように構成さ
れている装置において、前記スペーサデバイスが支承リ
ングの前記スリ・ント即ち前記両端を分垣するスペース
に配置された2つの1呆持部材を含み、これら保持部材
の各7Zがリングの対応末端に対する歯止手段をもつこ
と、及び、各保持部材が固定手段によって嵌合口に固定
されることを特徴とする管接合装置。 (2)前記固定手段が各保持部材に1つのキーピンから
成り、註キーピンは保持部材の開孔に1系合し保持部材
の上壁と嵌合口の外周面との間に楔止されることを特徴
とする特許請求の範囲第1項に記載の装置。 (3) キーピンの楔止作業中に嵌合口が軸方向で層間
しないように、各保持部材が実質的に支承リンクの処に
到達する底部に垂直に伸びるボディから成り、該ボディ
はキーピン導入用の貫通開孔を有しており、該ボディと
前記底部の縁との間に嵌り口のカラー3受容する溝が設
けられてることを1!r徴とする特許請求の範囲第2項
に記載の装置。 (4)各保持部材が更に、前記底部に平行な突出上端を
らち、該突出上端はキーピンの案内溝を有しており、好
ましくは傾斜した該講の底部は前記開孔の上壁の延長上
に位πすることを特徴とする特許請求の範囲第3項に記
載の装置。 く5)互いに対向する保持部材面の側で前記溝の幅は嵌
合口のカラーで完全に閉鎖されるような大きさであり、
反対面の側では溝の出口の幅が前記カラーの横断面を上
回る大きさであり、従って該カラー12の下方で諒1呆
持部材の底部に設けられた凹部と前記IP ff: R
1a性材利のために設けられた環状スペースとの間に連
通が成立し、前記保持部材のボディを貫通する通路を介
して粒状材料が該凹部に供給されることを特徴とする特
許請求の範囲第3項又は第4項に記載の装置。
Claims (5)
- (1)対向する支持デバイスを夫々が備えた凸状末端と
嵌合口とを有する管を接合するために、嵌合口の支持デ
バイスが、該嵌合口の内部に突出した径方向カラーによ
って形成され、凸状末端の支持デバイスが、該凸状末端
の径方向ショルダに当接する内面をもつ支承リングによ
って形成され、例えば粒状材料から成る非圧縮性材料が
、嵌合口の内面と支承リングの外面との間に形成され且
つ前記粒状材料の漏れを生じない環状スペースに収容さ
れ、前記支承リングが分割され可変直径を与えるに十分
な弾性を有しており、継手が一旦ロックされると支承リ
ングはその両端間のスリットの幅を維持するスペーサデ
バイスによって離間状態に維持されるように構成されて
いる装置において、前記スペーサデバイスが支承リング
の前記スリット即ち前記両端を分離するスペースに配置
された2つの保持部材を含み、これら保持部材の各々が
リングの対応末端に対する係止手段をもつこと、及び、
各保持部材が固定手段によって嵌合口に固定されること
を特徴とする管接合装置。 - (2)前記固定手段が各保持部材に1つのキーピンから
成り、該キーピンは保持部材の開孔に係合し保持部材の
上壁と嵌合口の外周面との間に楔止されることを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載の装置。 - (3)キーピンの楔止作業中に嵌合口が軸方向で離間し
ないように、各保持部材が実質的に支承リングの処に到
達する底部に垂直に伸びるボディから成り、該ボディは
キーピン導入用の貫通開孔を有しており、該ボディと前
記底部の縁との間に嵌合口のカラーを受容する溝が設け
られてることを特徴とする特許請求の範囲第2項に記載
の装置。 - (4)各保持部材が更に、前記底部に平行な突出上端を
もち、該突出上端はキーピンの案内溝を有しており、好
ましくは傾斜した該溝の底部は前記開孔の上壁の延長上
に位置することを特徴とする特許請求の範囲第3項に記
載の装置。 - (5)互いに対向する保持部材面の側で前記溝の幅は嵌
合口のカラーで完全に閉鎖されるような大きさであり、
反対面の側では溝の出口の幅が前記カラーの横断面を上
回る大きさであり、従って該カラー12の下方で該保持
部材の底部に設けられた凹部と前記圧縮性材料のために
設けられた環状スペースとの間に連通が成立し、前記保
持部材のボディを貫通する通路を介して粒状材料が該凹
部に供給されることを特徴とする特許請求の範囲第3項
又は第4項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
| FR8603254 | 1986-03-07 | ||
| FR8603254A FR2595434B1 (fr) | 1986-03-07 | 1986-03-07 | Dispositif de jonction entre tuyaux comportant un bout male et un emboitement |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62237193A true JPS62237193A (ja) | 1987-10-17 |
| JPH0548398B2 JPH0548398B2 (ja) | 1993-07-21 |
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- 1986-03-07 FR FR8603254A patent/FR2595434B1/fr not_active Expired
-
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