JPS62240014A - ソ−スパンその他の為の柄 - Google Patents
ソ−スパンその他の為の柄Info
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- JPS62240014A JPS62240014A JP62079839A JP7983987A JPS62240014A JP S62240014 A JPS62240014 A JP S62240014A JP 62079839 A JP62079839 A JP 62079839A JP 7983987 A JP7983987 A JP 7983987A JP S62240014 A JPS62240014 A JP S62240014A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J45/00—Devices for fastening or gripping kitchen utensils or crockery
- A47J45/10—Devices for gripping or lifting hot cooking utensils, e.g. pincers, separate pot handles, fabric or like pads
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
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- A47J45/06—Handles for hollow-ware articles
- A47J45/061—Saucepan, frying-pan handles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Cookers (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
- Walking Sticks, Umbrellas, And Fans (AREA)
- Table Devices Or Equipment (AREA)
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の背景)
本発明は代表的にフライパン或はソースパンと類似の形
式の長柄付き平鍋、即ちパン或はポットに取り付けられ
る柄に関する。典型的に柄部分は別体構造とされ、パン
の側部に取り付けられる。
式の長柄付き平鍋、即ちパン或はポットに取り付けられ
る柄に関する。典型的に柄部分は別体構造とされ、パン
の側部に取り付けられる。
パンはガス或いは電気式ストーブの使用に関連する高い
使用温度に耐え得る金属材料から作製される。こうした
金属製パンに使用される柄はしばしばプラスチック材料
から形成され、それがオープンチャンバでのパンの使用
を妨げている。オーブン温度に耐え得る材料から作製さ
れたソースパンの為の柄は、代表的に平形成いは溝付き
の上側表面を具備しており、それらはパンからの材料の
取り移しの際に握りにくく且つ保持しにくい。
使用温度に耐え得る金属材料から作製される。こうした
金属製パンに使用される柄はしばしばプラスチック材料
から形成され、それがオープンチャンバでのパンの使用
を妨げている。オーブン温度に耐え得る材料から作製さ
れたソースパンの為の柄は、代表的に平形成いは溝付き
の上側表面を具備しており、それらはパンからの材料の
取り移しの際に握りにくく且つ保持しにくい。
(発明の概要)
本発明によれば、ソースパンからの流体或いは食品の取
り移しの容易な且つしっかりと握ることの出来る柄が提
供される。好ましくは、本発明の柄は柄の材料が過剰の
熱によって変形すること無くパンをオープンチャンバに
配置し得る様、金属材料から作製される。しかし乍ら、
本発明は使用時の通常の使用温度に耐え得る任意の材料
から作製し得る。
り移しの容易な且つしっかりと握ることの出来る柄が提
供される。好ましくは、本発明の柄は柄の材料が過剰の
熱によって変形すること無くパンをオープンチャンバに
配置し得る様、金属材料から作製される。しかし乍ら、
本発明は使用時の通常の使用温度に耐え得る任意の材料
から作製し得る。
本発明の好ましい具体例では柄の下方部分に屋根部が具
備され、それが指の中央関節による柄の把持を容易化す
る。屋根部は有効なV字形に形成し得、それによって屋
根部の各側部を巻いた指がそこを容易に把持し得、斯く
して手と指の表面が横すべりすること無く、取り移しの
為にポット或いはパンを容易に保持可能であり且つ楽に
持上げることが出来る。
備され、それが指の中央関節による柄の把持を容易化す
る。屋根部は有効なV字形に形成し得、それによって屋
根部の各側部を巻いた指がそこを容易に把持し得、斯く
して手と指の表面が横すべりすること無く、取り移しの
為にポット或いはパンを容易に保持可能であり且つ楽に
持上げることが出来る。
(実施例の説明)
同じ参照番号は同じ要素を表わす図面を参照して本発明
を説明するに、本発明の柄の具体例が全体を番号10で
示されている。柄10には、代表的にはソースパンその
他の外側に固定される取り付は端部12、ソースパンか
ら遠い方の太端部14、そして取り付は端部12と太端
部14との間に形成されて成る把持用部分16、が具備
される。
を説明するに、本発明の柄の具体例が全体を番号10で
示されている。柄10には、代表的にはソースパンその
他の外側に固定される取り付は端部12、ソースパンか
ら遠い方の太端部14、そして取り付は端部12と太端
部14との間に形成されて成る把持用部分16、が具備
される。
把持用部分16は、図示の如く上側部分が下側部分より
も一般的に広く形成される。上側部分と下側部分との間
の接合部は一般に第2図及び6図に示す如くグリップラ
イン18を形成する。柄を第2図の線5−5に沿って切
断した第3図に示される如く、グリップラインは上側部
分の拡大部20によって形成され、各個の指グリツプ表
面から外側へと伸延する突出した屋根部23を形成して
いる。屋根部23は、拡大部20と下側部分の指グリツ
プ表面22との接合部に作り出される。
も一般的に広く形成される。上側部分と下側部分との間
の接合部は一般に第2図及び6図に示す如くグリップラ
イン18を形成する。柄を第2図の線5−5に沿って切
断した第3図に示される如く、グリップラインは上側部
分の拡大部20によって形成され、各個の指グリツプ表
面から外側へと伸延する突出した屋根部23を形成して
いる。屋根部23は、拡大部20と下側部分の指グリツ
プ表面22との接合部に作り出される。
柄10の各個の指グリツプ表面22は一般に凹形形状と
され屋根部或いは肩部23から伸延して頂部24にて結
合されている。
され屋根部或いは肩部23から伸延して頂部24にて結
合されている。
本発明の柄10の構造は、一般にソースパンの使用者が
手でしつかりつかめる様なものとされる。
手でしつかりつかめる様なものとされる。
指が柄10に巻回されることによって、比較的重いパン
を持上げそして中身を取り移す際の把持能力が高められ
且つ快適な感覚が創出される。グリップライン18にお
ける拡大部20は、一般に、一方何が手のひらに隣接す
る関節部の指のつけ根へ、そして他方側が指の先端部へ
と突出するべく形成される。拡大部20及び屋根部23
は、一般に手の残余部分が両側のグリップ表面22を把
持する為に頂部24に巻回されている間は関節部分に嵌
入されるよう形成される。指の中央関節は望ましくは頂
部24に隣り合わせて位置決めされる。
を持上げそして中身を取り移す際の把持能力が高められ
且つ快適な感覚が創出される。グリップライン18にお
ける拡大部20は、一般に、一方何が手のひらに隣接す
る関節部の指のつけ根へ、そして他方側が指の先端部へ
と突出するべく形成される。拡大部20及び屋根部23
は、一般に手の残余部分が両側のグリップ表面22を把
持する為に頂部24に巻回されている間は関節部分に嵌
入されるよう形成される。指の中央関節は望ましくは頂
部24に隣り合わせて位置決めされる。
柄10は、好ましくは頂部24及び柄10の中心を縦方
向に伸延する中心線に関して対称とされ、それによって
柄10は右利き及び左利きのいずれの使用者によっても
容易に把持し得る。指グリツプ表面22の凹形表面は、
幾つかの突出部が手の関節に嵌入している間しっかりと
した把持が維持される梯、指の肉付部へと突出する。
向に伸延する中心線に関して対称とされ、それによって
柄10は右利き及び左利きのいずれの使用者によっても
容易に把持し得る。指グリツプ表面22の凹形表面は、
幾つかの突出部が手の関節に嵌入している間しっかりと
した把持が維持される梯、指の肉付部へと突出する。
第6図に示される様に、グリップライン18は柄の長さ
全体に伸延する必要は無く、把持部分16に沿った成る
位置で終端して良い。グリップライン18が終端する位
置では、好ましくは凹形のグリップ表面22に関する突
出長さが減少されそして柄10の残余部分と次第に調和
される。第4図に示される様に、取り付は端部12に防
り合う把持部分16は一般に2つの下側凹形表面32及
び上側凹形表面25から形成される。
全体に伸延する必要は無く、把持部分16に沿った成る
位置で終端して良い。グリップライン18が終端する位
置では、好ましくは凹形のグリップ表面22に関する突
出長さが減少されそして柄10の残余部分と次第に調和
される。第4図に示される様に、取り付は端部12に防
り合う把持部分16は一般に2つの下側凹形表面32及
び上側凹形表面25から形成される。
第2図及び4図に示される様に、親指用のへこみ部26
が柄10の表面25’ に隣り合う上側表面25に設け
られる。親指用のへこみ部26は表面25の最も上の部
分の下側に伸延される。へこみ部26は柄の把持を安定
化する為に柄の把持期間中に親指を受ける様になってい
る。
が柄10の表面25’ に隣り合う上側表面25に設け
られる。親指用のへこみ部26は表面25の最も上の部
分の下側に伸延される。へこみ部26は柄の把持を安定
化する為に柄の把持期間中に親指を受ける様になってい
る。
柄10は先に説明した様にオーブンの通常の使用温度に
耐え得る材料から形成し得る。中空の柄を提供すること
によって、柄10の対流空気流れに露呈される表面積が
増大されそれによって柄1゜の温度が低下する。柄10
は中空の縁部を段付き表面として成る中実の材料からも
同様に形成し得る。
耐え得る材料から形成し得る。中空の柄を提供すること
によって、柄10の対流空気流れに露呈される表面積が
増大されそれによって柄1゜の温度が低下する。柄10
は中空の縁部を段付き表面として成る中実の材料からも
同様に形成し得る。
第3図及び5図に示される様に、柄の取り付は端部12
は外側に伸延する2つの7ランジ30を具備しそれらが
パンの外側表面に取り付けられる。
は外側に伸延する2つの7ランジ30を具備しそれらが
パンの外側表面に取り付けられる。
7ランジ30のパンへの取り付けは、リベット或いは溶
接の如き任意の手段によって行ない得る。
接の如き任意の手段によって行ない得る。
もし柄が従来様式のオープンの通常使用温度に耐える材
料から作製された場合は、取り付は用手段も又、これら
温度に耐えるものとしなければならない。柄10はフラ
ンジ30同志間の取り付は端部12に隣り合う開口28
をも又、具備する。一般的に、ソースパンから柄10へ
の熱伝達量を制限する為に、ソースパンその他に直接接
触する材料の量を限定するべく、柄の残余部分から幾分
前方に突出された7ランジ30に隣り合せて開口を設け
るのが好ましい。また、開口28は柄1oの取り付は端
部12に隣り合う部分の冷却を容易化し得る対流表面を
更に提供する。
料から作製された場合は、取り付は用手段も又、これら
温度に耐えるものとしなければならない。柄10はフラ
ンジ30同志間の取り付は端部12に隣り合う開口28
をも又、具備する。一般的に、ソースパンから柄10へ
の熱伝達量を制限する為に、ソースパンその他に直接接
触する材料の量を限定するべく、柄の残余部分から幾分
前方に突出された7ランジ30に隣り合せて開口を設け
るのが好ましい。また、開口28は柄1oの取り付は端
部12に隣り合う部分の冷却を容易化し得る対流表面を
更に提供する。
柄を容易に把持し得る様、突出する屋根部23及び拡開
部20を持つ表面22及び頂部24を、本発明に従い任
意の様式或いは配列状態で形成し得ることを理解された
い。
部20を持つ表面22及び頂部24を、本発明に従い任
意の様式或いは配列状態で形成し得ることを理解された
い。
第1図に示される様に、柄1Gに、柄1Gの全幅が把持
部分16の中央部付近が比較的狭くそして取り付は端部
12及び太端部14の方が拡開するようにして中央テー
バをも設は得る。更に、そうしたテーパの方向を所望に
応じて変化させ得る。
部分16の中央部付近が比較的狭くそして取り付は端部
12及び太端部14の方が拡開するようにして中央テー
バをも設は得る。更に、そうしたテーパの方向を所望に
応じて変化させ得る。
しかし乍ら、そうした把持用表面を柄に設けることによ
り、ソースパンは効果的に安定化され、斯くてパンをも
つと容易に持上げ且つパン内部の材料を比較的容易且つ
楽に取り移し可能である。
り、ソースパンは効果的に安定化され、斯くてパンをも
つと容易に持上げ且つパン内部の材料を比較的容易且つ
楽に取り移し可能である。
以上、本発明を好ましい具体例に基づいて説明したが本
発明の内で多くの変更を為し得ることを銘記されたい。
発明の内で多くの変更を為し得ることを銘記されたい。
第1図はパンに使用するようになっている本発明の柄の
平面図である。 第2図は第1図を線2−2で切断した断面図である。 第3図は代表的にはパンに取り付けられる端部の側面図
である。 第4図及び5図は長手方向に沿って切断した本発明の柄
の断面図である。 第6図は第1図の柄の斜視図である。 尚、図中主な部分の名称は以下の通りである。 10:柄 12:取り付は端部 14:太端部 16:把持部分 22:指グリツプ表面 26:へこみ部 30:7ランジ
平面図である。 第2図は第1図を線2−2で切断した断面図である。 第3図は代表的にはパンに取り付けられる端部の側面図
である。 第4図及び5図は長手方向に沿って切断した本発明の柄
の断面図である。 第6図は第1図の柄の斜視図である。 尚、図中主な部分の名称は以下の通りである。 10:柄 12:取り付は端部 14:太端部 16:把持部分 22:指グリツプ表面 26:へこみ部 30:7ランジ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)柄付き平鍋その他に使用する為の柄であって、広幅
の比較的上方の上側部分と、比較的下方の下側部分とよ
り成立ち、下側部分が、柄の使用者が手で把持するべく
適合された一連の屋根部を形成して成る柄。 2)屋根部は実質的にV字形である特許請求の範囲第1
項記載の柄。 3)屋根部は下側の頂部で結合する対向する2つの凹形
表面を包含し、凹形表面の各端部は上側の広幅部分に取
付けられて成る特許請求の範囲第1項記載の柄。 4)柄の各側のグリップラインにして、上側部分と、対
向する凹形表面の各端部との接合部によって形成されて
成るグリップラインを具備し、接合部は外側に突出する
肩部を形成して成る特許請求の範囲第3項記載の柄。 5)広幅の上側部分の上部表面には使用者の親指を受け
る様になっているへこみ部が形成されて成る特許請求の
範囲第1項記載の柄。 6)柄の広幅の上側部分は柄の太端部に向って外側に増
大するテーパが設けられて成る特許請求の範囲第1項記
載の柄。 7)グリップラインは柄の太端部に接近するに従って柄
の下側部分から上方に離れる様テーパ付けされて成る特
許請求の範囲第4項記載の柄。 8)グリップラインは柄の長手方向の一部分だけに形成
されて成る特許請求の範囲第4項記載の柄。 9)柄のグリップラインの無い部分は3つの比較的凹形
の表面によって形成されて成る特許請求の範囲第8項記
載の柄。 10)ソースパンその他に使用する為の柄であって、取
付け端部と、把持用部分にして、その底部分が頂部を形
成して成る2つの把持用表面を具備する把持用部分と、
太端部と、下側部分の各端部に隣り合う拡開部分と、拡
開部分と下側部分との接合部にして、外側に突出する肩
部或いは屋根部を形成して成る接合部と、そして、対向
する拡開部分における把持用部分の各側を結合する上側
表面にして、柄の取付け端部に隣り合い且つ柄を握る使
用者の手の親指を受ける様になっているへこみ部を具備
して成る上側表面と、によって成立つ柄。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US84808886A | 1986-04-04 | 1986-04-04 | |
| US848088 | 1986-04-04 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62240014A true JPS62240014A (ja) | 1987-10-20 |
Family
ID=25302308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62079839A Pending JPS62240014A (ja) | 1986-04-04 | 1987-04-02 | ソ−スパンその他の為の柄 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0240225A3 (ja) |
| JP (1) | JPS62240014A (ja) |
| KR (1) | KR870009690A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2620019B1 (fr) * | 1987-09-08 | 1991-05-10 | Terraillon | Manche ergonomique pour article culinaire |
| US5355245A (en) | 1988-02-12 | 1994-10-11 | Donnelly Corporation | Ultraviolet protected electrochemichromic rearview mirror |
| US5737803A (en) * | 1996-09-25 | 1998-04-14 | Lechters, Inc. | Ergonomic handle for kitchen articles |
| DE60304152T2 (de) * | 2003-01-14 | 2006-12-21 | La Termoplastic F.B.M. S.R.L., Arsago Seprio | Handgriff für ein Kochgerät und dessen Herstellungsverfahren |
| US9592601B2 (en) * | 2015-08-05 | 2017-03-14 | Columbian Home Products, Llc | Ergonomic handle |
| FR3089107B1 (fr) * | 2018-11-30 | 2020-10-30 | Seb Sa | Recipient de cuisson muni d’une poignee tubulaire amelioree |
| FR3089106B1 (fr) * | 2018-11-30 | 2020-10-30 | Seb Sa | Recipient de cuisson muni d’une poignee tubulaire froide |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4033152Y1 (ja) * | 1964-01-14 | 1965-11-19 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB601766A (en) * | 1945-10-11 | 1948-05-12 | L A G Mfg Company Ltd | Improvements in sheet metal handles for saucepans and other articles |
| GB406056A (en) * | 1932-08-27 | 1934-02-22 | Frederick John Lancaster | Improvements relating to moulded coverings for the handles of cooking or like utensils |
| GB752113A (en) * | 1954-02-18 | 1956-07-04 | Frank Isaac Lewis | Improvements in or relating to handles for saucepans and other utensils and containers |
-
1987
- 1987-03-24 EP EP87302523A patent/EP0240225A3/en not_active Withdrawn
- 1987-03-27 KR KR870002866A patent/KR870009690A/ko not_active Abandoned
- 1987-04-02 JP JP62079839A patent/JPS62240014A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4033152Y1 (ja) * | 1964-01-14 | 1965-11-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0240225A2 (en) | 1987-10-07 |
| EP0240225A3 (en) | 1988-04-27 |
| KR870009690A (ko) | 1987-11-30 |
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