JPS6223889B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6223889B2 JPS6223889B2 JP54152953A JP15295379A JPS6223889B2 JP S6223889 B2 JPS6223889 B2 JP S6223889B2 JP 54152953 A JP54152953 A JP 54152953A JP 15295379 A JP15295379 A JP 15295379A JP S6223889 B2 JPS6223889 B2 JP S6223889B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voice
- output
- message
- display
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Digital Computer Display Output (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、計算機システムに使用する音声出力
表示装置に関する。
表示装置に関する。
計算機システムとオペレータとの間の通信を容
易にするために設けられる音声出力表示装置は、
ブラウン管を有する表示装置を備え、オペレータ
が入力したデータ等は計算機で処理されたのち表
示装置で表示されるようになつている。又音声出
力表示装置は、音声を出力する音声出力装置を備
え、オペレータに対し機器の状態、操作の指示等
を音声で出力するようになつており、計算機シス
テムからのオペレータに対する操作の指示等は音
声で出力すると共に当該メツセージを表示装置に
表示して確認をさせるようになつている。
易にするために設けられる音声出力表示装置は、
ブラウン管を有する表示装置を備え、オペレータ
が入力したデータ等は計算機で処理されたのち表
示装置で表示されるようになつている。又音声出
力表示装置は、音声を出力する音声出力装置を備
え、オペレータに対し機器の状態、操作の指示等
を音声で出力するようになつており、計算機シス
テムからのオペレータに対する操作の指示等は音
声で出力すると共に当該メツセージを表示装置に
表示して確認をさせるようになつている。
しかし、この方法では、表示部に表示するメツ
セージ情報が多くなるに従い、音声で出力された
メツセージが表示されているメツセージのどの部
分のメツセージであるか、確認が困難になると云
う問題が有る。
セージ情報が多くなるに従い、音声で出力された
メツセージが表示されているメツセージのどの部
分のメツセージであるか、確認が困難になると云
う問題が有る。
そこで本発明は、音声で出力させると共に、表
示されている前記音声出力情報に対応する情報を
他の表示情報と区別して表示し、オペレータが容
易に認識できるようにして、操作性の向上を計つ
た音声出力表示装置を提供するものである。
示されている前記音声出力情報に対応する情報を
他の表示情報と区別して表示し、オペレータが容
易に認識できるようにして、操作性の向上を計つ
た音声出力表示装置を提供するものである。
本発明の一実施例を第1図に示す。計算機から
のメツセージは1つ又は複数の文字データを含
み、先頭には制御フイールドが付加されている。
制御フイールドはそのメツセージの表示形態を制
御する部分と本発明の動作で使用する音声識別デ
ータとを含む。音声識別データと文字データとの
構成は第2図のようになつている。
のメツセージは1つ又は複数の文字データを含
み、先頭には制御フイールドが付加されている。
制御フイールドはそのメツセージの表示形態を制
御する部分と本発明の動作で使用する音声識別デ
ータとを含む。音声識別データと文字データとの
構成は第2図のようになつている。
第2図において、音声識別データのb0〜bo-1
ビツトは音声コードであり、boビツトは“1”
である。音声コードは、音声出力装置において、
出力すべき音声を指示するための情報である。文
字データのb0〜bo-1ビツトは文字コードであ
り、boビツトは“0”である。文字コードは、
表示装置において、表示すべき文字を指示するた
めの情報である。
ビツトは音声コードであり、boビツトは“1”
である。音声コードは、音声出力装置において、
出力すべき音声を指示するための情報である。文
字データのb0〜bo-1ビツトは文字コードであ
り、boビツトは“0”である。文字コードは、
表示装置において、表示すべき文字を指示するた
めの情報である。
計算機からのメツセージは送受信回路1を通し
て表示メモリ2に記憶される。
て表示メモリ2に記憶される。
表示メモリ2に記憶されたメツセージは文字発
生器3に入り、表示を行なう為の映像信号に変換
され、しかる後表示部5に送信される。
生器3に入り、表示を行なう為の映像信号に変換
され、しかる後表示部5に送信される。
音声を出力させることを指示する指令はメツセ
ージとは別に送られる。この音声出力指令が送受
信回路1で受信されると、その指令の中に含まれ
ている音声指令コードは音声指令コード検出回路
6で検出され、表示メモリ2に記憶されることな
く音声出力回路10に送信される。音声出力回路
10は音声指令コードにより選択された音声をス
ピーカ11から発生させる。
ージとは別に送られる。この音声出力指令が送受
信回路1で受信されると、その指令の中に含まれ
ている音声指令コードは音声指令コード検出回路
6で検出され、表示メモリ2に記憶されることな
く音声出力回路10に送信される。音声出力回路
10は音声指令コードにより選択された音声をス
ピーカ11から発生させる。
今、メツセージが計算機から送られると、送受
信回路1を通して表示メモリ2に記憶される。記
憶されたメツセージは文字発生器3に入りアンド
ゲート4を通して表示部5に送信される。こうし
て表示メモリ2に記憶されたメツセージは表示部
5で表示される。
信回路1を通して表示メモリ2に記憶される。記
憶されたメツセージは文字発生器3に入りアンド
ゲート4を通して表示部5に送信される。こうし
て表示メモリ2に記憶されたメツセージは表示部
5で表示される。
この状態で計算機からの音声出力指令が送受信
回路1で受信されると、音声指令検出回路6で音
声指令コードが検出され、それが音声指令コー
ド・レジスタ7に格納される。
回路1で受信されると、音声指令検出回路6で音
声指令コードが検出され、それが音声指令コー
ド・レジスタ7に格納される。
この後、表示メモリ2から制御フイールド内の
音声識別データが検出されると、b0〜bo-1の音
声コードと音声指令コード・レジスタ7に格納さ
れた音声指令コードとが一致回路8で比較され
る。この場合の比較は、全く同一か否かのチエツ
クあるいは特定の関係にあるか否かのチエツクで
もよい。いずれにしても、同一あるいは特定の関
係にある場合、一致信号が出力される。この一致
信号はブリンク指定回路9に送られる。ブリンク
指定回路9の構成を第3図に示す。
音声識別データが検出されると、b0〜bo-1の音
声コードと音声指令コード・レジスタ7に格納さ
れた音声指令コードとが一致回路8で比較され
る。この場合の比較は、全く同一か否かのチエツ
クあるいは特定の関係にあるか否かのチエツクで
もよい。いずれにしても、同一あるいは特定の関
係にある場合、一致信号が出力される。この一致
信号はブリンク指定回路9に送られる。ブリンク
指定回路9の構成を第3図に示す。
第3図において、一致回路8からの一致信号を
受信しかつboビツトが“1”であると、アンド
ゲート13を通してフリツプフロツプ14がセツ
トされる。フリツプフロツプ14の出力はナンド
ゲート18を動作させ、ブリンク用発振回路17
の出力をアンドゲート4に入力させる。発振回路
17は、一定周期で矩形波パルスを出力するもの
で、この出力はアンドゲート4に与えられ、文字
発生器3から出力される映像信号のブリンク信号
を作る働きをする。
受信しかつboビツトが“1”であると、アンド
ゲート13を通してフリツプフロツプ14がセツ
トされる。フリツプフロツプ14の出力はナンド
ゲート18を動作させ、ブリンク用発振回路17
の出力をアンドゲート4に入力させる。発振回路
17は、一定周期で矩形波パルスを出力するもの
で、この出力はアンドゲート4に与えられ、文字
発生器3から出力される映像信号のブリンク信号
を作る働きをする。
音声識別データに引続き文字データが表示メモ
リ2から出力され、boビツトが“0”なのでブ
リンク指定回路9のアンドゲート16は動作せず
フリツプフロツプ14はセツトされたままであ
る。従つてその文字データの映像信号のブリンク
信号がアンドゲート4から出力され、表示部5へ
送られ、ブリンク表示される。引続き文字データ
が表示メモリ2から出力される場合でも同様であ
る。
リ2から出力され、boビツトが“0”なのでブ
リンク指定回路9のアンドゲート16は動作せず
フリツプフロツプ14はセツトされたままであ
る。従つてその文字データの映像信号のブリンク
信号がアンドゲート4から出力され、表示部5へ
送られ、ブリンク表示される。引続き文字データ
が表示メモリ2から出力される場合でも同様であ
る。
このようにして1つのメツセージが表示メモリ
2から出力し終ると、次のメツセージが出力さ
れ、その制御フイールド内の音声コードと前述の
音声指令コード・レジスタ7に格納されている音
声指令コードとが比較される。ここで、一致がと
れなければインバータ15の出力は“1”とな
り、又boビツトが“1”なのでアンドゲート1
6によりフリツプフロツプ14はリセツトされ
る。これによりブリンク指定回路9はブリンク動
作の続行を停止し、そのメツセージのブリンク動
作は行なわれない。
2から出力し終ると、次のメツセージが出力さ
れ、その制御フイールド内の音声コードと前述の
音声指令コード・レジスタ7に格納されている音
声指令コードとが比較される。ここで、一致がと
れなければインバータ15の出力は“1”とな
り、又boビツトが“1”なのでアンドゲート1
6によりフリツプフロツプ14はリセツトされ
る。これによりブリンク指定回路9はブリンク動
作の続行を停止し、そのメツセージのブリンク動
作は行なわれない。
表示メモリ2から次のメツセージが出力される
場合も上記と同様であり、以上の動作は、表示メ
モリ2が繰り返し読出される毎に行なわれる。
場合も上記と同様であり、以上の動作は、表示メ
モリ2が繰り返し読出される毎に行なわれる。
一方、一致回路8で一致がとれると、音声指令
コードは一致回路8を通して音声出力回路10へ
送られ、ここで音声指令コードに対応した音声信
号が出力され、スピーカ11から音声が出る。こ
の場合の音声情報は、表示部5でブリンクしてい
る情報と全く一致していてもよいし、特定の関係
を持つたものでもよい。スピーカ11からの音声
出力が終了すると、音声出力回路10から音声終
了信号12が発生し、これによりブリンク指定回
路9のフリツプフロツプ14及び音声指令コー
ド・レジスタ7がクリヤされる。
コードは一致回路8を通して音声出力回路10へ
送られ、ここで音声指令コードに対応した音声信
号が出力され、スピーカ11から音声が出る。こ
の場合の音声情報は、表示部5でブリンクしてい
る情報と全く一致していてもよいし、特定の関係
を持つたものでもよい。スピーカ11からの音声
出力が終了すると、音声出力回路10から音声終
了信号12が発生し、これによりブリンク指定回
路9のフリツプフロツプ14及び音声指令コー
ド・レジスタ7がクリヤされる。
従つて、この後は、表示メモリ2から制御フイ
ールド内の音声識別データが読出されてその音声
コードが一致回路8に入力されても一致信号は出
ないから、フリツプフロツプ14はセツトされる
ことがなく、文字データの映像信号のブリンク信
号は発生せず、ブリンク表示は行なわれない。
ールド内の音声識別データが読出されてその音声
コードが一致回路8に入力されても一致信号は出
ないから、フリツプフロツプ14はセツトされる
ことがなく、文字データの映像信号のブリンク信
号は発生せず、ブリンク表示は行なわれない。
再度同一のメツセージを音声出力させたい時
は、表示メモリ2にそのメツセージを送る必要は
なく、音声出力指令のみを送ると、前述のように
音声出力及びメツセージのブリンク動作が行なわ
れる。
は、表示メモリ2にそのメツセージを送る必要は
なく、音声出力指令のみを送ると、前述のように
音声出力及びメツセージのブリンク動作が行なわ
れる。
以上の実施例では、ブリンク指定回路9のフリ
ツプフロツプ14は、与えられた音声出力指令の
音声指令コードとは異なる音声コードを持つメツ
セージが表示メモリ2から出力された時リセツト
するようにしているが、必ずしもこのようにする
必要はない。例えばメツセージの制御フイールド
が表示メモリ2から出力される毎にフリツプフロ
ツプ14をリセツトするようにしてもよい。
ツプフロツプ14は、与えられた音声出力指令の
音声指令コードとは異なる音声コードを持つメツ
セージが表示メモリ2から出力された時リセツト
するようにしているが、必ずしもこのようにする
必要はない。例えばメツセージの制御フイールド
が表示メモリ2から出力される毎にフリツプフロ
ツプ14をリセツトするようにしてもよい。
また、各メツセージの先頭の制御フイールドに
は、音声識別データが含まれているとしたがこれ
は全てのメツセージの音声出力が必要の場合であ
り、音声出力の不要なメツセージの制御フイール
ドには音声識別データを含める必要はない。
は、音声識別データが含まれているとしたがこれ
は全てのメツセージの音声出力が必要の場合であ
り、音声出力の不要なメツセージの制御フイール
ドには音声識別データを含める必要はない。
また、音声を出力させる場合は、新めて、計算
機から音声出力指令が与えるようにしたが、必ず
しもこのようにする必要はない。例えば、表示メ
モリ2の中で、音声識別データが含まれるメツセ
ージは1つだけとし、表示メモリ2の読出しによ
り、音声識別データが検出されたらこの音声識別
データを音声出力装置に与え、これに基づいて音
声を出力させるようにしてもよい。
機から音声出力指令が与えるようにしたが、必ず
しもこのようにする必要はない。例えば、表示メ
モリ2の中で、音声識別データが含まれるメツセ
ージは1つだけとし、表示メモリ2の読出しによ
り、音声識別データが検出されたらこの音声識別
データを音声出力装置に与え、これに基づいて音
声を出力させるようにしてもよい。
また、表示装置は、音声出力する情報に関連す
る情報をブリンクさせ他の表示情報と区別してい
るが、これに限らず、字体、輝度、色等を変化さ
せたり、特別なマークを付加して表示するように
して、他の表示情報と区別するようにしてもよ
い。
る情報をブリンクさせ他の表示情報と区別してい
るが、これに限らず、字体、輝度、色等を変化さ
せたり、特別なマークを付加して表示するように
して、他の表示情報と区別するようにしてもよ
い。
以上の如き、本発明によれば、オペレータに対
し特に連絡したいメツセージは、音声出力及び当
該メツセージを他の表示情報と区別して表示する
ことにより、オペレータが極めて容易に認識する
ことが可能になる。
し特に連絡したいメツセージは、音声出力及び当
該メツセージを他の表示情報と区別して表示する
ことにより、オペレータが極めて容易に認識する
ことが可能になる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図、
第2図はメツセージ内のデータの構成を示す図、
第3図は第1図のブリンク指定回路の回路図であ
る。 図において、1……送受信回路、2……表示メ
モリ、3……文字発生器、5……表示部、6……
音声指令コード検出回路、7……音声指令コー
ド・レジスタ、8……一致回路、9……ブリンク
指定回路、10……音声出力回路、11……スピ
ーカ。
第2図はメツセージ内のデータの構成を示す図、
第3図は第1図のブリンク指定回路の回路図であ
る。 図において、1……送受信回路、2……表示メ
モリ、3……文字発生器、5……表示部、6……
音声指令コード検出回路、7……音声指令コー
ド・レジスタ、8……一致回路、9……ブリンク
指定回路、10……音声出力回路、11……スピ
ーカ。
Claims (1)
- 1 表示メモリと、前記表示メモリに記憶された
情報を読み出して対応する文字を表示する表示装
置と、前記表示メモリに記憶される情報のうち、
音声で出力すべき情報を指定する手段と、前記指
定された情報に対応する音声を出力する音声出力
装置と、前記指定された情報に対応する文字の表
示状態を変化させて表示するように前記表示装置
を制御する手段とを設けたことを特徴とする音声
出力表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15295379A JPS5676838A (en) | 1979-11-28 | 1979-11-28 | Aural output display unit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15295379A JPS5676838A (en) | 1979-11-28 | 1979-11-28 | Aural output display unit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5676838A JPS5676838A (en) | 1981-06-24 |
| JPS6223889B2 true JPS6223889B2 (ja) | 1987-05-26 |
Family
ID=15551763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15295379A Granted JPS5676838A (en) | 1979-11-28 | 1979-11-28 | Aural output display unit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5676838A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58165143A (ja) * | 1982-03-26 | 1983-09-30 | Fujitsu Ltd | 漢字記憶方式 |
| JPS58169629A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-06 | Fujitsu Ltd | 情報処理システム |
| JPS6255767A (ja) * | 1985-09-03 | 1987-03-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電子カタログ装置 |
| JP2681570B2 (ja) * | 1992-01-28 | 1997-11-26 | 株式会社河合楽器製作所 | 電子楽器の説明装置 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3654619A (en) * | 1968-12-20 | 1972-04-04 | Dynamic Typing Inc | Audio-visual instructional system with synchronized visual and audio presentations |
| JPS5195737A (ja) * | 1975-02-19 | 1976-08-21 | ||
| JPS5858B2 (ja) * | 1976-01-28 | 1983-01-05 | 富士通株式会社 | 印字装置の印字品質補正方法 |
| JPS52112233A (en) * | 1976-03-16 | 1977-09-20 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Screen sound output unit |
| JPS52140234A (en) * | 1976-05-19 | 1977-11-22 | Hitachi Ltd | Light pen detection system |
| JPS5566026A (en) * | 1978-11-09 | 1980-05-19 | Canon Inc | Electronic apparatus |
-
1979
- 1979-11-28 JP JP15295379A patent/JPS5676838A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5676838A (en) | 1981-06-24 |
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